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『宇宙交響詩メーテル』制作の情報を聞き、『新竹取物語1000年女王』『メーテルレジェンド交響詩宿命』に対する興味がにわかに高まってきています。そのため、26日付でも書いていたように某まんだらけで『新竹取物語1000年女王』の初単行本である、「劇画版」を購入してたわけです。ちなみに『新竹取物語1000年女王』には5種類の版の存在が確認されており、刊行順に「劇画版(未完)」「新書版」(以上、サンケイ出版)、「叢書版」「文庫版」「MFB版」(以上、小学館)であります。さて、本題の『メーテルレジェンド』SPECIAL DVD-BOXですが、辛くもこの日、オークションで新品を落札することができました。心友とともに家を空けていたため、オークション終了直前にネット喫茶に駆け込み、競り合いました。いやはや予定額を大幅に更新しておりましたが、ここであきらめたらもう手に入らないかと思い、思い切りました。なぜBOXにかくもこだわったかというと、天野正道のサントラが特典として封入されていたから。吹奏人のぶんばるは天野さんの曲がかなり好きなんです。まぁご承知の通り難しいのですが。文字数の関係もあります。今回はこの辺で。
2004年07月27日
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まんだらけで劇画版の1000年女王(全5巻)を購入。カラーページの存在に驚きました。詳細は後日。
2004年07月26日
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今朝の朝日新聞に『新・宇宙戦艦ヤマト復活編』の記事が載りました。13号さんのサイト経由でエナジオのサイトで制作される事自体は知っていたのですが、今回の記事で時代設定など細かなことが分かりました。松本先生も参加されるのでしょうか。だとすれば本当にうれしい限りです。やはりあの絵、あの声優陣じゃなきゃ『ヤマト』じゃないですよ。シマさんのサイトのBBSで、圭さんに指摘されて思い出したのですが、この企画、西崎Pが逮捕されるまで『YAMATO2520』と二本柱で進行していませんでしたっけ?この騒動、つまり逮捕から始まる一連の問題、が起こらなければ、『999』や『指輪』にバンバン「ヤマト」も出せたでしょうに。エナジオのサイトにある合意文の松本先生が今後「ヤマト」を飛ばせないってのが、ファンとして今でも納得いきません。 「さらば」以前までと「さらば」以降に分けて考えれば、「さらば」以前は松本作品だろうなというのが、私の見解です。『大ヤマト零号』との関係はどうなんのか、今後の動向に注目です。
2004年07月20日
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新作『宇宙交響詩メーテル』の予習にと『メーテルレジェンド』のスペシャルDVDBOXを入手しようとしたのですが、これが思いの外大変。単品なら入手も用意なのですが、やはり吹奏人ぶんばるとしては天野正道のサントラを見過ごすわけにもいかず、なんとしてもと固執しております。京都市内の店をハシゴしたわけですが、『コスモウォーリアー零』『ガンフロンティア』『サブマリンスーパー99』は容易に発見でき、『コス零』にいたっては新品なのに半額なものもありました。ようやくみつけたのも単品しかも一巻だけ。しかたなくその店のチェーンをすべて探して頂くことに。みつかればいいんだけど。
2004年07月14日
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今月七日に発売された『クイーンエメラルダス』のコンビニ本2巻に文庫未収録の読み切りが収録されているのを知り、財布と相談せずに1巻とともに買いました。巻末には先生のエッセイも収録されており、コンビニ本にしては個人的には豪華な内容だと思います。
2004年07月12日
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昨晩、たまたまテレビをつけたら、「列島縦断 鉄道12000kmの旅 ~最長片道切符でゆく42日~」という番組がやっていた。関口宏の息子、関口知宏が旅人となり、日本列島JR線を一度停まった駅には二度ととまらずに、北から南まで縦断するという企画。今の今まで知らなかった。「最長片道切符」の料金はなんと9万円超。しかも特急料金は抜きだからすごい。なかなか手の出ない値段だ。映像でではあるが、日本全国津々浦々の風景を見ることができた。まだ自然が残っているところはあるんだなと感心した。旅に出たいと思った。
2004年07月11日
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「THE SQUARE LIVE IN NEW YORK」のビデオをオークションで買いました。THE SQUARE全盛期ですもんね。すばらしいです。伊東さんがキーボード弾いてたり、安藤さんのギターに、珍しくアームがついてたり、面白いですね。演奏も申し分ないし。なんか曲中にキメがあったりします。
2004年07月08日
