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きっと、意味があるのだ。ダンナのこんな早くの人生の終焉は。娘に。私に。なんだろう。答えがわかるのはいつだろう…娘がパパに会いたい一心で時空を超えて移動できる手段を生み出すかもしれない。実現すれば大発明。ノーベル賞もらえるかも。こんなに辛い思いを今しているのには必ず意味がある。なんだろう。良い未来を期待してダンナに感謝して生きて行こう。
2013年04月24日
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大会が終了し娘が私の元へやってきた。お疲れ様よくがんばったね。は~もうぐったりだよ。疲れた~と娘。出場の記念の品をいただいて会場のいろんなところで記念撮影をした。パパ、写ってないかな?とにかくうれしくてしかたがなかった。私も、パパも。インターネットで中継がされていたのを見ていた学校の先生からすごく喜んでくださっていて健闘をほめてくださったメールが届いていた。みんな娘を心から応援してくれていた。卒業式の日にお会いした保護者の方々もみんながんばってと声をかけてくれた。ネットの中継を見ていて一緒に応援してくれドキドキしていてくれた方もたくさんいただろう。わずか3週間前に父親という大切な人を失って悲しく辛いはずの娘がこうして。持てる力を出し切ってがんばっている。その姿にみんな心を熱くしているよきっと。娘よ、ありがとう。本当にありがとう。これからもがんばろう。いろんなことを一生懸命やろう。いつもパパが今日のようにすぐそばで応援して支えてほめてくれているよ。おまえならだいじょうぶや。すごいやん!がんばりや。って。そして。自分の娘になってくれて本当にありがとうとパパがいつも言っているよ。おまえのおかげでホンマに俺は幸せやと。私もそんな娘とそんなパパと家族でいられて本当に幸せだよ、娘よ、ありがとう。ありがとう、パパ。これからもずっとずっとずっとずっと幸せな家族でいようね。ありがとう。ありがとう。
2013年04月19日
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その後もラウンドは延々と続いた。本当に熱心に勉強してきた人たちが自信満々で正解を続けているという感じだった。最終に残った2人の対決もすごかった。いつまでたっても終わらない熱戦だった。娘よ。来年はファイナルラウンドに絶対残ろう。絶対来年もここで全力を尽くして私たち両親を感動させてください。ね、パパ。来年も一緒に興奮しようね。長いラウンドの末優勝者が決まった。
2013年04月19日
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休憩が終わってステージでは出場者の席が43から11に減っていた。失格になった人が大会運営上の何かで1人復活したらしい。休憩開けは11人でスタート。娘は休憩で集中が途切れたのか次のラウンドでついに正解できなかった。同じラウンドで2人アウトになったので娘は結果トップ10に残ったということだ。すごい!もちろん正解できなかったのは残念だけれどもう充分。本当にがんばった。よくやったね。ね、パパ。ホンマにすごいわ。自分の娘がこんなすごいなんて信じられへんわ。ホンマに自慢の娘や。ありがとうな。俺めっちゃ幸せや。きちんと聞こえるてよパパ。よかったね。一緒にこの感動を味わうことができて本当に良かった。私たちなんて幸せな親なんだろうね。
2013年04月19日
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休憩になって娘が私の席までやってきた。疲れたよ~もう早く終わってほしいよ。興奮と疲労の混じったなんともいえない表情の娘。やはり緊張はぜんぜんしていないとのこと。それより座っているだけでとにかく疲れるよそう言っていた。パパが娘の頭をなでてすごいやん!あともうちょっとがんばりや~と言っているようだった。単語わからなかったらパパに聞けば教えてくれるよ娘に言うと。だってパパ単語覚えてないもん。今はスマホも使えないから調べることもできないし無理だよ。と娘。そうだね。でもパパがずっとあなたのそばにいてがんばれがんばれって言っていたよ。わかったでしょ。休憩が終わるアナウンスがあった。
2013年04月19日
