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今日 1号のお友達のところにあった句?鳴かぬならそういう種類のほととぎす…いいカンジ~♪
2013.09.29
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ブログって一回サボりグセがついてしまうとなかなか抜けないですね一言ずつでもいいから 更新したいものです昨日は連休最終日だったので気晴らしに(なんの?)ショッピングに行きましたちょっと 遠めの街に行ったのでパパに運転してもらいました家族でのお出掛けは最近 珍しく…昨年夏のグァム旅行以来かな…?いつもは車でショッピングセンター乗り付けなんですけど大きな街は ホントに歩きますねいっぱい歩いて運動になりましたまぁ 私のバック購入が目的だったんですけどそれがなかなか 決まらなかったせいもあるんですけどね特別こだわりはないし服に合わせて 毎日バックを替えたりしないんですが気に入ったものを持ちたいタイプなので…子供たちも それぞれ楽しんでいたので楽しく過ごせましたパパは…お付き合いおつかれさま…かな (ノ∀≦。)
2013.09.24
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先日、女子高に通う1号が生物の授業を受けていたときのこと。年頃の女の子の集団なので「野菜だけじゃ生きてはいけません」「ダイエットとか言ってても ちゃんと食べよう」みたいな話を おじーちゃんに近い先生が一生懸命力説していたらしいそして 最後に考え込んだ様子で「草食系男子とか流行っているらしいけど… 男の子が肉を食べないというのは… 死んでしまうんじゃないかと…」…と心配そうに言ったらしい…(笑)草食系男子=菜食主義の男の子と思ってホンキで心配しているみたいなんかかわいいけど…誰か教えてあげましょうよ~
2013.09.17
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どうでもいいんだけど気になることってたま~にある最近、ネット上でよく見かける書き方が気になって…これって正しいのかな?と思う表現がある例えば「スーパーでりんごが売っていました」「ここでキャラクターのストラップが売っています」りんごやストラップが何かを売っているかのような表現だりんごが売られています とかストラップを売っています…ではないのだろうか?まぁ 意味はだいたいわかるのでいいのだけど 気になりはじめるとやたらと目に付くあまりに多いので 私が知らないだけで正しいのだろうか…とも思うでもな…主語と述語だもんな…ナゾ…
2013.09.14
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「ゆとり教育」から「生きる力」に変わって数年経った一般に言う「脱・ゆとり」移行期の子供は本当に大変だったらしい今の高校2年生は中学入学と同時にカリキュラムが増え一時的なものかもしれないが不登校が増えたとか…2号は最初から厚い教科書だったけれど1号が中学1年生の時は 教科書と別にサブの教科書がついていた国の赤字に限らずオトナの残したツケは 子供に行くものらしいゆとりどっぷりの世代の子供がいないので詳しいことはわからないけれど円周率を3.14ではなくおよそ3 と学習した世代がいるのは驚きだでも…学校の先生にしても20代とかだと自分もゆとり教育の世代なんだよね…そう言えば家庭訪問の時「本当に授業の進度が早いんです!」って力説してたなぁ…なににしろ あまりコロコロ変えないでほしいかなぁ
2013.09.13
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【送料無料】凍花 [ 斉木香津 ]話題作のコーナーにあったので読んでみた高級住宅街に住む美人3姉妹の長女が次女を殺害疑問を持った三女が長女のことを調べる…というお話。家族と言うのはお互いを客観的には見ることが難しいので絶対にない…とは言えないが母親の対応が 同じ立場としてとても不自然に思えた理由はあるのだが その説明に足るほどの説得力がないような気もした長女の描写においても 残された日記においてもどことなく全体に不自然かな…というカンジはする売れているみたいだし 面白いのかもしれない「リアル鬼ごっこ」も 「1Q84」もそうだったけれど 世間で売れていても全くおもしろいと思えないのはやはり 私がへそまがり…なのかも…と思うでも ↓は おもしろかったよ【送料無料】オレたちバブル入行組 [ 池井戸潤 ]
2013.09.12
