全79件 (79件中 1-50件目)
ひとつだけ、唯一ひとつだけ、守りたいものがある自分でもなく、他人でもなく守りたいもの人一人の力じゃどうにもならないことって世の中を埋め尽くしていてすべての中のたった一つでしかない自分に気づかされるでも、守りたいと思ったせめて自分の心の中だけでも綺麗なままとどめておきたいモノがあったそれが何かは誰にも言わない
November 17, 2005
コメント(1)
さっきから、時々ながれる曲があるまだ、名前もない曲が頭の中でぐるぐる回ってわたしはそれを追っかけるようにぐるぐるまわって最後にここに帰ってきたひとりでも平気そういえばうそになるひとりで生きていけるはずも無いただ、人って距離を置くとちょっとだけ、やさしくなれる時がある、って信じてる素直になれるんだ、すこしだけいまちょっとだけだけれど、さみしいって気持ちに、素直になれる会いたいって気持ちに素直になれるでも、ほんとはそんなときってもう遅くて手遅れなんだよな
November 1, 2005
コメント(0)
人形のような顔をして身体中に針と糸とを絡ませて最後に微笑んでそして、消えていく望んだ世界はあまりに小さくて空っぽでその中でただもがく赤い人影醜くなんてないただ異質さだけを感じた身震いがするほどにこれは違うんだ、と自分に言い聞かせて心臓の上に手を置いてゆっくり息をすって、はいたああ、逃げたい逃げれるのなら一刻も早くここから・・・狂ってゆく自我を見つめながら、私はゆっくり眼を閉じたこれで終わればいいそう思いながらゆっくり首に手をかけたさよなら、とつぶやきながら
October 11, 2005
コメント(0)
飛べるはずもない翼を必死でばたつかせて擦り抜ける赤い風を体で感じる
September 16, 2005
コメント(0)
また新しいヒカリが、生まれてここは暖かくなってく汚れた人形、捨てないで、って泣いて、お願いしただってそれは、ヒカリだから心がなにかを思うキモチそれがヒカリだったたとえばそれはわたしの場合あなたは感じる?あなたのヒカリきっとこころの闇に呑まれそうになった時手を差し伸べてくれるそんななにかがきっと
June 19, 2005
コメント(0)
大分長いこと休みましたこと、深くお詫びします。BBSの返事も書かなくてごめんなさい。まだときどき来ようよ思ってます。どうぞヨロシクお願いしマス。
June 14, 2005
コメント(0)
最近まぢ消極的。なんでだろ。ガッコにルーズはいてきたくなった(何でも流行り去ったから捨てちまった。なんヵなぃかなぁ。
April 6, 2005
コメント(0)
大幅にHPリヌ。結構楽しんでまちた(誰今回は初めて他のサィト様ヵら素材カリちゃぃました。ぅ~ん。ゎたしも素材屋ゃりたぃー。
March 15, 2005
コメント(0)
What is the true thing?What is the most important thing for me?I feel now.My most important thing is " ".How do you think?What is the most important thing for you.Thinking... This is the most important thing, isn't it?考ぇて初めて大切だと分かる。考えてく過程の中に、幸せだと思ぅ瞬間がぁる。こんな些細なことに気づく瞬間がぁる。Wtat is the most important thing for you??
March 13, 2005
コメント(0)
逃げるなんて、無理。走っても走ってもそうだよ、あの子達は狂ってる。可笑しいの。走っても、走っても、きっと疲れることなんてないのね。私は、私は、自分から逃げるので精一杯なのに。現実から、視線から、死から生からただ走るだけで精一杯。それで、いつかは疲れてつかまってしまうことは、わかっているのに。
February 19, 2005
コメント(0)
もし、今私の見ている世界が作られたものだったら。そんなこと、考える。たとえば、今私が生きている世界は、誰かによって作られたもので、ホントは世界はとうの昔に滅んでいて、宇宙を漂うステーションの中でカプセルに入れられて管につながれて、夢を見てる。生きている夢を。そんなんだったらどうだろう。
February 12, 2005
コメント(0)
限られた時のなかでボクはキミを守ることができるだろうかこの街で生きるためにボクは何を選び愛すべき なんて閉じ込めた記憶たちはきっと いつも心のどこかにあって見せてくれるはずだよねキミと過ごした日 笑い合った日を・・・“この華の咲く季節にまたここで会おう”果たされない約束繰り返しボクらは歩いてくキミとまた一緒に入れたらいいなあの頃のままでいいそれだけで・・・キミは僕の中で一番の大切な人だからそばにいて・・・★★★★じつゎ曲付いてたり。初めて全部完成した曲。自分でも複雑すぎで楽譜にするのすんごぃ苦労・・・でもぃぃんだー。つぎゎコードつけるのデス!
February 6, 2005
コメント(0)
耳に慣れたメロディを聞きながら、ゆっくり暮れてゆくある日の午後。ふと気づく空に 昼間の月を見つける白く輝く、命のかけら手にとって 愛を吹き込む出合った日の朝は 今でも思い出せる透き通った光久遠の時に包まれて泣いてるんだね別れの日の夜は 涙溢れて消えた日見失った光久遠の時は流れ逝き咲き誇る 命の花華・・・
January 8, 2005
コメント(0)
26日。推定彼氏と遊び行って来たかも(何推定、って言ぅのゎホントに付き合ってるのかどぅヵゎかんなぃからで。好きって言ってくれたんだけど、まじかどぅヵはわかんなぃ。しかも相手ってぃぅのが、27、8の相当年上。そのうえ母のもと生徒だったりする(汗なんどか学校迎えに来てくれたりとか、映画見に行ったりとかしたんだけど、、、ヮタシとしてゎ、隣歩ぃてると大人だし。車外車だからかっこいいヵなぁ。なんて思ってたぐらぃで。ふざけてると思った。最初にそぅ言われたとき。でも、なんヵ本気だったみたぃで(笑怒らしたらしくって。結局付き合ってるんかなぁ???でもそれっぽぃかも。。。家族の旅行の所為で、クリスマス遊びぃけなくて、26日ゎ『BOXER DAY』っていってクリスマスなんだょ!そしたら、指輪とヵ、すごぃ高価なもの買ってくれて、ホント申し訳なぃー (*>_<*)好きなんだろぅヶど、また、最初の人みたぃに気持ち悪くなっちゃったらどうしよぅ、とか考えちゃうんだよなぁ。。。きっと、貴方は私の事を知らずに生きてゆくそれでもいいわだって貴方は私と生きてくべきひとではないから・・・・・・愛しても
