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まいぺーじ、宙、某日記サイト、SN、韓国の http://cyworld.nate.com/ など、相互リンク認証システムをベースとしたコミュニティの後に来るものはなんだろうか。
2004.09.27
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PCが苦手である。先日も、「Windows UPDATEできねー、壊れたか」とおもってたら、ルーターのセキュリティ設定で、ActiveXを遮断してただけだった。OSから再インストールしちゃったよ。重要なドキュメントファイル消しちゃったし、出荷時の状態にもどんないし・・・。
2004.09.23
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ニュースも、ポータル性と、サーチが重視されるようになったと思う。野球ネタ、全然キャッチアップしてなかったが、googleニュースで、「楽天」と引くと、大体の動きが、タイムスタンプ順で分かる。便利。
2004.09.19
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ひさびさに広場をいじってみる。ほかの人のページを見ていろいろ参考にしてみたら、それっぽいページができた。楽天広場ってほんとに分からない。なんだろね。これ。不思議なサイトだ。 広場に限らずコミュニティサイトは周りのレベルに合わせて自分も向上していけそうなところがいいですな。
2004.09.18
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おたくひきこもりってのは、低成長時代に生まれた、一種の適応活動なんだろうか。 おたくひきこもり生活は驚くほど、生活費が安いことに気づく。同じ年代の人がクルマだ家だ腕時計だとお金を使っているのに比べれば、ほんとうに些細な金額だ。 生きるために必要なコストが上がり過ぎないようにして社会に適応する行動なのかもしれないと本気で思ってしまう。 オタク文化も数百年後には歴史の教科書に載ったりするに違いない。江戸時代の浮世絵のように。 侘び、さび、とかと同じように、萌え、は日本文化史の中で理論構築されるのだろうか。
2004.09.17
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PCの調子が悪い。ので、OS再インストールしたが、元の状態に戻らない&間違ってマイドキュメントのファイルを消してしまった。うううううう。 最近はOSを入れたりPCをいじるのが超めんどい。メールとメッセンジャーとウェブ(あ、あとウェブ開発)ができるだけの機能しか使っていない。DVD観たりするけど。本来、トラブルシューティングは大好きなだったはず。無事是名馬、なんて考えたこともなかったのに。歳も関係あるのだろうか。 社会はアプライアンス化が進んでいるが、同じように自分もそうなっているのかもしれず。
2004.09.16
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個人で大ヒット3Dシネマを作ってしまった新海誠氏が仕掛ける映画「雲のむこう、約束の場所」。 これまで、個人で出来る範囲を拡張したものが組織だった。それが会社であり、社会だった。 しかし、圧倒的なシステムのリソースは、これまでの個人と組織の関係をつき崩す。個人が機械を利用することで、100人必要とする仕事を1人でできてしまう。 問題は、制作力とマーケティング能力、自己管理能力を持っているかどうかなのだ。組織か個人かは重要ではない。・「希少性」無き情報化時代・ユーザー数とリンクされている数こそが信用力・機械が機械のために情報を生産、収集、加工する時代・人間の代わりをする機械があたりまえになり、機械の代わりをする人間が登場
2004.09.15
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なのに、自分ではなぜかできない。タイプパッドも思ったとおりにデザイン変えられない。パワポも使えない。むむーん。
2004.09.14
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経済学のmarginal revolution(水とダイヤだと水のほうが生きるために必要なのになぜ安いか、という問いへの解答)以降、差分こそが価値である、という考えが世界に浸透してきたと思う。そして、IT革命によってそれがますます強化されてきている。天秤にかけるほうとかけられるほう、足りないものと、余ってるもの。薄っぺらなニュース速報と、過去の蓄積。差分こそが価値ならば、拙速なほうがいい。エッジを際立たせ、目立ち、人と違うことをやる。それは多分正しい。しかし幸せに生きるというのは、ほんとうにそういうことなのか。
2004.09.13
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アフィリエイトとウェブサービスは、長い歴史における、生産・販売の分離の延長にある。表示部分は100サイトあっていい。ショッピングバッグは一つが楽。
2004.09.12
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ゼミのOB会というか勉強会に出た。OBとの議論の中で、立場や考え方がずいぶん学生の時分から違ってしまっていることに気が付く。ゼミ生たちは、大人になり、その多くの人が結婚し、子供もいる。社会変革への熱望と、その一方で、心をぐっと堅くして目を瞑り耳をふさいで利益のために前に進まなければならない現実を前にしたかつてのエリートたちの苦悩が見て取れる。辛い話しであった。その後、教授からコメントがあった。その元ネタ。「なにがしあわせかわからないです。ほんとうにどんなつらいことでもそれがただしいみちを進む中でのできごとなら峠の上りも下りもみんなほんとうの幸福に近づく一あしずつですから。」(銀河鉄道の夜)正しいみち、ってなんだろね。
2004.09.11
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ビジネス本の内容が、どんどん単純化、先鋭化してきている。「コレだけ!」のパワポ1枚の内容を読みやすく事例を交えながら、教えてくれる。で、ウェブサイトを見る感覚で次々意味なく勝っちゃったりする。でも、これって健全ではないように思う。
2004.09.08
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町工場を作ってそこで職人としてまっとうする人生もある。一方で、ワールドワイドなメーカーに入って町工場が作れないビッグプロジェクトを動かす人生もある。町の卸問屋でこだわりの商品を売買する人生もある。一方で、総合商社で、億単位のお金を動かし世界を目指す人生もある。小さなカメラ屋で働くのと、一方、家電量販店で生きるのと。同じ職種、業種でも、生き方は異なる。どちらかを選ぶということは、どちらかを諦めるということだ。職種や業種という区分けに、意味があったのだろうか。自己分析は続く。
2004.09.07
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ゆったりたっぷりのーんびり♪って。わかりやすさ重要。ところで、最近日産のShift_戦略すごい。かわらなきゃもかわらなきゃ・・・。
2004.09.04
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ビジネス書を読むと、顧客は、商品(表層)ではなく、本質の部分(満足)を買っているのだ、という。本当なんだろうか。僕にはそう見えないことがおおい。「商品を売ろうとしているから売れない、満足を売らなければならないよ。」というのは一面的な見方のようにおもう。「商品」という行為にお金を払っていることもあり、「買う」という行為にお金を払っていることもあり、「満足」(ソリューション)にお金を払うこともある。 あたりまえなんだが、それら複合体が、ビジネスだ。
2004.09.03
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8/30 やさ男の日8/31 野菜の日9/1 食いの日9/2 国の日9/3 坂本九さんの日
2004.09.02
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