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土曜日は11時までやりました。今日も休日返上で一心不乱にやりました。が、ようやく半分をちょっと過ぎただけ。検品が終わりません(T_T)さすがに2日続けて根つめたので、今日は7時を過ぎた頃に叫び出しそうになりました。何でこんなに進まんねんワレ~ くらいのことを。まあ、検品プラス修正なので、暇がかかるのは道理なんですけども、検品はともかく、修正に関しては、仕入先さんの作業の「イケてなさ」が原因なので、ツライところです。両肩にカイロを貼って凝り予防をしては見たものの、大きな効果は得られませんでしたので、ええい、もう知らんわい!明日みんなにも押し付けてやってもらったら何とかなるわい! と、8時に終えてパチンコに行きました。ハクション大魔王の台では当たりが出ず、景気付けにと、新台のアントニオ猪木の台に座りましたがこれも不発ダァー で、打ち慣れた宇宙戦艦ヤマトのコーナーへ。少し打ったところでオズマ艦長で当たりをひいて確率変動へ。魔王と猪木にしてやられた分を差し引いて3千円負けちゃいましたが、おかげ様でストレスは解消いたしました。で、パチンコ屋に入る前に寄った百均で、いいものを発見して買ってきました。 名づけて修正内職用ちゃぶ台。普段鮭は机のない部屋で、地べた生活をしているため(コタツはあるんだけど、畳まないとベッドが出せないので、面倒くさくてしてない)作業台がありません。そこで、今日見つけたアイテムが、今回の検品修正の友になってくれそうです。そうなんです。やっぱり納期が心配で、お持ち帰りしちゃってますw今からもうちよっとだけやって寝ます。みなさんは楽しい週末を過ごせましたか?
2005.01.30
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うにくろを含む、時間のない検品と、現場の、凡ミスによる、加えて機械の故障による作業の大幅な遅れへの対応で、心身共にどっぷりお疲れモードの鮭でございます。皆様からのコメントにろくに返信もせず(え、これは今に始まったことではない? 鋭いご指摘、真摯に受け止めます)癒されたくて訪問するのが精一杯。ふがいないことです。1万5千冊の、化粧品のリーフレットの検品が、未だ2千冊分ほどしかできておらず、土日返上での作業になりそうです。っていっても、日曜は鮭一人なんだけどさ。事務所が防音完備、もしくはある程度密閉性のある空間であれば、歌の練習でもするものを、大家さん家のテレビの音が聞こえる程度の壁ゆえ、それもままなりませぬ。歌といえば、来月のヴォーカル教室の発表会で歌う歌の1つである「ラバーズ・コンチェルト」がテレビドラマの主題歌になっるのを発見したことを以前の日記で報告しましたが、なんともう1曲の「我が心のジョージア」も、ここ数日、映画の宣伝としてテレビでしょっちゅう耳にするようになりました。レイ・チャールズの生涯を描く映画なので、当然といえば当然のフューチャリング。そしてもう1曲、なんとまあ、タイミングがぴったりなのが、我らが(ちなみにこれは冠言葉w)クィーンズベリーの新曲、QUEENの「愛にすべてを」が、これまたここ数日、不動産会社のCMにつかわれているではあ~りませんか! 但し、フレディーの声じゃないんだよね。少し前までな流れてた車のCMではオリジナルの「キラー・クイーン」が流れてたけど。そういえばQUEENが新しいヴォーカルを迎えて活動再開って聞いてたけど、今流れてる「SOMEBODEY-」がそうなのかなあ。オリジナルを聴いて育った(いや、聞いてた頃にはもう結構育ってたけどさw)世代としては、やっぱりQUEENの楽曲はフレディーじゃないとしっくりこないんだなあ。そういえば、先日の日記で、ドリームライブで知った米倉さんについてコメントを下さったのは、ほとんどん30代の方みたいなんですよね。鮭は40とちょっと。このびみょーなジェネレーションギャップが、ギャップたる所ですか。クイーンズのメンバーも、30代の子が多いんだけど、名前は知ってても、QUEENの曲は、今回の練習のために初めて聴いた って子が多かった・・・。鮭の洋楽は、母鮭が好きだったミッシェル・ポルナレフに始まり、オーソドックスにカーペンターズに移行し、その後中学時代に爆発的な人気を誇った、ベイ・シティ・ローラーズにはご多分にもれずハマり(あ、でも、ちょっとマイナーだったけど、バスターというグループの方が好きだった)以後、QUEEN、チープトリック、JAPAN、KISS、あたりを一通り聴いて、1度終わりました。平行して聴いてた森田童子あたりから、いわゆる日本語系のミュージシャンに傾いていったからね。一番数多くのライブに足を運んだのは「PANTA」というロック歌手。東京の人だから、大阪へはそんなにしょっちゅうはこなかったけど、丁度学生の頃で、時間は一杯あったから、よく通いました。まあ、ライブハウスだったからなんとかお金も続いたんだろうなあ。ホールでのコンサートだとそうはいかないもんね。今はライブハウスも、チャージが高くなって、何だかんだいっても1回行くと4000円くらいかかっちゃうもんなあ。皆さんには若い頃(若い方は更に若い頃w)から聴き続けてる人いますか?そういえば、織田哲郎にハマっていたときに、本人よりも更にハマってしまっていたギタリストの北島健二氏は、今もバンド活動中(確か、フェンスオブディフェンスという名前だったが)なのかなあ。久しぶりに音聞きたくなっちゃった。押入れのどこかに「カセットテープ」があったはず。探してみよう。悲しいかな、私が好きだったミュージシャンの多くは、あの人は今・・・的存在かもしれない(T_T)
2005.01.28
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年末に「当たっちゃった~」報告をしていた、阪急三番街という、大阪にある阪急系列のショッピングモール主催の「ドリーム・ライブ」。今日がその当日でした。ゴスペル仲間のSちゃんを誘って、彼女に座席引き換えをお願いしていたのですが、Sちゃんくじ運いい人みたいで、左端のほうですが、前から5列目という、アーティストがとっても近い位置で見れるいい席をひいておいてくれました。(サンクス!)検品がどうにもきり良く終わりそうになくて、昼頃から間に合いそうにないなあ と、やきもきしていて、半分あきらめかけていたのですが、でもせっかくの「夢の共演」だし、来年又当選するかなんてわからないし、悩んだ挙句だした結論は「そうやん、抜けていけばええやん」というわけで、6時半に「すみません、2時間半ほど出かけてきます。又帰ってきますので、検品分そのまま置いといてください」と言い置いてライブ会場であるシアタードラマシティに。普段あまりお芝居を見ない鮭にとってこの会場は、もう10年くらい前、坂東玉三郎氏の「ナスターシャ」を観にいって以来。お芝居の上演が主だから、舞台があまり高くなく、観やすいところなので、前列のほうだと、本当に出演者が身近な感じです。ピーボ・ブライソン氏の声は、透明感があって、伸びの良い素敵な声。最後に3人の歌姫たちと歌った「ホール・ニュー・ワールド」は圧巻でした。3人の歌姫は、大黒摩季さん、倖田來未さん、林明日香ちゃん。それぞれ自分の持ち歌のほかに、ピーボさんや、もう一人の男性出演者米倉利紀とのデュエットで、聴かせてくれました。3人とも歌上手い上手い。やっぱりプロやなあ。で、やっぱりすごいなあと思うのは、上手いだけじゃなく、人を感動させる大きなパワーを持ってるてこと。明日香ちゃんなんてまだ15歳だってのに、風格あったもんなあ。予想外にハマったのが、米倉さん。鮭は今まで知らなかったんだけど、会場に来ていた当選者の方の何分の一かは、確実に彼のファン層で、掛け声も飛んでました。でね、平井賢に匹敵する、ひょっとして、ちょっと上かも な、ゴージャスなファルセットだったのね。裏声にかわったとたんに、声量が半減してしまう鮭にとっては、なんともうらやましい声帯の持ち主。けれど、それ以上にツボだったのは、彼の大阪弁マシンガントーク。かなり笑わせていただきました。人をいじるのが上手な、でもそれが憎まれない、お得なキャラのようです。ピーボさんとのデュエットも素敵だったし、持ち歌もなかなかいい感じだったよ~。大いに盛り上がって、喝采の中アンコール。ドボルザークの「新世界より」の日本語の歌詞バージョンだったのですが、繰り返し歌われるゆったりとした、哀愁のあるメロディーは、じわじわと心に沁みてきました。感動しちゃったよ。倖田來未ちゃんなんか、感極まって泣いてたもんね。とにかく、本当に素晴らしいライブでした。来年も開催されるなら、是非当選したいものです。100分位と案内されていたライブの時間は、気がつけば2時間を超える勢いで、9時過ぎに会社に戻るよていだったのが、結局10時過ぎに。残っていた検品を済ませて家路に着きました。感動をありがとうな1日でした。皆さんには記憶に残るコンサートやライブの思い出ありますか?