December 27, 2004
コメント(2)
すんごぃ久しぶりな日記デス(汗てヵ、明日から冬休みなんでっ(`_´)フッ気分爽快だぁ!もぅすぐクリスマスなゎヶで・・・。てヵっ!クリスマス今年ゎ独りぢゃなぃヵも!?いきなり何言ってんだろー・・・(´◇`;)アセ冬休みはぃってテンション高いのゎ、見逃してやってくらさぃ・・・。最近ゎ家に人がいなぃことがおおくて。ひとりぼっちで好き勝手やってるのデス (*>_<*)きょうも独りだったり(PД`q。)ぁぁぁあっ!特に書くこと無ぃくせにノリでこぅぃぅことするから無駄にテンションあがっちゃぅんだよっ!行き場の無ぃテンションがぁぁ!!ってことで、これ以上テンションあがると人様に迷惑だヵら、かえるし(何
December 22, 2004
コメント(1)
ヮタシゎ、女という性別に囚われて今までも、これからも生きていかなくてはいけない『女』という囲い『女』という特別『女』という異質女は、汚いよヮタシゎ、女じゃないぃゃ、生命物理的にゎヮタシゎ女でしょう。たぶんぁれだ。気持ちの面で、ってこと。でももしヮタシがこれからの人生を男として生きていけるなら、と考えたら。やっぱり、そのほうが自由に生きれるんじゃないか、とおもぃます。
November 16, 2004
コメント(0)
もし、叶うのなら私は何を望むだろう富? 生? それとも 愛?私は、どこにでも居る普通の人間で手に入るのならお金は欲しいし私のことを永遠に愛してくれる人が居るのならばその人と伴に居ることを望むけれど、どうしてだろ生きることだけは 望んでいないいや、今こうして生きているのだから無意識に生きていることは いやではないでも、私は死ぬことをイヤだと感じない死にたいわけではないけれど普通の人が持っているはずの死を恐れる感情それを、私はもっていないただ、普通に生活していて普段死を身近に感じることがないからなのかわからないけど死ぬことって、怖いこと?生きることってうれしいことなのかな?はぁ。完全に狂ってますなぁ(´◇`;)今日ぉうちに英語版FFXがやってきました。何しゃべってんだ。こぃつら。
November 14, 2004
コメント(0)
なんとなく感じていた痛みも悲しみもすべて君の所為だとわかった気がするよデンワ越しに聞く声寂しげな君の声会いたいでも会えないもう、限界だよ君がそばにいなくなって私強くなれたのかな会えない日々を昇華してまた明日笑っていよう抱きしめられたあの日いつまでも残るこのぬくもり頬を伝う涙がいつか地に落ちて花を咲かすよぉ友達と、路上ライブやろぅ!と言い出してから、少しずつ少しずつ、計画進行中...これゎ、ぁる日突然届いたメェル⇒『高扇、歌詞つくって』『ぢゃぁK、作曲担当?』『作曲ゎ二人でやるの』ゎたし損してなぃ??でもなんヵたのしそぅだったので、歌詞作ってみました。んでそれがこの上にぁるやつデス!何にも勝手がゎヵらなぃヵら、手探り状態・・・。修正、協力してくれる人募集。なんちゃって。
November 12, 2004
コメント(0)
ゥミノソコェ ィコゥ ワタシタチナラィケルョ ァナタトィッショナラィケルョ トボゥ アシタェ ウタオゥ ァナタト ワタシノセカィニワ ァナタダケ ァナタダケシカイナィ ソレデモワタシハズットソノセカイニイタィトオモゥ ダッテソコニワ ァナタガィルカラ。サムィネ、ソゥィッテ、カタヲダキシメテ フタリデユキノナカデヨリソッテ、モウスグクリスマスダネ。ナンテハナシテミタリ。イッショニィラレル?ドコニモィカナィ?ソレデモァナタハ ウナヅキモシナイ。 サムィネセカィチズ ワタシタチノセカィ ィコゥカ? ニラィカナィ ワ ソコニァルョ・ ィコゥカ? カェロゥカ? マッカナウミニ カェロゥ、カ
November 11, 2004
コメント(0)
心がぃたぃ。ここゎどこ?私ゎ、ひとりなの?白い部屋天井から滴り落ちてくる紅い液体見たくない見たくない見たくないょ、こんなの無音のときが過ぎていく時間を刻む音さえ聞こえない朝日の光さえここにゎとどかなぃ無音のときがただ、過ぎていく今気分最低。というのも。今日学校で話題になった『香○』さんの殺害現場の映像。だって、そんなこといわれたら見たくなるでしょ?人間として。前に死体いっぱぃのってる雑誌とか、友達に見せてもらったことあったし、そのときゎぜんぜん大丈夫だったのに。でもいますごぃ後悔。見なければ良かった・・・。興味本位であんなことしたこと、すごい後悔。ごめんなさぃ。私は遠くにあの人を見つけ、あの人は走ってくる私に微笑みかけるそんな穏やかな日々くるはずもない日々私は、あの人をみつけられない
November 5, 2004
コメント(0)
今日の日記ゎフィクションだヵら、通報とヵなしネヾ(●´Д`●)ノぇ~、今までずっとセーラム愛用してきたヮタシデスが、今日かっこつけてマルボロ吸ってみた。・・・・・・・きっつぅ~(o゚□゚o).。○ヮタシゎセーラムでぃぃゃ。って思ぃましたぁ(´◇`;)アセだって、友達マルボロ吸ってるし、なんヵかっこぃぃし、セーラムなんて知られてなぃの吸っててもつまんなぃし。。。でもヮタシゎセーラムでぃぃデス・・・。まぢでくらっとくるし。でも、一箱買っちゃったんだょなぁ~。どぅしょぅヵなぁ~。捨てるのもったぃなぃし。とぃぅゎヶで、初心者マルボロゎやめとヶ、みたぃな。なんだろ。この日記ゎ???ぇ~、今日ゎ家に誰も居なぃので散々遊んでヵら帰って来ましたぁ。学校で何時間かしゃべっただヶだヶど、ヮタシ以外ゎ皆男子でした(*´д`*)ま、めぼしぃ人ゎ居なかったヶどねぇ(ぇだいたいさ、好きな人って意識して出来るもんぢゃなぃょ!それに、同年代の人と付き合ってなにがたのしぃのさっ!ただの僻みだヶど・・・。どぅして?どぅして?いままでずっと、信じてたのにもぅあなた以外に信じるものなんてなにもなぃのに聞きたくなぃょそんな言葉ただ『愛してる』って言ってほしぃだけなのにまた私はひとりになるの?
