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気温ー4度、小雪のち晴れ、風無し。朝方4時ころ市の除雪車が3回通って目が覚めてしまいました。そんなに降ったのかと気になってしまったのです。ところが大したことはなく5センチ弱と言うところでしょうか。気圧配置も高気圧の勢力が強く穏やかと予想できます。元旦も良さそうなので初日の出を拝めそうです。
2006年12月31日
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気温ー4度、雪、風無し。深々と雪は降る。ところで一昨日の「波の塔」はひどかった。清張の社会批判と言う視点が全く欠落。美しき不倫ものに堕してしまいました。原作者が抱えたルサンチマンは見事に気の抜けたビールとなってしまった。松本清張が草葉の陰で泣いているでしょう。
2006年12月30日
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気温ー0,5、うす曇、風無し。気圧配置からは考えられない穏やかさ。気象現象は実に奥が深い。ところで今年最後の阿賀米10Kgを身土不二から買って来ました。いつものように石沢夫人が丼で重さを調整。この姿も見慣れたものとなり、玄米食のありがたさも日々実感しています。
2006年12月29日
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アイスバーンと一口に言いますが、これがまた千差万別なのでした。このところの暖かさに気を許すと隠れアイスバーン。水の下にアイスバーンがあったり、朝方の冷え込んだところにはブラックアイスバーン。普通のアスファルトと思いきやしっかりツルツル。去年カローラを事故で失い、その代わりに乗っていた軽のアルトが前部損傷でアウト。今度は十年物のオルティア、乗り心地は格段によくなりましたが、いつまで持つやら…。
2006年12月28日
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気温+2度、うす曇、風無し。気圧配置からは全く想像できないほど穏やかな朝となりました。雨上がりの早春の夜明けとも言うべき状況です。巨大な低気圧に向かって北風がビュービュー吹いているはずなのですが、どういうことなのでしょう。西の高気圧からは北風が、南からも比較的風が入りやすい気圧があります。そこで札幌あたりが風の押し合う場所となっていてつりあっていると観るのが妥当なところでしょうか。
2006年12月28日
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気温+2度、雨、風無し。ついに雨となりました。屋根の雪はすべて洗い流されきれいさっぱり。それは好いのですが、やはり気候変動が気になります。低気圧が台風並に発達して北上したり、なんとも不気味な様相を呈しています。この複雑系メカニズムを早急に解明する必要があるようです。
2006年12月27日
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気温ー7度、晴れ、無風。しっかりと冷え込みました。気圧の谷が低気圧に発展して荒れ模様が予想されます。ところで、猫の尻尾はなんの役に立っているのでしょうか。触ると嫌がるのであまり気持ちよい場所ではないようです。自分と言う範囲を後方で確保する器官なのでしょうか。
2006年12月26日
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札幌・白石・気温ー5度、晴れ、無風。昨日の雪は午後には上がり、今日は放射冷却で冷え込みました。気圧配置は優勢な高気圧が全道を覆って好天の見込みです。ルスツでは今後フライトにちょうど良い南西の風が入りそうです。
2006年12月25日
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気温ー2度、雪、風無し。一晩で20センチほど積り、まだ降っています。温度が若干高めなので重い雪でした。気圧配置を見ると低気圧が北海道北東部に中心をおいていて、西の高気圧がそれを東へ押している形となっています。しばらくすると高気圧に覆われるので天気は回復するでしょう。
2006年12月24日
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食事をして万全の体制で臨んだ忘年会。最悪の二日酔いで惨敗。やはりいろいろな種類を飲んだのがよくなかったようです。まずビール、続いて清酒、さらにワイン(安い酸化防止剤入り)、焼酎。チャンポンで飲んだことよりワインの酸化防止剤がよくなかったと分析しています。これからは亜硫酸入りワインはやめよう。
2006年12月23日
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ついにプラスになってしまいました。地面も湿った状態です。気温+0,2度、晴れ、無風。放射冷却するはずの気温がプラスとは…。北海道を覆っている高気圧が南のほうの高気圧と一体なので気団が混ざり合ってぬるくなっているのではないでしょうか。
2006年12月22日
