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ソウル市内の瑞草第52歩兵師団で兵役生活を送っていた俳優ヨン・ジョンフン(30)は31日午前、晴れて除隊した。 同日午前10時ごろ、軍服姿で現れたヨン・ジョンフンは「自由の身になってうれしいです」と除隊の感想を語った。 そして「除隊後に真っ先にしたいのは、妻ハン・ガインと自由に街を歩くこと。これまで給与から少しずつ貯金してきました。おいしいものも食べたいです」とも。 また、2年間の兵役について「規則的な生活を送っていたので健康になった気がします」と語った。 ヨン・ジョンフンの所属事務所が2日前に「ファン方々の訪問は自制してください」と要請したためか、この日の同部隊前は閑散としていた。 これについて事務所関係者は「当初、大勢のファンの方々が部隊を訪れお祝いしてくださるということだったが、道路も部隊前も狭く、安全のために急きょイベントを取りやめた。来年1月ごろ、ヨン・ジョンフンとファンの皆さんが対面できる場をあらためて準備する予定」と説明した。 ヨン・ジョンフンは2005年11月に第52師団に入隊、その後2年間にわたり常勤予備役服務をしていた。イ・スンウ記者チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
Oct 31, 2007

イノライフ イノライフ=ソ・ミョンファ記者] 今年の下半期、大作が相次いで放送される中、MBC特別企画『太王四神記』に出演中のペ・ヨンジュンのファン層に、地殻変動が起こっている。今までペ・ヨンジュンは海外では爆発的な人気を得てきたが、韓国ではそれ程の人気を享受することができなかった。現在高視聴率を獲得しているドラマ『太王四神記』の視聴者層は、どうだろうか?今年8月『太王四神記』が放送される前、イノライフで視聴者層を予測する調査を行った。その結果、50代が主流の視聴者層であると答えた回答者が最も多かったが、現在韓国ではこの予想に反した結果が表れている。専門的視聴率調査機関の調査によると、韓流スターペ・ヨンジュンが高句麗広開土大王に扮している『太王四神記』は、30代の若い女性の視聴者層の割合が最も高い。次に40代から50代女性が続き、そして現在華やかなCGと映画のようなストーリー展開、ペ・ヨンジュンのソフトなカリスマ演技で、10代から20代の女性視聴者層がとても増えている。また男性視聴層の関心は相対的に少ないが、スペクタクルな映像と戦争と戦略等、興味深いストーリー展開で、30代から40代の男性視聴層は、高い関心を示している。今まで時代劇が高年令層に愛されてきたが、『太王四神記』は根本的な違いを見せている。そのことを立証することとして、最近ドラマ『太王四神記』の撮影現場に、中高生の「オッパ部隊」が現れた。今までペ・ヨンジュンのファンは「おばさま部隊」が主流と考えられていた固定観念を、一気に吹き飛ばしている。またドラマ『太王四神記』の広報者は「若者をターゲットにする雑誌やメディアから、問い合わせが増えている。子どもを対象にした雑誌社からも来ている」と語っている。『太王四神記』を通じてペ・ヨンジュンは、幅広い世代のファンから愛され、人気の幅を広げた。[写真=NEWSIS]
Oct 30, 2007

