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「越乃日本桜」という清酒を冷で飲んでいます。口当たりがマイルドで香りも強くありません。日本酒度「0」前後ではないかと見ました。清酒は銘柄で全部味が違うのであたりはずれを楽しむことができます。安定した甘口はやはり「米米酒」ですね。
2007年11月30日
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旧暦、神無月二十一日。気温-1度、湿度60%、晴れ、風無し。昨日よりさらに穏やかな朝。一時居なくなってしまうのではないかと騒がれたスズメも元気に飛んでいます。夕暮れ時など常緑樹の中に集まって大騒ぎをしています。いつも同じ格好をしてこの冬を乗り切るのかと思うと本当に感心してしまいます。
2007年11月30日
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ふとパンダのことを考えました。よりによってなぜ竹なのか。竹も食べる、竹まで食べる、というのならば分かります。ところが竹しか食べない。あの見たところ何も栄養がなさそうでしかもカサカサしていて消化に悪いことこの上ない様に見える植物です。これは果たして進化なのでしょうか。竹が一斉に花を咲かせて大規模な世代交代をするらしいので一挙に食糧難になるということです。ここまで竹と運命を共にするのはなぜなのでしょうか。世の中には不思議なことが多い。
2007年11月29日
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旧暦、神無月二十日。気温ー3度、湿度70%、うす曇、風無し。雲を通して日の光が届いています。穏やかな朝。田中森一の『反転』を読んでいます。極貧から鬼検事、大物弁護士という立身出世物では有りません。政界、官界、財界、ヤクザという日本の裏舞台ドキュメントとなっています。体験談なので生々しい。まさに小説より奇なり。
2007年11月29日
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結構寒い日が続いていますが日中はプラスになるので楽です。まだまだ真冬日にはならないようです。残した冬囲いを一つ一つ片付けることができて助かります。まだまだ地面が凍りつくまでには時間がかかりそうです。
2007年11月28日
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旧暦、神無月十九日。気温-2度、湿度60%、晴れ、風無し。うっすらと降りた雪が吹けば飛んでいく。久しぶりに行ったタップの湯は混んでいるわけでもないのですが、そこそこの客があるようでちょうど良くにぎわっていました。ごった返すことも無く、閑古鳥も鳴いていない適度なところが一番です。こういう状態が続くとそのうち渋みも出てくるような気がします。もっとも建物がそれまでもつのかどうかという問題はあります。
2007年11月28日
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なにやら『カラマーゾフの兄弟』新訳版が評判です。亀山郁夫(東外大学長)氏が心血を注いだようです。最初のほうを読みましたが確かに読みやすい。これなら最後まで読み通せそうです。以前新潮社文庫で購入したものは何回も途中で挫折しました。それにしても今この時代に読まれる背景は何なのでしょう、考え込んでしまいます。
2007年11月27日
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旧暦、神無月十八日。気温ー1度、湿度49%、曇り、風3m。穏やかな朝。昨日より寒いですがそれほど厳しくはありません。何日も前の石狩鍋は今やハマチ、ハタハタ、タチなどが入って雑魚煮の観があります。
2007年11月27日
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松本清張原作『点と線』はなかなか見せました。数十年前に読んだのでほとんど忘れてしまいましたがさすがにダイヤ空白のトリックは良く覚えています。登場人物が戦争体験を引きずっているところも細かく描かれていました。近来まれに見るよい出来だったのではないでしょうか。高度成長の熱気も伝わってきて背景も良くできています。
2007年11月26日
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旧暦、神無月十七日。気温6度、湿度67%、曇り、風無し。あまりの暖かさに嬉しくなりました。日中は10度まで上がるようです。今晩から又下がるようですが温度が上がるとほっとするのは歳のせいかなとも思ったりします。あるいは気分がブルーなのか。欝の時代だとも言うし…。
2007年11月26日
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「the Good Shepherd」を観ました。ロバート・デニーロ監督。CIA誕生の裏舞台という所。エール大学、スカル&ボーンズ、アメリカ大統領選挙で騒がれた話題が次々と出てきます。KGB、MI6などソ連、イギリスの諜報部も絡んでかなり複雑な話となっています。冷戦が諜報活動を最重要戦術にした中日本が絡んでいないのが残念でした。自民党はアメリカ諜報部が作ったとも言われており今後日本を舞台とした映画を期待したいものです。
2007年11月25日
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テレビ朝日が時々やる『清張』ドラマスペシャルは見ごたえがあります。今回は謎解きに重点をおかず権力犯罪に焦点を当てているのも好感が持てます。今日どこまでそれを描くか注目です。『点と線』のドイツ語訳で「punkt und linie 」というカンディンスキーが頭に連想されました。何の共通性も無い様でいて、何か象徴的なものを考えずにはいられない世界があります。
2007年11月25日
