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今日の夕飯のメニューは麻婆茄子。アボカド。冷奴。野菜スープ(ブロッコリー、ベーコン、白菜、しめじ、ミックスベジタブル)家でできたナスで作りました。出来合いは 麻婆茄子の素を使いましたがイマイチでした。もう少し 茄子の皮を取った方が良かったかな。硬かったです。次は自分で 素も使わず作ろうと思います。
2026年07月31日
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長岡弘樹による同名小説が原作のSPドラマを二夜連続で放送。警察学校で極限状態を生き抜く生徒たちのよこしまな思惑を、謎に包まれた教官・風間(木村拓哉)が暴いていく。前任の休職を機に、風間が担任を務めることになった“風間教場”。初日、教場当番の定(工藤阿須加)が風間の元に行くと、急に職務質問をしてみせろと命じられる。その際、あることが原因で、定は風間から退校届を突き付けられる。2020年に放送されたドラマです。ここから「教場」が始まったのだと感慨深く見ました。林遣都くんと大島優子ちゃんが一緒に出てるなぁ。川口春奈、工藤阿須加、葵わかな、など生徒たちが豪華です。死ぬまでに何度も見たいドラマの一つです。そういうドラマが多いのでこれが最後でしょうけど やはり素晴らしかったです。キムタクが地味な役だと思っていたけど存在感抜群でした。 ★★★★★
2026年07月31日
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「ジョジョの奇妙な冒険」(集英社)からスピンオフした荒木飛呂彦の同名漫画をドラマ化した第8話。京香(飯豊まりえ)と打ち合わせ中の露伴(高橋一生)の元に、ファンの少年(柊木陽太)が突然訪ねてくる。ところが露伴は、仕事場にいきなり来るのは良くないと言って玄関扉を閉め、追い返してしまう。2022年に放送されたドラマです。 当時の感想を見てみると「 意味がわからない」と 星1つです。でもなぜか今度はめちゃくちゃ面白かった。あのファンの少年は、 じゃんけん小僧は強敵でしたね。そしてここから映画に繋がっていくのね。 ★★★★★
2026年07月31日
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葵(内田有紀)の言葉により、自分の思いに気付いた澄晴(寺西拓人)は会社を辞め、父・眞澄(佐々木蔵之介)の示談金の支払いも拒否する。また、澄晴は葵に必ずお金を返す約束をし、一週間後に最初の返金のために同じ場所に来て欲しいと伝える。当日、葵は待ち合わせ場所に向かうが、そこに澄晴の姿はなかった。面白くなってきました。それにしても なぜ澄晴はあんなに父にたかられるのかしら。 ★★★
2026年07月31日
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万智(趣里)らが業務を終えようとしたとき、関東国際空港に「ローマ空港行きの飛行機に爆弾を仕掛けた」という脅迫電話が入る。該当の便は欠航になり、万智らが乗り継ぎ旅客に対する厳重な検査を行う。その後、数組の客が宿泊先に到着していないとの連絡が入り、急いで4人の捜索を行うことになる。1話目ではそうも思わなかったのですが、2話目は面白かったです 。もう一度見直したほどです。松雪泰子さんが素敵(笑)趣里ちゃんの声が蘭さんと似てる気がします。 ★★★★☆
2026年07月31日
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今日の夕飯のメニューは鯛、鮭、カンパチのお刺身。小松菜、カニカマ、エノキの玉子とじ。納豆、オクラ、長芋、キムチ。お味噌汁(豆腐、ワカメ、白菜)
2026年07月30日
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クムスンさんと一緒に食事ができてとても嬉しそうな 是ジェヒです。ジェヒはウンジュに好きな人がいると告白します。 でもウンジュは本気にしてないようです。でもジェヒが クムスンに対する自分の気持ちをずっと告白していくと 、自分が振られたとはっきり ウンジュは分かったようです。もちろん 、相手がクムスンだということはジェヒは言いませんでした。完璧な片思いです。意地悪な先輩 ヘミは、偶然クムスンに子供がいることを知ってしまいます。 本当に嫌な女です。社長にばらすと脅すヘミ。でも上司には話してるのでそんなにおびえなくてもいいと思いますが。クムスンは親孝行したくて 姑に無理やりパーマをかけさせてもらいます。なんとなく嫌な予感はしましたが、ひどいもので笑ってしまいました。クムスンの母親はいよいよ 症状がひどくなり死にたいと思っています。