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今日はリスニングのテスト。HSKとはレベルの差があるが、今まで練習してきた成果を試す良い機会になった。短文の聞き取りと対話の聞き取り、声調の区別などがあったが、やはり難しいのは上記の文章は何を示しているか(暗示しているか)という問題。あと課題として見えてきたのは、限定された回答時間をいかに使うかということだ。明日はテスト最終日。口語のテスト。今日の午後は中国人の友達と練習だ。
June 30, 2005
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今日から期末テストが始まった。初日の今日は総合、明日はリスニング、明後日が口語。最近はリスニングの勉強ばかりしていたためか、ピンインはわかるんだけど漢字が浮かんでこないところがあり、今後の課題が見えた今日のテストだった。そういえば、今回の期末テスト、授業の出席日数が足りず受験資格がない人たちもいた。特にインドネシア人と韓国人が多かった。可哀相だけど、どうすることもできないな。明日はリスニング。レベルは違うけれど、HSK前には、リスニング力を試すちょうどいい機会だ。
June 29, 2005
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私が所属するクラスの担当の先生が突然入院してしまったため、新しい先生が来た。この先生は現在私が所属しているクラスよりもレベルが上のクラスを担当している先生らしい。ご自身で教科書も執筆しているため、自信満々に教えてくれる。かなりの熱血派の先生だ。ただ以前の先生は全て中国語で教えてくれたのに比べ、今回の先生はかなり英語が雑じる。ついに、明日から期末テストだ。がんばらな
June 28, 2005
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今朝、いつも来るはずの先生が来なかった。私が所属しているクラスの担当の先生はおばあちゃんの先生でいつも必ず授業が始まる20分前にはクラスに到着して生徒が来るのを待っていた。しかし、今朝はいつも来るはずの先生でなく今まで見たことがない男性の先生がクラスに入ってきた。聞いたところによると、私のクラスの先生は体の調子が悪いらしく現在入院しているらしい。クラスメート同士で話し合って今週のテスト終了後に皆でお見舞いに行こうという話になった。明後日から期末テストが始まるというのに、こんな事態になってしまい残念だ。
June 27, 2005
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北京に来て以来、散歩が一つの趣味になった。北京はとにかく広い。道幅が広いし、公園もとにかく広い。そのため、散歩していて、とてもすがすがしい気分になるし、気持ちがいい。最近、私がよく散歩するのが、語言大学付近にある北京林業大学キャンパス。緑が多く、とてもリフレッシュできる。ロンドンにあるハイドパークなどの公園もいいが、北京の公園もお薦めだ。
June 26, 2005
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昨日の夜7時から語言大学の大教室にて語言大学卒業生達の卒業パーティーがあった。パーティーと言っても飲み物やお菓子、食べ物がある訳ではなく、卒業生が独唱や合唱をしたりダンスを披露したり、劇を披露したりするというもの。学園祭での一つのイベントいう感じが強い。卒業生達には一本のバラも配布されていた。
June 25, 2005
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暑い。今日も暑い。学校と家とを通学するわずか15分間でさえ日射病に罹ったのではないかと思うほど頭がボーっとしてくる。最近は家に着くやいなや、水シャワーをするのが日課になった。本当にこの蒸し暑さには耐えるのは大変だ。この時期には水道代も値上がりをするらしい。そのためか、シャワー時間が長かったり一日2、3度シャワーを浴びるとホームステイ先の叔父さん叔母さんから、注意を受ける。けど、この暑さ・・・。日中は日が入らないようにカーテンを閉めるよう気をつけたりして、色々と気を使っているんだけどな~
June 24, 2005
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私が通っている語言大学には中国語を学ぶため多くの留学生がいる。中国では今月から来月にかけて、卒業シーズンとなる。そのため、母国に帰国する留学生達は帰国する準備をしたりお別れパーティーをしたりで、なんやかんや慌しい生活を送っている。私のクラスでも帰国する人、帰国しない人同士がお互いの連絡先を教えあったりして、なんか切ない雰囲気がある。しかし卒業前にはテストがある。今月29日から始まる期末テスト(短期班)、来月10日にあるHSK。暑さと慌しさと戦いながら、テストに向けて頑張らなければ・・・。今日の北京の最高気温は36度。暑い。あと、中国人の友達に手伝ってもらいながら、ついに私のもう一つのホームページhttp://yuyancom.weblife.tvに中国語の掲示板を設置した。想像以上に設置までに時間がかかってしまったが、何とか設置できてよかった。一件落着!
