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今年もあっという間に大晦日です。私のブログ開設当初は、釣り主体&狩猟/クレー射撃.モータースポーツのレジャー関連で始めましたが、釣りに行く回数が減りネタ不足に陥り、政治経済等、自己満足ジャンルを広げることになってしまいました。「サンセットヒルの愉快な仲間」、本年一年のご愛読、有難うございました。明くる新年も「サンセットヒルの愉快な仲間」、ネタ不足にめげずに更新予定です皆様方の新年に、ご多幸あることをお祈りいたします
Dec 31, 2013
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昨日の30日は、私の事業所で午後4時より釣と狩猟仲間との毎年恒例の忘年会。焼肉と鍋のネタは、狩猟仲間が射止めたイノシシと鹿肉です。午後3時より妹夫婦と猟仲間の応援を得て、買い出しとイノシシ肉と鹿肉のスライス等、忘年会の準備にかかります。午後4時より忘年会開始、昨年と一昨年の時のイノシシ肉は、硬くて旨みも薄く不評でしたが、今年のイノシシ肉と鹿肉は柔らかで旨みも充分で、参加者全員に大好評でした。写真は忘年会終盤の模様で焼きそばタイム、皆さん満腹でお疲れもようです。
Dec 31, 2013
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「過去の戦争は侵略戦争だったと表明した上で、靖国参拝を理解してもらえば良い」 維新の橋下共同代表が、またしても未成熟国家の中韓に隙を付かせる愚かな発言をしてしまった。謝って許してもらえる相手と、そうでない卑屈で執念深く、陰湿極まりない相手も世の中には多数いる訳で、イジメ問題とストーカー事件もこの類であり、優柔不断による悲惨な結果が後を絶たない。橋下代表の発言は、一流政治家としての肝心要の能力である、清濁併せ飲む胆力が0に等しい、村山総理と河野洋平が「過去の侵略戦争と慰安婦問題のお詫び」を述べ謝罪した時から、日本の政治判断がおかしくなっていった始まりで、敗戦国の汚名と賠償責任を末代まで引きずっていく結果となっている。そもそも、敗戦国として終戦時において決着がついている事を、なぜ、60年以上たった現在まで引きずっているのか、これは、今までの政権が世界経済に参加するためには飲み込まなければいけない苦汁であると、我慢してきたわけであるが。ここ最近の政治家の言動は、配慮と熟慮が足りなすぎるのでは!、言うべき事と言わざるべき事の判断が、政治家としては失格の失言が多すぎである。橋下代表の言う「侵略戦争だった」ことは事実かもしれないが、そこに至る当時の国際情勢の経緯もあるわけで。戦後は60年以上たっている、帝国日本悪者論を引きずることは止めるべきであり、終戦後の現在まで、中国韓国に対しては、我慢に我慢を重ねて柔軟に対処してきても、外交で好転することはなく、ますます付けあがらせる悪循環の結果をもたらしてしまっている。中国と韓国に対しては何を言っても無駄であり、今回の維新の会、橋下代表の「侵略戦争」発言も、安倍総理靖国参拝の後にわざわざ言うべき発言ではないはず。今回の「侵略戦争への謝罪」は橋下氏の政治家としての胆力が疑われる発言であり、清濁併せ飲むの根性が座らない限り、維新の会の将来はない。アメリカが、敗戦濃厚時の日本への原爆2回投下と、B29での市街地への無差別絨毯爆撃を実施し、結果として一般市民に多数の死傷者が出た。終戦後途方に暮れていた日本人に対して、それ以降にも、「原爆2回投下と市街地への無差別絨毯爆撃はやりすぎであったので謝罪する」と表明した事実は無いはず。中国と韓国との外交問題は、ゆすりたかり専科の相手方のごり押しを許している訳であり、謝まっていれば済む問題ではないことを第一に考慮すべき。国際法を無視しての暴虐無尽を仕掛けているのは中国韓国であることは明らかであり、中国韓国のゆすりたかりに対抗する手段は、日本側の毅然とした対応が最大に有効であるはず。独立国家として、今後は節目節目に靖国参拝を続けるべきであり、日本だけがなぜ、それが挑発だと言われるのかを、払拭させるべきである。言いなりになっていても良い結果を生むことはない。
Dec 28, 2013