2005.01.26
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日曜日は、専門学校時代の友人3人、自称「チャキリーズ」(チャッキリ娘をもじったと思ってください)の新年会でした。宝塚にあるスーパー銭湯で、湯あたりするまで温泉に浸かり、その後ちゃんこ鍋で舌鼓。最後は別腹で雑炊を茶碗にてんこ盛り2杯を平らげ、満足して帰ってきました。その銭湯での出来事。裸んぼになって風呂場に入っていったとたん、60代と思しきおばちゃんが、鮭の目の前で見事に「すってーん」と転んじゃったんです。あとから思えば、もしもテレビ中継が入ってたら、ぼかし必須な絵だったのですが、本当に扉を閉めて前を向いた途端の出来事だったので、驚いたのなんの! 幸い頭を打った様子はなかったのですが、滑り止めに埋め込んである裏返しのすのこのようなものの出っ張りで、しこたまお尻やら背中やらを打ってらしたようで、しばらく腰の辺りをさすっておられました。お連れのおばちゃんもちょっとの間、一緒になってさすってあげてたのが微笑ましかったです。鮭のトピックスは、ジェットバスのところで溺れそうになったこと。ジェットのコーナーは、寝そべる形で入る浅いタイプが5~6人分あって、そこは常に満員状態だったのですが、端っこのほうの2人分だけは、何故か空いたまま。一番奥で皆の前をよぎっていかなくちゃだからかなあ と思って、エチケット程度に前を隠しながら、取りあえずそこにいってみたら、小さく「水深注意」と書かれたプレートが。そういうタイプの風呂には浸かったことがなかったので、何の知識もなく、なるほど、立って入らなきゃいけないから寛げなくて不人気なのね と、ある意味素人判断で納得して、どれくらいの水深なのかなあと、ちょっとだけ心配しながら、片手だけ手すりを掴んで足を下ろしのですが・・・もう片方の足も下ろしてジェットの水流に触れたとたん、体が半回転して足元を掬われ、そのまま流されそうになりました。ひょええーーー。辛うじて手すりを掴んでいた片手に渾身の力をこめたのですが、片手で手すりを掴みしめつつ、身体を水流に流された鮭は、まるで「吹流し」のようでした。あんなにウルトラ強力なジェット水流だなんて思いもしなかったわよ! 水深注意の下に、激流注意のプレートもつけといてよ!今にして思えば、ご常連客が多いようすだったので、一度体験した人はきっと、よっぽどでない限り、あそこには近づかないんじゃないのかな。っていうより年寄り禁止にしとかな、絶対溺れる人出るよ。ホンマに。まあ、しっかり足を踏ん張って、両手で手すりを持っておけば、何とか立ってはいられるけれど、それでも「腰にバズーカ」みたいな感覚よ。横向いて腹にあてた日にゃあ、これで絶対何ミリかはウエスト細くなったよな ってくらいの勢いで贅肉が叩かれます。肩にあてたら相当効きそうなんだけど、そこまで浸かると後頭部にもバズーカ なので、ちょっと勇気が足りずに、背中、わき腹にあてておきました。大小合せて7種類ほどの浴槽の」うち、温泉になっているのは、5人浸かればほぼ満員って位の小さい露天の岩風呂だけなんですが、いわく、有馬の湯に似た、黄金色なのだそうで、しかも、巡回なしのかけ流し。お湯の温度は平均42度と、なかなかいい感じでした。で、風呂からあがって服を着ている最中に、さりげなく横にいる、二人を見て噴出しかけた。右端にいたN嬢はエンジ色、真ん中のK嬢はオレンジ色、そして鮭は黒。と、3人揃って「パッチ」姿だったのよ(大爆笑)どこのプロレス集団やねん!って言いそうになりましたヽ(^o^)丿 ストッキングでもなく、タイツでもなく、何で揃いも揃ってパッチやねん! しかもちゃんと色はバラバラで自己主張してるし(^。^) 映像でお見せしたかったですわ。ちなみに鮭のパッチ(商品めいは一応スパッツですよw)はユニクロの極薄タイプ。軽くて暖かくてとっても重宝しております。寒さの前ではええカッコなんかしてられないのよ。そういえば、鮭の世代は言うても、小学生時代とかは長屋住まいで、風呂は「銭湯」だった人も多いし、鮭もそうだったから、風呂に入るのに裸になる事に対しての恥ずかしさや抵抗感って、思春期あたりでもほとんどなかったんだけど、聞く所によると、いまどきの修学旅行では、水着で入浴する子供もいるらしいね。家風呂にしか入ってないから、裸になるのが凄い恥ずかしいみたい。まあ、確かに、小学生の修学旅行だと、生えてる生えてないの微妙な境目ってのがあるから解からないでもないけどね。でも、銭湯や温泉の大きな湯船って、やっぱり気持ちよさが違うよね~。なんともいえない開放感があって。うちの父なんかは、勤め先が車両工場に入り込んでの下請けだったから、仕事終わりに親会社の人達と、会社の大きな風呂に入って帰るのが日常で、家の、足を折りたたんではいらなきゃな小さな風呂はには入りたがらなかったもんなあ。皆さんは、お家のお風呂と銭湯などの大きなお風呂、どっちがお好きですか?
