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ツッコミどころ満載だった「帰還完了報告」ですが、ブックレットなどの誤植訂正用のステッカーというのを、ヴィレッジレコードが無償配布していたので、別にいらないけどくれるって言うんならってことで、先日FAXで申し込みし、本日、訂正ステッカーきました。ちなみに届いたステッカーは若干、パッケージそのものとは色が違うので、貼りません。かえってかっこ悪いし。しかし、まぁ、一緒に野音のチラシを入れるくらいの商売っ気はないのかなァ、ほんとに。今後は郵便料金ぎりぎりまで既発のCDなんかの宣伝や@JSBのビラなんかも入れていこうぜ!ヴィレッジ・レコード。ファンを不快な気にさせんといてくれ。これだけはお願いしたいです。ということでいい機会なんで、Disc3の感想を。Disc3はもともと4月21日にリリースするはずだったと思われる「カシスク」ライヴのCDです。どんな経緯で抱合せ販売になったかは定かではありませんが、ブックレットがDVD2枚とは別冊子になっており、非常に見づらい。破れる恐れもあり、この点はどうにかならんかったんかと。音源についてはなんら不満はないんですが、このあたりが少々気にかかります。
2004年06月17日
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「復刊ドットコム」から調査依頼がきました。着々と進行している様子に安心しました。
2004年06月16日
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本田雅人の公式e-Magazine最新号によれば、新譜『Assemble A Crew』が7月21日に発売されるそうです。今回はソロ活動開始からこれまでライヴサポートを務めたきた「本田雅人バンド」としての初アルバムになるそうです。
2004年06月14日
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一週間しかなかった3大都市コンサートツアーが、昨日、終わりました。私は教育実習中の身のため、スクェアどころか6日にあったあんみつのライヴにもいけませんでした。さて、ツアー直前に公式HPで告知があったとおり、今回のツアーを最後に則竹さんはオフィシャル・サポート(←この位置付けもなんだか変なんですが)から離れられるそうです。足掛け18年もの間、お疲れ様でした。思えば、2000年にバンド形態を解消して以来、毎年ツアーなどライヴのサポートとして、ずっと則竹さんは参加されてこられました。2002年に則竹さんは単身イギリスへ留学されます。この時期から、則竹さんが留学中にもライヴサポートで帰国していたため、ユニット化したスクェアに対して「則竹頼み」という声があがりました。私は2003年は「則竹さん仕切りのロンドン録音盤」と期待していたのですが、25周年を記念しての「帰還限定活動」。則竹さんは帰国されます。昨年のプロジェクトはファンとしては単純に嬉しすぎる出来事でした。もちろん安藤さんが言うとおり、「スクェアらしさ」を再確認したうえで次のステップへと進むために必要不可欠なものだったでしょうし、和泉さん、則竹さん、須藤さんが離れるのも受け入れられました。そのため「2004年のスクェアを」といってやった柿落としライヴで参加された衣笠さんがそれっきりになってしまったことは疑問を感じましたし、アルバム、ツアーに則竹さんが残留したことは嬉しくはありましたが、疑問を感じずにはいれませんでした。先日のタモリ倶楽部には、新サポートの坂東クンを含め、河野さん、森岡さんの3人をサポートに従えて出演されていましたが、その様子はまさに「バンド」でした。現在のようなユニット2人のバックバンドとしてサポートの3人が在籍、しかし実態は5人のバンドみたいな状態は不自然だし、いっそ「バンドに戻ります。これまで同様5人の個性をぶつけ合っていきます」とはっきりした方がいいように思います。あくまでもユニットでやるなら、安藤さん・伊東さんの2人だけのアルバムも聞いてみたいです。今の状態はこういう可能性を消している気がします。なんだか、重~い、日記になってしまいました。
2004年06月12日
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「復刊ドットコム」にて松本先生の作品の中で最も賛同率が高い「音楽の革命児 ワーグナー」という本を実習先の学校図書館の書庫で発見し、早速借りてきました。この本は、ワグネリアンとして知られる松本先生が自らペンを取り、ワーグナーの伝記を書いた部分と、自身のワーグナーとの出会いを短編漫画としてまとめた部分からなり、カラーイラストもあり、廃版にしておくのはもったいない作品です。しかし、現実として「ジュニア音楽図書館」という全集の中の一冊として刊行されていただけに復刊が難しいと思われます。某オークションを見ていたら、4万5千円でこの本が取引されていました。それだけ払う価値のある本ではありますが、どこか釈然としません。著作者の利益には繋がらないわけだから。時間はかかりそうですが、「復刊ドットコム」できっと実現してくれるものと期待しています。
