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ちょっとしたお知らせ。カスタードのときたまダイアリーを読んだ感想や意見を書いてもらうための掲示板を用意したよ。日記の右上の家のマークをクリックすると行けるのでヨロシク。こちらの方のレスは気が向いた時にするよ。実はこの掲示板は、僕が去年の2月にHPを開設してから4か月間利用していた、teacupの掲示板なんだ。昔のカキコが読めるので懐かしくなること間違いなし。この掲示板に来ていた、あすかさん・ayakoさん・tabibitoさんは、今の掲示板にはまだ来ていないけれど、余裕があれば遊びに来てほしい。
2002年05月27日
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今日、横浜ジャズプロムナードに行って来た。僕はひたすら無料の街角ライブを聴いて楽しんでいた。横浜赤レンガ倉庫で、アルトサックスとギターのコンビが演奏していたが、ゆったりとしたメロディを奏でていて、その場で座り込んで聴き入った。ジャズのコンビはあまり知らないなあと思った。結構地べたに座っている人が多かったので恥ずかしくなかった。ドッグヤードガーデンで、渋さ知らズが演奏していた。周りは観客で埋まっていて、人気があるんだなあと思った。本多工務店のテーマという、ユニークなタイトルの曲を演奏していたが、ノリノリのリズムで、渋さ知らズのそばにいる人は懸命に体を動かしていた。ラララと歌う部分があって、思わず僕も口づさんでしまった。いつ終わるか分からないメロディだったが、僕はこの曲が気に入ったので、かえってそれが嬉しかった。終了後、この曲入りのCDを買ってしまった。自ら進んでジャズのCDを買うのは初めてで、ジャズに少し目覚めてしまったようだ。ランドマークプラザで、北田了一トリオが演奏していて、北田了一さんはピアノを弾いていた。どれもスピード感がある曲ばかりで、指使いも早くなるが、それでもスムーズに弾いていたのでさすがプロだなあと感心した。僕だったらそんな風に弾くのは無理だなと諦めてしまう。今まであまり触れる機会がないジャズだったが、色んなタイプのジャズがあると知ったので、これからも引き続きジャズを聴いてみたくなった。
2002年05月26日
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連れと、世界に1軒の次世代型店舗と言われている、マクドナルド荏田西店に行って来た。タッチパネルで注文できるというのでやってみたかったがやり損ねた。レジのそばでそれができるんだと思い込んでいたが、レジからかなり離れた場所に1個だけあった。実際に触ってみたが、注文の品がカラフルに表示されていて、ジャンルごとにどんなメニューがあるか分かるので便利だった。自分が座った座席にはでかいスクリーンがあって、Yahooキッズのみだがインターネットのコンテンツが見れたり、マクドナルドの歴史等が動画で見れるので面白かった。操作は全てタッチパネルのみで行うが、慣れないうちはなかなか反応してくれないのでもどかしかった。Yahooキッズから、ケミストリーのページに行き、連れがPIECES OF A DREAMを最近になって気に入ったみたいなので、それを繰り返し聴いていた。普通だとReal Player等の画面が出て再生されるのに、その画面が表示されなくてしきりに不思議がった。他には名探偵コナン関連の掲示板を読んだりした。これなら1人で来たとしても飽きないだろうが、どこの座席にもそのスクリーンが用意されているわけではないので、そこに座れたら運がいいのなかなあと思った。いつもと違った感覚で昼食が食べられた。
2002年05月25日
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最近、内向的なメッセンジャー友達とメッセンジャーをやっていて、その人が僕の電話番号を教えてと頼んだので教えたら、電話がかかってきた。僕なら顔見知りでない人や知人でもすごい久々に電話をかけるのは緊張するが、その人は平気だと言っていた。なので、その人は内向的な殻から少しづつ抜け出せそうな気配だ。面識のない人にメールを出すのはどうってことないから不思議だ。オフ会のことを主に話していたが、その人は何回か続いているオフ会は、その中ですでに人間関係が固まっている傾向があり、その中に飛び込むと、上手く溶け込めなさそうで参加するのに気が引けると言っていた。僕は色んなサークルに参加していたが、途中から参加した場合、周りはみんな知り合いになっていて、楽しく内輪の話をしているので、僕だけぽつんと残された気分になったことがある。その状態で新たな深い人間関係を結ぶのは、内向的な人には難しい気がする。だから、その人の気持ちは痛いくらい通じた。しかし、それでも自分が興味あるサークル等があれば参加してしまう。これは出会いに飢えているのと、好奇心旺盛でとにかく何かをやってみようという気持ちに動かされているんだなあと感じる。1対1で会う方が気が楽と言っていたが、そうすれば何の障害もなく、相手に自分の考えなどを伝えられそうなので、それもいいかなあと思う。内向系のオフ会は色々あり、規模が大きいのでは100人以上いっぺんに参加するそうで、今は似た者同士が集まる機会が増えているんだと分かった。その人とは、45分程話していたが、声が聴けて新鮮味を感じ、楽しいひとときだった。今度その人に会うことになったが、どんな素敵な出会いになるのか期待している。
