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昨日ブログをアップしなかった代わりに、今日はしました実は今日、勉強の合間に登竜門をサーチしていたら、「第1回 猫のお話投稿コンテスト」なるものを発見「おいおい前に、猫が登場する童話を昔書いたぞ」と思い出しましたなんと、応募締め切りが今日中、出せるぞとのことで、帰宅して、コンテストに投稿しましたウエッブサイトはこちら、http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=yumearu&mode=res&log=144私の話の題名は「ぶち子猫」もしよかったら、読んでくださいコメントもできますフェイスブックの「いいね」のように「よかった」もできるので、人気がある作品が一目瞭然ゼロだったら悲しいもし、サイトに飛ぶもめんどくさいという方、下の作品が投稿作品ですぶち子猫 ぶち猫の子猫はすべて一人でできるといいはりました。 「ぼくは、ご飯も一人で食べられるさ、ほら」ミルクをぺろぺろ飲み干しました。 「ぼくは、一人でじゃれてあそべるぞ、ほら」草の先についている、ふさふさしてところを前足でぱしぱしいわせました。 「ぼくは、一人でこんなに高くジャンプができるよ、ほら」ぴょんぴょこぴょん、青い空の下で、藪に向かって、飛び跳ねました。 周りにいる子猫は、ぶち子猫を見守っていました。 「ぼくは、一人でこんなに早く走れるんだ、ほら」そういって、藪の中に突っ込みました。 そのとたん、ぶち子猫からは見えませんでしたが、坂になっていたので、コロコロと転げ落ちてしまいました。 「にゃーん」ぶち子猫はぐらぐらした頭を上げて、立とうとしました。 「ぼくは、はあはあ、一人で、よいしょ、立てるよ、ほら」ぶち子猫はフラフラした足どりで、辺りを見回しました。 しかし、自分を見てくれる子猫は誰もいません。その代わりに、同じような高い木と藪が生い茂っていました。 「ぼくは、一人でも怖くなんかないんだもん、ほら」胸をピンッとはろうとしましたが、がたがた震えてうまくいきません。 「ぼ、ぼくは、ひ、ひとりでも、木にのぼって、おうちを見つけられるにきまってる、ほっほら」ぶち子猫は一生懸命に近くにあった、一番大きな木にのぼり始めました。 「よいしょ、こらしょっ」とのぼり、どっこいしょっと最初の枝にたどりつき、こしを下ろしました。ここからは下が良く見え、他の子猫たちも見つけられましたが、目がくらむような高さです。 「ぼくは、ここで一人で生きていけるさ・・」ぶち子猫は言い終わらないうちに、自分のおちいった状況をこうかいして、泣き出しました。「にゃーん、にゃんにゃーん」他の子猫たちはぶち子猫が木の上で泣いていることに木がつきましたが、どうしようもありません。 するとぶち子猫のくびねっこを、誰かがつかみました。ぶち子猫はあわてましたが、あっという間に、下にたどり着きました。そして、目にもとまらぬ速さで藪を抜けて、コロン。地面に落ち一回転してあおむけになりました。 ほかの子猫たちが心配してのぞきこんでいます。起き上がると、お母さん猫が毛をなめてくれました。ぶち子猫のなきごえを聞いてかけつけてくれたのです。 ぶち子猫は一人でとったこうどうが、皆にめいわくをかけたことに気がつきました。 「お母さん、ありがとう」そして、テレながらまわりを見て言いました。 「ぼくには、一人でできないことがあるんだよ、ほら」私のブログにコメントが欲しいです~
2013年11月29日
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コールデゴット賞受賞して、世界で2000万部を売上、日本では100万部を記録した絵本を模写しました「あっ、見たことある」という人もいるのではないでしょうか最近、絵本が映画化されたことも記憶にあり、「どうやってあの20ページほどの絵本を、1時間以上の映画に延ばしたの?」という、私の疑問があります日本では二度の翻訳がされ(1度目:いるいるおばけがすんでいる)、最終的に「かいじゅうたちのいるところ」でタイトルが収まりました私の大好きな絵本の模写です「なんてったって、画力が高い色彩も美しい」しかし、そんな絵本の一ページを果敢に模写しましたP.S.悪魔シリーズ第二段の話を編集して、完成度を高くしました理由は妹に「お姉ちゃん、載せて恥ずかしくなかったら載せたら」と言われました実は、その時すでに遅し私は妹に読み聞かせをする前に、ブログに載せてしまい、プライドで編集しましたもうすでに、ダメバージョンを読まれた方は(ある国で、から始まらないバージョン)、もう一度読んでいって欲しいなリンクは下ですhttp://plaza.rakuten.co.jp/dore88/diary/201311260000/かいじゅうたちがいるところよっていって下さって、ありがとうございますもしよかったら、コメントしていって下さい
2013年11月27日
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「郵便でーす」「はーい」ガチャ私の通信大学からの科目試験の合格発表通知書でした2科目とも合格していました~やったーーーーーーーーーーーーー本当に嬉しい
2013年11月26日