2004年06月10日
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付属池田小事件から3年ということで、かねてからファンの間では話題になっていた松本零士先生の新作「大ヤマト零号」のヒロイン「ホンゴウ・ユキ」についての記事が、本日朝日新聞夕刊にありました。彼女の設定は科学者だそうです。「人間の知性は生きとし生けるものを守るためにある」という先生の強固なメッセージを感じますね。
2004年06月08日
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テレビ番組「ソロモンの王宮」見ました。今回は松本零士先生が賢人として出演、新作映像も公開ということで期待していました。もちろん期待以上でしたよ。待望の新作は「宇宙交響詩メーテル~銀河鉄道999外伝~」。時系列的にみた新作の位置付けは「1000年女王」⇒「メーテルレジェンド」⇒「シンフォニーメーテル」⇒「999」といった感じです。6月からとされていたTV版999の新Flashコンテンツ「宇宙(そら)の旅人」が延期になって寂しかったので、倍うれしいですね。映像をみる限り池田さんもご出演なさっているようなので、「~レジェンド」同様ナレーションとしての参加をされるのだろうと勘ぐってますわ。
2004年06月07日
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amazonで予約していた「帰還完了報告」/THE SQUAREがようやく届きました。昨日店頭に並んでいるのをみて悔しい思いをした分、こうして発売日当日に届いたことに感激している次第です。この作品は2枚のDVDと1枚のCD/SACDのHYBRID盤の計3枚からなっています。雑誌広告などで見たパッケージ写真から想像していた強固なケースではなく、CDケース2枚分の高さのどデカイパッケージになっています。したがってDVDのトールケースよりもデカく、ひときわ目立ちます。このパッケージのデザインですが、実は伊東さんのEWIケースなんです。EWIはいわばスクェアのアイデンティティですから、そのケースを使うという着想、面白いです。実物は「カシスク」DVDでチラッと写ってましたが、今使ってはる銀EWIと2003年夏頃まで使ってはった青EWIの2本が入るケースをモデルにしてやはります。今回はDVDの2枚について簡単な感想を。Disc1は伝説の「20周年野音」同様、大雨に見舞われた日比谷野外音楽堂でのライヴ映像。ギタリスト是方宏邦が参加した「TEXAS KID」や、オリジナル・テイクで参加したシンガーのキャサリーンをフィーチャーした「IT'S MAGIC」が収録されていないなど残念な点はあるものの、当日参加できなかったこともあり、概ね満足。「JSB」での仙波師匠のお言葉「待て、みんな落ち着くんだ。雨が降っているからって、そんな最初から騒いじゃダメだ」には、大爆笑必至。また、田中さん・須藤さんの新旧ベース大道芸バトルは視覚的に大変楽しめます。Disc2は「帰還活動報告」と題して、T‐スクェアの2人へのインタビューを中心に、和泉さん、則竹・須藤のご両人へのインタビュー映像を織り交ぜ、ライヴ映像も収録されていました。ネットで同時中継されていた韓国ライヴの映像では、「オ-プニング・メドレー」のほか数曲が収録されていました。なかでも「TRUTH」はこの3枚組の中で一番といっていいほどの銘テイクなんですが、エキサイトしすぎたファンの絶叫が耳障りで、大変残念です。しかし、アンコールで演奏された「オールイン」が収録されており、感動。しかし全体的な印象としては多岐にわたる活動をわずか68分に収めてしまってはもったいない気がします。ブックレットに関しては公式のBBSでもあったように、ケアレスミスが随所に見られるなど突っ込みどころ満載です。それでは、DISC3については別の機会に。
2004年06月02日
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和泉さんのソロについてのメールきましたよ。新作の収録曲を確認したところ、「Sky,So Blue」はもとより「多分明日」(笑)も収録されるようです。こちらも期待大ですね。
2004年06月01日
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