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杏の花咲く頃は 帰りたくて心が騒ぐなんだかなつかしい心惹かれるメロディ五島列島出身の女性デュオ第47回レコード大賞新人賞を受賞したらしい家では音楽番組見ないので職場の有線でしつこくかからない限り覚えないけどさて、この曲は流行っているのでしょうか?
2005年11月30日
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龍神椎根さまに作っていただいた紅蘭。以前作っていただいた物を織姫が作れないからもう諦めたとレニとアイリス以外使えたら使って~と送ってしまってたのをすっかり忘れていてちび織姫に出来る~と発注してからナイ?と気付いたあるつはいまーぶ~ぴょん紅蘭だけ流用済みとのことで諦めていたら頼んであったちびさくらと一緒に♪花組勢揃いだぁ…服がナイお正月休みまで待ってねぇ(今度のかどうだかアヤシイものだけど)
2005年11月29日
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えと子ちゃんの服をハギトリ~久しぶりにメルニーの顔をまじまじ見たけどやっぱり一番好みの顔やわ~♪今度真面目に作ってあげるからねぇ(何時になるやら)
2005年11月28日
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最近オークションでは安く手に入るのでかなり増えてるのに又落札してしまったサンタえと子ちゃんまずお迎えの記念写真を撮って、着替えさせようとブーツを脱がせたら足首が…あれこれ試して最後に鈎針で取れたときには力が抜けた~足首は壊れやすいので注意が必要なんだそうで、そういえば巳年のブーツでも足首取れたような覚えが怖くてブーツ履かせられないのでこの衣装はジェニーたちに譲る事にしようそれにしてもこの子はロケットパンチのような見事なムネをしていて乳首をピンクにペイントしてありそれを見たみぃが「ウエンツかい!」と大笑いしていた~(先日ナイナイの番組で「ウエンツの乳首はぴんく」とテロップが入ってたのを見たばかりだったので)
2005年11月27日
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50過ぎのTV出演から始まる演出で又昨日みたいになるのかなぁと心配しながら始まったけど杉村春子さんの凄みみたいなものが伝わってきた。三人、と言っても最初の長広さんとの話が丁寧に描かれていてその分森本さん石山さんが軽くなってしまってたけど仕方ないのかな太地喜和子を出す意味がよくわからなかった私がTVで見た頃はもうおばあさん役で舞台を見る機会なんてなかったからそんなすごい人だとは思ってなかったただ、ドラマではいいヒトばかりでドロドロがなくて杉村春子さんは本当はいい人でしたみたいな話になってしまっていて…(泣きながら見たくせに)ん~、三夜とも3時間くらいにしたら違ったかな?私的にはりえちゃんの瀬戸内寂聴が好きかも
2005年11月26日
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キャストは合ってた場面場面はいいのに繋がりが悪いもったいな~い期待しすぎたからか?「恋多きのんだくれ」と台詞で説明されてもなぁ~麻雀で寝るとか背中に虎と書いてもらうとか同じ場面で時間の経過を表したかったからだろうけど麻雀のメンバーは麻雀にしか出てこないので誰とやってるの?状態だし結婚も唐突すぎ。岩谷時子さんの話のようだった。みゆきさんの曲は全然あってなかったし本当ならイロイロ恋したなかでドロドロした話もあったのをスッパリやってしまったのでなんだかなぁドラマちゃう!以前大地真央、幸和希主演のものとキャストや映像美は遜色なかったのになぜここまで…
2005年11月25日
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宮沢りえ、、綺麗すぎ二、三夜と違って生きておられる方を演じるのは難しいと思う…出てくるなりお母さんが亡くなっていたり、夫に土下座みたいなすべり出しでついていけるかなぁと心配になったけど小杉慎吾と出合った頃からドロドロ~と思いながら引き込まれていったようであっという間に終わってしまった。キャストはメチャクチャ贅沢。脇がしっかりしてるから安心して見られたりえちゃんと阿部寛の場面は良かった不倫が終わった後は駆け足で今東光もイキナリの登場で出家が唐突に見えたそのあたりちょっとザンネンかなみゆきさんの曲も合ってたし見てよかった
2005年11月24日