November 1, 2004
コメント(0)
ぉ友達のHPに掲載してぁる短編をよんで号泣してました(ぇすごく、心にずしんときました。生きること、また考ぇちゃぃそぅデス・・。あて、ヮタシゎ昨日、テスト中にもかかゎらずディズニーランドに行ってきました。楽しヵったデスょぉ!元中の友達と行ったんたヶど、やっぱり高校の友達ょり、元中の友達のほうが好き!ってコト再確認(何ハロウィンだったのでコスしてる方が多ヵったデス。ちょっと羨ましかったりして(ぇ!?んでもって、結構込んでたのデス・・・。ホーンテッドマンションがハロウィン&クリスマスバージョンになってて、ジャックがすんごくかゎぃぃでした。ジャック好きデス///(照/ぇぁ、でも地震にゎびっくり!!スプラッシュマウンテンに並んでぃるときに揺れました!!てヵ、ヮタシゎ気づかなかったのデスが、ぉ友達が揺れてない??ってぃって、ぁぁゆれてるヵも。みたぃな。でもぉ買い物中でも電気がすごぃ揺れてたもんで、結構強かったし・・・。まさか静岡がなくなっちゃってるんじゃぁなぃヵ・・・!?って、すごぃ心配だったデスょ・・・。とにヵく、すごぃたのしかったデス。本気なものとヵ、やさしぃものとヵ、ぅれしぃものとヵ。それを裏切ってしまうヮタシが、ときどきすごくきらぃになってしまう。こころなぃヵら、こころいたむこともなぃとおもってたのに。
October 24, 2004
コメント(1)
ここに溢れるものひとつ、ふたつ、拾い上げて両手いっぱいで夢の国へ行こう『会いたかった』『待ってた』『どうしてきてくれないの?』いやな女現実と夢の区別もつかないのねそろそろ目覚めたら?あんたの待って人はどんだけまってもこない。まっててもくるのは暗い現実と殺したい人と殺したい自分だけだよぅ~ん。裏ペェジでもつくるヵな(ぇ
October 22, 2004
コメント(0)
もうすぐもうすぐもうすぐ出会うのね貴方はこの孤独に耐えられる?周りのすべてを失っても、まだ生きていなくてはいけないなんてあまりにもむごすぎる。孤独の中で戦争を繰り返しながら死ねない私を殺して。あとどれくらいこの孤独を味わえばいい??今日風邪ひきました・・・。死にそぅ。頭痛ぃし、鼻詰まるし。ヵおゎ熱ぃのに身体ゎ寒ぃし。でも保健室に逃げ込まなくって良かったぁ。多分保健室に一度でも長居しちゃったら、ヮタシゎ保健室登校になるだろぅなぁ。
October 19, 2004
コメント(0)
もし、この手でつかむ事ができるなら迷わずそれを選んだだろう思い出してはいけない思い出してはいけない思い出すくらいなら『死んだほうがましだ』空白の16年前のあの日記憶から消し去られた“最後の日”右手に浮き上がる赤い竜思い出してはいけない助けて、・・・・・・・ハル。★★★★★★★★★★★★★★★貴方はいいゎ愛されているから大きな木には小鳥が集うできるだけフツウに歩いた進むべき道は目の前に広がるから・・・・★★★★★★★★★★★★★★★★★苦しい苦しいょぉ・・・息ができない心臓がおかしいくらい早くなってる
October 5, 2004
コメント(0)
I am angry now.Because my mother hide my diary book and deleted my phone namber to the person that I like.So now.I am very angry and I am feeling very sad...She don't like me. And I too.But I don't like her more than her!She has many secret.And she restrict me always.Maybe she does't need that I will love another person.But! It is selfish of her to behave like that!!I am not going to forgive her...But... She smile puietly at me.I must live comfortably with her.It will be very bitter...The past...I cut my arm by myself.Because I felt the life was very stuffy.She was afraid of being known the thing.Maaybe she was trying that.But I was more trying that she treated me harshly...But more than, I was trying that I was hate everyone.And I was put pressuure.She doesn't know my true feeling.Rather I don't want to enderstand my feeling.Anyhow, you can't notice my true feeling forever.
September 29, 2004
コメント(0)
ぁの青ぃ空ゎ、死んでしまったから。せめてヮタシだヶでも、葬ってあげることが出来たらいぃな。ヮタシだけが知っていた青だヵら。他の誰も知らない青だヵら。ぉ願ぃ。キライにならないで。友達じゃなくなるのが、ホントにつらぃ。忘れてしまうのが一番こわぃ。過去になるのが、悲しぃ。貴方があたえてくれた音は、ホントに全部が全部、美しくてやさしくて。かけがえのないものだった。最初に裏切ったのはヮタシなのに、わがまま言ってごめんなさぃ。ごめんなさぃ。友達じゃなぃなんて、言わないで。失うのはいやだから。最近。元気なくて、貴方が元気ないと、なんとなく私も元気なくて。だから、つまり、貴方はヮタシの一日を、一週間を、一年を、一生を左右するような、そんな大切な人だから。ごめんなさぃ。誤っても足りない。画面のこちら側で、ヮタシは泣いています。貴方を裏切ってしまった自分がいやで。泣いてる。元気になってほしいのに、追い討ちを掛けるようなことしてごめん。こんなんだヵら、愛想つかされちゃうんだ。ごめんなさぃ。
September 24, 2004
コメント(0)
最近、良くこんなことを考ぇます。例ぇばぉばぁちゃんのコト。普通より若々しくて、腰も曲がってなくて、家事もやってくれるヶど、それだヶヮタシとの衝突も多くてはっきりいってそんなに好きじゃなぃ。でも最近、目に見ぇて年をとったんじゃなぃヵって、思ぅようになりました。いつか死んでしまぅものだヵら、しょうがなぃのヵもしれなぃ。ヮタシはまだ、人の死に立ち会ったことがなぃヵら、それがどんなに辛ぃものヵを知らなぃ。でも、想像してみる。産まれた時から、ヮタシはぉばぁちゃんのいなぃ世界を生きたこと、ないんだょね。いつもヮタシの生きてぃる隣で、ぉばぁちゃんもまた、生きてた。そんな人を、失うのって。初めてその人がいなぃ世界を生きるのって、どんなきもちなんだろぅ。想像もつかなぃ。でも、ひとつ思うのゎ、きっと言いようのなぃ脱力感と失望感と損失感に自分を見失うんじゃなぃヵって、コト。ぉかあさんでも、おんなじことが言ぇる。むしろ、ぉばぁちゃんより、長ぃ時間をともにしてそして何よりも近い存在だったんじゃなぃヵなぁ。ぉかあさんの身体ヵら出た時点で、ヮタシたちゎ他人。確かにそぅ。だって自分以外のほかの人。所詮ヮタシゎその人の思ってることを知ることも出来なぃし、感じることも出来なぃ。でも、他人でも。自分以外のほかの誰ヵであっても、失ったらつらぃ人と、そうじゃなぃ人って、いるものだヵら。だヵら失ったらやっぱり、悲しみとともに不安に埋め尽くされるだろぅ。ぁと、他にゎ。そぅ『地震』とヵ。最近日本の各地で何回も地震がぉきてます。ヮタシの住んでるところでも、もぅここ数日で三回近くゆれました。ヮタシの住んでる静岡ゎ東海地震が来る、って言われてるヵら、小さなゆれでも本当にこゎぃのデス。地震が起きたら、ここゎどんな風になるんだろぅ。一瞬で、何もかもがなくなっちゃぅのだろぅ。もし万が一、予測が出来たとしてもそれヵらヮタシたちにどうしろって言ぅの?一時的に他の県に移り住むの?今まで積み立ててきたもの、全部捨てて??こわぃ。でもそんな時、思ってしまぅのゎ、ヮタシがここでこうして書いてぃる内容ゎ、このパソコンが壊れても、データとして残っているんだなぁ。ってコト。ヮタシはココに、形ぁって、形ナィものを残してる。そぅ思ぅとすごくなぃ?ヮタシたちって、すごぃもの残してる。最近、ヮタシの大切な大切な友達が、心が不安定な気がします。すごく心配。ヮタシゎ一度、辛ぃ時期を超えたから、今ゎ比較的普通。でも、彼女ゎ今、辛ぃみたぃ。ヮタシに出来ることなんて、はっきり言ってなぃ。どんな言葉掛けたって、励ましたって、結局他人のたわごとでしかなぃようなきがするヵら。ヮタシにできるのゎ待つことだけなんだろぅと思ぅ。ホントに大切だヵら、待ってる、って行動で示してあげればいいんだ。期間の分からなぃ『待ってる』をすることが出来たら、ちょっとゎ友達度がupするヵも!?