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ラウンド中の場内はしーんと静まりかえっている。すごい緊張感だ。ラウンドが終わるとみんなに拍手をする。3ラウンドも4ラウンドも娘は正解を続けた。信じられない。なんてすごいんだろう。3月に入っての3週間。まったく勉強ができない状態だったのに。あまりの緊張と興奮で何ラウンド正解を続けたのかもよくわからなかった。出場者席はどんどん人数が減っていった。かなりのラウンドが続いて休憩になるとアナウンスがあった。出場者席には10人が残っていた。娘がその中に座っていた。
2013年04月19日
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正解できなかった出場者は別の席へ移動する。勝ち進むとだんだんと出場者席の人数が減っていく。2ラウンド目。娘はまたさらっと答え正解していた。これで学校記録を更新だ。今まで2ラウンドまでが過去学校の出場者の記録だ。3ラウンドに進む。すごいすごい!!さすがやな~!!パパがドキドキしながらそう言っている。パパあなたと私の娘はすごい人だね。こんな幸せを私たちにくれた娘に本当に感謝だね。パパ、幸せだね。
2013年04月19日
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今回は娘も優勝を目指しているわけではない。ただ少しでも長く勝ち残っていてほしいそれだけだった。娘の番が来た。私は汗をびっしょりかいた手でカメラを構えた。ビデオと写真一人じゃ両方一度にとれないよ。いつもみたいにパパがビデオ撮ってくれないんだもの。写真とビデオをと格闘している間にさらっと答えて正解した娘は出場者席へ戻っていった。ほ~っと大きなため息が出た。とりあえず一回戦敗退はまぬがれた。よくやった!パパがおお~!すごいすごい!!といつものように言っているのがわかった。数人の敗退者を出してファーストラウンドは終わり2ラウンド目がはじまった。
2013年04月19日
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番号順に自分の番が来たらマイクのところへ歩いて行き。出された問題を答える。練習ラウンドでもすでに難解な単語が出題される。出場者たちはみんな当たり前のような顔で答えていった。練習だから正解したかどうかチェックはない。でも全員が答えられて当然と思っているかのように見えた。大変な大会へ来てしまった。娘、だいじょうぶか?娘の番がやってきた。落ち着き払った顔で娘はマイクに向かって単語を言っていた。やはり緊張してないらしい。いつも娘はこういうときに緊張することがない。見ている私やパパが緊張して息ができないなどといつも言っていた。今日もそうか。パパは相当ドキドキしているらしい。パパ、頼むよ。娘の番になったら娘の後ろに立って肩をなでていてあげてね。これはパパにしかできないよ。ファーストラウンドがはじまって一番の生徒がマイクの前に立った。
2013年04月19日
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出場者は全国からきたインターナショナルスクールの学校チャンピオンだ。3年生から8年生、43人。ファッションモデルのような人やアメリカ映画出てくる高校生のような男の子もいた。日本の家庭の子だろうと思う生徒もかなり多かった。すごいすごい。こんな中で娘は戦うのだ。ワクワクしてどきどきしてたまらなかった。パパもそうだからそれを感じ取って私は一人のときの何倍もワクワクしてどきどきしていた。大会が始まった。説明が終わり練習ラウンドが始まった。
2013年04月19日
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朝、娘は単語のリストを一通り見て朝食に行った。ホテルのビュッフェ朝食が好きだったパパ。私と娘、そして見えないパパ3人で楽しく朝食をとった。部屋に戻って準備をし最後にもう一度単語リストを眺め。会場へ向かって歩いて行った。会場へ近づくと参加するらしき親子がたくさん歩いていた。両親そろってきている家族が多かった。場内はすでにたくさんの親たちが着席していてすごい熱気だった。出場者席にはさまざまな人種の男女が番号札を首からかけて座っていた。そこに並んで座った背の小さい娘は一段と小さく見えた。私も空席を見つけて座り隣の席にパパの写真をたてて置いた。ギターを弾いているかっこいい一枚を選んで額に入れてきた。
2013年04月19日
