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今日はUSがメモリアルデーで休日。これはチャンスなので(?)午前会社を休んで、近所の病院に行こうかと思い立つ。なんだか毎年この時期に花粉症っぽいわたし。ネットなどで調べてみるとイネ科の植物なんじゃないかとも思うのだけど、確証無し。雨の日もクシャミとまらなくなっちゃったりするし。エアコンの風にあたると特に鼻水が…。あと目がかゆいのだ。ちゃんと調べてもらえばよいのだろうけど。なんか病院にいくとなると何故か症状が出なくなっちゃったりするんだよね。だけどチャンスは今日!なので、やはりとりあえず行っておく。とはいえフツウの内科/小児科だし、先生もゆるーい感じで、うーん、とりあえず抗アレルギーの薬出しておこうね~、って感じ。まあいいのだが。なんか熱っぽかったりもするので、相変わらずちょっと低調な感じのわたしだ。だけど今日は雷なってたけど、雨が降らなくて助かった。この前の土砂降りのときはお迎えでひどい目にあったのだった。
2006年05月30日
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ゴールデンウィークの最終日に注文していたソファがようやくきた!さっき屈強なオジサマたちが4人でやってきて、前からあるソファは引き取って、新しいソファを設置してくれた。すごく嬉しい。そもそも古いソファは買ったのがせいぜい2年ちょい前、娘が産まれた直後に買ったものだった。それまでは部屋が狭くなるのが嫌でソファなどおかずに床にタイの三角クッションなどを置いていたのだけど、授乳って床でやるの、腰にくるし、椅子ではなんだか(子供を)落としてしまいそうで恐いし、やっぱいるかな、と思って安くなっているのを購入した。間に合わせ的な感覚があったことは否めない。それまで一度もソファって買ったことがなかったのだ。汚れることを見越して、前のもカバーリングがはずせるヤツだったが、ドライクリーニング可、といわれても、家にとりにきてくれるクリーニング屋さんならともかく、なかなかあんな大きいものは持って行けない。そうしてエイヤで家の洗濯機で洗ったらツンツルテンになった(笑)大きさもちょっと中途半端で、逆にもうすこし幅があるほうが、ゆったりした感じにみえるかな?というのも若干不満になってきていた。なんかヘタりも感じてきたし。だけど、一番ネックだったのは、カバーリングが背もたれと座面で別々のものではなく、一体になっていて、座面と背中の間にカバーを押し込むシステムになっていたのだが(うーん、説明難しいよ)この押し込んだ部分がしょっちゅう出てきてしまって、毎日物差しなどをつかって押し込まないと、だらーん、とした感じになってしまったこと。色も生成りだったので、洗っても、汚れが目立つようになってしまい、ほんと、買い替えたいなあ、と真剣に思っていたのだった。結局安物買いの銭失い、ってなことになってしまった訳で。今度は同じ轍を踏まないように、もう、金に糸目をつけないことにした(笑)ってゆーのはウソだが、多少高くともやはりいいソファが欲しいな、と思った。子供がまだ小さいし、ソファに落書きしちゃったり、上でジャンプしたりするから、買い替えるのは早いかな、とか、やはりまた間に合わせで、と思ったりもしたけど、もういいや、と。それなりに名の通ったメーカーのカタログをもらって、ショールームに何度か行った。カウチソファとセットにしたいな~などと夢も膨らませたが、それだと部屋中ソファになってしまいそうだったので、普通の3シーターのゆったりしたソファに決めた。カバーリングも、革のほうが布なんかよりは却っていいかと思ったりもしたが、最終的には人工スウェードにした。これだと、水分の汚れは水滴になってしみ込まないし、水洗いもできる。くつろぐときに、いろんなことで気が気じゃなくなるのはいやなものだ。革には憧れるけど、それこそ子供が大きくなってからでいいかと。ウレタンのチップと羽毛が混ぜ込んで?あるらしく、座り心地は柔らかいが、へたりも少ないらしい。色は、茶色とベージュの間くらいの、ココア色の薄い感じ、とでも言えばいいだろうか。今までソファとか家具のショールームって行ったことがあまりなかったのだけど、そこで売ってくれる訳じゃないのね。(そこだけかもしれないが)見積もり書を百貨店に持って行ったら、ショールームからの紹介だから、ということで2割引いてくれた。今回は安く買おうとする努力を一切していなかったので、嬉しい誤算。不思議なシステムだ。百貨店にしてみれば、営業努力がいらない、ということなんだろう。大きなソファは、だけど、よく部屋になじんだ。色ももっと白っぽいのと悩んだけれど、まあ正解。久しぶりに、こんな、物理的にも、値段的にも、大きな買い物をしたけど、嬉しいな。
