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あっというまに2007年も大晦日です。書きたいこといっぱいあったけど、まぁ来年に持ち越しですねー。紅白片目&方耳で気にしつつ、なんとかご挨拶です。一年間、ふつつか&ミーハーなブログにお付き合いくださいましてありがとうございました。来年もたぶんこのままです(笑)。いろいろ雑事に縛られることが多くなりそうですが、そんな中でも、だからこそ生きる糧はミーハーライフでしょう!!!来年もどうぞよろしくです。
December 31, 2007
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久々にいっぱい書いたのに・・・さっきうっかり消しちゃいました 改めて書くには気力が・・・はぁ。なのでちょこっとだけ。まずは近況。実は今月に入って突然義母が黄斑浮腫という眼の病気(ものが歪んで見えるらしい)の手術をしまして。今月はじめに定期健診に行ったら、症状が急に悪化してきたので来週手術しましょうとなったそうで。びっくりは本人もだけれど周りも先々週手術(無事成功)、1週間入院して先週退院しました。そんなこんなと、年末もあって毎日バタバタ過ごしています。ま、病人はあまり動けませんが(2・3週間安静といわれたので)食事制限はないし、自分でなんでもひとおおりができるのでその点よかったです。こんなとき思うのは・・・重度の場合、介護する方もされる方も大変だろうなと。その点私はらくちんだもんね。よかったです。 気になってるのは書きかけの「カリギュラ」感想。間が開いちゃったので私の海馬が焦ってます年内になんとかできたらいいけど・・・テンションが微妙に変わってるだろうし、つじつま合わないこと書くかも・・・と今から弱気発言&予告しておきますでもね、手術日がもうちょっと早かったら皇帝に拝謁できなかったの。「テイクフライト」「アイーダ」「座頭市」は残念だったけど家庭優先でキャンセルしたことを思うと・・・「カリギュラ」だけは観劇できたのはやっぱり愛かしらん? では年賀状宛名書きに戻ります~。消えたTVの感想いろいろは・・・気力が戻ったら明日にでも
December 23, 2007
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毎年毎年、文句ばかり言いながらも観てしまうのはスマが5人揃って、しかも生放送だから。それだけ。 今年も相変わらず女性ゲストが多いけれど、以前のような本当の美女というより、コメントが面白いと世間で思われている(私はかならずしもそう思わないが)方々で。そして、やはり毎年のような感想。女性ゲストいらんっ!!ねぇ?そう思うよね??←誰に同意求めているんだか友らも言っていたけれど、あの内容なら番宣のほうがずっとずっと面白かったよ。とかいいつつ、忙しさにまぎれてさ、偶然目にした木村君のしか観てないけどさ。あ、隠し撮りってのはないな。これこそ「ヤラセ」でしょうだいたいね、SMAP目当てで肝心のSMAPのコメントが少ないってのがおかしいでしょ。そして空気の読めないゲストのなんと多いこと。救いは最近ハナマルなビジュアルの彼らと、別撮りの歌うん、こっちの歌は安心?して聴けたよ~来年はさんまさんとSMAPだけにしようよ←たぶん無理そして『生』でなくても全くOKだよ←これもたぶん無理とにかくたのむよ日テレ。
December 22, 2007
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毎年恒例なんだけれど、年賀状書きながら観ました。『MステSP』SMAPの生歌はスリルとサスペンス仕立てだなと今年はコンサートもなかったしね、歌う機会そのものが少なかったせいか?はたまた恒例の新曲(つまり歌いこみが少ない)せいなのか、観ていて非常に疲れたわとはいえ、ビシュアル的にはかなーーーり満足中居くんもだけれど、慎吾ちゃんもスッキリしててみんなステキってことで結局OKな私。やすいなーーーところでいつも思うのだけれど、Mステはステージが客席と近くてよいね 他のジャニーズの面々も揃っていっぱい眼福させてもらっちゃった 『金スマ』先週から引き続き徳永英明特集。