June 23, 2005
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今日の北京も暑い。昨日の北京の最高気温は37度。今日も恐らくそれに近い温度はあると思う。こんなに暑いとどうしても必要なのがスイカとエアコン。この時期はどうしてもスイカが食べたくなってしまう。というのも、北京でスイカはとても安いからだ。こっちでは重さでスイカを買う。500グラム=一斥 の値段が決まっており、今の相場は大体6~8角、そのスイカの重さを量り値段が決まる。北京のスイカは日本のスイカに比べると甘さが足りなく、しかも外で買ってその場で食べると暑さの余り中の芯まで温まっていることが殊多い。それでも買って食べてしまう。ホームステイ先で昨日からやっとエアコンが使えるようになった。しかし、エアコンを使う場合に限り別途電気代が必要だという。昨日ホームステイ先の叔父さんと叔母さんと話した感じでは1度=0,25元の費用がかかるらしい。確かに語言大学の寮に住んでいたときも、5月から一日数元かの追加料金があったように思う。あと一週間後には期末テストがあり、来月10日にはHSKがある。この暑さ、どうやって乗り越えていこうかな。
June 22, 2005
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北京に来てからトマトを使った料理を多く食べるようになった。もともとトマトは大好きで日本でもほぼ毎日食べていたが、中国に来てからは今まで味わったことがないトマト料理と多く出会った。私が一番気に入っているのはトマトと卵の炒め物。あまり甘くないトマトを使っているからか、トマトのすっぱさと上にかかっている甘タレとで何とも言えない上手さがある。中華料理ではトマトを炒める料理が多くある。それと日本でもそうだが、スープにもする。私が北京でよく口にするトマトスープには冬瓜や卵が入っていることが多い。夏場には最高にうまい。餃子などの包み物にもトマトが入っていることもある。日本ではあまり味わうことがなかった、温めて食べるトマト。簡単な料理だから、日本に帰ってからも作って食べたいな。それにしても、北京は本当に暑い。外に出たらサウナにいるみたいだ。大学と家を行き来するのさえもつらい。対策を考えないと・・・
June 21, 2005
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昨日HSK模試を受験後、久々にDVDをみた。題名は『馬路天使』。1930年代の上海を舞台にした中国映画。ストーリーは細い馬路(馬路とは車道とか大通りとかの意味。19世紀にマカダムが考案した砕石舗装道路「マカダム・ロード」が語源になっているらしい)を境に隣家に住む恋愛物語。ストーリーはそれほどインパクトが残るものではないが主人公の女性の歌声がとても綺麗な声で、その印象が強く残った。どうも私は1930年代、40年代の上海のイメージに強く魅力を感じる。今日も北京は暑い。昼食後に食べたスイカもおいしかったが暑さでスイカの芯まで生ぬるくなっていた。今月末から学校の期末試験が始まる。来月始めはHSKの本番がある。暑さにめげずにがんばろう
June 20, 2005
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今日午前9時から北京語言文化大学でHSK模擬テストを受験してきた。模擬テストといえども、私からすれば始めてのHSKの受験。それに大学を卒業して以来の大規模なテスト。久々に少し緊張しつつ受験した。受けてみた感じでは、やはりリスニングが難しい。HSKは合計4部分から構成されている。■約35分 リスニング■20分 文法問題■60分 文章読解■30分 総合穴埋め問題合計 約145分この145分間、一度も休憩なかった。それに問題数が時間相当の問題数があり、結構急いで回答しないといけない。今回改めてHSKのリスニングの難しさを痛感した。今後の課題が見えて、有意義なテストだった。今回受験したテスト結果がどうなるか。模擬テストとはいえ、どきどきするな~
June 19, 2005