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大相撲やはり落ち着くところへ落ち着きそうです。白鵬単独首位。明日千秋楽は波乱もなく決まりでしょう。やはり朝青龍がいないことでしまりのない場所となりました。相撲協会も変わり映え無し。困ったものです。
2007年11月24日
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旧暦、神無月十五日。気温ー1,5度、湿度67%、曇り、風無し。寒さが緩んできました。明日はさらに暖かくなるようです。江別の大麻方面へいく場合は注意が必要です。圧雪が凍ってスケートリンク状態になっています。歩行者は立っているのがやっとという状態。危険極まりない。
2007年11月24日
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千代大海、把瑠都の取り組み意外とさえない展開でした。把瑠都が力みすぎて力の中心点がずれてしまったところをさすがに経験の長い大海が軽く押して出してしまいました。注目試合というのはえてしてこんなものなのかもしれません。後は白鵬と大海の行方。やはり白鵬でしょうか。波乱がある様で何もないというのが現実かもしれません。
2007年11月23日
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久しぶりに注目の取り組み。小生は把瑠都と見ました。彼も色々故障する中で学んだことがあるはずです。あの体格に業が加われば無敵というほかないでしょう。ただ大海も馬鹿ではないので意表をついてくる可能性はあります。あのツッパレ、ツッパレ一本やりということはないでしょう。とにかく見逃せない一戦が久しぶりに見れます。
2007年11月23日
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明日から寒さも一段落つきそうです。又冬支度の続きをします。ところで酢醤油で食べる食材は色々ありますが、蛸に続いてホッキ貝をやってみました。案の定大変美味。刺身のねたは大体いけるようです。実験的に色々やってみるのも楽しいものです。
2007年11月22日
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旧暦、神無月十三日。気温ー6度、湿度50%、うす曇、風無し。天気予報では雪が降っているのですが雲を通して陽射しが届いています。連日の真冬日でどうもつま先が痒いようなしびれるような感じになってしまいました。木綿の五本指靴下を履いていたのですがこれがいけなかったようです。合繊の厚い物に代えたら直りました。汗っかきにはアクリルとかポリエステルが良いようです。
2007年11月22日
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二敗力士が並ぶ混戦模様となった相撲、誰が抜け出すか。一番可能性のあるのはやはり白鵬でしょう。穴馬は把瑠都と見ました。しばらく故障で休んでいたもののあの体格はかなりのアドバンテージです。まだ相撲になれていないところがあるので技はないですがひょとすると勝ち残ってしまうかもしれません。
2007年11月21日
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旧暦、神無月十二日。気温ー2,5度、湿度65%、曇り、風無し。今日も寒い朝となりました。この寒さ明日までとのことですがやはり冬は徐々にやってきてもらいたい。こちらにも準備というものがあるのです。真冬日は年末くらいからにしてもらいたいですね。
2007年11月21日
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石狩鍋が底をついて、今ではカジカ鍋になっています。カジカはなぜかむちゃくちゃ安い。ところが肝といい、アラといい実に味わい深いのです。確かにごった煮の様相を呈するので見た目は悪いのです。しかし一つ一つの部分が特徴を持っていてこちらはややとろみがかった美味さかと思えば、あちらは淡白なすっきり味。千変万化と言っても良いでしょう。雑魚こそ魚の醍醐味です。
2007年11月20日
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旧暦、神無月十一日。気温ー1,5、湿度80%、雪、風4m。すでに十センチ近く積雪があります。湿った大粒の雪なので重い。午後からは雨になるとの予報。道路がグチャグチャになるでしょう。歩きの人はとりわけ大変です。今のような中途半端な時期が一番厄介です。
2007年11月20日
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旧暦、神無月十日。気温ー6度、湿度60%、晴れ、風2m。十一月というのはこんなに寒いのかというほど冷えています。天気は良いのですが地面が冷えているため降った雪がすべて残ってしまいうっすらと大地を覆っています。ニコは全く外へ出ません。
2007年11月19日
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石狩鍋の醍醐味はやはりアラですね。軟骨のあのこりこりした食感、目のプヤプヤした舌触りと独特の甘味。白子のねっとりとした噛み心地。どれも普通の切り身では味わえない変化に富んだものです。子供の頃は気持ち悪いといって食べず嫌いだったものが幾星霜を生きる中で味覚の年輪も増えてやっとたどり着けた境地です。
2007年11月18日
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旧暦、神無月九日。気温1度、湿度70%、霙、風3m。朝方は晴れていて又天気予報はずれと思っていたら間もなく雪混じりの雨。気温も下がってきてしまいました。昨晩の石狩鍋の残り物が暖かくてうまい。具を色々変えてしばらく同じ鍋を囲むことになりそうです。
2007年11月18日