2005.01.24
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昨日の夕方から始めた台紙の折の内職、約3万枚。折るべし、折るべし、折るべし!! で朝から励んだら、なんと今日で終わっちゃいました\(^o^)/土曜で電話もなく、とにかく集中できたので、検品係と折子さん二人(社長と鮭)に分業して3人で、夕方4時過ぎに無事終えることができました。今回、検品係をしてくれたのは、昨秋入社の営業マン。同じ印刷業界にいながら、営業専門で、今まで内職の経験はないとのことで、初めはちょっと戸惑い気味でした。昨日、やりかけた時に、とにかくガンガン検品して、山折してここに積んでいって下さい 社長と鮭の言葉に、彼は訝しげな表情だったのですが、とにかく作業を開始しました。まだ折の作業を開始していなかった、その時点での鮭の心の叫びは「そんなちんたらやってられちゃあ間に合わねぇんだよ」でしたwで、実際にスローペースというかマイペースで検品してたんだけど、社長と鮭が折の作業を開始すると、一気に加速度が増しました。・・・だって全然間に合わないんだもんw音速の貴公子ならぬ、秒速の祈祷師とでも言うべきか、まるで憑き物を払うかのように、折るべしーーーオーラを纏ってますから(^。^)でもさすがに、肩はこりこり、腕は張り張り。親指と人差し指の間の水かきの付け根がパンパンです。今日はゆっくり風呂につかるべ~ と思っていたら、明日に日にちだけが決まっていた、チャキり-ズ3人の新年会についてのプランがK嬢からメールされて来ました。もともと「やっぱり鍋?」って感じだったのですが、「風呂+鍋でどう?」との提案だったのです。そんな訳で、もう今日ですが、日曜は、宝塚にある、掛け流し源泉有りのスーパー銭湯「宝の湯」という所で、風呂+鍋の新年会を執り行ってきます。じっくり浸かってそこかしこの張りをほぐして(エステとかマッサージなんかもあるらしい)のんびり、鍋でほっこりして来ます。今日は歌の稽古の日でもあったのですが、今度発表会で歌う2曲のうちの1曲である「ラバーズ・コンチェルト」が、先日、竹内結子(っぽい名前だと思う。あんまりよくしらないので)がでている新ドラマの挿入歌として使われているのを偶然発見して、ちょっと嬉しくなりました。というのは、発表会を聴きにきて下さるお客様は、有料という事情もあって、生徒の身内や友人がほとんどで、皆さんがジャズ好きな方というわけではないのです。なので、知らない曲ばかりだと、退屈してらっしゃるのが目に見えたりして、ちょっと残念なことがあるのです。ラバーズコンチェルトは、ピアノを習ったことのある人には練習曲としてお馴染みなので、そういう意味ではひょっとして知っている方も多いかもしれないのですが、そうでない方には初めて聴きます な方もいらっしゃると思うので、ドラマの挿入曲という、普通よりも耳にする機会が多くなるだろう状況は、耳馴染みのあるなしという点で、鮭の歌に耳を傾けてくださる方が少しでもおおくなるかなぁ と思っているのですが、皮算用かしらん?会社帰り、いつも立ち寄る食品スーパーの特価品コーナーに「ローアルコールカクテル2本150円」というのを発見しました。内職も終わったし、ローアルコールならなんぼなんでも頭痛は起こさへんやろ(基本的に鮭は酒は飲めない人。アルコール分解酵素がないか、持っててもヘタレなやつしかないw)と、その安さにも釣られて、ピーチ味とソルティドッグ味(いっちょまえに!)をかって帰りました。やっぱりこれは風呂上りにキューーとやるもんなのかな?と思い、さっき風呂から上がった際一気飲みしてみたのですが、なんと、旨いではないですか! 数分たってほんの少しだけ、頬に赤みが差したような感覚は起きたものの、頭痛は襲ってこないではないですか。ヤッター なんか大人~な気分じゃん とご機嫌さんでございました。酒が飲める大人になった気分でした。所で鮭は先にも述べたように、普段全く酒を飲みません。だから、缶に表示された0.3%のアルコール度が、どのくらい「ロー」であるのか、見当もつきませんでした。で、これなら私でも飲めるよ! なものであり、又、思いがけない美味しさでもあり、どこの酒造メーカーのものなのかなあ と、確認のために缶の裏側を見たら、聞いたことのない名前で、しかも、「酒造」の文字は見当たらなかったのね。そのかわりに見つけたのは名称「炭酸飲料」ジュースやったんかいーーー!
2005.01.22
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ここ1年ほど発注がなかった内職仕事が久しぶりに復活した。コンビニ流通用の、女性のハイソックスの台紙の仕事だ。女性なら多分すぐわかると思うけど、製品をくるんでいる、うのちゃんとかの写真が載った外側の紙のことです。あれね、単純な形のものだと、機械が折ってくれるんだけど、変形のものは手で二つ折りとか三つ折とかしてるのね。鮭の会社は下請けだから、メーカーさんから直接仕事をもらってるわけではなくて、資材メーカーさんからの依頼で、その台紙の印刷してるんだけど、印刷の後の工程まで任される仕事も結構あって、今回の内職仕事もそういうのの一つ。一昨年までは、春夏用、秋冬用って感じで、年に2回5~10万位の発注があって、それとうにくろが重なった日にゃあ、発狂寸前でしたのw。去年からパッケージの様式が変わって、折る作業が必要なものは全然出ていなかったんですが、今回、久しぶりに新デザインでの印刷。全日本内職選手権が開催されたら、あたしゃ絶対エントリーするよ ってなぐらい、鮭は内職仕事のスピードは早いよ~。入社後10年近くは、会葬時の粗供養のタオルやハンカチを入れる箱を手折(窓のセロハンも手で貼ってた)していて、それで手際とスピードが培われたみたい(●^o^●)両手の親指と中指にゴムサックを嵌めて、予め軽く山形に折ったブツを、たぐり、かつつまむ。1秒で2枚くらい。でも小品は女の手でつかみきるにはには少し大きいので、&、色落ちを防ぐために紙の表面に施してある色止め加工で、かなり滑りやすくなっているので、時々つかみ損ねてすっぽーーーんと、飛ばしてしまう。うーーんまだ修行が足りんのか!内職仕事をしている時の鮭は鮭であって鮭でない。なんちうややこしい! まあ、何といいますか、ほとんどマシーンと化して、ひたすら「折るべし、折るべし、折るべしーーーーー」的に作業をしているのでありまする。