CAPTAINの航海日記

CAPTAINの航海日記

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Favorite Blog

AIおそるべし New! 七詩さん

ワイルドキャットの… f4ffmさん
私の故郷は 「ふく… おばかんのさん
SALT OF THE EARTH slash555さん
目玉おやじ(株) 目玉おやじさん
「きのうの常識はき… santaro-さん
☆Pure mind☆ ☆pure mind☆さん
新時事爺 楽天_幽さん

Calendar

Profile

CAPTAIN

CAPTAIN

Comments

CAPTAIN @ Re[1]:続・静岡市と船橋市(05/30) >佐々木さんへ その可能性はあるかもし…
佐々木@ Re:続・静岡市と船橋市(05/30) 船橋市の人口が静岡市の人口を上回ると船…
CAPTAIN @ Re[3]:馬場市長、どこまで頑張れるか(03/28) >elbe14さんへ 県議時代は非自民系でし…
elbe14@ Re[2]:馬場市長、どこまで頑張れるか(03/28) 椎根さんとは県議時代に県庁移転運動でお…
CAPTAIN @ Re[1]:福島市 地区別の出生数推移(その3)(03/30) >佐々木さんへ 蓬莱地区に関しては地区…
2021.04.29
XML
テーマ: ニュース(96643)
カテゴリ: カテゴリ未分類
予報通り雨で始まった今年のGW。憂鬱な気分に追い打ちをかけるように、今朝のニュースは「紀州のドン・ファン死亡事件 殺人容疑で妻逮捕」の話題がかなりのスペースを占めていましたね。
まぁ、艶福家が女性に殺されただけの話でしょ…と相変わらず斜めに構える私でしたが、そのフレーズが思い浮かんだ際に「艶福家」という表現が日本語として正しいものなのかどうかがちょっと気になりました。
私は、「艶福家」を、良く言えばいわゆる「モテ男」、厳密に言えば「女性関係にだらしない男」の意味で使っていたつもりだったのですが、ネットで調べてみると、「本人にはその気がないのになぜか常にモテている男」というのが正しい意味なんだそうですね。従って、紀州のドン・ファンのように「大枚はたいて手当たり次第に若い女性にアタックする男」というのは、「艶福家」の範疇には入らないことになります。
…とまぁ、おうち時間がメインになるであろうGW期間中は、こんなどうでもいい言葉にも注目して、いろいろ調べてしまうという、非常に内向きな日々になるんだろうなと思っています。思い出は無駄知識ばかりか…​


紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男 (講談社+α文庫) [ 野崎 幸助 ]





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2021.04.29 09:17:53
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: