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年末は多忙です折角の3連休も多忙でどうしようもありません。昨日など、トラブル続きで思ったように事が片付きませんでした。なので、ネットには繋げられず、25日に終了するオークションの様子見が出来ず、思わぬトラブルに見舞われました。いきなりキャンセル私はYahoo!オークションであるものを出品していましたが、その唯一の入札者が夕方ぐらいにキャンセル依頼をしてきました。その時、私は業務多忙で対処できず、前述のようにトラブル続きだったので、確認が出来たのは夜中の0時で、終了時刻(午後8~9時)までに取り消しできない状況でした。頭の固いYahoo!の評価システム先方は決して不誠実な人ではなかったので、事情を鑑み、「どちらでもない」で評価を付けようとしたのですが、実はYahoo!ではこういう場合、「悪い」か「非常に悪い」しか付けることが出来ません。キャンセルで「良い」を付けることはまずないにしても、何故「どちらでもない」が付けられないのでしょうか?納得がいきません。他の人の評価でも、繰り上げのために「悪い」しか付けられない旨の説明もあるように、特定の条件において、評価を制限する意味はないと思うのですが。オークションの評価は基本的に人が付けるものです。こうした、入れられる評価をシステムで制限することは甚だ無意味としか思えません。何とかならないでしょうか。「江戸の敵を長崎で討つ」が如しとは言え…楽天でYahoo!の批判をしてもしょうがないかと思いますが、私はYahoo!のブログを使っていないので、こちらで代えさせて戴きました。
2005/12/26
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8月のワンフェス・トイフェス以来、ホビー系のイベントはご無沙汰だったのですが、久しぶりにお台場方面に出掛けました。買ったのは、ミクロマン セットで2,300円トランスフォーマー(ALTERNATORS)DECEPTICHARGE 6,500円トランスフォーマー(ENERGON)GRIMLOCK&SWOOP 12,000円LANDQUAKE 6,500円トランスフォーマー(CYBERTRON)WRCKLOOSE 3,000円でした。相変わらずトランスフォーマー関連が中心でした。レビューは後日にて。
2005/12/23

パッケージ写真ロボットモード隣にあるミクロマンキッカー(アニバーサリー版)との比較です。ハイブリッドスタイルのギャラクシーコンボイは大体ミクロマンくらいの大きさです。手首はミクロマン同様、差し替え式になっています。(因みに、キッカーには替えの手首は入っていない。)キャノンに変形したヴィークル後部との並びです。スーパーモード首は差し替えでスーパーモードにも完全変形します。ハイブリッドスタイルでも、フォースチップギミックが発動します。ヴィークルモード通常のシリーズに遜色ないものですが、ヴィークルモードにするには、首をノーマルモードのものに、手首を握り手に変える必要があります。フライトモードフライトモードも再現可能です。フォースチップは2つ付属していて、1つしかない通常版より優れています。因みに、写真は撮っていないのですが、ハイブリッドスタイルでもマトリクスのギミックが使えます。所感大きさの割には通常版のものと何ら変わりのない変形機構を備えており、玩具の技術の進歩を感じます。Hasbroの方ではこれとほぼ同じ大きさの「EZコレクション」というのがありますが、こちらは単なる廉価版であり、変形機構も随分と略されています。ギャラクシーコンボイに限って言えば、キャノンに変化する後部が「EZコレクション」ではありません。因みに、「EZコレクション」は国内でも一部がリリースされていて、中にはオリジナルの限定品もあります(メガロコンボイ付属のメタリック版ギャラクシーコンボイなど)。
2005/12/23

パッケージヴィークルモード救急車から一転して、巨大なミサイルを装備したミサイルトレーラーに変わった。ミサイルと小型砲台は可動。小型砲台の砲塔とミサイルを上に起こしている。ヴィークルモードのでのフォースチップギミックはミサイルの先端が開いてビーム砲が展開されるというものである。フォースチップはランチャーの基部に挿入する。ロボットモード右肩にミサイルを装備しているマッチョな感じのサイバトロン戦士である。ロボットモードでも、ヴィークルモード同様のミサイルの展開ギミックが使えるが、ロボットモードではもう一つ別のフォースチップギミックがある。それがこれ。左腕の盾から銃身が展開されるというものであるが、それだけではない。銃口にはアタッチメントを装備することが出来る。パワーアップ前では左手首に装着させていたものであるが、パワーアップ後はこの銃口に装着させる形となる。因みに、これはハンマーを装備した形態である。そして、これはクローを装着した状態である。ミサイルは外すことが可能であるが、その場合、ミサイルのフォースチップギミックが使えなくなる。おまけこれは「バンガードチーム」ことエクシゲイザー、バックギルド、そしてこのファストガンナーのおまけとして付いている、3色のランブルの描かれている「的」である。左側はエクシゲイザーとバックギルドに付属しているもので、右側の一回り大きいのがファストガンナーに付属しているものである。
2005/12/18