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ホテルの部屋は快適だった。窓からは東京タワーが見えた。娘も私もパパの感激を受け取って喜びに興奮した状態だった。単語のリスト少しは見たほうがいいんじゃない?娘に言ってみた。結局3月に入ってから単語のカードを見ることもほとんどできなかった。せっかく大会にいけるんだからがんばろうよ一つでも多く答えてパパを喜ばせようよ。何度か娘に言ってはみたがたぶんできないと私もわかっていた。集中して単語を記憶するなど今の娘には無理だ。元気そうで今までと変わらず笑顔で楽しそうに日々過ごしている娘。でもやはり前とはちがう。その秘めた悲しみは私には計り知れない。やらなくてはと思いつつも単語に集中するなど無理なことだった。もう前日なんだしせめて今くらいは単語リスト見なよ。そうだねと言った娘だがしばらくしてみるとリストを手に寝ていた。そうだよね疲れてるよねこの3週間本当に大変だったものね。本当に本当に辛かったものね。
2013年04月19日
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東京へ向かう新幹線の中娘も私も異常なほどのワクワクした気持ちでいた。そうかパパのワクワクが伝わってきてるんだ。東京大会はもちろんだけど「東京」へも行きたがっていたものね。東京に住んでいる古い友達にも行ったら会いたいって連絡してたんだしね。新幹線から富士山も見えた。すごくすごくうれしい。パパ、今すごく喜んでるね。娘が言う。去年の夏見た富士山は遠くて小さかったけれど新幹線からはこんなに大きく見えるんだね。あっという間に新幹線は東京に到着。明日大会のある会場の近くのホテルに着いた。
2013年04月19日
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3月22日。学校は卒業式だった。娘の小学校は5年で卒業来年度からは6年生で中学生だ。5年。この学校に来るようになって5年の間にいろんな事があった。学校の行事にも必ず参加していたパパ。さまざまな記憶がよみがえる。学校のみんなに喜んでもらいたいとパパがやってきたこともたくさんある。それらが形として残っていて今もみんなの目に触れみんなが感謝してくれる。よいものをたくさん残してくれて本当に良かった。パパも私たちもずっとここで生き続けることができるね。そんなことを思いながら卒業式を眺めていた。式の終了後あいさつを済ませた娘と私は大きなカバンを持って東京へ向かった。姿は見えないけれどもちろんパパも一緒に。仕事が忙しくて行かれなかったはずのパパも今は行くことができるようになったのだから。
2013年04月19日
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3月1日の朝パパは寝たまま旅立ってしまった。ここからしばらくのことはまだ辛くて書けない。
2013年04月19日
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毎日朝も夜も「英単語」だった。家族の話題も単語や大会についてのことが多かった。イタリア語語源の料理や食材の単語などは娘も楽しんで覚えられパパにも説明したりしていた。へ~おもしろいなぁなどと言いながら娘の話を聞きがんばってるなぁと娘のことをうれしそうにパパは見ていた。2月下旬に単語のカードはすべてできあがった。後は記憶を確実にするため毎日カードを見て練習を続けていかなくては。2000の単語のすべてのスペルを答えられるようにらならければならないのだから。
2013年04月19日
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次の日から娘の東京大会への挑戦がはじまった。まずは2000もの英単語を記憶しなければならない。娘はどの週に何をするか大会の日までのびっしりとしたスケジュールをたてた。忙しい。必死だ。最初にやるのは全単語のカードを作ることだった。オンライン辞書で発音と意味を調べながら作るカードはかなり時間がかかる。翌日から朝も帰宅後も単語の記憶をしながらカードを作ることに集中していた。
2013年04月19日