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ヤーコンはすっかり食卓に根付いてしまいました。見てくれは芋ですが、刻めばパリッとした果物の様でもあり、大根の様でもあります。まとまって手に入ったので粕漬けがいいと言うことで、酒かす、味噌を買ってきました。適当に漬け込んでやわらかくなったら味見です。
2006年12月21日
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気温ー2度、晴れ、風無し。穏やか過ぎる。過ぎたるは及ばざる…、で何事も度を過ぎると反動があります。北海道の南の高気圧が長々と東西に伸びています。西で発生する高気圧が次々と東へ移動しているのでこの天気はしばらく崩れないようです。もっとも、複雑系としての気象はどんな意外なことが起きても不思議ではありません。
2006年12月21日
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今日も冬にしては穏やかな一日でした。ソリオイは日の光を浴びて雪が光っています。この時期は大体西風、北風の間を行ったり来たりしているので条件の良いときは西からテイクオフできるようです。もっとも寒いのであまり飛ぶ気にもなりませんが…
2006年12月20日
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気温ー2度、晴れ、風無し。今日も穏やか。ところで来年、前アメリカ大統領候補、あいまい票集計でブッシュに負けたアル・ゴアが進行役で出演する「不都合な真実」と言う映画が封切られます。急速に進む地球温暖化が眼前に示されるわけです。もう一瞬の逡巡も許されない現実を見せられることとなりそうです。
2006年12月20日
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酒を大量に飲む日は食事をしてから参加しましょう。これでほとんど十分な対策となります。また胃が荒れることは避けがたいので、事後の対応が大切です。良く洗って消毒薬などが着いていないリンゴを一つ食べることで、かなりの程度回復が促進されます。この年末だまされたと思ってやってみてください。効果覿面です。
2006年12月19日
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気温ー4度、小雪、風無し。冷え込みはそれほどでもなくまだまだ真冬には程遠い。そろそろ冬至、6:00過ぎは真っ暗です。それでもつるべ落としの反対に、夜が明け始めると一気に明るくなります。後数日で日が長くなり始めます。
2006年12月19日
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久しぶりに雪らしい雪が降りました。12~13センチのパウダー的スノウ。本当のパウダーはとても軽いのですが、今日のは若干重みがありました。やはり1月にならないとそういう雪は降らないようです。路面がつるつるなので気をつけたいものです。
2006年12月18日
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オーストラリアン・ビーフを肴にビールとワインを一次会でのみ、二次会でグランブルーを飲む。二日酔いなし。ルイ・アームストロングの「what a wonderful world』を歌いたかったのですがどうもそういう雰囲気でもなかったので『島育ち』『黒い花びら』『石狩挽歌』を歌いました。酒の飲み方もだいぶ上手くなったと自画自賛しています。
2006年12月17日
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札幌、白石ー4度、晴れ、無風。穏やかな暖かい朝です。しかし気圧配置を見るとこれは長続きしないのが分かります。北風が強まり雪も降るでしょう。ところでニコに爪とぎのダンボールを与えていますが、やはりマタタビを振り掛けないとそこでやりません。柱がキズだらけなので大変です。
2006年12月17日
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身土不二の石沢さん曰く、砂糖は人間精神に大変悪い。アメリカの統計によれば犯罪と砂糖は有意な相関関係があるとのこと。大量に白砂糖を摂取している子供は凶悪犯罪を犯している例が多々あると言うことです。私は黒砂糖を使っていますが、色々な加工食品に入っている砂糖まではチェックしていませんでした。ラジオカロス10:00から、大変ためになります。
2006年12月16日
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0度、小雪、無風。今日も暖かい。こう暖かい日が続くとニコ(家ネコ)も春めいてしまうのも無理がありません。ブラッシングをするといきなりじゃれモードでかじりついてきます。こちらも最近は敏捷になったので大きな傷は負いませんがかすり傷が絶えません。落ちている玄米を食べているのでニコは今日も元気です。
2006年12月16日
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硫黄島を巡っていろいろ議論も出てきています。そこで硫黄島ついでにジョンウェインの「硫黄島の砂」も見ておいてはいかがでしょうか。その後でなぜ今、硫黄島なのか考えるのも良いでしょう。
2006年12月15日
