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キツネアザミ キク科キツネアザミ属6.3 奈良 室生にてアザミのようですが、アザミにあらず。その名をキツネアザミと申します。キツネとかんむりがつくものはだいたい、だますという意味があります。 グレが、グレースがぁ・・・ビェ~!疲労困憊で、みなさまのブログにお邪魔する暇もなくごめんなさい。 ペコリ。 それは月曜日のことです。なんとなくグレの元気がないことはマムファミリー把握済み。まっ、年が年ですからこんなもんかなあ。暑いしね。ところが・・・です。夜の10時すぎ、グレ危篤。。。横たわったグレは目をむき、瞬きもせず、硬直状態におちいったのです。むいた目はまさに瞠目という感じで、‘デメ金’のように飛びだしています。ついに来た。それも唐突に。その夜、マムはグレに添い寝しました。体は硬直したまま、目も見開いたままです。1時間に1回くらい、発作のように低くうなり声を発しもがきます。抱きおこし、声をかけます。マムの手はグレに思いっきりひっかかれます。一睡も出来ませんでした。2日目は目がやっと閉じたのですが、寝たきりのうえに下痢がはじまりました。ポカリスエットを口に少しづつながしこみますが、反応はありません。マムはその時を冷静に考え、友人より聞いていた‘ペット葬儀’のウェブをひらきます。今年にはいって一度も吠えたことのないグレが、悲しそうにいきなり吠えだしました。ファミリー全員、来るべき時がきたと、泣きながらグレをさすりました。が、まだ大丈夫でした。3日目、グレの顔に表情がではじめました。マムたちは‘鳥頭会談’を開きます。「多分、大丈夫。寝たきりになるけれどいてくれるだけでいい」と全員一致。4日目、ポカリにドッグフードを浸し10粒食べさせました。リンゴもマムが咀嚼したものをあげてみました。寝たきりのままですが、首を少しもたげました。おむつに下痢をするために、下半身を拭くのにとても時間がかかりますが、ただれたら大変ですから丁寧に優しく清めてあげます。グレはされるままです。夜の9時すぎです。あ~、グレース!グレースが、なんということでしょう。・・・すたこらサッサと歩いてるじゃあ~りませんか! おまえったらなんなの?マムのこの4日間の睡眠時間はどれくらいだと思うの。 前より軽やかに歩いている!今度はワタシラが目をむいて硬直してしまいました。恐るべし狐犬グレ! なんだかわけわかんない春リンの回文で~す。村上春樹・またたび浴びたタマさ さつきのらくだくらのきつさ(さっきの駱駝、鞍のきつさ)
2007.08.31
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deco7ちゃんから貰ったアイスに暮れに作って冷凍していた黒豆をかけました♪これで最後の夏休みのこと 週休1日のマムにとって盆、正月、GW は 砂漠に雨が降るようなものです。・・・なんとか正月まで心も体ももちそうです。 マムはこの3つのお休みはどこにも出かけない(遠出)ことも旨にしています。人にあうこともありません。降る雨をひたすら体いっぱいに貯めて、‘ひとり’ということを享受することに勤めます。 なんて、格好をつけたいのですが、エクソシスト・グレはいるわ、暑苦しいイカちゃんはいるわ、お姫さまはおらっしゃるわで、せっかくの雨は恵の雨とはなりません。フッ。 グレは仕方ないとしても、イカ&マイが外出すると体じゅうに水がシュワシュワと行き渡るのを感じます。マムは冷凍庫を開けて‘マムのアイス’を出して、ボッサーとしながら食べるわけです。 で、寝転んで本を読む、うつらうつらする、本を読むのくりかえしです。かなりの本を読みましたが、心に残っているのは 青来有一さんの【爆心】と、吉村昭さんの【破獄】それに【文藝春秋9月号】でした。 