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【】内は (1)村上佳菜子選手 (2)羽生結弦選手 (3)参考()内は2006年当時の浅田真央選手の状態 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【9000・8000・(8000)】 村上選手は感情を表に出す人です。自己中のところがあり、人の気持ちを理解しません。 頑固ですが、心を許す人の言はよく聞く体育会系の人です。誉められて伸びるし、「ライバルには負けたくない」闘争心を燃やすタイプの選手です。 羽生選手は穏やかな人柄で人と争わず、自己の向上にひとり黙々と励むタイプの選手です。 (2)有害静電気防御機能[Max1000] 【1000・5000・(1000)】 村上選手も羽生選手も練習でもなんでも楽しく、嬉々とした日々を送っています。 周囲にも良い雰囲気を振りまいています。 (3)有害偏光防御機能[Max1000] 【5000・5000・(5000)】 両選手共に反射光や体育館などのまぶしい光もさして苦になっていません。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・8000・(5000)】 羽生選手は音に対して敏感になっています。村上選手は音に対しても大丈夫です。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・1000・(1000)】 数値1000は重力線が非常に細くて強く、角度を細かく認知できるので、滑っているときも、ジャンプしているときも自分の身体が垂直に対して何度傾いているかがわかります。 (6)重心保持機能[Max1000] 【1000・5000・(1000)】 自分の重心は仙骨で確認しています。仙骨は骨盤の一部の骨ですが、身体全体の重心を司っているとても重要な骨です。 数値1000は仙骨がとても柔らかいことを表しています。実際の骨の硬さではなく、理由はわからないのですが、数値1000は仙骨が柔らかく、8000は硬いと表されます。 数値5000は重心が分かっています。8000は重心保持機能がとても弱く、10000では重心が全くとれていません。8000、10000は身体がふらふらします。 重力と重心が認識できることを、『地に足がつく』といいます。 (7)頭部・重心保持機能[Max1000] 【8000・8000・(1000)】 頭の重さは、体重の約8分の1程度といわれています。4~5キロもあり、2リットル入りのペットボトル2~3本分。ボーリングの玉でいうと11号ぐらいです。 首の上にボーリングの玉がのっていると思ってみてください、重たいですね。 ボーリング球の重心はほぼ中心ですが、複雑な形状の人の頭でも無意識に重心を計っています。 頭の重心を保っていれば、頭を傾げても重心が重力線に沿うよう元に戻します。重心が分からなければ首をかしげたままで、首の筋肉に余計な力がかかり、首の付け根のコリとなります。 両選手共首の重心が分かるようになればもっとジャンプが上手くなります。 (8)四肢重心保持機能[足重心・右/左] 【×/○・○/×・(○/○)】 股関節から下の足にも重心があり、足の場合は膝の皿(膝蓋骨)の柔らかさで重心を調整しています。 両選手共足の重心とれていないのがあり、練習を重ねるに従い足、股関節に負担がかかるから故障に注意しなければなりません。。 (9)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・5000・(1000)】 重力線は水平方向の動きと、筋肉の強さに関しています。羽生選手の5000は一般人では普通ですが、プロとしては弱いです。 (10)心臓耐震機能[Max1000] 【8000・8000・(1000)】 (11)肺・緩衝装置[視床 Max5000] 【5000・5000・(5000)】 (12)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【8000・8000・(5000)】 身体の強さ、精神的な強さを表す数値です。心臓耐震機能は1000が最高で、なにものにも動じない強さがあります(精神的なショックに強い)。 村上、羽生選手の課題は(10)心臓耐震機能の弱さですね。この数値を上げるのはなかなか難しいので、試合に慣れる、観客の声援に圧倒されないように慣れることです。 数値1000ならば自分の順番が回ってくるまで心臓がドキドキしてアドレナリンの出が最高に達していても、名前をアナウンスされたら腹をくくり、冷静になって自分の世界だけに没頭出来ます。当然心臓の鼓動は通常通り元に戻っています。 数値8000ならば、名前を呼ばれて舞台に立っても心臓のドキドキが治まらず、落ち着くのに時間がかかります。アスリートならばこの数値はせめて5000はほしいです。 またアスリートは自律神経の数値5000なくては神経がやられてしまいます。両選手とも案外神経質ですね。数値5000はいわゆる図太い神経です。 参考に上げた浅田真央選手の数値をみても彼女がいかに素晴らしい選手かおわかりいただけると思います。何十年に一人の天才ですね。 楽しさいっぱいの佳奈ちゃん、結弦くん、人一倍練習して頑張ってください。
2010年10月28日
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安藤美姫選手の状態 (1)2003シーズン女子シングル史上初の4回転サルコウに成功したとき (2)2007年世界選手権優勝したとき (3)現在 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【9000・9000・9000】 雑音の多い人でも集中力があれば大丈夫。高橋選手も安藤選手も有害電波防御機能の数値9000ですが、両選手共集中力に勝るので、なさねばならないこと、好きなことには雑念を払って集中力を発揮します。数値が9000、10000の人には複数の中から無理して選ぶための集中力がいります。集中力がなければ何もできません。 有害電波防御機能の数値8000以下であれば、こなさなければならないことが複数重なってもスイッチを切り替えるだけで、そこに注意を向けるだけで行為がなされます。だから集中力はいりません。注意を向けるだけのことです。雑念がないから集中しなくてもいいレベルの楽さです。 (2)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000] 【8000・10000・10000】 安藤選手「試合を楽しみます」と無理して言ってますが、練習も試合でも辛い思いで行っています。修業僧の雰囲気が垣間見られます。 (3)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【5000・5000・8000】 安藤選手2007年頃より偏光が防御出来なくなっています。 人間は無意識の部分で、まぶしさを軽減させるために、視力を弱くして目への入光を少なくする手立てが取られます。 偏光防御機能の悪い人は、視力が良くて偏光のまぶしさが気になるか、、視力を悪くしてまぶしさを捨てるかどちらかです。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・8000・8000】 安藤選手2005年ごろから聴覚に異変が見られるようになりました。 一般的には無意識にですが、聴力を取って音の刺激を我慢するか、聴力を弱めて音の刺激を少なくするかのどちらかを選択しています。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・1000・5000】 2007年ころより重力のとらえ方が弱くなっています。数値5000は一般人では充分なのですが、アスリートならば重力線が太くなる故に、回転が不安定になります。 (6)重心保持機能[Max1000] 【1000・1000・8000】 (7)頭部・重心保持機能[Max1000] 【5000・5000・8000】 (8)四肢重心保持機能[足重心・右/左] 【○/○・○/×・×/×】 2007年ころより重心のとらえ方が弱くなっています。数値8000は自己の重心が分からなくなっています。やはり2007年ころより頭の重心も不安定になっています。4回転ジャンプどころか、3回転も危うくなっています。 足の重心は膝小僧で調整しています。重心がわからなくなれば、膝の位置が中側や外側に移行しても分からないために、怪我しやすいです。 (9)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・1000・8000】 (10)心臓耐震機能[Max1000] 【8000・8000・10000】 (11)肺・緩衝装置[Max5000] 【5000・5000・8000】 (12)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【8000・8000・8000】 心臓耐震機能の数値は心臓のエネルギーと連動しています。数値8000はスポーツをしない人ならばいいのですが、アスリートとしては弱いですね。大舞台では力を発揮できません。安藤選手自律神経もあまり強くありません。。 余談ですが、ニコライ・モロゾフコーチは 有害電波防御機能【10000】で普段からイライラしています。獣念を出します。 モロゾフコーチは外面(そとづら)のいい人で、報道関係のいない練習中には大声で強く叱咤する人です。安藤選手が涙を流すほど、罵声をあびせることもあると思います。 怒ったあとでは優しくする『ダメ男』の手段で、練習後には優しい声をかけてなだめています。(「見たようなことを言うな!」とお叱りを受けそうですが) モロゾフさんコーチとしての腕は確かなのでしょうが、人間性には?疑問符が付きます。安藤選手には父親のトラウマがあるので、モロゾフコーチは「時々怒るけれど、優しいいい人」の評価しか浮かばないでしょう。 安藤選手には、すでに獣念が憑いています。 なんとか美姫ティーには頑張ってほしいのに、無理ですかね。
2010年10月27日
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安藤美姫選手の状態【】内の数値 (1)2003シーズン女子シングル史上初の4回転サルコウに成功したとき (2)2007年世界選手権優勝したとき (3)現在 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【9000・9000・9000】 有害電波防御機能は、脳神経細胞の電気的動作を確実にするための有害電波シールドシステムです。大脳・間脳・中脳・延髄・脊髄からなる中枢神経は電場(静電気)と磁場(磁力線)の変化である電磁波によって多大な影響を受けます。特に低周波の電波は脳波と共振しますので、電波の中でも脳と人体への影響が大きいです。電波を防御するこの数値が高いと脳への雑音が少ないため、心が平安です。だから心が強く大きいです。 10000、9000はちょっとしたこと(雑音)が気になり、集中できません。外部電波の低周波が脳波を狂わすので、小さな事で心が傷つきます。物事を客観的に見ることができません。複数のことから必要なものを選択(番組を合わせること・チューニング)できません。イライラしていて、少しのことで”カッ”と怒りやすくなります。二つ以上のことを同時にすることが苦手です。 (2)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000] 【8000・10000・10000】 人間の細胞活動は基本的に化学反応で電荷(静電気)のやりとりです。神経細胞の微弱な電荷の動きを人体外の静電気影響を排除する役割を大脳基底核が担っています。脳の中心部の大脳基底核の精神活動(微弱な電気反応)を外部の強い電荷から守っています。数値10000、8000(エネルギーが低い)では幸福感が薄く、ウツ状態になります。数値5000で何事も楽しくなります。生きていること自体が楽しく思えます。 (3)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【5000・5000・8000】 偏光(へんこう)とは電場および磁場が特定の方向しか振動していない光のことです。偏光防御機能は、反射した太陽光のまぶしいちらつき、や液晶モニターのチカチカ(フリッカー)、その他ピカピカ、ギラギラなど不快な光線(偏光)にフィルターを掛けて目を保護する機能です。数値8000は太陽光線やぬれたアスファルト表面からの反射光、夜間の対向車のヘッドライト、後続車からのヘッドライト、波面からの反射光に弱いです。ドライアイになりやすい。