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札幌白石気温ー2度、晴れ、風無し。今朝も暖かい。気圧配置は完全に冬型が崩れてすでに数日。南の高気圧が強い状態です。モスクワでは120年ぶりの雪の無い冬だそうです。京都議定書が完全実施され、さらに中国インドなどにも排出規制をかけていかないと手遅れになりそうです。
2006年12月15日
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ルスツ・ソリオイ山の今日の様子はけっこう良かったのではないでしょうか。西風がコンスタントに入りうまくタイミングをつかめば十分飛べたのではないかと思います。それにしても日の光を受けて雪面が輝く良い眺めです。
2006年12月14日
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気温0度、晴れ、無風。西高東低の冬型が崩れて本州を覆っている高気圧が北海道に影響しているようです。昨日だいぶ融けた雪がさらに進みそうです。大きな道路は完全に春の状態となりました。
2006年12月14日
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昨日は除雪の打ち合わせで、ほとんどがいつものメンバーだったのですが、初顔の人もいて例によって懇親会となりました。ビールを浴びるほど飲んだので二日酔いと相成りました。以前は頭痛が中心でしたが今回はどうも腹の調子がすこぶる悪い。間歇的に吐き気を催したり、冷や汗が出たりしました。肝臓機能が衰えてアセトアルデヒドが長時間残留しているのかも知れません。そろそろ飲み方を変えたほうがいいのかも…。
2006年12月13日
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気温ー6度、晴れ、風無し。穏やかな朝。ところで、イイチコをレモンで割るのもなかなか行けます。考えるに蒸留酒は大体レモン割を楽しめるのではないでしょうか。広く柑橘系で割れると言ってよいかもしれません。
2006年12月12日
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気温ー5度、雪、風無し。6:00過ぎはまだ真っ暗です。今年の冬至は22日ですからまだまだ日の出は遅くなります。夕方もだいぶ早くに始まり4:00ころはかなり暗い。日が短くなるのはどこかしら頼りない感じとなります。欝の人は気を付けたいところです。
2006年12月11日
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午前中から降り始めた雪が夕方までに十センチ以上積もりました。割と軽いよく冷えた雪だったので除雪も楽です。今は完全にやんで星空が見えます。透き通った空気が星をはっきりと見せて爽快。北国の夜は明るいとかつて詠んだことを思い出しました。
2006年12月10日
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気温ー3度、小雪、無風。予報は外れてまだ本格的な降雪になっていません。ところで硫黄島関連の番組がテレビドラマとして放送されました。日本でこの手の作品を作るとどうも美談仕立てになってしまうのが気になリます。「局所最適、全体崩壊」(さよならサイレント・ネイビー)の話を思い出します。
2006年12月10日
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話題の「硫黄島からの手紙」を観ました。抑制された場面が多く日本映画と見紛うばかりです。戦争と言う極限状況はもっと過酷でしょうがこんな一面もあったはずだという作品に仕上がっていました。
2006年12月09日
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札幌白石の気温はー4度、曇り、風無し。全道的にはかなり冷え込んだようですが当地はそれほどでもありません。普通と言うべきでしょう。石北峠はー21度にもなっていました。雪除けに王道無し。今日は午後から雪になるようですが除雪の基本はこまめにやると言う以外ありません。
2006年12月09日
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またクロカンスキーの季節となりました。樹雪が美しく、あまり寒くないので春先と同じ最適コンディションです。日が当たっていればさらに良いのですがそういう日はなかなかうまく当たりません。
2006年12月08日
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気温ー2度、雪、風無し。ベチャ雪が5センチばかり積もっていました。これは重いのでたいへん良い運動になりました。しかしあまり続くと腰に来るので時々にしてもらいたい。ところで豆乳の開け口は何とかならないのでしょうか。実に扱いづらい。ドッコン、ドッコンとでてくるのでこぼれるわ、後ろに引くわで辺りはグチャグチャ。テトラパックに何とかしてもらいたい。
2006年12月08日
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気温が上がっていて雨混じりの雪になってしまいました。こうなるとむしろ厄介です。雪が着衣にこびりついてむしろ寒いのです。道路もシャーベト状になってしまい歩くにしても車で走るにしてもやりにくい。スカッと冷えてパウダースノウになれば快適な冬生活となります。温暖化で北海道は北陸状態になるのかもしれません。