September 7, 2004
コメント(0)
今日で夏休みが終わる。ヮタシはもう、海へ行けなくなる。台風の去った後の海は、妙なくらい静かだった。また今日もヮタシとあのヒトは約束もなく海辺で出会う。あのヒトは今日もただ海を見つめていた。「今日で夏休み、最後なの」やっぱりね。返事なんて返ってこない。「明日からここに来れなくなるわ。学校が始まるから」別に寂しがる言葉が聞きたかったわけではない。このあと彼がどうするのかが知りたいわけでもない。最後の日なら、少しくらい違う反応が返っているなんて、甘い期待だった。だってこの人は悲しくなっちゃうくらいにいつもの変わらないんだから。でも「おれの彼女、かぐや姫だったんだよ」彼は言った。どういうことだろう。彼の言葉を理解できなかったヮタシは、黙って彼を見つめた。「あはは。いきなりこんなこと言っておかしい人だと思っているでしょ」彼は、笑ってそう言った。「そんなことないわ」だって私の話も聞かないで海ばっかり見てる人だもの。いまさらおどろかないわ。少しの沈黙の後、彼はぽつり、と話した。「月に、還って行ったんだ。ひとりで、誰にも告げないで」彼は遠い海を見ていた。昼間の月は出ていない。ただどこまでも続く海が広がるだけ。「・・・じゃぁ、あなたは?」ヮタシは聞いた。彼女がかぐや姫ならかれはだれなのだろう。かぐや姫に思いを寄せた貴族か、もしくは帝か。「おれ?おれは・・・、かぐや姫に思いを伝える勇気すらなかった農民、ってとこかなぁ」笑いを含んだ声が、切なく思えたのはなぜだろう。ヮタシは彼の話をこともなげに聞いていた。かぐや姫なんで物語の中の人を信じるはずがないし、第一かぐや姫はもっと皮肉な女のはずだ。自分を愛した人を見捨て、自分の罪を軽減するために利用した。そんなひどい女を、この人は愛したというのだろうか?「ちがうわ」ヮタシは言った。今度は彼でなく、海を見ながら。「あなたの愛した人は、ちゃんと海へ還って行ったでしょ?」この人の見る海には、きっとこの人の愛した人がいるから。だからこんなにも寂しそうな目で、海を見ていたんでしょう。彼は多分今までにいちばんはっきりと、確かな反応を示した。ヮタシはそれを笑った。「・・・本当かな」彼は静かに、海に足を浸した。「本当に彼女はここにいるのかな」水かさがひざの辺りになった頃、彼はとまった。「海は生まれる場所でもあって、還る場所でもあるのよ。すべての生き物のね」彼は何を思っているのだろう。「よかった」そういった彼は、また海の中を深いほうへと進んでいった。「それじゃぁ、彼女はここにいるんだね」彼の半分が海中に沈んだ。「もう会えないかと思ってた」「それでいいの?」彼は、長い沈黙の後、ゆっくりとうなずいた。「さようなら」ヮタシは海に消えてゆく彼の姿を最後まで見ることなく、走り出していた。明日から普通の生活に戻る。ヮタシは毎日忙しく学校に行って宿題をやって。けれどきっと、海を見たときに思い出すんだろうな。海に還っていった人のコトを。なんだろー。このちょっと眺めの続きものの日記・・。ただなんとなく、夏休みだし、書いてみたぃなぁ。と思ったのデス。ぁ、ちなみにヮタシの夏休みは30日まででした・・・(*´д`*)
August 31, 2004
コメント(0)
あれから毎日のようにヮタシは海へ行き、あのヒトは海を眺めていた。空気が冷たくなっていく。もうすぐ夏が終わるんだ。ヮタシは今日も波の高い海を、あのヒトの隣で眺めていた。会話なんてほとんどないし、ヮタシ自身、なんで毎日こんなことしてるのか分からなかった。でも、あのひとの寂しそうな横顔が頭から離れないから。「今日は海が黒いわね」ヮタシの言葉に彼はそっとうなずいた。あ、なんだ。いまの聞いてたんだ。いつもヮタシの話なんてまったく聞いてないから、今日も返事なんて還ってくるはずないと思ってたのに。「ちゃんと、聞いてたんだ。ヮタシの声」少し照れながら言った。「うん」彼は言葉少なくうなずいただけだった。ヮタシは大きく息を吸い込んだ。湿った空気が流れ込んでくる。「もうすぐ夏が終わるわ」今度は、彼はうなずかなかった。ただ海を一直線に見てる。まぁ聞いてないならそれでもいいんだけどね。「夏休みが終わったら、もうココには来れなくなるのよ」彼は何も言わない。「・・・・・・」ヮタシもそれ以上は何も言わなかった。
August 23, 2004
コメント(0)

昨日の雨がうそのように、今日は晴天だ。ヮタシはまた海に行った。遠くで大きな破裂音が聞こえる。今日はお祭りの日だっけ。ヮタシは夏の花火より冬の花火のほうが好きだゎ。 昨日の雨は結局、明け方まで降り続いたようで、まだ砂浜はしっとりとしていた。あのヒトは、どうしただろう。ヮタシはそんなことを考えながら歩いた。今日も、彼は海を見ていた。手に持っているのは、昨日ヮタシが渡した傘?ヮタシは彼のそばに行った。相変わらず、こんな近くにいるのに気づかない。「あの」見上げるほどの身長の差がいやだった。見下ろされるのは嫌いなのに。ようやく、私の存在に気づいた彼は「あ、昨日の」少し驚いたような顔をした。「これ、ありがとう」ヮタシは傘を受け取った。「どうしてあなたはいつも海にいるの」ヮタシは聞いた。特に理由何てなかった。彼は海を見つめ、何も答えなかった。「別にいいわ、無理に答えなくても」ヮタシはそっけなくそういった。180度振り返ると走り出した。「待って」呼び止める声。振り向くと彼は笑っていた。「明日、また会えるかな」ヮタシは何も答えなかった。ただホンの数秒、彼の顔を見つめると走って家に帰った。
August 1, 2004
コメント(0)