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バイトで疲れて模写を失敗した、とは言い切れないようなかわいそうなアリスになりました人物の模写は不得意だと、妹を描いていて思ったのですが、こんなに悪かったなんてだから、ちょっと顔を黒く塗りつぶした感じにして、編集してみました人物画は鉛筆で練習するようにしますボールペンで直接書くには、私の能力の限界を感じました「ふう」へんな顔のアリス
2013年11月25日
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このたび、私が書いた童話の一つを発表したいと思いますそして、本当の意味で、私のブログを作った真価が発揮されます童話を書いて1年、何作か書き溜めているのですが、全てコンテストを落選駄作をブログに載せるようになるのですが、記念すべき第一弾は未発表作品ですこれは小さい頃から大好きだった、妖精や魔女や悪魔の童話の話で、好きなので勝手にシリーズ化していますいっぱい書き溜めていこうと心に決めているので、よろしくお願いします風刺作家への道のりは、まだまだ遠いしかし、これを第一歩として行きたいです水夫と金の悪魔昔々、怖いもの知らずの若い水夫がいました。ある日の事、若い水夫は船首がきらきら金色に光り輝いていたので、驚いてそばへ行ってみました。すると、金色の悪魔が座り込んでいるではないですか。若い水夫は、この悪魔のせいで、海に嵐が来るのではないかと思いました。「お前はきっと、悪いことをしようと思っているんだろ?」と、若い水夫は言いました。「そうとも、この船であっちにある陸まで行くんだ。そこにいる全てに、疫病をくれてやるのさ」「それじゃあ、この船には乗せられないね」と、若い水夫が言いました。「ああ、いいとも。陸に着いたら降りてやるさ」金色の悪魔は高笑いしました。「この船に乗ってるんなら、運賃を払いな。でなきゃ、働く決まりさ」「何、働けだと!悪魔は人間のためには、働かないのさ」そう言って、若い水夫の願い事を3つかなえるといいました。あくる日の朝、若い水夫は悪魔に言いました。「海の上で生活をしてると、肉が食べたくなるから、動物のシープ(羊)を出してくれ」金色の悪魔はピカリと光、羊を出しました。若い水夫は、早速羊を料理して皆で食べてしまいました。悪魔がうまかったかと聞くと、若い水夫は、「食べたのはマトンだ」と答えました。周りの水夫たちも口々にいいました。「何!俺はシープ(羊)を出したぞ!どこへ隠したんだ」しかし、船のどこにも羊はいません。水夫たちがマトンを料理して食べてしまったからです。悪魔は地団駄を踏んで怒りましたが、どうすることもできません。水夫たちは、マトンを知らない金色の悪魔をくすくすと笑いました。昼になって、お腹がすいた若い水夫は、船首にいる金色の悪魔のところにいきました。「金色の悪魔。ピッグ(豚)をもう長いこと食べてないから、ピッグ(豚)をだせるか」「当たり前だ」そう言って、悪魔はピカリと光、若い水夫の前にピッグ(豚)が現れました。若い水夫はピッグ(豚)を殺して、その肉のポークを料理して、皆で食べてしまいました。食べ終わった後、金色の悪魔はおいしかったかと聞いたが、若い水夫は、「食べたのはポークだ」と答えました。「何!俺はピッグ(豚)を出したぞ!どこへ隠したんだ」しかし、船のどこにもピッグはいません。水夫たちがポークを料理して食べてしまったからです。悪魔は怒って船首にかじりつきましたが、どうすることもできません。そして、いささか疲れているようでした。水夫たちは、ポークを知らない金色の悪魔をゲラゲラ笑いました。その夜、若い水夫は金色の悪魔のところへ行きました。「上等なカルフ(子牛)が食べたい」といいました。金色の悪魔は若い水夫の言い方に腹を立てましたが、「人間の指図は受けないが、カルフ(子牛)は出してやろう。それっ!」悪魔は星に負けないくらい、ピカリと光カルフをだしました。水夫はすばやくカルフ(子牛)を殺し、その肉のヴィールを料理して、皆でワインを飲んで楽しみました。あくる日の朝、若い水夫は悪魔のところへ行きました。金色の悪魔は船首に横たわっていました。金色の悪魔はやせ我慢をしていましたが、若い水夫には、悪魔が怒っていることが分かります。「俺の出した、カルフ(子牛)はうまかったか」「食べたのはヴィールだ」と若い水夫が答えると、金色の悪魔はついに怒り出し、地団駄を踏みました。船が転覆しそうなほどの揺れですが、沈みません。悪魔が乗っているからです。悪魔は自分が乗っている船を沈めたりしません。「よおし!人間め!悪魔の力を見ろ。もっとでかいオックス(牛)を出してやる!」そう言ってパチンと光りました。若い水夫の前に大きなオックス(牛)が現れました。水夫たちは大喜びしました。若い水夫が大声で、「この悪魔がいたら、この船は食料に溢れて、どんな嵐が来ても、沈むことがない。一石二鳥だ」といって、朝からワインを飲み始めました。悪魔は人間にまんまと使われたことを知ると、怒りくるって、海に飛び込んでどこかへ泳いでいってしまいました。陸に着くと、町の人が水夫たちをもてなしてくれ、船の上の食事がどんなに悪いかを聞ききたがりました。若い水夫は「最後に食べたのは、新鮮なビーフだ」といい皆を驚かせましたとさ。今では若い水夫の船の先には金色の女神をつけているそうです。
2013年11月25日