本当は再婚する時にクムスンも引き取ってくれると約束したのにそれをしなかった夫を恨んでいます。 自分がこんな風に悪くなってしまったら、もう娘には会えないと思っています。会うということは腎臓をくれということと同じだと思っているのです。シワンはソンランがバツイチだということを まだ親に言い出せないでいます。両親はソンランがお気に入りで クムスンの前ですごく褒めるのです。たくさん食べろとソンランに進めます。クムスンには 物も食べさせなかったくせに。あまりに姑がソンランを褒めるので自分のことを謝るか クムスン。それを聞いてテワンはあまりクムスンの前でソンランを褒めるなと母親に文句を言います。自分がいつも兄や弟に比べられていたので クムスンの気持ちがわかるんですね 。テワンはいいところもあります。もう一つ 、1年だけは同居するのが家のしきたりだという父親。 ひどいです。 大した部屋もないのに。ソンランが結婚を嫌がるのは分かります。フィソンのことも 結局おばあちゃんが面倒見ています。男の子3人も育ててるのだから姑が見れない わけもないのに。送り迎えするだけでクムスンは時間が大変です 。結局、姑は意地悪です。昔の日本の姑みたいです。クムスンのいとこのクマは教師にならないとやっと母親に言うことができました 。おばさんはめちゃくちゃ怒っていますが、 前から クマは自信がなかったのです 。言わなければいけないことでした 。おばさんは本当に意地悪です。
2026年07月30日
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新ドラマが始まったり、スポーツ観戦したりしていたので ずいぶん間が空いてしまったクムスンです。ジェヒはなぜか クムスンが好きなようです 。クムスを見ると嬉しそうにしています 。そしてウンジュからの連絡は拒否しています。かわいそうなウンジュ。ジェヒは見る目があります。クムスンが ジェヒの車で送ってもらってるのを目撃したテワンはひどく怒ります。 シワンはソンランとの結婚を決めて両親に合わせます 。でも前にソンランが結婚したことがあり、子供もいたことを話していません。話すと反対されることは分かってるのでしょうね。内緒にしているのでソンランも気まずそうです。クムスンと一緒に病院に来たおばあちゃんは クムスンの母親と顔を合わせてしまいます。おばあちゃんは逃げ出しお母さんは倒れ込んでしまうのです。ジェヒは街でクムスンを見かけて欲しがっていたデジタルカメラを古いのを上げると親切に言います。 そして食事に誘います。 OKするクムスン。クムスンを見かけた時のジェヒの嬉しそうな顔がたまりません。
2026年07月30日
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複数の血痕が残る現場で、磯貝(横山裕)は3カ月前に失踪した知人・拓斗(樋口勇作)の遺留品を発見。拓斗の足取りを追い、ヒナタ(関水渚)は彼のバイト先へ潜入する。そこで、底知れぬ狂気をはらんだ男・鰐淵(猪塚健太)に出会う。そんな中、“謎の通報者”の正体を完全に暴くため、楓(山崎紘菜)が磯貝の前に現れる。いつもギリギリ、危機一髪を免れる 2人ですが、 今回は絶体絶命。楓たちが助けてくれるのかな。 ★★
2026年07月30日
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英治(清水海李)の不倫を疑っていた紗都(鈴木紗理奈)は、ついに心菜(風吹ケイ)の家へ乗り込む。さらに、心菜が結婚前からひた隠しにしてきた“禁断の秘密”もが暴かれてしまう。一方、泰弘(木原勝利)からのモラハラに苦しむ朋代(佐津川愛美)は、明日海(宇垣美里)が良き夫がいるにも関わらず、年下の青年と楽しげに話す姿に、嫉妬にも似た感情を抱く。クズばっかりいます。朋代の旦那さんはひどい。結婚は慎重にしないとね。でもなかなか理想的な男の人には巡り合わないものです。 ★★
2026年07月30日
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コインロッカーベイビーだった光井(比嘉愛未)は、自分を産み捨てた母親が倉田(山村紅葉)かもしれないと疑い動揺する。そんな中、専門学生の妊婦・三浦恭子(大原優乃)のお腹にいる赤ちゃんが先天性上気道閉塞症候群だと判明。また、セレブ妊婦・藤田紗耶香(野村麻純)を巡り、院内で訴訟騒ぎが起こる。こういうお話を見るたびに 冷たい 私は思うのです。この両親のわがままでの少しの時間のためにどれだけ 医療費が使われているのかと。意識のない老人を胃瘻をして生かしている医療費。コロナ ワクチンを無料にするために 1回に1万円ぐらいの医療費を使った国。みんな ただで手に入れてるものは自分のものだと思うのでしょうか。今回の福岡県議会議長のように。福岡県知事・副知事のように。
