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死海=リゾート地というイメージが定着しています。Kempinski、Movenpick、Marriott などそうそうたるホテルが林立するのが死海エリア。確かにゴージャスなホリデーにはぴったりの場所かもしれません。死海に来たなら、エステも体験したい!! という方も多いことでしょう。対照的に、エステには興味がないし、リゾート化された観光地は苦手…と思われるお客さまもおられることでしょう。でもせっかく死海に来たら、やっぱり泊まりたい。となると高いお金を払ってもリゾートホテルしかチョイスがない…。なーーんていう方に一押しの隠れ家的存在―それがムジブ保護区にあるシャレー(簡易宿泊施設)です。↑こんな風にシャレーが死海の際 (きわ) に建てられています。ここはヨルダン政府が力を入れて管理する保護区の一つ。ヨルダンには、王立自然保護協会によって指定された保護区が幾つかありますが、ここムジブはそのうちの一つ。 各シャレーは死海に面しており、ハンモックもあります。こんなに死海のすぐそばに宿泊できる施設は珍しいです。なんと素敵なバカンス! と胸が躍りますが、このハンモックはけっこう眠りにくい。ハンモックの上でしばし奮闘しますが、それほど心地よくなくて、しばらくして退散する羽目になりました。↓さてシャレー内をのぞいてみましょう。とてもこぎれいです。エアコンと冷蔵庫もあります。清潔なシーツとタオルが準備してあります。荷物がベッドの上にドンと置いてありましてお見苦しいですが、お許しくださいませ。 トレイは共有。シャレーから少し離れたところに、トイレとシャワーがあります。共有といっても、とてもきれいに管理されているので、共有であることがあまり気になりません。もちろん熱いお湯も十分に出ます。 ↑死海の朝焼け。対岸のイスラエルの山々が赤く染まります。とてもきれい。ムジブならではのこの静けさが心地よい。エステもなし、プールもなし、オシャレなレストランもなし…手の込んだ演出は一切ありませんが、この原始の美しさは何にも代えがたい。ムジブには猫が2匹住みついていまして、ときどき出現します。人懐っこくて可愛いです。夕食時には、なぜかレストランの中にちょこんとおりまして、お相伴にあずかるのをじっと待っておりました。さてそんなムジブ。ご宿泊の際は、朝食・夕食つきプランをお勧めいたします。周辺にはレストランなどは一切ありません。ただただのんびりと、死海を眺めて過ごす…私のお気に入りの場所です。ただし死海の難点は、ハエ!!! とにかくしつこくまとわりつきます。ハンモックで横になろうものなら、数分後にはハエにたかられてしまいます。嗚呼! もう部屋に退散するしかない!!! という感じ。ただこのハエ被害は、たとえ天下の Kempinski でも同じ。Kempinski のレストランでも、外で食事をしようものなら、ハエがたかるわたかるわ…。食事が終わって席を立った瞬間に、テーブルの上のお皿はハエで真っ黒になるくらいの多さです。何だかリゾート気分をぶち壊すようですみません。でもホントのことです。ただこうしたハエは、太陽が沈むとともに姿を消します。夕方から夜にかけてはハエは全然出てきません。やっとリゾート気分! 夜になってハンモックに揺られながら、心地よい睡眠を―。と思うと、今度は風がびゅんびゅんと吹き始め、潮風に吹きすさばれて、やはり早々に退散する羽目に。そうなんです、このムジブは立地的に風の通り道。夜になると風がびゅんびゅんと吹き荒れます。そんな訳で、シャレー内で休むことを余儀なくされます。が、朝焼けに合わせて目が覚め、外に出てハンモックに揺られながら朝焼けを堪能しました。早朝から死海に入っている観光客も。元気だなぁ。死海のリゾートエリアとは全く違った体験ができるムジブのシャレー。皆さまのご旅行のプランに加えられるのはいかがでしょうか? ただしムジブ保護区自体は、10月末にいったん閉鎖され、春まではリバーウォーキングを楽しんでいただくことができません。