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今日も突然のchunharuさんからのお誘いで遊びに行ってまいりました。今回ははるさんの彼氏さんもご一緒に!以前から、うちの旦那とはるさんの彼氏は太ってるし、食べ方汚いし、この2人どうにかならんか?と話し合っていた(?)ほどですがいやー、彼氏さん、一人ボケをかましまくりで面白かった!特に『自分の腹が横にピシーッと割れている』と言われた時にはウケまくり!!久しぶりに爆笑しましたよ!うちの夫婦はもう冷めてしまっている所為か食事の時には無言で食べてるのが常だけどはるさんカップルを見てると2人でほのぼのと会話をしながら食事をしててなんとも微笑ましくてこちらがウットリしちゃうほど。しばし幸せモードに浸っていられた私です。てか、色々と考えさせられましたよ。こうあるべきなんだなぁ、と。こんな辛気臭いことを考えてた私ですがね、とんでもなく恥ずかしいヘマやらかしました。シャムスイポーからモンコックまで歩いて結構汗かいちゃったんです。ビールも飲んだし「暑っつなー」ってなくらいにね。でね、私、黒のアンゴラ製品の半そで着て行ったんですけどね、毛たちが湿った体にまとわり付き、貼り付いていたんですよ。そう、ふわふわ~、けばけば~な生地ですから。でね、はるさんが私の異変に気がついて「あ!!ここ!!」といわれた時には私の脇の辺りが毛で黒くなってたんです。ええ、ええ、脇毛ボーボーのようにね。そりゃー、剛毛のようにボーボーなんですよ。びっくりです。これは私の脇毛ではありませんよー、中国人じゃありませんから~と言いたげに「きゃ~~、怖い、怖い~!(爆)」なんて言いながら掃いましたがね、汗でべっとりついているアンゴラ毛があくまで私の脇毛の様に装ってくっついて取れないんですよ。これまたびっくりです。仕方がないから、彼ら(毛たち)を私の脇にくっつけたまま帰って・・・いや、あまりにも恥ずかしいから上着を羽織って帰ってきましたよ。これでも一応、レディーですから! ね。こんなこと初対面の彼氏さんに見せちゃって恥ずかしい限りだけどこんな恥ずかしい思いよりもとんかつの美味しさに私は感無量ですよ。ええ、ええ、しっかりご飯のおかわりもしましたしね。これでも、一応、レディーなんですがねっ。なんか、今日一日、私のあまりにものバカさ加減全開にみせまくっちゃいましたがね、はるさん、彼氏さん、ゴチになりありがとうございました。
2006年04月29日
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「これでもとってもか弱いんです!」と日記でアピールしたことは記憶に新しい。だが、まだアピールしたいことがある。それは、日々の日曜大工はもとより、道を渡る時にそっとやさしく旦那の腰に手をやりエスコートする私がいたり、道を横断する時に渡ろうとする旦那の腕を引き危ないからと車が通り過ぎるのをやり過ごしたり、玄関の鍵を開けて「さあ、どうぞ」とレディーファーストならぬ旦那よ、行けと道を譲ってあげるのだ。これが、逆の立場だと旦那は私を誘導することなく勝手に道を渡るので私は取り残される羽目になり、しかも、私の安否も気遣わないのでかなり後方に置いてかれる。車が来ても旦那はそ知らぬ顔なのでクラクションを鳴らされるのは私であり、旦那が鍵を開けても戸締りをするのは私なのだ。レディーでありながらジェントルマンである私。レディー扱いを受けないことにムカつきモードだが、けど、もし私が男だったら「女の心をグッと捉えて離さないモテ男だったかもしれない」と思うとうれしくもあり悲しくもありなのだ。****************昨晩は久しぶりに辛いタイ料理を食べた所為かお腹がグルグル気味・・けど、今日は今日で飲茶に行ってきました!昼間っからビール飲んだことも手伝ってかまたお腹がグルグル言ってます・・・--;けど、美味しいかった~♪
2006年04月26日
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最近、旦那・豊のお気に入りの店、『魚蛋河屋』(手作り魚の団子の麺屋)に昼夜問わず出かけている。その店はとっても仏頂面な上に店に入った人は麺を食べなきゃいけないシステムらしく食べないとチャージを払わなきゃいけないとか云々で私は心底行きたくない店なのだ。だから、夜食に強引に連れて行かれるこの魚蛋河屋で小腹が空いてなくとも豊に無理やり食べさせられていた事もあり私の増え続ける体重と贅肉と同じくニクたらしい存在の店となった。そして、最近新たに発見した事は麺づくりのおっちゃんがタバコを吸ったその手で野菜を掴みタバコを吸ったその手で団子を掴みタバコを吸ったその手で麺を掴んでいた。それはある意味「カルチャーショック in 香港」のように食欲をなくし拒絶反応を示しちゃうのだ。