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2017年11月29日

今週の開催は重賞に引退セレモニーが2つと内容が濃い3日間でした。まずは日曜に行われた、第8回ドリームエイジカップ(BG3)のお話。今年は4歳から7歳、9歳の、各世代の賞金上位2頭が出走しました。人気は5歳センゴクエース、9歳のニュータカラコマ、フジダイビクトリーが集めていました。ときおり強く雪が降りましたが、レース前にピタリと止んでスタート。道中は連覇がかかるキサラキク、フジダイビクトリー、サクラリュウが先行。その後も大きな差はなく、各馬が第2障害にきます。第2障害ではサクラリュウ、フジダイビクトリー、ハクタイホウがほぼ同時に仕掛け、センゴクエースはじっくりためて仕掛けました。5・6番手でセンゴクエースが降り、前の一団に加わります。最後は一団から抜け出した、フジダイビクトリー、センゴクエース、ニュータカラコマの競り合いになりましたが、そこから更に身体1つ前に出て、センゴクエースが勝利。※主催者から頂いた写真2歳、4歳時に3冠を達成し、世代では絶対王者のセンゴクエースが、とうとう古馬を相手に重賞を制覇!※主催者から頂いた写真終わった後、鈴木恵介(すずきけいすけ)騎手、槻館重人(つきだてしげと)調教師が共に今日は雪が味方してくれたとコメント。プレイヤーインタビューは以下からご覧ください。↓ ↓ ↓ ↓第8回ドリームエイジカップ(BG3)センゴクエース馬場が味方したり、荷物の差があったとはいえ、9歳の2頭より先着したわけですから、今後は古馬と混じっての活躍が期待されます。このドリームエイジカップの前には、ばんえい甲子園の第4戦。南北海道産駒特別も行われました。勝ったのは積極的に先行したアアモンドグンシン。松田道明騎手に積極的に行きましたね、と声をかけたら「いや、今日は初めて乗ったから息を入れながら、馬の様子をみながら乗ったよ。勝てて良かったよ」と、コメント。2着はプランセス、3着はセンショウブルーと人気で決着。今年のばんえい甲子園とは思えないぐらい、馬券は固く収まりました。日曜はレースの他に、引退セレモニーも2つ行われました。まずは大河原和雄(おおかわらかずお)騎手。1985年4月に騎手デビューし初騎乗のカツハル号で初勝利。それから勝ち星を重ね、重賞54勝を含む通算3373勝。歴代2位の勝利数を記録しました。※主催者から頂いた写真※主催者から頂いた写真※主催者から頂いた写真最後の騎乗となった、27日(月)の第9Rは敗れましたが、レースの後、拍手を送るファンに向かって一礼。感動的なシーンが、エキサイティングゾーンにありました。騎手の姿を観られないのは残念ですが、来シーズンから調教師としての活躍を、ファンは早くも待っているようでした。またオイドンの引退式にも、ファンが多く集まりました。※主催者から頂いた写真オイドン号は2010年4月デビュー。2歳2冠、3歳ではダービー制覇。その後、はまなす賞・天馬賞を勝利し、古馬では岩見沢記念を勝ちました。通算成績は145戦51勝でした。前回も書きましたが、そのルックスでも人気を集めてたオイドン。今後は帯広市にある牧場にて種牡馬として過ごす予定です。誕生する2世のルックス、いや、活躍に期待が待たれます。
2017年11月28日

2017年11月26日

2017年11月26日

2017年11月26日

2017年11月25日

11月月最終週は世代別重賞ドリームエイジカップを予定しております。「オレノココロ」が回避しましたが有力所が登場!!雪予報が出ていますが、馬場状況によってレースに変化がありそうです。今週は大河原和雄騎手の引退オイドンの引退と寂しさもある3日間になりそうです。準ナイターとなり発走時刻の変更もあります。今週もどうぞばんえい競馬でお楽しみください。
2017年11月24日