数値5000の人は偏光防御機能が正常で、反射光などが気になりません。10000の人は刺激光(偏光)に長時間さらされているため、目に負担がかかり、将来、加齢黄斑変性や緑内障にかかりやすいです。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・8000・8000】 耳に入る自然界、人工の音を人体に害を与えないように『まろやか』にするのが音波防御機能です。数値8000、10000では聴覚過敏になります。音は凶器となります。音源にフィルターが掛からないので大きな音もトゲトゲしい不快な音もそのまま、じかに脳に入ってしまいます。中耳炎にかかりやすいです。 子供の叫び声、テレビの音、高音の機械音や金属音など、胸をドンっと撃たれたような『痛み』として感じます。数値8000の人は耳鳴りに悩まされます。片側だけの場合もあります。数値5000ではフィルターが掛かっているので、耳に入るのが強い音であってもなんら不快感なく大きな音として聞こえます。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・1000・5000】 橋は運動脳である小脳と繋がっています。橋の重力感知機能で重力を感知して、三半規管でバランスを取ります。数値が10000、8000と低く重力を捉える能力が弱ければ、動作がふらつきます。立ちくらみは血圧のせいではなく重力をしっかりと捉えられないからふらつくのです。重力を感じるということは骨で身体を支えなければならないことなので、重力感知機能の高い人の骨は硬くて丈夫です。 (6)重心保持機能[Max1000] 【1000・1000・8000】 重力の感知できない人でも重心保持機能があれば重心ができて安定し、高いところで足がすくむこともなく、めまいを起こすこともありません。しかし、重力を感知していないと余分な筋肉を使用して平衡を保とうとするために、腰、膝を必ず痛めます。数値5000で重心を保つことができます。数値8000は重心を取りにくいので身体がフラつきます。高所恐怖です。 (7)頭部・重心保持機能[Max1000] 【5000・5000・8000】 重心保持機能(6)は全身の重心を感じる機能ですが、独立した頭だけの重心を感じて保つ機能が頭部・重心保持機能です。 (8)四肢重心保持機能[足重心・右/左] 【○/○・○/×・×/×】 頭と同様に両手、両足もそれぞれ一本ずつ重心を感じています。手のバランスも重要ですが、特に体重を支えている足の重心を正しく捉えていないと怪我につながります。 (9)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・1000・8000】 ドーパミン供給に関係の深い基底核の黒質が司っています。数値8000、10000ではエネルギーが低いので筋肉が細くて弱い傾向にあり、身体も硬いです。腹筋も弱く、胃の筋肉も固く弱いので、胃の不調に悩まされます。筋肉が細いため脂肪で身体を支えるから肥満気味で、スタミナ不足です。基礎代謝が低いです。5000ならば(細くも太くもない)中肉の身体です。筋肉も強くスタミナもあります。 (10)心臓耐震機能[Max1000] 【8000・8000・10000】 心臓の強さを表します。人の念(生き霊)は圧力波と浸透波ですが、邪念や獣念の圧力波が胸に憑くと胸を打たれたようなショックを受けますが、そのときに心臓の耐震装置が働き、心臓のエネルギーを下げます。心臓はエンジンで活力エネルギーの源(みなもと)なのでエネルギーが下がればすぐに元気がなくなります。数値1000の人は心臓が心的にも機能的にも強くて元気です。揺るぎない心です。絶対にと言ってもいいぐらい心が折れません。一般人では8000あれば良く心臓の機能も心も強いです。スポーツマンなら5000あれば肉体的精神的にも強いです。数値10000はショックに弱く元気のない人です。 (11)肺・緩衝装置[Max5000] 【5000・5000・8000】 肺の強さを表します。数値5000は肺機能が強く、酸素の取り込み具合が良いです。数値8000は肺機能良いほうです。数値10000は肺機能弱っています。 (12)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【8000・8000・8000】 自律神経の強さを表します。数値10000は自律神経失調しています。睡眠状態が悪く、胃腸も不調で、便秘ギミです。数値5000ならば快食・快便・快眠です。
2010年10月27日
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解説です。【】内は (1)2002年世界ジュニア選手権で日本男子として初めて優勝したとき。 (2)高橋大輔選手の現在の状態 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【9000・9000】 (2)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000] 【5000・5000】 高橋選手の強さの秘密は『幸福感』に包まれているところです。「何々をすれば楽しい」「楽しいことをしたい」ではなく、人には『幸福感』という感情があります。始めに幸福感ありき!で、これさえあれば何をしても楽しいのです。静電気の防御機能が正常に働いていればいつもウキウキして楽しいです。辛いことよりも楽しさが先行します。 (3)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【5000・5000】 競技場の天井のライトもまぶしく感じません。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・5000】 観客の声援も励みになります。(3)(4)は当たり前の機能ですが、不全の人が大変多いです。日本人全体の60%の人が偏光防御機能と有害音防御機能が不全になっていて、まぶしい光や強い音を嫌います。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・1000】 (6)重心保持機能[Max1000] 【5000・5000】 高橋選手は重力線を確実に強く捉えているし、自分の重心もしっかりしています。(無意識ですが)自分の重心が分かり、大地からの重力を捉えてはじめて自己というものが実感できます。このことを『足が地につく』といいます。 (7)頭部・重心保持機能[Max1000] 【10000・5000】 (8)四肢重心保持機能[足重心・右/左] 【○/○・×/○】 高橋選手のスケート始動期は頭の重心が分かってなくて、2005年ごろに頭の重心が分かりだしたので、ジャンプも安定してきます。4回転ジャンプを成功させるには頭の重心を捉えていなければ難しいですね。 足の状態は元々バランスが良かったのですが、徐々に右足の重心が悪くなっていきました。 身体全体の重心は仙骨で微妙に調節しています。足の重心は膝の皿と言っている膝蓋骨で調整しています。 (9)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・1000】 磁力線も強く感じているから筋肉は強くて、しかも柔軟性に富んでいます。 (10)心臓耐震機能[Max1000] 【1000・1000】 (11)肺・緩衝装置[視床 Max5000] 【5000・5000】 心臓がとても強いので、大舞台であればあるほど、ファイトがわき、結果を出します。そしてスタミナも抜群です。 (12)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【5000・5000】 自律神経強くたくましく感じます。これからも活躍が期待されますが、やはり心配は右足の怪我ですね。手術で完治したとはいえ、バランス(重心)の悪さは相変わらずですから。
2010年10月26日
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高橋大輔選手の状態を以下に示します。【】内は (1)2002年世界ジュニア選手権で日本男子として初めて優勝したとき (2)高橋大輔選手の現在の状態 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【9000・9000】 有害電波防御機能は、脳神経細胞の電気的動作を確実にするための有害電波シールドシステムです。大脳・間脳・中脳・延髄・脊髄からなる中枢神経は電場(静電気)と磁場(磁力線)の変化である電磁波によって多大な影響を受けます。特に低周波の電波は脳波と共振しますので、電波の中でも脳と人体への影響が大きいです。電波を防御するこの数値が高いと脳への雑音が少ないため、心が平安です。だから心が強く大きいです。 10000、9000はちょっとしたこと(雑音)が気になり、集中できません。外部電波の低周波が脳波を狂わすので、小さな事で心が傷つきます。物事を客観的に見ることができません。複数のことから必要なものを選択(番組を合わせること・チューニング)できません。イライラしていて、少しのことで”カッ”と怒りやすくなります。二つ以上のことを同時にすることが苦手です。 (2)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000] 【5000・5000】 人間の細胞活動は基本的に化学反応で電荷(静電気)のやりとりです。神経細胞の微弱な電荷の動きを人体外の静電気影響を排除する役割を大脳基底核が担っています。脳の中心部の大脳基底核の精神活動(微弱な電気反応)を外部の強い電荷から守っています。数値10000、8000(エネルギーが低い)では幸福感が薄く、ウツ状態になります。数値5000で何事も楽しくなります。生きていること自体が楽しく思えます。 (3)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【5000・5000】 偏光(へんこう)とは電場および磁場が特定の方向しか振動していない光のことです。偏光防御機能は、反射した太陽光のまぶしいちらつき、や液晶モニターのチカチカ(フリッカー)、その他ピカピカ、ギラギラなど不快な光線(偏光)にフィルターを掛けて目を保護する機能です。数値8000は太陽光線やぬれたアスファルト表面からの反射光、夜間の対向車のヘッドライト、後続車からのヘッドライト、波面からの反射光に弱いです。ドライアイになりやすい。数値5000の人は偏光防御機能が正常で、反射光などが気になりません。10000の人は刺激光(偏光)に長時間さらされているため、目に負担がかかり、将来、加齢黄斑変性や緑内障にかかりやすいです。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・5000】 耳に入る自然界、人工の音を人体に害を与えないように『まろやか』にするのが音波防御機能です。数値8000、10000では聴覚過敏になります。音は凶器となります。音源にフィルターが掛からないので大きな音もトゲトゲしい不快な音もそのまま、じかに脳に入ってしまいます。中耳炎にかかりやすいです。 子供の叫び声、テレビの音、高音の機械音や金属音など、胸をドンっと撃たれたような『痛み』として感じます。数値8000の人は耳鳴りに悩まされます。片側だけの場合もあります。数値5000ではフィルターが掛かっているので、耳に入るのが強い音であってもなんら不快感なく大きな音として聞こえます。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・1000】 橋(きょう)は運動脳である小脳と繋がっています。橋の重力感知機能で重力を感知して、三半規管でバランスを取ります。数値が10000、8000と低く重力を捉える能力が弱ければ、動作がふらつきます。立ちくらみは血圧のせいではなく重力をしっかりと捉えられないからふらつくのです。重力を感じるということは骨で身体を支えなければならないことなので、重力感知機能の高い人の骨は硬くて丈夫です。垂直方向の運動(落体法則)に必要な機能です。 (6)重心保持機能[Max1000] 【1000・1000】 重力の感知できない人でも重心保持機能があれば重心ができて安定し、高いところで足がすくむこともなく、めまいを起こすこともありません。しかし、重力を感知していないと余分な筋肉を使用して平衡を保とうとするために、腰、膝を必ず痛めます。数値5000で重心を保つことができます。数値8000は重心を取りにくいので身体がフラつきます。高所恐怖です。 (7)頭部・重心保持機能[Max1000] 【10000・5000】 重心保持機能(6)は全身の重心を感じる機能ですが、独立した頭だけの重心を感じて保つ機能が頭部・重心保持機能です。