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学童保育「あんじな」の7月お誕生会です。今回、息子は欠席でした。今月は、2年生のMちゃんとSくんが8歳になりました。ケーキを買ってきたのはいいのですが、ろうそくが1本足りません。「先生、ろうそく足りないんだけど~」とブーイング。大人なら1本足りないことに喜ぶのに、子どもはだめなんですね。きっと若さの違いだわ・・・。チーズケーキしかダメな子、生クリームがダメな子、チョコがダメな子などなどリクエストが多い。今月は特別に3種類のロールケーキでお祝いしました。
2012.07.28
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夏休みの思い出第一弾は、娘の大好きなAKB48のコンサートでした。塾で頑張っていい成績をのこしたので、ご褒美もかねてです。何かをしたらご褒美は子育てによくないといいますが、うちはOKです。それがその子の力の源になるならいいのでは?私の自己責任の上ですが。今回の来沖はチームKです。私自身は彼女たちのファンではありませんが、自分のやりたいことをしているキラキラ輝いてかわいい。心の底からうたうことを楽しんでいる彼女たちを見てこちらもHAPPYになてきます。ノリノリで楽しんできました。私は、趣味で年間たくさんのライブやコンサートへ足を運びます。いつか娘とコンサートデビューしたいと思っていましたが、夢がかないました。これからも時々、楽しんでいきたいです。コンサート終了後、グッズを買いたいとせがむ娘に付き合って、約1時間並んで買い物までしました。初コンサートは、楽しいけど体力を消耗した1日でした。
2012.07.22
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ご報告が遅れました。息子が無事退院しました。喘息の治療が一つステップアップしましたが、元気いっぱいです。予定通り、ベビーマッサージを再開して、酸素の量を少しずつ減らしていくことに成功。これからは、マッサージの継続で健康第一に過ごしていきたいです。ところで、いつも思うのですが、食事って大切。病院では栄養を計算されたメニューが出ます。退院すると息子はいつも身体的に成長しています。身長も体重も増加するので、食事はきちんんととらないといけないなァと感じます。
2012.07.18
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息子が入院中に限っていろいろありました。体力が弱まると気力がついて行かない。気持ちが滅入って思考停止になっている自分がいました。そんな時に限って二番手からの不平不満…(やばい…)と思っていた私に届いたメールマガジンのグッドタイミングな言葉を紹介。学習する過程において、曲線的成長を遂げてゆきます。そして、一定レベルに達した時、平行状態を保ち、又曲線的成長をみせます。この一時的に停滞したようにみえる現象をプラトー現象といいます。これを知らないとこの平行状態の時、不安や疑いを起こすとどんどんと下降してゆくのです。あなたが、スランプだと感じたり、成果の出にくい状況だと感じた時は、ぜひ、この発話をして、改善して下さい。『 あっ プラトー現象だ!! 』今、この瞬間こそ、次のステップの為の良き準備期間であることを自覚して、今日も素敵な一日を。このプラトー現象とは、「スランプ状態」と似ているように感じますが、スランプ状態は、通常は既に高いレベルにある技能者が本来の力を出せなくなるようなときを指すようです。それに対し、プラトー現象は、これから力を付けようとしている成長過程にある人(特にビギナーを抜けつつあるレベル)に見られる現象のことだそうです。そう、基本的にスランプとは似ていても異なるものです。プラトーの状態にあるときは精神的に辛い期間であるものの、その後に続くさらなる飛躍の準備期間(土台の形成)として位置づけることができます。「少し歯を食いしばって超えるべき壁」という考えで理解してもらう方がよいと思います。何事においても、ちょっとした停滞を自らの成長限界としてしまうのは気が早いかもしれないということだったのです。それを理解できて「あは~」となった瞬間、プラトー現象から前に進むことができました。運気を下げずに前に進む感覚。みなさんもぜひ発話してみてはいかがでしょうか?
