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e-hobbyのサイト私は火災で焼失した後、トランスフォーマーなど色々買い直したのですが、国内版バトルコンボイの代わりに海外版のOPTIMUS PRIME OCTANEを買い直したので、e-hobbyの完全版は今持っているのと同じだから良いやとスルーを決め込むつもりでした。が、写真を見ると、G2サイバトロンマークがキャブとトレーラーにそれぞれ追加されており、随分と印象が違います。尤も、写真は試作品とあるので、実際に発売されるのはOPTIMUS PRIME OCTANEと全く同じになるかもしれませんが。
2006/01/26
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マイブームはキーボッツ最近、キーボッツに填っています。以前から、気にはしていたのですが、トランスフォーマー・ミクロマンやムゲンバインが中心故、なかなか手を着けられなかったのですが、やはり、欲しくなってしまいました。もう、ウェポンモンスターシリーズは絶版になってしまったようですが、通常のキーボッツなら、まだ店頭に並んでいます。(後日、紹介します。)ディズニーキャラも鍵で戦え!変わって、SQUARE ENIXより発売になった、「キングダムハーツ2」というPS2のゲームがあります。私は持っていないのですが、アクションRPGのようです。主人公は「ブ・キー」ではなく、「キーブレード」なる武器を持って、敵と戦うようです。でも、「ロックブレイク」はしませんし、主人公の名前も「アレックス」ではありません。ディズニーのキャラクターはふんだんに出るわ、宇多田ヒカルが主題歌を歌うわ、かなり贅沢です。鍵で戦うヒーロー以前にも触れたのですが、「魔弾戦記リュウケンドー」もまた、鍵で戦うヒーローです。キーのブレードを折り畳めるのが特徴で、敵も味方もこの「マダンキー」を使ってバトルを繰り広げるというものです。鍵は前述のキーボッツやキングダムハーツなどと違い、車のキーみたいな雰囲気になっています。TV番組自体は全然見ていないけど、ハードウェア的なもの(ヒーローや敵の外見・武装)が東映チックでソフトウェア的なもの(シナリオ)が超星神シリーズっぽいとして、正直、期待していません。私は、朝に滅法弱く、しかも、今はハードディスクビデオが故障中で録画もままならない状況故、特撮は玩具売場でデモンストレーション的に流されているもののみを見ている状況に過ぎなかったりしているのですが、それを見た所感は、リュウケンドーはまあ予想通りだったかなと思っています。玩具はタカラが出すので、ミクロアクションシリーズがリリースされたら、それだけを買うつもりですが。余談ですが嘗て関わっていたblogにて、この「リュウケンドー」を言葉辛辣に罵られています。まあ、私の場合、前述の如く、「東映+超星神シリーズ」みたいだねと言っている手前、そのblogの主とはさして変り映えしない意見かもしれませんが、ただ、自分と違う意見を持つ人達を罵るような態度は戴けません。人はそれぞれが生まれ育った環境などから、百人百様の価値を持つのが当然だと、私は考えています。このblogの主の場合、「リュウケンドー」の件に限らず、そうした押しつけがましい態度が文章の其処彼処に出ていて、不愉快に感じます。まあ、私も「電車男」について、随分と感情的に罵ったことがありましたので、余り偉そうなことは言えませんが、そのblogの主も何か鬱屈したものが溜まっているのでしょうな。「素直」になれない人は、苦労しますね。私もだけど(苦笑)
2006/01/26