2006年05月28日
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ご無沙汰してます。なーんだか疲れちゃってて、病気でもないけど、体調不良な感じで、全然日記書く気になれなかったんだけど、なんとなく復活しました。この時期人とはズレた花粉症らしいわたしは、そのせいでツラいのもあるのかもしれないけど。今日はなんだか両親が弟一号の彼女の両親との顔合わせだとかで、日帰りで上京してきていて、それで新幹線の時間まで、孫の顔を見せに初台まで出かける。で、その夜は夫の名刺とかロゴをデザインしてくれてるわたしの友人を、夫が接待ってことで、焼き肉に行こう、ってことになってたのだが、成り行きでそれに弟一号と彼女、弟二号まで合流して、大人数での焼き肉大会に。弟一号の彼女はクールで飾り気がなく人が良い感じ。よかった。なんと弟一号の彼女は看護婦さんだそうで。いや、話にはきいていたのだけど。両親の顔合わせってくらいだから、何か進展があるのかと思えば、なんか最近一緒に住みだしたからっつーそんな理由?で、いいのかなぁ。まあ、夫と結婚前6年くらい親にだまって一緒に住んでたわたしには何も言えませんね。(その前は一緒のアパートの別の部屋だったし…)それはそうとして大人6人子供ひとりの焼き肉大会はなかなか盛況で、しかし、子供の相手をしているのでゆっくりしゃべれなかったりはするのだが、でも、持って行った絵本を弟二号に読ませたりして、それはそれで大人が多いとらくだ。なんか人とたくさん会って、楽しくなってしまって、体調不良も大分とんだかも。天気は相変わらず悪いけど。すこし元気だしたいと思います。
2006年05月27日
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夫が夕食に、タコと野菜のマリネを作った。タコの足の細くてくるん、としたところがあったので、タコ好きの娘に、「これ、なーんだ」と聞いたら「あ、タコのヘビ♪」と嬉しそうに食べた…ん、まあ、確かにね~
2006年05月26日
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白のル・クルーゼ。気に入っていたのに、随分前に、何が悪かったのか、ヒビってしまった。捨てるに捨てられず、長い間放置してあったのだが、思い立って、アイビーを植えてみました…底のほうに、セラミスをたくさんしいて。第二の人生、がんばってくれ~。
2006年05月25日
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今日は遅めの午前中から近所に住む家族と井の頭公園の動物園に行ってきた。天気もよくて、娘もびびりながらモルモット抱っこしたりして、吉祥寺でお昼食べて。家についたのは3時頃だったのだけど、昨日お風呂にも入らずに娘は寝てしまっていたし、週末の昼寝はとかく不規則になりがちなので、今のうち風呂に入れるかということになり、お風呂を入れた。それで夫と娘が入った後にわたしものんびり入ったのだが、午後に入るお風呂はいいね~。ま、これで風呂に窓でもあって海でも見えたらもっと最高なのだが(笑)何がいいって、なんかリゾートに来た気分になっちゃうのだ。南国のリゾートになんぞいくと、一日プールやビーチでゴロゴロして、昼はプールのバーでサンドイッチとビールとかで軽く食べて、日が傾いてくると一旦部屋に引き上げて、そこでまたお風呂。さっぱりしてから、少しドレッシーな服に着替えて、ヒールのあるミュールなんかを履いて、ビーチサイドのバーに一杯やりにゆくのだ。そこで夕陽が海に沈むのを眺めながら、夕ご飯に何を食べるか相談したりして、なんだか一番リゾートに来たなぁ、という時間だったりするのだ。で、まあ、自宅じゃあビーチのバーで、ってな訳にはいかないのだが、それでもインド綿の大きめのシャツとゆるいパンツをはいて、ベランダの椅子で、人んちの屋根とか、豪邸の庭の緑とか、夕焼けに染まってゆく空なんかを眺めながら、大人はビール、娘は牛乳なんかを飲んだりするのだが、それはそれで、かなりいい気分。気温もちょうどよくて、風がふいていて…ここ最近雨が続いていただけに、この週末の天気の良さは(昨日の夕方は大雨だったが)ほんと、贈り物みたいだった。5月の気候を楽しみました。