ムジブのリバーウォーキングについては、以下のブログもご参照くださいませ。http://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201006300001/とはいえ、ムジブのこのシャレーには1年中ご宿泊いただけます。冬季はさすがの死海でも肌寒くなる日もありますが、それでも1年を通して温暖なのが死海。冬の死海もまた美しいのです。さてお申し込みを希望される方は、私を通してご予約いただくとコーポレート・レートが適用され、少しお安くなります。ご質問やお問い合わせがありましたら、いつでもメールをお送りくださいね。ヨルダンツアーのことなら:http://picturesque-jordan.com/にほんブログ村←読み終えたらクリックしてくださいね。
2012.10.26

ヨルダン=死海、というようにヨルダン旅行には欠かせないのが死海。ヨルダンを代表する観光地です。死海の真ん中はヨルダンとイスラエルの国境となっているので、イスラエル側にも当然死海があります。ただしイスラエル側の死海は、観光地化されすぎて美しくない。さらにイスラエル側の死海は、ヨルダン側の死海よりずっと以前に観光地化されましたので、その後死海がどんどんと縮小するにつれて、開発当初の位置からずいぶん離れてしまい、ホテルからビーチが非常に遠くなってしまいました。死海は年々縮小しているので、ヨルダン側もいずれホテルからビーチが非常に遠くなる日が来るのかもしれません。現在のところはまだ大丈夫です。そんな死海を救おうと、紅海から水を引いて死海に流し込むというプロジェクト案も出ているそうです。さて、遅ればせながらヨルダン側でも開発が進み始めた死海。今や完全にリゾート化されています。5星ホテルが軒を連ね、夜はライトアップされ、何ともゴージャスな雰囲気。やっぱりここは奮発して豪華なホテルに泊まりたい! と思われる方も多いことでしょう。ところで死海の浮遊体験といっても、死海そのものに入っていることができる時間は最長30分。死海に入るとすぐに肌がピリピリしますし、塩分濃度の高い水は体にまとわりつき、ベトベトして気持ち悪い。泳ぐことはできず、浮くしかないのですから、まぁ15分もしたら出てしまう方がほとんどでしょう。その後は、ホテルにあるプールで遊ぶか、エステか…そんな感じになります。実際の死海とは15分でサヨナラ。そんな死海体験ですが、原始の野生のままの死海を楽しみたいと思われる方には、ムジブの死海をお勧めいたします!!死海のリゾートエリアから車で30分ほど南下しますと、ムジブ保護区があります。実はほとんど知られていないのですが、このムジブ保護区には、死海のビーチもあります。このビーチは、存在があまり知られていないこともあり、原生のままの美しさを保っています。まさに息を呑むほど美しい自然が眼前に広がります。リゾートエリアでは見ることができない、美しい海辺。「塩化粧」した石がゴロゴロ。そして、ここの死海の水の美しいこと!! こんなに透明感にあふれた美しい死海は、見たことがありません。イスラエルとヨルダンを合わせても、ここの死海が一番美しいと思います。この野生の美しさは、どの5星のホテルから見る死海にも勝ります。ホテルに宿泊されないお客様にとって、死海で一般的なビーチはアンマンビーチと呼ばれる公共のビーチ。ここはアラブもよく利用するビーチであるため、水がかなり汚れています。この夏、アンマンビーチに行ってその汚さにびっくりしました。水は濁っているし、ハッキリ言って臭い…。アラブがよく利用する観光地はすべてこのように汚くなります。アラブには、「環境保全」という概念が存在しません。それで、ごみは捨てるわ、多分おしっこもしてると思いますね、あの臭いは。まあ塩分濃度が高いので、死海にとりあえず入れば消毒効果はあると思いますが…。そんなアンマンビーチですが、プールが2つ併設されており、レジャー効果はあります。前述のように死海に入っている時間はものの15分ほどで、あとはプールで遊ぶ人がほとんど。そんな雰囲気を楽しまれる方もおられるかもしれません。