日本のアニメ原作にした映画『ブラッド・ザ・ラスト・バンパイア』アニメーション監督押井守の小説を原作にした映画『ブラッド・ザ・ラスト・バンパイア』でハリウッドに初進出するチョン・ジヒョンの出演シーンを撮影したスチール写真2枚が公開された。チョン・ジヒョンは同作品が人間と吸血鬼のハーフの少女戦士サヤ役を演じている。 フランスの映画専門サイトに掲載された2枚の写真は、チョン・ジヒョンが長い髪を三つ編みにし、素朴な表情で立っているイメージカットと降りしきる雨の中で制服姿で刀を振りかざすカットの2枚。 同作品はチョン・ジヒョンがアリソン・ミラーらと主演するもので、制作費350億ウォン(約43億7800万円)が投じられた大作。過去にアニメ映画化されたものを今回実写化する。 一方、チョン・ジヒョンはファン・ジョンミンと共演でチョン・ユンチョル監督の新作『スーパーマンだった男』に出演することも決まった /朝鮮日報JNS
Oct 22, 2007
カン・ドンウォン主演の話題の映画「M」の試写会兼制作発表会が行われ、イ・ミョンセ監督を初め、主演のカン・ドンウォン、コン・ヒョジン、イ・ヨニが参加し映画の中でのエピソード等語った。カン・ドンウォン主演映画「M」試写会 カン・ドンウォン“神秘主義? コンセプトでない生まれつきの性格です” スターカン・ドンウォンは喉の渇きを呼びおこす。彼を望む多くの大衆の注目と歓呼にもカン・ドンウォンは、あまり姿を表わさない。そのためか今年の釜山国際映画祭で引き立って見えるイシューは、断然カン・ドンウォンだった。国内外のわれこそはというスターたちが釜山へ向かったが、カン・ドンウォンが行く所にはいつも人波で大変な混雑だった。ここにカン・ドンウォンの新しい映画『M』(監督イ・ミョンセ)の“ガラ・プレゼンテーション”では、取材陣があふれ出して公式日程が麻痺する珍現象が起こったりした。 大衆の視線と、カメラのレンズを引くスターカン・ドンウォンは、いつも喉の渇きを呼び起こす魅惑の対象になる。映画『M』の封切りを控えてカン・ドンウォンは、神秘主義に対する質問をたくさん受けている。秋の日差しがはっきり感じられた週末、外出の人波で込み合う三清洞にあるカフェでカン・ドンウォンに会った。映画のストーリーラインが曖昧なうえに、制作進行の過程がマスコミに公開されなかったせいで、カン・ドンウォンの神秘主義コンセプトに対する誤解はさらに強くなっている。 「この頃神秘主義に対する話をたくさん聞くが、それはコンセプトでない持って生まれた私の性格です。人々の前に出ることが恐ろしくて大変だからです。公式的な席では完全に凍りついてしまいます」 持って生まれた性格が内向的なので、いつもは一人で居る時間を楽しむ。柔順なイメージとは違って、ある部分では攻撃的な性格も突発的に現れて、自分を治める時間が必要なことも姿をあまり表わさない理由だ。彼は俳優は神秘的でなければならないという話に、一見同意しながらも完全な共感を表わさない。「俳優の神秘主義、ふさわしい言葉だと考えます。だが私の場合は俳優だからと、わざわざそうするのではなく個人の好みです。性格のために外部に露出しないということです。行事やパーティーのようなものも嫌いなので、交友関係もそれほど広くありませんよ。事実、VIP試写会に呼んでくれるところもあまりありません(笑い)。ウォンビン、コン・ユ、チョン・ジュン、チョ・ハンソンとか、こういう少数の友人と親密に交流しています」 賞を受ける席が負担で、レッドカーペットを歩いていく時間が非常に長く感じられるという彼は、「授賞式が嫌いなので、賞に対する欲もあまりありません。授賞式に参加したのも片手で数えるほど」という。寝る前にあらゆる考えと空想を楽しみ、発行されているマンガ本は皆読んで、自身が4次元と3次元の中間境界ぐらいに立っていると話すB型男、カン・ドンウォン。26日封切られる映画『M』が、スターカン・ドンウォンに対する大衆の渇きをある程度解消してくれるだろう。 Innolifeからでした~!