2026年07月30日
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薫子(深川麻衣)は、仕事優先の彼氏・義孝(風間俊介)に、妊娠検査薬で陽性反応が出たことを話せずにいた。そこで、急遽麻紀(仲里依紗)と遥(のん)を呼び出し相談する。一方麻紀も、息子・宗太(天野優)が発達障害なのではと不安を抱え、夫・宗司(渡辺大知)に相談するも真面目に取り合ってもらえず、声を荒げる。3人が3人ともなんだかめんどくさい女だな っていう感じ。良い旦那さんを持っているのに息子をどうしても発達障害にしたいように思える麻紀。子供たちそれぞれにそれぞれの個性があって 、それぞれみんな病気になってしまうような世の中です。そういう病院があるからそういう病気にしたいのかもしれません。子供ができたなら子供ができたとはっきり言えばいいのにグズグズ と言わないでいる 薫子。こういうのも嫌だなぁ。あまちゃんの時からあまり好きではなかったのん。あまり変わらないなぁ。リタリア 候補です。 ★☆
2026年07月29日
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川で身元不明の女性の遺体が見つかり、伊垣(大森南朋)、名波(相葉雅紀)らが懸命に身元を探る。その後、被害者の身元が特定され、婚約者がいたことが明らかになる。さらに、被害者が橋から転落した直後、彼女の口座から多額の金が海外に送金されたことが判明。八重樫(遠藤憲一)らは、結婚詐欺による殺人の可能性を疑う。分かりやすい 仲良しのグループの捜査です。ギクシャクしてるよりいいですね。村上弘明 さん年を取りましたが やはり素敵です。それにしても あの 乱暴な殺し方、ないわ。 ★★
2026年07月29日
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今日の夕飯のメニューは鶏肉の塩ごま油 ニンニク焼き、レタス、きゅうり、ミニトマト。小松菜、カニカマ、エノキの玉子とじ。お味噌汁(豆腐、ワカメ、白菜)ぬか漬け(きゅうり、長芋、人参)味付けはめんつゆ、みりん。
2026年07月29日
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スーザンは、出版社を突然辞めたジェマイマに会い、新作の原稿は木曜のディナーの席でチャールズが受け取ったのではなく、スーザンが出張でドイツにいた水曜に郵送で出版社に届いていたことを知る。そして、最終作のタイトルが「カササギ殺人事件」でなければならなかった理由を突き止める。一方、ロバートの父親から話を聞いた名探偵アティカス・ピュントは、ついに事件の全貌を明らかにすることに……。アラン殺しも、カササギ殺人事件も無事に解決しました。なぜ「カササギ殺人事件」じゃないと題名がいけなかったのかということもスーザンは導き出しました。素晴らしい ミステリーでした。さすがイギリスミステリー。イギリスドラマは英語の聞き心地がとても良くてつい見てしまいます。原作も最高だということです。 ★★★★★
2026年07月29日
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横浜湾岸病院に、オーバードーズの高校生・真美(星乃あんな)と交通事故に遭った女性が搬送される。遥(今田美桜)は事故の女性の処置を担当。真美を搬送した渋川(寛一郎)は、命の危険が迫る人をすぐに運べない体制に疑問を抱く。数日後、真美はリストカットをして再び搬送される。命を粗末にする真美に、遥は怒りをぶつける。大動脈解離と出産が一緒にできるなんて考えられませんけど ドラマ だからいいでしょう。こんなに若くても大動脈解離ってなるのかしら。今田美桜ちゃん 演技力 付きましたね。 ★★★★
2026年07月29日
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スーザンは匿名で送られてきた写真から、恋人のアンドレアスがアランの死に関わっているのではと疑い始め、彼に真相を問いただす。一方、名探偵アティカス・ピュントに問い詰められたパイ屋敷の庭師ブレントは、屋敷から盗まれた銀のお宝2点を湖のそばで見つけ、そのうちの一つを骨董品店に売ったと証言。また、ブラキストン一家の住んでいた家を訪れたピュントは、メアリの日記を発見する。この回は前半がピュントの話。ピュントの声が素敵です。後半に スーザンとアンドレアスの話。スーザンに送られてきた アンドレアスがアランを突き落とそうとしているように見える写真 。それは実は アンドレアスがアランにハグをしている写真でした。アンドレアスの資金提供者はアランだったのです。自分を信じなかったスーザンに別れを告げるアンドレアス。アンドレアスも勝手です。 ★★★★☆