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東京大会へ行ける!あのすごい舞台に自分が立つことができる。娘はとても喜んでいた。私もうれしくてうれしくて仕方がなかった。夜帰宅したパパに娘が優勝の報告をした。「え!!ほんまに??すごいやん!すごいすごい!!」パパもとても驚いてとてもうれしそうだった。「俺も見に行きたい!行きたいな~。絶対行きたい。3月23日か・・・ん~ちょうど忙しい時期やなぁ・・・何とか行けるようがんばるしかないな」普段から娘がいろんな大会などに出るときはほとんど見に行っていたパパ。それでもこれほどまでに見に行きたがっていたことはなかった。この大会は映画にもなっているほどドラマと感動の大会。その映画も何度も家族で見ていたのでそんな大会へ自分たちが参加できることがうれしかったのだろう。その中に立っている娘を見る事への期待で興奮していたに違いない。
2013年04月19日
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1月15日。やった~!!学校のある大会で娘が優勝した。4年生から8年生の希望者が戦う大会で5年の娘はみごと勝利した。先生方も5年の娘がまさか勝つとは思っていなかった。今年は練習だと思って参加してみてという感じだった。でも娘は東京大会に行きたいと優勝するつもりでのぞんでいたのだった。優勝した娘は学校代表として3月23日に東京で行われる全国大会へ出場することになった。
2013年04月19日
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3月1日にダンナが亡くなり3月はとても大変だった。娘にとって大きな挑戦の機会があったからだ。3月のことは思い出すだけでもつらい。それでも辛い中娘はとてもがんばった。そのことを文章で残しておきたくて日記に書くことにした。
2013年04月19日
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ダンナが死んじゃって文字通り時が止まったよう。前に進む気にもなれず。一番の望みほんのちょっと前のあの日より前に戻ってくれることもない。私たちは止まったまままわりは日々が流れて行く。そんな感じ。
2013年04月17日
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残された方が辛い。よくそう聞くけれど。死んじゃった本人の方がやっぱり辛いと思う。自分のせいで自分の大切な人たちが悲しみ苦しんでいる。それをそばで見ていて何もできない。それが辛いだろうと思う。残された私たちは彼のその辛さを取り除いてあげなければならない。娘と二人今できることをしてこれからも幸せに楽しくいなければ。泣いてばかりいてもう死んでもいいやなんて思ってたら彼が辛いだけだ。あの人を愛しているならあの人のためにあの人が幸せでいられるように生きなければ。
2013年04月15日
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涙は毎日こんなにたくさん流しても出なくはならない。あの歌を聴くと必ず涙が出る。日に何度も聴いてその度必ず涙を流す。ダンナが私へのメッセージとして伝えてきた、あの歌。マニアックな曲で良かったね。お店とかでしょっちゅう流れてる歌だったらどこ行っても急に泣き出して大変じゃん。娘が言った。本当にそうだ。主人がマニアな人でよかったよ。この歌を聴くと私は生きている限り必ず泣くのだろう。ダンナの大切な思い出として。そして人生で一番辛い思い出として。
2013年04月12日
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父が急にいなくなった11歳の娘の心中はどうなんだろう。毎日泣いたりわめいたりしているのは私だけで。娘はたんたんとしている。きちんと自分のやるべきことをやって楽しいことは楽しんで笑顔で生活している。ダンナが俺死んじゃっても悲しくないのと心配しそうなくらいだ。お葬式前夜、むすめはパパと約束した。お前の笑顔が好きだからもう泣かないで笑った顔を見せてと言う主人に泣じゃくってくしゃくしゃの顔で一生懸命笑った。その時から娘はほとんど泣かなくなった。泣いたらパパが悲しむそう思っているのか。普通なように見えてはいてもやhり以前の娘とは違う。覇気がない、というのか。何かに取り組むような気力がないとは言っていたけど。ぼーっとしたりごろごろしていることが多くなった。いろんなことがありすぎて疲れてるんだよね。少しずつがんばろうね。パパの喜んでる気持ちがいつも伝わってくるように。それがこれからの私たちの生き甲斐となるように
