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1999年の秋、漫画家をやめて秋風ハウスを出た鈴愛(永野芽郁)は、100円ショップ・大納言で働き始める。大納言では、強面の店長・田辺(嶋田久作)とともに店番をする毎日。そのころ、謎の二人の男、涼次(間宮祥太朗)と祥平(斎藤工)が遮光カーテンで締め切った密室で、カタツムリのDVDを鑑賞し、とある家では、謎の3姉妹、光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)がそうめんをすすっていて...漫画家を辞めて新たなステージに立ちます。ここで間宮祥太朗 、斎藤工、キムラ緑子、 麻生祐未、 須藤理彩!このドラマもキャストが豪華です。 間宮祥太朗はイケメンですね。ある日、美しい青年(間宮祥太朗)が大納言にやってきた。鈴愛(永野芽郁)は、青年の見せる表情に一瞬、キュンとする。日が変わり、秋の運動会シーズンが近づき、大納言では運動会グッズの販売準備で大忙しとなった。そんな中、野鳥マニアらしい謎の女性が大納言に現れる。女性が客だと思っていた鈴愛に、店長の田辺(嶋田久作)は、オーナーの藤村麦(麻生祐未)であると紹介。麦は初対面の鈴愛の顔を見て、あることを言い出す。100円ショップで働いてたら .間宮祥太朗に出会えました..涼次君。年寄りのお客様から「あなた いい男ね」言われています。「顔濃いとよく言われます 」と間宮。この頃はちょっと濃いすぎると私も思っていました。中村倫也も「ぼんやりた顔してる」と秋風から言われてました 。言いたか放題言われてます。 ★★★★★
2025年03月31日
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悠真(中村蒼)が担当していた患者・健太(竹場龍生)の容態が突如悪化する。そのため有馬(國村隼)が緊急で手術を行うことに。しかし西門(オダギリジョー)は、手術は臓器移植を控える患者・鈴(藤原令子)のドナー提供に関係しているのではないかと疑う。明日美(上野樹里)らはその証拠をつかむため動きだす。國村隼 さん 悪役ですねぇ。うまいですねぇ。もう一人 協力者がいるはずなんですが、誰でしょう? ★★★★
2025年03月31日
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直虎(柴咲コウ)が徳政令の約束を破ったことに腹を立てた甚兵衛(山本學)ら百姓たちは、蜂前神社の禰宜(ダンカン)を通して、今川に徳政令の発布を直訴する。直虎の政策に家臣たちが異を唱える中、政次は徳政令の発布を命じる今川の書状を読み上げるが、直虎は驚くべき策でこれをはねのける。徳政令を無効にされた甚兵衛たちは、ついに最終手段に打って出る。直親が亀になって、いい考えを直虎に教えてくれました。名城主になれそうですけど、今川が怖いですね。 ★★★★
2025年03月31日
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井伊家の領主として名乗りを上げた井伊直虎(柴咲コウ)。幼い虎松(寺田心)が元服するまでの間、後見として国を治めることを宣言するが、家臣たちは反発する。虎松の母・しの(貫地谷しほり)も直虎の勝手なふるまいを認めようとしない。ある日、領主が代替わりしたことを聞きつけた瀬戸村の百姓・甚兵衛(山本學)が直虎のもとを訪れ、借金の棒引きを意味する「徳政令」の発布を求める領主も いろいろ 政治に苦労していたようです 。ムロツヨシ 演じるところの方久。お金のおかげで出世した彼 。世の中はお金だと言い切ります。せっかく考えた 思いつきだと思ったものも周りから激しく責められた直虎。山本学や TKO が出てました。 ★★★
2025年03月31日
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西門(オダギリジョー)は、顔見知りの患者の少女・鈴(藤原令子)に声を掛けられる。鈴は臓器移植のドナーが見つかったとうれしそうに報告する。一方、自宅にいた明日美(上野樹里)の元に、病院から緊急の電話が入る。そんな中、明日美は西門から15年前の事件の本当の黒幕が分かったと告げられる。國村隼 さん 、最近はいい役があるんですが、 この役は悪役ですね。今娘のためには何でもするって感じ 。盤台は息子を殺されて自分も殺されて 、奥さんが 気の毒。 ★★★
2025年03月31日
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永野芽郁主演、戦時中へタイムスリップした現代の看護師が、困難な状況を強く生き抜こうとするヒューマンドラマ。令和6年(2024)夏、看護師の高橋紗穂(永野)は、寝たきりの患者・雪野サエ(倍賞美津子)に人知れず悩みを吐露していた。そこに突然巨大地震が発生。紗穂が目が覚めると、戦時中の昭和20(1945)年にタイムスリップしていた。テレビ東京 開局60周年特別企画のスペシャルドラマでした。素晴らしい ドラマでした。映画にしたらアカデミー賞をあげたい。何度も色々なシーンで泣かされました 。素晴らしいとしか言いようがないです。脚本は岡田さんです 。なるほど。 ★★★★★
2025年03月31日
