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私、22日の日記で、うれしいプチ情報を2つお知らせしていました。その一つは、「ジヌくんが韓国で清涼飲料水(栄養ドリンク?)のCFに出てるらしい」ということだったんですが・・。 私自身もネット視聴では見つけられず、喜美子さんもまだ見つけられない、ということで、kaochanさんが、サイダスの公式HPで質問をしてくださってました。そしたら、そのお返事があったようで・・ 「現在、そのような事実はありません。CFに出るときには、公式のマルチメディアにアップします。」というような内容でした。 あれえ~?教えてくださったお友達のお友達は、ヒョンビンファンの方で、「ジヌくん命」の方ではないので、旅行先でもあり、もしかしたら、勘違いされたのかなあ~? 私がネットで探してた時、ちょっとジヌくんに似た雰囲気の俳優さんが、乳酸飲料のようなもののCFに出てらしたので、もしかしたら、そういうので見間違っちゃったのかも・・。 とりあえず、事務所のコメントがあったので、今はCFはないんでしょうね・・。ただ、CFに出るときは公式で知らせて下さるようなので、それまでおとなしく待とうと思います。 皆さん、期待させちゃって、ごめんなさい~。kaochanさん、お知らせありがとう。近いうちに本当にこんな情報があることを期待しましょう。
2006.11.29
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いつものお友達情報です~♪ 明日発売の『KW19』、2ページだけですが、ジヌくんが載るようです。「青い自転車情報」。だけど、画像はもしかしたら私達が知ってるものかな? あと、『変わった女、変わった男』の4人のインタビュー記事の中に、ドラマ出演中のインボム社長のカットが1枚入っているみたい。 そういえば、KNTVで「変わった女~」が放映されるにあたって、主役の四人がプロモーション来日をしてましたね。 それと、私的にうれしいのは、今はまり中の『宮』の特集があること。ユルくん役のジョンフンくん(ソンウですよね!)のインタビューがあるそうです~♪ 興味があれば、本屋さんで確認してみてくださいね~♪ ☆追記 確認しましたら、KW19の厚紙にジョンフンくんがいるようです。 彼、「ヤクソク」のときより、すてきになったような気がします・・♪ そして、miyuさんが「Suッkara」という雑誌を紹介してくださっています。 いい記事、そして、すてきな写真がみられます。行ってみてくださいね。
2006.11.27
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・・といっても、夜中の放映なので、録画して、ですが。(笑) こちら、千葉では、テレビ東京で毎週木曜日に二話づつ放送しています。今、6話が終わったところ。 最初はちょっと見てみよう・・だったんですが、見始めたらおもしろくて。皇太子(シン)と政略結婚させられた普通の高校生チェギョン、この二人に、シンがプロポーズまでした高校の同級生ヒョリンと、本当は皇太子だったのに、父が亡くなったため皇室を追われたユルがからむお話ですが・・。 トーンが明るくて、楽しくて、(今のところは)最初反発しあってたシンとチェギョンが惹かれあいはじめたところがかわいくて・・。 これ、シン派とユル派にファンが別れるんだそうですが、どうも私はシン派です。プライド高くて素直じゃないけど、芯は優しくて寂しがりやで・・。 ユルはチェギョンにからんでくるんだけど、どうも本心が見えなくて。彼女が好きなのかな?それともなにか企んでる・・? とりあえず、毎週しばらく楽しみです~♪ ☆ 興味のあるかた、ここへ行ってみてください。 予告編が見れるので、片鱗がわかるかな?