2006年05月21日
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今年は寒いので結構遅いらしい、山菜。前から会社の人と行こうと言ってて、山菜を食べに行った。へぎ蕎麦屋さんで、この時期だけいろいろ出してくれるとのことで。そういえば桃饅頭さんも山菜買ったって書いてたっけ。出てきたのは、ワラビ、コゴミ、こしあぶら、タラの芽、ふきのとう、ウドなど。これらをごま和えや、天ぷらや、おひたしなどでいただく。変わったところでは、ウドを生のまま、あたかも野菜スティックのように、味噌につけて食べる、というのがあって、なかなか新鮮かつ美味しい。飲んだのは、新潟のお店らしく全部新潟のお酒。いささか飲み過ぎたか。っつーか気づいてみると今日って結婚記念日!?よそで飲んだくれてる場合じゃなかった。ゴメンよ、夫…。
2006年05月19日
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わたしのホストマザーが突然亡くなった、というメールを、ホストファーザーから、今朝、もらった。まだ56歳だったと思う。最近ちょっと音信不通にしていたので、気にしていた矢先。とても驚いた。彼女はシアトルに住んでいて、ちょうど20年前、大学生の頃にホームステイした家のお母さんだった。そう考えてみると、その当時の彼女は今のわたしより、若かったんだなぁ。子供が3人いて、黒い子犬がいて、大きなうちじゃなかったけど、2週間滞在して、いろんな体験をした。一番上の7歳の女の子がわたしにその間部屋を貸してくれた。ホストマザーの両親が持っているという、カナダの近くのLopez islandという島の別荘にも行った。そのときの体験があって、今、まがりなりにも英語を日常に使って仕事をする自分がいるんだろうと思う。その後ミネソタに留学していた時も、クリスマスに遊びにいったり、交流は続けていたが、そのうちに音信が途絶えてしまっていたところ、彼女はわたしが昔手紙に書いていた情報を元に、前の会社のホームページを探し出し、そこの管理者にメールを書いて、わたしを探し出したのだ。その当時3歳だった末の男の子が、大学生になって、日本人の女の子とつきあっているということで、数年前にはとうとうその男の子と、ホストマザーで、日本に遊びにきたこともあった。死って、普段は身近に感じないけど、時々こうやって思い出させられる。ホストファーザーのジョージにはまだメールバックしてない。こんなときにどう気持ちを伝えていいのかわからなくなる程度の自分の英語力に情けなくなったりもする。でも英語とかじゃない。日本語でだって、気持ちを表すのは苦手だ。ありがとう。安らかに眠ってください。
2006年05月18日
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GWにばーちゃんに娘のベージュニューバランスのスニーカーと、マジックテープでとめるタイプの白と水色のサンダルを買ってもらった。それ以来、娘は何故かずーっとサンダルで保育園に行ってる。思えばその前から、以前グアムで買ったピンクのサンダルが好きで、それで出かける確率が約2/3。暖かい日はともかく寒い日や雨の日はやっぱりちょっとな~、と。で、このピンクのサンダルが、さすがに小さくなってしまって(というか娘の足が大きくなって)なんだか足が擦りむけたり。ということで、新しい靴を買ってもらったのだった。しかし娘は強情にスニーカーははかない。痛いというので、いろいろみてみるのだけど、そんなはずはないと思うのだ。足に当たる感じが違うから、気になるのだろうか。いづれにしてもサンダルが好き、というのが一番の理由みたいなんだが。でも今朝はお互いねばって、一度ぜひスニーカーも履いてもらいたいと思い、名前をかいた横に☆を描いてやったり、ハートを描いたり、いろいろしてみたのだが、無理。結局最後は半泣きで、スニーカーを履いてもらい、抱っこして家を出た。その間約15分。会社も今日は朝のミーティングは無かったので、ねばれたが、それにしてもいつもよりも遅くなった。しんどいなぁ~今後はいてもらえるんだろうか。それともこのスニーカーは諦めるべきなの?子供のものって難しい。