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今朝の朝刊に『昆虫おもしろブック』文庫化の広告が出ていました。松本先生が挿絵を担当された作品で、これまでにも何度か版を重ねています。今回は、知恵の森文庫として出るようです。で、市内の本屋を回ったのですが、どの店も閉店。入手できませんでした。明日また探しに行こう。 シマさんところの目玉コンテンツ「皆こん」って勝手に略しちゃいましたが、更新されてました。このコンテンツって「訪問者参加型」なんですよね。私がよく行くサイトでは、ケッケさんの「みんてつ」やゆうきみのりさんの「劇場版・星野鉄郎全国制覇」なんかも「参加型」ですね。 当館も「訪問者参加型」のコンテンツとして、「お気に入りの話投票」なんかを作ろうかと思ったのですが、何しろ全100話以上ですからね。断念しました。で、それからいろいろ考えてこれなら、何とか実現できるのでは、というアイディアが浮かびました。このコンテンツの概要、週末には始動できるかな。お楽しみに。
2004年07月07日
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『JAZZ HORN』というお馴染みの『JAZZ LIFE』別冊で伊東さんのインタビューがありました。スクェア復帰後の音楽家としての「生みの苦しみ」が伝わってきましたよ。楽器をなぜ変えたのかがわかる貴重な記事です。ぜひご一読を。さて、かなり前に茂木大輔似のうちのゼミの教授の引越しの手伝いをしたところ、新品同然ほぼ未使用のスキャナをもらえました。最近複合機を買ったからいらなくなったからだとか。しかし、もらったとはいうものの、USBケーブル、インストール用のCD-ROMは紛失していたので自分で用意することが条件で、そこからが戦いの日々でした。スキャナの製造元のサイトに行ってダウンロードするのもままならない。サポートセンタに電話して、手取り足取り。その結果、昨日になってようやくインストールができました。これで少しは絵心のあるページになるだろうか?
2004年07月06日
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今回の日記リニューアルに伴い、どうせならということで、かつての日記をコピペしています。 今日になって突如日記が増えているので、ちょいと変ですが、今後はコンスタントに書いていきたいですね。「みるきぃすくぇあ」の「999」コンテンツの名称を「時の図書館 本館」に変えました。そもそも当館は「時の図書館 携帯館」として開設したものの「本館」を作る必然性を感じなかったため、「携帯館」の名をはずしたのです。しかしここへきて他のPcサイトと比べるとあまりにも見劣りするので、タグで表なんかも作っている「みるきぃすくぇあ」の方を本館にしようと考えています。まぁあくまでも館長ぶんばるの「携帯全キャリアから閲覧できるサイト作り」という基本方針は変わらないので、しばらくは現状のまま「携帯館」での更新が進みます。
2004年07月05日
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今日まで、TSUTAYAではレンタル半額セールをやっていました。今回はかなり多くのDVDを借りましたよ。にして全国のTSUTAYAでカードを使えるようになってよかった。現在はぶんばるは大学前のTSUTAYAの会員なのですが、実家の近所のTSUTAYAでも隣町のTSUTAYAでも使えるようになって大変便利。なんせ今回借りた『銀河鉄道物語』を置いてるのが隣町だけだから。今回は準新作扱いの5巻までを借りました。中でも第8話「残照」、いい話でしたねぇ。『さよ銀』の老パルチザン似のホイットマン、いいっ。青野さんの声もいい。ほんとに泣けるいい話でした。毎回最後に次回へのつなぎが入るのもいいですよね。
2004年07月04日
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「サイト連合会」はPcサイトをメインとしたウェブリングです。そのため、Pcサイト「みるきぃすくぇあ」か、当「時の図書館」かどちらで申請するか迷いましたが、結局、頻繁に更新している当館で申請しました。これまでの当館の日記は「みるきぃすくぇあ」と共通で、「みるきぃすくぇあ」そのものとリンクしていました。そのため、Pcで閲覧した場合、「みるきぃすくぇあ」にとんでいたのです。これは微妙だと思い、今回「魔法のiらんど」デフォルトの日記に変更しました。
2004年07月03日
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リピーターの方ならお気づきかもしれませんが、「時の図書館」は今大幅リニューアル中です。本来リニューアルを終えてから登録するべきだった「サイト連合会」にも何を思ったか登録させていただきました。今月中に何とかコンテンツをまとめあげたいものです。
2004年07月02日
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トップにあるように、現在「特設研究室」の内容を練り直すとともに、二号館を整備しています。「魔法のiらんど」では「特設研究室」で使用しているBOOK機能は一つのアドレスにつきひとつしか使用できません。かつて投票機能用と思って用意しておいたスペース(劇場版999にちなんだアドレスです)を、二号館として活用することにしました。一号館というべき当館が『999』中心なのに対し、二号館では「松本零士先生」に焦点を当てるとともに、いろんな資料から読み取れる初期作品の概要を紹介していこうと思っています。あぁ、またやることが増える……。
2004年07月01日
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