古いお客さんなどはもう慣れっこで、鮭ちゃん居る~? とかいって2階に上がってきた時に鮭がマシーン「SAKE」になっていると、25枚とか50枚とかっていう区切りがつくまで、声をかけずに待っていてくれる。というのは、数を読みながら折っているから、区切りがつくまでは、鮭が頷きだけで挨拶をし、目だけで「ちょと待ってね」のサインを送るだけで、毎度!も、ようお越し!も(これは言わんかw)言わないのを解かってるから。 ホンマに、どんだけ態度デカイねんっちう話ですw今回は数は少なくて、3万枚ほど。それでも、今回は助っ人がいなくて(いつもは社長の親戚とかがきてくれる)、鮭以下3人で、それぞれの受け持ち仕事の合い間に、でぇーーとやって3,4日でしあげなくちゃいけないので、結構ハードなのである。なんたって肩が凝る。親知らずの虫歯がまたうずきそう(T_T) 明日は土曜で、得意先からの電話がほとんどないから、かなり集中してやれそう。いっちょ頑張るか!コンビニで「Tuche」というハイソックスを見かけたら、その台紙は3枚に1枚は鮭が折ったものだと思って下さい。買わなくても手にとってみて。そしたらほら! 鮭とあなたは繋がっちゃうんです。すごいね。楽しい週末を~
2005.01.21
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仕事のことを書くときは、やっぱり愚痴が多くなっちゃう。こんばんわ。まだまだ人間ができていない鮭です。悪い人じゃないんだけど・・・ いや、むしろ、人間的にはいい人だから困る。一生懸命働いてくれてることに、もちろん文句なんて一つもない。ただ、ただ、ただなぁ・・・毎日のように、商品にならないものを、給料を払って刷られたひにゃあたまらない。鮭の会社の仕事は、正直、かなりの技術が要求される。いわゆる熟練工向きの仕事が多いからだ。今までは要求に応えられる仕事をしてこれたから、クライアントも離れずに来た。所が、最近それが危うくなってきている。非常事態だ。春に社長業を引き継ぐ鮭にとっては、とてつもなく大きな問題なのだ。勤続40年を越える大黒柱の工場長には、納期がかかってもいいから工場長に刷ってもらって と、名指しで仕事が来る。彼の技術は確かなものだ。それだけだはないプラスアルファの、仕事に対する気配りがある。クライアントが支給する材料と指示書の照らし合わせもろくにせず、「支給されたものだから」と、与えられた仕事に何の創意工夫も施さずに、やっつけ作業をする、悪い意味での昔かたぎの職人も多い中、仕事が丁寧で、気配りがきく工場長の存在は、鮭の会社にはなくてはならないものだ。が、彼もこの1月で65歳。今月は、40年を越える勤続を労って、リフレッシュ休暇でひと月休んでもらっている。そして来月からは、週4日勤務になる。印刷職人にとって、視力の低下は、仕事において一番のやっかいごとだ。長年に亘って「難しい仕事は○○さんに持っていけば、まちがいなしにええもんあげてくれる」の評判を支えてくれた工場長の目にも、老化は確実にやってきていて、それが集中力の低下にも微妙に繋がるようで、5年前には考えられなかった単純ミスが時々出るようになってきた。今までなら、作業前に気づいたクライアントの指示の不備を見過ごしてしまうことも。いずれも長いつきあいのクライアント。だからこそ、逆に愚痴を聞かされる。「今までやったらこんなこと、ちゃんと気付いてくれてたのに」つまりは、クライアントにとって魅力だった部分、仕事の上がり具合にプラスされていたαな部分=付加価値が、なくなってきたと評されたことになる。「あと3年がええとこやなあ」自らの現役期間を語る工場長。確かに、朝から晩まで立ちっぱなしで、重い紙の上げ下ろしを繰り返す印刷の仕事は、体力的にも限界がある。リタイヤして悠々自適な生活を送るという彼のビジョンに、待ったをかけることは出来ない。何故なら、今まで十二分に会社に貢献してきてくれた人だから。そんなわけで、工場長の後を引き継げる職人が、鮭の会社には必要なのだが、これが、これがね、これがよぅ どないもならん状態なんよ(T_T)そこで話が振り出しに戻るのだけれど。今、つとめてくれている工場長以外の職人さんは2名。いずれも、年齢的には充分熟練者だ。一昨年、安心して仕事を任せられる職人の一人だった人が、病気で退職してから、正直、歯車が狂いだしてしまった。去年はもうひとり、助言があれば、ほぼそつなく仕事をこなせるまでにウチの仕事に慣れてくれた職人さんが交通事故で退職。3台の機械の2台に、新しい職人を迎えなければならなくなり、急遽募集をかけてきてもらったうちの、一人は何とか、給料を払える仕事をあげてくれるのだが、もう1台の機械に迎える職人が、本当に巡り合わせが悪い。先にも書いたが、人間的には、気のいいおいちゃん なのだ。ただ、こちらが望む最低限のレベルにも到達できない人ばかりなのだ。面接時には、自分がいろいろな機械を使いこなしてきた熟練であることをしっかり主張し、職人給を要求する。社長と私は面接の度念を押す。ウチの仕事は難しいですよ。大抵の人は「大丈夫です。1ヶ月もすれば慣れます」とのたまう。この3日間連続で、けっこうな残業時間を費やして、1銭にもならないペケ仕事ばかりやらかしてくれた職人は、ウチにきて既に3ヶ月がたつ。先月までは、工場長が、自分の仕事の手を止めてまで、ほぼつきっきりで指導していたので、未然に防げていた、欠けた配慮が原因のミスが、工場長がいない今月になって、頻繁にでるようになった。今までに何千回、下手をすれば何万回と繰り返してきたはずの作業の中で、自負する経験を以ってして対処できない方がおかしいやろ?な レベルの話だ。「こういう紙にこういうものをこういう風に刷ったら、こういう不備が起き易い」今までに何回繰り返してきてるんだよ と文句も言いたくなる。でもなぁ、それをバシィッと言って次の日からこなくなられるのも困るんだよ(T_T)今日の午後、社長が見慣れた用紙に書き込みをしていた。職安に提出する書類だ。工場長が現役でいられる間に、彼の指導の元、将来に希望を託せる人材に、何とか巡りあいたいと思う。ただ、現状からすると贅沢極まりないかもしれないが、技術だけがある人でも困る。何故なら、鮭の会社のモットーは「品質は人質」であるから。でもなあ、今まで人質重視で大概痛い目みてるんだよなあ。職人さんが辞めるたびに社長と鮭はため息をつく。そして顔を見合わせてつぶやき、苦笑するのだ。「私らホンマ、見る目ないよな」我が社に明るい未来はあるのか?