2006年05月17日
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前『ニモ』のこと書いたとき、『モンスターズ・インク』のが観るべき!!とのコメントをいただいていたこともあり、○ックオフで安く売っていたので、DVDを購入。ちなみに、最近レンタルは利用しないことにしている。というのも、いつ観られるかわからないし、娘に傷をつけられるかもしれないし。ということで安ければ購入、という方針で行ってます。結論から言うと、娘はかなり恐かったらしいし、悲鳴を集めてエネルギーにするとか、コンセプトが高度すぎて理解が難しそう。まあ、その割には観る~!!とウルサいんだけど。今更だからいいとは思うけどネタばれも含めてLikes & Dislikes を少々。「好き」1.オープニングがJazzyで格好いい。2. Mostsers, Inc. のスローガン(?)、We scare because we care っつーのがイカしている。3. マイクがいい奴。特に、自分の顔が隠れていてもテレビに映った~、とか喜んでいるところが可愛い。「微妙」1. いささか全体にバタバタ過ぎるかな~、わたしには。2. Booの年令設定がよくわからない。オムツはとれてるらしいけど、しゃべりはかなり弱そうだ。その割に絵を描く能力は高いし~。一体何歳なんだ!?可愛いけどさ。3. なんというか、これはニモと比べてなんだけど、ニモってやっぱり海の中とかの映像がすごい!!というのがあって、それに比べるとちょっと、、、というか。サリーの体毛とかさ、アニメーションとしてすごいんだろうけど、インパクトとしては負けるかな~、みたいな。4. さっきも書いたけど、子供にとってはちょっとコンセプトが高度かも。あと恐いみたいだし。てな感じでした。もちろんおすすめはおすすめ、なんですが。わたし的には『ニモ』の勝ち~。
2006年05月14日
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会社設立中の夫だが、もう定款も終了したらしく、もうじき会社発足らしい。仕事も適度なペースでもう始動していて、近所に事務所として5月からワンルームマンションを借りたりして。(家で主にやってたんだけど、複合機を置くのに難色を示したわたしのせい?まあそれだけでもないんだろうけど)今日その事務所に椅子が届くというので、何となく見学ついでに家族で出かけて、ご飯たべながら(何もないからピクニック状態)待つことに。椅子は一点豪華主義のアーロンチェアだ~。一番安いタイプみたいだが。他には既にデスクと、サイドボードと、本棚が入っていて、これは北欧テイスト好きな夫がIKEAで揃えてきた。しかし自分で組み立て、相当大変だったらしい。釘うったりするらしいし…。北欧テイスト好きといったが、ヤツはIKEAの存在は知らず、それだったらIKEA行ってきたら?と言ったわたしに「池屋?スウェーデンの家具屋なのに随分日本風な名前だな」 と言ってのけた(笑)それはともかく、そのワンルームの部屋にはいって、なんだかキュンとするような、懐かしいような、変な気持ちになった。そこのマンションは分譲のワンルームマンション。バブルの頃の作りらしく、エントランスとかは小規模ながらも吹き抜けになってたりするし、居住部分とキッチンの間には扉もあったりするし、全体の管理もよく、それほど古さは感じられない。東京に出てきて最初の頃に住んでいたアパートなんかよりは広いし、ずっと立派だったりするけど。でも、ユニットバスとか小さいキッチンとか、あ~、こんな感じだったな~、みたいな。しばらく床に転がってみたりして、ここに住むんだったら、ここにベッド置いて、こんな感じの家具を買って~、なんて真剣に考えちゃったりして。妄想ですね。でもちょっといいなあ。鍵もらっておいて、プチ家出したくなったらここに来るとかね(意味ないな~)。
2006年05月13日
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今日のランチはちょっとしたイベントでパークハイアットにある和食屋さんに行った。ランチで一番安いメニューでも4,000円はとられる高級店。で、一番安いメニューで行ったのだが、これでも当たり。えびしんじょと糸もずくのお吸い物の美味しかったこと。お造りは長芋の拍子切りと一緒に、木の芽と、おろしダレをかけて食べるアプローチ。白和えはまるでクリームみたい。一つ一つのものがとても丁寧で。桜えびと新ショウガのお寿司と、おそばで満腹。みすぼらしい(?)格好で行っても嫌な顔もされない良いサービス。(いや、ほんとはもうすこしちゃんとしていったほうが、自分も気持ちいいだろうが)またいきたいな~。