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終日穏やかな天気で助かりました。気になっていた庭木の冬囲いがかなり進みました。未だ終わっていないものも有りますが地面が凍てつく前には完了できる目処がつきました。フライヤーも満を持してソリオイ山へ行ったようです。午後の一瞬を狙って見事飛んだようです。
2007年11月17日
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全勝は千代大海だけとなりました。しかし千代大海がこのまま勝ち続けるのはどう見ても有り得ません。最終的にはやはり白鵬に落ち着くでしょう。安馬や大海はやはり体で負けている感があります。大型力士が捨て身で突進するとどうしようもない。続々とコーカソイドの力士が上がってきているので早晩彼らに占領されるでしょう。
2007年11月16日
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旧暦、神無月七日。気温ー1度、湿度65%、晴れ、風無し。一気に冬突入、道路は凍てついているのでうっかりすると転倒します。例年の冬への移行に比べ、突然の感は否めません。かなりの交通事故が起きたようです。この時期昼間は氷が解けるので夏タイヤでも間に合いますが朝晩は冬タイヤでなければ絶対にだめです。気を付けたいものです。
2007年11月16日
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旧暦、神無月六日。気温3,5度、湿度80%、雨、風2m。今朝は雪かと外を見ると、さにあらず。しとしと雨が降っていました。冷え込みも大したことがないのでこの後雪になるかどうかも分かりません。しかし峠はすっかり雪景色。中山峠はアイスバーンとなっていました。
2007年11月15日
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突然、啓示でも降りたように食べたくなるものがあります。女房がケシミンを買うというので付き合っていたら、目の前にチキンラーメンが並んでいました。その60年代と変わらぬデザインをしみじみと見ていると無性に食べたくなってしまったのでした。身土不二の見地からは悪食というほかないにもかかわらず昔馴染みの力には逆らえません。ネギをたっぷりかけて食べたらいっそう美味でした。
2007年11月14日
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神無月五日。気温5度、湿度79%、曇り時々雨、風無し。いよいよ明日の朝から雪が降るということでオルティアのタイヤを交換。ホイールカバーの空気注入口部分がずれていて二度手間で時間がかかりました。ワンタッチで着脱できる機構があれば便利なのですが。
2007年11月14日
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ついに安間が負けました。同じモンゴル出身朝赤龍に軍配。決して強い相手ではなかったのに安馬らしからぬ負け方でした。力が入りすぎて勇み足になったところをうまくはたかれた感じです。実に残念でした。安美錦に勝って関脇を狙ってもらいたい。
2007年11月13日
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旧暦、神無月四日。気温3度、湿度79%、晴れ、風無し。又ご汁を作りました。ミキサーにかけた大豆が程よい大きさのかけらとなって豆の味わいを引き立てます。ついつい多めに食べてしまうので腹がガスっぽくなるのが難点です。寒さ対策はまず食事からでしょう。
2007年11月13日
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ごたごた続きの相撲界。一つ一つの事件が深刻な割にまともな対応ができないこの業界。見る気にもならないのですがつい気になって結果を見てしまいます。やはり安馬の気迫が目立っているようです。安馬を見るためだけのため今場所に注目しようと思います。
2007年11月12日
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神無月三日。気温7度、湿度86%、雨、風1m。道南には高潮警報など出ていますが、札幌は大きな荒れにはなっていません。映画『三丁目の夕日』とセットで流されているシャンプーの宣伝を観ていてどうも馴染めません。あの若い父親は何を泣いていたのかさっぱり分からないからです。彼は高々三十代と見ますが、言ってみれば映画の世代とは一世代ずれているわけです。ああいう雑な便乗は見ていて嫌ですね。
2007年11月12日
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旧暦、神無月二日。気温5度、湿度70%、曇り、風0,1m。今は陽射しもあり、雲もところどころ切れています。予報ではそろそろ雨が降り、強風も吹き付けるとのこと。全くそんな荒れ模様を感じさせない穏やかな朝です。
2007年11月11日
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ビッグコミック・オリジナル連載の『三丁目の夕日』続編を観ました。漫画では毎回哀愁のこもった話となっています。映画のほうも脚本がしっかりしていて面白い。しかし何よりも目を引くのはCGを駆使した1950年代末から六十年にかけての東京の風景でしょう。オリンピックで跡形もなく無くなった風景が見事に再現されています。映画「スターリングラード」でもCG映像の雄大さに感動しましたが、今回もその緻密さに打たれました。
2007年11月10日
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旧暦、神無月一日。気温ー1度、湿度74%、晴れ、無風。毎朝採っているラズベリーが凍り付いているらしく実とがくが離れてくれません。やはり氷点下ともなると色々変化がでてきます。ニコは放熱器の上とツグラの中を行ったり来たりの生活となりました。旧式の放熱器で鉄の格子の上はあまり快適ではないはずですが温かさには代えられないようです。
2007年11月10日