ムジブのビーチはといえば、そんな演出は一切なし。ただただ、原始の死海が広がります。プールもないし、レストランもお洒落なカフェもない(ランチなどお食事をご希望の方は事前予約制になります)。でもここから見る死海は息を呑むほど美しい。このムジブのビーチは、ムジブ保護区と道路を挟んで反対側にあります。とても分かりにくいので、迷った方はいったんムジブ保護区のビジターセンターに入り、場所を確かめられると良いでしょう。ビーチ使用料はお一人様当たり約12JD。アンマンビーチは16JDなので、この美しさからすると、「安い」と言えます。ただしご注意点は、本当に死海しかないこと。でも原始の死海を満喫するにはうってつけの場所です。さてこのムジブのビーチには、実はシャレーと呼ばれる簡易な宿泊施設があります。このシャレーは死海のすぐそばに建てられており、どの5星ホテルよりも死海にすぐ近い場所に泊まることができる素晴らしいロケーション。このシャレーに宿泊されるなら、野生の死海を心行くまで楽しむことができます。ビーチだけ利用されてもよいかと思いますが、どうせならシャレーに1泊してみられるのも手かと思います。ロケーションは抜群。ここから見る死海が一番美しい、と胸を張って断言できます。次回のブログでは、このムジブのシャレーについて詳細をご紹介したいと思います。お楽しみに!!ヨルダンツアーのことなら:http://picturesque-jordan.com/にほんブログ村←読み終えたらクリックしてくださいね。
2012.10.26

明日からイード(大型休暇)の始まり、始まり~~!!! イードと金曜日・土曜日の週末が重なるので、大学も5日間お休みになります。明日は寝坊するぞ――と意気込んでいます。何週間ぶりでしょう、朝5時半や6時に起きなくてもよい日は。ああ、でもきっと朝早くに目が覚めてしまうんだろうなぁと、眠りに就く前から悲しくなっておりますが。右の写真の人物は、ヨルダン大学にある語学学校の私のクラスの先生。60代後半でしょうかね。とてもパワフルな先生で、私は結構気に入っています。ブログなんぞに載せちゃって!! などと叱られるかもしれませんので、小さめの写真にしました(笑)。いやほんと、バレないと思っていたら、どこで誰に読まれているか分かりません。最近ワディラムのベドウィンたちが私のブログを読んでいることを知り、びっくりしました。グーグルだか知りませんが、どっかの翻訳機能を利用して読んでいるらしいですよ!! あちゃーー。しかしどんなアラビア語に訳されていることやら さて話を元に戻しますが、私はアテンドの仕事などで結構クラスを空けることが多いので、先生は少しご不満な様子です。でも仕方ありません。イード明けにはテストが控えていますが、私はイード中からアテンドの仕事が入っておりますので、当然勉強をする時間はなく…テストの結果はすでに予想できます 。が、私は Certificate などが欲しくて勉強しているわけではないので、ここは結構割り切っています。さて、このイードは日本でいう"新年"のような感じで、イスラム教徒にとっては非常に大切なお祭りです。そして「犠牲祭」という名前にふさわしく、羊がほふられ、隣人に振る舞われます。イード前日の今日は、道路が混む混む…空いているタクシーを見つけることができません。みんな出歩いて、やれ買い物だの、やれ親族訪問だのに忙しいようです。でもここヨルダンでも経済不況は随分と深刻で、みんなのお財布のひもがとても固くなっているようです。どの商売も難しい。八百屋さんもレストランも旅行業界も、どこもかしこもため息をついています。それでも、儲かっているところでは儲かっているんですよね。進取の気性で新しい方法に挑戦するなど、商売をする側にも工夫が必要です。これまでと同じように、そしてみんなと同じことをしていては、経済不況の影響をまともに受けるだけです。ヨルダンの商売って全般的に工夫のかけらもなく、下手っぴなんですよね。30年前と同じことをしていても進歩・発展が全くありません。