そんな私の許容範囲の超えた店に行きたくないのだがなんせかんせ、足を運ぶたびに催眠術にかかっていくかのように豊がこの店の虜になり店に通う回数も多くなった。←(ヤニの吸引力か?)夫婦喧嘩をしても当然のように私を置いてけぼりにし逢引をするかのようにいそいそと通う、常連化の豊に対し店主はいつしか満面な笑顔で接してくるようになった。そして、最近夜食を食べようと店先のメニューを見ていたら店の店主に「いいから中に入れよっ!」と昔ながらのマブダチのように声をかけられ仕方なく席に座った。すると、頼んでもいないのにビールが2本。「え~~~~。頼んでないしいらないよーーー!」と言おうとしたらもう既に栓が開いている・・持ってきた店主も悪気があったわけじゃなく「どうだ?気が向いてるだろ?(笑)」と言わんばかりに満面な笑顔だ。その日は全く飲むつもりはさらさらなく豊も飲めないと言っている。私はそんな行き過ぎた店主の行動に無性に腹立たしく、始終仏頂面をお見舞いしてやった。店主も店主で私の仏頂面にちょっとヒキツリぎみ。ふふふ・・これで、店主も頼みもしないビールをやすやすと持ってきたりしないだろう、勉強せいっ!そんな意図もあっての仏頂面だ。がはははは。←(1人でほぼ2本を飲んだため挑発的)この私の怒ってます!の態度が良かったのかそれからというものの店主は勝手にビールを持ってくることはなくなった。でも、これはあくまで店主のミスなのに私達がビールの代金も払わされたのが今でも納得できないのだ。←(思いっきり飲みましたが・・)要らない!って強く断っていれば安くしてもらえたか、タダだったのかなぁ・・・
2006年04月24日
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今日は『電髪』をかけに行って来ましたよ。ええ、ええ、いわゆるパーマです。ゆるゆるパーマがボッサボサになってきたのでね、美容院に行ってきたんです。いつもだったら、ある程度英語の通じる繁華街のチムサーチョイとかまで足を運ぶのですが思い立ったら吉日な私は午後に思い立ってしまったため地元で済ませました。ですがね、びっくらです。だって、だって、まるで、『張り付けの刑』なんですもの。 ↓(フラッシュが焚けてしまったため私の哀れな姿が見れなくて残念)ほんの数年前から「日式電髪」と称され、香港の各美容院に姿を現したこの奇妙なパーマ機。しかも、日本でそんな機械見たことないし!!以前、日本の美容院で香港でこんなのがあるって話したら「そんな時代遅れの使ってるの?!」ってびっくりしてた。その美容師の話だと天井から吊るされた、この機械は昭和初期のモデルなんだとか。今では姿を変え、ロッドを吊るし上げるというへんちくりんな姿にならずとももっとスマートになっているらしいです。スマートなデジタルパーマそして、ロッドにコードを挿すのでまさに「電髪」。てか、髪の毛が引っ張り上げられたまま耐えるのでむち打ち状態。「示談に応じてやらん!」って車でオカマほられた訳じゃないけどそんな調子に首が痛くて被害者妄想中です。だから、日本じゃこんなヘンテコ電気パーマは姿を消して新しいタイプになったんだなと実感。誰が香港で広めたか知らないけど昭和初期のタイプを売り込むってどうよ?あ~~~~~!!!首いたーーーーっ!昭和初期に捕らえられた宇宙人
2006年04月20日
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以前、母親が子供の体重と同等の錘(おもり)を引き上げても持ち上がらないが自身の子供だったら持ち上がる、という「火事場のバカ力」の実験をある番組で見たことがある。確かに、私の父がぎっくり腰になった時は75キロもの父をおぶったことは確かだが、(*参照「父から娘へ」)見た目にも細い父だったが故どうしようもなく痛がって立ち上がれないでいる父を火事場のバカ力でいとも簡単におぶれたのかもしれない。だが、父より10キロちょっとは少ないbebe母を試しでおぶってみたが見た目にも大層ふくよかな所為かbebe母をおぶることは出来なかった。これはきっと、見た目からして重そうでおぶれないと私自身が諦めていた所為もあるがでも、私が睨むに母の足が前の方に届かなかった、これが一番の原因と睨んでいる。(ま、いざとなったらおぶれると思うが)←(母の名誉のために)この、火事場のバカ力を発揮した私。だが、中学の時の体力測定の時の斜めけんすいは『0回』という快挙(?)を出しているし、小学校の時の器械体操で肩車にはとても苦労した。これはつまり、私自身には愛情がないし、肩車した子は好きではなかったってことだろうか?ま、こんな前置きはここまでにして総合すると(なんでだ?)「私はか弱い」のだ。だから、ウエイトレスがおぼん2つを運んでいるとすげー、すげーって思うし手首をポキッと言わせておぼんをひっくり返してしまいそうになる私はウエイトレスなんて務まらないと思うのだ。