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昨日、井上EV6フライス盤を新オーナーと一緒に分解しました。運びやすいように7分割し養生梱包しました。台座部分が一番重いのでキャスターを仮付けし動かしやすくしておきます。本日、依頼しておいた赤帽竜胆運輸さんに積載します。この車は軽四ながら小型のパワーゲートが設置されているので積み込みは楽々です。(写真撮り忘れました。汗;)その後・・・組立は師匠が助っ人で駆けつけられ想いの他早く仕上がったそうです。残りは100V→3相200Vインバータの設置ですね。
2010.08.29
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4軸のスケールを旋盤に組付けました。動作良好です。旋盤内の配電盤からDROの電源をとってみたところ時折、1軸表示が消えてしまう現象が起こりました。壊れたかな?と思い確認していると電源を一旦落とせば再表示します。ノイズか3相200Vの迷走電流が原因のようです。通常の100Vコンセントに接続すると問題ないようです。あとはチップガードを各軸スケールに被されば完成です。
2010.08.29
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先週、帰省していたのですが実は今週も急用で帰って来ました。さすがに飛行機利用でトンボ帰りです。したがいましてDROの進捗はボチボチです。表示器は移動が楽なように、マグネットベースに取付ました。4軸の電気配線を接続し動作確認です。四角い箱はノギススケールと表示器側ケーブルをコネクタで接続するジャンクションボックスです。(作業の残りは旋盤へのセッテイングですが、これが一番大変かもです。)写真では判りにくいですが、良く見るとスケール側は0.00ですが表示器側は数値データが残っています。これがioioさんの力作プログラムで、一定時間動かさないとスリープモードに突入してしまうノギススケールを強制リセット、元データはAVRマイコンに保持しています。スケールを動かすと積算されるのでスリープを回避できる仕組みです。通常のDRO基板であれば小生でも自作できたと思いますがこのノギスを使う場合は製作は無理だったと思います。>>>本当にお蔭様で・・という言葉通りです。
2010.08.22
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昨日、田舎から戻りました。渋滞を避けるため早朝出発したので午前中には帰宅できました。W126の燃費は高速主体で8km弱といったところでしょうか。。引き続きDROの配線を処理です。ケースの厚みが25mm程度しかないので、已む無く基板のコネクタを外しワイヤリング直結配線しています。ノギススケールからの接続コードはマウスケーブルを流用しました。写真ではまだ1軸しかスケールを接続していませんが動作は現在4軸良好です。当初は1軸が全く動作せずそのマイコンチップが過熱していました。配線は問題なかったので基板パターンをケガキ針で清掃し微細なハンダ屑やゴミを除去すると正常復帰することができました。σ(^_^;)(基板のチェックには時計修理で使われるキズミを活用しています。)
2010.08.15
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今から田舎に行って来ます。渋滞を避けて早朝出立!
2010.08.07
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