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先日、こども(8歳になったばかり)と一緒にやったサイトはこちら。スペイン語学習サイトでも紹介しているのだが、○Literacycenter.net 幼児向けのサイト。アルファベットの大文字、小文字、文字の書き方数字(1から10まで) 色(6色まで)丸、△、四角などを、 クリックしながら、視覚と聴覚を同時に使いながら言葉を覚えられるようになっていて、たったこれだけなので、大人の学習者には物足りないかもしれないけれど、こどもには、最初は、これくらいで丁度いい。発音が聞けるので、非常に便利だと私は思っている。英語、西語、ドイツ語、フランス語これのフランス語バージョンを最近聞いている。アルファベットの数は英語でも西語でも仏語でも同じだけれど、発音が変わってくるので。これを仏語で覚えてしまうと、英語を勉強するときに少しだけ仏語の知識が邪魔をしてしまいそう。英語と似ている発音をする文字もあるが、全然音が違うものもあるし、音が短く発音されるものもある。Yなんて、とっても発音しずらい。さっき聞いたばかりなのに、もう頭から消えている。--;るーちゃんは、まだこどもなので、大人が語学を勉強するように教えるのは、難しい。なので、教えるとしたら、音で覚えさせる。まずは耳だけで。 るーちゃんには、まずは音に慣れてもらおうと思っていて、上のサイトだけでは、不十分なので、音が聞けて、こどもが興味を持ちそうなサイトをいくつか物色。そしたら、BBCで子供向けのコーナーを発見。○Language Lab Primary Frenchビデオと音声つきで、登場人物も子供だ。あいさつ、名前、年齢、どこに住んでいるの?など、簡単なフレーズだけれど、これだったら、るーちゃんにもいいかも~♪ゲームもあるし、プリントして楽しめるものもある。上はPrimary French 1 これの続きがあって、2もあり、2は何色ですか? 数字は60まで、自分の家族やペット、自分の好きなもの、時間、天気、休暇の過ごし方など、レベルアップしていく。小学生向けとなっている。元のページはこちらで、↓で、更に中学生以上向けのページもあるので、なかなかこれは使えるかも~。○BBC-Schoolshttp://www.bbc.co.uk/schools/スペイン語もあるのだが、こちらは、るーちゃんは興味示さず。 ○Apprendre.TV こちらは、フランス語の教育番組?Apprendreって多分、推測するに勉強するあるいは理解するって意味のような気がしているのだが、間違っていたらごめんなさい。辞書で、まだ、確認していない。この中に面白いコーナーがあって、Les imprononcables(フランス語特有のCの下のひげのような記号は、ここでは表記不可能なので、省略してます)発音しにくいものって意味かな。。。(推測)これ、多分、早口言葉のことだと思うのですが、聞いていて面白い。何言ってるか全然わからないけれど。似た音が沢山でてきて、舌をかみそうだけれど、発音の練習にもなるのではと思ったりして。今日、あるディズニー映画の話になって、すでに日本語で見たことがあって、再放送をするので、今度は英語で観てみようか?と提案したら、「嫌~フランス語で見たい」と言われてしまった。 「フランス語吹き替えでは放送されていないのよ~。 そんなにフランス語がいいの?」「Oui, oui (ウィー、ウィー)」と答える るーちゃん(笑)なぜに、そんなにフランス語なの?と思いつつ、自分から勉強したいという言語はきっと大好きになるかもしれない。変な期待はしないで、とにかくやりたいというそのやる気を伸ばしてあげられるようにしようと再び思った。そのためには、先にわたしが、少し勉強したほうがいいなと思った。まだちゃんとしたテキストも持っていないので、発音のことも文法のこともわたしは全然わからないのだが、予備知識として、少しずつBBC Languageのフランス語学習のビデオをネットで観始めた。○BBC Language Frenchhttp://www.bbc.co.uk/languages/french/るーちゃんには難しすぎるので、見せていない。フランス語字幕と英語字幕が同時に出るので非常に便利なのだ。字幕を消して見ることも可能。それで、気づいたのだが、フランス語って、結構発音しない文字が多いような。。。複数形のときは最後のsを発音していないみたいだし。文字が書いてあっても、その文字が発音されていないので、綴りと発音が一致しなくて覚えにくそうな印象が。(^^;) わたしもるーちゃんと同じように、とりあえず綴りのことは忘れて、まずは、音だけに集中してみよう。*フランス語勉強中で、お勧めのサイトをご存じの方は教えてください☆