カバーアルバム「ヴォーカリスト」。私も1枚持っている。どうしても聴きたい曲があったので買ったのだけれど、それ以外もみんなよくて愛聴。すべてを手に入れた恵まれた位置にいたはずが、だからこそ次になすべきことを、夢を見失って、その先で病に倒れて。でもだからこそ本当に自分がしたいこと、伝えたいこと、そして何より「歌いたいこと」を知る。あの声だからカバーがより魅力的になり、そして自分の歌をより大切に歌う今。乗り越えたのは病だけでなかったのだね。語るときの穏やかな声や表情とからはうかがいしれない、情熱を秘めた最後の歌にぐっと来たよ。 『歌姫』SP以外で唯一脱落しなかったドラマ。こーゆう「THE 昭和」な雰囲気のドラマになんでこう長瀬くんハマルのかなぁ。時代もあるんだろうけれど全体に濃い愛情がたっぷりなドラマだったね。けれどその押し付けがましいほどの濃さが不思議と心地良くてあったかくて。結末が予測できる内容ではあったけれど、そこに至る過程をとても丁寧に描いていたのもよかったな。相武ちゃんかわいかったー。太郎との掛け合いもGOOD!小池栄子ちゃんも凛とした強さを持った女性を好演。どちらの女性の心情も納得できて切なかったよ。意外なキャラながら楽しませてくれた斉藤由貴ちゃんにも拍手!あと密かにツボだったのは真面目なお芝居をしてる高田・いいかげん大好き・純次かなぁ派手さはさかったけど、ホントいいドラマだったよ。
December 21, 2007
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「風林火山」終わっちゃいました。ええもう、結局ダーダーに泣きましたよアタシャ最初はね、うるうるしながらだったんだけれど終盤の、戦死したけれど頭も体も戻ってきた勘助がしあわせそうに笑っているっていう。そんな勘助をお館様と家臣らがぐるりと囲み、やらかな表情で見つめ、勝鬨をあげる。その輪の向こうに見えた青い空と白い雲。・・・・・・・・・・私の涙堤防決壊。 このあたりのカメラアングル見事だったねそして最後はミツのあったかい声がやさしくあたりを包み込む。・・・・・・・・・・私もね、泣きながら微笑んだよ。あぁ、生き抜いたんだなと。悔いなく生き、愛し、そして逝ったんだなと。 近年にない男臭くて骨太な大河だった。そこがたまらない魅力だった。主人公はもとより登場人物みんな汗臭さかったし濃かったけど(笑)。さわやかとかでなく、愛情はもとより怒りも哀しみもやるせなさもそれぞれに宿し、あと腹黒い部分もいっぱいだったけれど。でもだからこその面白さ・魅力がいっぱいで。そして何より当たり前のように『生きる』ことに一生懸命だった。それぞれの信念のもと、ただただ必死に生きてそして逝った。 1年間、しっかり堪能させてもらったよ。ありがとう。本当に本当にありがとう。
December 16, 2007
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舞台は雲隠れした若き皇帝を心配する貴族や役人たちのざわめきの中からはじまる。イキナリ愛する妹(しかも禁断の愛!)を失った彼に同情はしても、その場にいる人々は結局は彼自身を案じているのではなく国を、ぶっちゃけていえばわが身を案じているにすぎない。そしてたぶんそれはいつの時代、どこの国であっても見られる普遍的な光景。けれど、それからが普遍的ではなかった。ふらり。現れた彼はいかにも憔悴しきった外見。濡れたような髪がやたら色っぽく見える。嘆き悲しみ抜き、あちこちさ迷い歩き、あげく気がついたのは皇帝である自分をもってしても愛するものの死は止められなかったということ。かなわぬ望みはなく、手に入らないものもなく、敬愛されてきた若き皇帝なのに。たかが愛する一人の死ではなかったのだ。いきなりつきつけられてしまったのだ、現実を。結局いくら皇帝である自分であってもしょせん【神】にはあらがえないのだ、と。若いがゆえに傷をうけとめるすべを知らず、また受けた傷を癒すことを心のどこかで知っていても拒絶することで我が身の愛情の深さを量ってでもいたのだろうか。そうしてたどりついた先は絶望しかなかった。本来持っている聡明なカケラが見え隠れするも、表面的には薄汚れ生気をなくし、かわりに纏ったのは狂気。