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エニコールのエンターテイメントマーケティング「エニバンドコンサート」が27日、登村洞88体育館で開催される。 この日の公演はアニメバンドメンバーであるボア、シアジュンス、ジン・ボラ、タプロと、特別ゲストの東方神起、エピックハイが出演する中、午後7時30分に幕を上げる。Talk Play Love, Promise U
Nov 25, 2007

女優キム・ジョンウンが芸能情報番組で交際中のイ・ソジンに対する愛情を率直に語り、注目を浴びた。 キム・ジョンウンは16日に放送された『セクションTV芸能通信』(MBC)に出演し、イ・ソジンとの交際について質問に恥ずかしそうに答えた。 キム・ジョンウンは「最近とても忙しいので顔を見る時間もほとんどない。(イ・ソジンが出演している『イサン』を)一生懸命応援している」と話した。また、「私が演技しているような気持ちになる」とイ・ソジンに対する愛情を語った。 カメラマンのチョ・セヒョン氏と一緒に、親のいない赤ちゃんと一緒に写真を撮影するチャリティーイベントに5年間参加しているキム・ジョンウンは「親のいない子どもたちは1歳の誕生日も祝ってもらえない。そんな子どもたちに1歳の誕生日の記念写真を撮ってあげようという趣旨でイベントに参加している」と話した。STARNEWS/朝鮮日報JNS
Nov 20, 2007

注目の新韓流スター、シン・ドンウクが日本で活発な活動を繰り広げる。 シン・ドンウクは日本のBS-iのドラマ『ケータイ刑事 銭形海』(毎週土曜23時)に出演が決定した。 24日、シアターアプルで行われる “ケータイ刑事 ゴルゴダの森文化祭” の公開収録にシン・ドンウクがゲスト出演することになった。この模様は12月8、15日に放送予定。 これに先立ち、22日には東京・品川ステラボールにてファースト・ファンミーティングを開催する。 またシン・ドンウクは、自身の初主演作でまもなく日本で放送される『ソウルメイト』の吹き替え収録現場を訪れ、シン・ドンウクの声を務める若手実力派俳優、塩谷瞬との初対面を果たすなど、活発なプロモーション活動を行い、日本での人気に拍車をかける
Nov 16, 2007

チャン・ドンゴン主演の『Laundry Warrior』が、12日ニュージーランドでクランクインした。今度の撮影は『ナルニア国物語』など、大作が制作されたヘンダーソン・ベリー・スタジオで進行された。ヘンダーソン・ベリー・スタジオは、最尖端施設を取り揃えた場所で、映画スターが撮影を希望する所で有名。初撮影シーンは、映画のオープニングである大型アクションシーン。チャン・ドンゴンはこの日今まで訓練してきた実力を遺憾無く発揮した。チャン・ドンゴンの姿に、スタッフは「カリスマあふれる目と動作が、撮影現場を圧倒するようだった。彼の体から出るエネルギーは、とても素晴らしい」と語り、感嘆した。また同映画には、『男たちの挽歌』のスターティ・ロンがチャン・ドンゴンを育てた伝説的な武士として特別出演し、話題になっている。
Nov 13, 2007

最近もたらした『太王四神記』1週間放送中止の論難に対して、制作陣が「予定通り放送する」と説明した。MBC 水木ドラマ『太王四神記』の制作を担当しているTSGプロダクション文化産業専門会社のイ・ヨンミンプロデューサーは、最近の放送中止に関連した報道に対して「視聴者の期待にそむくことはない」と言い切った。このプロデューサーは「現在『太王四神記』は済州島と安眠島などを往復して、20話から22話までの撮影が行われている。済州島での撮影は、すべて終えた状態だ」と近況を説明した。引き続き「20話から22話の放送分は、大規模戦闘シーンとタムドク、スジニ、キハのすれ違った運命が解決される重要なシーンがたくさん登場するため、スタッフがいつよりも力を注いでいることは事実である。また最後の大規模戦闘シーンを撮影したが、その部分に入るCG作業が多くて、時間的に余裕が無いことも事実だ」と伝えた。同時にこのプロデューサーは「現在『太王四神記』は、全スタッフが朝から晩まで撮影と編集に追われている状態だ。視聴者の愛に応える思いで、さらに完成度が高いドラマを作って行くことを約束する」と固い意志を明らかにした。[写真=MBC]>◆韓國情報発信基地◆innolife.netの記事はここを~!
Nov 5, 2007

ソン・スンホン&クォン・サンウ『宿命』メイキング トップ俳優ソン・スンホンとクォン・サンウが主演する映画『宿命』のイメージカットを収めたメイキング・ムービーが公開された。 今回公開された映像は、同映画でウミン役を演じるソン・スンホンと、チョルジュン役を演じるクォン・サンウの姿だけでなく、内面的にも成熟した二人の様子が映し出されており、作品への期待を感じさせる。 クォン・サンウは筋肉質のがっちりした体を端正な黒のスーツで封印。一筋の乱れもないオールバックに鋭い視線、野心にあふれるチョルジュンを、遺憾なく表現している。 一方、ソン・スンホンは、これまでのソフトで守ってあげたくなるような甘い男性のイメージから大人の男にイメチェン、強く男性的な魅力を醸し出している。
Nov 5, 2007

『太王四神記』(MBC系)の新鋭、イ・フィリップが1日、マスクを脱いで秀麗な顔立ちを披露するや、一気にポータルサイトの検索ランキング上位にランクインした。 この日『太王四神記』は、放送開始以来の最高視聴率31.9%をマーク、多くの視聴者が目にしていただけに、四神の1人である「チョロ」役を演じるイ・フィリップの認知度も一挙に高まった。 米ボストン大学、ジョージ・ワシントン大大学院修士課程を修了したエリートで、3年前韓国に来て以来、俳優修行を積んできた期待の新人。グローバルドラマ『太王四神記』を初出演作に選んだことで、韓国国内はもちろん海外でもスターダムにのし上るための足がかりをつかんだといえる。 ドラマでは異例のティーザー(小出し)マーケティングで事前の話題集めに成功した彼は、この日の放映でタムドクが弓に変わった神剣でチョロの体に潜んでいた青竜の神物を取り出したことにより本来の顔を取り戻した。今後はタムドクとスジニをめぐり本格的な三角関係を繰り広げる。 放映と同時にドラマのホームページと所属事務所は、イ・フィリップのプロフィールと写真を公開し、大々的な人気獲得作戦に乗り出した。また、ネットユーザーたちは「一番四神らしくて格好いい」「今後はチョロとスジニの話がたくさん登場してほしい」とコメントするなど、上々の反応を見せている。 一方、視聴率30%を記録し好調な『太王四神記』は、今後タムドク、ギハ、ホゲの三角関係に、タムドク、スジニ、チョロの三角関係まで加わり、視聴率上昇ムードを維持することができるか注目される。
Nov 2, 2007
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