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昭和初期、家族の愛情をたっぷり受けて育った少女が高知の町中を勢いよく駆けていく。「ハチキンおのぶ」こと朝田のぶ(永瀬ゆずな)である。商事会社で国内外を飛び回る父・結太郎(加瀬亮)を迎えに駅舎に駆け込んだのぶは、勢い余って少年にぶつかってしまう。少年の名は柳井嵩(木村優来)。彼は、父(二宮和也)を病気で亡くし、母・登美子(松嶋菜々子)と共に伯父・寛(竹野内豊)を頼って御免与町にやってきたのだった。ようやく始まりました「あんぱん」。俳優にアンパンマン ファンが多いからか?100周年で NHK の 力の入れ方が違うのか ?キャストがめちゃくちゃ豪華です 。それを見るだけでも楽しい。朝ドラで1話で 松嶋菜々子、阿部サダヲ、竹野内豊なんてが 豪華 !ノブの子供の頃 永瀬ゆずなちゃん、「 朝顔」の子供の役をしてた子ですね 。子供達が必ず一度ははまる アンパンマン。 みんなが大好きな アンパンマンです。やはりこんな題材があると面白いですね 。手塚治虫さんとかも見たいです。 ★★★★★
2025年03月31日
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岩見沢にいる神谷先生(役所広司)が、なぜ滝川に来たのかと不思議に思う蝶子(古村比呂)だが、神谷先生は、国木田独歩が滝川に来たことがあると聞いて興味がわいた、ということだった。ちょっと上がって俊道(佐藤慶)とみさ(由紀さおり)に挨拶することになった神谷先生は、蝶子の成績についての話をしながら、蝶子が音楽の道に進みたい、と相談しているという話をしてしまう。初めて聞いた俊道は診察室にこもってしまい…。役所広司扮する先生はとてもおしゃべりな先生でベラベラとよく喋り 、父親に蝶子が音楽の道に行きたいと思ってることがバレてしまいました 。役所広司さん 、この頃から演技うまいです。 ★★★
2025年03月31日
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鱗形屋(片岡愛之助)が再び偽板の罪で捕まった知らせを受ける蔦重(横浜流星)。一方、江戸城では意次(渡辺謙)が平蔵(中村隼人)に座頭金の実情を探るよう命じる…。なかなか面白くなりません。というか キャストが地味 。これって時代がメジャーじゃないからでしょうか ?朝ドラも今のおむすびはとても地味なのに次のあんぱんはものすごく 豪華ですものね 。このドラマ ももうちょっとキャストが豪華なら見がいがありますけど。瀬川も穏やかな幸せとは遠いようです。 ★★
2025年03月30日
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明日美(上野樹里)は、磐台(岩城滉一)に対抗するために、父親の手術記録を有馬(國村隼)に渡す決意をする。しかし西門(オダギリジョー)は、病院内の人間を簡単に信用しないほうがいいと明日美に忠告する。一方、悠真(中村蒼)は父が明日美と話したがっていると伝え、明日美を自宅に招待する。そうそう当時 も思ったのでした 。何で明日美はグズグズして逃げないのかしら?って。そこで 中村蒼 演じる盤台の息子が明日美を庇って代わりに刺されるのですね。彼ははとても純粋でいい男です。 ★★★
2025年03月30日
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今川からの呼び出しに応じ、駿府へ向かった直親(三浦春馬)たち一行は、次郎法師(柴咲コウ)の必死の祈りもむなしく、道中の掛川城下で今川勢に取り囲まれる。しの(貫地谷しほり)は、こんな事態を引き起こしたのは次郎法師だと責めたてる。今川から嫡男・虎松の命も差し出すようにと命じられた井伊家。新野左馬助(苅谷俊介)は虎松の助命を願うため、駿府へ向かうが、引き換えに思いもよらぬことを仰せつかる。次郎法師は政次に対して憎しみしかありません。ね。直親を陥れたと思っています 。とりあえず自分の命は大切だったのは間違いありませんが 。そしていよいよ「おんな城主直虎」の誕生です。 ★★★
2025年03月30日
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明日美(上野樹里)は別荘で、院内で寝泊まりし、患者に笑顔を見せない女性看護師がいることを知る。早速女性看護師を探す明日美に西門(オダギリジョー)は、その女性看護師が磐台(岩城滉一)とつながっている可能性があると警戒を促す。そんな中、明日美は女性看護師が隠すある秘密に気付く。看護師は明日美の父親を慕っていた。 尊敬していた。 味方になってくれると思った途端 姿を消した看護師 。そして盤台に身元がバレた! ★★★
2025年03月30日
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明日美(上野樹里)は、父親が死ぬ数日前に磐台教授(岩城滉一)と言い争いをしていたことを西門(オダギリジョー)から聞く。明日美は言い争いが事実かどうか確かめるため、西門と調査を始める。そんな中、保釈中の日向(尾美としのり)が病院を訪れる。日向は磐台教授に別荘を高値で買ってほしいと持ち掛ける。一生懸命 息子をそそのかして盤台の別荘に行こうとしてなかなかうまくいかなかった 明日美。ハニートラップにかけてしまったのを仲良しが見てしまいました 。裏切られたと思ったでしょうね。でもなんと日向が殺されてしまった !誰が犯人 ?盤台? ★★★
2025年03月30日