2002年05月18日
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一昨日、16時から関内駅付近で用があったのだが、その前に、ティーラウンジかもめで、デザートバイキングをやった。2年半前に行った時は税込630円だったのに、今回は税込600円だったので、ラッキーだった。その代わりケーキに甘みが増していて、そんなに食べられないようになっていた。事実、2年半前は40個食べられたのに、今回は25個しか食べられなかった。これは店側の作戦なのかなあと思わせた。初めは、チーズケーキ・ティラミス・アップルパイ・フルーツヨーグルトの4種が置かれていたが、途中でバナナチップがのっかったココナッツケーキが置かれた。チーズケーキは甘ったるかったが、フルーツヨーグルトにミントが入っていて、口がすかっとし、良い口直しとなった。ココナッツケーキのバナナチップのこりこり感にはまってしまった。僕以外は、ビジネスマンのグループか、中年以上の方のグループで、バイキングに手をつけている人は皆無だった。自分だけ浮いた存在だから多少気になったが、時間無制限だから、マイペースでドンドン食べていった。本を読みつつくつろいで食べた。この安さでデザートが好きなだけ楽しめるなんて最高の環境だし、店員のサービスもなかなかのものだ。僕は自信を持ってこの店を勧めたい。下にデザートの写真を載せておく。
2002年05月16日
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昨日、職場の人の誘いで、「人らしく生きよう」という映画を見た。国鉄に勤めていて不当解雇をされた人が、解雇取り消しを訴えて闘うといった内容だった。ドキュメンタリー番組みたいな映画だった。今まで不当解雇があった事実は知っていたが、細かい内容は全然知らなかったので大変勉強になった。国労という組合に加入していた人が主に解雇されたが、あからさまに組合差別をしているので腹が立った。遅刻常習犯が国労に加入していなかったばかりに採用され、普通に働いている人が国労に加入しているばかりに解雇になるとは。不真面目に働いている人が報われるなんて変としか言いようがない。真面目に働いている人が馬鹿みたいだ。裁判では、JRと国鉄は違う団体だから、JRに不当解雇の責任はないとの判決を下しているが、国鉄が民営化してJRになったわけで、社員ががらりと変わったわけでないから、そんな言い訳が通用するかいなと思ってしまう。不当解雇したことによって、普通に生きてきた人達の人生を、苦痛に満ちた物にしてしまったわけだから、JR側はそのことに対してきちんと謝罪をしてほしい。人の人生を狂わせておいて知らん振りするのは人間として冷たすぎる。15年も闘いが続いているなんて気が遠くなりそうだ。1日も早く不当解雇が取り消しになることを願っている。不当解雇について色々考えさせられ、のほほんと生きている自分に喝を入れてくれた。
2002年05月12日
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5月9日に、サーティーワンで、アイスクリームの日にちなんで、Free Scoop Nightという、夜の3時間、レギュラーシングルコーンを1人1個無料で配るサービスをやっていた。まず、宮前平店に行った。そこでは、30分以上待たされた。結構子供が並んでいて賑わいがあった。10人くらいずつ店内に入れていき、店内に入る全員が注文を終わったら、又10人くらいずつ入れていく方式だった。僕の目の前で区切られて運が悪いなあと思った。大納言あずきを食べたが、あずきの風味がよく効いていて美味しかった。次に、連れにアイスを持ち帰ってあげようと思い、鷺沼店に行った。そこでは、15分くらい待たされた。入る直前に、店員に食べたいアイスを言うと、すぐにそのアイスの準備に取りかかり、店内に入るとすぐに渡される方式だった。連れはコーヒーが大好きなので、ジャモカコーヒーをもらった。僕としては、鷺沼店の方式は、スムーズに客が流れるし、店内に入ればすぐにもらえて嬉しかったので、その方式の方を評価したい。店によって方式が違うのは、個性があっていいのかもしれない。自分も職場とかにおいて、人にサービスをする時は、どうやれば人が喜ぶのか色々なパターンを考えて行動していけるといいのかなあと思う。
2002年05月11日
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自分が加入している内向的な社会人がターゲットのMLでメンバー表を作った方がいいと提案した人がいた。それで、昨日早速その作成者にメンバー表に掲載してもらう内容を送信した。この話をMLで読んだ時、僕はよくぞ言ってくれたと拍手した。メンバー表があれば、どんな人が加入しているか把握でき、投稿する楽しみが増えるかなあと思う。近隣の人とオフ会を開いたり、メール交換なんてできたりして、普段の生活に彩りを添えることが出来そうだ。どんな職種の人が多いのかなあとか気になっているので、完成したら見るのがとても楽しみだ。メンバー表を作成する人には頑張ってもらいたい。陰ながら応援している。現在、こうして同じ性格の人が集まりやすくなったのは、ネットのお陰ではないかと思っている。昔ならじゃマールなどの雑誌に掲載してもらうのが主流だったが、掲載に数が限られるから、誰にも知られぬまま埋もれてしまうことがあるし。自分もその雑誌で内向的な人の集いがあるのを発見したが、発起人がどんな人なのかはその雑誌からは把握しにくく不安を感じたので、結局参加は見送った。しかし、ネットなら、発起人が管理人がHPを持っていれば、そこで発起人のプロフィールなどを見て詳しく知ることができるし、よほどのことがない限り、発信したい内容をネット上で公開できる。だから、ネットが盛んになったこの世の中に大変感謝している。この前もオフ会で、もっと若いうちにネットに出会っていれば、自分の人生が更に楽しくなっていたかもという意見が出ていて、正にそのとおりだとみんなで納得した。