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実は私の大学時代の友達が今年9月に中国人女性と結婚すると同時に、北京語言大学に留学する。今日午後、彼のフィアンセと共に彼の留学手続きしに行ってきた。留学申込自体は、あっというまに終了し、その後キャンパスを案内した。私が語言大学に入学したのは今年3月。案内しながら感じたのは、やはりこの大学は小聯合国だということ。小聯合国は、中国語で小さな規模の国際社会ということ。語言大学には本当に多くの地域から多くの留学生が留学している。もう日常になってしまっているため、あまり驚きはないのだが、入学当初は本当に驚いた。世界各地から留学している学生の目的は、中国語を学ぶこと。共通言語は中国語。当たり前のことだが、入学当初はこの常識に驚いた。こんな環境はもう二度と味わえないかも知れない。語言大学で勉強していること、留学していることを幸せに感じた。 あっ、あと、先日日記にも書いたが、作文コンテストで入賞した同学に昼ごはんをご馳走して頂いた。腹痛を起こしてから毎日日本食を食べていたため、久々の中華料理。やはり中華料理はおいしい。あの短時間であの味が出せる中華料理は本当にすごい。
June 17, 2005
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今日、毎日授業に出席しているはずの日本人同学が一人欠席した。あまりないことなので、授業後に電話をしてみたら、今朝急激な腹痛により動けなく授業に出席できなかったとのこと。そう、一言で腹痛と言っても日本の腹痛と中国の腹痛は同じではない。日本では2、3日で終わるであろう腹痛が、中国では2から3週間続く。しかも、並大抵の痛さではない。私もつい3日前に味わったのだが、2001年にミャンマーで経験したあの体がうねってしまうような、動きたくても動けない痛さと同じくらい痛い。(わかりにくい表現でごめんなさい!)私も現在腹痛のため3種類の薬を服用中。 さて、なぜ今回日記のタイトルが中国のビールなのかというと、恐らく私も今日休んだ同学も中国の小さな商店で売っている激安瓶ビールを飲んだ後にこの急激な腹痛に陥ったからだ。一概にビールが原因だとは言い切れないが一因はあるに違いない。500mlの水が2元で売っているところで、瓶ビールが1,8元で売っている。味はまあまあ。しかも中々飲んだ気がしないので、かなりの本数を飲めてしまう。北京の夏は暑い。今日も33度。そうなるとな~!!次からはコーラにしようかな。
June 16, 2005
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HSK試験まで気が付けばもう残り一ヶ月を切っている。かなりのプレッシャーと同時にストレスだ。中国語では精神圧力。合計4つのパーツから構成されている試験なのだが、中でも私が苦手としてるのがリスニング。ただでさえスピードが早いと言うのに、一度しか言って貰えない。今日もHSK受験生用の特別クラスを受けてきた。リスニングではないため、自分でも納得するくらいの出来だった。それにしても、HSKを作成している語言大学で授業を受けていられるというのは、今考えても非常に幸せだ。語言大学に関する情報は、http://yuyancom.weblife.tv/まで
June 15, 2005
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先日、端午の節句のときに友達の家に招待してもらったのだがその際、実はお茶漬のもとと、ふりかけを数袋頂いた。昨日病院に行った際、中華料理はなるべく控えて、日本での生活を再現するような生活をするようにと勧められたため、今日早速近所の日本料理店に行って魚の定食を食べてきた。その際に、端午の節句で頂いたフリカケを持参して、ご飯の上にかけて食べた。中国のお米と日本のお米は違うので、それにあまりホカホカのご飯でなかったのもあり、日本で食べる炊き立てご飯のふりかけとまではいかないまでも、かなり懐かしい、精神的にゆったりとした食事を堪能できた。 明日は梅茶漬でも食べようかな~!!