しかもたちが悪いことにこの狂気は自らわかっていて、あえてすすんで纏ったものであるということ。だから皇帝が戻り、ようやく今までどおりの生活・日常に戻ると思った貴族・家臣たちはしかしそれをものの見事に裏切られることになる。なぜならそこにいたのは今まで考えたことも無い、想像すらしえなかったありえない眼を持ち言葉を吐く皇帝だったのだから。無理難題に右往左往するひとたちをあざ笑うが、それはその後続く恐怖と苦しみの始まりでしかなかった。けれどそのにいたのは右往左往するばかりではなく、心底カイユス(皇帝)を心配する人たちもいた。そんな心配をよそに、皇帝を裏切らないことを知っているからこそ、家臣のエリコンと愛人セゾニアには言う。『俺といっしょに非情になれ』(セリフはこのとおりではないです。ニュアンスですのであしからず了承くだされ)愛するがゆえ、共に非道の道を歩むことを決意する彼ら。命令されたからではなく、強要されたからでもなく、ただもう愛するカイユスを孤独にすることはできないと瞬時に判断してのことに見えたよ。それから3年。皇帝が欲しい『月』はまだ手に入らない。暴虐の限りを尽くしとどまることを知らぬ皇帝に我慢できず暗殺を企てる家臣や貴族たちを引き止めたのはケレア。弁舌も鮮やか、状況判断も的確で冷静なケレアの説得で時期尚早と悟った彼らは時節を待つことにする。このケレアがねぇ。ほぅ。なんとも魅力的だったのだ♪まず立ち姿がめっぽうよい。すらりとした長身ですっくと迷い無く立ち、その上大声を張り上げるでもないのによく通る耳に心地よい声。初見かと思い込んでいたけれど、文学座公演「モンテクリスト伯」に出演されていたんだね。映像でみたんだけれど覚えていなかったよ(^^;)←見直す気になってる(笑)そこへ突然現れた皇帝。付き従うはエリコンとセゾニア。ひっくり返された机や椅子を揶揄され、みな慄く。そして耳を疑うような「国の財政のため」の計画。けれどさからうことは即ち死。それをこの3年、いやというほど味わってきた彼らには逆らうことは論外だった。食事のシーン、まったくなってないマナーで傍若無人ぶりもここまできたか、の態。エリコンもしかり。セゾニアも前に見せていた母性のカケラもみあたらずひたすらクール。そしてやはりこれまでのように妻は奪われ、罪も無いのに命を奪われるものが。おびえる彼ら、憎しみを募らせる彼らと対照的に己が権力をまるでおもちゃのように気ままに振り回す皇帝には、貴族でも、まして家臣でも愛人でもない庶民な私にはこの場面ではいやなやつにしかみえなかった。特に眼。ギラギラと欲望に燃えるならまだしも、妖しく狂いつつもどこか醒めた投げやりなあの眼。たまにこちら(客席)を眺めるとき、オペラグラスの中で思わず目をそらしたくなったもんなぁ。でもそらすことができない。おそろしいほどの吸引力だ。気まぐれな【神もどき】の皇帝は、今度は自ら【ヴィーナス】になる。宮廷詩人の賛美と下手な芝居の中現れたその姿は・・・・・かわいかった♪金髪ロンゲで髪に花をかざり真っ白で一見可憐な衣装がなんであんなに似合うのか(爆)。なのにその後姿はまさに【神】を冒涜する以外のなにものでもなく。や・・・個人的にはごちそうさま~♪かわいい小尻、ありがとう~♪なんだけれど(爆)←蹴けど、そんな皇帝にさえただただありがたく服従する貴族や臣下たち。こっけいなほど、全員がピエロになっていく。そして本当のピエロは皇帝。わかっていて演じている姿が逆に痛々しい。とはいえ、ココはエリコンやセゾニアが最前列のお客さんいじりなんかもしてて唯一ちょっぴり「普通」に笑えたなぁ。
December 12, 2007
