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古代より、ヒッタイト、シュメール、エジプト、ローマ、ギリシャのそれぞれの文明の中でも珍重されていたハチミツ。。トルコでも、アナトリア(トルコのアジア側)では今から8000年以上も前から、花からミツを採取し摂取していたことが知られています。自然がまだまだ多く残り、たくさんの花々やハーブが豊富なトルコのハチミツもまた、味が濃くおいしいのです☆無農薬でコクがあっておいしいトルコのハチミツ、その種類や価格などただいま調査中です♪
2006.02.28
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プチ断食&節食をしているおかげで、なんとかGパンのパッツンパッツン状態から抜け出られました。。。先日の日記で、いろいろ励ましのお言葉&アドバイスをくださった皆様、どうもありがとうございました☆最近、オリーブオイルを料理によく使っています。料理といっても、サラダのドレッシングに使ったり、パスタのソースに使ったり…、といった感じですが。3年前にトルコに行った時、S先生の地元・セルチュクでとても美味しいオリーブオイルに出会いました。セルチュクは、イスタンブールの西南方向にあり、10時間ほど長距離バスにゆられていれば着く、エーゲ海沿いの風光明媚な観光地です。場所的にギリシャにめっちゃ近いので、遺跡も古代ギリシャ時代のものがとても多いです。エーゲ海沿いで、夏は暑いけれども乾燥しているセルチュクはハーブやオリーブ、またたくさんの果物の宝庫でもあります。セルチュクで、S先生のお父様にいろいろ車で案内していただいた際、ある小さな売店に連れていっていただきました。日本へのおみやげに、何か…と考えていた私はいろいろ見せていただいて、その中のオリーブオイルを購入しました。日本に戻って、友人におみやげにあげると、「すごくおいしいよ~!!」とめっちゃいい評判が☆それもそのはず、その連れて行っていただいた小さな売店は、トルコでのトップシェアを誇るオリーブオイルの会社の直営店だったのです。。自分でもそのオリーブオイルを使って料理してみたのですが、コクがあるけどしつこくなく、おいしかったですね~☆トルコではいろんな料理にオリーブオイルを使うので、その品質にもこだわるだろうな~。。。食用のオリーブオイルだけでなく、石鹸などにも天然のオリーブオイルがバッチリ配合されています。こういうオリーブを使った製品も、またこれからいろいろとご紹介できればいいな~☆と思います♪
2006.02.26
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最近気がつくと、なんだかお腹の回りにぼってりとお肉が…☆こりゃイカン!先月のインフルエンザが完治して以来、カラダの調子もよく、なんだかご飯がおいしいな~♪…なんて思っていたら。。。これですよ☆こんな時は、ハーブティで健胃作用のあるミントにレモングラスをブレンドして飲んだり、また消化機能を強化してくれるローズマリーなんかを飲んで、胃腸に活力を与えないと。。もちろん、食事も控えめにしないといけません☆これからだんだんと忙しくなってくるので、体調管理はしておかないと。。。この週末はプチ断食を決行しようと思います。しばらく甘いもの禁止!…と自分にダメだしです☆とにかくGパンをはいた時に、パッツンパッツンになる状態からは脱したいものです…。
2006.02.24
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庭の梅の花も咲き始め、冷たいだけだった空気がだんだんとあたたかさを感じられるようになった今日この頃。。。また新しい春が来るのを感じながら、今年はなんだか様子が違うぞ、と自分でもなんとなく気がついています。去年の秋、トルコへの旅行から戻って来て以来、私の生活は少しづつまた確実に変化し始め、その変化のスピードは一気に加速を始めました。私の愛するトルコと私のつながりは、また春から新しい扉を開けて、ますます大きな世界へ一歩足を踏み出すことを必要としているようです。。。それを思うと、不慣れなことから起きる仕事上の問題、また連綿と続く自分のやるべきことなど、すべてはこれからの新しい道へと誘ってくれる地図や羅針盤の役目をしてくれているのでしょうね。ほんとにいろんな、思いもよらないこともあるけど、「おっ!そうきたか~☆」と、長い旅の途中の面白いエピソードとしてココロに残っていくのだと思います。そんな楽しい旅へと私を導いてくれる新しい扉を、今まさに私は開けようとしているのです。。。
2006.02.23
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サロンでお客様に飲んでいただくハーブティの到着を心待ちにしている今日この頃。。。メニューのデザインなんかも考えるのが楽しみだったりします♪トルコには、他にはどんなハーブ&スパイスがあるんだろう…、と思い切ってトルコ語のハーブ&スパイスに関する本も取り寄せてみたのですが。。。私の持っている辞書に載ってないハーブの名前もあり、ちょっとショックな気分になりつつも、日本で出版されているハーブ&スパイス関係の本に記載されている学名(これはトルコの本にも記載されてますので。。)と照らし合わせながら、ゆっくりゆっくり訳しつつ読んでいるところです☆ハーブ&スパイスは地中海や西南アジア原産のものが多いので、質がよいものや面白いものをいろいろ皆さんにご紹介できそうです♪よっちゃんのサロン・「shanti」の来月のオープン日までに、ハーブティの到着が間に合えばいいな~☆