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原稿を仕上げられなかった鈴愛(永野芽郁)を救ったのは秋風(豊川悦司)だった。鈴愛が描けなかったときを想定し準備されていた原稿は、鈴愛の原作に秋風がアレンジを加えた、ふたりの合作だった。日が変わり、締め切りから解放された鈴愛は、岐阜の実家に電話をかける。受話器をとった仙吉(中村雅俊)に鈴愛は、漫画を辞めるかもしれないと打ち明ける。鈴愛の苦しみを感じた仙吉は、これまで語らなかった自らの過去を話し出す。締め切りから2週間遅れで、漫画を完成させた鈴愛(永野芽郁)。読み終えた秋風(豊川悦司)は、及第点の出来だと鈴愛に伝える。秋風塾でさんざんもまれて育ってきた鈴愛は、秋風の気遣いを含んだ答えに自分の限界を悟り、秋風と菱本(井川遥)に、漫画家を辞める決心を伝える。鈴愛の固い意志を感じた秋風は、鈴愛や、自分のもとを巣立っていった裕子(清野菜名)・ボクテ(志尊淳)ら元アシスタントたちへの思いを打ち明ける。スズメは漫画家をやめることを決意します。そして秋風先生もそれを承知してくれました。スズメがやめて 秋風先生の弟子は3人ともいなくなります 。最後に 秋風先生は3人に生原稿をくれました。冷たそうに見えて本当に優しい 秋風先生でした。「 半分、青い 。」昔見たのに全く忘れていました 。トヨエツのこと(泣)秋風先生のところでスズメは裕子とボクテに出会えました。 素晴らしい仲間でした。 ★★★★★
2025年03月30日
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生き残りを懸けた新作漫画の締め切りが近づく中、鈴愛(永野芽郁)は、律(佐藤健)からのはがきを握りしめ、大阪の律の家まで来てしまっていた。そのころ、突然もぬけの殻となった東京の鈴愛の部屋には秋風(豊川悦司)、菱本(井川遥)、裕子(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)が集まり、鈴愛の行方を案じていた。そして完成には程遠い原稿が机にあるのを秋風が見つける。夜、大阪から戻った鈴愛は、完全に追い詰められていた...。秋風(豊川悦司)のひと言で再び漫画を描き始めた鈴愛(永野芽郁)。締め切りが迫る中、何とか鈴愛の力になりたいと、裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)もオフィス・ティンカーベルに集まる。ところが、鈴愛は全く先の展開が思いつかない。焦る鈴愛をよそに時間は刻々と過ぎていき、ついに締め切りの朝を迎える。そのとき、描きかけの原稿を前に呆然とする鈴愛の携帯電話が鳴り、聞き覚えのある懐かしい声が聞こえてきて...漫画を書けないすずめ。どん底です。裕子や ボクテにも当たります。結局 かけませんでしたが 、秋風がカバーしてくれていました 。秋風の優しさが身にしみる2話です。 ★★★★★
2025年03月29日
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小学校の特別支援学級担任の圭太(稲葉友)は、同僚の結婚式の打合せで新米パティシエのひかる(中田青渚)と出会う。圭太はメッセージビデオ、ひかるはケーキ担当。チャラさ全開の圭太にひかるはドン引きするも、結婚式では圭太のビデオに感動する。その姿が心に焼き付いた圭太は、ひかるをアフタヌーンティーに誘う。カフェを開く夢を持つほどスイーツに没入するひかるを好きになっていく。ひかるもまた圭太の優しさにふれ、恋心を抱く。この恋愛白書は実話がもとになっててとても素敵な物語が多いです 。今回も素敵な物語でした。主役 2人も演技力 抜群 。若松が舞台でした。ケーキ買いに行きたくなりました。 ★★★
2025年03月29日
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蒼太(高橋光臣)を殺害し、緋莉(大熊杏優)を追い出した千翠(阿久津仁愛)は「偽物の家族」を排除する。さらに、翠(藤原紀香)の元夫である一馬(丸山智己)が血に染まった灰原家に現れる。苦しみの元凶だった一馬と対峙する翠だったが、恐怖で震える。そんな灰原家の前に姿を現したクロミ(関水渚)は、翠に話をする。みんなが死んでしまうのは最初のシーンでわかっているのですが、どうやってそうなってしまうのかの過程がやっと判明しました。最後は翠の良心でしたね。 ★★
2025年03月29日
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大みそか、泰輔(川谷拓三)が、集まった蝶子(古村比呂)、邦子(宮崎萬純)、たみ(立原ちえみ)を前に、東京の珍しいものについて話す。泰輔が調子に乗って「モンパリ」を唄っていると、部屋で尺八を吹いていた俊道(佐藤慶)は、聞こえてきて集中できない。蝶子は、俊道に卒業後の話が出来ずに、年を越してしまう。年が明けて、三日。蝶子の女子高の担任・神谷容先生(役所広司)が滝川にやってきて、蝶子の家に来るが…。なんと ここに来て役所広司さんが登場 !すごい !やっぱりこの頃から素敵。 ★★
2025年03月29日
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心麦(広瀬すず)、松風(松山ケンイチ)、神井(磯村勇斗)は、赤沢(藤本隆宏)に仕掛けたGPSを追いかけて林川家にたどり着く。そこで目にしたのは、刺された赤沢と包丁を手にした京子(西田尚美)の姿だった。そして、東賀山事件と春生(リリー・フランキー)殺害事件の全貌が明らかとなった後、心麦のもとにある“奇跡”が訪れる。結局どの事件も自分勝手な でも見た目は優しそうな女性が起こした つまらないものでした 。やったことはものすごく残酷 そしてもう一人の事件の犯人も自己中心的 。これを長々と 見せつけられましたね。 ★★