2012.07.17
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昨晩、酸素の数値も安定していたので、今朝の回診で先生に「思い切って日中の酸素チューブはずしてみて下さい」とお願いしました。先生が「下がって(酸素の濃度)きたら、こちらの指示に従って下さいね」と約束して、チューブをはずしました。つながれているものがない自由の身。プレイルームへLet's Go です。たくさんのおもちゃを前にした息子の笑顔は最高です。たっぷり1時間遊んで帰って来ましたが、変化はありません。昼寝もしたけど大丈夫。完全復活までもう少しです。先日、先生が「目標は、肺活量をあげるよう体を鍛えていかないといけないね。ゆっくりだけど成長ですかね~」。お姉ちゃんの時は、4歳で水泳を始めたら、小児喘息がみるみるよくなった。しかし、息子は耳が弱いため、水泳はとてもじゃいないけど怖い・・・。それでは、「乾布摩擦」と思ったら、「あっ!ベビマでいいじゃん!」ベビマの講師が最近は会社立ち上げで忙しくて息子のマッサージをおろそかにしていたと反省です。「マッサージする?」と言うと、寝そべり両手を上げ、おとなしくなる息子。小さなころからやっているベビーマッサージが大好きなんです。「あちゃ~」と思い、先生と話した日からマッサージを再開したのです。すると、不思議なことに呼吸が落ち着き、酸素の数値が安定してきました。単に、皮膚刺激で肺が強くなったわけではありません。ほんの数分ですが、お母さんの愛のエネルギーで、嬉しい、安心などの気持ちが息子の中に広がったのでしょう。息子に気づかされた大切なことでした。
2012.07.14
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復活後、元気が余りはじめた息子は、小さいベットの中で、いたずら探しです。何かを見つけては、キラリンと目を光らせ全速力で移動、病人だったとは思えません。私は、今回の入院で限界は9日目頃だな~と自分自身を自覚しました。人間は、睡眠不足や疲れがたまると優しくなれない。身体の健康は心の健康だと実感しました。そんなお疲れな母に家族みんなで協力してくれます。娘はブーブー文句を言いながらもがんばってくれています。夫は不器用ですが、私に怒られながらも、仕事が終わると病院に飛んできて付添を変わります。その間、2時間でお風呂や洗濯、食事を終え、娘の宿題や翌日の準備をして、寝かしつけた後慌てて病院へ戻ります。2日間は、私が片頭痛に襲われ、夫が朝から晩まで付添を変わり、まとめて睡眠をとることができました。感謝、感謝。実家では、シフト勤務の夫に代わって娘を預かったり、塾のお迎えや食事の世話など協力してくれます。完璧ではないのですが、みんなで一つのチームになって息子の看病をしています。子育ては決して一人ではできません。ナイスチームワークで頑張っていきます。きっとあと数日で退院できると信じています。
2012.07.12
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入院9日目。点滴も取れてあと少しです。そんな中、熊本の心友から、宝石のような真っ赤なトマトが送られてきました。入院の付き添いが長引くなか、美味しいトマトを食べて、体力をつけたいと思います。頻繁に連絡を取り合う訳でもないのですが、タイミングよくメールがきて、会うと距離感を感じない。お互いの考え方を尊重し、違う意見が出ても、相手を否定せず、「私はこう思う」と自分の考えを伝えられる。疑い、嫉妬、否定妬み等のマイナス感情がなく、安心していられる関係です。出会いのつど、心友と呼べる友が増えて幸せです。安心のパワーを送ってくれています。何か躓いた時、話しをしっかり聞いてくれます。ただ共感するのではなく、意見やヒントを出してくれます。そんな心友達に励まされ、母は今日もがんばります。
2012.07.11
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入院一週間。体力も下降気味の私にパンチ一撃。久しぶりに会社に顔を出したらうちのNo.2から不満の嵐連発。(何もこんな精神状態の時に言わなくても~)と思いつつ、頭は完全に回ってないので、言いたい事も言えず、頭痛を抱えて帰ってきました。「子どもが小さい時は、こんな入退院を三年ぐらいは繰り返すよ。分かってる?」と言われ、再度ガックリ。分かっています('_')。前職ではこのことで散々辛い思いをして、世の中の女性にこんな思いをさせたくなくて、会社を立ち上げたのに、中から言われるとは…。不甲斐ないです。また、自分の嫌だと思う部分を見せられると言うことは、私の中にまだ解決できていない何かがあるに違いない。何だろうと言うことに、当分はシフトをあてて考えないといけないと改めて感じました。人は鏡です。目の前の人が私に起こすアクションやそれに感じる感情は、私自身に対する問題です。だから、その人がどうでなく自分がどうか考えなくてはいけません。もう一つ、人に対して行ったことは、必ず自分に返ってきます。これは私の経験上、確実に返ってきます。だから、良きことも悪きことも。だから、自分の行いや言動には責任を持たないといけないと、今の歳で改めて確信しました。マインドが下降気味なので、復活には時間がかかるかな…。とりあえず、息子の退院に集中します(*_*)