Oct 17, 2007

故国壤王が自決する場面に遭遇したギハは王を殺害したという誤解を受け、ペ・ヨンジュン扮するタムドク(談徳)の悲しみと怒りは頂点に達した。 11日に放映された『太王四神記』(MBC)では、火天会と結託したヨン・ガリョ(パク・サンウォン)が、息子ホゲ(ユン・テヨン)を王位に就かせるため本格的に動き出し、王位継承をめぐる激しい争いが描かれた。 故国壤王(ドッコ・ヨンジェ)は火天会の大長老(チェ・ミンス)の手下に攻撃を受ける。この知らせを聞いたギハ(ムン・ソリ)は、朱雀の姿で危機に陥った故国壤王を救った。 しかし、故国壤王はギハとたった2人しかいない部屋で、神剣で胸を刺し自決を図る。当惑したギハが胸に刺さった剣を抜いた瞬間、近衛兵隊長カクダン(イ・ダヒ)が部屋の扉を開け、ギハが故国壤王を殺害したものと誤解してしまう。 故国壤王はカクダンに「太子に私の恨みを晴らし、そして珠申(ジュシン=古代朝鮮の呼び名の1つ)の王になれと伝えるのだ」という最後の命令を下し、息を引き取る。 カクダンは王の最後の遺言を伝えるため、大長老から受けた攻撃で深く傷ついた体をひきずりながらも、スジニ(イ・ジア)、ヒョンゴ(オ・グァンロク)とともに、ホゲと対峙するタムドクの元に向かう。 タムドクを前にしたカクダンは「太子に殿下の最後の遺言を伝える。王を殺した敵はギハだ」と伝え、息を引き取る。 カクダンの言葉を聞いたタムドクは、父が死んだという事実に加え、その父を殺した人物が自分の最も愛するギハだという信じがたい事実に深い悲しみを感じる。 「珠申の王が胸を焦がすほどの怒りを感じたときに目覚めるという、玄武の神物が光を放つ」という伝説のように、悲しみと怒りを感じたタムドクにより、玄武の神物が光を放ちながら目を覚ますというドラマチックなシーンが演出された。 これにより『太王四神記』はついにターニングポイントを迎えた。タムドクとギハの間に生じた誤解、すれ違う愛と裏切りを感じるギハ。そして自身に降りかかるあらゆる状況に怒りを抱いたタムドクは、これまで見せてきた弱々しい姿から、カリスマ溢れる太王へと変貌を遂げていく。 今後の『太王四神記』は、タムドクの太王としての姿を描き、ギハ-ヨン・ホゲ-スジニ-タムドクなど、主要人物の葛藤が具体化していく。チェ・セナ記者チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
Oct 14, 2007

10日、2話連続でスタートした新・水木ドラマ『ロビイスト』(SBS系)が『太王四神記』(MBC系)を超えるには、まだまだ力不足なようだ。 視聴率調査会社AGBニールセン・メディア・リサーチが集計したところ、同日の『ロビイスト』第1話は視聴率12.3%、第2話は12.6%だった。第1話と同時間帯に放映された『太王四神記』は24.5%とほぼ2倍の視聴率をマーク、変わらぬ人気ぶりを見せた。 それでも『ロビイスト』の視聴率が右肩上がりになる可能性はある。前回28.6%だった『太王四神記』の視聴率が下降線を描いているからだ。『太王四神記』はライバルの『ロビイスト』を意識してか、同日は通常より5分拡大しての放映となった。 『ロビイスト』が異例の2話連続放映に踏み切ったのは、すでに固定視聴層を確保している『太王四神記』に対抗するための苦肉の策だ。STARNEWS/朝鮮日報JNS
Oct 11, 2007
最近ペ・ヨンジュンが、 戦争シーンを撮影中、落馬する事故があった。週末京畿道華城の軽飛行場の近くで、『太王四神記』の最終回シーンが、撮影された。最終回では、大統合民族連合軍と大火天会のスペクタクルな戦争シーンが予定されている。約1000人のエキストラと様々なの装備が動員された大規模な今度の戦争シーンで、意図しない事故が発生し、現場を総指揮しているキム・ジョンハク監督をはじめ、スタッフを驚かせた。撮影中、馬に乗って歩くシーンで、急に馬が驚いたため、ペ・ヨンジュンが馬から落ちてしまった。幸いに大きなけがはなく、ペ・ヨンジュンは何事もなかったようにまた馬に上がって、撮影を再開し、プロ精神を発揮した。、ペ・ヨンジュンは撮影後ソウルに向かい、マネージャーの結婚式に参加した。そしてその後、病院で治療を受けたことが知られた。ペ・ヨンジュンとムン・ソリ、イ・ジア、ユン・テヨンら主要俳優の身を投じた熱演が引き立つ『太王四神記』は、ドラマでは珍しい映画のような映像とスケールで、韓国ドラマの新しい扉を開いている。また今週は、9時55分から11時10分まで、いつもより15分延長で放送される。[資料及び写真提供 : TSGプロダクション文化産業専門会社] ◇◆<韓国情報発信基地>