2006.02.22
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来月、日曜トルコ語クラスの皆さんと一緒にトルコのお料理教室を開くことになりました。昨年度も開催して、クラスの皆さんからめっちゃご好評をいただいたので、本年度も開催ということに相成りました♪クラスの講師・S先生はめっちゃ凝り性&トルコにいらした際は一時調理師&ホテルマンになるための学校に行ってらしたので、料理の作り方も手際いいし、味付けもすご~くおいしいのです。。。去年は確か前菜に始まって、スープ、メイン、そしてデザートまで作ったので、全部で7~8種類ぐらい作りましたね。。。そして今年は”ボレッキ”という、いろいろな詰め物をした、トルコ式パイを何種類か作る予定です。もちろん、パイ生地から作って、中の詰め物も3~4種類を予定しています。形や焼き方、生地もそれぞれ違うのでとっても楽しみです♪しかし、生地に結構バターやマーガリンを使うので、あんまりたくさん食べられないような気が。。。☆↑ちなみに生地6人前で、マーガリン300g使ったりします。。。それでも、来月の料理教室をワクワクしながら待っている私なのでございます♪
2006.02.21
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よっちゃんのサロンの開店まで、いよいよあと2週間となりました。私も時間が許す限り、留守番させていただこうと思っています☆そして、私が駐在している間、サロンに常に流れている音楽は、トルコの色男歌手・タルカンや、その他トルコの音楽ばかりだったりして。。。☆
2006.02.20
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先日ご紹介した、トルココーヒーを入れる鍋・ジェズベです。これで2人分のトルココーヒーが淹れられます。左の箱は、トルココーヒー用に細かく挽いた豆です。来月はこれを携えて、よっちゃんのサロンに参上したいと思います♪
2006.02.17
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アラビア半島の南端から始まったといわれるコーヒー栽培ですが、それがトルコにもたらされた途端、大変な人気となりました。イスタンブールだけでも、数百件のコーヒーハウスがあっという間に並び、トルコ人の生活に欠かせないものとなりました。 オスマントルコ時代のスルタンの公式行事の様子を描いた細密画でも、コーヒーセットを捧げた従者の姿が見てとれます。さて、そのトルココーヒーの淹れ方をご紹介いたします☆トルココーヒーを淹れるには、長い柄のついた〔ジェズべ〕という小さな専用の鍋を用意します。この〔ジェズべ〕は1人用から4人用まであります。それから、トルココーヒー用にごくごく細かく挽いたコーヒー豆、デミタスカップが必要です。それでは1人前のトルココーヒーの淹れ方です。1:ジェズべに、デミタスカップ1杯分の水と小さじ1杯分のコーヒー、小さじ1杯分の砂糖またはそれより少ない量をいれます。☆砂糖の量は、「アズ シェケルリ」(少し)、「シェケルリ」(多め)、「オルタ」(普通)、「サーデ」(砂糖なし)と前もって好みを訊いておきます。2:火をできるだけ小さくして、かき回しながら静かに沸騰させます。3:小さな泡が浮いてきて、こぼれそうになる寸前で火を止め、カップに注ぎます。4:コーヒーの表面が、泡でふっくらと覆われたら成功です!5:粉がカップの底に沈むのを待って、ゆっくりとお飲みください。。 "Afiyet Olsun!"(召し上がれ!)飲み終わって、カップの底に残ったコーヒーの粉の形で占いができるらしいので、トルコ人のお友達がいらっしゃる方は占ってみてもらうのも面白いかもしれませんね♪このコーヒーセットも、よっちゃんのサロンに持って行っていいかなあ…☆
2006.02.16
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以前にご紹介した、トルコの冬の飲み物”サーレップ”ですが、トルコ式の正しい飲み方を教えていただきました☆サーレップというのは、蘭の一種の植物の根を粉末にしたもので、日本でいう”葛粉”みたいなものでしょうか?材料;サーレップ:50g、コーンスターチ:50g、砂糖200g牛乳:1.5リットル、水:カップ1、シナモン:適宜1:まず牛乳を煮立たせます。2:砂糖、スターチ、サーレップをボウルに入れて混ぜ合わせ、ゆっくりと水を注ぎ、よくかき混ぜます。3:なめらかになったら、煮立った牛乳を加え、5分間とろ火にかけます。4:全体的にとろみがつき、濃くなったら火を止めて、カップに注ぎシナモンを振ります。「冬にこのサーレップと一緒に、トルコのビスケットを食べるのが最高デス!」…とはトルコ語講師のS先生のお話です☆う~ん☆今度は冬のトルコで、屋台のサーレップを飲んでみたいですね~!