2012.07.10
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皮肉なことに、息子が入院すると、私の日中にできることが制限されるので、日頃おろそかにしている、勉強やblogの更新などの時間がまとめて取れます。普段どれだけ時間に追われているんだと改めて感じます。f^_^;昨日、私の妹とバスツアーに行った娘は、お土産を持ってきました。私にはにホテルのランチバイキングでもらってきたティーパック(いいのか?)やお菓子。息子には健康運と書かれたお守りです。彼女なりに考えたんでしょう。入院が2回目にもなると慣れたもので、自分でいろいろ努力をしています。今日も夕方電話をしたら『お母さん、ちゃんと食べたり寝たりしてる。母さんが病気になったら誰がひーとー守るの。わかっている?』ですって…w(゜o゜)w驚きのコメントです。普段は甘えん坊さんで大丈夫かと思いますが、こどもは各自に成長していました。人は、問題や困難が目の前にやってきた時、それを体験して乗り越えて、少しずつ大人になって行くきます。他人には大したことないような問題に見えても、その人には大変なこともあります。今日、向かいのベットの方が、『息子が入院したことで、親族から「もちろん仕事辞めるんだよね」と言われた』そうです。初めてのお子さんで初めての入院。周りもビックリしたと思うけど、そうやって親子は大きくなって行くだけれどなぁ…。子どもが入院したからといって、母親がすぐに仕事を辞めて家に入ることがいいとは一概に言えない。だって、この子は世界でこの病気(この障害)になってこんなことを学ぶとシナリオを書いて産まれているから。そこを親が先走って、私がしっかり側についてやらないと大変だと自分の人生を投げ売ってやるのこては、実は親のエゴであることも知っていて欲しい。判断の仕方は、「これは私が楽をするためにやっていないか」「これをすることで私が満足しているのではないか」をしっかり考えること。整え過ぎが子どもの成長の芽を摘まないように、親として成長する努力をする方にエネルギーをかけていけたらいいです。
2012.07.09
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息子の入院で、たくさんの方から温かなお気遣いをいただきました。ありがとうございます(^^)。薬が効いてか、熱も下がっております。今朝は、私が少しでも離れると気配を感じ取り、すぐに起きて泣きます。恐るべし…幼児の勘。敏感な男子になっています。(コアラのようにしがみついています(笑))昨日、私が心配しすぎているからか、師匠のblogからあるメッセージを頂ました。心配=弱い呪縛、心配り=愛。心配とは、先にあるできないや悪い事態を想定してすること、自分や相手の能力や行いに否定の念を送る。『このままでは上手くいかないはず』とか『悪い方向で進むのでは』など、マイナス思考で考えることにより、マイナスエネルギーを送っているそうです。逆に心配りは、『大変かもしれないけど、これだけやれば大丈夫上手くいくよ』、『あの人ならこんなに頑張っているから良くなるよ』など、最後に『り』をプラスするだけで、愛へ早変わりです。一部、私の解釈になっていますが・・・。と言うことで、皆様たくさんの心配りありがとうございます(^^)。息子は頑張ってばい菌をやっつけています。嬉しいことに息子に産まれた時から関わっている3人のDr.や、病棟の2人の主治医が空き時間に何度も顔を出しております。息子の笑顔が見たくて、先生達も一生懸命考えてくださるので感謝です。さてさて私も体力勝負。睡眠不足でへとへとです。日頃から鍛えておかないといけないなぁとつくづく感じています。どんなにいろんなことを勉強しても、人はその時がこないと反省しないんですね f^_^;
2012.07.08
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今日は七夕ですた。時間の感覚が無くなってきました。実は、3日から息子が緊急入院。かれこれ4日目になります。 一昨日、元上司からたくさん笹の葉をもらい、夜中にあんじなに置いてきましたが、みんなの反応が見なかったな~。 息子はと言うもの、入院した時より体調が悪くなってしまい心配です。明け方から熱も40度です。 昼過ぎには、点滴がもれて流血するは、薬の副作用か一時的に意識障害をおこすはと、初めて『不安で怖い』と思いました。 今は、薬が効いてかぐっすり眠っています。早く治して家に帰れるように、お星様にお願いします☆
2012.07.07
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