2006.11.24
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いつもお世話になってるブログのお友達から、ちょっとうれしいプチ情報をいただきました。 お友達のお友達(ややこしい?^^ この方は、ジヌくんのファンではないのですが、とても彼を好意的に見てくださってる方だそうです。)が、今月の初め、ソウル・済州島へ行かれた時の情報だそうです。 韓国で、ジヌくん、新しいCMに出てるんですって!清涼飲料水(栄養ドリンク?)のCMだそうで、“可愛かった”そうです~♪ CMに出るということは、一般の方の目に触れる、ということで、さらに彼一人で出てるとすれば、注目度もあがりますよね! ひととおり調べてみましたが、ちょっと私には詳しいことはわかりませんでした。 どなたか、韓国、あるいは韓国語に明るい方、調べられる方いらっしゃらないかなあ・・。 そして!そのお友達はヒョンビンファンの方で、ソウルで行われた「雪の女王」の試写会に行かれたそうなんですが、その時、現地のマスコミらしき若いお姉さんたちの質問を受けたそうです。 その質問、というのが・・ お姉さん 「イルボンサランは韓国の若い俳優で誰に注目しているのか?」 お友達 「誰って・・・for example?」 お姉さん 「う~ん・・ヒョンビン、チェ・ジフン、ヤン・ジヌ・・」・・・・・!! 「韓国のマスコミのお姉さんの口から、ジヌ君の名前が出るなんて......(感涙)。」 ↑ はお知らせ下さったお友達の言葉ですが、私も同じ気持ちです・・。 ついに・・ついにジヌくんは韓国のマスコミにも認知されはじめたんですね! ささやかかもしれませんが、私には大きな情報でした~♪ とりあえず、なんとかCM映像、捜せないかなあ・・。
2006.11.22
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急用ができて、実家に帰省していました。で、たまたま実家にあったこの映画を見たのですが・・。 ごらんになった方あるでしょうか?いつもの私の視聴傾向とは違うので、ここに来てくださる方はあまり見ないかな~。(実は私、クリント・イーストウッドとスピルバーグが手を結んだ「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」も見たいと思ってるんですが。) 戦争での事実を描いた映画にしては悲惨な場面は少ない・・のかもしれません。美談に過ぎる・・かもしれません。 このお話は、大和の生き残りの兵士の養女が彼の遺骨を大和の沈んだ地点に散骨したい、とやってきて、彼女を案内した老人の回想のような形で進みます。 彼もまた大和の生き残りでした。彼は、15歳の少年兵として大和に乗り組み、その養女の養父、内田二兵曹にも世話になっていたのでした・・。 私は、やっぱり女性の視点で見てしまうのかなあ。最後に残った世界一の戦艦に援護機もなく片道分の燃料だけを積み込んで特攻させるなんて・・。参謀は誰一人乗り込んで指揮をとろうとしないなんて・・。 大和の最後は、のそのそとしか動けない芋虫が空からのハチの集中攻撃を受けているようで・・(泣) 世界最大の最新鋭の戦艦だったのに・・。 もうすぐ攻撃を受ける、というところで、上官から「死に方用意」、好きなことを叫んでよい、と言われて、「おかあさ~ん!」と叫ぶ年少兵・・。あれがほんとだよね・・。(涙) 自分の息子の戦死を知らせに来た同い年くらいの少年兵に「あんただけ生き延びてのうのうと・・」と吐き捨ててしまうお母さん・・。彼が悪いわけじゃないのに出てしまう残酷なことば・・。 土下座して「ごめんなさい!私だけ生き残ってごめんなさい!」と謝る彼に我に返って一緒に泣き崩れる彼女。誰も悪くないのに。 その年少兵こそ、沈没地点に養女を案内した老人でした。彼もまた戦争の傷を心に負って生き続けてきた。 散骨をするときに養女は言います。「内田二兵曹は私の本当の父ではありません。父は亡くなった方々の身代わりだから、といって養子をとって十数人も身寄りのない私達を育ててくれたんです。」と。 そして、沈没地点で散骨をすると海に向かって敬礼をしました。「内田二兵曹、ただいま戻りました。長い間生きさせていただき、ありがとうございました。」と。 ラスト、その話を聞いていた老人の孫である少年が、きりりと頭に手ぬぐいを巻いて、黙って厳しい表情で老人の船を操縦し始めた姿に、なぜだかどっと涙が出ました。
2006.11.20