2006年05月10日
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何故か娘のマスコットと化して、ヤツのおもちゃ箱におさまっています…なんで~
2006年05月08日
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今日は用件(っつーてもまあ買い物ですが)があってものすごく久しぶりにデパートに行った。その生活用品売り場で出会って思わず買わずにはいられなかったモノ。楽天でも売ってたのね。この形のもあり。そもそもうちでは食器洗い機を使っているから、スポンジの利用頻度は比較的低いのだけど、そうはいってもやっぱりちょっとしたものを洗ったり、食洗機に入らない鍋を洗ったり、完全に無くすって訳にもいかない。それでも気に入ったスポンジってとーっても少ないのだった。食器洗い用のスポンジは何故か、ピンク、黄色、水色などのパステル系が多くって、外国のものなどを探すと、今度は緑とか、青とか。スポンジってしまい込まずにシンクのカゴなどに置いておくものだから、意外に目立つので、乱雑に見えないように、なるべく白かダークグリーン(これはなんとなくのキッチンのテーマカラー)を買おうとしているのだけど、ほんと、無いのだ、これが。結局これまでは無印とかの白っぽいスポンジや、色をつけていない黄土色?みたいなタイプのを使っていたのだけど、厚みのあるヤツは使い勝手があんまり好きじゃないし、とにかくわたしのスポンジ探しの旅は数年に渡っていたのだった。で、であったこのニコニコスポンジ。薄いタイプのスポンジだし、色が白だし、何よりシンプル可愛い!コレだ!と思いました、はい。ということでつれて帰りました。その他、リサとガスパールの子供用食器があってそのコーナーに釘付け(わたしが)。5分ほど迷って、子供用のマグカップを一個、購入しました。お茶碗とか、小皿とか、いろいろあってほんと全部欲しくなっちゃったけどね。なんか結構気に入ったものが買えて嬉しい。元々の目的の大物も買えたし。大物購入顛末については、また今度(?)
2006年05月07日
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娘と一緒に『シュガシュガルーン』を観ております。魔女っ子ものです。最初はかなり抵抗があったのだけど、意外に親もはまってたりして。原作が安野モヨコだから、キャラクターも、ファッションも、部屋も、かなり可愛いのだ。コレ↓も持ってたりして。続きが気になってマンガも買ってしまった…大きな声では言えないが(笑)まだプリキュアには染まっていません…
2006年05月06日
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冷凍で2コ残っていたコレ↓解凍しようと思って冷凍庫から出したところを娘に拉致された…今日は公園に外ランチ(テキトーに食べ物を詰めてもっていって外で食べるのだ)に行くことにしていたので、そのときのおやつと思ってたのに。その後どっかに収納して(?)しまったらしくどーしても出てこない(涙)仕方なくとりあえず大福はあきらめて外出。帰ってきても、娘に聞いても、見つからないのだ、これが。鞄の中とか、ゴミ箱までのぞいてみたが。このままだと大福が…見つからないままどこかでカビてゆくかもしれないと思うと…それより何より食べたかったのに…必死の思いで娘にもう一度聞いてみました。すると、知ってるよ~、と食器洗い乾燥機を指差す。な、なぬ!?あわてて中をみるけど、そこにはない。それで、その下の引き出しをあけてみると、あ、あった~ゴミ袋や、スペアの食器洗いスポンジの間できれいに解凍されてました。(あ、一応袋に入った状態だったので大丈夫っす。)その後みんなで食べましたとさ。そんな休日でした。ちなみにとっても美味しいですよ、この大福。
2006年05月05日