Feb 29, 2008
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るーちゃんのフランス語を勉強したいって言葉から、最近、熱心にフランス語教材を探しているわたし。 あれ、あれ?スペイン語勉強中なのに、意識がすっかりフランス語へシフトしてしまってる。(^^;)しかし、ここはプラスに考えて、スペイン語とフランス語を比較しながら勉強していけるかもしれないし、きっときっと役に立つはずよと思うことにした。学校へ通わせるつもりはないのだけれど、フランス語の語学学校を調べてみたりした。 語学学校でレッスンを受けている人たちの日記を読んでいたら、わたしも通いたくなってしまった(苦笑)というのも、やはり語学学校へ通っているほうが当たり前だけれど、先生がいるからわからないところを沢山質問できるし、宿題もでる、話すチャンスもあるってことで、やはり語学力が伸びやすい。 学校を調べていて、気がついたのだが、水道橋、市ヶ谷、飯田橋、この辺に学校が集まっている。だから、市ヶ谷付近はフランス人在住者が多いのか?しかし、フランス語の学校へ行き始めたら、親戚になんと言われることやら。。。るーちゃんが西語や英語よりもフランス語をやりたがっていることを親戚にはまだ伝えていないし、うう、、伝えられない。5月に義母の誕生日で、なおかつ母の日なので、アメリカかコロンビアへ来れないかといわれている。 さてさて、どうなるかな~
Feb 27, 2008
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わたしたち親子だけに通じるある日の会話るー「ママの牛(うし)~」ママ「牛って、どうしてよ~」るー 「だって、牛はバカでしょ」ママ 「ひ、ひどい、ひどいわ~、ママにそんなこと言うなんて~」スペイン語で、牛はバカ(Vaca)ママ「る~ちゃんのにんにく~」るー「ええ~ん、ママの牛~」スペイン語で、にんにくはアホ(Ajo)こんなこと言い合っている私たちって.....し、失礼しました~
Feb 27, 2008
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るーちゃんの誕生日のお祝いに菜食レストランへ行ってきた。一緒に外食する機会がなかなかなかったので、とっても嬉しかった♪わたしは、ヒヨコ豆と野菜のカレー&かぼちゃのカレーのセット(ナン、ライス、サラダ、デザート付)ダーリンは、違う種類のカレーのセット、るーちゃんはお子さまセット。クーポンを利用してラッシーもオーダー。 いくつか支店があるのだが、お店によって、セットメニューが違うので、お子様メニューのある荻窪店にした。かぼちゃのカレーは甘口で子供でも食べられるからだ。他にもこどもが食べられるカレーメニューが増えていた。*Nataraj自然派インド料理ナタラジ
Feb 20, 2008
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日本で、パートナーの母国語を子供に教えるのはほんとうに難しい~。その逆も難しいと思う、海外に在住しながら、日本語力を保つのもまた大変そう。赤ちゃんの頃から、母国語でずっと話しかけるその言語を聞いたり話す時間を沢山持つそういう機会を沢山作らないと、その言語を向上させ、維持していくことは、容易ではない。たゆまない努力が必要となってくる。我が家は、その道から遥か遠くにいる。スペイン語はしょうがないとして、せめて英語だけでもなんとかとダーリンは思ってるようで、最近、ダーリンがるーちゃんに英語のレッスンをするようになったのだが、るーちゃんは全然やる気なし。無茶苦茶嫌がる。昔は、自分から英語でビデオを見たがったり、アメリカから帰国したときは、しばらく英語モードになっていたし、覚えも早かった。それも小さい頃だけ、日本語ばかりの環境になってきたら、変わってしまった。しかし、これってほんとうに難しく以前、言葉が遅いので、家でも日本語で会話してくださいと保育園で言われたりしたのもあって、バイリンガルにこだわることは辞めたのだが、、今度は、海外の親戚から、バイリンガルにしないなんて、勿体ないといわれて、プレッシャーがいつもある。 