(その2の続き)その3:ULTRA MAGNUS VS TREADSHOTウルトラマグナスとトレッドショットがぶつかり合っている雰囲気でパッケージされている。ウルトラマグナスが乗り上げているのが勇ましい。因みに、パッケージの外套は塗装の時、埃除けに使えそうだ。ウルトラマグナスはマイクロン伝説(ARMADA)のSTDコンボイ(OPTIMUS PRIME)の色違いで、トレッドショットは同じく、ステッパー(SIDESWIPE)の色違いである。因みに、マイクロン(MINI-CON)の名称はARMADA版の元キャラのものと同じで、OVER-RUNとNIGHTBEATである。各MINI-CONをを装備した状態。MINI-CONの変形した武器を構えるウルトラマグナスと、NASCARのようにボンネットを伸ばしたトレッドショット。両者のロボットモード。ARMADAのウルトラマグナスとの並び。因みに、ARMADAのウルトラマグナスは一部国内販売もされ、その一部には小学館の雑誌付録だった、緑色のプライムがおまけとして付いていた。UNIVERSEのウルトラマグナスがARMADAのウルトラマグナスの荷台を牽引する。以上、完
2006/01/23

(その1の続き)その2:ENERGON KICKER国内版はミクロマンとして発売されたが、海外版は全く別の素体を用いている上、HIGH WIRE(ホッパー)をミクロマンサイズに拡大したものが付属している。バイクとキッカー。HIGH WIREはモトクロスバイクだが、些かオーバースケールっぽい感じが否めない。ライディング状態。ロボットモードのHIGH WIREとの並び。HIGH WIREはキッカーの2倍近い大きさで、オートバジンとファイズが同じくらいの大きさだったことを考えると、やっぱり、オーバースケールである。キッカーの背中とHIGH WIREのお腹にそれぞれ、エネルゴンスターを取り付けることが可能。因みに、国内版のキッカーはエネルゴンスター取り付け不可能。国内版キッカーをHIGH WIREに乗せた状態。ENERGON KICKERに国内キッカーの付属品である、エネルゴンセイバーを持たせた状態。海外版のキッカーは国内版に比べて可動箇所が少なく、ポーズが決まらない。国内版と海外版の比較。国内版の方が若干背が高く、赤い線が表現されているなど、凝った作りになっている。海外版はそれに比べると簡素な出来である。(その3に続く)
2006/01/23

昨年夏のトイフェスはワンフェスと日程が1週間ずれていた通常、ワンフェスとトイフェスは同じ日程になるのだが、昨年夏は会場の都合で、別日程(ワンフェスの1週間後)で開催された。ワンフェスでは、給料日前とあって、まともに買い物ができなかったが、トイフェスは給料日後とあって、それなりに買い物できた。その1:サンディエゴ・コミックコンベンション2005配布 SKYWARPビニールに黒いサイバトロンのフォースチップと共にLegends(EZコレクション)のスタースクリームの色違いの黒いデストロン兵士が同封されているという状態である。外国のイベント配布品なので、説明書は当然英語。ジェットモードのスカイワープと黒いサイバトロンのフォースチップ。このカラーリングのスカイワープというと、G1デストロンの航空兵のそれに近いが、どういう訳か、付属しているフォースチップがサイバトロンマークなのが謎である。因みに、「スカイワープ」という名前のTFが嘗て「ビーストウォーズII」にてサイバトロン戦士として登場したことがあった。スカイワープのロボットモード。両腕の武装を展開した状態。フォースチップギミックを発動した状態に相当するが、Legends(EZコレクション)では、フォースチップギミックはない。(その2に続く)
2006/01/23
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今はフロントミッション5をやり込んでいます12月に入ってからというもの、仕事が多忙となり、また、フロントミッションの最新作が発売され、それをやり込んでいる状況でblogの更新が滞っております。ゲームシステム的には、既存のシリーズより、フロントミッション オンラインに近い雰囲気です。但し、ヴァンツァーを自分で操縦する訳ではありませんが。因みに、オンラインの方はやったことがありませんが。暇潰しに丁度良いバイトヘル2000FM5と平行して、電車での移動中の暇潰しにやっています。デフォルトで用意されている「バイト」と呼ばれるミニゲームをお金を稼いで、ガチャガチャで新たに「バイト」やら「ドウグ」を追加していくというポケモン風味なゲームです。「メール」で「バイト」の攻略ヒントなどが来ますが、誰も彼もが「電気喋り」風味で、流石、電気グルーヴのピエール瀧氏プロデュースという感じが出ています。
2006/01/08
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