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GW後半は人んちに遊びにいったくらいで殆ど特に予定もなく過ごしたおかげか、ムクムクと模様替えへの意欲が。テレビとテレビ台の位置をちょいと変えて、ソファから見やすいところに置いてみたり。ソファで読書もできるようにと、今までの雰囲気だけ?の照明を寝室に持ってゆき、ソファ脇に新調してみたり。(しかし、思ったよりも暗くてちょっと失敗かなぁ~。またムードをとってしまったらしい。せめて調光できるものとか?)そうやってちょいと模様替えをしたら、気になっていた娘のおもちゃ箱周辺に関してもやる気になり、今まで平積みモードだったものを、高層階化することに。っつーてもそんな大げさなことじゃなく、今まで来客時にベンチとしても使っていた木のボックスを二つ積み上げてみた。で、下の段におもちゃ箱(主にぬいぐるみやマスコット系)のカゴごと突っ込み、取り出しやすいように取っ手をつけて、上の段にソフト積み木とか、自動車とかを置く。で、一番上にはオムツなどを入れた取っ手付きの藤のカゴを。これで大分すっきり。こんなの↓を買うべきかな~とちょっと考えたが、とりあえず今回はやめておくことに。(いや、買っちゃうかもしれないが)フツーのカゴなんかで代用するとインテリア的に見栄えはいいのだが、使い勝手から言うと、おもちゃ業界のものはやはりよさそうだったりもする。悩みどころ。なんだかんだ言ってもSassyのは可愛いしな~。
2006年05月04日
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今日東京に戻ってきました。今日からがどっちかというと世間では旅行が盛り上がるらしいので、帰りの東京行きの飛行機は結構空席があったし、羽田の近くこそ車が混雑していたものの、都心のほうは意外と車もすいていて。娘は帰りの車の中で寝ちまいました。今朝は地元色の豊かなスーパーに行って、お買い物。で、買った地元色豊かな食べ物たち。しょうゆ寒天 ... 砂糖も入ってて少し甘いのだけど、おかず感覚。しいたけと、といた卵が入ってる。お昼ご飯にたべた。笹まき ... 餅米を笹の葉っぱにつつんでゆでたもの。きな粉につけて食す。おみやげに持って帰ってきた。細竹... タケノコと言えば、わたしとしては絶対コレ。煮付けにしたり、お味噌汁にしたりして、食べます。とんぶり... 言わずと知れた(?)畑のキャビア。マヨネーズで和えて、アンディーブの葉っぱにのせて食べたりすると美味しい。あと、自分ちでとれたコゴミとタラノメももらって帰ってきました。それと日本酒。絶対地元でしか買えないヤツを購入。ちょっとずつ楽しみたいと思います。
2006年05月03日
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ふと気づけば今の会社で正社員になってから5/1で10年になっていた。その前2年間は契約社員として働いていた。思えば、契約社員から正社員になったとき、わたしの反応はよく言えばクール、悪くいえば不遜だったと思う。そもそも契約社員だからといって仕事を手加減してもらったことはなく(少なくともそう思っていた)正社員と同等の責任を持ってやっていたつもりだったし、そりゃ福利厚生とかありがたいけど、会社との契約方法が変わったくらいよね、と斜に構えていたフシがある。もちろん周りがおめでとうと言ってくれるのは嬉しかったけど、今までの自分への自負もあって、なんだか素直じゃなかった。今思えば社員にしてくれようと奔走してくれた当時の社長や上司には、もっと感謝すべきだった。その頃の上司はもう会社に残っていない。彼らのような立場になった今となっては(あ、全然社長じゃないっすけど)彼らが尽力してくれたことがわかる。外資系では、特にうちの会社では、社員の枠を増やすのも本社次第だから。でも、そういうチャンスがもらえて、契約社員の人を正社員で採用できた場合も、やはり、契約社員から正社員への昇進、というような言い方/考え方は決してしないようにしている。(そういう風に言う人は意外と多い。)あのときの自分の気持ちも覚えているから。あくまでも、こちらのオファーを飲んでもらった、という風にとらえている。ところで自分のことに戻るけど、10年は長い。これから10年、または5年もわたしはココにいるんだろうか。それとも違う道を見つけるんだろうか。
2006年05月01日
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