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旧暦、長月三十日。気温0度、湿度82%、晴れ、風無し。氷点下の朝となりました。ラジオ体操をしようとJimnyのボンネットにラジオを置いたところ滑って危うく落としてしまいそうになりました。それで車体が凍結しているのが分かったのでした。改めて車を見ると窓もしっかり凍っています。冬の始まりのようです。
2007年11月09日
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十月に蒔いたほうれん草がちょうど良い大きさになりました。普通より小さめで根ごと一緒に食べられるので便利です。サラダ用ですがシュウ酸を摂取しないために湯通しは欠かせません。鰹節などと一緒に食べれば吸収前にカルシウムと結合して結石を防止できるようです。
2007年11月08日
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旧暦、長月二十九日。気温3度、湿度79%、曇り、風無し。天気は回復の方向。ところでネット社会の革命児・グーグルがいよいよ携帯OSに参入とのこと。無償でソフトを提供するのでまたしても通信料金の低下に拍車がかかりそうです。Googleがいつまでこの分野で先頭を切れるか分かりませんが見物人としては面白い展開です。
2007年11月08日
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午後になるとちょうど良い風、4~5mが吹くモエレ沼。冬ごもりが始まっていて遊具などはかなりの割合で使用停止になっています。風も冷たいので遊んでいる子供も全くいません。フライヤーがこの間隙を突いてちょっとしたフライトを試みていました。せいぜい十メートルですが楽しそうでした。
2007年11月07日
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旧暦、長月二十八日。気温2度、湿度81%、晴れ、風0,1m。最近では一番寒い。吐く息が真っ白です。ところで石狩鍋をやる予定が急遽寄せ鍋となりました。セット物でキンキ、鮭、ムール貝、えび、ホタテなどが入っていました。さすがに付属のスープが良くできていて適度に甘味が出ています。汁が無くなるまでいろいろ楽しめそうです。
2007年11月07日
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まだまだ根雪には時間が有りますが家の雪対策を始めました。屋根に谷になった部分がってそこに雪がたまってしまうのです。このたまった雪が融けて又凍ると大変な破壊力を持ちます。二月の厳寒期には四十センチくらいまで成長してこれが氷河のように移動するのです。重い氷塊が移動すると屋根が引き剥がされることもあります。そこで融雪ヒーターを設置するのです。これで氷の成長を阻止して流してしまう寸法です。もちろん『北の外壁屋さん』に頼みました。
2007年11月06日
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旧暦、長月二十七日。気温5度、湿度80%、晴れ、風無し。氷点下にならないので気楽な毎日です。それでもだんだん寒くなると鍋料理をしたくなるのが人情です。ラジオで石狩鍋で町おこしというのを放送していました。玉ねぎ、キャベツが必須だというのも初耳でしたが、香辛料は山椒というのも初めて聞きました。早速、正式石狩鍋をしなければなりません。
2007年11月06日
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Athlon64x2機種メモリーは512を二個付けることにしました。Vistaにするかどうか決めていませんが1Gにしておけば大体対応できるでしょう。クーラーは結局新品にしました。samuraiZ 3280円。熱暴走するリスクを考えればやはり信頼できるものを付けておいた方が良いと考えました。
2007年11月05日
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旧暦、長月二十六日。気温3度、湿度81%、晴れ、風無し。森林公園は枯葉の絨毯が分厚く敷き詰められていて歩くとふわふわしています。迷い込んだ鹿はこのところ見えませんが鳥がけたたましく鳴いて冬の準備をしているようでした。蛇が出てこないこの時期は散策に最適でしょう。
2007年11月05日
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「三丁目の夕日」新作が上映されるのに連動してテレビで旧作の放映がありました。映画館では見逃した場面などあり楽しめます。あそこに出てくる子供は小学校三年生くらいと思いますが、まさに小生と同じ年です。場面は東京のど真ん中でちょっと違いますが、時代の躍動感は実にリアルに描かれています。皆が明日を見ていた幸せな頃です。新作も早々に観たいと思います。
2007年11月04日
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久しぶりにご汁を食べました。一晩うるかした大豆をミキサーにかけ味噌汁に加えるのです。大豆のこってりした旨味が体を芯から元気付けます。寒い季節には欠かせない一品ではないでしょうか。これから冬に向けて一週間に一度は食してみたいおかずです。ご汁の素なども出ています。
2007年11月03日
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旧暦、長月二十四日。気温7度、湿度70%、曇り、風無し。ダイエットなどという軟弱な話は端から受け付けなかったのですが、岡田斗司夫を見て感動してしまいました。岡田といえばオタク評論家として有名で風体の割にまともなことを言うと、一目置いていた人物でした。彼がなんと五十キロも減量して話し方まで変わって大変身していたのでした。
2007年11月03日
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