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ホグワーツ魔法学校の新学期。ハリーは3年生になった。マグルのおじさん宅から学校へ行くまでの過程が相変わらず面白い!危険な脱獄囚シリウス・ブラックの話題で持ちきりだった。噂によると、ブラックはハリーの両親をヴォルデモード卿に引き渡し、死に追いやった張本人。そして、今度はハリーの行方を追っている。ダンブルドア校長は、アズカバン牢獄の看守、ディメンダーを見張りに立てることを許可するが、彼らの闇の力はハリーにも影響を及ぼしていた。新任教師ルーピンから、魔力に対する防衛術を学んだハリーに、ブラックの影はすぐそこまで近づいていた。クリス・コロンバス監督がメガホンを取った前2作から、メキシコの若手アルフォンソ・キュアロンへとバトン・タッチされた第3弾。ハリーの成長とともに、徐々に宿敵・ヴォルデモード卿へと近づき、物語はますますドラマティックになっていく。魔法を習い始めたばかりの第1作よりも格段にファンタジックで、ホグワーツの秘密に迫る第2作より格段にミステリアスなのがこの第3作のはずだったんだけど。ダンブルドアが軽くなったのは役者が代わったからではなく演出の所為なんだろう~、マルフォイが同じ役者とは思えない激弱化してるし…ゲイリー・オールドマン演じる脱獄囚ブラックも、ビン底メガネのトレローニー先生を演じるエマ・トンプソンも、秘密を背負った新任教師ルーピン役のデイビッド・シューリスも、とにかく際立って個性的。もう少し活躍させてよ~「ナイトバス」メチャクチャ面白かったけど学校に着くまでに時間をとりすぎ?膨大な原作なので仕方ないにしても後半飛ばしすぎ!一番見たかったスネイプ先生の○○姿とバックビーク、風景がとっても綺麗だけど時間に余裕が無いので、あと1時間くらい欲しかったなぁ
2005年11月23日
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しもべ妖精のドビー こういうのかわいいというよりイラつく一年経ってハリーもロンもハーマイオニーもかなり大きくなった西洋人の成長って早すぎないかい?いい意味でも悪い意味でも有名人のハリーは大変。。。
2005年11月22日
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みぃのPCでもDVDが見られるので久しぶりに見た。外国のお子しゃまは発育が良いですのぅ「炎のゴブレット」のCMで見る彼らとは全然違うものねぇハリーはまだ自分が魔法使いである事を知らない所からはじまる。ハーマイオニーは生意気で髪の毛がくしゃくしゃ「私は勉強が出来るだけ」え~なぁそんな台詞一度でええからゆ~てみたいロンもかわいい。本も読んだけどこんなにピッタリの子供たちを良く見つけられたよなぁ ダンブルドアや先生たちも♪本もDVDも面白かった~
2005年11月21日
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涼風真世とお母さんのお話リンリンを久しぶりにTVで見た~(をい)倒れて20年って大変だなぁ最近TVではドラマよりバラエティ系でよく見かけるのは気のせい?舞台には出ているみたいだけどさぁショーコちゃんとマヤミキさんだけはやっぱり紹介されてた宝塚なんか久しぶりに見たような気がした字幕が涼風真世 (本名佳奈女)本人もリンリンもカナメと言うから?ちょっと笑っちゃった~
2005年11月20日
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「サッポロ北海道生搾り」のTVCMには、真心ブラザーズの桜井秀俊さんと出ているみぃがホント~に喋る時は別人の声やなぁと。ナカナカ面白いCM新しいアルバムも出たらしい転生とりあえずお金貯めなければなぁ
2005年11月19日
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ゆったりと始まる前奏。ん、またさよならを私からかな?何か違うなぁあれ?この声はショーコちゃん?ゆ~たらなんやけど、あんまりお上手や無いなぁ…CMのバックに流れていた曲でコンセプトは「大切な人との出会い、お互いの愛情と信頼が、人生をダイヤモンドのように輝かせてくれる。そんな運命の巡り合わせを讃える歌詞を、黒木さんが包み込むように優しく歌います。」なんだそうだけど肝心の「ダイヤモンドに~」のところが苦しいε=(。・_・。)ショーコちゃんは優等生で何でもそつなくこなしていたからもっと上手だと思ってた。ん~それよりすぐにショーコちゃんだ!とわかった自分に拍手! 「運命(ぐうぜん)」
2005年11月18日
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今日有線から流れてくるのに気がついたなんだか歌曲ぽくて訓練された声?あまり好きじゃないけど今週は一杯かかるのかも「さよならを 私から」待望のシングルらしいけど寡聞なもんでクミコさん全然知らなかった