でも、無理なものは無理なのよ~。子供のやる気も非常に鍵となってくる。るーちゃんは、英語よりも、フランス語が習いたいという。(笑)ええ~フランス語????だって、フランスへ行きたいもの。フランスに行ったら、フランス語必要でしょ?そりゃそうだけれど、フランスへは一体いつになったら、行けることやらなのに。以前にも書いたが、るーちゃんはなぜかとてもフランスへ行きたがる。フランスがどんなところかよく知らないのに。フランスでフランスパンが食べたいそうだ(笑)やっぱりフランスで食べないと、と言う。フランス語やりたいの?ウィ~、ウィ~と答えるるーちゃん。なので、今日から、少しフランス語の勉強を始めた。英語に興味を示さないのなら、興味を示している言語でもいいかと思った。英語と似ているものもあるだろうし、フランス語に慣れていると、多分、スペイン語も後で勉強しやすいかもしれない。わたし自身、スペイン語を勉強するようになって、ほんの少しフランス語がわかるようになったので、その逆もありかと。。。わたしは、フランス語は全然話せない。でも、ネットで子供向けの便利な学習サイトがあるので、一緒にやってみた。発音もしてくれるので、一緒に数の数え方、色の言い方をやった。興味があるので、一緒に発音してくれる。やはり、人間、好きなものは集中して一生懸命やるけれど、苦手なものはやりたがらないもの。英語と似ている単語や時としてスペイン語と似ているのもあった。でも、発音は全然違う。 フランス語の発音はとにかく難しい。あの鼻に抜けるような音。練習すれば、上手になるのかな。過去の記事:るーちゃんの言語状況いろいろ今日は、日記を2つアップ。
Feb 17, 2008
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以前、るーちゃんは、バービーに夢中だったが、りかちゃん人形で遊ぶようになった。それはいいのだが、りかちゃんの服を作ってほしいとせがまれて、ドレスもどきとか適当に作ってみたが、小さいので、型紙を自分で作るのは意外と難しい。本屋さんで、たまたま人形の服の作り方の本を発見。でも、りかちゃんのは売っていなくて(売り切れだったのかな?)、代わりにジェニーという人形の本が何冊があって、これがすごい! とっても本格的で、とても子供の人形の服というよりは、人形コレクターの人たちが作りそうな、欲しそうな服ばかり。髪型も自分でアレンジしたり、瞳の色を変えたりすることもできることを知った。見ていてうっとりするものが多い。特にアンティークの服やフランス人形の服は作りが細かくて、素敵。 ゴージャスなものが多い。るーちゃんがこの本の存在を知ったら、絶対作って~と催促されそう。でも、作れないかも。^^;個人的にはりかちゃんより、こっちの人形のほうが好きかも~。
Feb 17, 2008
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昨日は、物を整理している話を書いたけれど、物を整理しようと思ったのは、ただ単に、掃除とかスペースを作るためだけではなくて、実は、去年、南米へ移住の話がでていた。移住するとしたら、現在持っている物をすべて、もって行くことは不可能。そのときになったら、スーツケースと、数箱のダンボール箱ですむようにしたいと思っている。そうなると、かなり処分しないと無理。かつて働いていたオフィスに、ロスに数十年在住して、向こうで、結婚して、家族もできてから、日本へ帰国した上司がいて、彼が引っ越すとき、コンテナ1つ借りたそうだ。アメリカで買った家具や物が一杯だったから。その話を聞いて、家族のものをすべて、もって行くのは不可能だと思った。そこまでお金をかけられないし、南米まで無事に荷物が届くかどうか、関税がどれだけかかるだろうかなんて、考えたら、絶対絶対身軽で行ってしまったほうがいいだろうなんて思ってしまった。そうなると、あまり物を増やせないな~と思った。るーちゃんが子供の頃から書いているお絵かきは、何百枚もあり、それだけで、みかん箱、2,3箱にはなりそう。(^^;) それに永住になるかどうかも行ってみないとわからないので、そうなると、下手に全部持っていけない。かといって、実家に置くスペースもあまりないし、どこかに倉庫を借りてまで置くのもどうかな~と思ったりして。身一つで、一から新しい生活を始めた昔を思えば、また、一から出直しだってできるはずなのだが、思い出の分だけ、品も増えている今、身一つになるのは、なかなか難しいとも感じた。