2025年03月29日
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男はつらいよ」「学校」シリーズの山田洋次81本目の監督作。映画監督生活50周年を機に、名匠・小津安二郎の「東京物語」(1953)にオマージュをささげた家族ドラマ。瀬戸内海の小さな島に暮らす平山周吉と妻のとみこは、子どもたちに会うために東京へやってくる。品川駅に迎えにくるはずの次男・昌次は間違って東京駅に行ってしまい、周平はタクシーを拾って、一足先に郊外で開業医を営む長男・幸一の家にたどり着く。すれ違った周平も遅れてやってきて家族が集い、そろって食卓を囲む。「東京物語」の舞台を現代に移し、老夫婦と子どもたちの姿を通じて、家族の絆と喪失、夫婦や親子、老いや死についての問いかけを描く。2013年公開の日本映画。家族はつらいよシリーズと間違えて、同じものだと思って見てしまったら全く別物でした。でも キャストはほとんど一緒。家族はつらいよシリーズは 喜劇ですが こちらは シリアスです。色々考えさせられる映画でした。亡くなったお母さんが 、一番心配な末の息子の彼女と会って話すことができて、東京に来て本当に良かった。と言った後で倒れた。 優しいお母さん。悲しかったですね。最後に父親が息子の恋人に話した言葉も 胸を打たれました 。家族はつらいよシリーズでも、蒼井優さんが太陽のような存在でしたが 、この映画でもそうでした。 ★★★★★
2025年03月28日
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殺されたアダムの妻エリザベスは、アダムが元教え子のポーラと浮気していたことを知っていた。エリザベスの父ドナルドのロックストン財団はアダムとデイビット達の研究を援助していたが、デイビットはその研究結果を製薬会社に売ろうとしていたことが分かる。そして話を聞こうと訪れたルイスたちの目の前で、デイビットが手にした小包が爆発する。とうとうルイス警部だ終わってしまいました 。これが最後のルイス警部 だそうです 。とても好きなシリーズだったので残念です。 もう1回初めてもいいような終わり方でした けどね。ルイス警部とハサウェイズ、ローラ 。とても素敵なメンバーでした。 ★★★★★
2025年03月28日
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数学教授のアダム・カプストンが小包で届いた爆弾により殺害される。アダムの兄でDNAの共同研究者デイビッドは、脅迫状が届いていたことをルイスたちに告げる。アダムを恨む心当たりとしてデイビッドはケイト・マードックの名前を上げる。ケイトはアダムたちが彼女の研究を盗んだと主張していた。被害者はとても素敵な天才学者だったのに、一発の爆弾で即死 なんて!そして彼にはたくさん 秘密が。周りの人にもたくさん 秘密が。後編どうなるでしょう。 ★★★★
2025年03月28日
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映画「侍タイムスリッパー」幕末の侍が現代の撮影所にタイムスリップ。斬られ役として活躍する痛快時代劇だ。監督は時代劇の素人、しかも自主制作の超低予算映画があれよあれよという間に大ヒット。日本アカデミー賞でも賞を総ナメに。この映画が完成した裏には1人で撮影・照明・編集までこなす監督の悪戦苦闘と、時代劇の職人たちの熱い思いがあった!そして映画に込められた伝説の斬られ役・大部屋俳優へのオマージュとは!?この番組は 好きでよく見ています。今年のアカデミー賞授賞式で何これ ?とびっくりした 最優秀作品。侍 タイムスリッパ ー、主役 も山口馬木也さん 。 いつも 脇役の俳優さんです 。どんな映画か?時代劇ということは分かりましたが 詳しくは 分かりませんでした 。このアナザーストーリーでよくわかりました。感動しました。 色々な面で。そして 時代劇をあまり見ていないので 福本清三 さんのことも知りませんでした が、よくわかりました 。ラストサムライ見ようと思います。
2025年03月28日
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瀬名(菜々緒)を救おうと取りすがる次郎法師(柴咲コウ)の元に、松平元康(阿部サダヲ)からの使者が到着する。桶狭間での大敗以降、衰退の一途をたどる今川家の跡を継いだ氏真(尾上松也)と寿桂尼(浅丘ルリ子)は、離反者の粛清に躍起になっていた。ある日次郎法師のもとに、元康からの御礼の品が届く。直親は今川家と手を切り、元康と手を組むことを決意する。ついに元康との密会を果たす直親だったが…悲しい 、悲しすぎる回です 。なぜ今川の罠だと気付かなかったのでしょう?今川が汚い 。三浦春馬君の出番が 終わってしまうのはとても寂しいです😭でももう帰ってこないと分かっていて一緒になる約束をした次郎法師と直親。最後まで一筋でした。 ★★★★★
2025年03月28日
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奥山朝利(でんでん)をもみ合いのすえ刺殺してしまった政次(高橋一生)が次郎法師(柴咲コウ)のもとを訪れる。次郎法師は手負いの政次を寺でかくまうことにする。父を討たれたしの(貫地谷しほり)は悲嘆にくれるが、小野家に嫁いでいた妹のなつ(山口紗弥加)の口から意外な事件の真相が語られていく。一方、松平元康(阿部サダヲ)は今川家に反旗を翻すが、駿府に残された妻の瀬名(菜々緒)は窮地に立たされてしまう。政次をために、瀬名を救うために、本当に走り回る 次郎法師です 。瀬名を救うことができるのでしょうか? ★★★★★