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やっとまたジソブ作品に戻ってきました。(笑) この作品、私結構好きです♪実はジソブの初期の作品だし、もっと軽い感じのコメディかな、と思ってたんですが・・。いい意味で期待を裏切られました。 ベタなタイトルですが、このドラマ、けっこう胸がきゅんとする場面が多くて、思わずほろっとくるところもあります。 主役はホジョン(チェリム)とギュイン(ソ・ジソブ)、準主役がカン・スジとホジェ(クウォン・サンウ)・・かな。 恋多き女の子ホジョンと、その彼女をずっと好きで見守っているギュインの恋を中心に、ホジョンの弟、ホジュとホジョンの親友カン・スジの恋を絡めていくような展開なのですが・・。 ホジョンの初恋の人、ゴヌが現れるまでは、ホジョンとギュインはとてもいい感じだったのに・・。ほんとはホジョンはギュインが好きなのに、ここからは誤解やすれ違いばかりで・・。ちょっと後半はつらかったです。 ばかギュイン。あの初めての兵役休暇の日、待ちわびていたホジュンが見知らぬ男性(ただ仕事先から親切で送ってくれた区役所の人だったのに)の車に乗って帰ってきたのを見て、思わず逆上した気持ちはわかるけど・・。 いきなりのあなたの強引さに傷ついた彼女が、あなたを振り切って屋上で泣いているのを見たとき、黙ってその場を離れずに、そっと近づいて自分の本心を静かに正直に話してあげたら・・。あんな遠回りはしなくて済んだのに・・。 ただ、狂言まわしのような役割なのかな、と思って見ていたスジとホジュの二人が、かなりいい感じで、ホジュはプレイボーイで鳴らしていたのに、スジが好きになってからは一途なんですよね。 この二人の一途さ、一生懸命さがこのドラマを見ていてつらいとき、ほっとさせてくれました。サンウくんの作品で、私が見た中ではこの作品の彼が一番好きです。 ダメな亭主を持って女手ひとつで一家を支えてきたホジュンのお母さんがラスト近くまでとにかく「金」が第一、娘や息子の気持ちは二の次、みたいないぎたなさがイヤだったんですが、やっと最後のほうで娘の気持ちに気づいてくれた時はうれしかったです。 ギュインとホジョンが誤解、すれ違いで離れていたときは見てるのが辛かったけど、最後、みんながそれぞれ自分の道を確立して、新しく踏み出してくれたので、まあ、終わりよければ全てよし、かな。気になる二人も、うまくいきそうだし♪ 離れちゃうところまでのギュインは私のツボだったかも・・。まじめで不器用で・・でも一途で。人に譲って身を引くような優しすぎるところが玉に瑕。もう少し、大事なところで強引になってほしかったけど。 ところで・・チェリムという女優さんが出てると、私はなぜかちょっと古いドラマのようなイメージを持ってしまっていたんですが・・。 何故かな、と考えてみると、彼女、昔の海外ドラマやアメリカ映画に出てきたちょっとキュートな女の子の雰囲気持っていませんか? 他の韓国女優さんとはちょっと違うような・・? そう思うの、私だけかな? ☆ Sidus Japan Official で、チョン・ウソンさんとチャ・テヒョンさんのコメントを 見てきました。 私の中で、チョン・ウソンさんの好感度が上がりました~♪ 韓国芸能界のみんながあんなふうに思ってくれるといいなあ~。
2006.11.14
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「52street」というサイトをご存知の方、多いと思います。ジヌくんのMV、「Glooming love」でもお世話になりましたよね。 ジヌくん関連のOSTでも出てないかなと思って見に行ったら、残念ながらそれはなかったんですが、私の気になるOSTがざくざく出ていたので、今日はそれをご紹介したいと思います。 まず、びっくりしたのは、「ウィンターソング」のOSTがもう出ていたことです!それも、2つ! とにかく、ページを追って、私の気になるMVを並べますね。(左の数字はページです) 3・・・「一年目」(アニメ「ごめん、愛してる」OST) 下から2番目、青か赤のカメラマークを クリック。前に紹介したものより、大きく、 きれいに見れます。 7・・・「Miracle」(「君はどの星からきたの?」OST) 上から3番目ドラマは未見ですが、 これを見て、見たいと思いました~。 9・・・「Perhaps love」(「ウィンターソング」OST) 上から2番目と3番目。 金城ファンは二番目ですね~。(笑) 10・・・「私の手を離さないでね」(「サッドムービー」OST) 1番下。見たいと思っている映画です。 チャ・テヒョンくんって歌手なんですか? 彼が歌っています。 11・・・「April Snow」(「四月の雪」OST) 下から4番目。ヨンジュンファンならはずせません~。(笑) 14・・・「And I Love you so」(「B型の彼氏」OST) 上から4番目。劇中でイ・ドンゴンくんが歌う シーンが見られます。 「雪の華」(「ごめん愛してる」OST) 下から2番目。これは定番です~。 15・・・「忘れてください」(「私の頭の中のケシゴム」OST) 1番上。なんだか懐かしいです・・。 「告白」(「オオカミの誘惑」OST) 上から2番目。これは、MVのためにわざわざ撮った 場面も入っています。 「My love」(「サンドゥ学校へ行こう」OST) 1番下。私が初めてRainに注目した作品です。 この曲、好き。 あと、「青春漫画」「トンマッコル」「キムサムスン」「年下の家庭教師」とかいろいろあるので、人によっていろいろ見れるかな、と思います。 あ、「宮」もありました。昨日から、こちらでも深夜に始まったので、ちょっと見てみました~。これについてはまた後日。(笑) * 上に紹介した「52street」のページや位置は、今日、11月10日現在のものです。 日がかわれば、位置が変わったり、曲が入れ替わったりする可能性があります。 ご了承くださいね~。