そんなわけで、このことをきっかけに、もっと身軽に生きていけるようになりたいとも思った。余分なものをまだかなり抱え込んでいるかもしれないし。。。物にもエネルギーは宿る。昔の品でもう必要ないものとか、埃がかぶっているものなどは、不要なよどみを作っていたりするので、なるべく必要ないものは、整理していったほうがいいな~と思った。 やはり、掃除や整理をすると、その場所のエネルギーも軽くきれいになっていくから~もちろん、思い出のあるものなどは大切にこれからもしていきたい。話は戻って、結局、移住の話は立ち消えた。行くなら、早いほうがいいし、お試しで、住むなら、こどもがなるたけ小さいうち、わたしたちが若いうちがいいのだけれど、いろいろ懸案事項もあって、私自身は、今回、この話がでて、複雑な気持ちにもなり、結構心も暴れた。(去年の秋ごろのこと)でも、最終的に覚悟ができたら、話は立ち消えて、結局うやむやになってしまった。やっぱり、日本のほうがいろいろな意味で安心して住めるからだ。でも、移住の話をきっかけに南米での暮らしについていろいろ考える機会があったこと、国の状況などをまた新たに知ることができて、彼の国に意識を向けることができたことは良かったと思っている。それと同時に、日本がどれだけ恵まれた国であるか、自分の置かれている状況がどれほど幸せなことなのかもまた再認識してしまった。そして、気がついた。日本に住んでいるのに、あまり日本国内も旅していないし、東京に住んでいても、まだ行ったことがないところが一杯ある~。日本にいるといつでも行けるからと思えるけれど、もし、いつか海外へずっと住むことになったら、そう思うともっともっと日本での暮らしを堪能せねば~とも思うようにもなった。そういいながら、このままずっと日本で暮らしていく可能性も限りなく高いけれど、とにかく、今を精一杯楽しく生きたい☆昨日のバレンタインの写真と記事はこちら。朝から、幸せな気持ちになった♪
Feb 15, 2008
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○要らないものを手放す&部屋の模様替え掃除、去年からずっと少しずつ掃除をしている。大掃除もしたのだけれど、まだまだ捨てるべきものが意外とありそう~照明器具も変えたいけれど、もう少し我慢!また、部屋をリフォームしたいと考えていて、壁紙とかフローリングをイメージチェンジすることを去年の秋ごろから計画中で、少しずつ動き出しているのだけれど、まずはやっぱり掃除だな~と思って少しずつやっているのだけれど、物の収納スペースに非常に困っている。収納スペースがほんとうに限られているので、物が収納できずにいる。なので、なるべく不要なものを整理しながら、捨てていかなくてはいけないのだが、その作業がなかなか終わらない。わたしって掃除や収納が下手くそかも。だから、今年は、もっと上手に効率よくやっていきたいと強く思う。で、まずは、なるべくペパーレスを目指そうってことで、書類の整理をしている。これがなかなかはかどらなくて、早く終わらせた~い。通常年賀状ってみんなどうしてるのだろう?人からの手紙なども、なかなか捨てられないたち。ずっととってある。そのため、これって一体いつの?っていうもう何年も前の年賀状もとってある。年賀状は年々増えていくものなので、最新のものだけとっておけばいいかなと思いつつ、人からもらったものなので、これがなかなか捨てられない。捨てるのがなんだか申し訳ない気がしちゃうのだ。しかし、手紙やはがきって一回読んだら、なかなか読み返すこともない。10年以上まえのものは捨てても大丈夫かなと思ったりして。。ラブレターもかなりの枚数があるのだけれど、これは一生の思い出なので、おばあちゃんになるまで持っていたい。時々読み返すと懐かしい気持ちになれるし、ラブラブな気持ちになれるから。今、必要かそうじゃないか、自分にとってほんとうに大切なものか、思い出があるものか、そのものが埃をかぶって奥にしまわれたままにならないように、時々思い出してあげてるかどうかで判断していくかな。。。こういうのって、自分の執着度が現れるといつも感じるいつか使うかも・・・いいえ、結局使わない。ひょっとしたら、必要になるかも・・・いいえ、結局必要なくて忘れている。そういうパターンが多いのに、いつか、ひょっとしたら....という気持ちが出てきてしまう。持っていることで安心しようとしてしまうのよね。でも、なくても大丈夫なのだ。必要なときに、必要なものを手にするのだから。関連記事:こころとお部屋のお掃除お掃除、お掃除