2026年07月29日
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約2年前、ケイティは久しぶりにウッドブリッジでアランに遭遇しお茶に誘われる。カフェでアランに心を許した彼女は、家族の話を語りだす。そして現在、今後の身の振り方に迷うスーザンは過去に家族を捨てた父親に会いに行くが、やはり許すことができない。一方、体調が悪化した名探偵アティカス・ピュントは、村の診療所に運ばれる。そこでメアリを事故死と判定した医師の話を聞くことに……。アランの葬儀と小説の中での葬儀が同時進行。そこで、 アランの葬儀の時に、彼の元妻からアンドレアスと付き合っていたという話を聞くスーザンアン。アンドレアスは今のスーザンの恋人です。急に事件に アンドレアスが関わってきました。 ★★★★☆
2026年07月28日
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かつて中学1年の時に僕は、酒を飲む度に荒れる父親に手を焼き、遂に斧で殴りかかって殺そうとしたことがある──心に傷を負ったまま家族とも離れ、悪夢のような記憶とともに生きていく史也。荒んだ生活の中で、看護師の千尋との出会いから、徐々に自身の過去に向き合おうとする──これは「決別」と「再生」の物語。サバイブ、したのか? 俺ら。家族という戦場から――家庭内暴力を振るい続ける父親を殺そうとした過去を封印し、孤独に生きる史也。ある日、出会った女性・梓からも、自分と同じ匂いを感じた――家族を「暴力」で棄損された二人の、これは「決別」と「再生」の物語。できれば優しい素敵な両親に育てられたい。それだけで 人生はすごく幸せ。特別 裕福ではなくてもいい。普通に優しい両親。子供のことを考えてくれる両親 。そんな親に育てられたらどんなにいいだろうと思わせられました。 ★★★
2026年07月28日
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チャールズとともにシティワールド社を訪れたスーザンは、買収の話を進めるために、早くCEOに就く決意を固めてほしいとせかされる。しかし、彼女はアランの消えた最終章と、彼を殺した犯人捜しに夢中だった。一方、名探偵アティカス・ピュントはパイ屋敷で起きた連続死の真相を追っていた。転落死した家政婦メアリは息子ロバートと仲が悪く、パイ屋敷の家主マグナスは、周囲の人たちから恨みを買っていたことも判明し……。スーザンが色々な問題を抱えている回です。彼女のパートナーである男が仕事を辞めてクレタ島のホテルを買うからついてこいと言うのです。彼女は根っからの編集者です。今更 、ホテルの仕事などできるでしょうか。他の話も面白すぎて続きが気になります。 ★★★★☆
2026年07月28日
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粉雪舞う夜、北陸の旧家・生田家の分家である市之助とその妻が何者かに殺された。犯人を目撃したのは、隣家のお房と市之助夫妻の5歳になる娘・雪代だった。お房は犯人の特徴として、生田家の家紋の入った提灯を持ち、頭巾を被った背の高い男と証言する。県警が捜査に乗り出すが男は見つからず事件は迷宮入りした。それから18年、雪代は両親の死の真相を知らずに、幸せな生活を送っていた。2002年に放送されたスペシャルドラマです。松本清張ってこういう妖艶なミステリー が沢山ありますが 、これはかわいそうな話でした。酷い犯人。彼が犯人だということは キャストの段階で分かりました。こういう役もしていたのですね。 ★★☆
2026年07月28日
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最新作「カササギ殺人事件」の最終章を捜すべく、スーザンはウッドブリッジを訪れる。近くに住む妹ケイティと久しぶりに再会した後、アランの弁護士や彼の恋人ジェイムズを訪ねるが原稿は見つからない。一方、名探偵アティカス・ピュントは、助手のフレイザーとともに、サクスビー・オン・エイヴォンを訪れる。パイ屋敷で家主のマグナスが殺されたのだ。ピュントは、メアリの死とマグナスの死に関連があるとみて捜査を始める。アランの最後の作品 「カササギ殺人事件」は彼の周りの人をモデルに書いた小説だった。最後の章がなくなったのはそれに関係がある。スーザンはそう考えます。さて、彼女はどう動くのでしょう。 ★★★★
2026年07月28日
