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今日も陸は32℃だった。暑い暑いと言っても陸に比べると海上はまだ過ごしやすく、釣ってる間はまだ汗をかくまでではなかった。しかし、帰港して陸に上がったその時から流れる汗帰宅して魚を捌き、即、真空パック急速冷凍でしたあと何回出漁出来るやら
2018/07/30
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今日は暑い!!11時で外の温度が30℃、店舗内は24℃に設定しているものの、外の温度が30℃では人も出歩かないのか、来店客はなしそこで少し涼しい話題を、23日に今シーズンの天売島観光が終了した。観光とはいっても内容は「絶滅危惧種」で「国の天然記念物」に指定されたオロロン鳥(ウミガラス)の保護事業にハンターとして参加していたのだが、その役割が終わったのです。で、最後に海上に浮かぶ海鳥の紹介で、まずはオロロン鳥子育て中でお疲れなのか島の漁港近く「かりうどⅣ世」すぐ側でノンビリしていたが、飛び去っていったそして、赤岩側では巣立ったばかりの「ウトウ」ヒナがプカリプカリと浮かんでいて潜る様子もなく、どうやってエサをとるのか心配になった「ケイマフリ」も巣立ちの時期なので、これはケイマフリのヒナかと思い撮ってから拡大して見たらウトウのヒナだったくちばし付け根にウトウの特徴があります。このヒナは巣立ってから少し経っているのか、上の写真ヒナより少し大きくて潜っていました。島の人に聞いたところでは、今シーズンの海鳥たちの巣立ち数は多く、特にウミネコは20~30年ぶりだそうです
2018/07/26
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今年はエサが豊富なのか、子育てをする鳥たちに良い年になっているようだ。例年わが町付近で営巣しているオジロワシも巣立ちの頃で、17日に見てきた時にはすぐにでも巣立つ様子だった。親ワシ(左)が運んできたエサを喰っているヒナ(右)親ワシがエサ探しで飛び立ってから羽ばたき訓練中のヒナ(7月17日撮影)しかし、天売島のオジロワシは7月9日にはすでに巣立っていた(7月9日撮影)それに、巣立ったこのヒナの他にもう1羽のヒナが巣の中にいたので、今年 天売島のオジロワシは2羽巣立つことになるのだろう。また天売島のウミネコ・オオセグロカモメも順調に巣立ちをしていた。(7月9日に海上から撮影)昨年初めて、島の東側にウミネコ1500~2000羽のコロニーが出来たのだが、ほとんどヒナは巣立つことが出来なかった。しかし今年は、あちこちに茶色のヒナが陸上、海上にいた。(巣立ち間近のウミネコのヒナ)また島の西側の赤岩付近では巣立ったオオセグロカモメのヒナがいた海鳥に、今年の子育てはどうかと聞いたら「快調です」と答えてくれるかも知れないね
2018/07/19
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12日は我が街の本祭り。例年は神輿が通過するまでは営業して、その後はお休みのパターンだったのだが、昨日は朝から休業して神輿の方はカミサン任せ若者たちが頑張ってくれてます私は、イカ情報を得て出港したが海状はイマイチで、イカ漁場向かうには波に対して直角に航行しなければならず、当然低速航行となり、目的地点までの距離45kmを考えると、イカ漁は止めて近間でのんびり遊ぶことにした。で、その漁果はヒラメ・フグ・マゾイ・アブラコ・ガヤ・ホッケ各種の代表で写ってます
2018/07/13
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今日は久しぶりの青空で、お客さんはそれぞれ忙しいのか商売あがったりそれで、前々からやってみようと思っていたヒグマの牙を加工してみた。ずいぶん古いのから最近のモノまで、欲しいと言われればあげたりして残っていたのはこれだけ。このまま金具を付けるのもどうかと思い、エナメル質部分を残すようにしてにカットして付けた金具は釣りに使う「スナップサルカン」牙は「猟」付けた金具は「漁」で、コラボ(無理矢理)させました
2018/07/06
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今日の予定は天売島観光だったが、風予報・波予報があまり良くなく中止。中止と決めてから約3時間、なんとなく気になり港へ・・・霧雨・濃霧も解消されいい感じ、あわよくばとエサまで用意して行った甲斐があった!予報の事もあり、10時出港であまり遠くない漁場での漁。ヒラメを狙ってやってみましたが見事に当たり、こんだけ先週の25日は太もも肉離れで痛い思いをしたが、今日のバケ振りで明日は腕の筋肉痛が心配
2018/07/02
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