June 14, 2005
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先月、大学主催の作文コンテスト(留学生対象)が開催された。各クラスから一人選抜していくのだが、僕のクラスからは日本人女性が選抜され、今日、その作文コンテストの結果が掲示された。なんと彼女が書いた作文が賞をもらいさらに、優秀な作品ばかりを集めた作文集(毎年発行されるもの)にも掲載されるという。彼女は大抵いつも僕と隣同士で座るので、日本語で書いた作文を見せてもらったのだが、『私の家族』という題名の作文で、とても感動的な内容だったことを覚えている。いやいや、おめでとうございます。今日午後、最近体調が芳しくないため約3ヶ月ぶりにSOSクリニックにいく。あっ、あと昨日もう一つのサイトhttp://yuyancom.weblife.tvに筆友(ペンフレンド)募集の掲示板を設置しました。見てみてください。
June 13, 2005
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今日は中国の友達とカラオケに行ってきた。最近はボチボチ中国の歌も歌えるようになってきて中国の人とカラオケに行っても、一緒に楽しめるようになってきた。。こっちのカラオケは一室いくらの料金のシステムが多くさらにそのチャージ料には食べ放題のブッフェ料金と飲み放題の料金が含まれてる場合が多い。料理の内容に関してはやはり中華料理が主体。なかには北京ダックを食べれるところもある。ちなみに学生割引があるカラオケもある。あー、約一週間後にはHSK模試が待っている。緊張するな~。語言大学に関する情報は、http://yuyancom.weblife.tv
June 12, 2005
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今日は中国の端午の節句。中国の友達の家に遊びに行ってきました。端午の節句のお祝いということでチマキ(福建省のもの)を食べお酒で乾杯。チマキは竹の葉っぱに包んであって、仲には小豆が入ってるもの。お赤飯を食べているみたいな感じで美味しかった。他には普通の家常菜。友達が作ってくれたもので、ゴボウとチキンを痛めたものがおいしかったな。今日の北京は久々の晴天。晴天は嬉しいがとても熱い。明日はどうなるのかな??
June 11, 2005
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今日はお金を使う一日だった。昨日がネットカード(上網カード)の有効期限の最終日だったらしく午後帰宅し、ネット使用としても出来ず、カードを買いに行った。前回は18元だったが、今回は15元。3元は最近頻繁に食べるワンタン二杯食べれる。 最近はネットをする時間が延びたせいか、目の疲れが酷い。目薬をさしているのだが、その目薬も今日でなくなってしまった、この日記を書く手前に、薬屋さんに目薬を買いに行った。前回同様ロートの目薬を購入。やはり以前から使い慣れているほうが安全な感じがするので、ついいつもと同じものを買ってしまう。 昼にはひさびさに北京ダック(24元)を食べたし、今日は何かとお金を使ってしまったな。 明日は中国の端午の節句。中国の友達の家に招待されたので、行ってきます。。北京語言大学に関する情報は 、http://yuyancom.weblife.tv/
June 10, 2005
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留学後に知ったのだが、相互学習というシステムがある。システムというと大層なものに思えてしまうかも知れないが中国の学生(日本語を勉強している学生)と一緒にお互いの勉強で分からないところを教えあったり、会話の練習をしたりすることを相互学習と呼んでいる。大学の図書館や購買部などの掲示板に「相互学習をしませんか」という紙が貼ってあるため、興味を持ったらその紙に書いてある電話番号に直接電話する。語言大学の場合は中国語学習の専門的な学校のため、非常に活発に相互学習が行われている。授業が午前中で終わるため、午後は相互学習をする学生が多い。今日の午後、HSKの申し込みをした後、久々に相互学習をした。最近はHSKの勉強ばかり。以前は毎日のように行っていたのだが・・・語言大学に関する情報は
June 9, 2005