2005年11月17日
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スーパーファミコン「ガイア幻想紀」の名前が出てこず…でもこれで我が家では通じますアクションRPGは苦手だけど世界観がはっきりしているのとキャラクターが可愛い(デザイン萩尾望都)苦労してクリアしたペットのブタがこんなに重要なんて~うるるる~
2005年11月16日
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初演は1983年ターコ&モックのゴールデンコンビ。併演「グラン・エレガンス」で大劇場。この年雪組は東上が1公演のみだったため、次の大劇場公演の「ブルー・ジャスミン」「ハッピーエンド物語」とミックスして東京へは「うたかたの恋」「ハッピーエンド物語」を持っていった。もう2番手はモサクさんになって、翌年モックが「風と共に去りぬ」で退団するという円熟期だったにもかかわらず初々しいマリー嬢だった。も一回みたいよぉ。東上しなかった演目も素敵で何故かグラン・エレガンスの主題歌が今頭の中を駆け巡ってます。93年には星組で紫苑ゆう(宝塚大劇場ではシメさん怪我で休演のため麻路さき)・白城あやかで再演された。TV観劇したけど村に私を引き戻すほどのことはなかったなぁ…99年全国ツアー公演真琴つばさと檀れいのビデオはバウホールでの舞台稽古なのでちょっと寂しい。二人にあってないような気がする。2000年には宙のタカコ&ハナのお披露目で全国ツアーしているらしい。
2005年11月15日
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1996.11.5のディナーショー、思い出の舞台集、1997.2.2大劇場さよならショーノンちゃんかっこい~トップとして大劇場では3作品で卒業…ムーンライトロマンスで初舞台と言うとトップは大地真央、その後剣幸、涼風真世、天海祐希と引き継がれたトップの座。実力は有るけど花が少々足りないような気が。ブチさん(故麻月鞠緒)やリンちゃん(但馬久美)みたいな役割になるかと思ったけど強運でトップまで行ってしまった裏返せばトップにならなかったらずっと居たかもとちょっとザンネン
2005年11月14日
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ひさしぶり~♪山田と上田に相変わらずな髪のヤベ~!ご~じゃすな名取さんがゲストちょっと切ないラスト…で終わらない亀はどうなったのか気になる~大家さんだけが着実に時間経ってるε=(>ε<)
2005年11月13日
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1996年お正月公演ねずみ年だったらしい。ってことは「祝いまんだら」から12年?最後のさくらさくら再演も懐かしい~名手ミネちゃんの時とは微妙に違っててマヤミキさんにあわせてかスパニッシュ風になってたけど純名里沙さんソウイエバ最近TVで見かけないけどお元気かしら?歌は上手だけどちょっと地味かな?日本物の化粧は年季が要るからねぇぢいさんばあさんみたいな小芝居殿様と小姓がおもしろかったショーでバンパイアが出てきてちょっとニンマリ朝海ひかるがヴィーナスでなかなか美しかったふ~んやっぱりトップになる人は若い時から目立つ役とかやってんのねぇイマゴロいってることやないってか?
2005年11月12日
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東京1000days劇場の入りから出までの一日。1998年と言うことは7年前。ほさちさんも同時たいだんだったのねぇ。楚々としたという方ではないけどマヤミキさんとは合ってたのかなはぐれ刑事純情派にレギュラーで出てたけど今はどうしてはるのでしょう詩乃優花さんもかぁ久しぶりに楽の退団者は特別を見たすっかり忘れてた~みぃにCMで「~ナイト!」って言ってる人よと教えたらびっくりしてたショーコちゃんにマヤミキさん+ユリちゃんくらい?宝塚出身でCMでみかけるのは。舞台で活躍される方が多いので露出が少ないよなぁ男役はどうしても男役のクセが抜けるまでと言うのがあるし、娘役は早く抜擢されて早く辞める事が多いので外でのネームバリューがさほどでないし…
2005年11月11日
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職場の有線でよくかかっている曲最初は歌曲みたいなのが流れてるなぁ位で聞き流していたのがある日突然「死んでなんかいません」が耳に飛び込んできて耳を済ませて聞いてみたらナカナカいい曲でないかい?ネット検索してみたら結構前から有る曲のよう家で歌ったらうなぎの次はお墓!?と子供たちに嫌がられてしまったダレンの曲か?そうね、ダレンは埋葬された墓から逃げ出したから確かに「そこに私はいません」だ!熟睡したら耳元で歌ってやる~ん?それって虐待になるのかな?千の風になって