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安倍総理の靖国参拝に対して厳しい論評が出ているが、中国と韓国の論評を除く、アメリカ等と日本国内メディアのこれ等の反論は、そう言わざるを得ない立場もあるわけであり、そのまま感情的に受け止める必要はないのではと考えられる。その理由は、問題の本質は中国と韓国側にあることは明らかである事は、誰もが理解できているはず。今までの日本の努力は、対中国と韓国には何の役にも立たなかった事が現実で、その結果、増々中韓を増長させやりたい放題の受け身一方になってしまった。この事実をもってして尚、中国韓国の横暴にどう答えようと言うのか、国内穏健派の見解で、このジレンマを打破できることが無理なことは、これまでに充分すぎるほど経験したはず。戦勝国の戦争犯罪に於いては、今や切っても切れない同盟関係にあるアメリカの大量虐殺犯罪が分かりやすい。アメリカと戦うことになった太平洋戦争の原因は、日本軍の中国進出だが(これについては過去記事に載っています)、当時の世界観を見れば、日本がどのような立場に置かれていたのかが理解できるはず。日本が、世界列強による経済封鎖に追い込まれて、真珠湾奇襲攻撃を掛けるに至ったのち、アメリカのルーズベルト大統領が「我慢できず仕掛けてきたか、良し!!!アメリカ連合艦隊の損害は予想以上に甚大だが、これによりアメリカ国内の対日戦争慎重派も開戦に同意するはず、直ちに日本殲滅体制に入れる」と歓喜した事が真実だとの事。これはこれで当時としては当たり前の事で、犠牲を覚悟してでも喧嘩を売る理屈を造る。当時の弱肉強食がまかり通った時代背景においては普通の出来事で、その時代においては「勝てば官軍」戦争犯罪とは言えないかもしれない。しかし、第二次世界大戦における対米戦において、戦闘持続能力が無くなってきた日本が米国との和平交渉準備を始めたところ、米国は取り合わず、日本の無条件完全降伏を求めてきた。 原爆開発に成功していたアメリカは日本からの和平交渉に焦り、日本に付きつけた無条件降伏を飲むまでのわずかな時間に、開発した原爆の投下実験を実施したいとの決断に至るわけである。日本がアメリカによる無条件降伏の検討に入っている時間を突いて、広島長崎に連続して原爆を投下。この原爆投下により、日本の無条件降伏が決定し、その後、世界に例のない驚異的復興につながっていき現在に至る。このアメリカ軍による、戦争継続能力が無くなっていた日本の広島と長崎への連続しての原爆投下は、明らかに原爆の威力と人体実験と、その後における放射能汚染の実験場として利用された事が史実。 その他でも、勝利確実な対日戦後半に於いて、アメリカ軍はB29爆撃機による軍事政治関連地域のみに限らず、市民の住む日本都市部への焼夷弾等による無差別爆撃を実施している。これらを冷静に考察した場合、有史以来最大の大量殺戮を行った国家は「アメリカ」と言う皮肉な現実に行きつく。我が母国である日本国民が、世界に誇れる「自制心と教養と慈悲もあり、大和魂に溢れた民族」であると、誰に遠慮することなく堂々と自覚しても良いのでは。安倍首相の靖国公式参拝は、独立国家として誰はばかる必要は無しであり、今後も堂々と続けるべきである事が肝心。中国韓国に気を使い参拝に多少でも手を抜けば、隙あり!と、執拗に足元をすくわれる事になる。揺すりたかり外交専門の国家に、付け込む隙を見せても得る物は無し。
Dec 27, 2013
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今回の靖国参拝も含めて、事あるごとに日本の戦争犯罪が問題に上がってくるが。こちらが波風を立てない様におとなしくしていても、60年以上前の話を持ち出して付けあがってくる訳で、全くおかしな話だと考える事が教養ある人の一般常識。今回の安倍総理の靖国参拝に関して、盟友国のアメリカからクレームが付いたようだが、これは全く理不尽なアメリカの言い分であり、クレームを付けたアメリカもそのことは重々解っているはず、当面はアメリカの中国/韓国に対しての対面処理と考えるべきだが、今後のアメリカの貿易と極東戦略の変更によっては、日本の立場は微妙に変わる可能性も考えられるが、果たして、貿易の経済的理由だけで、国情不安定な中国/韓国寄りになり、日本を捨て去ることがあるのか?