11月18日、早朝。帯広は雪が降り競馬場の走路も白一色。エキサイティングゾーンには除雪車が出動。馬場も、先週からヒーティングが稼働していますが、雪は溶けずに残っていました。そこにはハローが入り、地面と雪を混ぜるようにしてレース準備を整えていました。上の写真が、その作業中の所なのですが、まだ雪の部分とハローが入って顔を出している部分とツートーン状態。写真は撮れなかったのですが、障害はハローが入れないでの、馬場管理の方々がスコップで除雪作業を行いました。これから本格的な雪のシーズンに入ると、このような事が毎回行われています。雪もですが20日(月)の朝方は、最低気温が氷点下8.6度まで下がりました。見た目も体感も真冬です。そんな中、今週は「ばんえい甲子園」の第3戦!釧路産駒特別が行われました。積極的に先行し押しきったキンツルモリウチが勝利。勝った村上章(むらかみ・あきら)騎手は上背があって大きい馬で障害が本当に良いね。障害が良いから積極的に行けるよ、ヤングCSも頑張ります。と、コメント。勝ったキンツルモリウチは人気でしたが、2、3着には人気薄のフレイムゴールド、オールラウンダーが来て3連単は50万馬券で大波乱!今年のばんえい甲子園。ここまでは波乱続き…。穴党の方は是非とも次週からもご参加を頂きたいと思います。2歳馬達のニューヒーローの活躍もあれば、去ってしまうヒーロー達も居るのが競馬。次週26日(日)は、引退セレモニーが2つ予定されています。1つはオイドンの引退式です。重賞6勝という成績や走りもですが、イケメンと呼ぶファンも多く、ルックスでも人気がある馬。是非、最後の姿を観にご来場頂きたいと思います。詳しい時間帯等は以下をご覧ください。↓ ↓ ↓ ↓オイドン号|引退セレモニーについてもう1つは、大河原和雄(おおかわら・かずお)騎手の引退セレモニーです。1985年にデビューし3300を超える勝利を収め、リキミドリ、最近ではキタノタイショウ…。数々の名馬に乗ってきた男が、とうとうソリから降ります。セレモニーの時間帯は、近日中にホームページに掲載されますので、こちらでご確認下さい。↓ ↓ ↓ ↓ばんえい十勝ホームページまた次週からは準ナイター開催となり、開門やレース発走時刻が等が早まりますので、どうか、どうか、お気をつけて頂き、引き続き、冬のばんえい競馬に引き続きお付き合い下さい。準ナイター開催の詳しい時刻は以下からご覧ください。↓ ↓ ↓ ↓準ナイター開催スタート|発走時刻について(11/25~12/4)
2017年11月21日

2017年11月20日

2017年11月19日

2017年11月19日

2017年11月18日

昨日16日(木)朗報が入ってきました。ベテラン大河原和雄騎手が調教師試験に合格!!来年度から大河原厩舎開業となるようです。 12月から免許交付ということで騎乗は11月一杯。ということは来週まででベテランの手綱さばきを見るのはあとわずか。ちょっと急で残念ではありますが、あと2週。しっかりと目に焼き付け大河原騎手の騎手人生の総決算!!見届けたいと思います。もしかするとドリームエイジカップが最後の重賞かもしれません。センゴクエースとのコンビなら期待ですね。 そのセンゴクエースと大河原騎手とのコンビで今週の日曜19日、『サッポロビール賞オータムカップ』がメイン競走に組まれております。オープン1組のメンバー。残念ながら6頭立てと寂しい頭数になってしまいましたが、古馬重賞級のメンバーが出てきています。北見記念果敢に挑戦「シンザイボーイ」。今後は強い相手にどんな競馬をしていくかがポイント。前出の「センゴクエース」は、休養を挟み、リフレッシュしての登場。王者「オレノココロ」は、北見記念でもみせたウィークポイントの障害修正が出来ているか。北見記念2着の「フジダイビクトリー」。最軽量は魅力だが、ここのところハンデをもらっていながら結果が出ておらず。今回西将太騎手に手替わりに注目脚部不安により北見記念を回避。どこまで復調しているか「サクラリュウ」トップハンデの「ニュータカラコマ」は、高重量戦でもやはり登坂力の強さを見せてくれました。今回もハンデとの戦いになりそうです。次週世代別戦「ドリームエイジカップ」に出るメンバーもいると思いますが、当面の目標は1月2日の帯広記念でしょう。それぞれの調整で本番に向かっての戦い。その先は3月の大一番。シーズン後半に向かい徐々にボルテージが上がってきますね。年末2歳二冠目の重賞『ヤングチャンピオンシップ』の予選、ばんえい甲子園がすでに始まっており、今週は3戦目釧路産駒特別が19日日曜日の第9レースに組まれております。上位2頭にヤングチャンピオンシップの出走権が与えられます。初戦の十勝産駒特別では、ナナカマド賞を20年ぶりに牝馬で制したミスタカシマが予選をクリアできず三冠の夢が早くも絶たれました。まさに下克上。ここまで2勝から3勝のメンバーで実力的にもそれほど差がなく、混戦模様。5キロハンデがついているが「ブラックエース」はこれまで戦ってきたメンバーから考えると有力候補。同じく5キロハンデの「キンツルモリウチ」も強いメンバーとの戦いで善戦しており注目が集まりそうです。春の第1回能力検査一番時計で合格したホクショウテンカは、10コースと冬仕様の時計のかかる馬場でどうか。秋に入り力を付けてきている馬も多く予選通過に向けて熾烈な戦いになりそうです。今開催から冬仕様の馬場への変更。馬場の凍結防止のため、本走路のヒーティングシステム稼働、砂障害の撤去、それからロータリーハロー掛けの整備は、それまでの馬場とは一転、重たい馬場への変化となり開催前半の3日間は、予想するうえで苦労した方も多かったのではないでしょうか。今週は明日土曜日に雨予報が出ています。この馬場に雨、もしくは雪が降った場合はどうなるのか。見ている方として重い馬場は、これぞばんえいという感じで面白さがありますが、天候によって馬場が軽くなり、浮上する馬が出てくる。これが予想の醍醐味ですね。これからの馬場はその日の冷え込み、気温がポイント。冷え込めばそれだけ馬場が軽くなりますが、そこまでの冷え込みになるのはもう少し先のはなしです。
2017年11月17日