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イギリスの作家アラン・コンウェイは「名探偵アティカス・ピュント」シリーズで人気の推理作家だが、最新作「カササギ殺人事件」を書き上げて筆を折った。担当編集者であるスーザンはドイツ出張から帰り、週末に早速その原稿を読み進めるが、肝心の最終章がないことに気付く。半ば興奮気味で上司であるクローヴァー・ブックス社の社長チャールズに尋ねると、驚くべき知らせが彼女を待っていた…。 出演:レスリー・マンヴィル ほか前に一度見たことがあるイギリスのミステリー ドラマ。一度目より面白いのはなぜかしら。よくわからないところはもう一度見ています。編集者、殺される作家、そして、作家が書いた「カササギ 殺人事件」の内容、この3つが現れます 。めちゃくちゃ面白そう。 ★★★★☆
2026年07月28日
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生徒たちから低評価をつけられてしまった鬼塚(反町隆史)は、中丸(近藤芳正)から一週間後までに高評価を1人でも増やせなければ解雇だと宣告される。打開策を見出せず頭を抱える鬼塚に、結(稲垣来泉)が声を掛ける。“マスゲーム部”を作りたい結は、高評価をつける代わりにホームルームで鬼塚に一芝居うってほしいと頼む。今の、こった作りばかりのドラマに比べて 、なんて能天気でバカみたいなんでしょ 。でもそこがいいかもね。 ★★★
2026年07月28日
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依頼者の利益に反する行為で、弁護士の業務停止処分を受けた浦真鷲(GACKT)。縁(志田未来)は、上司の森木(生瀬勝久)から暴走する彼を監視するよう指示を受け、浦真鷲の元を訪問。するとそこに、中学教師の父親が生徒を殴ってしまったという依頼者がやって来る。放ってはおけない縁は、弁護人として案件を引き受ける。こんなにたくさん人数がいて事務所がやっていけるかな、なんて 思いながら見ています 。皆が色々やっているほど、見ていて面白くはないです。 ★☆
2026年07月28日
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昨日のニュースで驚きました。今朝は朝から特集が組まれています。なんとなく 東野圭吾さんは亡くならないと思っていました。彼の本は入り込みやすくて好きでした。全部で44冊読んでいます。その中で2回読んだのが 3冊。中でも5回も読んでいるのが「ナミヤ雑貨店の奇蹟」です。この物語はとても好きです。最近では4月に「白夜行」を3回目読んだところです。「秘密」「時生」「手紙」「容疑者 Xの献身」「白夜行」 「ナミヤ雑貨店の奇蹟」「マスカレード・ホテル」「ガリレオシリーズ」傑作をあげたらきりがないほですね。新作をもう 読めないのはとても悲しいです。
2026年07月28日
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美琴(福本莉子)は、信州安曇野の梓川病院の内科病棟で働く3年目の看護師。ある朝、寝ぐせ頭のまま花瓶を持ってさまよう研修医・桂正太郎(菅生新樹)に水場を尋ねられる。そこで、花瓶に活けられている花の名前を間違えた美琴は、正太郎から小ばかにされ、少しムッとする。一方、正太郎は新たに転入した内科研修で指導医の三島(吹越満)からスタッフに紹介されたのも束の間、上級医の谷崎(内藤剛志)から毒舌の洗礼を浴びる。やはり NHK はこのテーマ ドラマがうまい。民放 の医療ドラマと違って普通なんですよ。その普通が良い。胸を打ちますし考えさせられます。 ★★★★
2026年07月27日
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スクープを連発する報道番組の遊軍記者・布施京一(上川隆也)の活躍を描く! 布施が政治家・山野辺(小野武彦)の不正献金問題を追う中、女優・麗子(渋谷亜希)が事故死する事件が起きる。麗子の母・楓(りりィ)の話を聞いた布施は、事故に疑問を抱き真相を探ることに。すると、二つの事件の接点が明らかになる。2015年に放送された2時間ドラマです。上川隆也 主演。吹越満、松重豊、リリィ、キャストも揃っています。暗いドラマでした。そこまでして政治家を守るかな とも思いました。刑事役の松重豊さんが良かったです。 ★★
2026年07月27日
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今日の夕飯のメニューはトビウオの干し魚。大根おろし。鶏もも肉、白菜、ブロッコリー炒め物。冷奴(みょうがの甘酢漬けと鰹節)味付けは鶏ガラスープとみりんと味ポンです。
2026年07月27日