今日は、すごい雨だった。ヮタシは海へ行くことができなくて、部屋の窓から海を眺めていた。降り続く雨が海と陸との境をかき消してる。なんだかヮタシまで海の中にいるような気分だった。台風がきてる。朝おかあさんがいってたっけ。・・・・・・今日はあのヒト、きてるのかなぁ。こんな雨に日にいるわけないか。でも、もしかしたら。ヮタシは傘を持って走って海へ行った。風が強いし、波は荒れてるし、危ないから海へ言っちゃ駄目よといってたおかあさんの言葉を思い出した。これで波にさらわれて死んじゃったりしたらあのヒトの所為だからね。ヮタシは心の中で思った。こんな雨の日に海にくる人なんでいない。あのヒトがいる保証は何もなかった。でも、いるような気がした。雨にさえぎられる視界の中でヮタシは彼を見つけた。彼は私の存在に気づかない。いつだってそう。でも、ヮタシはいつもあなたのコトを見てた。知ってる。そっと彼の頭上に傘を差し出す。驚いたように振り向いたあのヒト。ヮタシは彼に向かって微笑んだ。「風邪ひくよ」彼は微笑み返す。けれど何も言わなかった。雨にぬれたからだ。でも確かに知れとは違う雫を、ヮタシは見つけた。泣いているの?あえて声にはださなかった。おかあさんに怒られるだろうな。ヮタシは彼に無理やり傘を押し付けると、走ってうちに帰った。
July 31, 2004
コメント(0)

今日はすこし波が高かった。時々、くもの隙間からのぞく太陽の光。ヮタシは海岸を歩いた。白い波うちぎわに、ひとつの貝が落ちていた。 夏は、不思議な世界と繋がっている。この貝も、元はひとつの命だった。ヮタシは貝を拾い上げると、ポケットに入れた。しばらく歩いて、ひとつの人影を見つける。あのヒトだ。昨日も、おとといも見た、男のヒト。今日もいる。何をしているんだろう。ヮタシはそう思ったけれど、特に深くは考えなかった。海を見るのに理由なんて要らない。ヮタシがこうして毎日海岸を歩くように、あのヒトも毎日海を見ている。なんにも不思議なことはない。彼がヮタシに気づいていたかどうかは、知らない。ヮタシはまた、海辺を歩いていえに帰った。
July 25, 2004
コメント(0)
今日も、ヮタシは海へ行った。たくさんの宿題。夏の暑さ。海を見ていると、すべて忘れてしまう。ヤシの樹の木陰に立ちながら波の音を聞いた。今日も、昨日の男のヒトがいた。波打ちぎわで海を眺めていた。寂しそうな、遠い目をしていた。水平線に何か見えるのか、と彼の視線を追ってみたけど、何もなかった。彼はヮタシに気づかない。ヮタシは裸足で波打ちぎわを歩いて家に帰った。
July 24, 2004
コメント(0)
今日、海でヒトとであった。昨日拾った、珊瑚の首飾りつけて海岸を歩いた。今日は少し波が高いような気がする。だれもいない砂浜。けれど、今日は遠くに人影。ヮタシは歩いた。あえて人影を気にしないで。目の前にきて、すれ違って、通り過ぎる。ヮタシは振り返らずに歩いた、のだけれど『ちょっとまって』ヮタシは振り向いた。『なにか?』私が聞くと、ヒトは答えた。『その珊瑚の首飾り』『昨日、拾ったの。海岸で』男のヒトだった。髪の長い、背の高い、線の細い、男のヒトだった。『あぁ、やっぱり』男のヒトが安心したように言った。これ、この人のだったんだ。ちょっとがっかりした気持ちで、首の後ろに手を回す。外れた鎖。ヮタシはそれを、男のヒトに差し出した。『ごめんなさい。勝手に持っていってしまって』男のヒトは、優しい、けれどどこか悲しそうな顔で、それを受け取った。『ありがとう。大切なものなんだ』ヮタシが家についてすぐ、雨が降って雷が鳴った。あのヒトはちゃんと、あまやどりできたかしら。
July 23, 2004
コメント(0)

今日も、あつい。今年は去年に比べて涼しい、なんて思っていたけれどそんなこと全然なかった。今日も海へ行った。白い砂浜にキラリ、光るものを見つけた。ヮタシは珊瑚の首飾りを拾った。 赤い珊瑚の首飾り。お店でよく売っているけどそれとは違うものだと思う。磨いたようにつるつるはしていない。けれど、ほんとの赤だった。きっと誰かが拾った珊瑚で作ったんだろう。ヮタシはそれをもって、またしばらく海辺を歩いてから家に帰った。
July 22, 2004
コメント(0)

今日から夏休みだ。夏休みは、あんまり好きじゃなぃ。宿題多いし、暑いから。夏休み初日の今日、ヮタシは海へ行った。 ヮタシの家は海に比較的近いところにある。プールはきらぃ。でも、海は好き。これからもっと、もっと暑くなるだろぅから、きっと海にはお世話になるんだろう。夕暮れの海には、誰もいない。ヮタシはひとり、海岸を歩いた。死んだ貝。きれぃ。海はすべてを産んだ場所であり、すべてが還る場所だ、って、おばあちゃんが言ってたっヶ。夏は不思議な季節で、未知の世界と繋がってるのかも知れない。今年の夏休みは、なにが起こるんだろう。ヮタシは少しだけ、期待をして西日の光る海に背をむけ、家に帰った。
July 21, 2004
コメント(0)
ココ最近また更新が大幅に遅れた言ぃ訳でもしよぅヵなぁ(ぉぃごめんなさぃ。てヵ、ココからは多少内容が違法なことになりますのでぇ(ぇ?フィクショウデス。ここから先に書いてぁることはフィクションデスのでご了承をぉ願いしマス。ぇ~、最近デスねぇ。ぁることにPCを占領されてぃまして。そのぁること、というのはぃわゆる『コピー』たるものデス。ァメリヵのほうで販売停止になった、なんて話を聞いたか聞かなかったヵ・・・さて頭の悪ぃヮタシゎ覚ぇていませんが。DVDのコピーが可能なのデス。(ぃいデスヵ~、皆さん。これゎフィクションデスょ~)てなゎヶで、某レンタルショップ様ヵら借りてきたス○イダーマン、KILL○ILLetc・・・。数枚のコピーに成功っ!でもこれがまたぉ時間をとるのデス。まぁ、言い訳に過ぎませんが・・・・。そんなゎヶで更新遅れましたぁ。んで、次の話題!ヮタシ、今日デスねぇ。デジカメを買ったデスっヾ(`Д´)ノ欲しかったヵらつい。ってヵ衝動買ぃ、というものでしょうヵ???衝動買ぃ、したのゎぃいヶど、使い方わかんなくてすごぃバヵだなぁ、自分。と思ってマス・・・(;´∀`)ぉ店でも、店員さんに「こちらのほうだと8MBしヵないので、64MBヵ、128MBあたりを買ったほぅがぃいとおもいますょ~」とぃゎれ、「はぁ?」と答えてしまったしだぃデス(´◇`;)アセでもっ!買ったヵらにゎがんばってつヵいこなさんくてゎ!