だが、結婚してからはたくましくなった。これは旦那・豊が一切家の事は何もしないってことから来てるのかも知れない。だから、一人で大理石で出来た2mのカウンターを汗だくになってズリズリ引きずりながら動かしたし←(危うく下敷きになる所だった)ベッドだって一人で組み立てた。←(*参照「土方になる女」)ある時はのこぎりを持ちある時はかなづちを持ちそして、ある時はセメントを塗っている。←(総合して「土方」という)そんなスーパーヒーローのように「どすこいっ!」と登場してしまう私を見て豊はこんなか弱い私を力持ちで頼もしいヤツと思い込んでしまっているらしいのだ。だからか、下の階の人にお宅のクーラーの水で家の壁にシミができたってクレームが来た時にもジョイントホースと金具を買いに行き排水溝まで伸ばしたというおやじ技もこのか弱い私がする羽目になったのだ。この器用なオヤジ技にも豊は絶賛。ってことで画像を載せる為に長ったらしくこんな日記を書いてみた。ふふふ・・
2006年04月18日
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昨日の夕方、知人からの突然の電話で一緒に食事をしようと30分後にマクドナルドで待ち合わせをして大慌てで家を出たらやってしまいました。鍵の持ち忘れ・・・香港に住んで約6年。こんなすっとぼけは初めてです。オートロックとは響きはいいけどバタンと閉めたら鍵が無いと開くことのない扉。人任せにしてる旦那も旦那で自分も持ってないのに私に怒ってるし!(怒)早速、鍵屋へ行きピッキングで開けてもらうと思ったら覗き穴から針金入れて扉を開けるとはなんとも原始的。やっぱりここらは貧乏人の住む町だからか150ドルとお手ごろな値段でした。(旦那の話では500ドルする所もあり)再び入ることの出来た家に入り大慌てで鍵を持って知人との待ち合わせ場所マクドナルドへ遅ればせながら「れっつらごー!」と思いきや、あっけなく知人との食事はドタキャンされておりました。(いつの間に・・・)はやっ!
2006年04月12日
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ブログ友達のchunharuさんからバトンが回ってきました。【1】~【9】回してくれた人の質問に答える。【10】~【12】次の人への質問を3問。【13】バトンを渡してくれた人にメッセージ。【14】バトンを回す人を3人紹介。と、いうことですが何気に久しぶり。【1】今まで生きてた中で、いちばん腹が立った出来事(言われた言葉)は?波乱な人生、腹が立つこと多すぎて忘れました・・・--;【2】彼や旦那さんに秘密にしてること、ありますか? あるなら何?根本的にバカ正直なので何でも話しちゃいますが、ムカつく時はここでは書けないことばかり考えてます。【3】老後の夢は何ですか?住みやすい国で衣食住がしっかりとして、夫婦仲良く健康的に過ごせること。【4】旦那さん、彼と一緒にいてよかったなぁ~って思う時はいつ?私の両親と仲良くしてくれて、時にあほなことやらかす旦那に笑わせてもらってる時。【5】あなたの両親はどんな人?父:国宝にしたいほど器用人間。仕事が趣味と言うほどよく働き 典型的な頑固一徹で騙されやすい人。厳格。母:天然記念物にしたいほどの天然系。 おおらかで、ふくよかで、肝っ玉がでかい。働き者。 敵わない人。【6】これだけは譲れない、というものは?正義感。【7】いちばんの得意料理は何?豚の角煮、フレンチオムレツ、etc・・【8】捨てるに捨てれないものはある? あれば何?旦那の本。色んな人からの手紙。(旦那の)旦那の服。旦那の私物が多すぎてなんでもかんでも捨てたい!【9】将来(老後?)、移住してみたい国があればどこ?アメリカ、ニュージーランド、タイ、物価の安い国。 【10】 結婚前と結婚後の違い。うちの両親と旦那が仲良くなった。難しい話をあまりしなくなった。「理想」と「現実」に大きな差が・・・【11】 こっち(中国及び香港)に来てよかったぁ。って思うこと美味しいものが食べられる!中国は物が特に安くてうれしい!【12】 だんなさんの ここが好き♪ っていうところいつまでも忘れない童心。(行き過ぎはたまにキズ) 【13】バトンを回してくれたchunharuさんへはるさんの行動力には脱帽しっぱなしで、色々と励みになったり影響を受けっぱなしです。いつでも暇してますので心置きなく誘ってくださいね!【14】次にバトンを渡す3人恐縮ですが、「ま、やったろか」と思えたらお願いします。しるばーgmさんARAMIさんラベンダー♪さん私からの質問は 【10】 旦那さんにこれだけは負けないっ!ということは?【11】 2人の思い出の場所は?【12】 今まで生きてきたあなたの忘れられないエピソード。 で~す。
2006年04月11日