2006.11.10
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『サランヘ☆韓流スター』というモバイルサイトで、最新のジヌくんの画像、映像、インタビューが見れるんですね♪ 帰ってきてから、いろんなジヌ友さんのサイトを見せてもらって、ほとんど全てを見せてもらいました。 (mintさんやkaochanさん、sachikoさん、miyuさん、ROKOさん、皆さんありがとう~! こんなとこからですが・・。いつも読み逃げでごめんなさい~。) 私も携帯でお試しインタビューと画像はいただきました♪最近、情報嵐はありませんが、少しずつ、Elle girlの映像や、モバイルのアップが小出しにあって、うれしいです。 とりわけ、今回のモバイルインタビューは、ジヌくんの(日本へ行きたい!日本へ行きたい!!)っていう気持ちがすごく伝わってくる気がしませんか?(気のせい?笑) 彼が言ってるように、日本で仕事をしてほしいなあ~。 ↓ この画像をアップしましたが、横顔の画像もなにげに好きです。 カメラ目線じゃない自然体なとこが・・。
2006.11.09
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ここへ来るのはなんだかとっても久しぶりな感じがします。皆さんへイベント中止の告知は行き渡ったんでしょうか・・。明日、誰も来ない会場前に立ち尽くす方がありませんように・・。(祈) 私は・・自分は申し込んでいたわけでもないのに、この週末はなんだかネットをのぞく気力が出なくて・・。 というのは、ジヌくんの気持ちを考えちゃったんですよね。たぶん、あのメンバーの中では誰よりも日本に来ることを楽しみにしてくれていただろうジヌくん。今までのイベントに関してはあまり知らされていなかったにしても、今度ばかりは告知メッセージもくれていたし、彼自身も今度のイベントの経緯はある程度知っていると思うので、きっと心を痛めているだろうな・・と。 でも!きっと次がありますよね!映画の舞台挨拶を楽しみにしたいと思います。 今日の鑑賞日記は、ちょっといつもとは趣の違う作品です。『愛したあとに--サランハンフェ』 パク・ヨンハくんの作品です。彼の作品は「悲歌」「クリスマスに雪がふれば」と、短編ドラマばかり見ているんですが、これは一番新しくて、日本で活動を始めてからのものです。 韓国語のドラマの中に日本語の歌が流れて、なんだか不思議な感じがしました。これって・・MVみたいな形でつくられたのかな・・?「Mr.flower」みたいに・・?(例によってなんの情報も持たないまま見始めた私。汗・・) 日常のひとコマみたいな作品なので、あらすじは書きませんが、このドラマはね、最後、スコンとフェイントをくらいました。あ、こういう終わりなのお?みたいな。私の予想をふいっと肩透かしされたような。 ある意味、現実的かなあ。(笑)サラッと終わったドラマでした。 ヨンハくんの作品は、私が見たものに限っては、淡々とした日常の中のちょっとしたドラマチック、みたいなものが多いような・・? 「クリスマスに雪がふれば」もわりと好きでした。メガネのサラリーマン風ヨンハくんはあまりイケてないけど。(笑)
2006.11.06
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たった今、<i super star festival>中止の告知が、Webの<i super star festival>公式サイトと朝日新聞、読売新聞の小さな告知記事(それも、関東版のみ!!)ということを知りましたので、微力ながら、ここでもお知らせをさせていただきます。 ここへ来てくださっていて、イベントの申し込みをされた方で、まだ中止をご存じない方を一人でも減らしたいと思いますので。(特に告知記事の届かない地方の方) できる限り早くキャンセル手続をなさってください。少しでも損害が少なくてすみますように・・。 (この日記は単なる告知記事です。)
2006.11.01
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