全12件 (12件中 1-12件目)
1

大晦日にしては、とてもあたたかい。15℃以上に気温が上がり、薄手の羽織ものだけで十分、そんな中、冬至にいけなかった早稲田の穴八幡宮に「一陽来復」の御札を授けてもらいに。 朝、10時過ぎですが、それなりに境内の中、御札の授与所ちは並んでいます。だいたい15 分くらい、境内の外まで大行列、二時間くらいかかる冬至祭の時と比べれば楽々。 本殿をお参りする人々。よく晴れた穏やかな大晦日。
2019.12.31
コメント(0)
水泳教室の月謝は翌月分を当月末までに支払うのが条件。12月は12/18が最終教室だった。なんと3回のうち2回お休みという体たらくの12月、だったら、自主練をしなければと頭では思っていたのですが。。。施設の最終営業日は12/28、1月分の月謝を払いながら泳ごうと思っていたのですが、やはり、駄目でした。 今年の後半7月以降は、怒涛のダイビング三昧。半年で92本潜りました。 7/1~4 伊江島 7/5~8 沖縄本島 石川 7/13~7/15 伊豆大島 8/4~6 伊豆大島 8/28~9/2 沖縄本島 石川 9/12~9/13 伊豆大島 9/29~9/30 伊豆大島 10/18~10/22 伊江島 11/3~11/4 伊豆大島 11/18~11/26 フィリピン アニラオ 12/14~12/15 沖縄本島 石川ダイビングは水の中で漬かっているだけ、決して運動にはならないので、トレーニングとして水泳が欠かせないのですが。特に、10月以降は、あたたかなところにダイビングに行き、寒い日本に戻っては体調を崩す繰り返し。やはり、寄る年波にはかなわない?結局、今年最終の12/28もサボってしまいました。
2019.12.29
コメント(0)
年中行事の1つである年賀状、交通機関が発達し行こうと思えば手軽に年賀の挨拶に出向くことができるようになった近代だが、一方で多くの方々に元旦に挨拶する手段としては年賀状が一般化している。でも、この年賀状、近年急速にその立場が危うくなってきた。そもそも、若者を中心に手紙、はがきを出さないライフスタイルが定着している。 というのは、幼い頃よりケータイ・スマホの生活様式が身につき、知り合い/友人との連絡手段は、メールもしくはLINEという世代。社会人となり、始めて年賀状とか、結婚式後に郵便のやりとりが生じて仕方なく年賀状とかの世代だ。 郵便物自体が激減するなか、今年も「面倒だなぁ」と思いながらも年賀状終いすることなく、パソコンに頼って作成。今年は、オザナリでワンメーク。枚数は、激減だ。
2019.12.26
コメント(0)
明日12/25は、耶蘇教の救世主の生誕を記念したお祭りだ。お祭りが大好きな日本人は、八百万の神々の一柱として向かい入れたわけではなく、敗戦後の米軍占領時代に国民的なお祭りの一つとして、もしくは年中行事の一つとして受け入れた。 もっぱら、子供向けのおもちゃ業界やお菓子業界(特にケーキ)、食品業界に対して12月消費のインパクトが大きい行事。また、バブル景気の頃に始まった降誕祭を記念した旅行や食事、お泊まりイベントもすっかり定着し、「聖夜」などともてはやされることが今でも続いている。 我々日本人に取っての年中行事は、歳神さまをお迎えするお正月、七草粥やお正月のお片付けといえる鏡開きやどんと焼き、季節の変わり目を祝う節分、桜が咲けば花見、あやめや菖蒲、藤と花見が続く。海が近いところじゃ潮干狩りとか、夏越の祓えが過ぎると蛍見物、そしてご先祖さまをお迎えするお盆。(盂蘭盆絵の行事)秋は菊、そして紅葉、お米が取れたら秋祭り。最近では、10月末にハロウィンなる西洋の風習もとり込んだようだ。 もともと、万物を取り込み日本化するのを得意とする日本人、狭い国土の中で隣近所と仲良く暮らす生活の知恵、中世から識字率が高く勤勉な農耕民族の特徴もある。第二次世界大戦以降アメリカが地球の覇権国となっているが、トランプ大統領がアメリカの主人となって以来、アメリカは急速に内向き(まるで、現代版モンロー政策)となる今、日本は日本人はどうあるべきでしょうか。 日本の技術力を生かし、究極の軍事兵器(例えば、スターウォーズに出てくるデススターのようなもの)を開発し配備する案はいかがでしょう。
2019.12.24
コメント(0)