2006.02.15
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写真は向かって右からトルコでお茶を入れる時に使うやかん;チャイダンルクと、左はトルコのお茶の缶です。今日はトルコ式のお茶の入れ方を、ご紹介したいと思います。1:やかんの下の部分に半分以上水を入れます。(やかんは上下別々になっています☆)2:上の部分に人数分のお茶の葉を入れ、湿らせる程度の水を注ぎます。3:やかんを火にかけ、下の水が沸騰するのを待ちます。4:下の水が沸騰したら、上の部分の半分ぐらいにその沸騰したお湯を注ぎます。5:またしばらく火にかけ、上の部分のお茶の葉が底に沈んだら、火を止めます。6:カップにお茶を注ぎ、お好みによって下のお湯でお茶の濃さを調節します。あとは砂糖を入れて、アフイェット・オルスン!(召し上がれ!)トルコのお茶は濃く入れてもさっぱりした味で、食事の後や人が集まった時などは必ずこのチャイを飲むのです。。。来月オープンのよっちゃんのサロンでお留守番させていただく時に、いらっしゃったお客さまにトルコ式でお茶を入れて差し上げようかな~。。なんて思っています☆お時間がある方は、どうぞよっちゃんのサロンまでいらしてくださいね~♪
2006.02.13
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トルコの製品を皆さんにご紹介するようになって、うちで夜にいろいろとやることが多くなってきました。。荷物が来た日は、商品の検品や個数のチェック、注文が来た日には、改めて検品と商品の包装・添付する書類の作成・商品の発送準備、またトルコのショップさんへの商品の発注のメール送信。。。などなど☆よくよく考えてみたら、自分が今までやってきたバイトとかで経験があることなので、「あ~、無駄になってないやん!」、とふと感動したりして。。。輸入の仕事もやりたかったことなので、今やってることは、本当に自分にとってラッキーなことばかりです。このお仕事を始めてからたくさんの方たちと出会うことができ、またいろいろ助けていただいているので、めっちゃLucky&Happyやな~。。といつも感じています☆ほんとにありがとうございます♪これからも、トルコにあるたくさんのよいものを皆さんにご紹介&ご提供できるようにがんばります♪ハーブティは、トルコで悪天候が続いたためトルコからの発送が遅れてます☆今月中には、こちらに届くようにショップさんにお願いしてますので、今しばらくお待ちくださいね~♪
2006.02.11
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先日、トルコのショップさんから送られてきた荷物の中にあった、トルコで販売されている精油です。これは、タイムの精油ですね。。。(トルコ語では、タイムはケキッキといいます。)この他にも、ローズマリーやアニス、ビターアーモンドの精油も送ってもらいました。その時にパンフレットも一緒に入っていて、トルコでもいろんな種類の精油が販売されていることを知り、ちょっと興味津々です☆ローズの精油はもちろん、ジャスミンやカモミールもあるので、今度またお試しで仕入れてみようかな~☆トルコでの精油の使い方も、パンフレットから訳して少しづつご紹介していきたいと思っていま~す♪
2006.02.10
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自然が豊かで、旬の野菜・果物がめっちゃおいしいトルコでは、ドライフルーツ類もまたおいしいのです。。。先日、トルコのショップさんにドライフルーツについて問い合わせたところ、こんなものがあるよ~…、とお返事をいただきました。◎カユス:杏◎ユズム:ぶどう◎インジル:いちぢく◎ドゥトゥ:桑の実◎エリキ:プラムん~。。。杏とぶどう、プラム、いちぢくのドライフルーツは食べたことがあるのですが、桑の実はないのでちょっと試してみようかな~…、と思っています。とりあえず、上の種類を少しづつ仕入れてみてから、また味や実物の写真などをみなさんにご紹介したいと思いますので、しばらくお待ちくださいね~♪
2006.02.09
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私が初めてトルコに行ったのは、3年前の7月でした。夏は暑いけど、乾燥しているイスタンブールとセルチュクでは日本のように湿気の混じった香りはほとんど感じられませんでしたね~☆そして2回目が去年の9月。日中は少し暑かったのですが、夜は暑くもなく、寒くもないちょうどよい気候でした。3年前も去年も、少し暑い時期だったので、男性はコロンヤ、前にもお話しした、ほとんどアルコール分のコロンをたっぷりふりかけて、とてもいい香りがしたことを今でもおぼえています…。トルコはあらゆるものにハーブを使っていて、例えば台所や洗面所においてある手洗い用の液体ソープにも、さりげなくラヴェンダーが配合されていたり、スーパーで売られている石鹸にもいろいろなハーブの香りが配合されています。はちみつ配合はもちろん、オリーブオイル100%の石鹸や、ジンジャー配合の石鹸なんていうのもみつけました。濃厚な色と味のはちみつや、様々な果物を使ったジャム、日本ではなかなか見られないハーブティなど、独特の商品がたくさんありましたね~☆庭に自然に生っているいちぢくを食べさせてもらったら、自然の甘さが口いっぱいに広がっていきました。他にももぎたての桃や、プラム・ぶどうなど日本の果物よりはるかに濃く、甘い果物の味。。。トルコでは、そんなおいしい果物を使ったワインもめっちゃ種類があるし、手軽な値段で購入できます。自然にめぐまれたトルコへ、次はどの季節に訪れようか。。。そんなことを考えている今日この頃です♪