ジャンプして回転するのには頭の重心が取れていないと上手くできません。 (8)四肢重心保持機能[足重心・右/左] 【○/○・×/○】 頭と同様に両手、両足もそれぞれ一本ずつ重心を感じています。手のバランスも重要ですが、特に体重を支えている足の重心を正しく捉えていないと怪我につながります。 (9)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・1000】 ドーパミン供給に関係の深い基底核の黒質が司っています。数値8000、10000ではエネルギーが低いので筋肉が細くて弱い傾向にあり、身体も硬いです。腹筋も弱く、胃の筋肉も固く弱いので、胃の不調に悩まされます。筋肉が細いため脂肪で身体を支えるから肥満気味で、スタミナ不足です。基礎代謝が低いです。水平移動(慣性の法則)に必要な機能です。 (10)心臓耐震機能[Max1000] 【1000・1000】 心臓の強さを表します。人の念(生き霊)は圧力波と浸透波ですが、邪念や獣念の圧力波が胸に憑くと胸を打たれたようなショックを受けますが、そのときに心臓の耐震装置が働き、心臓のエネルギーを下げます。心臓はエンジンで活力エネルギーの源(みなもと)なのでエネルギーが下がればすぐに元気がなくなります。数値1000の人は心臓が心的にも機能的にも強くて元気です。揺るぎない心です。絶対にと言ってもいいぐらい心が折れません。一般人では8000あれば良く心臓の機能も心も強いです。スポーツマンなら5000あれば肉体的精神的にも強いです。数値10000はショックに弱く元気のない人です。 (11)肺・緩衝装置[視床 Max5000] 【5000・5000】 肺の強さを表します。数値5000は肺機能が強く、酸素の取り込み具合が良いです。数値8000は肺機能良いほうです。数値10000は肺機能弱っています。 (12)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【5000・5000】 自律神経の強さを表します。数値10000は自律神経失調しています。睡眠状態が悪く、胃腸も不調で、便秘ギミです。数値5000ならば快食・快便・快眠です。
2010年10月26日
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菅直人総理大臣にも『不運念』が憑きました。自分にとって不都合な運の悪い事柄がたくさん身の回りに起きてきます。 不運念は脳下垂体と視床下部に憑くので、目の奥と両こめかみの交点のあたりに鈍痛がみられます。不運念の名の通り周囲に不都合なことが起きて、物事が上手く回らなくなります。 感染防御機能、有害放射線防御機能が冒されますので免疫能力が著しく低下します。 熱を出し、風邪を引いたような症状が長引き、体調を崩します。 (1)感染防御機能[Max1000] 【10000】 (2)有害電波防御機能[Max1000] 【10000】 (3)有害静電気防御機能[Max1000] 【12000】 ウツ (4)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【10000】 (5)有害音波防御機能[Max1000] 【8000】 (6)重力感知機能[Max1000] 【8000】 (7)重心保持機能[Max1000] 【10000】 (8)心臓耐震機能[Max1000] 【12000】 心臓が限界に来てます。 (9)肺・緩衝装置[Max5000] 【8000】 (10)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【10000】 権力欲も消えています。早く投げ出したい気持ちになってます。
2010年10月26日
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【】内の数字は (1)2006年世界ジュニア選手権絶好調の時 (2)2010年バンクーバー五輪の時 (3)現在 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【9000・9000・10000】 キム・ヨナさんは普段から「イラッ」とする人です。脳細胞が低周波電波にかく乱されるので、雑音が多く、集中することが難しいですが、何故か好きなことや得意なことには集中出来ます。 (2)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000] 【5000・9000・10000】 脳の中枢部側坐核は「快楽の坐」です。隣り合わせている被核というところのエネルギーが静電気に惑わされなければ、いつも楽しくいられます。キムヨナさんは数値5000で何事も楽しめる人でした、2006年までは。2007年、国民からの期待が高まる中、ストレスには強いはずのキムヨナさんでもさすがにスケートを楽しめなくなっていきます。先のオリンピックは楽しむどころか、むしろ苦痛でさえありました。今はプレッシャーから解放されていますが、少しも楽しいことはありません。 (3)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【5000・8000・10000】 キムヨナさん2007年から、まぶしい光が嫌いになっています。バンクーバーではカクテル光線(水銀灯・白熱灯・ハロゲン灯などを組み合わせて、昼光色に近い照明効果を出す照明システム)がまぶしいのに完璧?に演技しました。現在の数値10000は視力を落としてまぶしさに抵抗しています。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・5000・8000】 観客の声援は大変はげみになります。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・5000・10000】 2006年までは完璧に重力を捉えていますが、2007年から重力線が太くなっています。ジャンプが不安定になってきます。 (6)重心保持機能[Max1000] 【1000・8000・10000】 自分の重心が2007年から捉えられなくなり身体をを前に倒して重力を感じ、バランスを取るので、足腰の故障が顕著に見られるようになります。 (7)頭部・重心保持機能[Max1000] 【1000・5000・10000】 2007年から頭の重心も不安定になります。 (8)四肢重心保持機能[足重心・右/左] 【○/×・○/×・×/×】 もともと左足のバランスがよくないキムヨナさん2006年ごろから左足、左股関節の障害が心身にダメージを与えます。 (9)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・5000・10000】 (10)心臓耐震機能[Max1000] 【1000・1000・10000】 生来の強心臓のおかげで、大舞台でも難なくこなせています。でも今は情けなくて憂の気持ちが心を支配しています。元気が、やる気が出ません。 (11)肺・緩衝装置[視床 Max5000] 【5000・5000・8000】 いまは呼吸も浅くなっています。 (12)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【5000・5000・10000】 キムヨナさんどうした!自律神経失調になってるが。 キム・ヨナ選手の運力強くBクラスです。ある程度回復してスケートとは違う他のステージでまた活躍するでしょう。
2010年10月25日
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キム・ヨナ選手の状態は浅田選手同様最悪です。【】内の数字は (1)2006年世界ジュニア選手権絶好調の時 (2)2010年バンクーバー五輪の時 (3)現在 生体防御機構 数値1000がエネルギー強く、5000,8000,10000と低下していきます。12000でゼロです。 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【9000・9000・10000】 有害電波防御機能は、脳神経細胞の電気的動作を確実にするための有害電波シールドシステムです。大脳・間脳・中脳・延髄・脊髄からなる中枢神経は電場(静電気)と磁場(磁力線)の変化である電磁波によって多大な影響を受けます。特に低周波の電波は脳波と共振しますので、電波の中でも脳と人体への影響が大きいです。電波を防御するこの数値が高いと脳への雑音が少ないため、心が平安です。だから心が強く大きいです。 10000はちょっとしたこと(雑音)が気になり、集中できません。外部電波の低周波が脳波を狂わすので、小さな事で心が傷つきます。物事を客観的に見ることができません。複数のことから必要なものを選択(番組を合わせること・チューニング)できません。イライラしていて、少しのことで”カッ”と怒りやすくなります。二つ以上のことを同時にすることが苦手です。 (2)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000] 【5000・9000・10000】 人間の細胞活動は基本的に化学反応で電荷(静電気)のやりとりです。神経細胞の微弱な電荷の動きを人体外の静電気影響を排除する役割を大脳基底核が担っています。脳の中心部の大脳基底核の精神活動(微弱な電気反応)を外部の強い電荷から守っています。数値10000、8000(エネルギーが低い)では幸福感が薄く、ウツ状態になります。数値5000で何事も楽しくなります。生きていること自体が楽しく思えます。 (3)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【5000・8000・10000】 偏光(へんこう)とは電場および磁場が特定の方向しか振動していない光のことです。偏光防御機能は、反射した太陽光のまぶしいちらつき、や液晶モニターのチカチカ(フリッカー)、その他ピカピカ、ギラギラなど不快な光線(偏光)にフィルターを掛けて目を保護する機能です。数値8000は太陽光線やぬれたアスファルト表面からの反射光、夜間の対向車のヘッドライト、後続車からのヘッドライト、波面からの反射光に弱いです。ドライアイになりやすい。数値5000の人は偏光防御機能が正常で、反射光などが気になりません。10000の人は刺激光(偏光)に長時間さらされているため、目に負担がかかり、将来、加齢黄斑変性や緑内障にかかりやすいです。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・5000・8000】 耳に入る自然界、人工の音を人体に害を与えないように『まろやか』にするのが音波防御機能です。数値9000、10000では聴覚過敏になります。音は凶器となります。音源にフィルターが掛からないので大きな音もトゲトゲしい不快な音もそのまま、じかに脳に入ってしまいます。中耳炎にかかりやすいです。 子供の叫び声、テレビの音、高音の機械音や金属音など、胸をドンっと撃たれたような『痛み』として感じます。数値8000の人は耳鳴りに悩まされます。片側だけの場合もあります。数値5000ではフィルターが掛かっているので、耳に入るのが強い音であってもなんら不快感なく大きな音として聞こえます。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・5000・10000】 橋は運動脳である小脳と繋がっています。橋の重力感知機能で重力を感知して、三半規管でバランスを取ります。数値が10000、8000と低く重力を捉える能力が弱ければ、動作がふらつきます。立ちくらみは血圧のせいではなく重力をしっかりと捉えられないからふらつくのです。重力を感じるということは骨で身体を支えなければならないことなので、重力感知機能の高い人の骨は硬くて丈夫です。 (6)重心保持機能[Max1000] 【1000・8000・10000】 重力の感知できない人でも重心保持機能があれば重心ができて安定し、高いところで足がすくむこともなく、めまいを起こすこともありません。しかし、重力を感知していないと余分な筋肉を使用して平衡を保とうとするために、腰、膝を必ず痛めます。数値5000で重心を保つことができます。数値8000は重心を取りにくいので身体がフラつきます。高所恐怖です。 (7)頭部・重心保持機能[Max1000] 【1000・5000・10000】 重心保持機能(6)は全身の重心を感じる機能ですが、独立した頭だけの重心を感じて保つ機能が頭部・重心保持機能です。 (8)四肢重心保持機能[足重心・右/左] 【○/×・○/×・×/×】 頭と同様に両手、両足もそれぞれ一本ずつ重心を感じています。