2005.01.20
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明日19日の晩は、沖田門下生ご一同様~の10名で、大挙、「スー様」のライブに出かけます。大阪はキタの堂島にあるミスター・ケリーズというお店です。ご存知ない方に少しだけインフォメーション。「スー様」とは、サックス奏者の鈴木ひさつぐさん(字の検索の仕方がわからないので取りあえず平仮名にて。詳しくはトップのお気に入りから鈴木さんのHPへ)のことで、昨年、私が指導を仰いでいるジャズの先生である沖田先生の門下生が集って行う、発表演奏会に、ゲストミュージシャンとして参加してくださった、若手実力派の方です。若い方ならZARDというバンドをご存知の方も多いかと思いますが、そこでもサックスを吹いていらしたそうです。現在は関西のみならず、各地で精力的にライブ活動をされています。先日も先生たちと、明日と同じ場所でのライブに行って、皆で揃ってますますファンになってきた次第でして、明日もそれはそれは楽しみなのです。実は先日はVocalがメインだったので、インストは2部構成のそれぞれのオープニングだけだったのですが、明日のライブは、スー様がリーダーのトリオなので、思う存分、その音を堪能できるはずなのです。のですが、鮭は残念ながら、仕事が終わってからの参加なので、多分、7時から始まるファーストステージには間に合いません。ワンステージ大体40~50分だから、着くころには終わってるだろうなあ。・・・残念。実は先日のライブの時にドラムを叩いていたミュージシャンの方の演奏にもシビレていた鮭。明日も同じドラマーなので、これまた楽しみなのです。所で鮭は大きな勘違いをしていたのですが、最近ここに遊びに来てくださる「たまにん」さん←こちらのお宅のサボテンの子供の写真がベリキューで、思わず鮭も種植えたくなってます。 が間違いを指摘してくださいました。サックスって金属でできてるけど、金管楽器ではなく、木管楽器なのですって。サックスを吹くためには、リードという木製の、へらのような形のものが必要なんですが、そのあたりが木管たるゆえんなのでしょうかね。確かトランペットとかの金管楽器(多分w)は、違う形状の吹き口なはず。推測なので、間違っていたら多分正解コメントが掲載されると思いますが(^^ゞ鮭には普段、会社や家の中で、音楽を流しっぱなしにする習慣はありません。聴くときは結構真面目に? 聴いています。ながらで聴いた音って、あんまり耳に残ってくれないので。聴く時間帯としては、就寝まえが一番多いかな。今は珍しく、この日記をヘッド本で「スー様」のCD聴きながら打ち込んでいます。明日のための予習です。やっぱり、耳覚えのある曲が多いほうが楽しめるので。といっても、多分、テーマ以外のアドリブは、毎回違うものだから、全く未知の曲として聴くことになるんだとは思います。jazzの場合、やっぱり大きな魅力がアドリブなので、CDと同じものが聴こえてくると、逆にちょっとつまんない って思うかも知れません。皆さんにとってのお気に入りのミュージシャンは、皆さんをどんな気持ちにしてくれますか?スー様こと鈴木さんのライブに興味をお持ちになった方は、是非機会を作って行ってみて下さい。損はないと思いますよ!
2005.01.18
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日常身につける品物に、とことんのこだわりは持たないタイプだが、そこそこの期間使うものには、それなりの愛着は湧く。たとえそれが、安物(大阪的には「安もん」だ)であってもだ。鮭の場合、精進が足りないのか、ひと目見て気に入って、でもそれなりの値段がするからと、しばし躊躇い一旦立ち去りかけて、それでもやっぱり戻って手に入れた というようなものに限って、紛失したり壊したり、と、手元を離れてしまう。その昔行った欧州旅行で、スイスに立ち寄った時、ひと目ぼれした時計があった。文字盤が貝でできた、ブルーの皮ベルトの、シンプルな時計で、当時日本円に換算して4万くらいの品物だった。カードで支払いをし、帰国後は嬉しくて早速通勤時に身につけた。その頃は実家から通勤していたのだが、鮭の実家は山の中腹にあって、電車の駅まではバスが必須の手段。17棟ある府営団地の敷地の最奥がバスの始発地点で、鮭の住まいは敷地の入り口にあり、始発地点から1分足らずで到着する、2番目の停留所まで走って10秒ほどの位置だったのだが、毎日のように、始発からやってくるバスと、停留所までの最後の10メートルほどを競争しているような状態で、履いたというよりは「つっかけた」、ブーツのチャックは下がったまま、時計やカバンは取りあえず玄関で「えいやっ」と掴んだままという、漫画やドラマで見るところの、「食パンを咥えて家を出る図」に相当する状況が常であった。ぜえぜえ・・・ ちょっと、今の文章長すぎーーー すみません。読みにくくて(>_
2005.01.17
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今日は元クイーンズのメンバーでもあり、今はソウルマティックスや、ソロでのプロ活動にも精力的な新井深絵(みえ)さんのソロライブに行って来ました。コテコテの大阪弁でのMCでは、皆を大いに笑わせてくれ、そして何より、歌では大きな感動を与えてくれる、いつまでも応援したい、浪速の歌姫です。大阪では老舗の部類のロイヤルホースというライブハウス。7時と9時の2ステージの構成でしたが、それぞれ小1時間のステージは、いつもあっという間に終わってしまいます。それだけ引き込まれてるってことなんだろうなあ。今年に入って何だかんだで3回もライブハウス(ジャズバー含む)に行っている鮭。今年は音楽三昧になりそうな予感。沖田門下生で行く19日の「スキスキスー様ツアー」注:命名鮭w は、6人が8人に、8人が10人にと、いつの間にか当初の予定の倍近い人数に膨れ上がりました。ほとんど私設応援団になりかねない勢いです。会員証作っていったら受けそうや~(^o^)丿所で、クラシックを除いての話ですが、ギタリスト、ベーシスト といった、弦楽器を操るミュージシャンのステージングに共通する動作というか表情、ありますよね。目を半眼にして(完全に瞑っている人もいるけど)上方斜め45度あたりに向けて顎を上げ、何かを「語り」ながら陶酔している。すごいなあと思うのは、その「語り」のような口元の動きが、ちゃんと1音1音に連動していると言うこと。たまに鮭の「なまむぎなまごめなまたまご」の早口より早よ口動いてるで! と思うときがある。いや、馬鹿にしてるんじゃないんですよ。あれが彼らの「歌の1部」なんだってちゃんと認識してますってば。そう。どんな楽器でも「歌わせる」という表現を使いますよね。楽器って基本的には「鳴らす」ものだけど、奏者の気持ちがそこに乗っかると、楽器はちゃんと「歌って」くれるんですよね。