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くるみに、はまり中。トーストにくるみとお気に入りのチーズがあれば朝食はこれで大満足☆簡単でしょ! くるみはアルミホイルで焦げないように軽くカバーをしてトースターで皮がパリッとなるまで3~7分。 *少しナイフで皮をこそげとって手で好きな大きさに割る。 ひさびさにおいしいチーズを見つけました。パトリック・シュバリエ・ヌフシャテルという今にも舌をかみそうな名前です・・・ 材料は牛乳でしたが、周りはカマンベールっぽくて中央は山羊のチーズっぽいかんじでした。 シュバリエとはフランスのチーズ協会が授与する「チーズ鑑定騎士」という称号だそうです。 残念ながらパトリックさんの手作りのチーズはもうネットでは見つけることができませんでしたがこのチーズのイラストがシュバリエの称号です。【シュバリエ・カマンベール(250g)】これもおすすめ! バッファロー(水牛)の乳で作ったモッツァレラ。ABC モッツァレラ バッファロー 150g ひとつひとつ、なぜかチーズの固さが違うのでお店で買うなら柔らかめをチョイス。 あともうひとつ、くるみを使った一品です。 *きくなとえのきをゆでて、適当な大きさに切り 醤油、酒、くるみで和えるだけ。 *きくなは、ゆでたあとしぼりすぎるとおいしくなくなります。 ほうれん草とは違って、きくなを切ったときに ゆで汁が少しまな板にこぼれる程度のしぼり具合で一度 試してみてくださいね。ランキング参加中~↓↓↓↓↑↑↑↑食べてみたい~~~!と思ったら1票クリックお願いしま~す!
2006.01.30
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おいしそうな鯛の子(鯛の卵巣)があったので作ってみました。鯛の子を炊いた後のだしを使って付け合せの野菜を炊くのがポイント! 付け合せの野菜はふきなどに変えても。めんどうであれば、鯛の子だけでも十分おいしいですよ。 ♪健康レシピ♪ 4-5人分 ◎材料◎ 鯛の子 3腹(対になってるもの)ぐらい 長いも 10センチぐらい 皮をむいて輪切り、酢水につける 高野豆腐 適宜 ぬるま湯でもどして一口大に切る 菊菜 3分の1束ぐらい ゆがいておく ゆず 適宜 だし 200cc 砂糖 大さじ2 しょうゆ 大さじ3 酒 大さじ1(みりん 少々) しょうが 適宜(2回分) 皮付きのままよく洗って、薄く輪切り 1.鯛の子の対になっているつなぎ目の筋を切り、二つに分ける。 更にそれを半分(大きければ三つに)に切る。 ひとつづつ、そっと裏表をひっくり返す。 2.鍋に湯をわかし、しょうがだけを入れ1.を3分ぐらいそっと 下ゆでする。 *火が強すぎると鯛の子が更にくずれてしまいます。 *もったいないのでくずれた鯛の子も網ですくって、3.へ。 3.別鍋にだし、砂糖、しょうゆ、酒、しょうが、みりんを入れて 一煮立ちさせたら、2.を網ですくって入れる。 4.10分ぐらいそっと煮る。火を消してそのままおいて冷まし 味を煮含める。 5.4.の汁を3分の1から4分の1ぐらいを新しい鍋に 移し、水またはだしを足して、長いもと 高野豆腐を煮る。 *すみません、ここのところの分量を量るの忘れてました^^。。 6.菊菜とゆずを飾ってできあがり♪思ってるよりずっと簡単で和食が楽しめるのでぜひ試してみてね!ランキング参加中~↓↓↓↓↑↑↑↑食べてみたい~~~!と思ったら1票クリックお願いしま~す!
2006.01.27
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お正月のお雑煮のために買った白味噌がまだ余っているので白味噌仕立てのおみそしるにしてみました。 白味噌と水菜ってとってもよく合いますよ。あわ麩は、一口大に切ってから冷凍しておくと鍋などにも使えてとっても重宝。 ♪健康レシピ♪ ◎材料◎ 3人分 あわ麩 6切れ 水菜 適宜 白味噌 だし ゆず1.だしをとる。 鍋に水と昆布を入れ、時間があるときはしばらく置く。(一晩置くとなお良し) 鍋を弱火にかけて、沸騰前に昆布を取りだし(臭みがでるので決して沸騰させな いで~)、強火にして20秒くらい、ぐらぐらわかしてこんぶの臭みを逃す。 弱火にして、さし水を50ccぐらい入れてからかつおぶしを入れる。 *さし水をしないとかつおのえぐみが出ます。 10秒ぐらいしたら、網でかつおを漉す。 *ほんとはふきんで漉した方がいいのだろうけれど割愛。 *白味噌を使う場合、かつおがしっかりきいてる方がおいしいかも。 *取っただしを半日ぐらいおいて、上澄みはお吸い物に 底の方は少し濃いので白味噌に向いています。 2.水菜とあわ麩を適当な大きさに切る。 ゆずの皮も。 3.だしを温めて白味噌を溶いて水菜とあわふを入れて少し煮て できあがり!あったかセット(生麩・ゆば 煮物セット)ランキング参加中~↓↓↓↓↑↑↑↑食べてみたい~~~!と思ったら1票クリックしてね!