2002年05月09日
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とある深夜番組で、何故デパ地下が人気なのか理由を追跡していた。その中で、若い女性が炊事をあまりしたがらないからと言っていた。若い女性にやりたくない家事のアンケートを取ったら、料理が一番だったので意外だった。外食だと高くつくから、デパ地下の惣菜が結構売れるのではと言っていたが、惣菜もそんなに安いとは思えない。自分で作った方が安上がりの場合だってある。例えば、サラダなんて惣菜店で買えば300円以上はしそうだが、家で作れば、野菜を3種くらい使っても、1袋100円くらいで買えば300円くらいですみ、いっぺんに全部使わなければ、300円よりもっと安くなるということだ。自分の好みのドレッシングを作ってかけることだってできる。僕もそんなことをすることがある。僕としては、たとえ自分しか食べない料理でも、自分が好きな食べ物を自由に作って食べられるのが嬉しいので、それ程苦にならない。この楽しみをみんなに広めたい。たまに可笑しな料理を作り、連れにそんな料理聞いたことないと言われるが。それでも自炊をしているだけ、コンビニばかりですます人よりかはましかもと思っている。むしろ洗濯や掃除の方が単調でかったるい気がするが、綺麗になると気持ちいいので、手抜きしてはやばいと思っている。この番組を見て、若い女性は勿論のこと、世の中のみんながもっと自炊に目を向けてほしいなあと思った。
2002年05月08日
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4月29日に、自分の職場から、とある市役所に転職した人と会い、ポップジャムの公開録画を見た。色々な歌手が登場していて、僕にとって、後藤真希の手を握って歩きたいの歌が、ウキウキした気持ちになれて一番良かった。キンモクセイという歌手はこの場で初めて知ったが、司会者が大瀧詠一のナイアガラサウンドを連想させるような曲と紹介していて、僕は大瀧詠一のファンなので聴く前にわくわくし出した。空へ吹き抜けるようなメロディにしっくりときた。MCがなかなか楽しかった。中島美嘉のデザートを食べた後に、締めくくりでお握りを食べるという話が笑えた。ポップジャムの公開録画を見たのは初めてだが、とても楽しいひとときだったので、招待してくれたことに多大な感謝をしている。待ち時間にその人と夕食を食べながら話をしていた。その人は経理課に配属されたけど、毎日定時で帰れることがなく、休日出勤することがあるそうで、勤務時間に関して結構きついようだ。パソコンでは、エクセルやワードを使えるのは必須条件だそうで、アクセスやパワーポイントも使いこなさないといけないそうだ。僕はアクセスもパワーポイントも無知なので、この職場に入ったとしたら、あたふたして覚えることになりそうだ。億単位の伝票の計算などをするそうで、相当気が張るようだ。自分は2桁の計算でも間違えることがあるからどうなることやら。普段の会話で経済の話がびんびん飛び交うそうで、その人はその会話になかなかついていけないと言っていた。僕は新聞は、家庭欄・地域欄・ネット関係の記事はよく読むが、経済面はあまり読まないので、もう少し経済面も気にしようかなと思わされた。その人と話していて、自分の今の職場の課がいかに甘いものなのかを思い知らされた。たいてい定時で帰れるし、パソコンで難しいことはしないし、年休は消化しやすい。そんな職場にいる自分は幸せなのかもとつくづく感じた。その人も転職する前は天国だったようだと話していた。その人も早く新しい職場での仕事をマスターし、バリバリに仕事をこなせるように祈っている。
2002年05月06日
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4月になってから、色んなネット対戦ゲームを揃えているJgameの五目並べにはまっている。今までに50戦以上はしているが、勝率が3割以下なので、下手の横好きといった感じだ。最近、見知らぬ人とやり、その人は自分や自分の友達に圧勝しているので、勝てるコツを尋ねたら、適当に置いているだけと言われた。それでも勝てるなんて羨ましくなる。自分の場合、結構4連ができていても見落としてしまうことがあるので、もっと注意力をつけなければと思ってしまう。今までで一番嬉しかった勝ち方は、自分が白で、1つマスを開けた4連を作り、相手は黒でその隙間に置くと、3・3を作ることになってしまうため他の所に置いたので、僕はそのまま5連を完成させてしまった。自分で頭をひねり、黒に禁じ手を打たすように導いたので、喜びが倍増した。又こんな頭脳プレイができたらいいと思う。五目並べは黒が禁じ手があるため、黒でやるのはどうも苦手だが、最終目標がいたって単純だし、戦略が色々あるゲームだから、結構夢中になれるのかもしれない。
2002年05月05日
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