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今更ながら…ですが…以前から興味はあったものの…お気軽に買える金額でもなく金銭感覚が麻痺してるこの時期に手に入れてみました。内圧コントロールバルブは解りやすく言えばワンウェイバルブで単純な構造ですが、その精度は恐ろしく正確で一切空気が逆流して抜けないと言う程の精度で作られています。ブローオフバルブはシリンダー内圧より大きな気圧になった時に空気を抜くらしいですが、ラム圧で折角高くなった気圧を抜く事が理解出来ません。きっとターボなんかと同じでアクセルオフでエアボックス内の気圧が高くなり過ぎた時に開くのかなぁ~と思っています。しかしラム圧を生かしたいので何気圧でブローオフバルブが開くのか気になりますね。取り付けはプラグ交換の時に一緒にやりたいと思います。また当分CBRで遊べそうです~~~~
2018.04.29
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今年も九州に行こうと準備は進んでいます。昨年行けなかった指宿に泊まって霧島ルートで北上する予定でしたが、新燃岳が噴火…新燃岳が落ち着いた頃、昨日硫黄山が噴火…250年ぶりに噴火だそうです…せめて後1年我慢出来なかったのかと…今回もえびの高原から小林市に抜ける1号線は走れず…ここは絶景の道なので1度は走ってみたい。噴石の危険はともかく…火山灰でバイクが汚れるのが嫌なので鹿児島から3号線で、さつま町から伊佐市を抜けて人吉市まで行こうかと…ここまで迂回すれば火山灰は無いでしょう。しかし、今回は島原にも行く予定なので、こう噴火が続くと雲仙普賢岳も心配です。
2018.04.20
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