Feb 14, 2008
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最近、こちらより、アロマのブログを更新することが増えてきました。子育て、ガーデニング、食べ物の話など、日常的な話はこちらにも引き続き書いていこうと思いますが、写真を沢山使いたいときは、もうひとつのブログのほうにアップしていくかもしれません。アロマのブログのほうは、わたしが運営しているアロマスクールの日記として、生徒さんやクライアントさんへのお知らせも載せていきたかったことと、ここでもアロマセラピーや心の癒しのことを以前は、結構書いていましたが、別にしたほうがいいかなと思い、一昨年に別に作りました。でも、最近は、何気ない1日の様子とか、ちょっとしたこともそこで、綴っています。 何気ない1日の中にアロマセラピーを役に立てていたり、日常の一部、日常の延長線上にあるものなので、日々の出来事も交えて書きたくなることがあって、編集も楽なので、ついついそっちのほうに書いていたりします。両方のブログを見てくれている人たちがいるので、こちらのブログの内容とはなるべく重ならないように書いています。写真は同じものを使用することが多いので、重複してますけど。興味のある方は、良かったら、のぞいてみてください。エキサイトのほうが写真を簡単にアップできるので、非常に編集しやすいんです。それに、変な書き込みもないし。。最近、楽天のほうは、変な書き込みが時々あるので、少々困っていますコメント欄の書き込みを楽天ユーザー限定にしてしまうと、他の方からの書き込みができなくなってしまうので、それも残念だったりするので、今のところ、限定していませんが、せめて、他のブログみたいに認証制にできたら、読者に、不愉快な書き込みを読ませないですむのにな~と思います。楽天を辞めて、別のブログに変えるか、しかし、こちらもずっとやってきたので、このまま使いたいなという気持ちもあったりします。こういう書き込みって、どうやってるんでしょう。結構、いろいろなブログで同じ書き込みを見かけて、ああ~うちだけじゃないんだとわかって安心したりして。いちいちいろいろなブログに手当たり次第書き込みをする人がいるのか?それとも、何かソフトを使って一斉にするのか? うちに書き込みしても全然意味ないのにな~っていつも思います(笑)見るからに怪しいサイトではないですか。誰も行かないって!変な書き込みを見かけても、あまり気にしないで、ああ~またか~、ご苦労さんやな~と軽く鼻で笑ってくださいね☆ (もちろん、見つけたら、即削除するように常に心がけていますけど、そのまま放置になってしまうこともあると思いますので)
Feb 12, 2008
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先日、るーちゃんのこどもの歯(上の歯、前歯の隣の隣の歯)が抜けた。本当は歯医者で抜いてもらう予定だったが、怖がってだめで、数日して、家で自然に抜けた。歯が抜けて、その歯を枕の下に置いておくと、歯の妖精さんがプレゼントを持ってきてくれるという話がある。これって、欧米だけの話なのかわからないのだが、るーちゃんもこの話を知っていて、歯を枕の下において明日どんなプレゼントを妖精さんが持ってくるか楽しみにしていた。しかし、翌朝になってあれ?妖精さん、来なかったのかな? がっかりしていたるーちゃん。最近、るーちゃん、ちゃんとおもちゃの片付けしたり、勉強ができていないでしょ。だから、来なかったんだよ。そうか。。今度は来るといいね~♪つい先日、パパからプレゼントを買ってもらったばかりのるーちゃん。あんまり物を与えすぎてもいかがなものかと思って、やめたのだ。それと、毎回、毎回、歯が抜けるたびに、妖精さんのプレゼントを期待されて、枕の下に歯を置かれてしまったら、親としては、非常に非常に困るかも~なんて思っていたら、アメリカ映画の中で、やっぱり同じように、こどもが歯を枕の下においていて、妖精のプレゼントを待っているから、忘れないうちに、プレゼントを用意しておかないととこどもの母親が夫に言うシーンがあって、すごいな~と感心してしまった。みんながみんな、こんなことしてるとは思わないのだけれど。やはり、そんな風に用意する家庭もあるのだと知った。そして、プレゼントじゃなくても、コインでも、いいということを、後で知った。コインだったら、いいかな☆その後、歯の妖精について少し調べてみた。Wilipediaのスペイン語バージョンの記事を読んでいたら、面白いことが書いてあった。スペイン語圏では、Ratoncito Perez または Raton Perezというらしい。(スペイン語のアクセント記号は表記できないので、省略してます。また、すべてのスペイン語圏でこの話が定着しているわけではないようです。)妖精ではなくて、ねずみがでてきて、歯をコインにかえてくれるという話のよう。国によって歯にまつわる話はいろいろだ。Raton Perezのお話(西語)http://cvc.cervantes.es/actcult/raton/cuento.htm