過去の歴史を見た場合、アメリカ/イギリスも含めて、戦争犯罪者と言われない国家はないはず 、全ての大国が植民地政策とか、利害関係で相手国を締め上げ、追い込んでいき、戦争犯罪を犯してきたのである事は明らか。全ての大国に当てはまる、過去の力ずくの侵略服従の悪行はさておき、近代戦争の第二次大戦において戦勝国となり得た為、戦争犯罪者の汚名をねじ伏せられただけの理屈である。イギリス/フランス/アメリカ/ソ連も、過去においては堂々たる戦争犯罪者であり、スターリン独裁ソ連においては、ナチスドイツに同等の悪逆非道振りは世界中が知っている事実。ナチスドイツが台頭した理由については、過去記事に書いてあるが、ドイツだけを責める理由は見当たらないはずであり、ここにも、陰湿な戦勝国による弱いものイジメが原因となってくる原因が隠れている。しかし、ヒトラーによる民族粛清は戦争犯罪の最悪の事実であるが、ごく最近の近代紛争においても、ポルポト政権の虐殺/ユーゴ内戦の虐殺/ソ連のアフガン侵攻/等々。中国共産党の異民族への極悪非道振りも、現在でもおこなわれている国家犯罪であり、これが現実であるはず。中国と韓国の日本に対する揺すりたかりは、日本が、複雑に絡みあう政治経済事情を考慮して、おとなしくしていても収まる気配はなく、逆に図に乗り増長してきていることはあきらかである。子供社会のイジメと同じで、国際社会に於いても、おとなしく言うことを聞いていれば、ますますエスカレートしていくだけで、好結果を生むことは稀であることは明らか。安倍総理と国会議員の靖国参拝は、今後も堂々と胸を張り続けるべきであり、他国にとやかく言われる問題ではないと言うことを、ハッキリと解らしめるべきが肝心。いじめられ舐められ続けても、金が欲しいと言う浅ましい根性は捨てて、早急に毅然と対応できる体制にもって行く事こそが政治。中国と韓国との政治経済に対しても、こちらからご機嫌を取ることは止め、中国韓国の出方を待つ事も政治であるはず。この我慢比べの結果をどう分析するか?。結果はどうなろうとも、こちらから下手に回る愚かさだけは今後は止めるべきであり、戦後数十年にわたり謝り続け、日本の莫大な資金と技術援助を続けた結果に於いても、隣国との友好関係が築けなかった結果を見れば明らかである。中国と韓国の執拗な揺すりたかりは、自国の国家民族としての誇りが無い事に尽きる訳で、その他の理由を見つけることは出来ない。悪党国家につける薬は無し、自らの愚かさに気づき、民主的改革が進むことが一番だが、宗教汚染と同じで、このような国家は簡単に進歩的に目覚める事は難題である事が現実。最悪は、中国/韓国が望むのであれば、国交断絶も覚悟の気概を持ってして外交に当たるべきが本筋では。
Dec 26, 2013
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今回の連休も動きとれず、本日は公民館と神社境内の掃除と、新年の松飾としめ縄張り、そして午後は忘年会。私は午前中の行事は出席しましたが、午後一時よりの忘年会は1日つぶれる事に耐えがたく、言い訳をして欠席です。 いやはや、今年一年は副組長番ですが、行事が多すぎで閉口、いささか参りました。来年度の3月からは組長です。副と長での2年間は、楽天能天気人生で始めて味わう長~く辛い時間で有ります。でも、町内会の組長番だけは隣リ組順送りと決まっていますから、余程の理由がない限り逃げられませんから仕方なしですね。明くる新年は、4月から組長番になる私にとっては最悪の年、その辛さを払拭する手段は、....数日前に宝くじ買ってきました。これさえ当たれば、凡ちゃんとかH師のように、毎日が悠々自適の日曜日になりますから、毎月の町内会行事なんぞは暇つぶし程度の事で、なんてことはない。宝くじに老後の人生を掛ける!、儚い夢の当選の願掛けに、鉄砲打ちとカゴ釣りに行くしかない...が、師走の忙しなさの中で、そんな時間がとれるのか?、後悔を背負って行くべきか行かざるべきか?...それが問題だ。
Dec 22, 2013