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今日は、午後まで外出していました結構充実した一日で、これからも努力をしなければいけないと実感させられました自分よりもがんばっている人と、一緒にいると影響されますね「ふう」今日は、ナルニア国から離れて、不思議の国の主人公を模写しました。名前はアリスちゃんですこの挿絵のアリスは、金髪でトレードマークは頭の上のリボンといった、ディズニーが作り上げた、アリス像ではなく、ごく一般のアリスですショートカットのアリス
2013年11月24日
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今日は、バイトから帰った後、絵の模写をしていたら、睡魔に襲われてしまい、1時間ほど寝てしまいましたその後に、模写の続きをして、ご飯を食べましたおいしかったです食後、スキャナーを使って、アップロードしていた、絵を交換したところ、4枚目に楽天の一日の絵のアップロードメガバイトをオーバーしてしまったらしく、これ以上載せられないとのことでも、絵を更に縮小したら、載せることに成功この挿絵は、二つの違う場面をつなぎ合わせて、描きました勇敢なネズミさんが、小人を助けてるように見えます小人とネズミさん
2013年11月23日
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今日は、バイト先でなんと商品を全て完売会社帰りのおじさんとかに、「買って~」と、笑顔で頼む感じで、売りつけていきました結構、私の店で完売することは長くでていなかったし、品もぼちぼち残っていたにもかかわらず、全て売り尽くしました店長も、完売したことにすごく喜んでくれて、とっても嬉しかったその勢いに乗って、家に帰るなり、ナルニア「銀のいす」に出てくる挿絵を模写あまりの線の多さに腕と、手首が痛いそれに、ちょっと絵にこってしまったら、肩もこってしまった王の船出
2013年11月22日
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小さい頃から、航海をして冒険することが夢だったので、自分の乗る船の絵を想像しながら描いた覚えがあります耐久重視のつまらないものばかりだったのですが、小説ナルニア「朝びらき丸 東の海へ」に、でてくる船は、子どもの理想の船の形をしています私の貧困な想像力では、朝びらき丸がどんな姿をしているのかが分からないしかし、ナルニアの魅力的な挿絵が素晴らしさを発揮して、読書をしていた私を助けてくれました今日は、そんな、朝びらき丸の模写をしてみました朝びらき丸妹には猿とリスよりもいいとの評価があり、報われた気分になりました。そして、書いている途中、忘れていた絵を書く楽しさが一瞬戻って、高揚した不思議な気分にもなれましたコメント待ってます
2013年11月21日
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一日一枚の模写を目標に、絵を描いているのですが、今日は二枚の模写をしました。一枚目が、私が小さい頃から好きだった、「夢くい小人」という絵本の悪夢を食べてくれる小人さんの模写です二枚目が小説のナルニアに出てくる、ネズミさんの模写なのですが、疲れが出たのか(集中力の切れが原因)、妹に「荒い」と言われてしまいました悪夢を食べてくれる小人勇敢なネズミさん私が小さい頃、怖い夢を見そうなときに毎晩読んだ絵本なので、懐かしいな~と過去を振り返りながら、模写しましたこの二枚を書いていて思ったんですが、絵って難しいな~と、あらためて感じましたとっても、奥が深い!オリジナルの絵が描けるまではまだまだ遠いがんばるぞ!!!!
2013年11月20日
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昨日、私が気に入っている、C.S.ルイスの小説「ナルニア:さいごの闘い」にでている挿絵を模写してみました。妹が、「お姉ちゃん童話を書くなら、絵も掛けないとね」とのことで、15分間の模写を妹と共にしてみましたそして、妹の絶賛(おだて)にまんまと載ってしまい、本書書きをしました王様のように振舞う猿理不尽な猿に唖然とするリス実は妹が、万年筆と上等な紙を10枚ほどくれたので、これから大好きなナルニアの挿絵を模写していこうと思っていますブログを始めたばっかりなのでコメントが欲しいな~絵を初めて書いた初心者なので、下手で見れなくても、そこはご愛嬌でお願いします
2013年11月19日
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今日はずっと始めたかったブログをついに完成させました!思えば5年前から、「ブログがしたい、ブログがしたい」と思っていたのですが、設定するのが難しそう、ということから、断念していましたが、物凄く手軽にできてびっくりしました。ということで、今日からブログを始めることにしました!このブログでは、私が書いた童話や、挿絵を公開していこうと思っています。自分のペースで、やっていこおっと!
2013年11月19日
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