2025年03月28日
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西門(オダギリジョー)から磐台教授(岩城滉一)の情報を聞いた明日美(上野樹里)は、磐台が父を死に追いやった事件の黒幕だと確信する。明日美は、磐台の患者に有名な登山家がいることに着目。磐台はその患者の胃がん治療を成功させ、広告塔にしようとしていた。そこで明日美は治療を失敗させようとする。復讐のために 罪もない患者を巻き込んではいけないと、お父さんが空から虹になって教えてくれたような気がします。復讐だけのために生きるのは息が詰まります。 ★★★
2025年03月28日
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明日美(上野樹里)は、都知事選に出馬する弁護士・日向(尾美としのり)を狙う。日向は、15年前と変わらず病院のミスを金で解決する仕事を請け負っていた。明日美は愛妻家として知られる日向が、浮気をしていた事実を突き止める。一方、西門(オダギリジョー)は、なぜか日向を応援する記事を書く。次のターゲットは 都知事選に出馬する日向弁護士。父親が不正を働いたという情報を流した 弁護士 。尾美としのりさん、さすがの 演技力です 。本当の意味で彼に復讐をしたのは西門でした 。西門が明日美の父親のあの記事を書いたのです。 日向にそそのかされて。横領は浮気 よりひどい事実でした。 ★★★★
2025年03月28日
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北山家がそろって朝食を取っていると、泰輔(川谷拓三)が俊道(佐藤慶)に、仕事納めはいつか、と聞く。俊道は、病気に休みは無いから仕事納めは無い、と答える。食後、出かけようとする蝶子(古村比呂)に俊道は、泰輔のことをどう思う、と聞く。俊道は、捉え所のない泰輔のことがあまり好きではないのだ。だが蝶子は、楽しい東京の話を聞かせてくれる泰輔のことを気に入っていて、友人の邦子(宮崎萬純)を家に誘い…。チョッちゃんは東京の話を聞いて東京にとても興味を持つ みたい 。そして東京に来て徹子が産まれる。ということ。徹子さんが関係してないなら見てないドラマ。 ★★
2025年03月28日
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百合は大好きだった夫と別れ傷心の一人暮らしを始めるが、門司港で妙に賑うコンビニを発見する。舞人はかつてヒーローになりたかった。自分を見失う彼の元に突如訪れた「テンダネス着ぐるみ」任務。その背後にはとあるコンビニ店員との過去から今に繋がる熱い友情があった。報われるばかりの人生でなくとも、手にすることができる小さな幸せがここにある。北九州・門司港発温かなコンビニ物語第四弾。面白かった!シリーズの中で一番面白かったかも。いろんなひとの人生。こういうの好き★1から再読したい。 ★★★★★
2025年03月28日
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がけから落ちて姿を消した龍馬(内野聖陽)の捜索が始まった。しかし、龍馬の行方は分からず、勝(小日向文世)は龍馬抜きで海軍の整備を始めようと動きだす。それに対して仁(大沢たかお)は、このまま幕末を迎えることに焦りを感じる。一方、咲(綾瀬はるか)の縁談の話は進み、野風(中谷美紀)の身請けの日も近づいてくる。素晴らしい ドラマでした 。まあぁ続きもあるのですが 。仁だけが主役じゃない。竜馬も咲も 野風 も。素晴らしかったですね。特に野風役の中谷美紀さんの「おさらばえ」小芝風花さんも良かったけど 、こちらの方が素敵。 ★★★★★
2025年03月27日
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身請け話を持ち掛けられた野風(中谷美紀)が、乳がんを患っていることが発覚。しかし、徐々に写真の中の恋人・未来(中谷美紀・2役)が消えていくことに危機感を感じた仁(大沢たかお)は、野風が身請けを受ければ未来は助かると考え、「何でもない」と診断してしまう。そんな仁の姿を見た咲(綾瀬はるか)は、仁に食って掛かる。とにかく感動のドラマです。JINはこんなにすごいドラマでしたか。 分かってはいたつもりですが。竜馬から咲の気持ちを聞いて 咲と離れることにした仁。涙を流してお別れを言う咲。なんて綺麗な涙。そこで グッときます 。そしてその後 の竜馬とのあれこれ。もう涙なしではいられません。 ★★★★★
2025年03月27日
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仁(大沢たかお)は、火消しの親分・辰五郎(中村敦夫)と出会い、火事場で医者の度胸を見せることを約束する。その夜、街で火事が起こり、駆け付けた仁は、咲(綾瀬はるか)らとけが人の治療を始める。そこへ、気道にやけどをした辰五郎の子分・千吉が運ばれてくる。一方、野風(中谷美紀)は、身請けが決まってしまう。仁に惚れている野風。記憶では 綾瀬はるかの方がはるかに大きかったのですが、こうやってまた見てみると中谷美紀の存在の大きさに気がつきます。なんて美しい。中村敦夫さんが出てました。 素晴らしい。 ★★★★★
2025年03月27日