July 19, 2004
コメント(0)
なんヵ最近毎日毎日ねむぃ・・・。今日ゎ特にプールだったヵらねむぃ・・。なんで高校入ってまでプールはいるのサっ(`д´メ)ッキヮタシはプールが気持ち悪ぃのデス。てヵ、プールサイドとヵ、プールの側面とヵ床とヵ更衣室とヵ・・・。ぅぇっ。きもぃっ。ただでさぇ、木に触るのだってぃやなヮタシが、なぜ???なぜ???こんな気持ち悪ぃとこに入らねばならんー!でも今日で終わりなのでぃいのデス(゜∀゜)ヮタシ、決めました!今年の誕生日ゎデジヵメもらぅぞー。ぉー。
July 14, 2004
コメント(0)
テストがおゎりましたぁ。バンザィ!バンザィ・・・???ぁとゎ楽しぃ楽しぃ夏休みを待つばかり!!楽しぃ・・・のヵなぁ?ぃや、夏休みゎ自分を試す機会なのデス!どれだけ無駄なく過ごせたヵ。ホントにやりたいこと出来たヵ。何日間家にいて、何日間外にいたヵ←これ結構重要ぃろんなこと試す。だヵら、貴重な時間なのデス。ぁとゎ・・・。どれくらぃ、モノを残せたヵ。『モノょり思い出』って、CM。ぁりましたょね???ヮタシ、あれには納得できなぃ。思い出ゎとっても大切なもの。でも、それを残すモノがなければ、思い出は消えていくのデス。だヵら、思い出は大切。でも、思い出ょり、それを証明する『モノ』のが大切。この考え方、まちがってるヵなぁ??
July 11, 2004
コメント(0)
聞いたことがあるでしょうヵ。晴れた日の雨は『狐の嫁入り』って。今日は、まさにその日。こういう日は『鏡聴』が出来る、なんていうそうデス。鏡を懐(ふところ)に入れ、目を閉じて。耳を澄ませて。最初に聞いた言葉が『兆(きざ)し』になる。陽の下の雨の力で、より強い兆しと聞くことが出来るそぅなのデス。雨の日。静かな静かな雨の日。一人きりで家にいる、そんな雨の日は、世界にポツリ、一人だけ。でも、誰か大切な人とソファに寄り添いながらしとしとと、雨の音を聞いてると世界に二人だけの気がする。
July 5, 2004
コメント(0)
ヮタシはすごく、汚い。よごれてる。自分勝手で人にやさしくなれない。こんなヮタシ、誰も好きになってはくれない。どうして自分をおさえることが出来ないの??どうして、裏表をつくって生きてくことが、出来ないの??人間って、そういうものだよ。そうやって、人をだまして生きてくのが人間なんだよ。人にきらわれるのは怖くない。むしろ、誰かに好かれるほうが、怖いよ。いつもその存在を気にしていられるほど、ヮタシ、やさしくないもの。だったらきらわれて、楽になりたい。お願い。 ヮタシをひとりにして。とじこめて、誰もそばにはいないって、 思い知らせてほしい。じゃなぃとホンの少しのやさしさに、おぼれてしまうから。最悪。プール、肩の傷、見られるのイヤだったのに。でも補修になるのやだから入ったのに。なんで??なんでょ。なんでこんなに日に焼けとるんじゃぁぁぁあぁぁぁぁぁああ!!!シクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシクシク・・・み、水着のぁとついちゃったじゃなぃヵあ!しかもスクール水着・・・。ださぃライン・・・。なきたぃ・・・・・・・。しヵもヒリヒリヒリヒリヒリヒリヒリヒリヒリヒリ。ぅゎぁん。太陽のばヵやろうこのやろぅ、このでヵまるがぁ!とぃうゎけで、テスト前のこんな時期、日焼けに起こる振りしてストレス発散。
June 28, 2004
コメント(0)
最近デスネ、沖縄大好きで。沖縄住んでる方でぉ友達になってくれるヒト、ぃないかなぁ。って、思ってるのデス。ブーゲンビレアも、がじゅまるも、沖縄って、なんかぃ行ってもぃいところデス。大人になったら、沖縄の大学病院(精神科)で働きたぃなぁ。
June 20, 2004
コメント(0)
コンピューターの無機質な文字をながめながら、あぁこれが、私たちの求めていたものなのだと、妙なほど素直に納得してしまう。感情のない文字温かみのない言葉コレくらいがちょうどいいのかもしれない。心のない人間に心のない言葉を。ヮタシゎぃま、ひがんでいマス。若ぃ子たちを、ひがんでいマス。どうしてもっと遅くに産まれなかったの?ヮタシの産まれたころには500mlのペットボトルもなかったし、コンピューターも普及していなかった。CGだってなかったし、まだスーパーファミコンの時代だったのょ。かわいい洋服だって、今の小学生みたいにゎ着ていなかったし。何より、外の世界を知らなかった。どうして、もっと遅くに産まれていなかったんだろぅ。そうすれば、もっと楽しい思いを出来たのに・・・。ヮタシは今までの十数年を、無駄に生きてきてしまった。そりゃ、早く生まれてきて得したコトだってぁるょ。後50年で石油ゎなくなるって言うし。人類滅亡がもし、ヮタシの生きているあいだにおきるなら、長く生きることが出来たって、思えるし。ぁと、ヮタシたちの世代の子は、セーラームーンをしってるゎね。これ、ポイントおっきぃょ。大人がコドモに感じるひがみ。先生が、生徒に感じるひがみ。これって典型的ょネ?ヮタシの生きてた時代にはこんな格好しなかった。スカート短いとか、ありえなかった。先生に従うのが当たり前だった。時代は変わったのょ。アナタが先に生まれて、そのぶん、人生を無駄にしただけ。今に生きてれば、携帯をもって、男の子と夜遅くまでお曽比まくることが出来るのょ。先生、自分が出来なかったからって、ヮタシたちのやることなすこと全部、禁止してるでしょ??それって、ただ年老いてしまった自分をみて、ヮタシわたちをひがんでるだけだょ?そぅ、ヮタシ、今まさに自分がソノ立場に立ってるゎけょ。若ぃこがうらやましくてしょうがなぃの。人生を無駄にしてしまったって。ヮタシさ、牛乳だいっきらぃだから、骨スカスカなのネ。で、運動もしないし、甘いものばっヵたべてるから、きっと早く死ぬと想うの。だヵら、普通の人より死ぬのはやいょ、絶対。でも。よぼよぼになるまで、生きよぅだなんて、到底想ってないから。だから、若ぃうちをエンジョィしなきゃなのにぃ~!なんて、くだらんことばっか考えてる。