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今晩の晩酌の摘みは、昨晩の磯夜釣りの釣果の房総黄金アジのナメロウです。 凡ちゃんと予定を組んでいた昨日の16日のアジ磯夜釣りですが、当日の私の地区は北西の強風が吹き荒れています。これは駄目かなと、午前中に房総ライブカメラをみると、海は白波もたっていなく、多少の磯っ気はあるものの釣りになりそうな海況です。早速、凡ちゃんにTELし、凡ちゃん了解の元に行く事に決定です。現地に着くと、ライブカメラで見た以上に凪状態、しかし北西の風はやや強く吹いていますが、当初の予定通りに、西寄りの風に強い凡ちゃん本命場所へ入磯です。磯に明るいうちに入ると、エビ網船が数隻待機しています。様子を見ているとエビ網がみっしり入りましたが、二人なら何とか投入ポイントが確保できる範疇です。風が北西/北/北東と目まぐるしく変化して釣りづらかった事も有り、凡ちゃんと二人で房総黄金アジ5匹づつの貧果で、Pm9:00で打ち上げです。でも、私は「釣れれば良し、釣れなくとも良し」の心境に達していますから(^^)、磯に立ちさわやかな気分を味わえ、その上でオデコでなければ充分納得できます当日、白松方面に入った凡ちゃん仲間のH師は、早々と玉砕退却した模様でした...今回も私は4号ハリス仕様ですが、夜磯のカゴ釣りに限れば「食い気のたった魚の目の前に餌が流れれば釣れる」。私の仕掛けで有れば゛、間違って大物が食らいついた場合でも相応に対処できるわけで、それでもブッチギラレタ場合は、多少なりとも納得できるはず
Dec 17, 2013
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昨日の12/5日、凡ちゃんがニックさんと予定を組んで、私と白さん含めて4人でのカゴアジ夜釣りです。白さんは参加できませんでしたが、凡ちゃんと私で目的地へ到着すると、海況は良し、先行釣り人もなし。しかし、最大の難関は夕方に入るエビ網ですが、夕闇迫るころ合いになってもエビ網は入らず、フムフム良しよし、その後、ニックさんの到着を得て3人で凡ちゃん本命釣場へ。凡ちゃんと私は、一年ぶりに会うブログ釣り友のニックさんに、是非とも美味しい房総黄金アジのお土産を持たしてあげたいね~と。日が沈みしばらくするとアジが喰いだします。狭い磯の釣り座に3人ですから、釣果にバラツキが出る事は当然の理屈、それでも、3人とも坊主なしで房総黄金アジを釣ることが出来ました。今回の釣果写真は、情けない事に私のデジカメが電池不足の為 に撮ることが出来ませんでした。写真のアジは以前の物で、大きいアジで28Cmですので、今回の38Cmの大アジはこれより10Cm長く体高と厚みも有り数段上の大きさの黄金アジで、食感美味しさも素晴らしいです。そして、今回の釣り場を知り尽くしている凡ちゃんに、おおよそ38cmを頭に35cmオーバーの黄金アジが3匹ヒット。遠路はるばる来るニックさんとの合流釣り、今回の釣行だけはなんとか好条件でと思っていましたので、今回のアジ釣りは、当初より今回の予定を立てた凡ちゃんの意気込みが通じ、凡ちゃんの神通力が実ったな-と、良かった良かった。ニックさん、またお会いできる時を楽しみにしています、次回のカゴアジ釣りの予定日ですが、多分私もお付き合いできると思います。予定が立った時は連絡ください、凡ちゃん共々お供させていただきます。房総黄金アジは美味しいですからね、次回も絶対釣れますよ、キッパリ!!。
Dec 6, 2013
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昨日の凡ちゃんと釣仲間二人のアジ釣り報告、BBS2に投稿されていますので、よろしく~今年の房総磯黄金アジ、いずれの場所においても好調のようですね。私も釣仲間数人と今週行く予定ですが、一年ぶりに合う釣り友もおり、是非とも房総黄金アジ、もしかして、もしかして♪...持ち切れない程お土産にできればと、凡ちゃん共々壮大な期待を抱いている次第ですしかしながら、自然界の思惑を読み切る事は不可能、私の釣は当日のみですが、場所と釣り友を変えての次の日に期待も有り、いざ玉砕となったときは、潮風王国にてアジのひらきetc.その他美味しいお土産沢山あり。楽しい釣道中になることだけは間違いなしですね、来年の釣りカレンダーお持ちします。
Dec 2, 2013
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