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お誕生日おめでとうございました! (12/3です) ってそれもだけれど、もうひとつ。 教えていただいた情報です。(すーこさん感謝!)古田さんが映画で初主演だそうです♪そうなんですよね。舞台では何度も主役張ってるお方ですが、TVや映画ではその演技力をかわれてありとあらゆる人物(特に怪しげな人・笑)を演じてこられました。本人曰く「チョロ出」がおいしくて好きなんだそう(笑)。 けれどそんな古田さんをほっとく手はないということですよね♪ついに主役です『小森課長の優雅な日々』(片嶋一貴監督)詳しくはコチラ。本人のコメントが面白いです。主人公は身勝手な正義から悪者を殺していくうちに、周囲から"教祖"とあがめられてしまう"ぶっとびキャラ"ソレに対しては「今までに、何千人と殺し、何百回と死にましたので」と役つくりも苦労はなかったって(笑)。あと私的なツボはお酒を一応控えたっていうコメント。なによりの意気込みを感じましたね共演は栗山千明、忍成修吾、有森也実、佐野史郎、豊原功補 ほか。気になるのは豊原さんかなぁ。のだめ&時効警察で気に入り度UPしましたから(笑)。 来年春公開予定だそうです楽しみ楽しみ。公開までに原作読んでおこうかな。しっかし。古田さんてば舞台終わってすぐ映画撮影。そしてドラマ2本掛け持ち。ホント働き者。尊敬なのです。
December 11, 2007
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『カリギュラ』 シアターBRAVA! 2007年12月9日(日)13時 2階F列下手作:アルベール・カミュ翻訳:岩切正一郎演出:蜷川幸雄出演: カリギュラ 小栗 旬 セゾニア 若村麻由美 エリコン 横田栄司 シピオン 勝地 涼 ケレア 長谷川博己 他ストーリー(パンフより) ローマ帝国の若き皇帝カリギュラは愛し合った妹が急死した日、宮殿から姿を消す。貴族たちに不安が広がる中、3日後、"限界のない自由"という心理をまとったカリギュラは以前の彼とは思えぬ変貌ぶりで現れる。彼を愛する女性セゾニア、忠臣エリコンを自らに従わせ、貴族・平民を問わず、何らかの財産を持つ者を区別無く殺し、国庫のために財産を没収するという恐るべき宣言を出す。しかし、それはほんの手始めに過ぎなかった。 それから3年。親や子を殺され、妻を辱められ、プライドを傷つけられた貴族たちの怒りは皇帝暗殺を企てる。しかし、それを。引き止めたのは貴族の中で唯一カリギュラの思想の危険さを見抜いたケレアだった。彼はほかの貴族たちをいさめ、時が来るのを待つべきだと説く。だがカリギュラもその動きに感づいていた。市民のための食料庫を閉鎖して飢饉を起こし、光栄売春宿の売り上げ回復のための勲章制度などを新たに課す。カリギュラに父を殺された若き詩人シピオンは彼を憎み、また受け入れようとする。なおも続く残虐非道な行為の数々。「不可能なもの」を手に入れるべく皿に暴走するカリギュラだったが・・・。 ************************************** さて。何から書いたらいいのだろう。観終えたときも観劇中も私は泣かなかったし泣けなかった。ただもう膨大なセリフと圧倒的な彼らの、そう、小栗君はもちろん他の役者さんたちすべてが放つ感情のうねりに翻弄されて私の感情はもみくちゃだったのだ。呆然としていたというのが正しいかな。そのまますぐ帰途につくも、新幹線車中で、そして帰宅後、徐々に心が揺さぶられて熱くなり。熱くなったまま友人に電話して語ろうとするもまだうまく言葉にならず。ごめんよ友よ。わけわかめなテンションだったよね(笑)。おまけにその友の、古田さんの魅力にはまりつつあるお目が高いご友人話のおかげで(古田さん大絶賛に怪しく笑み崩れる私の図)更にテンションはグレードUPしちゃったからなー(爆)。話を戻そう。一夜たって。とにかくわかったのは、とどまる事を知らぬ小栗旬なんだ、ということ。今はただただ前を向いているんだ、ということ。振り返るヒマはない。そんな時間があったらただただ演じていたいひとなんだ、と。今年の殺人的とも言えるスケジュールの中で、それでもここまでやってこれたのは『役者』だから。本当に演じることが好きなんだと、自分の居場所はココなんだと全身全霊で訴えていたなぁと。そしてそんな小栗旬が、私はただもううれしくてうれしくて、大好きなんだと。そんなことを今更ながら確認できた舞台だったのだ。舞台そのものはね、正直いえばまず内容が好きじゃない(おい)。だってむずかしいんだもん(←呆)。けど、「そんなの関係ない」とばかりにぐいぐい惹きつけられてしまったのはひたすら役者・スタッフ・演出の力なのかなぁ。好きな話じゃないのに面白かったもん。魅入ってしまったんだもん。魅入られてしまったんだもん。