手のバランスも重要ですが、特に体重を支えている足の重心を正しく捉えていないと怪我につながります。左右×印のある股関節、膝を痛めます。 (9)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・5000・10000】 ドーパミン供給に関係の深い基底核の黒質が司っています。数値8000、10000ではエネルギーが低いので筋肉が細くて弱い傾向にあり、身体も硬いです。腹筋も弱く、胃の筋肉も固く弱いので、胃の不調に悩まされます。筋肉が細いため脂肪で身体を支えるから肥満気味で、スタミナ不足です。 (10)心臓耐震機能[Max1000] 【1000・1000・10000】 心臓の強さを表します。人の念(生き霊)は圧力波と浸透波ですが、邪念や獣念の圧力波が胸に憑くと胸を打たれたようなショックを受けますが、そのときに心臓の耐震装置が働き、心臓のエネルギーを下げます。心臓はエンジンで活力エネルギーの源(みなもと)なのでエネルギーが下がればすぐに元気がなくなります。数値1000の人は心臓が心的にも機能的にも強くて元気です。揺るぎない心です。絶対にと言ってもいいぐらい心が折れません。一般人では8000あれば良く心臓の機能も心も強いです。スポーツマンなら5000あれば肉体的精神的にも強いです。数値10000はショックに弱く元気のない人です。 (11)肺・緩衝装置[視床 Max5000] 【5000・5000・8000】 肺の強さを表します。数値5000は肺機能が強く、酸素の取り込み具合が良いです。数値8000は肺機能良いほうです。数値10000は肺機能弱っています。 (12)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【5000・5000・10000】 自律神経の強さを表します。数値10000は自律神経失調しています。睡眠状態が悪く、胃腸も不調で、便秘ギミです。数値5000ならば快食・快便・快眠です。
2010年10月25日
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「運も実力のうち」といいます。 運(うん)とは、その人の意思や努力ではどうしようもない巡り合わせを指します。人知でははかり知れない身の上の成り行きや、めぐりあわせのことです。 運が良い(幸運・好運)とは到底実現しそうもないことを、偶然実現させてしまうことなどを言います。 運力(うんりょく)は数値で表すことができますが、金運、結婚運、仕事運など個別の運などの項目では数値として表せません。個人としての総合的な『運力』として出てきます。 テレビなどに出てくる人は『運力』が良いと言えます。スポーツ界でも『運力』の善し悪しで成績順位などに影響します。 運力を数値で表せばA、B、C、D、Eと5クラスに分けることができます。 お笑い芸人などの運の善し悪しを見れば(敬称略) Aクラスはいなくて Bクラス 明石家さんま、石橋貴明、ビートたけし、タモリ 政治家では西川きよし、橋下徹大阪府知事、谷亮子参議院議員、小泉元総理、小沢一郎元幹事長など Cクラス 今田耕司、上田晋也、加藤浩次、田村敦、原田泰造 Dクラス 有田哲平、木梨憲武、所ジョージ、浜田雅功、矢部浩之、山口智充 Eクラス 青木さやか、岩尾望、井戸田潤、天野ひろゆき、石井正則、遠藤章造、太田 光 、田中裕二、土田晃之、藤井隆、松嶋尚美 さんらが挙げられます。 旬のお笑い芸人約250名の名簿を参考にしましたので、抜けはないと思います。 島田紳助さん、千原ジュニアさん、両名は今『不幸念』が憑いています。松本人志さんの運力も出てないです。 サッカー 本田圭佑、松井大輔、長友佑都、香川真司選手らはAクラスの運力です。元全日本監督岡田武史さんもBクラスの運力です。 他にAクラス運力の人 水泳北島康介選手、トリノ五輪優勝者荒川静香さん、柔道谷亮子さん プロ野球松井秀喜選手 がいます。 スケート界では高橋大輔、村上佳菜子選手がBクラス、織田信成、羽生結弦選手がCクラスです。 我らが真央ちゃん、Aクラスの運力を持っています。今は心身共にどん底で、この状態がしばらく続くでしょうが、運の強さゆえ完全復活はありえます。
2010年10月25日
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浅田選手の心身がどうなっているのか、絶好調の2006年全日本フィギュアー選手権のときと、今現在の数値を対比して解説します。 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【8000・10000】 項目の意味がわかりやすいように、著名人の名前と数字を挙げます。(敬称は略します。) (4000の人) 本田圭祐 (5000の人) 北島康介 (6000の人) 櫻井翔、国分太一、小栗旬、上田晋也、三宅裕司、石川遼、加藤浩二、山口充智、田中裕二、ビートタケシ、たもり、松井秀喜、池上彰、本仮屋ユイカ (7000の人) 松本潤、相葉雅紀、明石家さんま、太田光、今田耕司、石井正則、所ジョージ、木梨憲武、南原清隆、浜田雅功、内村光良、宮迫博之、矢部浩之、水嶋ヒロ、劇団ひとり、野村監督、田中将大、長谷川穂積、小笠原道大、吉永さゆり、天海祐希、ベッキー、生稲晃子、宮里愛、横峰さくら、桜井よし子 (8000の人) 二宮和也、中居正広、城島茂、山口達也、徳光和夫、古田敦也、ふかわりょう、ほっしゃん、眞鍋かをり、中川翔子、杉本 彩、森下千里、谷亮子、上戸彩、優香 (9000の人) 大野智、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、松岡昌宏、香取慎吾、長瀬智也、テリー伊藤、みのもんた、小倉智昭、島田洋七、浜崎あゆみ、滝川クリステル、広末涼子、松嶋菜々子、三原じゅん子、勝間和代、西川史子 (10000の人) 杉田かおる、久本雅美、細木数子、磯野貴理子、泰葉、沢尻エリカ、神田うの、ikko、まつこデラックス、島田紳助、松本人志、千原ジュニア、松村邦洋、玉置浩二(他の項目の数字でも、固定されているのではなく、島田紳助さんはデビュー当時8000でした。) 数値8000であればイライラも少なく、心も大して乱れず、小さいこともあまり気になりませんが、9000、10000であれば脳への雑音が多くなりいつもイライラして、細かい事が気になります。チューニングできないので、集中力、記憶力、思考力、決断力大変弱っています。 (2)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000] 【5000・10000】 快の感情をあらわすのですが、今回NHK杯で2位になった村上佳菜子選手の数値は1000で楽しくてしようがない、「楽しんで滑る」のレベルです。数値5000は自然に笑みがこぼれるほど毎日が楽しく有意義に日々暮らしています。浅田選手の現在数値10000は憂の感情が心を支配しています。練習することさえ苦痛になっています。 (3)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【5000・8000】 練習場も試合会場でも天井の照明(水銀灯など)は偏光が多く偏光防御機能が弱ると、体調まで狂います。数値8000はまぶしいライトを嫌うため、今年の五輪は辛かったと思います。目が非常に疲れるので、首、肩コリがでます。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・8000】 浅田選手の機能は全般的に下がっています。数値5000はどのような音に対しても平気ですが、数値8000は音の有害な部分が協調されます。特に大きな声は胸に突き刺さる為、観客の声援が苦痛な音になります。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・8000】 身体を軸に回転する競技は特に重力を感じていなければ不可能な競技です。数値8000は致命的です。ジャンプ・回転しているとき地軸に対してどれくらい傾いているか判断できるのは重力を感じているからです。浅田選手、今回のNHK杯でのジャンプ傾きが一定していなかったのは重力が捉えられなくなっているからです。 (6)重心保持機能[Max1000] 【1000・10000】 重力感知機能とは別に重心を保つ能力というのがあります。身体全体の重心と頭だけの重心を感じ取る機能です。重力を感じられなくても、重心さえ感じてさえいれば身体がふらふらすることはありません。浅田選手は自分の重心も見失っています。ふらつきを防ぐために前に重心をかけて人工的な重力をつくろうとするため身体のバランスを失います。スケートでジャンプできないのは精神的な問題というよりも、重力と重心が分からなくなっているからです。 (7)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・8000】 生物は重力で垂直を、磁力で水平を認識します。片方の機能だけが正常であることはなく、たいてい両機能不全になります。磁力線を感じなくなれば筋肉と関節が硬くなる弊害があらわれます。 (8)時間計測機能[Max1000] 【5000A・8000】 物理的な量である時間・質量・距離などは無意識でもだいたいのことは分かるようなシステムが人にはあります。(機能の数値が高い人は正確に時間や距離、物の目方が時計やメジャ、計量器なしでも分かります。)浅田選手は時間の経過も分からなくなっています。スケーティングの時バックの音楽を時計としますので、集中力が削がれます。 (9)距離計測機能[Max1000] 【5000A・8000】 距離感が分からないと、家の中では机の角でおなかを打ったり、ドアにぶつかったりします。距離感が分からないとジャンプしても降りるところが分からないので大変不安になります。空間は平面と高さの距離感と時間の四次元です。時間と距離感覚が分からないのは空間認識が出来なくなります。 (10)速度計測機能[Max1000] 【5000A・8000】 速度計測機能5000は車に乗っていても、あるいは歩いていても、大凡(おおよそ)のスピードはわかりますが、数値8000ではスピードが分からなくなるのはもちろんですが、スピードを出すのが怖くなります。 (11)心臓耐震機能[Max1000] 【1000・8000】 脳・心臓・仙骨は自らエネルギーを発します。重要な器官であるだけに、外部の衝撃から身を守る機能が備わっています。心臓の耐震機能は精神的、身体的衝撃から心臓本体を守ります。この数値が高いと精神面はもちろん肉体的にもタフです。以前の浅田選手は脳・心臓・仙骨の耐震機能1000と高かったので、大舞台でも動じることなく、実力が発揮できました。今は心身共に弱っています。特に心臓耐震機能は持ち味で、生まれつきの要素が強いため、精神修養してもあまり強くなりません。サッカーの本田選手や水泳の北島選手らは元々心臓がつよいのです。 (12)肺・緩衝装置[視床 Max5000] 【5000・8000】 頭蓋骨・肺・自律神経・脊髄は自らエネルギーを補給できませんが、ショックに堪えられるように緩衝装置を備えています。数値8000は肺が硬くなり呼吸が弱くなっています。 (13)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【5000・10000】 浅田選手の自律神経機能しなくなっていて、便秘がちで、睡眠が取れない(熟睡できないし、昼も眠い)、精神状態が不安定で感情の起伏はげしく、自分でもなにがどうなっているのか分からなくなっています。 人間は備わっている機能が低下して生まれる場合もあります。自閉症やアスペルガー、ADD、ADHDなどと診断されているかたの症状を見てみるとよくわかります。 まさに機能障害といえます。 人の念を受けると、あって当然の機能がなくなってしまいます。 最近なんだかイライラするようになった、ふらふらして体に落ち着きがなくなった、光がまぶしくなった、時間の感覚が分からなくなった、突発性の難聴もそうです。 今スポーツ界で『イップス』という言葉がよく使われます。『イップス (Yips) は、精神的な原因などによりスポーツの動作に支障をきたし、自分の思い通りのプレーができなくなる運動障害のことである。』 佐藤コーチは、浅田選手の不振に対して、11月26日開幕のフランス杯に向け「甘い言葉をかけても解決するわけじゃない。練習して疲れている中でちゃんと跳べれば、試合でも跳べる」とトレーニングの重要性を説きました。 イップスは大きな声では言えないですが、(目に見えないことなので)人の念が憑いて、機能障害になったのです。 浅田選手はイップスではないですが、人ごとではありません。非常に多くの人に機能不全が見られます。冬眠・冬眠と軽く言ってますが、冬眠は機能不全を伴います。 恐るべし人の念!!!!!