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北京にも梅雨があるのか、最近は雨が多い。ただこっちの雨はすぐにやむ。昨日も夕方にスコールかと思うほどの大雨が降ったのだが30分もしたら、雨がカラッとやんでしまった。今日も今朝からグズついた天気が続いていて、雨が降ったりやんだりの天気だ。この天気がいつまで続くんだろう。。
June 8, 2005
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北京にもたくさんのワンちゃんがいる。日本ほどではないが、結構な数の犬種がいる。なかでも数多くいるのが、中国特産のチンという犬だ。日本にいるときはあまり見たことがなかったが、非常に可愛い犬で特に真っ白なチンが可愛い。散歩風景を見ていると、こっちではあまり首輪をつけないでいるのをよく見かける。それに飼い主が椅子に座って休んでいると犬も一緒に隣にちょこっと座り休んでいたりする。土地が広いためか非常にリラックスしてるように見える。。語言大学に関する情報は、http://yuyancom.weblife.tv
June 7, 2005
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今朝7時20分に北京に戻ってきた。上海から12時間の道程。3日ぶりの北京。なんか懐かしかった。到着後、そのままの足で大学に直行。15分遅刻してしまったが、どうにかセーフ。上海でかなりスピードの速い中国語を聞いていたせいかリスニング力が向上したのか、授業が今まで以上に聞き取れた。今日から今月末の期末試験、来月始めのHSKに向けて勉強再開!
June 6, 2005
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北京から電車に乗って12時間。昨日の朝7時20分に上海に到着。昨年10月以来の上海。上海にはこれで5度目。年々来るたびに高層ビルが増え続け、街がきれいになっていく。北京と比較すると街の感じが垢抜けていて、道路も舗装されていて過ごしやすい。ホテルの窓から景色を見ていたら、ヒルズの最上階から見る景色に似ているな~と。明日の夜には北京行きの電車に乗り、明後日の朝7時に到着予定。北京語言大学に関する情報はhttp://yuyancom.weblife.tv
June 4, 2005
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北京から上海まで明日から3日間、大学授業は休みになるためこの時間を利用して上海に行ってきます。今回は汽車を使って上海まで行くのですがなんと北京ー上海の直通列車で12時間もかかり運賃も普通席278元と少し高め。スリーパーももちろんあり、それだと478元。大体1000キロも距離がないのに、12時間もかかるってかなりシビアな・・・。東海道新幹線だったら、何時間短縮できるんだろう。ちなみに飛行機だったら、大体600元(時期により大差あり)で2時間くらいで着くそうです。中国の列車チケットは駅に行かなくても、チケット代理店みたいな所が街のあちこちにあるため5元の手数料を支払えば即座に購入できます。そんなところで、上海まで気分転換に行ってきます。。北京語言大学に関する情報は、http://yuyancom.weblife.comまで
June 2, 2005
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中国で見つけたユニークなものを紹介していきます。 今回は開ネ当ネ庫(ピンイン表記だとkai dang ku)。ネ当は左は部首のコロモヘンに右が当という字で、ネ庫も左がコロモヘンで右が庫という感じになります。漢字変換しても出てこないので、こんな形ですいません。 開ネ当ネ庫は何かというと、幼児用のズボンで股が開いているズボンのことを言うんです。こっちにきて最初に見たときは、何かなと訝しげに思ったのですが市場とかで販売されているのを見たときには、一般的な物なんだと驚いてしまいました。最近は街を散歩をしているとよく見かけるようになりました。まだ新鮮な珍しさが残っているので、ついつい目がいってしまいます。。 これからも中国で見つけたユニークなものがあったら紹介していきます。 北京語言大学に関する情報はhttp://yuyancom.weblife.tv/を見てみてください。
June 1, 2005
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