2006年12月07日
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気温ー1度、うす曇、風無し。しっとりした過ごしやすい朝。ところでガトーキングダムの温泉施設「フェアリーフォンテーヌ」ですがホテルからのアクセスを何とかしないと利用の便が悪すぎます。ただ古い施設と新しい施設を直結してしまうと雰囲気が壊れる心配は確かにあるでしょう。そこをうまくやる工夫がほしい。
2006年12月07日
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5番目は江川達也の「日露戦争物語」を上げたいと思います。ちょっと長すぎる感はありますが最近の若者の歴史認識の無知を解消する糸口になるのではないでしょうか。何はともあれ面白いと言うことが大事です。
2006年12月06日
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気温ー2度、晴れ、西1の風。暖かい朝。ところで4番目に上げるべきコミックはかわぐちかいじ「太陽の黙示録」でしょう。日本沈没というモチーフは完全沈没ではなく南北分断という節度あるものです。ここにかわぐち得意の国家観を提示すると言う、「沈黙の艦隊」に共通する問題意識が披瀝されるわけです。国家は権力であると言うゆるぎない常識が貫徹しています。
2006年12月06日
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気温ー3度、小雪、風なし。真冬の天気が続いていますが少し寒さが緩んだようです。ところでコミック『20世紀少年』(浦澤直樹)ははずせません。読者の世代に団塊がいることは間違いないでしょう。暗い未来と明るい未来を夢見ていた世代、この180度の変化が戸惑いとともに娯楽漫画になったといえるのではないでしょうか。
2006年12月05日
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天才、沼氏の原作をなかなかイメージ豊かに描いています。小説を読んで自分のイメージとどう違うかを確認するのが面白い作品です。天皇制侮辱だとか変な批判もありますがこれは間違いなく傑作です。こういう作品を楽しめない民族は滅びます。
2006年12月04日
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気温-5度、小雪、風無し。すっかり真冬の様相、本当に暖冬か疑問。ところでコミックと言えば今もっとも面白いのは浦沢。とりわけ今連載中の「Pluto」は今後の展開が期待できます。手塚のときは明るい未来でしたがいまや暗い未来の中ロボットと人間が如何にかかわるか近未来の問題として真剣に考えなければならなくなってしまいました。
2006年12月04日
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雪除けは冬の運動不足を解消する絶好の趣味と実益運動です。腕は強くなり、腰は足とともに使えばすばらしい屈伸運動です。このエクササイズの後温泉に浸かればもうこれ以上言うことの無い健康ライフとなります。
2006年12月03日
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あいにく雪が降ってきましたがリニューワル・オープンした南幌温泉を見てきました。最小限の予算で大胆に変えるという意気込みを感じました。以前宿泊用と日帰り用に分かれていた温泉が渡り廊下でつながり、途中にヒノキ風呂の露天を配置しました。十メートルあまりの回廊は真冬には少々寒いかもしれませんが、サウナで温まって行き来すればちょうど良い気分転換になるでしょう。
2006年12月02日
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気温ー2度、晴れ、無風。良い天気ですがすぐまた悪くなるでしょう。ところでこの夏「北の外壁屋さん」に屋根を直してもらった話は前に書きました。その様子を前の家の人が良く観察していたようです。「ずいぶん丁寧にやっていましたね」と言うことです。やはり見る人は見ているのだと感心しました。
2006年12月02日
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少々甘すぎるコクワ酒2年物がありました。そのまま水で割って飲んでもそこそこ良いのですが、これをジンベースで飲むと格段に味わい深くなりました。梅酒も甘すぎるものはこの線で行けそうです。
2006年12月01日
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気温ー4度、曇りのち晴れ、風無し。すでにー11度を記録した内陸部もあり掛け値なしの冬。ところで寒さも本格的になると家の中は逆に暖かくなります。暖房も本格的になるからです。そうなると強めの酒がまた良くなる。ジンをリンゴジュースで割るとさわやかな一品となります。
2006年12月01日
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