パッケージヴィークルモード元の姿も軍用マシン(装甲車)だったが、パワーアップで自走ロケット砲となり、大きさも俄然大きくなった。車両の前方に付いているのは地雷を掘り出すブレードだろうか?パワーアップでフォースチップギミックも増えた。ロケットランチャーの右側からはミサイルランチャーが出現する。同じく左側からは大型砲が出現する。嘗ての頼りなさが嘘のようだ。因みに、車体の横に装着されているのはロボットの時に手持ちの銃になる。ロボットモード両腕にロケットランチャーを装備し、如何にも勇ましい。自走砲のロケットランチャー左側が右腕になるので、右腕のフォースチップギミックでは大砲が展開される。そして、左腕のフォースチップギミックはミサイルランチャーの展開である。右腕も左腕も武装が展開されると如何にも手持ちの武器であるように見せる演出が心憎い。
2005/12/18

パッケージ画像ヴィークルモード元のキャラクターの色を残したまま、装甲車にパワーアップしたようだ。フォースチップをイグニッションすると上の機関砲がミサイルポッドに早変わりする。バンパーは手動で開ける。ロボットモードどことなく元のキャラクターのイメージが残るが、パワーアップで無骨な雰囲気に生まれ変わった。ナイフを装備させることが可能。両肩に機関砲を下ろしている。フォースチップギミックはヴィークルの時と同様、両肩の機関砲がミサイルポッドに変化する。腕や足のミサイルポッドは全て手動での展開となる。
2005/12/18

パッケージ写真以前に紹介した、ナイトレックス、ディメトローダー、パラトライカーとは異なり、これとモトラプターはディノモードでパッケージされています。フィギュアについてプロフィールはこれです。まあ、よくあるヒーローものの主人公の味方側ライバルキャラ的ですが、ミクロマンマグネパワーズのイザム(イサム)にそっくりな設定です。ギルドジャケットなるスーツを装着したロベールクラピッシュと武器。因みに、ギルドジャケットは脱着不可能。武器はレーザーソードという剣のみです。ミクロマンマグネパワーズのイザム(イサム)も剣の使い手だったことから察するに、ロベールはイザム(イサム)のパクりとしか言い様がありません。色も紫がかっているし。武器の取っ手がカバーで覆われており、如何にも手首と差し替えて装着するように見えますが、単に被せるように持たせるだけです。この辺は仮面ライダーG3のソードユニットに似ています。ホバープテラ本体について現在発売中のディノブレイカーシリーズでは唯一の飛行可能なタイプです。上の画像は飛行形態、下の画像は歩行形態です。ホバープテラのヴィークルモードです。ディノモードの頭部と爪先に車輪が格納されています。ディノモード同様、これも空を飛ぶ乗り物のようですが、現代の乗り物でこれに近いものはないです。強いて言えば、空を飛ぶオートバイと言ったところでしょうか。
2005/12/15

パッケージ写真以前に紹介した、ナイトレックス、ディメトローダー、パラトライカーとは異なり、これとホバープテラはディノモードでパッケージされています。フィギュアについてプロフィールはこれです。まあ、よくあるヒーローものの主人公らしいものです。ギルドジャケットなるスーツを装着したジェット・シーゲルと武器。因みに、ギルドジャケットは脱着不可能。武器はハイドロブラスターという銃のみです。武器の取っ手がカバーで覆われており、如何にも手首と差し替えて装着するように見えますが、単に被せるように持たせるだけです。モトラプター本体についてラプトル型のディノモードです。トイザらスのプロモーションビデオでは、この形態でロボットアームを食いちぎっていました。モトラプターのヴィークルモードはオートバイです。すっきりまとまっていて、格好良いです。何となく、仮面ライダー龍騎サバイブのドラグランダーのオートバイ形態に雰囲気が似ています。
2005/12/15
関連ページテレビ愛知ハイパーホビー1月号にてスクープされた公式サイトは殆ど未整備ですが、「ハイパーホビー」というホビー雑誌で特集が組まれました。リュウケンドーのポスターは池袋のビックカメラで見たことがあったのですが、肩のパーツが仮面ライダーギャレンにそっくりです。それ以外にも、リュウケンドーの武器に「ドラグバイザー」そっくりなものがあったりして、てっきり、東映&バンダイの組み合わせかと思ったら、何と!松竹&タカラというではありませんか!思わずレゴ技くん所のリヴリーの名前みたいな言葉が出てきそうです。ビックリ!コナミ!(違)そういや、こちらのblogでも、「ギャレン」だか「ブレイド」だか書かれていましたなぁ。敵も東映のパクリ?敵組織は「ジャマンガ」で、ハリケンジャーの敵の名前と紛らわしいことこの上ありません。また、「使い魔」という一般名詞的な名前はともかく、その雑魚兵士がアバレンジャーの敵戦闘員にそっくりだったり、ジャークムーンという、名前は世紀王風味で、外見は生体風にアレンジした仮面ライダーナイトのような奴が出てくるなど、如何にも東映チックな雰囲気満載です。Dr.ウォームは東映の特撮に出てきた誰かに似てはいませんが、口が美川憲一の物真似をしているコロッケにそっくりです(ハイパーホビー付録冊子による)。最近は「のまネコ」の件もあるので、版権とかで訴えられないのだろうかと何気に心配です。その他原作は「天外魔境」シリーズの広井王子氏です。
2005/12/07
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