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だから食べる時は注意して食べないとシャツを汚してみたり食べ物を下に落としたりしちゃうのよ。ホント、人の話を聞かないヤツだぜ。だから、口の中に食べ物が入ってる時に堰するときには手を当てろと言っているのにホント、人の言う事を聞かないヤツだぜ。だから、吉野家の牛丼のショウガが口からもれて本の上に落ちちゃったじゃないの。全く、旦那のやった始末を私がやらなきゃいけないことに少々腹立たしいけど私はその本の上に落ちた一切れのショウガを捨てようとひょいと摘んだら旦那の痰だった・・・・最悪・・・ーー;;
2006年04月09日
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この怪しげなおっちゃん(通行人のおっちゃんではありません)のドアップ看板を掲げた麺屋。シャムスイポーに一軒だけ店構えしてる時から時々行っていた店だ。この店も今やモンコック、ジョーダンと何店舗も拡大して、24時間営業なんてもしている。「大家食」だなんてファーストフードの「大家楽」や「大快活」のパクリだと思ったくらい。やっぱりここのお勧めは手攪麺。油に浸された拳くらいの麺の玉を機械に入れて手でレバーをグルグル回すとにゅるにゅると搾り出されてそのまま湯だったお湯の中に着地。そして、「茄蕃牛肉手攪麺」もまたおつ。以前は10ドルで食べれた麺も流行った所為か値上がってしまった・・・--;油菜は3ドルで食べれるという安さ。だけど、以前、通菜(空菜)を食べた時にでっかい青虫がゴロンと出てきた時は一気に食欲がなくなった。店の人も店の人で「もう一皿食べるか?」って言われたけど食べれるかっ!この看板のおっちゃんの顔を見ると美味しそうに見えないけど試してみる価値あり、なのだ。
2006年04月06日
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本宅に戻ってきてからピアスのホールからばい菌が入った所為か私の片耳は熱を持ちリンパ腺が腫れてしまったほどだがお金がジャンジャカ入ってきそうなほど福耳のように耳たぶが腫れ上がってなんとなくうれしい。(痛いですが・・・)そして、私の体の白血球が蔓延しているばい菌と戦っているようで昨日から熱を出して寝込んでいる。だから、旦那との仲は犬猿のままってことはなく私の為にいそいそと私に気を使って動いてくれるのはうれしい限りだが旦那が動く度に家の中が無様に散らかっていくのを見ると私はなんだか、治りかけの風邪を引き続き寝込む振りをしていたいと思ってしまうのだ。(前回の旦那の看病)そして、昨夜はアスピリンと胃薬を飲まされ熱で苦しがっているから眠れるように「これを」とある薬を渡されたのが熱でラリってペチャクチャしゃべり続けている私のそのうるさい口を閉じさせるために睡眠薬を飲ませてコテッと眠らせたんじゃないかって私は睨んでいる。そして、熱がさがらないまま朝を迎えやっぱりばい菌の所為だと睨む私は抗生物質を飲んでみた。するとどうだ。あの福耳みたいに腫れあがった耳たぶがみるみるうちにしぼんでしまったではないか。なんか、福耳のまま終わってくれないことにとっても名残惜しいがまだ痛みがのこっているので最終段階として耳とリンパ線が腫れているえら?の辺りにシップを貼っている。落語の様にしゃべり続けたりシャーロックホームズの様に推理してみたり医者の様に投与の薬を変えてみたり熱を出しながらでも色んなことをするほど忙しいヤツなのだ。私って。
2006年04月04日
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前日記を書いてから別宅へとプチ家出をしておりました。怒鳴りあうのも罵倒されるのももう沢山。ってことで頭を冷やしてもらおうとさっさと荷物をまとめて別居をするべく別宅へ。(と言っても5分ほどの場所)あまりの急ぎにあれやこれやと持ってくるのを忘れ暇すぎました。『ました』ってことは今は別宅ではなく、本宅のほうにいるのですがなぜいるかって?連れ戻されたからでございます。意気消沈して迎えに来た旦那は「色々と悪かった」と口にしたけど何が悪かったかは本人、判っていないようで・・・戻って来たくはなかったのですが足かせを着けられた囚人の様に足取りは重くしかし、『ブログ』という餌につられて重いおもりもずるずると引きずりいや、重いおもりもボールのように蹴飛ばす感じで軽やかにっていうのは嘘ですが気持ちも足取りもどんより重いまま連れ戻されたのでございます。「考える人」の様に全裸になって考えるってことはないですが頭をもたげて考える日々が始まっているのです。
2006年04月02日
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