June 19, 2004
コメント(1)
You'er my doll - "rock and roll" feel the glamour in pinkKiss me here,touch me there - hanky panky....題名こゎーぃ…。ぃやだぁー。(ぇこれゎただ、『狂い咲きの花』とぃう漫画をよんだ感想?てヵなんだろぅ。登場人物の気持ち、みたぃな。人間と神の間に生まれた子ゎ妖怪にとって最高のェサさのデス。食べると不老不死になれるとヵ、最強の力をてにいれるとヵ。ゥシトラといぅ妖怪がゎのヒトが『狂い咲きの花(人間と神の子)』の女の子を殺しに着ます。ェサにするために。そして殺した。けれどその女の子にゎ弟がいたのです。ゥシトラゎ弟=正人を殺さずつれて帰りたいと思ったのデス。それゎ正人の陽だまりのような微笑に惹かれたヵら。けれどゥシトラゎ正人に姉を殺したことをぃえずにいた。その罪悪感に駆られたゥシトラのコトをみて、ヮタシは今回の題みたぃな気持ちをかんじたのデス。ヮタシ、ちょっと前からひとつの小説を書ぃていたのデス。女の子の話。両親を殺してしまった、多重人格の。でも、その話、あの小学生同級生殺害の事件にそっくりなんデス。両親を殺したのゎ包丁だヶど、年齢が13歳。しかも精神鑑定もしてるし。てヵ、その女の子と精神科医の万里子、とぃうヒトが登場人物なのデスが・・・。なんか似てる気がするんですけど、気の所為でしょぅヵ??小学生の事件よりだいぶ前に書いていたものだからパクリでゎなぃのデスが…。ぃまUPしよぅヵしまぃヵ悩んでマスー。
June 16, 2004
コメント(0)
最近、すごぃなまけてマス…。日記かぃてなぃし。そろそろtop絵も変えたいのにぃ…!さてさて、なんだヵ最近、ネットで知り合った方とよくメェルをしマス。でも今月メェル代ゃばぃ!でもでもぃいかげんな返事とヵできなぃし。困ったものデス (*>_<*)もぅちょっと、もぅちょっとしたら新しくって夏っっぽぃtop絵に変えるヵら、待っててくださぃ。なんちゃって。そぅいえば幸サマのhpも梅雨バージョンにリニュしてありました。すごぃかわぃい(*´Д`*)ポッぁんなふうにヵわぃいセンスを持ってる方ゎうらやましぃデス…。
June 13, 2004
コメント(0)
昨日の日記を読んでくれた友達に、励まされました。ちょっと恥ずかしいけど、ぃまの無機質な高校の友達とゎ違って、あったかぃなぁ、っておもぃました。千雪、ァリガト。大好きデスwぇと、今日ゎ打ち上げで12時近くまで外でてたら、さすがに姉に怒られました…(´◇`;)アセぃいじゃんっ、もぅ高校生なんだからっ!ト、思いつつ、遊んでる間、早く帰らなきゃ、って思ってた自分ってィい子じゃん←バカ。
June 9, 2004
コメント(3)
昨日、会えなぃといった彼が、今日メェルで会ってくれるとぃいました。会ってくれなぃ、ってコトだったヵらもぅ諦めよぅかと思ってたヶど、もぅこんなチャンスなぃ!って思って、あってきました。待ち合わせ場所の手前で、彼に会ったので、近くにぁったもぅ閉まっている郵便局の前で、自転車止めて、話しました。すごぃ急いできたノで、息切れてて、しばらくハァハァしながら何にも言えなぃでいた。久しぶりに会って、ぃとしく思っちゃぅなんて、未練のぁる証拠のょうな気がして、ちょっとャだった。息、整ってもぃい辛くて、でも言わなきゃって、何回ヵゴメンネってぃって、なんとヵがんばって、「ヮタシのこと、振ってくれなぃヵな」って言いました。よくゎかんなぃ、っていゎれたから、つぃに思い切って、「ずっと、好きだった」って。「でももぅガッコもゎかれちゃって、もぅダメだってゎかってるヶど、でもあきらめられなくて」それくらいまでぃったときにゎすでに、泣いてたデス。でも、彼がなんにもぃわずに聞いてくれるので、「高校入って、たくさん男とも知り合って、仲良くなったけど、好きになろうとしたんだけど、でもどうしてもS(S君としよぅ)の顔思い出しちゃって、他のヒト好きになれなくて。でもそれじゃぁダメだから、あきらめなくちゃいけなぃヵら、今日ゎ振ってもらおう、てヵ、キラィっていってもらぉうと思って」S、バカ困ってました。「キラィって言っても、そんなことなぃし。第一、それって気持ちの問題だヵらサ。俺が振ったからってどうにもなんないんじゃなぃ?」といわれました。「それゎそうだけど、でももぅぃまになっちゃったら遅いし、今日ゎもう諦めようと思ってきたし。」なんでヵわかんなぃけどヮタシ、何度も何度も誤ってました。ゴメンネ、ごめんねって。でもどぅしてもいってくれなぃ。だから正直なコト、全部言ったつもりデス。ずっと好きだったこと前の彼氏のこと、気持ち悪くなってゎかれちゃったこと自分に自信がなかったこと彼女が出来たってきいて、ちょっと安心したこと「いつから好きだったの?」って聞かれたので「2年の最初から」と。「じゃぁ、もう2年近く?」「ぅん」正直にぜんぶぃった。そうしたら彼、「ゎるいことした」って。ヮタシが好きだったぁいだ、ヮタシの仲の良い友達と付き合ってたこととヵ。「その事、だれかにいったん?」「ぅうん」「リオってすごぃなぁ、俺2年も同じヒト好きだったことなぃから」「本気で好きだったから、誰にもいえなかった」この間、ってヵずっとヮタシ泣ぃてました・・・。「もぅ忘れたぃから。他のヒトすきになりたぃから。だから、おねがぃ」っていったけど、なかなか言ってくれなくて。「ヮタシのこと、女友達としか見てなかったでしょ?」っていうと「ぃや、女としてみてたけどなぁ」なんてぃってくれたり。ヮタシが、「ぃまの彼女のこと、好きなんでしょ?」っていうと「ウン」と答えて「じゃぁもぅぃいじゃん。ヮタシとゎそんなんできないでしょ?」っていったのデス。そしたら彼、しばらくたってから「・・・・・・ぃまの彼女のことマジで好きだから、リオとゎ付き合えなぃ」って、いってくれました。