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今日は社会保険事務所で、ねんきん特別便と定期便に関しての年金相談でした。昨年12月以来の年金相談でしたが、4月から年度がかわったということで、新たにスタートすることになったのです。それに、ねんきん定期便が誕生月の被保険者に届きはじめているということで、その相談も含めてたくさん相談にくるだろうということを想定して社労士の相談日も組み込んだのでしょうが、残念ながらというべきか、予想通りというべきか、相談者ほとんど見えません。1日拘束されているにもかかわらず、わずか2件の相談のみです。来月も予定されているようですが、この調子ではやっても無駄なように思えて仕方がないと思うのは私だけでしょうか。ところで、今日は社会保険事務所で多くの地元社労士に遭遇しました。1日社会保険事務所にいても、社労士に遭遇するのは数名がやっとなのですが、今日は10名以上の社労士にお会いしました。それもほとんど重ならないで来るところが、実に妙な気がしました。そして、連休の合間でも皆さん忙しく仕事されているのだなあと、一方で感心してしまいました。私も、連休中に片付けなくてはならない仕事がヤマのように積まれています。同業者に負けないように、一生懸命仕事をしなくてはと、新たに気が引き締まりました。
2009年04月30日
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かなり暖かい日々が続いていたと思ったら、このところ急に冷え込みがきつくなってきました。こたつとストーブを仕舞おうと思っていたのですが、まだまだ必要だと思う今日この頃です。GWに突入しましたが、さすがに私のお客さんのところでは、まだ休みに入っているところはないようです。でも、明日から大型連休に入るところもあるようで、そうしたお客さんのところを中心に今日は外回りをしてきました。それにしても、経済情勢、雇用情勢は深刻です。今日訪問したお客さんのところでも、来月あたり仕事量がある程度戻ることを期待していたが、とてもそれどころの話ではないと嘆いていましたそして、2~3月頃が落ち込みのピークと考えていたのに、まだまだ予断を許さないと言っていました。前々から想定はされていましたが、ここにきて経済情勢の悪化は長期化しそうな様相を呈してきているような気がしています。私たちにできることは、雇用調整助成金(中小企業緊急雇用安定助成金)の受給に絡むことしかないのかと思ってしまいますが、こうした時期にこそできることって、他にもいろいろとあるのではないかと思っています。私の個人的な意見ですが、助成金の受給は、経営にとっては後ろ向きな議論のような気がしてなりません。確かに人員を削減しないで一時帰休をさせることに対して行うのですから、大量の離職者を出させないという点では意味があることですが、労働者のモチベーションは下がる一方だし、会社全体としての士気が上がりません。展望の見えない中で、悶々としながら回復を待っているという感じなのです。私たちは、少なくとも人的支援という点では、行政とのつながりや法律知識、経営理論についての知識についてある程度のものを持っていると思います。こうしたことを生かした、前向きなアドバイスやサポートが必要なのではないでしょうか。そして、前向きなアドバイスやサポートができてこそ、私たち社労士の魅力があるのではないでしょうかいつも通り、また漠然とした抽象的な展開になってしまいましたが、要は助成金の代行のみをする者ではないということをもっとアピールしていくことが必要なのではないかと思うのです。この連休中にでも、新たな展開についてじっくり考えてみたいと思います
2009年04月28日
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昨日のブログで草なぎ剛のことを“つよぽん”と呼びましたが、これは妻や知り合いからの受け売りです。特に親しみを持ってこう呼んだわけではありません、あしからず・・・ところで、今月ももうあとわずかで終わりですが、早い人は明日からGW(ゴールデンウィーク)に突入の方もいらっしゃるようです。いまの景気の動向も反映しているようですが、中には今日から来月(5月)の10日まで17連休という方もいるようです。17日というと月の半日以上になりますが、こんなに連続して休んでしまったら、もう会社に行きたくなくなってしまうのではないかと人ごとながら心配になってしまいます。景気のいいときは、大型連休でこれほど休める会社はうらやましいと思っていたのですが、いまはその逆ですたくさん休業日があることが、働いている人の士気ややる気に影響してきているのは事実です。雇用調整助成金には、休業に対する上乗せ支給として教育訓練にたいする助成金がありますが、こうした働いている人の士気をあげるための措置としてふさわしい制度といえます。ところが、この教育訓練の計画申請が実にややこしい当初よりは使いやすくなってきたとされていますが、より詳細なカリキュラムを作成して提出したり、講師の経歴書も提出しなくてはならなかったり、さらには教育の内容についても通常の教育訓練とは区別しなくてはならなかったりと、非常に申請しにくいのです。支給申請をする企業の中には、そうしたハードルをクリアすることに辟易して、休業日に自主勉強会を主催して、自主的に出てきてもらうようにしているところもあります。これは、社員の士気を何とか維持してもらいたいという気持ちの一方で、教育訓練の申請が面倒くさいことに起因しているのです。休業の方は、非常に使い勝手がよくなって良かったと思うのですが、もう少し付随する助成制度も使いやすくしてもらいたいものです