2010年10月24日
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浅田選手の状態を【】内に3個の数字で示しますが、最高の状態のとき2006年、次が今年2月バンクーバー五輪、そして今10月です。 (1)2006年12月 第75回全日本フィギュアスケート選手権(名古屋) 優勝211.76 ポイント (2)2010年2月 バンクーバー五輪(バンクーバー) 準優勝205.50ポイント (3)2010年10月 NHK国際フィギュアスケート競技大会 生体防御機構 数値1000がエネルギー強く、5000,8000,10000と低下していきます。12000でゼロです。 (1)有害電波防御機能[Max1000] 【8000・8000・10000】 有害電波防御機能は、脳神経細胞の電気的動作を確実にするための有害電波シールドシステムです。大脳・間脳・中脳・延髄・脊髄からなる中枢神経は電場(静電気)と磁場(磁力線)の変化である電磁波によって多大な影響を受けます。特に低周波の電波は脳波と共振しますので、電波の中でも脳と人体への影響が大きいです。電波を防御するこの数値が高いと脳への雑音が少ないため、心が平安です。だから心が強く大きいです。 10000は冬眠中の人でちょっとしたこと(雑音)が気になり、集中できません。外部電波の低周波が脳波を狂わすので、小さな事で心が傷つきます。物事を客観的に見ることができません。複数のことから必要なものを選択(番組を合わせること・チューニング)できません。イライラしていて、少しのことで”カッ”と怒りやすくなります。二つ以上のことを同時にすることが苦手です。 (2)有害静電気(電荷)防御機能[Max1000] 【5000・8000・10000】 人間の細胞活動は基本的に化学反応で電荷(静電気)のやりとりです。神経細胞の微弱な電荷の動きを人体外の静電気影響を排除する役割を大脳基底核が担っています。脳の中心部の大脳基底核の精神活動(微弱な電気反応)を外部の強い電荷から守っています。数値10000、8000(エネルギーが低い)では幸福感が薄く、ウツ状態になります。数値5000で何事も楽しくなります。生きていること自体が楽しく思えます。 (3)有害可視光線(偏光)防御機能[Max1000] 【5000・8000・8000】偏光(へんこう)とは電場および磁場が特定の方向しか振動していない光のことです。偏光防御機能は、反射した太陽光のまぶしいちらつき、や液晶モニターのチカチカ(フリッカー)、その他ピカピカ、ギラギラなど不快な光線(偏光)にフィルターを掛けて目を保護する機能です。数値8000は太陽光線やぬれたアスファルト表面からの反射光、夜間の対向車のヘッドライト、後続車からのヘッドライト、波面からの反射光に弱いです。ドライアイになりやすい。数値5000の人は偏光防御機能が正常で、反射光などが気になりません。10000の人は刺激光(偏光)に長時間さらされているため、目に負担がかかり、将来、加齢黄斑変性や緑内障にかかりやすいです。 (4)有害音波防御機能[Max1000] 【5000・5000・8000】 耳に入る自然界、人工の音を人体に害を与えないように『まろやか』にするのが音波防御機能です。数値8000、10000では聴覚過敏になります。音は凶器となります。音源にフィルターが掛からないので大きな音もトゲトゲしい不快な音もそのまま、じかに脳に入ってしまいます。中耳炎にかかりやすいです。 子供の叫び声、テレビの音、高音の機械音や金属音など、胸をドンっと撃たれたような『痛み』として感じます。数値8000の人は耳鳴りに悩まされます。片側だけの場合もあります。数値5000ではフィルターが掛かっているので、耳に入るのが強い音であってもなんら不快感なく大きな音として聞こえます。 (5)重力感知機能[Max1000] 【1000・1000・8000】 橋は運動脳である小脳と繋がっています。橋の重力感知機能で重力を感知して、三半規管でバランスを取ります。数値が10000、8000と低く重力を捉える能力が弱ければ、動作がふらつきます。立ちくらみは血圧のせいではなく重力をしっかりと捉えられないからふらつくのです。重力を感じるということは骨で身体を支えなければならないことなので、重力感知機能の高い人の骨は硬くて丈夫です。 (6)重心保持機能[Max1000] 【1000・1000・10000】 重力の感知できない人でも重心保持機能があれば重心ができて安定し、高いところで足がすくむこともなく、めまいを起こすこともありません。しかし、重力を感知していないと余分な筋肉を使用して平衡を保とうとするために、腰、膝を必ず痛めます。数値5000で重心を保つことができます。数値8000は重心を取りにくいので身体がフラつきます。高所恐怖です。 (7)磁力線感知機能[Max1000] 【1000・1000・8000】 ドーパミン供給に関係の深い基底核の黒質が司っています。数値8000、10000ではエネルギーが低いので筋肉が細くて弱い傾向にあり、身体も硬いです。腹筋も弱く、胃の筋肉も固く弱いので、胃の不調に悩まされます。筋肉が細いため脂肪で身体を支えるから肥満気味で、スタミナ不足です。基礎代謝が低いです。5000ならば(細くも太くもない)中肉の身体です。筋肉も強くスタミナもあります。 (8)時間計測機能[Max1000] 【5000A・5000A・8000】 時間は、物事の変化を認識するための概念です。体内時計は視床下部にあり、無意識に計時しています。時間の経過を意識的に計測する能力は、小脳を繋いでいる橋(きょう)が司っています。数値8000、10000の人は、時計で時間の経過を見なければ不安になります(時計が手放せません)。1時間がどの程度の感覚なのかわかりません。 (9)距離計測機能[Max1000] 【5000A・5000A・8000】 距離は平面や空間、地上の2点間の離れ具合を表す尺度です。空間認識機能で、数値8000、10000では距離感がわかりません。家の中では、テーブルの角でしょっちゅうお腹や足を打ったりします。方向音痴で車の運転も苦手です。 (10)速度計測機能[Max1000] 【5000A・5000A・8000】 速度感を感じる機能です。数値5000のA人は速いスピードを好みます。数値8000、10000の人はスピード感を嫌います。(スピードが速いと怖がります。) (11)心臓耐震機能[Max1000] 【1000・1000・10000】 心臓の強さを表します。人の念(生き霊)は圧力波と浸透波ですが、邪念や獣念の圧力波が胸に憑くと胸を打たれたようなショックを受けますが、そのときに心臓の耐震装置が働き、心臓のエネルギーを下げます。心臓はエンジンで活力エネルギーの源(みなもと)なのでエネルギーが下がればすぐに元気がなくなります。数値1000の人は心臓が心的にも機能的にも強くて元気です。揺るぎない心です。絶対にと言ってもいいぐらい心が折れません。一般人では8000あれば良く心臓の機能も心も強いです。スポーツマンなら5000あれば肉体的精神的にも強いです。数値10000はショックに弱く元気のない人です。 (12)肺・緩衝装置[視床 Max5000] 【5000・5000・8000】 肺の強さを表します。数値5000は肺機能が強く、酸素の取り込み具合が良いです。数値8000は肺機能良いほうです。数値10000は肺機能弱っています。 (13)自律神経・緩衝装置[Max5000] 【5000・5000・10000】 自律神経の強さを表します。数値10000は自律神経失調しています。睡眠状態が悪く、胃腸も不調で、便秘ギミです。数値5000ならば快食・快便・快眠です。
2010年10月23日
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外反母趾(がいはんぼし) 体重を支える足は、靴など履物によって締め付けられることで変形してしまうことがあります。外反母趾はその典型とも言える症例で、足に合わない靴を履いている場合に多いとされています。 女性に多く見られます。特にかかとの高い靴を長時間履いている場合になりやすいと言われています。幅の広すぎる靴を履くことにより足が前に滑り、捨て寸の部分につま先が入り込んで圧迫され、発症するケースが多いです。症状の進行によって痛みを覚え、歩行や起立のたびに痛みを感じるようになる場合があります。 実はこれは正しい答えではありません。なぜなら、まだ一度もハイヒールなど履いたことの無い小中学生の女子にも外反母趾が多発しているという、歴然たる事実があります。 以上の文はNetから拝借したものです。 重力を感じていない人の約70%の人に外反母趾があります。 図を見ていただいても分かるように、5度前傾した場合につま先に体重がかかるようになります。 重力不感症の人は実際の重力の5分の1に相当する重量しか感じていません。 姿見に、正面ではなく側面が見えるように立って、頭からかかとまで垂直にしたときには、ふわふわした感じで足の指を地面につけた感覚がないように思います。 図のように直立位置から前傾して足のつま先に自分の体重を掛け、指先で大地をつかむようにしめないと身体がふらふらします。 掃き出し窓の真ん中に4、5cmの垂直の枠がありますが、これを指標にして一度自分の姿を映してよく観察してみてください。 正面を見て身体が左右どちらに傾いているかを見、次に側面を映していかに前に傾いているかをご覧ください。 拳(こぶし)を握るときは、親指が人差し指、中指の上に自然に置かれますね。拳に力を入れる時は親指で2,3指を押さえるようにグッと握ります。 足も拳と同じ理屈です。上図の足指のように親指で他の指を押さえるようにすればつま先に力が入り、大地を踏みしめているような錯覚があります。 そして、指先で踏ん張るために、足の甲が痛くなります。 重力を感じている人は、身体の重心が足裏のかかとの近くにかかります。(正確には足のスネ・脛骨(けいこつ)の先端である足のくるぶしのあたりに重心が掛っています。) この場合、足裏全体で体重を支えているため、足の指先には少しも力がかかっていません。 外反母趾になる理由、分かっていただいたでしょうか。どうして治すんだ?と聞かれても今のところ分かりません。 強いて言うならば、私の所に来てください。もしくは遠隔でも重力を感じられるようにはしますが。 余談ですが、重心が取れているかを見るためにNetで気功の先生の検索を試みたところ、次の先生方がヒットしました。 中国生まれの5人の先生方。盛鶴延先生、慧丹功創始者・郭良 先生、張永祥 先生、張弛 先生、楊秀峰 先生 日本人では有名なDrで気功士の矢山利彦先生、医学博士 帯津良一先生。 7人の先生方には申し訳ないですが、誰一人として重力を感じている方はいませんでした。張永祥 先生、矢山利彦先生は重力感知能力10000です。重力を感じないで気功が出来るとは素晴らしいことです。軽いので、ひょっとすると空中浮揚ができるかもしれないですね。ちなみに他の先生方は8000ですが。 これらの先生方が外反母趾かどうかは確認できませんでした。 久しぶりにホームページのトップリニューアルしました。生体防御のこともぼちぼち乗せていきますのでまたご覧になってください。