Feb 10, 2008
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またまた、学校の宿題で、今度は1歳のとき、初めて言った言葉、1歳のときのエピソードを作文にするという宿題があって、1歳のときに使っていた靴とかぬいぐるみなどをひとつ学校へ持っていくことに。困った、困った去年から、少しずつ物の整理をしていて、なるべく必要ないものは人にあげる、もう絶対使わないであろうものは処分するってことで、赤ちゃんのときのものもかなり思い切って整理してしまったのだ。靴なんて1足も残っていない。(^^;)赤ちゃんのときにはいていた靴下も洋服も妹にあげちゃったし。布おむつだったら、まだ残っているけど(笑)しかし、幸い、いくつか残しているものがあって、ガラガラがお腹の中に入ってるくまのぬいぐるみを持っていくことにした。一番困ったのは、一番最初に発した言葉である。はて、るーちゃんが一番最初に言った言葉ってなんだったろう??こんなことなら日記をつけていればよかったと思った。育児日記なんて全然つけていなかったもの。多分、ママかな~、ダーリンともあの頃を思い出してみたのだが、う~ん、まだ、大して言葉らしい言葉を話していなくて、片言だったような。。、。いとこのSちゃんが今、1歳7ヶ月ぐらいになるのだが、まだ、パパもママも言えないとちょうど電話で話したばかりだったので、果て、るーちゃんはどうだったろう?ママはもう言えていたと思うのだが、一番最初の言葉って言われてもね~。1歳数ヶ月のときに、アメリカとコロンビアへ行ったときも、言葉はまだまだできていなかったけれど、イギリス人のおじさんに教えてもらったアルファベットはすぐに覚えていた。(今はあやしい)そして、なぜか、いとこのカミーラのことをマージと呼んでいた(笑)で、遠い記憶をいろいろとたぐりよせた結果、多分、最初に発したのはママだろうってことになった。(すいぶんいい加減)「ヌーヌー」かもよという発言もあったけれど。「ヌーヌー」は我が家ではうどんや麺類を指す。るーちゃんが赤ちゃんのときは、なるべく赤ちゃん語は使わないように普通の言葉で接していたけれど、これだけでは、なぜか「ヌーヌー食べる?」といつの間にかなっていった。多分、最初はヌードルって言っていたはずなのだが。。誰にも通じない我が家だけの言葉。
Feb 7, 2008
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という宿題があって、るーちゃんから、名前の由来と生まれるときのエピソードを聞かれた。名前の由来といわれても、、、日本語の名前はわたしが、スペイン語の名前はダーリンが、インスピレーションでつけたので、由来って言われてもねぇ~ものすごく悩みぬいたわけでもなくて、姓名判断も利用しなかったし、ほんとにほんとに、頭に浮かんできた名前にしたのである。ただなんとなくそういうしかなかった。^^;こどもからしたら、ちょっと面白味にかける理由かもしれない。この言葉にはこういう意味があるんだよとか、誰誰からこの文字はもらったんだよとかあればよかったのだが。。。そして、生まれたときのエピソードといえば、バレンタインデイが終わった深夜に急にお腹が痛くなって、久々に食べたスペイン料理でお腹でも壊したのかなと思ったら、陣痛で(笑)今にも生まれそうで、怖くて、車に乗れず、助産院へ行く時間もなく、ほんとうは水中出産の予定だったのに、その準備をしている時間もなく、あっという間に生まれてきた。家で生まれた子って、すごく珍しいかも。クラスでは、るーちゃんだけだったりして。。その後、るーちゃんから、他のクラスメートは名前の由来があるのに、自分だけがインスピレーションでということで、とてもは恥ずかしかったそうだ。