そして恒例?新たな役者の魅力も発見しちゃったんだもん(笑)。 以下、舞台進行どおりとは行かないと思うけれど(結局原作読んでないので)思いつくままを。舞台セット。鏡といえば蜷川さん、っていえるほどではないけれどそこそこ観てる私には馴染みつつあるセット。結構好きかな。客席まで写りこむさまが、ローマ市民になったようでいいし。けれど電飾はホント意外。パンフ読むと、思いついた自分を褒めてる蜷川さんがいた(笑)。うんうん、古代なのに不思議と溶け込んでいたよ。たったひとつの難点は、オペラグラスを覗き込んだ後の裸眼にはネオンが眩しかったかな。やー、全体の雰囲気を楽しみたい方なんだけれど、さすがに2階席の後方では表情までわかんないのでね、動きがあまりないシーンとかはオペラグラス活躍させてしまったのよ。もちろん旬君を筆頭に見目麗しい役者たちの表情、しばしば堪能させてもらったわ♪衣装も白を基調とし、金銀中心のアクセサリーでアクセント。思わずそこもオペラで確認したのはビーズ創作大好きな私のサガでしょうな(笑)。 以下、つづくっ!
December 10, 2007
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SHINKANSEN☆RX『五右衛門ロック』 【作】中島かずき 【演出】いのうえひでのり 【出演】 古田新太 松雪泰子 森山未來 江口洋介 川平慈英 濱田マリ 橋本じゅん 高田聖子 粟根まこと 北大路欣也 【東京公演】新宿コマ劇場 08年7月 【大阪公演】大阪厚生年金会館大ホール 08年8月 以上新感線公式HPより!うきゃ~~~~~~
December 8, 2007
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今日知ったんですが、古田さんってば来期のドラマふたつかけもちだったんですねもうびっくりですー。日曜劇場『佐々木夫妻の仁義なき戦い』 斉藤さん でもま、主演じゃないからこそですね。前にも「プリマダム」では黒木さんの旦那さんと同時に「ギャルサー」ではジェロニモ(笑)だったくらいですからね。 「斉藤さん」(なんちゅータイトル)は佐々木蔵サマもご出演♪コメディなんだよね?ならもう古田さん、きっとおいしいだろうなー しっかしワタシ、来期は気になるドラマありすぎっちゅーの。いったいどれだけ脱落せずに見られるのかにゃぁ ところで。今更ですがの舞台感想UPしました。「キャバレー」はコチラ「ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスクバージョン」はコチラ。よかったらご覧くださいませ。 さぁこれで心置きなく9日に皇帝に謁見できるぞー
December 5, 2007
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来年の気になる舞台情報が続々入ってきます。いったい私にどうしろというのでせう?(笑)『二人の約束』■2008/2/26 (火) 7:00PM 会場: 中京大学文化市民会館 プルニエホール出演:中井貴一/段田安則/りょう発売:2007/12/8(土)『DRACULA-ドラキュラ伝説』■2008/4/12(土)~21(月)会場:中日劇場出演:松平健/鈴木綜馬/紫吹淳/剱持たまき/大澄賢也/光枝明彦発売:2008/2/18(月)『SE・M・PO』■2008/4/26(土)・27(日)会場:名鉄ホール出演:杉原千畝 役 ・・・ 後日発表 愛華みれ/今拓哉/彩輝なお/井料瑠美/森奈みはる/泉見洋平/沢木順■2008/1/19(土)『トゥーランドット』■2008/5/13(火)~22(木)会場:御園座出演:張惠妹/岸谷五朗/早乙女太一/安倍なつみ/北村有起哉 小林勝也/中村獅童発売:2008/1/19(土)『HEDWIG AND THE ANGRY INCH』■2008/5/31(土)・6/1(日)会場:Zeep Nagoya出演:山本耕史/ソムン・タク発売:2008/1/12(土) 以上が気になるうれしい地元公演。みんな観たい。けど、『二人の約束』だけは平日だし『身毒丸』のすぐあとなので難しいかな。とりあえず『SEMPO』『HEDWIG』だけは間違いなく観劇。