2006.01.24
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お鍋に入れた後の昆布、だしを取ったあとの昆布ってちょっと捨てるのもったいない気がしますよね。でも、これを作り始めてからは、あとで食べるんだから~~と利尻昆布を贅沢に使ってます。やっぱり味が違う! お酢と砂糖、しょうゆ、みりんで煮てかつおをかけるだけで簡単にできちゃうので一度作ってみてね。 ♪健康レシピ♪ ◎材料◎ だしをとったあとの昆布 70グラム 水 300cc (昆布が充分ひたるくらいの量) 酢 60cc (水の2割の量) 砂糖 10グラム 醤油 20cc みりん 少々 削りかつお 6グラム (かつおパックを使用)☆作り方☆ 1.昆布は2, 3センチぐらいの大きさに切る。 2.広口の鍋に昆布、水、酢をいれて強火にかけ、沸騰したら弱火にして アクをとりながら煮る。 3.昆布が表面に顔をだしてきたら、砂糖、しょうゆ、みりんを入れて 時々混ぜながら中火で煮る。 *途中、昆布を食べてみて味をみる。 ちょっと味が薄いめでもあとでかつおをまぶすと 驚くほど味が凝縮されて濃くなります。 昔学校で習ったイノシン酸とグルタミン酸の相乗効果ってやつですね。 旨みが7倍になるそうですよ。ほんっと実感できて楽しいです。4.煮ている間に粉かつおを作る。 フライパンにかつおぶしをいれて中火でこがさないように 木べらで混ぜながら煎る。 カサが減って手で崩れるようになったら ザルにあげる。ザルの下にボールを受け、木べらで もみくずしながら漉す。 *粗いかつおが好みであればザルに通さなくてもOK 5.3.の水気がほとんどなくなったら火を止めて、少しづつ 粉かつおをふり入れる。 6.パットに広げてさましてできあがり。 冷蔵庫で保存。 *今回は昆布がたまるまでジップロックに入れて冷凍したものを解凍して 使いましたが、以前に冷凍せずに作ったものの方が歯ごたえがよい気が しました。ランキング参加中~↓↓↓↓食べてみたい~~~!と思ったら1票クリックしてね!
2006.01.20
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すっかりごぶさたしてしまってごめんなさい。そして、 たいへん遅ればせながら、あけましておめでとうございます。めったに更新しないブログになってしまいましたが今年もぽつりぽつりと思い出したように更新できればいいなと思っているのでどうぞよろしくお願いします! さて、今日はなまこが手に入ったので調理してみました。 内臓を処理するのはちょっとおそろしいけれどこれさえ乗りければとっても簡単、健康にもおいしい一品です。 ♪健康レシピ♪ ◎材料◎ 3-4人分 なまこ (今回は赤なまこのようです) 1匹 ほうじ茶 大さじ2ぐらい 大根 5センチぐらい ゆずの皮 (飾る用) 適宜 ゆずまたはすだちの果汁 適宜 1.なまこは、お腹(柔らかい方)の方から包丁で開き内臓を出す。 スジが残るのでスプーンで軽くこそげとる。 それからよく洗う。 *開くときにお腹から水が飛び出しますよ、注意してね。 2.なまこの口?みたいなところを切り落として縦に半分に切り、 更に2,3ミリの好みの厚さに切る。 3.鍋に750ccぐらい水を入れ沸騰させ、ほうじ茶を入れる。 4.ざるを鍋の中にいれ、その中で2.のなまこを静かにゆがく。 *お湯の温度が下がりすぎるの防ぐため 2、3回に分けてゆがいています。 *なまこがほうじ茶の葉っぱまみれになってしまうので ざるを使っています。 5.1分ぐらいしたら一つ食べてみて火が通っていれば、ざるごと 全部ひきあげる。 6.大根おろし、ゆずと一緒に盛りつける。 *少し、しょうゆを大根おろしにたらしてもOK.ランキング参加中~↓↓↓↓食べてみたい~~~!と思ったら1票クリックしてね!
2006.01.14
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