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ショーの最中にモデルのルナが倒れ、恋人とともにアンブロシアーノ病院にやってきた。彼女の恋人サムエーレは、内科医ダミアーノの弟だった。亡くなった母の夢を受け継いで医師になったダミアーノにとって、サムエーレは反抗的で相いれない存在だった。そんな中、アニェーゼのもとにブラマンテが接近してくる。かつての恩師だが、今は政界に進出していた。ディアーナは何者か?幻だったのか?なかなか 謎が解けません。呼び出された ディアーナも迷惑ね。それにしても女性研修医2人も問題を抱えているようです。アニェーゼが隠しているものは?問題だらけです。 ★★
2026年07月27日
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悠(山田涼介)は、牛尾(吉原光夫)と対峙する。一方、京一(佐々木蔵之介)は佳代子(鈴木保奈美)から「ログゼロ」を早急に処理するよう迫られていた。また、黛(土居志央梨)らは、悠が事件に関わっているとみて行方を追う。そんな中、悠は200年前の人骨が発掘された湖に、事件の真相への手がかりがあると推測する。これもまた 謎解きものです。こちらはリタイアしようと思います 。事件が汚い 。最終回だけ見ようかな。
2026年07月27日
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津村(野村周平)が密かに行ったDNA鑑定により、伊川(玉森裕太)が、2年前に死亡した由梨(森川葵)の夫・二宮祐介と同一人物であることが判明。二宮と大学時代からの友人だという津村は、なぜ二宮が過去の記憶を失い、別人として真弓(宮澤エマ)と暮らしているのか、真相を突き止めると由梨に約束する。コンクールはこういう謎解き物が多いですね。私は謎解きはよくできませんが 、真実がどこにあるのかは気になります。記憶を改ざんしてどうするつもりなのでしょう。 ★★
2026年07月27日
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2023年夏に放送された話題作の続編。自衛隊の非公認部隊「別班」の諜報員・乃木憂助(堺雅人)は、国際テロ組織・テントを巡る一連の任務を終え帰還する。だがその矢先、彼の目に飛び込んできたのは、別班の緊急招集を告げる祠に置かれた“赤い饅頭”だった。乃木は“世界中を巻き込む大きな渦”の中へ再び身を投じていく。あれから3年経ちましたが ドラマは 直後からの設定です。ジャミーンが大きくなってる気がしました。私には スピード感のある内容でついていけなかった気がしますが、見応えはありました。映像が素晴らしかったです。井上順 さんの声が出てなかったのが気になりました。 ★★
2026年07月27日
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織田信孝(結木滉星)から明智討伐の差配を任された秀吉(池松壮亮)。焦らず敵を追い詰め、光秀(要潤)を生け捕りにすべきと考えるが、信長を失った織田勢の足並みはそろわず、逸った高山右近(市川知宏)らが敵陣に攻め入る。小一郎(仲野太賀)は初陣の与一郎(大西利空)を残し、自身は援軍として戦場へ。だが与一郎は、刺客から信孝を守って負傷してしまう。一方、小一郎は秀吉に、どうしても光秀と話したいと頼まれ…。光秀の最後についても このドラマ 独特の解釈が施されていました。この展開は初めてです。そして 小一郎の死。秀吉は自分が天下を取ると決めるのでした。 ★★☆
2026年07月27日
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乃木(堺雅人)が別班を裏切っていなかったことが判明。そして、乃木によって撃たれた別班員たちは急所を外されていて、日本で生きていた。事実を知ったノコル(二宮和也)が激昂する一方で、ベキ(役所広司)は静かに刀を抜く。それぞれ過酷な運命を乗り越えた親子の、40年の時を超えた“宿命の物語”がついに完結する。今回続きで通してみて、初めてちゃんとしたストーリーが分かりました。週1だとなかなか理解ができない部分もありました。 続きが楽しみです。 ★★★★★
2026年07月27日
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ジョエルが勤務時間外に立ち寄った場所や、独自に接触していた人物が判明し、警察官が関わる不正や不穏な取引の影が浮上する。組織への忠誠と自身の倫理観の間で葛藤した彼は、窮地へ追い込まれてゆく。個人の信念と組織の論理が衝突する中、ヴェラは警察一家に渦巻く複雑な思惑と人々の揺れる心理を鋭く洞察。職務上の孤独な責務と絆の狭間に潜む真相を暴き、犯人を追い詰める。これはまたヴェラにありがちな 悲しい家族の物語でした。少しずつ 被害者のことを話していくうちに だんだん調べるべきことを広げていく ヴェラ。そこから真実が つかめてくるのです。お母さんがかわいそうでした。 ★★★★