2010年10月20日
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仙石由人官房長官のホームページを見てみましたが、以下に無許可で転載します。仙谷由人の政治理念地球市民として自由で平和で健全な世界を創ろう!地球市民として世界の人と仲良くしようお互いの存在を尊重し共に栄えよう資源も飢えや痛みさえも分かち合おう友愛を育み大きな夢を現実にしよう同じ地球に生まれた私たちだから同じ地球に暮らす私たちだから平和な世界で各人が個性を生かし自由にのびのびと元気に暮らそう そのために仙谷由人が、今、取り組んでいる3つのこと 1. 分権化(生活に身近な分権は、市民と自治体が決めて実行できる仕組)と自由化(規制緩和)2. 平和で自由な近隣諸国との関係を創造 3. ナチュラル(自然派)指向 以上、オーラの泉からのスピリチュアルメッセージみたいな文言がならんでいます。国政に携わる政治家の仕事は『国家の利益を計る』です。 出身地である徳島県民に向けた理念とはいえ、国民に『自由で平和で健全な世界を創ろう』『世界の人と仲良くしよう』『資源も飢えや痛みさえも分かち合おう』などなどとお願いしているのみで、自分はこうするという意見はなにもありません。 官房長官に『不運念』が憑いています。これから自分にとって不都合な運の悪い事柄がたくさん身の回りに起きてきます。健康状態も非常に悪く、程なく入院されることでしょう。図は次回のための用意です。
2010年10月18日
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重力は、地球上の物体が地球から受ける力・引力と、地球の自転による遠心力とを合わせた力のことです。 物体が受ける重力の大きさを、その物体の重さ(重量)といいいます。言い換えれば重力とは、重さを生む力のことです。 生物にはその重力を感じる能力が備わっています。植物はもちろん、鳥や魚も重力を感じています。 重力を感じる力を重力感知能力といいます。 地球からの引力は地上のものは皆平等に受けていますが、それを等しく感じているかといえば、そうではなくて重力感知能力の違いで大分重力の受け方が違うようです。 地球からの引力が自己を中心にして天空まで突き抜ける線を『重力線』といいますが、自分の身体の中心を通る架空線を『正中線』といいます。 正しい正中線は足を平行に骨盤の幅に開き、両くるぶしの中間点を中心にしてそこから上昇して両膝裏(膝は少し曲がります)の間を抜けて、脊椎(胸椎と腰椎)の下端が仙骨に乗るところ(仙骨底)を通過して、頸椎の下端、頭のてっぺんを一直線に結ぶ線です。 重力感知能力は重力線を正中線でどの程度捉(とら)えているかを表す指標で、例によって数値で表すと以下のようになります。 (1)数値1000 重力を100%受けています。と言うよりも100%感じることが出来る人です。人間以外の動物ではいません。 あらゆるスポーツのトップレベルの人は重力感知能力1000で重力を感じています。正中線が細く(2~3cm)身体の傾きを正確に捉えます。 身体は重力感知能力で垂直方向を計りますが、水平方向は磁力線感知能力で見ています。トップレベルのアスリートは磁力線感知能力も1000で両能力の数値はほぼ同じレベルになります。人間以外の生物では数値1000のレベルはいません。 垂直と水平の感知能力が良い人は平衡感覚も良いです。平衡感覚の善し悪しは、垂直と水平のとらえ方で決まります。 磁力線は脳の黒質というところで感知していますが、黒質は筋肉の性質に関わっているため、磁力線感知能力が高いと筋肉の質が良く、強くてしかも柔らかな筋肉です。 そして重力感知能力の高い人は骨が丈夫です。重力をしっかりと確実に捉えるため骨質が強いです。 (逆に言えば、重力、磁力線両感知能力が弱い人は筋肉が細くて弱く、身体の硬い人で、骨の作りも弱くもろいです。) (2)数値5000 の人は重力を90%受けています。磁力線感知能力も5000で重力などに関して、何不自由なく暮らせるレベルです。平衡感覚も正常です。 正中線は自分の身体の太さ程度で、(身体の太い、細いにかかわらず)電信柱くらいの太さの正中線になります。 ほぼ身体の全体で重力を捉えています。 人以外の動物では唯一、二足歩行のチンパンジーが数値5000です。二足歩行の状態が多いゆえにバランスを取るのが上手です。あと空を飛翔する鳥類も5000です。 喬木(きょうぼく) は植物学の用語で、樹高が3mを超える背の高い木(松や杉)のことですが、喬木も数値5000です。彼ら?が強風で傾いたりすれば天に向かって真っ直ぐにではなく、上手くバランスを取って全体の重心を考えながら伸び出すのは、高い重力感知能力があるからです。 (3)数値8000 の人は実際の重力の20%しか感じていません。月の重力は地球の1/6と言われてますが、月にいるのとあまり変わらない状態ですね。但し重力は受けているので体重は変わりません。 自然の摂理は良くできていて、体重のある人ほど重力感知能力が低くなり、体重100kg の人はその目方を実際以上に軽く感じています。だから 巨漢の人でも身軽く動けるのです。 もし体重150kgで重力感知能力8000 の人が数値5000に上がったとすれば、重力の感じ方が150×0.2=30kg(数値8000の場合) 150×0.9=135kg(数値5000)と4.5倍になるので、自重で潰れてしまうほどの圧力を感じてしまいます。 数値8000 の人の正中線は自己の身体太さの200%になります。 中心線が太いということは、少々身体が傾いていても感知できないし、重力を軽く感じているため、自重を前に傾け、つま先の方に圧力を掛けて足のつま先で大地を踏みしめるような姿勢を保っています。 時々ふらふらするのは、バランスをとる三半規管は正常ですが、基準となる垂直と水平をうまく捉えられなくて平衡感覚が弱いからです。 足元がふらついているので、高いところや揺れる橋(吊り橋)は苦手です。中には「あっ、重力を感じていないな」と思う人もいます。 しかしご安心ください適職があります。毛利衛・向井千秋・若田光一・土井隆雄・野口聡一・山崎直子さんら、言わずと知れた宇宙飛行士です。彼ら彼女らは数値8000です。適職検査で重力に堪える力が強いと判断されたのでしょう。それはそのとうりですね。 地球脱出時には3Gかかるそうですが、5/1の0.6G と実際より弱く感じていますから。(ただし数値8000の人は地球上でも筋力も骨力も比較的弱くなっているので、重力、磁力感じられない宇宙では一層筋力弱く、骨ももろくなるのでその点だけ肝に銘じて宇宙飛行士に応募してください。) 人以外の動物では犬、猫、ライオンなど四つ足の動物、ゴリラ、オランウータンなど猿類、ペンギンなどが8000です。 低木(ていぼく)あるいは灌木・潅木(かんぼく)は、生長しても樹高が約3m以下の木のことですが、彼女?らは数値8000です。 (4)わずかですが数値10000 の人もいます。10%の重力しか感じません。 水に棲む魚類、草花は数値10000 です。 (5)ごく小数ですが 数値10000 以下 ほぼゼロの人は重力を感じていないので、自分の居場所を求めるかのようによく動き回ります。 結論ですが数値8000 の重力を20%しか感じられない人の割合が 女性 50% (数値8000、10000の人) 男性 30% 全体でもほぼ40%の人が重力をあまり感じていないことがわかりました。 しらべてみて『ビックリ仰天』です。 ※念の最終章が終わってませんが、生体防御機能と大いに関係があるので、適当な時にアップします。
2010年10月18日
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バリアの強弱で佐藤信夫コーチをリーディングしますと (1)自己防御機能 [心 Max5000] 〈40才当時5000・現在10000〉 (2)感染防御機能 [淡蒼球 Max1000] 〈5000・10000〉 (3)電磁波防御機能 [脳下垂体前葉 Max1000] 〈8000・10000〉 (4)静電気(電界)防御機能 [被核 Max1000] 〈5000・10000〉 (5)磁力線(磁界)防御機能 [黒質 Max1000] 〈1000・8000〉 (6)電離放射線防御機能 [脳下垂体後葉 Max5000] 〈8000・10000〉 (7)紫外線防御機能 [肌 Max5000] 〈8000・8000〉 (8)空気清浄化機能 [間脳 Max5000] 〈5000・8000〉 (9)温度調節機能 [延髄 Max5000] 〈5000・8000〉 (10)重力感知機能 [橋 Max5000] 〈5000・8000〉遠心力系 エネルギーの数値は1000 5000 8000 9000 10000 12000 のように出ますが、1000が最も強く12000でエネルギーゼロを示します。 1000からはなぜか3000が無く 5000 8000 9000 10000となります。 各数字を100で割って10 50 80 90 100にして対数表示すれば log10=1 log50=1.7 log80=1.9 log90=1.95 log100=2 です。 1000/5000=0.2で実数では1000に対する5000は2割となります。1000と10000では10分の1ですが、対数で数値を取れば1000/5000=1/1.7 となり 0.59で数値5000は1000の約6割、同様に1000/10000=0.5 10000は1000の半分です。 健康面ですが若いときから(2)感染防御機能が低いのは、免疫力の弱いことを示しています。 (5)磁力線防御機能1000は筋肉が強くてしなやかであったことを表しています。冬眠に入れば多くの防御機能が衰えるのは仕方がないことです。 (6)電離放射線防御機能も基準より低いため白血球が傷ついています。強くはないがアトピーがあると思われます。肌が弱くすぐにかゆくなります。 (8)空気清浄化機能が現在弱っているので、5年ほど前より花粉症に悩まされています。 (9)温度調節機能 冬眠に入ればブラッドシフトで血液が脳と心臓に集中されるから、毛細血管など末梢まで血液が行き渡らず手足が冷えます。さらに冬眠が長引けば、ブラッドシフトできず身体全体はもちろん、脳や心臓への血液が不足がちになるため憂心状態に移行します。 (1)自己防御機能5000 若くして数々の栄光に恵まれた佐藤コーチは強い自己がありました。(現在は自分を見失ってます。) (3)電磁波防御機能 多くの人は生まれたとき、この数値は8000です。8000のレベルでは、細かいことにこだわらず、客観的に物事を見ることが出来ます。複数のことから必要なものを選択する、いわゆるチューニングができます。心がイライラしたり、カッとすることが少ないです。恐怖心もあまりありません。 親の夫婦仲が悪いなど、おなかにいるときの環境が良くなかったりすれば生まれたときに電磁波防御機能低いです。 誕生したとき多くの人は、上記のように人としてまともな標準の性格を備えているのですが、5才までに60%の人が 9000に低下します。 数値9000は 小さな事にこだわり、心が傷つきます。物事を客観的に見ることができません。恐怖心も強くなります。迷いが多く、複数のことから必要なものを選択(チューニング)できません。イライラしていて、少しのことで”カッ”と怒りやすくなります。 (このようなことを自覚している人、生まれつきの性格ではありません。電磁波防御機能のエネルギーを上げれば治ります。だれでも性格は変わります。良くなります。) 佐藤コーチの電磁波防御機能8000は本性が自己中で人を支配し、頑固で、気性が激しくとも、冷静で物事を客観的に見ることが可能でイライラした素振りを外では見せないため人格者に見られていました。道徳的な人というのは電磁波防御機能が正常で、自分を律することができる人のことを言います。 (4)静電気防御機能は『快』の感情を司ります。数値5000はいつも楽しくいられます。佐藤コーチは現役時代も含めて楽しめた人です。現在は10000で何事も楽しめなくなっています。
2010年10月07日
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浅田選手の新コーチに就任した佐藤信夫さんの人となりを探っていきます。 社会生活は他人、相手がいるから以下の心得が必要となってきます。 (1)気遣い あれこれと気を使うこと、心使い、気掛かり、心配なこと。 (2)共感 他人の体験する感情や心の状態、人の主張などを自分も同じように感じたり理解したりすることです。「想像の中で苦しんでいる人と立場を変わってあげられる」人です。 (3)道徳心 社会生活をするうえで、人間の行為行動について正邪・善悪を知り、また正善を志向し邪悪をしりぞけようとする精神。 佐藤コーチの場合、(1)(2)は×で(3)は○です。実は佐藤コーチ冬眠中です。 6年前から冬眠に入ってます。冬眠には3態あり深さによって心の状態が違います。 (1)躁心(そうしん) 冬眠の初期状態ではブラッドシフト[blood shift]が起こり、脳と心臓に大量の血液が送り込まれるので見かけは元気ですが、心身共に非常に疲れています。よく喋ります。だれかと話していないと疲れるからです。躁状態になっています。 (2)憂心(ゆうしん)はブラッドシフトが止んで、脳と心臓に回す血液が少なくなります。どうなるかと言えば躁状態が止まって、憂(うれい)が心に漂います。このときに病院へ行けば鬱病の判断を受けますが、ウツ病ではありません。 (3)壊心(かいしん) (2)憂心が長く続けば、エネルギーが少し回復して(1)躁心に戻る人もいますが、躁鬱病の判断を受けます。しかし、(2)憂心の状態に入ればなかなかそこから脱出するのは困難です。一部の人は心が壊れてしまいます。ケモノになってしまいます。 佐藤コーチが冬眠に入る前の心の質感(クオリア)を以下に挙げます。 (1)憤怒意識[○](ふんぬ)いつもいきどおり、怒っている。 (2)闘争心[○]相手とたたかい、争う心。負けん気。 (3)攻撃心[○]相手を進んで攻め討つ、攻撃する強い気持ち。 (4)自己中心性[×]幼児の思考様式で、自己の視点を越えて物事を相対化したり、客観視できないこと。 (5)独善主義[○]自分一人が正しくて、他は間違っているとの思い。客観的に物事を見ることができない。 (6)責任忌避性[×]できるだけ責任を取りたくないとの思い。無責任。 (7)傲慢意識[○](ごうまん)おごり高ぶって、人を見下す意識。 (8)嫉妬心[○]自分より優れたものを妬(ねた)み、嫉(そね)む気持ち。 (9)自己顕示性[×]自分の存在をことさらに目立たせようとする気持ち。 (10)承認欲求[×]賞賛されたい、尊敬を得たい、社会的に認められたい気持ち。 (11)頑固性[○]人の言うことや情勢の変化などを無視して、自分のそれまでの考えや態度を守る。 現在は冬眠の二期で憂心の状態にあります。憂心は字のごとくこころが憂えているし、エネルギーも無くなるので、心の状態は冬眠前とは大分違ってきます。 今現在、心のクオリアは(3)攻撃心、(11)頑固心のみ[○]で後はみな[×]です。 冬眠に入れば自分を無くすので人の顔色を窺う(うかがう)ようになるから、愛想も良くなります。 元々佐藤コーチは自己が確立していて道徳的で、自己中心的な考えは持たず、自分の行ったことには責任も取るし、輝かしい過去を持つにもかかわらず、自分を目立たせることもせず、賞賛を求ない人でした。 だけど佐藤信夫という人は獣害を出します。弱ったとはいえ何かあれば害を出します。 スケートを取れば、頑固で負けん気の強いオヤジですね。今でも。 浅田選手の佐藤コーチに於ける利点は『一緒にいれば落ち着く』のみでしょう。 佐藤コーチは体力消耗しているし、教える気力も弱っているのでスケートのコーチ面では?疑問符を付けざるを得ないですね。 但し、高名なコーチなので、スタッフが揃っているであろうから、指導については問題ないかもしれません。 人と人には生年月日や名前で判断する『一般的な相性』より、魂のふれあう『魂の相性』があります。これは数値で表されますが、浅田選手と佐藤コーチの魂の相性は非常に悪いです。 真央ちゃん今期は不調かもね。でも難関を自ら切り開いていく人だけに心配はいらないです。
2010年10月06日
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重力は、地球上の物体が地球から受ける力・引力と、地球の自転による遠心力とを合わせた力のことです。地球の中心部へ引っ張られるのが引力で、地球の中心部から(地上から)飛ばされようとするのが遠心力です。当たり前のことですが、我々は引力と遠心力が釣り合っているから無事地上にいられるのです。 生物にはその重力を感じる能力が備わっています。植物はもちろんのこと、細菌も重力を感じています。 人の場合、細胞レベルでは重力を感じていませんが、臓器はそれぞれ重力を感じています。 一般的に重力のことを述べる場合、地球に引かれる力のことを言いますが、動物には重力の感じ方が二種類あるのをご存じでしょうか。 地球に引かれる引力を感じるのを引力系重力感知機能、地上から天空へ向けて放たれる遠心力を感じるのを遠心力系重力感知機能と言います。(私の勝手な命名です。) 地上に生息する生き物は主に引力を感じるようです。象、キリン、ライオン、虎など地上を駆ける動物は引力系重力感知動物です。 一方で樹上での生活が主な猿類は遠心力を感じて身軽です。地上生活でジャンプの見事なガゼルは遠心力系重力感知の動物です。 人間にも引力系重力と遠心力系重力のどちらかの重力感知能力が備わっています。両者の比率は約60%対40%です。感知能力の強弱はありますが、両方感じるというのはなくて必ずどちらか一方を感じています。 実際は引力と遠心力とは拮抗しているので地上にいるのには変りありませんが、引力系はどっしりとした感じで下半身に重心かかり、上半身がフリーになります。『足が地に着く』の言葉通り、足の裏が地面に張り付く感覚を重要視します。 一方遠心力系は首のあたりに重心がいき腰から下がフリーになります。回転系やジャンプを得意とします。頭が上から吊られたような感覚を大事にします。振り子の感覚ですね。 振り子の支点が首でおもりが足になります。 遠心力系のスポーツは体操、フィギュアスケート、スキージャンプ、モーグル、水泳、水球、シンクロ、素潜り、陸上競技のハイジャンプ、棒高跳び、バレーボール、バスケットボールなどがあります。これらの競技選手の中には引力系の人もいますが、遠心力系の人が大成する可能性大です。なぜならジャンプ力が強いからです。 バスケのマイケルジョーダンは、シュートのためのジャンプ後、空中で首を中心に動いているため振り子のように下半身がフリーでした。 典型的な遠心力系で体操競技の床運動では首、頭を中心にして前方、後方、横方向に回転しますが、普段でも頭が上から吊られているような姿勢を保つように意識付けをしているようです。 そして、重心は首、胸のあたりにきています。(あくまでも感覚であって、実際の重心はおなかのあたりにあるのでしょうが。) 水泳も意外に思われるでしょうが遠心力系です。胸から下が軽いので水中(水上)で浮きやすくなります。 振り子といえば大リーグ・イチロー選手の振り子打法が有名です。王監督の一本足打法 は引力系の代表ですが、イチロー選手はその対局にあるといえます。 打者も野手も下半身の安定を絶対とする野球では異色の存在のイチロー選手ですが、振り子打法は遠心力系のイチロー選手だから出来る芸当であり、他の誰にも真似できるものではありません。イチロー二世といわれるヤクルトの青木宣親選手は引力系なので、打法は全く違います。 今年のシーズン前に亡くなられたオリックスバファローズに在籍した小瀬浩之外野手は遠心力系でした。小瀬選手こそイチロー二世になれる人でした。 福岡ソフトバンクホークスに所属するプロ野球選手高橋秀聡(たかはし ひであき)投手が現在プロでは唯一の遠心力系の選手です。サイドスローの投手ですが、ルーキーイヤーの2005年に二軍で防御率2.98、リーグ2位の7勝を挙げ、奪三振王を獲得しました。 しかしそれ以後あまり活躍が見られないのは残念です。強化方法に問題があったと思われます。 遠心力系の人は下半身を強化すればだめになります。重力感知能力が落ちて、ただの人に成り下がります。遠心力系の人はジャンプ力の強化に励めば運動能力がアップします。そうです、地上から少しでも遠くへ離れる訓練をするのです。 先のジャパンオープン2010での浅田真央選手の不振は、試合後でのインタビューが気の毒に思えるほど残念でした。 浅田選手は当然遠心力系の人です。次にバリアの数値を〈〉内に示します。 (3)電磁波防御機能 〈7000〉 (4)静電気(電界)防御機能 〈5000〉 (5)磁力線(磁界)防御機能 〈5000〉 (10)遠心力系重力感知機能 〈5000〉 電磁波防御機能が7000というのは素晴らしい数値で、恐怖心が無く、客観的に物事が見れるし、雑音に惑わされることなく本筋が分かります。人としても落ち着いていて、こだわりが少なく、いわゆる人間ができているという印象を人に与えます。 静電気防御機能は快の感覚に関係します。5000はまずまずの数値ですが、アスリートとしては気分の乗りがいまいち少ないです。最高の1000は欲しいです。 磁力線防御機能〈5000〉は一般人の数値で、アスリートならば1000が望ましいです。磁力線防御機能は筋肉の強さを表し、浅田選手は筋肉の量が少なくて硬くなり、しかも筋力が弱っています。 磁力線防御機能のレベルが低くければ、筋トレをしても筋肉が強化されず、すぐ元に戻ってしまいます。 遠心力系重力感知機能〈5000〉も非常に弱っています。下半身に重心が移っているので空中での回転がうまくいきません。 左の仙腸関節に獣念が憑いています。タラソワコーチの置き土産の獣念かもしれない。 ライバルのキム・ヨナ選手、冬眠に入ってます。 (3)電磁波防御機能 〈10000〉 (4)静電気(電界)防御機能 〈10000〉 (5)磁力線(磁界)防御機能 〈8000〉 (10)遠心力系重力感知機能 〈8000〉
2010年10月04日
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人間には生体防御機構としてさまざまなバリアが張られています。 (1)自己防御機能 [心 Max5000] 〈10000〉 (2)感染防御機能 [淡蒼球 Max1000] 〈5000〉 (3)電磁波防御機能 [脳下垂体前葉 Max1000] 〈10000〉 (4)静電気(電界)防御機能 [被核 Max1000] 〈10000〉 (5)磁力線(磁界)防御機能 [黒質 Max1000] 〈5000〉 (6)電離放射線防御機能 [脳下垂体後葉 Max5000] 〈10000〉 (7)紫外線防御機能 [肌 Max5000] 〈8000〉 (8)空気清浄化機能 [間脳 Max5000] 〈5000〉 (9)温度調節機能 [延髄 Max5000] 〈10000〉 (10)重力感知機能 [橋 Max5000] 〈8000〉 カギ括弧[]内の文字は防御機能・バリアを司る箇所を表します。次の数値は最高値を表し、(2)感染防御機能であれば数値1000で充分な免疫状態にあり、数値10000はMin最低値を示します。すなわち10000では免疫力が非常に弱いです。 数値の1000、5000などには根拠がないのですが、項目に対して出てくる数値を実証的に調べた結果です。〈〉内はジョンウン氏の数値です。 8~10は防御機能ではないのですが、(8)は花粉症、(9)は自律神経、(10)は立ちくらみなどに関係ある項目なのでここに出しておきました。 「電磁波」という言葉は、電気の「電」磁気の「磁」波長の「波」を合成した言葉です。電気と磁気の関係は複雑です。静電気(電荷)を置けば当然ながら電場ができます。そして電荷が動けばそこには磁場ができます。そして磁場が変化するとまた電場が生まれるというふうに、電気と磁気は複雑でわかりにくい関係にあります。 防御機能では電磁波、電場、磁場の悪影響がそれぞれ人体にあるため、明確に分けてあります。また紫外線や放射線も厳密に言えば電磁波の一種でしょうが、これも区別してあります。 電磁波、静電気、磁力線、放射線は人体にとても必要なものであり、防御機能は障害波や不良磁力線のジオパシックストレス、強い放射線などを防御するものであって、電磁波や静電気、磁力線など全部を遮蔽(シールド)するための機能ではありません。なんでもカットしてしまう障壁ではなく、有害なものを防御する仕組みです。 (地球最深部からのジオパシックストレスについてはHPに詳しく書いてあります。) 防御機能は細胞レベルから臓器単体にまでなされていますが、3~6までの機能は骨盤から出ていてオーラとして観察されます。 なお、バリアbarrierは障壁であり、防御はdefence、protectionなのですが、バリアのが一般的なので、バリアとします。 世界初の試みとして生体防御機構の各機能の優劣だけで人物評を行います。 (1)自己防御機能は免疫が自己と非自己を見分けるための基準となる指標ですが、ジョンウン氏は自己を見失っているため、自己防御機能は最低レベル10000です。 (2)感染防御機能は自己の有る無しにかかわらず、誕生時には必ず備わっているのですが、ジョンウン氏の免疫力弱いです。 (3)電磁波防御機能は心への雑音を防御します。この数値が高いと心が強く大きいです。 実在の人でMax4000ですが、誕生時は8000となっています。9000、10000は冬眠中の人でちょっとしたこと(雑音)が気になり、集中できません。 電磁波で例えると、ラジオでのチューニングにあたります。数値が高いと(8000、7000、6000など)雑音が入らず集中できますが、9000、10000ならば混信状態の頭の中です。 ジョンウン氏は混信状態で注意力、思考力、記憶力鈍っています。 (4)静電気防御機能は大脳基底核が司っています。被核の近くにある快感と運動に関係した側坐核に影響を与えるので、(4)のエネルギーが低いとウツ状態になります。 ジョンウン氏は毎日が憂鬱です。 (5)磁力線防御機能はドーパミン供給に関係の深い基底核の黒質が司っています。このバリアのエネルギーが低いと筋肉が弱い傾向にあり、身体も硬いです。腹筋も弱く、胃の筋肉も固く弱いので、胃の不調に悩まされます。 ジョンウン氏は身体が硬く、胃も不調ぎみです。 (6)電離放射線防御機能はアルファー線、ベーター線、ガンマ線、エックス線などのいわゆる放射線をあるレベルで防御するのですが、嫌われ者の放射線も人の進化(DNAを変化させる)に無くてはならぬものとなっています。 放射線防御機能の数値が5000以下(8000、10000)であれば、放射線の人体への流入が多くなり、白血球に損傷を与えます。8000のレベルで軽いアトピー症状が見られ、肌が乾燥ギミです。数値10000では白血病の危険性に見舞われます。 ジョンウン氏はリンパ機能が弱っています。 (10)重力感知機能は延髄の上にある橋(きょう)が司っています。橋は運動脳である小脳と繋がっています。橋の重力感知機能で重力を感知して、三半規管でバランスを取ります。数値が低く重力を捉える能力が弱ければ、動作がふらつきます。立ちくらみは血圧のせいではなく重力をしっかりと捉えられないからふらつくのです。そして乗り物に酔いやすいです。(宇宙酔いは無重力の故で、地磁気が感じられない宇宙では筋肉も弱ります。) ジョンウン氏は幼少のときから冬眠に入っています。ジョンイルパパの思い通りに育ってきた遊民です。(遊民については2010/01/09の日記を見てください) ではなぜジョンウン氏を後継に持ってきたかと言えば、ジョンイルさんは病気でエネルギー低下し気力を無くしています。 実権はジョンイルさんの実妹・金敬姫さんと夫の朝鮮民主主義人民共和国国防委員会副委員長・張成沢さんに移っています。 まともな長男、次男は扱いにくいので、イエスマンのジョンウン氏を看板に据えて摂政政治を張成沢氏が行っているという構図ですね。ジョンイルさんも今や看板同然です。
2010年10月02日
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個々の細胞には意志があります。細胞間も意志が繋がっていて連係しています。 細胞の連係したのが臓器であり、したがって臓器にも細胞の意志が反映されています。 臓器には連係機能と連携機能があります。読みは[れんけい]ですが、次の意味をもちます。 連係・・・つながって次に及ぶこと。 連携・・・互いに連絡を取り合って物事を行うこと。 細胞のかたまりである脳や臓器の意志が反映されたのが、個々人の意志となります。 自己中心的な人とは、細胞間の連携ができていない人です。細胞は繋がって連係しているけれど、細胞間でのお互いのやりとりをしていなくて各臓器が協調せず、独自に動いています。 人体には臓器間連携機能(ネットワーク)があり、お互いが連絡を取り合って活動しています。 細胞間連係機能は人である以上誰にでも有りますが、連携機能の無い人がいます。 これらの人は細胞の意志が全身に現れていて、協調性なく、自己中心性が目立ちます。 いわゆる自己中の人です。 社会生活の基本は協調と気遣いですが、自己中の人には協調性なく、気遣いに欠けます。 自己中でも社会生活になんら困りませんが周りの人が迷惑しています。困りものという意識を自己中の人持っていませんが、自分にとって困ることが一つあります。 細胞間の連携は臓器間の連携ですが、これが無いのは非常に困ります。 連携機能のある人ではどこかの臓器が調子悪くなれば、必ず助けが入ります。それが連携機能なのですから。 ところが連携機能がないと、たとえば肝臓が悪くなって肝臓がSOSを出しても、脳やほかの部位も自己中なので、知らん顔して『悪くなっているよ』のサインさえ出しません。 自分ではなにも気づかないですが、協調性のある人にはちゃんと悪いサインを出して知らせてくれるし、脳が相応の対応をして軽快になるようにし向けます(しかし、エネルギーが弱っていて自己を無くしている人は、連携機能も弱るため気づかないかもしれません。) よほど悪くなるか、病院の検査でようやく悪いことが分かりますが、すでに遅い場合がほとんどです。 自己中でも協調性なくても結構ですが、自己中の人は自分の健康は自分で守るということが出来ないので、病院で守ってもらわなければなりません。自分の健康にはくれぐれもご注意ください。 あっ・・・そういえば私も時々病院へ行きますが・・・
2010年10月02日
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