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1号の中学の担任はすごいヒトだったたとえば給食の時間食事中に「昇降口に傘が置いたままだ。誰のだ?」と聞く子供たちは知らない…体験入学も参観日もある時期だったので知らなくてもムリはない その場に持ち主はいないのだしかしなぜかここでキレたらしく 怒鳴り散らし傘で床をドンドンしながら「おい てめーら!聞いてんのかよ!…」うるさいし かなわないので 男の子の一人が「家に持ち帰って家人に聞いてみます」と引き受けた放課後、担任は「さっきは申し訳なかった」とか言って子供たちに謝罪するそんなことは日常であったらしいこの担任はある一人の女の子に特に固執していた仮にAちゃんとしようある日 いつもポニーテールのAちゃんが髪を下ろして学校に来ていた別段 校則があるわけでもなく自由なはずなのだが担任は突然「どうして髪をあげてないの?」と聞く反抗心旺盛なAちゃんは「え?別に」…とだけ答えたすると また突然キレて「髪を束ねろ!」と言う「は?関係ないしっ!」「ちょっと来い!」…これで連れて行かれ個人面談となり Aちゃんは授業1時間欠席となるこれも2.3日に一回くらい起こる日常であったらしい中学3年の春のことまた何かでAちゃんと口論?となった担任はAちゃんの机の中のノートが床に散乱するほどの勢いで机を蹴飛ばした挙句、腕をつかんで隣の空き教室に連れて行き肩を突き飛ばした上に 髪の毛を鷲づかみにし頬を平手打ちにするという出来事があったと聞いた…さすがにこれに関しては放置できないと思った私はAちゃんの親に連絡したのだった学校側から謝罪もあり 今後、担任がAちゃんを単独で呼び出すことはしないという確約をとったと聞く(甘いな…という気はするけれど…個人的に… しかし一方で3年の春に担任交代されても 入試とか内申どうするんだ?もある)1号たちの卒業と同時に担任はどこかの小学校に転任していった卒業式の後の教室で ひとりひとりが 主に副担任の先生と進路指導の副担任の先生にお礼を言う中には「オレ…小学校の時から先生運がなくて 中学でも担任このヒトで あ~って思ってたけど 副担任の先生2人と会えてよかった」などと オトナではとても言えないようなことを言う男の子もいた誰も担任のそばに近寄らない謝恩会は異様な光景だった3年間、担任を毛嫌いする1号を励まし、話を聞き、意見を言い、どうすべきか悩みなんとか学校へ通わせた苦労もそこで終わった何よりも1号の辛さも そこで終わった県の職員である公立の学校の教師には懲りたので今は楽しく私立の高校に通っている
2013.09.11
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1号のテストの点数が低迷してきた中学2年の1月から3年の7月までの約半年間、本人が行ってみると言うので塾に通わせてみた…なにしろ主人がうるさーーーーかったのだ…タイミングもあるのだろうけれど成績は上がらなかったが周囲の点数が落ちていく時期に同じくらいの点数を維持したので結果的には上がった…のかもしれない塾をやめて 私が教えることにしてからの方が成績は上がったのだが これもタイミングかもしれない塾は高額のわりに絶大な効果はなかったと思う行った塾は まず予習!授業がわからない→その教科がキライになる。。。ので予習する→授業がわかる→おもしろい→自主的に取り組めるというやり方だったこれはたしかに 単元テストの間(中学1年~2年)は特に数学などにおいて 結構カンタンに効果が出るようだ…ということを2号で実験してみた(o_ _)ノ彡☆転んでもタダで起きない精神は相変わらずである
2013.09.10
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すごく久しぶりにインしてみた自分の書いたものを読み返しても懐かしいというより 自分が書いたものではないみたいwお気に入りの皆さんも書き方とか内容が少しずつ違うみたい…時間が経つというのはこういうことなんだな~としみじみしたこの数年間、いろんなことがあった小学生だった1号は今や高校生となり2号は中学2年生になった1号の進路や成績のことで主人とは対立したし その溝も完全に埋まっていない…そう思っているのが私だけなのかお互いなのか確認もしていないのだけれど…元気だった同居の義母もあまり動けない体になったし…今は 1号が看護師を目指して勉強しているのでそれを応援したり 2号と将来について話したり勉強を教えたりしている(中学ならまだなんとかなるので…)田舎なので 子供が大きくなるにつれ送迎の負担も増えていてとにかく時間がとれないけれど思いついたことを整理できるしできるだけ書いていこうと思ったのでした
2013.09.08
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