青来(せいらい)さんは聖水で芥川賞をおとりになったのですが、おとりになる前にこの小説を文学界で読み、「地味だけれども骨格のしっかりしたいい小説だなあ。いい小説をよんだなあ。」としみじみと思ったものです。良い小説家にであった幸せですね。長崎にお住みで、市役所にお勤めの青来さんが紡がれる小説は大きな仕掛けはありませんが、端正で小さな輝きを放つ作品です。この‘爆心’は、長崎という被爆地で生きる人々の原体験と、その後の日常を描く作品集です。 ・・・ ・・・ ・・・私がだれでありどこからきたのか、六十年以上の時が流れて私にはもう調べるすべもない。わかっているのは私は昭和二十年八月九日十一時二分の白い光の中から現れたことだけである。私の戸籍上の誕生日はその日になっている(「鳥」)。 吉村昭さんは去年の7月31日に病死されました。ご自分で管をはずされ尊厳死をまっとうされた死にかたは随分話題になりました。吉村さんの作品は、どれも資料を丹念に調べられたうえに書かれています。だから半端な「形容詞」は皆無といってよいです。入念に描きこまれた事実はスゴイやらキレイ、トテモなどという言葉がなくても読み手に十分に伝わり、深い感動を呼び起こします。・・・ ・・・ ・・・昭和11年青森刑務所脱獄。昭和17年秋田刑務所脱獄。昭和19年網走刑務所脱獄。昭和23年札幌刑務所脱獄。4度の脱獄を実行した無期刑囚佐久間清太郎。その計算された超人的な脱獄方法と戦中、戦後の社会世相と日本の刑務所のあり方が絡みあった力作です。日本の刑務所のことを知るうえでもこの本はいいですよ。 さて、【文芸春秋9月号】ね(笑)。最低、年二回は購入します。勘の良い方はおわかりなるでしょ?芥川賞作品の掲載と選評が載っているんです。今回は【アサッテの人】が、受賞作です。で、この小説および選評を読むために買ったのですが、おすすめは、著名人の【父と母の戦争】証言です。吉本隆明(ばななさんのお父さんネ)「船大工の親父が教えた戦場の死」安倍洋子「岸信介が巣鴨で作ったミカンの小箱」西泰徳「硫黄島玉砕 父バロン西の優しさ」他19人掲載は読みごたえあります。 マムはつくづく思います。良質な本をじっくり読んで欲しい。そしてものごとを考えることをして欲しい。マムより年下の人が読書の習慣がないということはがっかりする以上に、思惟することを停止したこれからの人の増加に怖れをいだきます。・読書は、考えることを誘う上に一人であることを怖れなくなります。確かに書を捨て街に野に出ることはよいことですが、同様に一人を怖れず本を読むことは10人の友人と深い対話をするようなものだとマムは思うのですよ。 まっ、偉そうなこと書いちゃって!ペコリ です。10冊以上の本を枕にしてウツラウツラしたマムの夏の日の繰言ですね。 男子像頭部 メソポタミア前18世紀 中近東センター蔵ハムラビ法典で有名なハムラビ王と伝えられています前1800年の作品ですよ!モダンで完璧です。 なんだかわけわかんない春リンの回文で~す。村上春樹・またたび浴びたタマこ こころはまるくすくるまはろここ(心はマルクス、車はロココ)
2007.08.26
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夏休みのお話の続きね♪こしこしフェルトをやってます。マムのためのマムにおける優雅で贅沢な休みではありますが、舞姫の一言、「わらわは、ニョッキが食べたい」で、一変。 休みの日くらい、良い母であろう。ジャガイモはあるし、強力粉もある!暑い中、グツグツとジャガイモを茹ではじめるマム。なおかつ、マムのためのハンドメイドフェルトも同時進行。やはりテンテコマイの似合うマム。なにが優雅で贅沢なのやら。汗ビッショリ。*「できたよ~」と言えば、「これひとつだけ?!」と、応える舞姫。アレ~。。。で、冷蔵庫に頭を突っ込んでソーセージを見つけて慌ててもう一品。ぐったり。。。 さあ、やっと夕食。で、イカちゃんぼそりと一言。「オレさあ、これいやなんだよね」 この時ほど星飛馬のお父さんを羨ましく思ったことはありません!お膳をひっくり返してやるう★ なんだかわけわかんない春リンの回文で~す。村上春樹・またたび浴びたタマけ けさはくすりでりすくはさけ(今朝は、薬でリスク避け)