『ドラキュラ』と『トゥーランドット』はお安いお席で・・・かな。 その他に判明したうれしい驚きは内野さんの新作♪じゅんさんとメタマク以来の共演『私生活』■2008/10/3(金)~31(金)会場:シアタークリエ出演:内野聖陽/寺島しのぶ/中嶋朋子/橋本じゅん発売:2008年7月『宝塚BOYS』(再演)■日程未定会場:シアタークリエ(地方公演アリ) 前回観損ねたので再演はうれしいけれど、三宅さんのお名前がないのが残念。これ以外にすでに観劇決定してるのがいくつもある。そして新たに決まるハズセナイ舞台もあるだろうし(意味深・笑)。そいうや『RENT』(シアタークリエで11・12月)いつキャスト発表あるんざましょ?あぁやっぱり舞台貧乏から来年も抜け出せそうにないな(笑)。そして思う。Myダーリン:古田さん&旬君&堤さんの舞台話がさっぱりってどうよ?!来年前半は映像世界でご活躍ってことでしょうか?うれしいけどさみしいにゃん。いや・・・ひょっとして私の懐具合を思いやってくれたのかも(蹴)。 あと!舞台じゃないけどSMAPコンサート!!!来年こそはあるよね(希望熱望切望的断言)。早めに決めてよね。一応今までの例から予測立ててあけておくけど、なかなか気まらないと夏~秋の日程がどんどん埋まっちゃうんだからね←脅迫かよ(爆)
December 4, 2007
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野球の北京五輪アジア地区最終予選。祝!日本出場決定!!昨日の韓国戦、本当に熱戦でもう芯から熱くなって燃えて萌えての勝利に酔いしれて。今日はまぁ正直言って昨日よりはちょっとは戦いも気負わずできるかなと思ったら・・・とんでもなかった!!!ダルビッシュ選手、めちゃ緊張してるやんかー。台湾チームの監督はなつかしの郭泰源(元西武の投手)。よく日本チームを研究してるなーって感心ばかりもしておれず、1点先行したものの息詰る投手戦で。そしてまさかの逆転2ランをダルビッシュが被弾。けれどそこからが日本チーム強かった。すぐあとの回。キャプテン宮本のナイス走塁から生まれた満塁のチャンスにまさかまさかのスクイズ!?!?!してやったりの同点劇。けれどそれはまた大逆転のはじまりにすぎず。そして終わってみれば大勝利でがっちりしっかり北京切符を握り締めていた。 痺れるなぁ。やっぱ野球は面白い。 そして指揮官星野監督を筆頭に、まさにチーム一丸となった勝利への執念をひしひしと感じたよ。 試合後の監督インタビュー。満面の笑みの中にうるむまなざしがなんとも。 おめでとう。そしてありがとう。 来年夏、心から楽しみにしているよ。
December 3, 2007
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本日、やっとやっと、DVDを修理に出しました。HDDはなんとかだましだましで使ってきましたが、まさかDVDの方が故障するとは思いもいもしなくって慌てたけど、どうやらHDDの中身は大丈夫らしいとの友情報でほっ。旬君怒涛のTVラッシュに修理に出すのが遅れていたけれど、SMAP新曲だし出すのどうしようと迷ったけれど、これ以上遅らせたら年末年始の特番ラッシュにこれまた対応が追いつかなくなること必死。なんとかのりきっても来年はこれまたお気に入りのイイオトコたち怒涛の新ドラマがいっぱい。今しかないのよ今しか。修理期間は2~3週間みておいてくださいと言われたけれど、念のため確認しましたとも。「年内には絶対直りますよね?」何気なく訊ねたつもりだけれどつもりだけれど、隠しきれない必死オーラ出ていたのかしらん?「大丈夫です!」店員さんに太鼓判押してもらって一安心。HDDも「万が一、という場合もございますが、DVDを認識しないだけなら多分大丈夫でしょう」とのこと。万が一が起こらないよう天に祈るばかりです。帰ってきたら快適環境で快適録画(笑)できるよう、普段なかなかやらない機器の裏側掃除などがむばってます。ちょうど年末だしね。だからね。早いこと帰ってこいよ~♪
December 2, 2007
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