Oct 9, 2007

韓国のテレビkmで 以前に放送されたもの お弁当の歌! 中学生に教えるのに とってもいいよ~!バズのお弁当の歌バズのシークレット先生
Oct 9, 2007

4日夜、アジア最高を超え、世界へと飛躍を続けている釜山国際映画祭が、釜山水栄湾ヨット競技場で12回目の幕を開けた。 当初、開幕式は午後7時から行われる予定だったが、午後から降り始めた雨が強くなったため、イベント会場周辺の交通が麻痺し、50分遅れてスタートした。 しかし雨にもかかわらず、イベント会場は約7000人の観客らで埋めつくされ、これに応えるようにチョン・ドヨン、キム・テヒ、チュ・ジンモ、ダニエル・ヘニー、パク・チュンフン、ダニエル・へニー、パク・チュンフン、ダニエル・デイ・キム、ジョン・ジョー、加藤雅也など国内外のトップスターたちが勢ぞろいした。 長い時間待機した末に始まった開幕式だったが、現場は大変な熱気に包まれた。チョン・ジェドク・バンドは、映画音楽の世界的巨匠、エンニオ・モリコーネの代表曲などを演奏し、拍手喝采を受けた。 公式の開幕行事が終わった後には、馮小剛監督の『集結号』が世界に先駆けて上映された。中国映画史上最高の大型戦争映画と言われる同作は、『ブラザーフッド』の特殊効果チーム25人が参加し、話題を集めた作品。映画が始まると同時に雨も止み、映画ファンらはスクリーンの世界に引きこまれていった。 閉幕式は12日午後7時、開幕式と同じ釜山水栄湾ヨット競技場で開かれる予定で、日本のアニメ『エヴァンゲリオン新劇場版:序』がクロージング作品として上映される
Oct 5, 2007
韓国最高の人気を誇る俳優7人と最高のカメラマン5人によるファッション写真展「From Far Away」が、9月27日から10月3日までの7日間、ソウル清潭洞にある「ギャラリー・ウォン」で開かれている。記事はここを! 動画は ここから~~~~ 38点の写真は、オーストラリアのシドニー、メルボルン、バイロン・ベイ、グレート・オーシャン・ロード、ストックトン・ビーチなどで2006年4月から07年7月の間5回にわたり、計37日間かけて撮影された未公開カットだ。 アン・ソンジン、イ・ジョンホ、ホン・ル、ホン・ジャンヒョン、チェ・ヨンビンら5人のカメラマンは、それぞれのカラーと個性溢れる多様なスタイルで写真を展示。 参加した俳優たちは、ドラマや映画が終わった後、オフの時間を使って写真展のための撮影に応じていた。シン・ハギュン、キム・ミンジュンを皮切りに、カン・ドンウォン、コン・ユ、キム・ソンス、オ・ジホ、そして最後にイ・ソジンが、撮影のためにオーストラリアを訪問した。 ユ・ダヘ記者 チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
Oct 2, 2007
家の子供が 面白くて見てる 番組である 私のよく見ている インノウライフの記事! 他に載ってない記事がたくさんあるので 面白い!見たい人はここをクリック!!!! MBC『無限挑戦』が、番組最高視聴率を再更新して“無限疾走”している。視聴率調査機関TNSメディアコリアの調査結果によると、29日放送された『無限挑戦』は、全国視聴率25.5%を記録した。 29日放送された『無限挑戦』の日本特別企画編は、『無限挑戦』の真髄を見せた。「口に注意、言葉に注意」に代弁される特別放送の企画自体が、『無限挑戦』の無限挑戦を反映している。日本に到着した6人のメンバーの活躍の姿は、『無限挑戦』ならではのもである。みすぼらしい“大韓民国平均以下”のメンバーは、日本人たちの無反応に失望する哀れな姿を見せた。チョン・ヒョンドンとノ・ホンチョルのダンスは、きまり悪く少し誇張されているが大胆な試みで、視聴者を笑わせた。 6人のメンバーは、人々がたくさん集まる東京上野公園でファンミーティングを開いた。広い公園広場で垂れ幕をかかげ、簡易机に座り、日本ファンをあてどもなく待つ『無限挑戦』チームの姿は屈辱そのものだった。誰も来ないファンミーティングの現場で見せてくれた「ハナマナソング」の歌と踊りは、無限に恥ずかしく、みすぼらしかったが、無限に努力するメンバーの挑戦と同時に、『無限挑戦』の未来に向けた宣布でもあった。 即興性と加減ないリアルな状況展開、メンバーたちの過激で真剣に苦労する姿こそ、『無限挑戦』の真髄だと言える。そのような姿に視聴者は、人間味を感じ、大爆笑している。[写真=MBC]
Oct 1, 2007
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