2013年04月11日
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ダンナが死んじゃってから毎日。一番先にすることはやっぱり本当なんだという確認。朝目が覚めてまずリボンのかかったダンナの写真を見てやっぱり本当なんだ、と思う。いろんなやるべきこともおわってきて生活が元に戻ってくると普通の日常からだんなだけが消えてしまったようだ。もういいんじゃない。早く帰ってきなよ。待ってるんだから。帰ってきてよ。お願い。さみしくて耐えられないよ。
2013年04月09日
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ダンナが死んじゃってから。ダンナの感情が伝わってくるのがはっきりわかる。先日もあるところで感激してるのがつたわり。あまりの感激で彼が私の目から涙を流した。その時私が泣いていたわけではなくああこれはダンナの涙だとわかった。喜んでいる幸せを感じているワクワクしているダンナのこれらが私のそれにプラスされて感じる。だから私は普通の何倍も嬉しかったり幸せだったりワクワクする。そして昨日気づいた。お葬式が終わった時私は異常なほどの幸福を感じていた。悲しいし辛いのに幸せで幸せでどうしようもなかった。とても不思議だった。あれはダンナの幸せな気持ちが伝わってきていたからなんだね。素晴らしい式をしていただきたくさんの方がきてくれた。いい式でみんなに見送ってもらえてものすごく嬉しかったんだね。それが私に伝わってきたからあんなに私が幸せを感じたんだ。昨日やっとそれに気づいたよ。。よかったね。本当にいい式だったもんね。そして幸せな人生だったんだよね。よかったよかった。私も幸せだよ。あなたと死ぬまで一緒にいられて。幸せだよ。ありがとう。
2013年04月08日
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ダンナが亡くなってから伝えてきたことはたくさんあるけれど。私と娘に最初に伝えてきたことは自分は幸せだったということだった。本当に幸せな人生だっただから泣かないでくれ、と。娘にはもっともっといろいろ伝えていた。娘としてきてくれた感謝やどれだけ大切に思っていたかなどなど。彼が幸せな人生だったと今言っているのだからその家族として一緒にいられた私たちも本当に幸せなのだ。彼が死ぬまで一緒にいられて私は幸せ。ありがとう、パパ。私たち幸せな家族だね。でもやっぱり会いたいよ。もう会えないなんて思えない。わからない。
2013年04月03日
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ダンナが突然死んじゃってからの一ヶ月。いろんなことがあった。不思議なことと言っても私たちには普通のことか。彼がいろんなことを一生懸命伝えてくる。本人だってこんなに急に死んじゃってできることならなんとかしたいことがたくさんあるんだろう。伝わってくるものはあるけれど手を握ることはもうできない。きゅーもちゅーももうできない。彼の意思を感じることはできても彼の姿は私には見えない。もう一度会いたい。会ってきゅーしてちゅーしてありがとうあいしてるって言いたい。聞きたい。会いたい。会いたい。会いたい。会いたい。お願い帰ってきて。いつもみたいに足音がして鍵の音がしてドアを開けてただいまって。会いたいよ会いたい
2013年04月02日
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突然ダンナが死んじゃった。何の前触れもなく。朝寝ている彼を起こしても起こしてももう目を開けなかった。どうして?なんで?あまりその時のことはもう思い出せない。今日は一日。激動の一ヶ月がすぎた。辛い。ダンナに会いたい。もう一度会いたい。エイプリルフール全部嘘だったんだよ、と帰ってきて欲しい。まだ信じられない。もう二度とあなたに会えないなんて。お願いもう一度あの人に会わせてください。だれかたすけて。あの人がいないとこんなにさみしくてこんなに辛いなんて。誰かどうかもう一度ダンナに会わせてください。前の日までの彼を返してください。誰かお願い。ダンナに会いたい。会いたい。会いたい。会いたい。会いたい。
2013年04月01日
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