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明日美(上野樹里)は、医師・千原(田中直樹)に狙いを定める。明日美は患者に興味がなく研究を優先する千原を観察する。すると、ほぼオペを行わず部下に任せる千原の行動に明日美は疑問を抱く。一方、西門(オダギリジョー)は、明日美に15年前の事件の調査に協力させてほしいと申し出る。もう一つ 復讐が終わりました 。それにしても あの目の病気は、医師にとっては割と決定的なもので、復讐しなくてもひどい目にあっていたのではないかと思うのですが。 ★★★
2025年03月27日
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突然届いたはがきで、律(佐藤健)の近況を知った鈴愛(永野芽郁)。実家に電話をかけ、それが本当か晴(松雪泰子)に確かめる。鈴愛の心の内が痛いほどわかる晴は言葉を失うが、娘の問いかけに明るく答える。同じころ、同じ知らせを受けていた秋風(豊川悦司)も動揺し、裕子(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)に相談していた。秋風は律の会社に電話をかけ、事実を確かめようとする。そこで三人は、律から真相を聞くことに...。スズメはショックを受けています。秋風先生は律にどうして スズメじゃなかったのかと電話をかけます。律は無理だと言われた。と振られたことを話します。やはり あの時の すずめの言葉です 。「無理」だけじゃダメなのです 。「今は無理」と言わなければ。こんな細かいことができないような人が漫画家にはなれませんね 。ショック受けて律の家に大阪まで行く すずめ。奥さんと顔を合わせました。 ★★★
2025年03月27日
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久々に漫画雑誌の掲載枠が取れた鈴愛(永野芽郁)を手伝おうと、裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)がオフィス・ティンカーベルにやってきた。ところが鈴愛は、新作の構想がまったく浮かんでこないどころか、アルバイトのイラストを描くことで手一杯で、一向にペンが進まない。久しぶりにやってきた二人に、秋風(豊川悦司)は少しためらいながらある相談をする。そんな中、鈴愛のもとには律(佐藤健)からはがきが届いていた。裕子の律の新婦の写真を見て、 カンチのところに来る姑息な女 という話をします。 東京ラブストーリーの有森成美さんの役 。あれから一度も有森也実さんを好きになったことありません。 損な役でしたね。律からの結婚報告のはがき 。大ショックなスズメ。 ★★★
2025年03月27日
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本当は音楽家になりたい、ということを言えずに、蝶子(古村比呂)は兄・道郎(石田登星)に、父さんは自分の将来についてどう思ってるんだろうと相談する。そこに弟の俊介(伊藤環)が顔を出し、石沢牧場のおじさんが来た、と言う。石沢嘉一(レオナルド熊)は、俊道(佐藤慶)を滝川に招いた中心人物で、嘉一は蝶子に、女弁護士になれば、などと無責任なことを言って、蝶子を悩ませる。すると、叔父の泰輔(川谷拓三)が来て…。レオナルド熊さん、 川谷拓三さん 、懐かしい 顔が見れました。 ★★
2025年03月27日
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犬頭(上川隆也)が姿を消してから1カ月が経ち、有村(浜野謙太)は悲しみを募らせていた。また、恵美子(内田理央)は外出するようになった雅弘(宮世琉弥)と共に調査依頼に取り組んでいるが、1件の依頼の解決に時間がかかり過ぎてしまい片山(本多力)から販売特別室の存続が危ないと嫌味を言われてしまう。最終回を改めて見たのですが 面白かったです。何度も生まれ変わって ご主人のもとにいる犬頭。『僕のワンダフルライフ 』みたい。 ★★★
2025年03月27日
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主演の上野樹里が痛快で破天荒なダーク・ヒロインを演じる本格サスペンス。愛情も未来も何もかも捨てて復讐に懸ける明日美(上野)が、自ら医師となって大学病院に潜入。父親を死に追いやった医者たちに鉄槌を下していく。2014年に放送された連続ドラマです。今をときめく 塚原あゆ子さんプロデュース 。そう思ってみると めっちゃ面白い。 ★★★★★
2025年03月26日
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織田裕二主演の人気テレビ1998年ドラマ「踊る大捜査線」の劇場版第1作。湾岸署管轄の境界線を流れる川で、腹部に熊のぬいぐるみを詰められた水死体が発見された。時を同じくして、署内では刑事課のデスクから領収書や小銭入れが盗まれる窃盗事件が発生。さらに、管轄内に住む警視庁副総監が身代金目的で誘拐され湾岸署に捜査本部が設置されるが、本部は極秘捜査を進めるばかりで所轄の刑事たちに協力を求めようとしない。そんな彼らに怒りを募らせながらも、水死体事件の捜査に奔走する青島たち。やがて、副総監の身代金受け渡しに失敗した捜査本部が、ついに公開捜査に踏み切ることになり……。監督の本広克行をはじめ、スタッフ・キャストにはテレビ版のメンバーが集結した。1998年に公開された日本映画です。踊る大捜査線の劇場版の中で この 第1弾目が一番よくできてると思います 。小泉今日子の犯人 ぶり 、そしてその犯人が教えてくれた ヒント。最後に 青島のずっと寝てなかったとこと からのイビキまでのドキドキ。素晴らしい出来でした。 ★★★★★