そうだったのか、、ごめんね~でも、決していい加減に名前をつけたわけじゃないのよ~どれがいいかなといくつか考えてみたけれど、どれも全然ピンとこなくて、、、最初は、英語でもスペイン語でもいける女の子の名前を考えていた。たとえば、Julia(ジュリアとか、スペイン語だとフリアとなる)Angelaもいいなって思っていた。でも、なんかぴんと来なくて、最初は名前はひとつだけの予定だったから、あんまりいかにも外国人ですって名前もどうかな~と危惧したりして結局、2つ名前をつけることになった。日本語は、わたし、スペイン語はダーリン担当で。で、ダーリンも全然悩まなくて、あっという間にLuciaって名前を決めてしまった。意味は?と聞くと、なんとなく(笑)わたしもそうだった。ふと頭に文字が浮かんできて思いついたのが、その名前だった。なんかしっくりきて、ママはいつもそうなのよ。何か探し物をしていて、なかなかぴんと来ないときは、それは選ばない。これいいかも!と一目見て思うときというのは、何の迷いもなくそれを選べちゃうの。 不思議と深く考えない。吟味もしない。ストレートにそれでいっちゃうのだ。漢字を決めるときは結構悩んだが、このときは、お腹のるーちゃんに一文字ずつ確認して、いいと思ったら、お腹を蹴ってねと一応相談して聞いて決めたのだ。その後、Luciaという名前がひかりという意味を持つことを後で知った。 スペイン語ではなくて、別の言語でなのだが、それを知ったとき、なんだか不思議な感覚に包まれたのを覚えている。
Feb 6, 2008
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昨日の東京は雪。 もう少し前にも雪が降りましたが、今回のほうが、積もりました。 今日になって、だいぶ解けたけれど、まだ、日陰は沢山残っています。雪かきをしてくれた大家さん、お疲れ様&ありがとう~で、るーちゃんは、大喜びでした。わたしも雪は好きなので、気持ちわかります。雪が降ってくると、空を見上げて、降ってくる雪を食べたり、雪の中に倒れてみたり、深い雪の中をずぼずぼと長靴で入っていくのが大好きでした。しかし、学校では雪合戦や雪だるま作りはルールを守れない子がいるので、禁止と聞いてとても残念に思いました。わたしが、子供の頃は、学校で雪合戦をしたり、雪だるまを作ったり、かまくらもどきも作ったりして遊んだものでした。雪に触れるチャンスが少ない東京で、たまに雪が降るときくらい、そういう遊びができたらいいのにな~ps:写真のajer→ayerです。 タイプミス 失礼しました~ ^^;
Feb 4, 2008
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実は、ダーリン、1月にたらこ唇になってしまい、(ここには書きませんでしたが、詳細はこちら 1,2,3)、それ以来、な、なんとあんなに牛乳大好きだったダーリンが、一体誰の影響かわからないが、豆乳を自分から買ってくるようになり、豆乳ラテを作って毎日飲むように。しかし、豆乳で作るカフェはおいしくないね~とのこと。わたしも味見してみたが、う~ん、わたしも飲めない。彼が買ってきたのは、調整豆乳、砂糖やらほかにもいろいろ入っていて、ちょっと独特な味がある。それを知らずにまた、砂糖を入れてしまったので、甘すぎ。う~ん、以前、外のカフェで飲んだ豆乳ラテとはえらい違いだ。やはり調整豆乳だから?ということで、昨日は、有機の無調整豆乳を買ってきて、今朝、作ってみた。 でも、どうやったら、おいしくできるのか?コーヒーを濃い目にいれるのがコツ?とりあえず、いつもよりコーヒーを濃い目にいれて、ダーリンはいつもレンジでチンとするけれど、ちゃんとなべで暖めて、泡だて器も使って、少しカフェ風に泡を作ってみた^^調整豆乳よりシンプルな豆乳のほうが飲みやすいとわたしは感じた。 ダーリンもこれなら飲めると。でも、まだ改良の余地はあるかも。我が家はコーヒーメーカーはないので、インスタントコーヒー。やはりコーヒーはほんとうはコーヒーメーカーで作ったほうがいいのか。カフェのラテはひょっとして、エスプレッソとか使ってあるのかしらん。おいしい豆乳ラテを目指して!参考になるサイト:Soy Quick(西語)豆乳を作る機械のサイトだが、豆腐や豆乳が健康にいい点、豆乳、豆腐、おからのレシピなどが少しだけれど、スペイン語でまとめられていて参考になりそう~
Feb 1, 2008
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