2009年04月24日
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SMAPの“つよぽん”こと「草なぎ剛」が、「公然わいせつ罪」で逮捕されました。深夜の都心の公園で泥酔して全裸になり騒いでいるところを近隣住民によって通報され、駆けつけた警察官に現行犯で逮捕されたとのことです。その逮捕の瞬間の状況から、取り調べの状況、所属事務所のコメントや本人の状況など、時が経つにつれて報道がヒートアップしてきているようですが、よく考えれば「公然わいせつ罪」とはいえ、ほとんど人気のないようなところで全裸になっていたという程度のことだと思うのです。通常であれば、一晩程度留置場に留め置いて、酔いが覚めたところで反省文を書かせて(起訴せずに)釈放というパターンだと思うのですが、人気アイドルということもあるのでしょう、その報道ぶりは重大犯罪を犯したものの扱いと同じです。しかも、薬物反応が出ていないにもかかわらず家宅捜索まで行うのですから、ますます事件の有り様をヒートアップさせてしまっている感があります。個人的には、別にSMAPやつよぽんのファンでも何でもないのですが、マスコミのヒートアップぶりや警察の捜査のあり方、さらにはCM自粛や出演番組の自粛の決定など、その犯した罪に比してあまりにも異常です。もちろん、芸能人はさまざまなイメージで国民の中に意識化されているのですから、その行動一つ一つに責任がつきまとっていることに異論はありません。また、こうした責任は社会人であれば誰にだって求められることでもありますから、芸能人だからということ以前の問題ともいえるのです。しかし、ここまでヒートアップするほどの問題なのでしょうか。最近の風潮として、ちょっと社会の規範から外れた事実だけをもって、その者が立ち直れないくらいの打撃を与える傾向があるように思えてなりません。特にマスコミの取り上げ方は尋常ではありません。鬼の首でも取ったかのように煽るのは、人間の冷静な判断力さえも失わせてしまいます。そのことが、異端の主張や行動を認めないことになるばかりでなく、つるし上げにあわせる風潮を生み出すことにも繋がっていくのだと思うのです。もっと冷静に判断をできるような思考力を持つこと、そのためにはもっと客観視した報道をはじめ、事実をいろんな側面からとらえることの必要性を痛感します。あまり芸能ネタは得意ではありませんが、最近の風潮を考えるには好材料でした。
2009年04月23日
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助成金の申請関係の業務はとりあえず一段落していますが、今週は給与計算で忙しくなりそうです。加えて、労働保険事務組合の関係で労働保険の年度更新のための「賃金等報告」などの書類作成を今月中に行わなければなりません。労働保険事務組合は、商工会や大規模な社労士事務所、昔からの社労士事務所などで運営しておりますが、県内の社労士で組織している「長野SR経営労務センター」という事務組合があり、私はそちらに加入しています。労災保険は、労働者を一人でも雇っていれば加入しなければなりません。これは事業主の義務となっていますが、中小企業の場合事業主も労働者と同じように仕事を行っていることは当然のこととしてあります。つまり、社長業のみを行っているわけではないのです。そうすると、労働者と同じように業務災害を被るケースもあるということになります。もし、同じ仕事をしている最中に、同じように負傷したらどうなるでしょうか。労働者は労災保険によって治療のための給付を受けられますが、事業主は何も受けることができません。健康保険によって給付が受けられると思われがちですが、健康保険法では「業務外の理由による」としているため、そちらからの給付は受けることができないのです(最近新たな基準ができて、一概には給付が受けられないということにはならないということになった)。そこで労災保険法では、中小事業主でも労災保険に加入できるように、「特別加入」という制度が設けられています。事業主もしくは役員が、労災保険に特別加入するためには、一定規模未満の中小企業であること、労働保険事務組合に加入することが条件として必要となります。こうしたことは、意外と知られていないことで、実は私が社労士になって最初に顧問になっていただいた会社も、労災への特別加入を勧誘したことがきっかけでした。その最初の時から、長野SR経営労務センターに私も加入して現在に至っているのです。ただし、長野SRからは怒られてしまうかもしれませんが、そこの会員であるからといってすべて長野SRに加入させなければならないとは思っていません。重要なのは、中小事業主の皆さんに、労災保険の特別加入制度があることをより多く知らせていくことであり、そのために加入する事務組合が別に長野SRである必要はないと思っているのです。以上労災保険の特別加入について説明してきましたが、先ほど労働保険事務組合の年度更新の準備を4月中に行わなければならないと書きました。