2025年03月26日
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今川義元(春風亭昇太)に従い、尾張の織田攻めへと向かった直盛(杉本哲太)。父の無事を祈る次郎法師(柴咲コウ)の元に思わぬ悲報がとびこむ。桶狭間で今川軍が大敗し、直盛も討ち取られたというのだ。負傷兵たちの手当てに次郎法師が奮闘する中、供をしていた奥山孫一郎(平山祐介)から直盛の最期の様子が語られる。一方、松平元康(阿部サダヲ)は空になった古巣の岡崎城に入城し、ついに今川家からの独立を果たす。直盛はとてもいい 城主でした 。そしてとてもいい夫であり、 父親でしたね。杉本哲太 さん さっき見た ちょっちゃんにも出てて、あれからずいぶん 年を取りましたが いい役者さんです。政次が一大事! ★★★★
2025年03月26日
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蝶子(古村比呂)が俊道(佐藤慶)の往診について、頼介(杉本哲太)の家に行く。俊道は、頼介の父の代から、冬場の往診で馬そりの世話になっている。蝶子は頼介の弟たちに、明日のクリスマスは教会に来るといい、と誘うが頼介の母・いせ(左時枝)の体調が悪く、当日は来られなかった。心配した蝶子とみさ(由紀さおり)はクリスマスのプレゼントを持って、頼介の家に行く。俊道は、蝶子とみさが行って見舞いになるか、と…やはり 当時の北海道の田舎は医者が少なくて大変だったようですね 。蝶子の幼馴染 役の杉本哲太さん 、若くて それなりに イケメンなんだ。 ★★
2025年03月26日
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時は流れて1999年。28歳になった鈴愛(永野芽郁)はいまでも、4年前の律(佐藤健)のことばを忘れられずにいた。そして今は、漫画の連載が打ち切られ、引っ越し屋のアルバイトや秋風(豊川悦司)のアシスタントで生計を立てている。いつまでたっても新しい漫画が掲載されないことを、岐阜にいる晴(松雪泰子)や宇太郎(滝藤賢一)、仙吉(中村雅俊)は心配する。そして晴は、勇気を出し秋風に向けた手紙を書き始める秋風(豊川悦司)から突然、見合いを勧められた鈴愛(永野芽郁)。そんな秋風の言葉を意に介さず、チャンスは絶対に逃さないと次の作品へ意欲を見せる。漫画家としてなんとか踏み止まろうとする鈴愛の姿を見た秋風は、ボクテ(志尊淳)とともに大手出版社の編集長に会い、自分が漫画を描く交換条件として、鈴愛の漫画を掲載してほしいと頼む。こうして鈴愛の新作掲載が決定するが、やはり鈴愛はストーリーが思いつかず...あーそうでした。スズメは断ってしまったのです。 律のプロポーズを !またとない プロポーズなのに!そんな『無理』っていう言葉一言で断るなんてバカです。そして4年中後、アシスタントに舞い戻っているところに、秋風のところに律の 結婚 報告の葉書。Oh My God! ★★★
2025年03月26日
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言語学クラスの先生であるアナ・キネソンの死体が湖で見つかり、今回も錬金術を彷彿させる演出があった。殺されたフィルとアナには同じタトゥーがあり、それは秘密の教団のシンボルとわかる。そしてその後、同じタトゥーがあったジェイも殺され、その教団の儀式や、錬金術について捜査を進めていく。連続殺人事件で何人も 被害者がいる場合は過去に何か共通点があったか調べるのが鉄則なのでしょう 。今回も 思いもよらない人が犯人でした。ルイスはローラとニュージーランド旅行に行くようです(笑) ★★★
2025年03月25日
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大学教授のフィル・ベスキンはチャールズ・ウィリアムズに関する講演をした後、教え子のネイトの恋人ジーナにメールで呼び出されて遺体で発見される。現場には錬金術を彷彿とさせる演出が施されていた。フィルは講演の後、パブで錬金術に造詣の深いアイザー博士と言い争いをしていた。ルイスはアイザー博士に現場に残されていた絵を見てもらう。遺体にウジ虫を散らす!なんていやらしい 犯行でしょう。 怪しい人はたくさん 。そして もう1つに殺人。 ★★★
2025年03月25日
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原泰久の人気漫画を実写化した2019年公開の大ヒット映画「キングダム」の続編。紀元前、春秋戦国時代の秦。天下の大将軍を志す戦災孤児の少年・信(しん)は、弟のクーデターにより玉座を追われた若き王・えい政(えいせい)と運命的な出会いを果たし、河了貂(かりょうてん)や山の王・楊端和(ようたんわ)と協力しながら、えい政の玉座奪還に成功する。半年後、隣国・魏が秦への侵攻を開始。秦は国王えい政の号令の下、蛇甘(だかん)平原に軍を起こす。歩兵として戦場へ赴いた信は、同郷の尾兄弟や頼りない伍長・澤圭(たくけい)、子どものような風貌に哀しい目をたたえた謎の人物・羌かい(きょうかい)と共に、最弱の伍(五人組)を組むことに。戦略上有利とされる丘を魏軍に占拠され劣勢を強いられる中、信が配属された隊を指揮する縛虎申(ばくこしん)は、無謀とも思える突撃命令を下す。キャストには信役の山崎賢人、えい政役の吉沢亮、河了貂役の橋本環奈ら前作のメンバーに加え、原作でも人気のキャラクター・羌かい役で清野菜名が新たに参加。前作に続き佐藤信介監督がメガホンをとる。2022年公開の日本映画です。ほぼ全編 私の苦手な戦いのシーン 。それでも 見続けたのは キャストの豪華 さとこういう人が出ているんだという驚きにつつまれたから 。なぜか『JIN』を見ると この映画を見たくなる 。大沢たかおさん 。そして 豊悦と清野菜名さん。 『半分、 青い。』のキャストも出ていました。 豊悦 かっこいい! ★★