2006.02.08
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私の住んでいるところは繁華街に近いので、時間があったらよくいろんなお店を見て歩きます。よく行くお店は、本屋さん・CDショップ・雑貨屋さん・エスニックなお店。。。最近は、アロマオイルのショップや、天然素材で作られたコスメを扱っているお店にもよく足を運びます。自分だったら、どんな風に商品を並べてお客さまにアピールするか、商品構成などなど。。。いろんなことを考えながら、また楽しみながらお店巡りをしています。今もトルコから、どんなものを仕入れようかと画策中でございます♪トルコのハーブ&スパイスについて、ご興味&ご質問などありましたら、ご遠慮なくメリケの私書箱までメールくださいね~♪
2006.02.06
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トルコ料理では、肉料理やピラフを作る際にその風味を増すために、様々な香辛料が使われます。トルコのイスタンブールにあるムスル・チャルシュ(エジプシャン・バザール)は別名:スパイス・バザールと呼ばれ、様々なスパイスやハーブの香りが漂っています。今日は、トルコ料理に欠かせないスパイスとハーブをいくつかご紹介したいと思います。デレオトゥ(ディル):オリーブオイルを使うドルマ(詰め物料理)などに使います。ヨーグルト料理やサラダの飾りにも。ナーネ(ミント):生のものと乾燥させたもの、両方よく使われます。野菜料理やサラダによく使われます。風邪気味の時にレモンと一緒によく飲まれています。マイダノズ(パセリ):肉・野菜・魚料理、サラダやスープにとてもよく使われています。トルコのパセリは、日本で使われるものと違い、葉が広がった種類(イタリアン・パセリ)です。クルムズ・ビベル(パプリカ):肉、野菜料理やソースに広く使われています。辛いものと、フレーク状のマイルドなものがあります。タルチュン(シナモン):お米を使った詰め物料理やケーキ、特にミルクを使ったデザートには欠かせません。デフネ(ローレル):肉料理、スープ、焼き魚などに。イェニ・バハル(オールスパイス):お米で作る料理に使われます。カランフィル(クローブ):フルーツコンポートやジャムなどに。カラ・ビベル(こしょう):肉、野菜料理にもっともよく使われます。ケキキ(タイム):焼肉やシチューなどに使われます。キミョン(クミン):肉料理、特にキョフテ(トルコ式ハンバーグ)を作る時には欠かせません。サフラン:ピラフやスープ、デザートなどに。…と、書いていて思わずトルコ料理が食べたくなりました。。。これらのスパイス・ハーブを使ったトルコ料理などを、またいろいろご紹介させていただきますね~♪
2006.02.04
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昨日到着した荷物の中のひとつ、ローズティです。きれいなバラの花びらの色がそのまま残っています。試しに飲んでみると。。。「おいしい~!!」口の中にバラの香りが広がり、ほんとにうっとり♪です☆トルコのハーブティ、まだまだたくさん種類がありますのでまたいろいろ紹介させていただきますね~♪
2006.02.02
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先月の中旬に、ショップさんにオーダーしていた荷物が今日また到着しました~♪今回は重いものがほとんどなかったので、3つにコンパクトに分けられて、航空便でやっていらっしゃったのです。。。ちなみに先週SAL便にてやってきた荷物は20K、とても航空便の代金は払えません…☆先月はトルコ国内が悪天候の日が多く、商品の流通も滞ることが多かったようで、とりあえず集まった商品を速攻で送ってくださったようです。ハーブティのほとんどはまだ手元に来てないのですが、多分来週にはすべて到着の予定なので、楽しみにしています♪今回、ちょっと面白いものをお試しで仕入れてみましたので、また後でご紹介できたらいいな~☆と思ってます♪それでは、また今から検品を始めましょうか。。。
2006.02.01
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