2007.08.21
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夏休みの続きのお話ね。 日本中が暑かったわけで、それはそれでマムファミリーはOKね♪あんまり暑いから、み~んなグレズキッチンに集まってクーラーがんがんきかせて床に寝転んで「8時だよ 全員集合」って感じです。イカマムマイグレ団子状ね。あ~でもないこ~でもないとテレビ見たり本読んだり、本を枕にグ~グ~寝たり・・・あっ、グ~はグ~グ~寝てました。究極の一家団欒ですね。それでね、本を枕にはマムでしてやばっ!っと跳び起きたわけです。「今日はイカジの誕生日」なんだわさ。即、「おめでとう」を言いに階下へ。それだけでもイカジはとっても嬉しそう♪「いくつになったの?」「はちじゅうななヤア!」すっすごい87さい。ってわけで、イカジの提案で祝宴をと近所のファミレスへ床にはりついていたファミリー全員移動。 ところかわってファミレスね。「お義父さん、なに食べます?」「ワシはテキやなあ」すっすごいステーキですかっ! 上機嫌のイカジは24才の今日は中国で行軍やったよ。なんで誕生日にこんなことしとるんやろうって思ってねえと話してくれます。おいしそうなスイカが売っておってねこっそり買うて(こうて)みんなにオレの誕生日やから食えって食べさせたんよ。軍刀で切ったら手入が大変やから誰も切ろうとせんからオレがきったんだよ。それからアメーバ―赤痢になってね~。 とのことです。アリャマ イカジの痩せた手の甲をつまんで持ち上げると、チョモランマみたいにそびえたったまま、皮がもとにもどりません。痩せたグレの首の皮を持ち上げても同じように元にもどりません。イカジとグ~ちゃん一緒だわ~と大笑いです。 イカジはおいしそうにテキを食べます。同じテキを食べたマムは夜中に消化不良でとっても苦しかったのですが・・・。ちなみにイカジの100才のお姉さんは今も健在です。ヤッフォ~ ですね♪ なんだかわけわかんない春リンの回文で~す。村上春樹・またたび浴びたタマく くだをぬいたついにいつたいぬをだく(管を抜いた。ついに逝った犬を抱く)
2007.08.20
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前回のお約束どおりのグレ毛で作るフェルトです。 フェルトは羊毛で作るのが本筋ですが、原毛という観点から考えると犬の毛でも出来るわけでして・・・!エクソシスト・グレに翻弄されるマムはグレのアンダーコートでフェルトを作って見ました。 「悪趣味」、「汚い 」、「捨てろ」と、散々なお声をイカさま・マイさまよりいただきましたが、マムはめげずに季節がら枝マメなんぞをカワユクあしらってみました・・・ が、やはり、悪趣味 汚い 捨てろ の大合唱で、ビニールに入れての封印とあいなりました。白い犬の毛とかだったらまだマシかも・・・。 技術的には羊毛にくらべてまとまり(からみ)にくいです。羊毛とミックスしたらやりやすいと思います。**今現在、制作中は ↓ ↓? ↓ ↓?まだ2つとも完成していません!そのうちアップしますね。 なんだかわけわかんない春リンの回文で~す。村上春樹・またたび浴びたタマき きごうはしるししるしはうごき(記号はしるし、しるしは動き)
2007.08.19