だからどうしろって私にも分かりませんが、アラブにはもっと創意工夫をしたら? と色々な場面で問いたくなります。ただアラブ世界の複雑さを考えると、新しいことに取り組むにはかなりの障害があるのも事実。なんせコネの世界ですから、能力がなくてもコネがある者が勝者になるのもまた現実。だから30年前と同じことをしていても何とか成り立っているわけですが…、でもいつまでもこのままでは難しいでしょう。脱コネ!!! これがヨルダンの今後の発展のカギを握っていますね。さて、私はほんの2,3日ですが、イード気分を味わいたいと思っております。朝寝坊!!! これがまず私の目標です ヨルダンツアーのことなら:http://picturesque-jordan.com/ にほんブログ村←読み終えたらクリックしてくださいね。
2012.10.24

本日のアンマン市は乳濁色なり。今日は午後から強風が吹き荒れ、砂塵が舞ってアンマン市が白く濁っていました。本日のアンマン市の様子を3枚続けてどうぞ。 通常ヨルダンは、青空がとてもきれいです。が、こうした砂塵が舞う日には街が白くなり、まるで霧(きり)に覆われたかのように、ほんの少し先も見えなくなります。 ←こちらは青空の日のアンマン市。ヨルダンの秋は非常に短い。今日はそんな貴重な秋の天気で、適度に涼しくて過ごしやすかったです。 そして私はと言えば、本日は久しぶりに「副交感神経」が優位な日。午前中は大学でしたが、午後からは本当に久しぶりにゆっくりとできました。ああ、こんな日は何日ぶり、いや何週間ぶりだろう~。せかせかと動き回り、睡眠時間を削る日々でしたので、一気に疲れがどっと出てきた感じです。そして本日10月21日は私の三十●回目の誕生日でした。ま、隠しても、私の年齢はすでにバレバレだと思いますが… 面白い偶然で、一緒に暮らしているフランス人の彼女も全く同じ日が誕生日なんです。彼女はまだ29歳ですけれど。若いなぁ~。この彼女、フランス語の先生なのですが、生徒からペンギンの置き物をプレゼントされ、憤慨しておりました(笑)。実は動物の中ではペンギンが一番嫌いなのだそう。理由を問うと、ペンギンは一番頭が悪そうな生き物だからだそう。なぜわざわざペンギンをくれたのか、ペンギンに隠されたメッセージは何なのか、自分はペンギンのようだと言われているみたいだ、などと色々訴えていました(笑)。私はペンギン、可愛いと思いますけれど さてそんな彼女は、映画"アメリ"に出てくるアメリのような顔のフランス人で、とても可愛いです。これからはこのブログで彼女のことを「アメリ」と呼ぶことにいたしましょう。私は外国人と比べてもかなり背が高いほう (ヒールのある靴を履くと180センチ近い) ですが、アメリは日本人と比べても標準よりかなり低いほう (150センチもない) で、私たちは絵に描いたような凸凹コンビなのです。英語があまりできない彼女のコミュニケーション・ツールは、ブロークンな英語とアラビア語です。ところが彼女は「勘」がよい。英語もアラビア語も堪能ではありませんが、持ち前の勘の良さで、ごく限られた語学力でも人を理解し、問題なく会話をしてしまうという特技の持ち主です。私と彼女とはかなり凸凹コンビなのですが、誕生日も含めて共通点も多く、なぜか分かりあうという不思議な関係です。それから彼女は私がやっているお灸がとてもお気に入りで、風邪を引くと私がお灸をすえてあげるというこれまた不思議な関係。フランスでは看護師をしていた彼女。とても人格者で、20代だとは思えません。人格者だから看護師になったのか、看護師としての経験が彼女を人格者にしたのか…きっとどちらもでしょう。そんなところも私が彼女を尊敬する理由の一つです。いやはや。世の中にはいろんな人がいるものですな。さて、また1年歳を取り多少不愉快な感じでございますが、この1年も充実したものにしていきたいと思っています ヨルダンツアーのことなら:http://picturesque-jordan.com/ にほんブログ村←読み終えたらクリックしてくださいね。
2012.10.22