2005年11月10日
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イギリス・アイルランドの取材撮影も満載の、裏から知るダレン・シャン秘話! 著者自身のウェブサイト「シャンビル」掲載の外伝7話にコメントを加え、単行本化した待望のファンブック。アニー・シャンの日記スティーブの作文『あこがれのバンパイア』バンパイア伝説のうそ・ほんと墓場にてさびしいフレティバンパイアの恋シャンタクロース外伝と言ってもショートショート的なものなのであっという間に読み終えてしまう。ダレン以外の視線で描かれた世界作者の写真が一杯でだから何?みたいな所も有る読み物として期待して読むと物足りないおまけとして楽しむのには面白いかも
2005年11月09日
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大きな話だった。壮大すぎて…すべてはミスター・タイニーの差し金であり、運命の息子とはアニーの息子であるダリウス(ペルシャの王様みたいな名前だ~)のことではなかった。ただ一気に片をつけてしまったので最後は怒涛の寄りきり~あの世界に残った人達ははどうなったの~よくわからなかった予想は思いっきり外れたけどダレンらしい決着の付け方だとは思った哀れなのはスティーブだよなぁ自分で決断したと思ったことまですべて仕組まれていたことで出し抜いたと思ったダリウスのこともダレンのこともダレン思ったとおりになってしまったわけだし…釈然としないところも有るけど最後まで読み終わったら外伝に行ってもいいしもう一度第1巻を読み直してみるのもいいかも。
2005年11月08日
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懐かしい故郷へ帰ることになったダレン。アニーは1児の母になっていたまた巧妙な?罠が仕掛けられて気持ちいいくらいだまされるダレンバンパニーズとの戦いに勝っても残忍な闇の帝王になってしまうのではないかと言う不安とも向き合うダレン旧友と再会したのも束の間歯車は大きく動き出しダレンの周りで次々と仲間が死んでいくマサカ彼まで死ぬなんて~エブラの息子蛇少年のシャンカスが人質に取られてしまうどうなる、こんなところで終わらないでよ~次回最終巻大団円となるのかどうだか
2005年11月07日
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クレスプリーを失い、自分を責め生気をなくす泣けないダレンシルク・ド・フリークで周りの温かさに触れ、クレプスリーを失ったことを認められるようになる。心が凍ると涙も流せない。涙を流すことは心を癒すことなのでしょう。ダレンが自分を取り戻すとハーキャットの異変に気がつくハーキャットは自分を取り戻さないと悪夢に精神を壊されてしまうと宣告されていたにもかかわらずダレンのためにずっと寄り添ってきたがもう限界に来ていた。ダレンはハーキャットと共に精霊の湖を目指す。ダレンとハーキャットはミスター・タイニーの指示通りすさんだ荒野を試練を乗り越えて行く。ダレンと深くかかわってきたという正体はえ!?うそ~な人だった。そして、最後にハーキャットが気付いたとんでもない事実。この巻はSFファンタジー♪
2005年11月06日
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(━┳━◇━┳━)クレプスリーがやっぱり死んじゃったよ~「無駄死」させたと自分を責めるダレンあれ?奴がバンパニーズ大王じゃなかったの~?と思わせてやっぱり奴だったそれにしても奴はバンパニーズにも好かれてるわけではなさそうだミスター・タイニーの掟に縛られて大王の言うなりになってはいるけど。クレプスリーが拒んだだけのことは有る、さすがクレプスリーずるがしこい大王は融通の利かないバンパニーズより餌に釣られて言いなりになる使いやすいバンペット(心のねじれた人間と言う設定だけどマインドコントロールされた人ともとれる)を手先として使っているガールフレンドのデビーだけでなく新たに人間の味方が登場する今頃気付く、7~9の題名がちゃんと繋がってワンセットなんだと(遅~)それにしてもこんなに汚い罠を次々実行する敵と戦っていけるのだろうか?クレプスリーが遺言したように復讐で戦うと心が死ぬ同じ悪魔になるどう戦うのか気がかりなままここで一区切り
2005年11月05日