以前もブログで紹介しましたが、実は労働保険の年度更新は、今年から6月1日から7月10日までに年度更新の手続きの時期が変更になったのです。ところが事務組合の処理は、例年とほぼ同じ4月中に行わなければならないとはいったいどういうことでしょうか。これは、長野SR経営労務センターにとどまらず、ほとんどの事務組合がそのようになっているようです。その点だけは合点がいきませんが、一方で事務組合に委託していない個別の労働保険の年度更新と時期がズレることは決して悪いことでもないのかなあと思っているところです。今週中に書類作成を済ませて、提出できるようにアクセク頑張りたいと思います少しでもためになったと思った方はポチッとお願いします。にほんブログ村にほんブログ村
2009年04月21日
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季節は4月も半ばを過ぎ、暑くもなく寒くもないほどよい時季になってきました。いつもだと、伊那谷はこれからが桜の満開になる時季となるのですが、今年はすでに散り始めて、早いところでは葉桜になっているところもあります。さて、いまの仕事の割合は昨日のブログでも述べたとおり、その約3割が中小企業緊急雇用安定助成金の手続き業務となっています。今日も、営業先回りを進めつつ、いつも混み合う日中を避けて夕方にハローワークへ助成金の計画届を持参して手続きを済ませてきました。夕方4時半過ぎだと、さすがにかなり空き始めますが、それでも助成金の手続きのために1時間は待つことになります。ちなみに、求職のために待っている人は2~3時間はざらのようで、少ない椅子にも座れずにずっと立って待っている労働者の方も多くみられます。助成金の方は、待ち時間が長いことを除けば、2回目、3回目の計画届の提出はそれほど時間がかかることではありません。ただし、支給申請については、担当者にもよりますがその場で賃金台帳やタイムカード等もチェックしつつ、助成額の計算を含めて点検しますので、それなりに時間はかかってしまいます。1日に何社も申請に来ますので、助成金の窓口は担当者が入れ替わり立ち替わりして雑然とした感じです。前々回のブログで、ほぼ毎日のようにハローワークへ顔を出していると書きましたが、今週も5日のうち4日は顔を出しています。これだけハローワークへ通って感じるのは、日本の景気変動の影響がこの舞台に凝縮しているということです。失業して路頭に迷い職を求めるために集まる労働者の人たち、仕事の受注が減りそれでもなんとか労働者を休業させることで雇用を維持するため助成金の申請にくる中小企業事業主の方々、それでも雇用維持が難しくて解雇や雇い止めをさせざるを得なくて離職手続きにくる事務担当者たちと、いまの景気変動の中でもっとも影響を受けている人たちがこの舞台に集まってくるのです。その中で、社会保険労務士として自分が何をできるか、ただその舞台をみているだけでなく、一緒になって演目を演じることでこそ、その真価が発揮できるような気がしています。そしてその舞台から、けがなく降りさせてあげること、言い換えれば無事に演目を演じられるようにアドバイスしたり一緒になって演じることが求められているのだと思います。他愛ないですが、ハローワークの待ち時間で、ふとそんなことを考えていました。
2009年04月17日
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現在の仕事量の配分は、助成金関連で3割程度を占めている状況です。そうすると、2次的、3次的な仕事はついつい後景に追いやられてしまい、新たな仕事の展開もできないという悪循環を作り出してしまいがちになります。実は3月はそうした状況に陥ってしまい、事務所ニュースを持って毎月顧問先以外に営業周りしていたお客さんのところを訪問することができず、事務所ニュースを発行して以来初めて、郵送で届けただけに終わってしまいました。いまは目の前の仕事をただただ一生懸命行うことが必要と思いつつも、今後の業務展開を考えた場合には決してプラスになることではありません。つまり長い目で見た場合、たとえどんなに忙しくとも営業周りを行うべきと思うのです。今月は、そんな気持ちを大切にして営業周りを行っていこうと思い、事務所ニュースを昨日のうちに完成させ今日早速まわりはじめようと思ったところ、例の中小企業緊急雇用安定助成金の次期の計画届を20日までに出さなければならないところが4社もあり、今日はそれらのお客さんのところをまわるだけで結局終わってしまいました決意を新たにしたのに、この体たらくはどうしたものかと思いつつも、気を取り直して明日から営業周りを行おうと思いますでもよく考えたら、明日(金曜日)休業にしているお客さんも多いんですよね~ハローワークにも行かないといけないし・・・ウ~ン、なんかとっても悪循環で、結局先月の二の舞になりそうな気配ですそうならないためには、もっと先を見据えて自信を持って決めたことを行っていく以外になさそうです。そこに自身の鼎が問われているといえそうです。
2009年04月16日