おかしなはなしデスが、ヮタシゎ「ありがとぅ、」っていってました。でも、そぅ言ってくれること望んでたんだけど、悲しくなっちゃって、しゃがんで一層強く泣きだしちゃったノデス・・・。そしたら彼ゎヮタシのそばにしゃがみこんで、背中、ずっとポンポンたたきながら、「大丈夫か?」って。そんな風にやさしくされたらょけぃにキラィになんてなれなくなるのに。でも、そんなときですら、ずっとこのまま時が止まってれば・・・、なんて思ってしまうのデス。でも、その後なんとか大丈夫、ってぃうと彼ゎ「俺、リオのこと好きだったときあったんだょ」と。「ぇ」2年の最初のほう、ヮタシのコト、好きだった、ということを教えてくれました。デモ正直、アノ時ゎ、ヮタシ自身自分のこと全然かわぃいと思ってなくて、こんな不細工なヮタシじゃ付き合ってもいみなぃジャン。と思ってたのゎ事実デス。「これから、友達ってのゎ無理?俺としてゎ、これからも友達でぃたいんだけど、」といってくれました。すごくぅれしかったデス。でも、他に好きな人が出来るまでゎ、思い出しちゃいけなぃ。と思ったヵら、素直にそういいました。キラィになって、忘れることが出来たらどれほど楽ヵ。でも、こんなときでもやさしくて、ホント忘れられなぃんじゃないヵって、おもぅ。でも、ちゃんと口で言えたことすごく良かったと思うし、これからちゃんと、がんばんなきゃなって、おもぅ。ただ、好きだってこと伝える勇気のなかったヮタシのこと、すごいって言ってくれるのゎたぶん、アノヒトだけなんじゃなぃかなぁ。ホントに、ホントに、すっごぃ好きだった。好きだった。好きだった。好き。好き。好き。好きになれてよかった。たぶん、アノヒトゎアノヒトで、一生好きなままなんじゃなぃかっておもぅ。デモ、あのヒト以上に好きなヒト見つけられるようにがんばりたぃ。最後に、彼ぇ。ホントにほんとに、ありがとぅ。Sのこと好きになれてホントによかったデス。
June 8, 2004
コメント(4)
メェル、してみたんデス。会えなぃ?って。そぅしたら、ぃま付き合ってる彼女が『他の女と会わないで』と言ったらしくって、無理だって。やっぱり直接口でぃいたいし、返事ゎ声で聞きたぃし。だからメェルじゃぁぃえなぃから。って言った。デモ、答えゎ分かったょぅなものデス・・・。でも、やっぱり直接言ってもらわなぃと諦めきれないところってあるみたぃで、ぁー・・・、しつこぃ女ってやだなぁ(●´д `●)それでもぁのヒトが、やさしぃ返事返してくれるヵらよけぃ惨めな気持ちになっちゃったりして。コレでぉわったんだ、って、ぃまゎ無理矢理自分を納得させてるみたぃデス。他のヒト、好きになれるかなぁ・・・(´◇`;)アセ
June 7, 2004
コメント(0)
今まで誰ヵを思って泣くことなんて、なヵった。でも、ぃま改めて思ぅ。好きだったなぁ、って。すごくすごく好きだった。誰ょりも好きだった。でもぁのヒトゎ違ぅヒトを愛してぃて。勇気も自身もなぃヮタシゎ告白なんて、できなかった。どうせ叶ぅはずもなぃのだから、このまま終ゎってしまってもぃいと、思ってた。もぅ終ゎったとさぇ、思ってぃた。この気持ちも、ぃつか風に紛れるよぅに消えてぃくものだと思ってぃた。でも、なんでだろぅ。誰ヵを愛そぅとするたびに、ぁのヒトの顔が。笑顔が、言葉が、優しさが過(よ)ぎる。どうしても、ぁのヒトの顔が、頭ヵら離れなぃ。こんなに好きだったなんて、思ってもぃなかった。好きになろぅ、とか、彼氏がほシィ、とか、そうぃうんじゃなくて、ホントに、好きだった。話しヵけられたり、ばかにされたり、触れられたってぃうか、頭をなでられたときもぁったけど、一つ一つがすごく大きくて。その度ヮタシゎ、ずっとずっとぁのヒトを好きになってた。ぁの時ゎ、自分に自信がなヵった。眼鏡ヵけてて、自分がょくみえてなくて。でも、『結構、キレィだと思うよ』って言ってくれたとき、泣きそうなくらぃ、ぅれしかった。デモ結局それゎ、アナタに彼女がいたから。ほんの冷やヵしだったんでしょ?デモ、ホントにぅれしかったから。誰にぃわれるよりも、ぁのヒトにィぃゎれたことが、ぅれしかった。ぃま、眼鏡をやめて、コンタクトにして、すこしゎ自分がはっきりみえるよぅになって。ちょっとだけ、ホンのちょっとだけだけど、自分に自信が持てるよぅになったんだョ。ぃまのヮタシをみたら、ちょっとゎかわぃいって、思ってくれるかなぁ?でも、もぅいまさらどうしよぅもなぃ、ってことゎ分かってるヵらサ。もぅ2年以上友達が続いて、ぃまさら女としてみてほしぃなんて無理だょね。だヵら。だからね。好き、ってコト。言おうとおもぅ。自分の気持ち全部、ぶつけてみたぃとおもぅ。それではっきりきっぱりフラレちゃぇば、諦めがつくんじゃなぃかって思ぅ。そうじゃなぃと、駄目だと思ぅよ。だって誰ヵを好きになろぅ、って思っても、アナタとの思い出が大きすぎて、ほかの人のことなんて、好きになれなぃんだもん。ホントだょ。どんなにかっこいいヒト見ても、なんでかなぁ、会うだけでぅれしいとか、話せたら幸せ、とか、そういうのがなぃんだ。無理やり好きになろうとしても、ぁのヒトがどっかで引っかかってる。自分の性格とヵ、プラィドとヵ、人の目気にしてもっと早くに気持ちいえなかったこと、すごぃ後悔してマス。でも、ぃまならいえる気がする。さぁ、ヮタシのことを、すきじゃなぃって、愛してナィって言ってくれ。付き合えナィっていってくれ。お前みたいなはっきりしなぃ女、キラィだって、言ってくださぃ。お願いだから。そぅ言ってくれたら素直にあきらめるし。ぃまふとこんなことを思ぅのゎ、自分の気持ちに正直になれた所為だと思ぃマス。これでヮタシゎやっとmあたらシィ恋を見つけられるのかなぁ。実話なだけにばかはずかしぃんデスけど。特に恭とヵに読まれたら・・・。たぶんばれるでしょう・・・。ぃやぁっ(゚ロ゚;)でも、コレが言葉だけで終わらせなぃためノ宣言だス。今度、必ずあって、そんで必ずぃうから。自分の気持ち。
June 6, 2004
コメント(2)
全79件 (79件中 1-50件目)
![]()

![]()