11月11日の開催から、帯広の走路は「冬使用」と変わりました。・ヒーティング稼働・ゴール前の砂障害撤去(勾配が無くなった)・ロータリーハローが入る以上が実施され、フカフカと力の居る馬場となりました。レースではゴール前で苦しくなる馬が続出する、そんなシーンが多く観られた今週のばんえい競馬でした。また今週は気温も下がり、土・日は風も非常に強く寒く感じました。雪こそ降りませんでしたが、馬場も気候もすっかりと冬の気配です。そんな中、日曜に4歳牝馬の重賞。第42回クインカップ(BG3)が行われました。レースはブルーオーシャンやフジノウンカイ。コウシュハローヤルがゆっかりとした流れで先行。第2障害では最初にフジノウンカイ、ブルーオーシャンがほぼ同時に仕掛け、少し間を置いて他の馬達も仕掛けます。ブルーオーシャンが第2障害を先頭で下り、その後ろからタイキン、ヒカルナナヒメが追う展開。ゴールまであと20M辺りからヒカルナナヒメが、じわじわと差をつめますが、ブルーオーシャンが振り切って優勝。※主催者から頂いた写真です。※主催者から頂いた写真です。ブルーオーシャンは、2016年の黒ユリ賞を勝っており、重賞2勝目となりました。昨シーズンは8戦し勝利なし。一時期、障害で崩れていた時期がありましたが、今年は上手く復活して今日の重賞制覇となりました。管理する松井浩文(まついひろふみ)調教師は、冬仕様の馬場の影響で近走とは全く違う競馬。もう一頭の管理馬人気のコウシュハローヤルは、ハンデの10キロもあるが馬場に泣いたともいます。2歳時黒ユリ賞を勝って一気にクラスが上がりそこから苦労しました。2歳時活躍した馬は3歳時苦労する馬が多くフクイズミも黒ユリ賞を取って3歳時夏以降休ませ、4歳から活躍。ブルーオーシャンも昨年12月から春まで牧場で休養させました。障害が上がらなくなると諦めてしまい、それが癖になっているのを修正するのに時間がかかりました。障害が上がりだせば、しばらくは上がるようになるので、最近ようやく結果を出すことができました。また重賞を勝利してクラスが上がるので、今後は使うところを選んでいきたいと思います。騎乗した藤野俊一(ふじのしゅんいち)騎手は、馬の調子は良くレースは前半ペースが遅く、行きたがっていたわけではありませんが、前々の展開となりました。ためながらレースをすることができたと思います。問題は障害のみと思っていました。障害途中で止まると上がるのに苦労するので、一腰でと考えていました。この馬は障害がすべて。末脚はあるので、障害を先頭で越えた時点で勝てるだろうと思いました。ゴール前、馬場の影響で苦しいところもあり、後方からヒカルナナヒメが接近していましたが、ブルーオーシャンのほうが歩けると思っていたので心配はありませんでした。4歳になり馬の成長、体もできてきています。今後はレースを選んでということになると思います。2歳で活躍すると一気にクラスが上がり、そこから苦労するのは若くから活躍する馬の宿命。それに対しての関係者の取組や苦労が、最高の結果で実った今年のクインカップでした。プレイヤーインタビュー動画も併せてご覧下さい。↓ ↓ ↓ ↓第42回クインカップ(BG3)ブルーオーシャンまたクインカップが行われた、前の第9レースでは「ばんえい甲子園」2戦目。北見産駒特別が行われました。勝ったのはコウシュハギョイでした。騎乗した工藤篤(くどうあつし)騎手は、相手をみながら乗ったが障害でヒザをついたので、楽では無かったけど勝てて良かった。松井浩文(まついひろふみ)調教師は、ヤングチャンピオンは相手が強くなるけど、まずは出られて良かったとコメント。2着は後方から追い込んだウィナーグラス。ゴール前は各馬苦戦しロータリーハローとヒーティングが効いていると強く感じた一戦でした。上位2頭がヤングCSに出走できる「ばんえい甲子園」は残り3戦(3週)です。次週からもご注目下さい。
2017年11月14日