皆さま、大変ご無沙汰しております!!!! 1か月以上ブログを更新しなかったのは、これまでで最長記録かもしれません。毎日ブログを覗いて更新を待ってくださっていた皆さま、ありがとうございます。ペコ。本日のアンマンは雨なり。朝から涼しい風がびゅんびゅんと吹き、雷がゴロゴロ。これはひと雨来そうだなと思っていたら、雨が降り始めました。ヨルダンでは10月半ばとは思えないほど暑い日が続いておりまして、真夏と同じ格好をしていましたので、そろそろ涼しくならないといけない時期です。この雨を境に秋の気配かな…と思っていたのもつかの間。雨はすぐに止みました。さすがヨルダン! 世界有数の少雨国だけありますな。あっという間に太陽がカンカンと照り始めております。さて「生きてるの?」というお声もいただいておりますが…生きております!! 私の近況を報告しますと、9月は2週間の間に2回引っ越しがあり、その後大学が始まり、8月から10月にかけてお客様がとても多くてんてこ舞いの上にアテンドの仕事が続き…という訳で、これまでになく超ハードな毎日を送っております。ハードすぎるのか、抜け毛がひどくてですね・・・。最近の悩みの種です…さてヨルダン大学併設の語学学校では、4年ぶりにアラビア語を学んでおります。レベル6のクラスです。初めてヨルダンにやって来た時はレベル1でした。アルファベットから学び始めたあの頃が懐かしいです。それから、9月は2週間の間に2回引っ越しをしたと書きましたが、はい、ようやく落ち着きました。例のショッキングなアパート事件 (http://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201208310000/ ) を経て、現在のアパートがたまたますぐに見つかり、フランス人の彼女と一緒に無事に引っ越しを終えました。ここで私のアパートを一挙公開!! といっても別に大したアパートではありません。でも機能的で、とても住みやすいです。それから何と言っても太陽の光がさんさんと差し込むことがポイントですね。私もフランス人の彼女もとても気に入っています。→ キッチンです。古いですが、すべてそろっています。それから大きな窓があり、窓の外には緑が広がっています。 ↓サロンと呼ばれる応接間。家具の古さは否めませんが、風通しが良くてお気に入りです。 ←こちらは2つあるトイレの一つ。 ↑それからこれはマイルームです。実は入居した時、この部屋には絶句するほどドでかいベッドがありまして、勉強机もなく、眠る以外に何もできない部屋だったのです。そう、アラブに必要なものは、キッチンとサロン(応接間)と寝室だけ。つまり、食べて飲んでテレビを見て眠りに就く…というのが彼らのパターン。「勉強する」という環境はまったくなし。こんなドでかいベッド、いらんわい! 無用の長物です。という訳で、大家さんに一生懸命説明をして、小さなベッドと取り替えてもらいました。なんとか説得し、スペースができたこの部屋に勉強机も入れてもらい、勉強と仕事をする環境がやっと整いました。 実は私たちのアパートは某大使館の裏にありまして、私の部屋からはその大使館の大使が使うプールが見えるんです。スペイン人の友達は、このセキュリティの甘さ? にびっくりしていました。だって、私の部屋から大使を暗殺しようと思えば暗殺できますよ!!! ←すみません、こんな発想で。でもそれくらい、無防備なんです(笑)。そんな訳で、まだまだ新しいスケジュールに慣れない毎日ですが、元気に過ごしています。ご安心くださいませ。いろいろブログにアップしたいこともありますが、なんせ時間がないのが悩みの種です。少しずつ更新していきますね。それからアラビア語も、もう少しステップアップしたいので、チビチビと頑張っております。秋深まるこの時期、日本の皆さまはいかがお過ごしでしょうか。ヨルダンツアーのことなら:http://picturesque-jordan.com/ にほんブログ村←読み終えたらクリックしてくださいね。
2012.10.20
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