2025年03月25日
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仁(大沢たかお)は“仁友堂”という病院を開き、効力の強いペニシリンの精製に着手。だが、多額の金が必要となり、援助する濱口(石丸謙二郎)は難色を示す。そんな中、女郎・初音(水沢エレナ)が敗血症に。仁は強力なペニシリンが必要だと判断し、初音の元に通っていた歌舞伎役者・田之助(吉沢悠)に金を借りに行くこの回に石丸謙二郎さん 吉沢 悠さん 登場。この回 限りの登場 かもしれませんがすごい 存在感。このドラマに出ただけでも彼らにとっては宝物 かも。 ★★★★★
2025年03月25日
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貴美香(余貴美子)の還暦パーティーに律(佐藤健)も出席すると聞いた鈴愛(永野芽郁)は、久しぶりに岐阜の実家に帰ってくる。晴(松雪泰子)や宇太郎(滝藤賢一)、仙吉(中村雅俊)は鈴愛の帰省に大喜び。しかし翌朝、パーティーに参加するため、とっておきのドレスを準備してきた鈴愛に、思わぬ悲劇が襲いかかる。パーティーに行きたくても行けない鈴愛。刻々と時間は過ぎていく。ついに会場に向かう。鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)は駅のホームで再会を果たす。誰もいないベンチに並んで腰かけ、鈴愛は漫画家になったこと、律はロボット開発に携わっていること、お互いの近況を報告しあう。久しぶりに鈴愛の右側に座り、その存在を感じた律は、不意に涙をこぼす。そして、なぜ自分がロボット作りに携わるようになったのか、鈴愛と別れた5年前のあることがきっかけだったと打ち明ける。そして、律から衝撃の言葉が..笛を スズメが3回 吹いた時に、電車が行った後に 律が向こうからやってきた時に、キュンとしましたね 。やっぱりスズメと律はお似合いなのにね。せっかく 東京から帰ってきたのだから、勝負服がダメになっても、お母ちゃんのいい服かなんか借りればいいのに 。最後は律から突然のプロポーズ どうなる?そう思いましたけどね。佐藤健、やはり良いわぁ。 ★★★★★
2025年03月25日
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高千穂(中村ゆり)は、先日発生したボヤ火災は放火の可能性が高く、通報に不審な点があったら教えてほしいと雪(清野菜名)たちに伝える。そんな中、兼下(瀬戸康史)は、空き家の前にあるゴミ袋が燃えているという男性から通報を受ける。場所や火災の状況などを詳細に伝える男性だが、兼下が初期消火を頼むと通話が切られてしまう。兼下 大活躍の回でした。そして 雪の 耳の 才能も十分発揮されました。このドラマは 通報してくる声優たちの活躍に目を向けてしまいますね 。みんな上手。堂島復帰!そこに不穏な電話。そしてビルの爆発。最終話の大事件。 ★★★★★
2025年03月25日
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蝶子(古村比呂)が校長先生からの手紙には何が書いてあるのか気にしていると、今日兄の道郎(石田登星)が帰って来ると、母・みさ(由紀さおり)が手紙を見せる。道郎が帰って来て、夕食を済ませると、父・俊道(佐藤慶)が蝶子と道郎を部屋に呼び出す。俊道は道郎に、来年は大学に合格するか、と問い詰め、蝶子には、校長先生からの手紙には制服のスカートの丈を短く切ったり、焼き芋を買い食いするなど書いてあるが本当かと…。校長先生からのお手紙で父親から 大目玉 くらう蝶子。蝶子 はとてもおてんば なんですね 。黒柳徹子さんはお母さんに?由紀さおりさん演じるお母さんがとてもほのぼのととして 優しい。 ★★★
2025年03月25日
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初秋のある日、道場の少年たちの喧嘩の仲裁に入った清左衛門(北大路欣也)は、事の起こりとなった少年・俊吾(一ノ瀬嵐)のことを気に掛ける。その父である柘植孫四郎(甲本雅裕)は、8年前、剣の腕を見込まれて要人の護衛を引き受けたものの、刺客に襲われて任務に失敗。さらには妻・瑞江(清水美砂)を不貞の疑いで離縁するなど、心に大きな傷を抱えていた。清左衛門は、息子の妻・里江(優香)や自らが見聞きした俊吾、瑞江の心の内を孫四郎に語り、彼らの思いを汲むように諭す。さらに孫四郎から8年前の事件の始終を聞き出すと、そこに派閥争いに影響した「もうひとつの死」が関わっているのではと疑念を抱く。盟友・佐伯熊太(伊東四朗)の助力を得て、真相を明らかにするべく清左衛門は調べ始めるが、その矢先に新たな事件が起こり...。再びのせ清右衛門、またひと家族 助けました。上の方の出世争いに巻き込まれたら たまったものではありませんね。男の子が幸せになってよかったですね。 ★★★
2025年03月25日
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