2017年11月13日

2017年11月12日

2017年11月12日

2017年11月12日

2017年11月11日

4歳淑女たちの戦い。第42回クインカップBG3が11月12日(日)に行われます。前哨戦の紅バラ賞はコウシュハローヤルが勝利。しかし、この勝利で他馬よりハンデ10キロ加増。このハンデがどう出るか。ここに向けて調子を上げてきた馬が揃いました。今週からヒーティングシステムの稼働ゴール前の砂障害の撤去ロータリーハロー掛けの馬場整備冬仕様の馬場へとなります。(最後はちょっと遅くのハロウィンということでお許しを!!)
2017年11月10日

11月4日、5日の帯広競馬場は美味しい匂いに包まれました!肉!人!人!今年も「素敵なステーキ祭り」と題して、道産牛肩ロースカットステーキが、500円以上の馬券提示で先着100名の方に当たりました。毎年、食べている人を見て羨ましいの一言。もう、その匂いでお腹がグーグーと、なってしまい普段以上にお弁当や間食をしてしまい体重が不安な私です(笑)普段から「とかちむら」や場内は美味しいものがたくさんあるので食べすぎは本当に注意です。そんな魅力一杯の帯広競馬場。5日の(日)は3歳の重賞ロード2冠目。ばんえい菊花賞が行われました。1冠目ばんえい大賞典は、シンガリ人気のカネサスペシャルが勝ち今の3歳世代は混戦ムードですが、今回の菊花賞もかなり人気が割れていました。単勝の最終オッズは以下の通りです。4、メジロゴーリキ 3.19、ミノルシャープ 5.65、シンエイボブ 6.07、ウンカイタイショウ 6.26、マツカゼウンカイ 7.58、カネサスペシャル 11.81、コウシュハサマー 13.73、ホクショウムゲン 17.010、センショウニシキ 21.02、ナカゼンガキタ 32.7単勝10倍以下が5頭で、20倍以下までみますと8頭。オッズからも大接戦を予感させました。これが競馬新聞をみると更に迷う感じでした。近走、着順を少しづつあげ復調気配の2歳2冠馬ホクショウムゲン、はまなす賞を勝ったミノルシャープはトップハンデ720キロ。1冠目を勝ったカネサスペシャルは710キロ。その他の馬達も重賞で勝てないものの惜しいレースをしている馬。近走、力をつけてきた馬達が700キロ。牝馬は680キロ。もう10頭どの馬が勝っても不思議では無いメンバー構成でした。そんな中レースが始まりました。軽い馬場の帯広競馬場。各馬いっせいのスタ-トの中、人気のメジロゴーリキが積極的に先行。これに牝馬のナカゼンガキタ、コウシュハサマー。そしてウンカイタイショウが続き4頭が2障害手前にまず来ました。その後も大きな差は無く第2障害に各馬集まりました。最初に仕掛けたのはウンカイタイショウ、続いてメジロゴーリキ、ナカゼンガキタ、コウシュハサマー。この4頭が一団で下り、それをミノルシャープ以下が追う展開。残り30M辺りで一団から牝馬の2頭。コウシュハサマー、ナカゼンガキタが並んで抜け、3番手までミノルシャープが上がり、前を追う格好となりました。その後もそれほど離れず、シンエイボブ、メジロゴーリキ、カネサスペシャル、センショウニシキ、ウンカイタイショウが追い、ゴール前は大接戦でした。しかし内の牝馬2頭が並んで、一団から僅かに抜けたままゴール。この2頭の接戦を制したのは7番人気のコウシュハサマーでした。※主催者から頂いた写真です※主催者から頂いた写真です近年まれに観る大接戦。このまま3歳戦は混戦ムードが続くのか?TOPハンデながら、差のない3着のミノルシャープが代表格となるのか?それとも?3歳の重賞ロード3冠目、ばんえいダービーは12月24日。また牝馬限定のオークスが12月3日。勝ったコウシュハサマーや、2着のナカゼンガキタはオークス・ダービーを共に狙うのか?いずれにしても3歳戦は、今後もレースも馬券検討も面白くなりそうです。ばんえい菊花賞を制した、西謙一(にしけんいち)騎手・岡田定一(おかださだかず)調教師のインタビュー動画は以下からご覧ください。↓ ↓ ↓ ↓第42回ばんえい菊花賞(BG2)コウシュハサマー(2017.11.5)
2017年11月07日

新コーナー「ばんスタヒューマン」は、ばんえい競馬という競技がどのようなものかを多くの方に広く知って頂けるコーナーになるのではと思っております。
2017年11月06日

2017年11月06日

2017年11月05日

2017年11月05日

11月5日(日)のメインは3歳三冠ロード第2弾『第42回ばんえい菊花賞BG2』を予定しております。秋を迎え成長著しい3歳馬達。ハンデも多少あり、面白い戦いになりそうです。
2017年11月03日
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