2026年07月27日
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モーガン署の若き巡査ジョエル・キングストンの遺体が公園の池で発見された。彼は伝説的元警部補を父に持つ、仕事熱心で正義感の強い理想的な警官だった。だが、ヴェラの捜査によって、警察組織のしがらみや同僚との軋轢、職場の不協和音が浮き彫りになる。報告のないナイフの刺し傷、勤務時間外の単独行動が判明し、さらには汚職のウワサまで。果たして悲劇の死の真相とは。冒頭のシーンに出てきた巡査ジョエル。とても素敵な警察官の彼がなぜ殺されたのか?誰に殺されたのか? 解決は後編 です。
2026年07月26日
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いつも夕食のメニューをアップしていますが、たまには朝食を。ほぼメニューはあまり変わりません。 サラダ 、ハムエッグ、りんご。ヨーグルトにバナナ 、ドライフルーツ、 エゴマ油。トマトジュース。サンドイッチ(ロバのパン屋さんで買いました)
2026年07月26日
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立岩(丸山智己)が殺害される直前、現場付近の防犯カメラに姿が映っていた爽太(松村北斗)は、佐倉(玉山鉄二)から事情を聞かれ、犯行を否定する。そんな中、麻里子(岡崎紗絵)の誕生日がやってくる。麻里子は誕生日を嫌っているといい、爽太はその理由を探るため、野瀬家で開かれている誕生日会への潜入を試みる。果たして、爽太は連続殺人犯人なのか?麻里子のために殺人を犯しているのか?ミステリーとしてはとても面白い。それにしても、麻里子はいい年なのにまだ義理の母親を認めることができないのね。 ★★★★
2026年07月26日
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テントは、テロや犯罪行為を他から請け負うことで収益を得て、その金でバルカ国内の孤児たちを救っていたことが判明する。そんな中、ベキ(役所広司)はノコル(二宮和也)に、ノコルが運営する会社で乃木(堺雅人)を働かせるように指示を出す。そしてついに乃木は父・ベキの過去や、テント誕生の秘密を知ることになる。ベキが過去にどういう目にあったのか ?そして、テントを作ってどう生きてきたのか ?それを教える回でした 。お気に入りの 林遣都がベキの若い頃 。辛い目にあったベキ。日本に見捨てられたベキ。そして最後には驚愕な事実が分かります。 乃木の運命は? ★★★☆
2026年07月26日
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乃木(堺雅人)らは、ブルーウォーカー・太田(飯沼愛)の協力で、テントのサーバーから重要な情報を得ることに成功する。そんな中、乃木、黒須(松坂桃李)をはじめとする6人の“別班”精鋭部隊が、司令・櫻井(キムラ緑子)の下に集まった。そこで乃木はテントのリーダー・ベキ(役所広司)が自身の父親だと告白する。乃木が別班を裏切り、リーダーの息子であると告白する 。そして テントのこと知り始める 。それが、この 7話 、8話でした。お金を設けるために テロの注文を受ける。いくら 一般人を殺さないようなテロをしてるとしても ゼロではない。その目的が子供たちと施設の運営。綺麗事では納得できないですよねぇ。 ★☆
2026年07月25日
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乃木(堺雅人)は、“テント”のリーダーであるノゴーン・ベキ(役所広司)が、幼い頃に生き別れた父だと確信しがく然とする。一方、野崎(阿部寛)もまた、乃木家の家紋とテントの犯行現場に残されたマークの類似に気付き、乃木とテントの関係にたどり着いていた。そしていよいよ謎の組織“テント”の実体に迫っていく。別班というのは自衛隊の特別部隊ということで理解していたのですが 、それがどうして公安に目をつけられなければならないのかよく分かりません。ここら辺から私にはあまり面白くなくなってきたような気がします。 ★★
2026年07月25日
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今日の夕飯のメニューは焼肉でした。タン、サガリ、シャウエッセン。野菜はナス、長芋、オクラ。美味しかったです。
2026年07月25日
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女子大生のユリ(齊藤なぎさ)は、兄・桂介(藤林泰也)の恋人・瑠璃子(小倉ゆうか)の美しい腰のくびれに憧れていた。ある日、怯えた様子の瑠璃子から「あばら骨を取られる」と不可解な言葉を聞く。その数日後、瑠璃子はあばら骨を失った遺体で発見される。その頃からユリの周囲では“弦の音”が響き始め、奇妙な出来事に巻き込まれていく。果たして肋骨を取ったらウエストがあんなに細くなるのか? 腰がくびれるのか?気持ち悪かったです。 ★☆