管楽器でも、弦楽器でも、打楽器でも。音楽を生で聴くことの素晴らしさは、何よりも、楽器を歌わせる奏者の息遣いを、聴覚だけでなく、視覚や肌で感じることが出来るってところにあると、鮭は思います。歌も同じだよね。楽器を通さず、自分の体の一部を使って奏でる音楽だから、よりストレートに、見聞きする側に伝わってくる。でも逆に、そこに「心」が無いと、ただのBGMになっちゃう。音楽を聴いて、感動のあまり涙がでちゃった って経験は、きっと多くの人に共通してあると思います。で、不思議と、沢山そういう場面があって、普段は忘れてても、その時の曲とか歌とか聴くと、感動した時の事って、たいてい覚えてるんだよね。「歌は世に連れ、世は歌に連れ」名司会者の名台詞だけど、どんなに悲惨な時代や場所にも、必ずや歌があり、音楽があり、それらは人が生きていくための、心の糧となっている。素敵な音楽に触れられた今日の鮭は、幸せ者でした。で、なんで今日の日記のタイトルが「都会のネズミ」なわけ? ってお思いでしょうかね。実はそのライブの帰り道、梅田の地下街をSちゃんと別れてからひとり歩いておったのですが、鮭の進行方向、御堂筋線の改札前で立ち話をしていた若いお嬢さん二人の横を、衛生業者のおいちゃんが、ゴミの入ったコンテナ引いて通ったとたん、「きゃーーーー」と悲鳴が聞こえたわけですな。何事? と悲鳴の方向をみれば、おいちゃんが引いていたコンテナに入り込んでいたのであろうチュー公が、お嬢さんズの足元をうろちょろしとったのよ。しっぽと胴体あわせて20センチくらいだったかな。お嬢さんズの悲鳴はすぐにやんだけど、ネズミはネズミで、いきなり明るい場所で人前に出てきてしまったからか、ちょちょもうてしもて、走る方向が定まらずにうろうろするばかり。ちょっとカワイそうでした。でもね、同じ都会のネズミでも大阪ミナミは宗右衛門町のネズミは、何ていうか、キング・オブ・ネズミ って感じでっせ。君らネズミちゃうやろ? 猫ちゃうんか? っちうくらいとにかくデカイ! まあね、あのへんのヤツらは、言うても「ええモン」食べとりまっさかいな。それにくらべりゃ今日のネズミは愛らしいほどの大きさやったわいな。皆さんは楽しい週末を過ごされましたか?今日で阪神大震災から10年。召された多くの方の魂も、残されたご家族の皆様の心も、どうか、平穏でありますように。
2005.01.16
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鮭の会社の始業時間は、とっても定番な午前9時である。でもって、とっても定番に、8時40分位に会社に着く。工場のおいちゃんたちは8時半はじまりで、8時には会社に着く。でもって社長は重役だが、出勤時間はペーペーより早い。そうなのさ~鮭が一番重役出勤なのさ~wで、新年明けて松飾がとれるその日に、やっちまったさ。超重役出勤。目が覚めたら8時58分だった。いやね、目覚ましのアラームは3回も鳴らしたし、その度携帯をぱかんと開いてはクリアボタンを押したんですよ。え? そうだよ、4度寝したんだよっ! どんなもんでぃ! って開き直ってどうするよ ワシ(-"-)何かねえ、飲み始めたお茶のせいというか効果というか、はたまた年のせいかで、夕べはやたら「しっこ」に起きたんだわ。午前2時に寝間に入って、5時半までに2回も起きちゃった。そら脳細胞熟睡してる暇ないわなw そんなんで、5時半におきたのがいけなかったのか、7時半から15分おきに3回鳴る設定のアラームもなんのその な起床でございました。でもね、寝過ごしたときって「はっ」てなって起きると思わない? なんとなく夢心地で、「今日はなんてスッキリ起きれたんだろう!」って一瞬凄い爽快感を得て、でもその爽快感で「もしや・・・」って思って、ハッと時計を振り返るとw結局、15分遅れの9時15分着でした。ほんまに顔洗って歯磨きしただけてすっ飛んでったの。幸い、今日は土曜日で、社長と鮭以外は休日で、仕入れ先の引き取りやなんかも、平日に比べると遅いので、仕事にはほとんど差し障りなかったんだけど、たるんでるっちゃあ、たるんでるよね(>_
2005.01.15
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楽天さんのショップで購入した和柄の布が届きました。写真の色はイマイチだけど、実際はとっても素敵。 こちらの花柄は「布の但馬屋」さん(リンクあり)で購入こちらの紡ぎは「ぬくもり工房」さん(リンクあり)で購入花模様の布地は和柄の木綿。振袖みたいに華やかな柄なんです。絹やちりめんのような、手触りとしての着物地の感覚ではないのですが、縫い物用としては扱いやすいし、お手ごろ価格で「和風」を楽しめます。ストライプ柄の方は紡ぎの生地。ででで、注目!左手前の 唐紅・藍・草・紺の4色で構成されたこの布。何かビビっときませんか? そう、これ、ショップで「茶漬柄」って命名されていました(●^o^●)まさに私のための布? 紡ぎ糸で織られたこれらの生地は何と言っても風合いが魅力。まだ水ぐりしていないのでパリパリとしてますが、使っていくうちにいい具合になるんだよね~え、鮭よ裁縫ができるのか? ですか?とりあえず家にミシンはないじょw時間とミシンが欲しい。手縫いで作れる小さいものを、ちょこちょこ作ってくかな。さしあたって茶漬け柄の生地にはフェルトかちりめんで鮭を作って、ランチョンマットにして、鮭茶漬けをかっ喰らう。よし。身近な目標ができた。来月はお裁縫月間にしよう!布を購入したお店は白くまくんの写真のしたのリンクのマーク(バナーって言うのかな?)で飛んで行けます。「とらや」で買うより安いものも多いので、布好きさんは覗いてみても面白いと思います。ところで、お店独自のバナーをのせるのってどうすりゃいいんだ?今の状態だと同じマークだから区別つかん(T_T)そういえば最近はアメリカ製のちりめん布ってあるんだよね。やっぱりビミョーにテイストが違うの。色使いとかね。11日は成人式だったので、え? 勿論世間様の話でっせw鮭は2巡目も過ぎ去ってるからね ってほっといてんか!駅や繁華街で沢山の振袖を見せてもらって、目の保養になりました。その前日10日は天野さんの展示会作品にうっとりしたし、美しいもの好きな鮭には嬉しい連休でした。でも、やっぱり、着物の生地(反物)って、世界に誇るべき日本のおとっとき文化的産物ですな。最近は若いお嬢さんたちの間で着物がブームになってるみたいで、ファッション雑誌や手芸本のコーナーにも、着物や、着物のリフォーム関連のものが沢山ありますね。全くの懐古というのでもなく、そこはそれ、ちゃんと小物などに今風のテイストが。そういえばこの前街中で見かけた、20代くらいの女の子が履いてた金魚の絵柄の色物の足袋は、ベリーキュートだったぜ。着れる着れないは別にして、みんさんは着物お好きですか?