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1週間、極力パソ娘の前には座らぬ日々をすごしましたが皆さんはどのようなお休みを過ごされましたか?*マムの夏休み第1日目(8.11)は早朝からテンヤワンヤでした。そうです! マムはテンヤワンヤの似合う女なのでっす。 肢腰が弱っているのに老人性徘徊力の強いグーちゃんは2歩すすめばドスンとひしゃげ、肢が弱くて立てずに亀がひっくりかえったみたいにバタバタもがきそこいらじゅうを破壊しズリズリと壁際や家具まで行きついてそれらを背にしてヨッコラショと立ちあがるわけです。で、またドスン。三歩すすんで二歩さがる~♪の毎日毎時毎分なわけです。 さて、ここからは15才未満お断り!じゃなくて、きれい好きさんはスルーをおすすめします! さあ、8月11日の優雅な休み初日はいかにしてはじまったか!なんとはなしの勘で、ふっと目が覚めてマム部屋(マムベヤ)をでると、なんということでしょう。そこは部屋じゅう・・・・・・。あ~、やはりマムにはかけません。とにかくすごいことになっていました。グレの体も○○○まみれ! 早朝5時から一家総出の大掃除です。して「○○○まみれのグレ」をどうするか!洗うっきゃありません。四年前より年をとったグレには負担が大きすぎるという理由からタオルで体をマメに拭くことにしシャンプーはしたことがないのです。元々、シャンプー嫌いで、ガタガタ震えシッポはたれて巻こまれ、なんとか逃げようとするのに・・・。心臓がとまったらどうしようとか、気絶するんじゃないかなんて考えるときりはないのですが、とにかく体中○○○だらけ。早くせねば。ってわけで浴室にカーペットを敷いてグレを横たわらせて、舞姫とマムは湯女に変身。湯温にも気をつかい、浴室冷風をONにしと至れりつくせり。そしたらば、グ~ったら、気持ち良さそうにウツラウツラしているんです。くやし~!マムは腰は痛いわ、膝は笑いだすわでヘトヘト。 体を洗って拭きあげたらグ~はすごい爽やかな顔をして「いい湯だったな~」って感じなの。ったく、ね。 風呂はグレ毛だらけで、また掃除の大変なことったら絵にも描けないオトロシさでした。 華々しい休み初日は、クーラーをガンガンきかせてイカマムマイグレ団子状になって討ち死にでした。 一家総出一糸乱れず、ひとつのことを遂行する・・・これも小確幸でしょうかねえ。 ↑このグ~をみて情けをかけたりしないでくださいね。わたしらグレのことをエクソシストってよんでます。このところ、ネッ! さあぁて、山のようなグレ毛を前にマムは考えた・・・・・・。そうだ! この毛でフェルトを作ってみよう。 ということで転んでもただでは起きませんよ、マムは。次回は「グレ毛で作るフェルト」です。 ご期待あれ♪**このブログを読んで時津風さんからおくられてきた回文を紹介♪~~グレもうでうもれグ~~~~グレ毛(もう)で埋(う)もれ、グ~~おみごと・・・星★★★ 舞姫作 おグレ像 中近東より出土の犬(中近東センター所蔵)どっちもどっちだわあ なんだかわけわかんない春リンの回文で~す。村上春樹・またたび浴びたタマか かためためしにしめためたか(硬め、ためしに〆たメダカ)
2007.08.18
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deco7ちゃんよりの夏のご挨拶帝国ホテルのナポリタンアイスクリームなんて鬱陶しい暑さでしょうみなさま いかがおすごしですか?マムはこれよりクーラーの下にて1週間ほど避暑三昧にはいりますみなさまもご自愛のほどを。。。 舞姫(当時10才)作おグレ像
2007.08.10
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ルーブル美術館蔵 青カバ 嬉しい!マムの青カバコレクションに新顔登場です。コメンテーター・ピーチクちゃんのフランス土産は、ルーブル美術館所蔵の「青カバ」のレプリカですっ。かわいそうにルーブルの青カバは名前なし!・・・単に「青カバ」アメリカのメトロポリタン所蔵の「ウィリアム」、日本の中近東センターの「ルリカ」、それにどこのかわからない「青カバ」たち一挙公開。じゃ~ん 模様がそれぞれ違うの。 