昨日の午前中に、佐川急便からメールがあり日時指定していない荷物の日時指定ができるように書いてありました。 おー、ようやく佐川急便もヤマト運輸並みになったと驚きとともに喜び、そそくさと設定。 佐川急便、案の定、形だけでした。せっかく日時指定したにも関わらず、荷物はさきほど、土曜日の11時にとどきました。全く、無駄。
2019.12.21
コメント(0)
フィリピンから帰国した翌日の11/27以来となった水泳教室。約三週間ぶりに泳ぐが、身体が重くて水に乗れずに進まない。帰国後は、外耳炎の治りがバカバカしくなく、土曜日に耳鼻科に行った後に風邪の症状が。その風邪が治らず、職場ではフィリピン風邪と揶揄され。12月は三回しか水泳教室が無いのに二回連続で休む事態になっていた。 どうも、職場までの通勤時間が長くなって以来、水泳教室の欠席率がウナギ登り。ダメダメな状況だ。
2019.12.19
コメント(0)

9月まで在籍していたところの忘年会に呼んで頂いた。場所が、永代橋よりの門前仲町、軍鶏鍋が有名な有明さん。 入り口に提灯がかかっていて、雰囲気も上々。食べ物は五千円コース。温泉卵、軍鶏の生ハム、つくねと焼き鳥(つくねは美味しい)、唐揚げ(味付けが良かった)、そしてメインディッシュの軍鶏鍋。レバーやももなど数種類の部位が入って、八丁味噌を混ぜ込んだスープ。 それなりに美味しいとは思いましたが、もう一度食べたいかといったら、疑問。
2019.12.17
コメント(0)

還暦中の通算1000ダイブを目指し、今年は130本余り潜った。最後を飾ったのは沖縄本島東海岸、平安座島の漁港から「クッカバラ号」に乗船したボートダイビング。 港はこんな感じ。 高台から見下ろすと 今回はちょっと変則的で、100mほどメジャーを張ってリーフチェックをしている横で、邪魔にならないようセルフダイビング。ひたすらノンビリとスズメダイを狙う。一本目は、south to south、ウキバル南島のその南側沖、ヨコミゾスリバチ珊瑚の群生が素晴らしい。初めて入ったポイントですが、ガイドロープ付きのセルフダイビング、素晴らしい。 そして、今年最後は「宮城チャネル」、一本目同様にスズメダイを中心に深度10m位を目安に浅く、約一時間のセルフダイビング。フライトが12:50発の24時間前を計算したのですが、上がったら12:55分。 この、ノコギリハギの群を見てたら、思いの外、時間が経っていた(笑)
2019.12.14
コメント(0)
12月は三回しか水泳教室がないというのに、先週に引き続き今週も風邪のため休んでしまった。先週月曜日の夕方から徐々に悪化、金曜日には37.8℃まで体温が上昇。南国フィリピンから真冬の東京に戻ってきたのが風邪引きさんの原因。 やはり、通勤時間が長くなってしまったのが体調不良が長引く一つの原因なのだろうか。それとも、やはり、年を取ったということなのか。
2019.12.12
コメント(0)
具合悪いのが予想外に長引いている。先週は、ほぼダウンしたようなもの。金曜日の午前中に通院し、金・土曜日と一日中寝ていて、日曜日は実家で年賀状、結果論はこれが無理したのかなぁ。 月曜日は通常勤務するも、かなり咳込み、周りの人から死ぬんでは?と思われていたらしい。 今日は、だいぶ回復するも、まだ喉が痛いのと時折激しい咳。仕方ないので、少し早上がりして、また通院。待つこと約40分。
2019.12.10
コメント(0)
日経電子版によれば、「政府は5日、国や地方からの財政支出が13.2兆円となる経済対策を閣議決定」したそうだ。 たしか、消費税2%増税で歳入が増えると想定していたのが5.6兆円(2018年10月15日付時事通信 https://www.jiji.com/sp/graphics?p=ve_pol_zeisei20181015j-02-w370)だったので、歳入の2.2倍ほど吐き出す算段だ。財務省の言いなりで、消費税増税してみたものの、世界経済の減速と五輪以降の景気減速予測が大きくなり耐えられないと判断したんでしょう。そんなこと、最初から分かってましたよね。 これをやるんだったら、さらに国民消費を活性化すべく消費税減税する必要があると思います。 やり方は、軽減税率、5%に全部戻してみたらよい。
2019.12.05
コメント(0)
沖縄旅行から帰った10月末も、そしてフィリピンから帰った11月末も、連続して体調不良。 今回は、完全に喉がやられ、月曜日から3日間にわたり具合が悪い。熱も37.4暗いまで発熱。今日は、平熱近くまで下がっているが、喉が痛く咳が出るので水泳教室は休み。 還暦を過ぎて、気温の変化に身体がついていかなくなったのかなぁ😓
2019.12.04
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1