2005.01.14
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天気予報の中で時折耳にする「今年の花粉は・・・」情報。何でも去年の30~40倍らしい。確かに去年は楽な方だった。しかし、今年は覚悟を決めねばなるまい。実は鮭、世の中に花粉症という言葉が認知されるようになる遥か遥か昔から、正確にいうと25年前から(ひょえぇ~なんと四半世紀前やないのさ!これってどやさ!)花粉症持ちである。それは鮭高校2年の春に突然やってきたのだ。生物の授業中、止まらない鼻水にほとんど泣きそうになりながら、ハンカチで鼻を押さえ続けたが、どうしてもハンカチを鼻からはずさないといけない場面がやってきた。止まる気配のない鼻水。鼻づまりで朦朧とした頭を必死で回転させてやってみたのが、一旦思いっきり鼻に押し付けて鼻水を逆流させようという試み。結果は・・・ 聞いてくれるな(泣)くぽっ とも、ふんごっ ともいえない、空気を含んだ、かなり恥かしい音がして、鼻水はひっこむどころか、勢いをつけてハンカチと押さえた鼻の隙間から洩れ出てきたのだ。そ、そんな・・・うんとね、生物の授業の時は、出席順に男女で並んでたんだけどさ、密かにファンだった子とのペアシートだったわけよ。それが「ふんごっ」でずびずば~。どないせえっちゅうねん(号泣)名前より先に「鼻水」で覚えられたのかと思うとねぇ。何せ突然やってきた症状、考えられるのは鼻炎。家にあった富山の置き薬の鼻炎のクスリ飲み倒し、結局病院に行ったらアレルギー性の鼻炎と診断されて、病院でもらった薬を飲んだけど、これがまた効かんのよ。何度「もっと強いヤクくっれ!」て訴えようと思ったことか(^_^.)そのうち何事もなかったかのように症状がなくなって、あれはなにやったんやろう になったんだけど、悲しいかな、次の年の春にはまたキッチリ来ましたがな。以来24年間、毎年欠かさずやって来はります。体質改善でもしない限り、一度発症したらずーっとなるらしいんだよね、花粉症って。鮭の場合は貧乏人だからか、最近は「杉」よりも「ひのき」に強いアレルギーが出る。勿論杉にも反応するので、長いときは毎年2月末から5月末くらいまで、下を向けばハリーポッターならぬ鼻水ポッターなのです。情けなや。そんなわけで、今年のウルトラな花粉量に備えて、何かちょっとくらいやっとこかな と思いたったのがお茶。お正月に買った中国茶の福袋に甜茶(てんちゃ)が入ってたんですよ。結構前から、甜茶が花粉症にいいってのは情報としてしってたんだけど、結構お高かったのと、一度試した時になんともいえない、独特の甘味がどうしても好きになれなかったのとで、続けて飲もうとは思わなかったんです。で、今回は入ってた甜茶。せっかくだし、ほかすの勿体無いし、取りあえず入ってきてた10袋(ティーバック)だけ飲んでみよう と思って取りあえず1袋飲んだら、これが結構いけた! 以前に感じてた嫌な甘味がほとんどなかったんですよね。これならいけるかな と思って、もう少し注文してみました。まあね、気休めだけど、お茶だから、それで少しでも薬の量が減ればいいか て感じで飲んでみようと思います。最近はレーザーで焼く治療も浸透してきてるみたいですが、花粉症で苦しむ同士のみなさん、今年はいかように乗り切るご予定ですか?
2005.01.13
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真夜中、空を見上げた。オリオン座が見えた。カシオペアを探そうとしたが、ぐるりとこうべをめぐらすと、街灯が目に入り、高層マンションに阻まれて・・・ていうか、カシオペアってオリオン座から見てどっちの方向やったかすっかり忘れとるがなワシ。よう探さんかったがな(泣)実家にいた頃は、南向きの自室の大きな窓越しに、星だの月だのを見ながら眠ってたんですよ。月光浴もよくしてました。生駒山系の飯盛山(白虎隊のところじゃないんだけど)の山の稜線上にくっきりと見えたオリオン座。自然のプラネタリウムは、進む速度も超スローで、今日は朝まで眺めちゃる! と意気込んでは、ごうごういびきをかいて眠ってしまい、気が着いたら朝日に「起きたらんかーーーい」とばかりに照らされて汗をかいたこともあったけど。都心に引っ越してきて3年半。そういやまともに夜空を見上げることってあんまりない。時々、思っても見ない濃紺の夜空と、そこに浮かんだ白い雲の存在にふと気づいて、得した気分になったりする(夜空の雲って、空と同じように暗い色してるって思い込みがあるから)。で、なんで空を見上げる気になったか というと、空気がキンキンに冷えてたから。今日は大阪もかなり冷えていて、今朝方は寒さで目がさめたくらい。電気毛布ださなきゃ今夜は眠れないかもしんない。で、鈴木さんのライブに行って、耳にご馳走聴かせて気分も良くて、12時過ぎ、シンデレラには迎えの馬車は当然なく、人力「銀シャケ号」で自力で大阪市内で一番の高台「上町台地」に向かって帰ったのだけれど、その際のあまりの冷たさに、思わず空を仰いだ というのがホントのトコロ。空を見上げて星をみつけると、自然と唇からこぼれるのは、はい。皆様もきっとご存知の九ちゃんの名曲。見上げてごらん~~♪で、あわや鉄柵に激突しかけました。後ろから見てる人がいたら、空を見ながら鼻歌を歌い、ふらふらしながら自転車漕いでるオバハンは、きっと酔っ払いに見えたでしょうねw3連休だったかた、3連休だったかた、お仕事だったかた良い週末をすごされましたか?
2005.01.10
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突然ですが、皆さんは楽天でオークションに参加されたことおありですか?実は鮭、つい先日、楽天のオークションに初入札しましてね。ファントム水晶のペンダントを落札いたしました。それから、共同購入も初体験しました。存在は知っていたものの、何か仕組みがややこしそうでやってなかったけど、面白いねえ。高いものは買えないけど、色々覗いてみるのは楽しい。共同購入では和布を買ったのですが、みんなで買うと半額ってやつで、手織りの紡ぎテイストのものがお安く買えました。そんな訳で、この3日ほどは、接続はしていたものの、日記には目もくれずず、ひたすらショップ探索をしていたのでございます。昨年から続いたうにくろイリュージョンも本日めでたく終了し、明日、明後日の連休は心も身体ものんびりこ~ん と過ごせます。明日は予定無しだけれど、明後日は昼からはハシゴ。まずは心斎橋のギャラリーで開催されてるイラストレーターの天野喜孝さんの展示会に行き(すごい好きなのですよ!(^^)!)その後同じく南で、来月5日にめでたく花嫁になる、クイーンズの仲間Mちゃんの披露宴&2次会で歌う曲の練習をカラオケボックスで2時間ほど。そしてその後は梅田に行って、先日私たちの演奏会ですーーーーーーーーっばらしい演奏をしてくださった、鈴木ひさつぐさんがお出になる、ヴォーカルありのjazzライブに、沖田先生と門下生で出かけます。楽しみ~(●^o^●)鈴木さんのサックスは、ホント素敵。管楽器系の本にちょくちょく載ってらっしゃるとの情報を師匠から入手して、それらしき本をみていたら、簡単に触れられていたプロフィールに「元ZARDのサックス吹き」とありました。ツアーミュージシャンだったのかメンバーだったのかはわからないけど、若いけどやっぱりちゃんと地盤の固まっているかただったのだなあと改めて我が身の幸運に感謝しました。今年もスケジュール空いてればいいなあ。また吹いて欲しいなあ。今日は新年初回のjazzヴォーカルのレッスン日でもありまして、私の次の方がお休みなのをいいこと?に、本来の持ち時間30分はスー様(鈴木さんゴメンなさい。知らないところで貴方様はスー様呼ばわりですw)談義に明け暮れ、実際のレッスンは勝手に延長した欠席者の時間になてからでした。先生、いいんですかー?後でお店から文句出ませんか?2月の末に、玉ピ(玉田ピアノの略)教室の発表会があるので、そこで歌う曲を決めました。年末のライブで選曲もれした、ラバーズ・コンチェルトと、数年前に歌って大失敗した、我が心のジョージアをリベンジすべく歌います。日にちがないので、一度は忘却の彼方へすっ飛んで、すっかり忘れてしまった歌詞を、糸を何とか手繰り寄せて思い出さねばなりません。つか、もう一回覚えなおしゃいいことなんだけどよぉ~、それがなかなかでけんのよ(T_T) 思い出すのと覚えるのとでは雲泥の差があるよねぇ。いや、若い諸君にはわからんだろうが・・・そして、ゴスペルの方はリアルタイムで夢中になった「QUEEN」の曲の練習が始まります。2曲です。どこかパートでもいいから、ソロで歌いたいなあ。できればロジャーの歌ってるとこがいいなあ(ロジャーの声にベタぼれしていたので) 目標に向かって努力あるのみ。頑張ろう。え、もちろん、仕事もしまっせ~!!