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また1週間ほど更新が滞ってしまいましたいやあ、とにかく忙しさにかまけて、ついつい更新できずにいる状態です例の中小企業緊急雇用安定助成金についてですが、すでに2回目、3回目の計画届を出す時期に重なり、さらには支給申請も重なり、さらにさらに今月に入ってから新規に計画届を出す会社もあったりしてと、この仕事だけで先週、今週とてんやわんやの状態なのです。特に支給申請については、かなり要件は緩和されたものの提出する書類が多いため、その準備と事前チェックだけでも結構な時間がかかるのです。もちろん、この助成金の依頼業務のみ行っているわけにはいきません。当然のことながら、日常の顧問先への訪問や手続き業務、労務相談、就業規則の作成等も平行して行っていかなければならず、いかに効率的に行うかという社労士としての手腕が求められているのです。この間、ほぼ毎日のようにハローワークへ通っていて、ちょっと感じていることもあるのですが、そのことはまた後日紹介したいと思います。今回は、ご無沙汰していた猫の手を借りたいほどの現状をお知らせするのみでご勘弁を
2009年04月14日
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「この週末はあまり無理をしないようにと思っている」と先日のブログで決意表明したにもかかわらず、昨日は誘惑に駆られてついつい遠出をしてしまいました。どこに行ったかというと、もちろん1000円乗り放題の高速を走って「郡上八幡」というところに行ったのです。「山間の小京都」や「水の都」などとも呼ばれ、全国的にも有名な山間の城下町ですが、なんと言っても有名なのは夏の間32夜連続して踊る「郡上おどり」で、国の重要民俗文化財ともされております。いまはちょうど春先の桜の季節ということもあり、観光客もそれほど多くなく、ゆったりとまちなかを散策することができました。城下町ということもあり、格子が連なる町並みは何とも風情あるいい雰囲気で、ところどころに水飲み場や用水が流れており、その存在がついつい心を和ませてくれるのです。大人同士で巡ってみたい、落ち着いた気持ちにさせてくれる場所ともいえます。いろいろと下手な口上を述べて感じ取ってもらうよりも、以下の写真を見て雰囲気を感じ取ってもらいたいと思います。なお、この写真は、前日に新しく購入したデジカメで撮ったものです。きれいに撮れていて、とっても満足しています“郡上おどり”の像です。32夜のうち、お盆の4日間は一晩中おどり尽くすそうです。お城から見下ろした郡上八幡の町並みです。山間の町ということがよくわかると思います。町を散策していると、至る所に水飲み場が確保されているのです。こうしたものがあると心がホッとします。お昼は、脇道を入った路地にある小さな店で、茄子田楽と地鶏とタケノコの混ぜご飯、蕎麦などのセットになった食事をいただきました。とってもヘルシーでおいしかったです。散策途中に咲いていた桜の花です。桜色がとっても鮮やかですよね。ほかにもたくさん写真を撮ったのですが、また今度機会があったら載せたいと思います
2009年04月06日
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ご無沙汰しました。4月になって最初の更新になります。今年ももう、4分の1が過ぎてしまいました。季節の流れは早いもので、すっかり春の息吹を感じるこの頃です。そんな季節の変わり目と言うこともあるのでしょうか、今週は月曜日から発熱や頭痛、軽い咳が続くなど体調がすぐれなかった1週間でした。そんな中でも仕事を休むわけにはいきませんので、薬を欠かさず、お客さんのところへ行くときにはマスクをしながら、何とか過ごすことができたという感じです。今日あたりは、体調の方もかなり落ち着いて来ましたが、この週末はあまり無理をしないようにと思っているところです。実は先週土曜日に、友人たちと伊勢まで遊びに行ったのですが、先週までの激務に加え伊勢行きで休みなく働いているカラダに無理を来したのかもしれません。その伊勢行きですが、例の「ETC搭載車の土日高速道路1000円乗り放題」がこの日から始まったことで、ナント往復高速道路代2000円で行ってきてしまいました。伊勢までは、距離にして往復で600キロあり、通常料金も15000円かかるのです。それがナント7.5分の1の料金で行けるのですから、こんなうれしいことはありません。この日は、4人で1台の車で行きましたから、一人あたり500円の高速代で行けた計算になります。ガソリン代をあわせても、2000円程度で伊勢まで行ってこられたということで、とっても得した気分になりました。この割引措置はしばらく続くそうですから、何度も出かけられるわけではありませんが、恩恵にあやかって土日で行ける範囲で使ってみたいものです。以下に、伊勢神宮へ行ったときの写真紹介します。伊勢神宮内でお参りする本宮へ向かう階段で並んでいる人たちです。伊勢神宮まで通じる「おはらい町」の人並みです。この日はETC割引の効果のせいか、あるいはちょうど春休みのいい時期だったのかわかりませんが、非常に多くの方で賑わっていました。一角には“おかげ横町”があり、その空間に入ったとたんちょっと別の世界に入った感覚になります。伊勢と言えばなんと言っても“赤福”ですよね。お土産はもちろんここで買ってきました!
2009年04月04日
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