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「心の命ずるまま」再びクレプスリーの故郷にやってきたダレン謎の連続殺人事件が再び起きている。なぜか学校へ通わなければいけなくなるダレンその中で懐かしい人たちと再会する、これらが皆、仕掛けられた恐ろしい罠だった。何でも知ってるクレプスリーがかわいいゾ~実は読み書きが出来なかった!とかちょっとした話が厚みを持たせ、面白くなる。クライマックスで終わる。え~、ここで終わるのぉ~!続けて9巻に行かないと気になって仕方ない
2005年11月04日
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元帥になって6年。ミスター・タイニーの登場で新しい展開が始まる。懐かしいシルク・ド・フリークが出てくるミスター・トールやすっかり大人になったエブラたちと再会バンパニーズ大王と戦うのはチャンスは4回で3人の大王ハンターだけでそれ以外のバンパイアが手助けをするとバンパイアは破滅する、しかも1人しか生き残れないという予言の所為でクレプスリーとバンパイアではないので手助けをしても良いと言われたリトルピープルのハーキャット・マルズと途中で合流したバンチャ元帥と魔女エバンナの元へ行く途中突然純化(1度で完全にバンパイア化するわけではないらしい)が始まり試練で負った火傷の所為で失くした髪の毛が生えてきたり、体も少し成長するダレン。やっと外見は15歳くらいに(これも伏線だったりする)1度目のチャンスは逃してしまうダレンたち…で場面転換は激しいが話はあまり進んでいないここから又3巻でひとつの話になるのでなが~いプロローグと思ったら正解かも。ハーキャットがドンドン重要になっていくクレプスリーとバンチャ元帥は死刑宣告を受けたようなもんだから最後まで一緒じゃないのねぇと思うと寂しくなるせめて3人揃っては終われないくらいにしておいて欲しかったなエブラが長男にダレン・シャンの名前からシャンカスと命名していたのはやっぱり嬉しかった。1/5のスピードでしか体が成長しないダレンはバンパイア以外とは深く付き合えないと諦めていただろうから以前TVで見た遺伝子異常によって普通の10倍近いスピードで老化していく早期老化症(プロジェリア)という難病を背負った少女アシュリーも小学校の頃毎日遊んだ親友と卒業したら疎遠になっていた。それは仕方の無いことだと思えた。この物語が訴えている善悪は立場で変わるということ傍観者の間は冷静に考えられるけれど当事者になった場合考えられるかなぁ~
2005年11月03日
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バンパイアマウンテンの完結編「裏切り者」と言われようとバンパイアを救うためにとったカーダの行動はダレンの大冒険によって阻まれるまた大切な友人をなくすダレン狼がいい仕事をする♪処刑される話は~と思ってたらド~ンデン返し半バンパイアのダレンは将軍を飛び越えて元帥になってしまったよこの話はダレンが正義という前提の下に進むので違う角度からも見たほうがいいよと言うことダナバンパイアだからというわけではなく昔の日本であった話とそう変わることは無い1936(昭和11)年、2.26事件が発生した。陸軍の皇道派の青年将校が、対立していた統制派の打倒と国家改造を目指し、約1500名の部隊を率いて首相官邸等を襲撃した。内大臣・大蔵大臣等が殺害され、永田町一帯が占拠された。当初、陸軍の首脳部は青年将校たちの行動を容認する態度をとっていたが、海軍が鎮圧を要求し、天皇も同様の立場をとったので、29日に鎮圧を開始した。飛行機から「下士官兵ニ告グ」のビラを撒いて帰順を勧め、「今からでも決して遅くはないから、直ちに抵抗をやめて軍旗の下に復帰する様にせよ」との投降を呼びかけるラジオ放送を行った。形勢が不利になったと判断した将校たちは兵を原隊に帰し、2名が自決、残りの者が自首して、その日のうちに鎮定された。天皇のためにと決起した彼らは天皇が怒るとは思わなかったようで、賊軍となったら士気ががくんと低下したらしい。そのあたりよっぽどカーダの方が見えてたし、腹が据わってるなぁと思った旧弊はなかなか取り除けないものなのだそれは改革が進まない大阪市みたいなもんかも
2005年11月02日
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本来成長が遅くなるので子供はバンパイアにしてはいけない掟があり元帥たちから査問されるクレスプリークレスプリーを守るためにもバンパイアの試練を受けると引き受けてしまうダレン…その試練を失敗すると処刑が待っていると知らずにまだ子供であることから不適当な物は省いて17種類の試練の中から自分で引き当てた試練を受けることに。殆ど溺れそうになったり、火達磨になったりなんとかクリアし、運よく総会が始まり3日間の休憩期間を得るが、3つ目で不覚を取り失敗してしまう省いてこれかよ~!
2005年11月01日
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