2005.01.08
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新年のご挨拶を下さった皆さま、ありがとうございました。まとめてのお返事で申し訳ありません。こちらこそ、本年もどうぞよろしくお願いいたします。さて、昨日、或いは今日から仕事初めの方も沢山いらっしゃったかと存じます。鮭の会社は今日が初出でございました。でさ、しょっぱなからトラブっちゃったよ(T_T) ていうか、去年の末に慌てて手配したものが、先方、当方共に確認不足で、やりかけたところで依頼先の現場で気づいて連絡がきたというパターンでんですけどね。まあ、やっちまってからの話でなはなかったので、「しっかりしろ~傷は浅いぞ!」なんですが、まあ、傷は傷ですわな。そんなわけで、今年はミスを少なく! と、心の中で書初めしたハズなのに、出鼻をくじかれてしまっただよ。まあ、これで、より気合が入ったと思えば、力技で災い転じさして福てんこ盛り に持っていけるかな と。 え、虫よすぎ?定時まで仕事して、その後は会社の新年会でした。大阪は鶴橋、安くで食べれるフグの店で、てっちりにての新年会。最後は雑炊をきっちり茶碗に2杯。食いすぎでっせ のカラータイマーが、控え目にピコンピコンと鳴りましたが、シャアッ!という別の心の掛け声に消されちまいました。お開き後、社長以下同方向へ帰る数人で喫茶店に。そこで普通に食後のコーヒーにしときゃよかったんだけど、社長が何故か「ヨーグルト」を注文したのに端を発し、皆が方向転換。社長のおごりだし、ちょっといいもん注文すっか・・・ とばかりに、ついね、頼んじまいましたですよ。「チョコパ」写真では確かに上品な感じに見えたんだよ。でもね、実際きたのは結構なボリュームざんしたの。その前の雑炊2杯で締め切ったはずの我が胃の門扉、しかし、自分でも気づかない、密かな裏ルートがあったんだなこれが(大大大爆笑)、中綿として詰められていた「コーンフレーク」も食いつくし、スプーンを置いたときに大ぶりのグラスに残っていたのは溶けて液体になったアイスが底に約2cm。ほとんど完食でした。はちきれんばかりの胃に、反り返って自転車を漕ぎながら、「帰ったらラテラル、帰ったらラテラル・・・」と呪文を唱えて帰路につきました。で、帰ってラテラりました。まだ、あんまりなれてないので、5分弱。3分過ぎると、尻っぺたに来ます。もちろんふくらはぎにもw。さて、ダイエッター鮭の未来は果たして明るいのか!食いすぎにまさるものなし我が弱き意志を固めて石とする術ふ、不毛じゃ。さて、皆様は、年頭に一体どんな「誓い」を心に刻まれましたか?
2005.01.05
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皆様、新年あけましておめでとうございます。今年も鮭太郎、ご贔屓の程よろしくお願い申し上げます。ここ数年、穏やかな天候であった記憶のある元旦ですが、今年は寒かったですね~。大晦日は大阪も雪降りました。市内はすぐに溶けてしまいましたが、実家に帰るとうっすら積もったままでした。正月休みは決まってスキーさ! という方にはもってこいになったかもしれませんね。実家へは昨日の夕方到着しまして、一泊し、今日は朝から、揃っておせちを頂いて、墓参り~初詣 と済ませてきました。夕食は、リクエストしておいた、蟹。ホットプレートでの焼き蟹なのですが、、家族3人、言葉少なに、ひたすら喰ってました。ホント、蟹食べるときってみんな無口になるよねぇw。さて、今回実家に帰って判明したことが二つ。一つはペットのハムスターが大晦日に死んでしまっていたこと。1週間ほどまえからかなりよれよれしていたらしいのですが、数日前には持ち直した感があり、年は越せそうだ と父母も思っていたらしく、残念そうにしていました。これで、3匹のうち、2匹が召されてしまったので、残るは1匹のみとなりました。この子は半年位後に買ったので、もう少し生きてくれるかな。手の平に乗り切る小さなネズミですが、飼うとかわいいんですよ。そして発見したもう一つ。うちの父が今更ながら、「冬ソナ」にどっぷりハマっていたことwwwwwなんでも、再々々?放送だった、今回の原語バージョンの時に初めて見たらしいんですが、はじめは半信半疑だったそうなんです。所が、1,2話見ただけで、もう、すっかりトリコになってしまったらしく、以後はかじりついていたのだとか。そして、途中からビデオに撮ることを思いついて録画をし始め、後半は全て録画したらしいんですが、母いわく、そして本人の自己申告によると、毎日欠かさず、ビデオを再生して見ているのだそうです。典型的なB型の行動パターンやん!鮭が帰宅した31日も、勿論見ていて、しかも「紅白歌合戦」を蹴っ飛ばして見ていて、全く見たことのなかった鮭が適当に質問を繰り出すと、それはそれは熱心にシチュエイションやら、人物についての解説やらをしてくれました。「筋はわかってるねんけど、ストーリーやらセリフやら、音楽がたまらんねん。純愛やねん」と言ってました。そして、横で母ちゃんは醒めてますwそういや父鮭の大好きな映画は「愛情物語」なんだよなあ。帰り道、年末に根元が折れてしまった、洗濯物干し用のピンチつき折りたたみハンガーをダイエーに寄って購入して帰宅し、散らかったままの部屋にげんなりしながら、あけおめ日記を書いています。今から、やっとこさ年賀状書きです。明日は掃除、洗濯、宿題に持ち帰った見積もり等々、やっつけ仕事をかたづけねば。なにせあと3日しかやすみがないし、残りの2日は、いつ新年会の呼び出しがかかってもオッケーなようにしておかなければw皆様にとって1年の幕開けの今日はどんな1日でしたか?改めまして、本年もどうぞよろしくお付き合いくださいますよう、お願い申し上げます。 2005年元旦 海苔茶漬鮭太郎
2005.01.01
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