2026年07月25日
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楓(吉川愛)は、大学の同期で良き友人の美咲(恒松祐里)から、ミステリー好きであることを見込まれて相談を持ちかけられる。祖父(奥田瑛二)が勤めていた小学校に勤務する美咲は、去年の春に赴任したばかりの“マドンナ先生”が、1カ月ほど前、プールの授業中に忽然と姿を消したと話す。謎を解明してほしいと頼まれた楓は、祖父のもとへと向かう。ちょっと無理があるかなというような設定でしたが、 やはり 面白かったです。奥田瑛二さん 熱演です。セリフ多くて大変でしょう。 ★★★☆
2026年07月25日
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充(松山ケンイチ)とあずさ(夏帆)がなぜ第3金曜日に会っていたのか、そしてあの日なぜ同じバスに乗っていたのかを探る咲子(蒼井優)と樹生(中島歩)だったが、真相ははっきりしない。その矢先、咲子の元に長野県警から一本の電話がかかってくる。2人は充とあずさが乗っていたバスが立ち寄ったサービスエリアへと向かう。充が 生きていると分かったことで 俄然面白くなってきました。 ★★★★☆
2026年07月25日
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今年決勝に駒を進めたのは 中間市にある希望が丘高校と北九州の東筑高校でした。中間市、 東筑高校、といえば2人の人物が思い浮かびます。高倉健さんと仰木彬さんです。二人とも仲間市で生まれ育ち、高校は東筑高校でした。お2人が生きてたらどんなだっただろうと、とても素敵なお二人を思いながら見ていました。結果は3対2、僅差で東筑が勝ちました。希望が丘は初出場のチャンスが逃して残念でしたが次に期待したいものです。東筑高校は福岡県での屈指の 文武両道、 偏差値も高い高校です。 甲子園でも頑張ってもらいたいと思います。
2026年07月25日
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個性的な弁護士チームが真実を導き出す。新米弁護士の泰地(鈴鹿央士)は、吃音でうまく話せず就職活動は全滅。そんな泰地は、とある弱小弁護士事務所にたどり着く。法廷に立つことを避ける所長・雪村(小雪)、勝率100%の偏屈エリート弁護士・星(稲垣吾郎)と共に、泰地は現代社会の闇が潜む難案件に挑む。リーガル物は いいですが、何よりキャストがいいですね。稲垣吾郎さんと小雪さんそして、主役が鈴鹿央士。友人役はいつものあの人(笑)彼はラップになると吃音が出ない。吃音で弁護するのかな?何より人の痛みを知っている彼だからこそできる 弁護があるかもしれません。相武紗季さん、最初は誰かわからなかった。 ★★★☆
2026年07月25日
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30歳の誕生日を迎えた象子(古川琴音)。源(竹中直人)、八雲(中村蒼)、麗華(伊藤万理華)、弥生(和久井映見)らとの何気ないやり取りの中で、彼女は少しずつ自分の人生を受け入れていく。そんな中、母・葉月(山本未來)から思いがけないものが届く。消えない孤独も、精算できない過去も抱えたままの象子が見つけた答えとは。象子が30歳の誕生日を迎えたこの日が最終回でした 。何とも言えない、 ふわふわしたドラマでしたが、毎日見ていたい。ずっと見ていたい 。そんなドラマでした。
2026年07月25日
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乃木(堺雅人)の正体は、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う特殊部隊“別班”だった。 同じく別班の黒須(松坂桃李)と共に、テロ組織“テント”のモニターである山本(迫田孝也)を排除した乃木は、次の目的のため、ある人物の元を訪れる。一方、山本の死に違和感を抱いた野崎(阿部寛)は、乃木に疑惑の目を向ける。乃木の正体に疑問を持った野崎は、ルーツをずっと調べていきます 。そして乃木の正体が明らかになります。それは驚くべきものでしたね。乃木のルーツは島根県松江市にありました。この話の中のドラマは癒しの存在です。
2026年07月25日
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