左 メトロポリタンのウィリアム 上 メトロポリタンのウィリアム 左端 中近東センターのルリカ 隣りは不明ちゃんニヤニヤしながらこれらを眺める真夏の夜のマムちゃんです♪*そいでもって近日中に投稿マニアのカセミタちゃんがルーブルの青カバ筆箱セットをマムに買ってきてくれま~す。暑くてうんざりだけれど嬉しいこともあるっモンダ!*で、ピーチクちゃんのもうひとつのお土産のパテがまたこれクリーミーでミステリアスなお味でいいの。後味にかに味噌が口の中に広がる摩訶不思議さよ。 幸せじゃ~♪*■青カバ・ウィリアムくんのこと■青カバ・ウィリアムをめぐる冒険■青カバ・ウィリアム 灯台下暗し*中近東センター*■青カバを通してお近付きになったyk2さんのブログ:「ルーブル美術館に行く 2エジプトの青いカバに会う なんだかわけわかんない春リンの回文で~す。村上春樹・またたび浴びたタマお おかしななしかお(おかしな梨顔)
2007.08.09
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アムロちゃんとの出会いは多分15年前になります。アムロはまだ女子大生で、マムはまごうことなき「おばちゃん」。以来、‘出来の悪い姪と出来の悪いオバ’あるいは「おバカコンビ」として仲たがいひとつせずに歩んできました。7月31日はそのアムロの稽古納めの日でした。もう随分前からわかっていたことなので踏ん切りはついていました。たんたんと最後の飲み会へ出陣です。火曜日ということもあり乾杯だけビールをあおりあとはウーロン茶でとおすっ!エライぞ マム ってなもんで酔っていません。アムロとの別れを静かに享受しようではと、淡い境地にたっしています。酔ってません!呑んでません!静かですっ! 呑んでない!! 酔ってない!!理路整然としている・・・はずでっす!!! 朱にまじわってもあかく染まらない自信だってあります!!!*でさ、家に帰ったら一眼レフをたすき掛けにしコンパクトデジカメを首からさげていて、、、、、スポーツバッグがないの。。。荷物がない!道衣一式・財布・携帯が入ってるの~。ギャッ!財布はプレゼントのヴィトンで、中には、「免許証・保険証クレジットカード・キャッシュカード・スイカ」が入っているの~~~。あぁぁれぇぇ~~!!!ところが、そのままベッドにバタンキュウ。酔って・・・るわ、これ。*8月1日(水)呆然自失。イカちゃんにはこんなこと言えないしぃ、気持ち悪くってもどすこと三度。で、仕事のあいまにコソコソ、交番にいったり飲み屋にいったり・・・。どこにもない。仲間に聞くにも携帯に全部番号が入っているのでわかんないよ~。あれもこれも解約、差し止め。もうひっくりかえりそうなマム。とっても暑くってアムロとのわかれをしみじみと思い浮かべるひまもないマムちゃんの一番ながい日でした。*そいでああだ、こうだあって長くなるから結論をいうとなんと、仲間が家に持ち帰ってくれていたの。だったらマムに連絡おくれよ~。と、言いたいのはやまやまですが、置き忘れたマムがいけないのだから言えません!でも ゆいたかった。「電話してよっ」とね。でもさっ、ホント、呑んでないから酔ってないのよ~本当にね どこが酔ってますか!「ソリャア ヨッテル」と天の声。**やっぱり「出来の悪いオバ」だわさ。アムロ~、マムは変わりまっせ~ん。後日談マムはビールをコップ2杯とグラスワイン1杯しか飲んでないのね・・・記憶では。でも写真をみて考えたら、いつこんな写真撮ったか覚えていない・・・。もしかして呑んだ記憶もないほど呑んだのかなあ? 一緒に自転車で帰った友がいうにはすごい蛇行していたし、おまわりさんがいる前で信号無視してた。とのことです。うわ~! なんだかわけわかんない春リンの回文で~す。村上春樹・またたび浴びたタマえ ええがたがええ(A型がええ)
2007.08.04
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