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あにょぉ~はせよぉ~ (文字で表すとこんな感じ?)以前、韓国ドラマにはまっていることを書かせてもらいましたが、耳から聞く韓国語が結構楽しくて、毎回観ていました。そしたら、クリスマスのときに、あるリゾートクラブで、ある女性に温泉風呂の入り方を尋ねられました。わたしは入り終わって着替えて、髪を乾かしていたのですが、バスタオルをまいた女性が近づいてきて、お風呂、お風呂と言います。すぐに言葉のアクセントから日本人じゃないことがわかりました。アクセントの感じから、韓国の方かなと思って、たずねてみると、そうだというので、韓国語で話しかけたら。韓国語でわぁ~と返されて、当然わからないので日本語とジェスチャーをまじえて、最初に身体を洗ってから、温泉にはいってねと伝えました。ちょっとだけ、韓国語が使えたことがすごく嬉しくて、言葉を知ってるとやっぱり楽しいなって思いました。相手の言語を少し話すことで、その場の雰囲気がとても和らいで、お互いうれしくなったりして、なんてことない出来事だったのですが、言葉っていいな~たのしいな~となんだか嬉しかったのでした。ドラマの影響で、とても韓国語や韓国が身近になりました。その国の様子とかもドラマから伺えて、それを観るのも楽しかったりします。韓国語も話せるようになったら、たのしいかもと思ったりしました。 でも、それより、まずはスペイン語かな~
Jan 31, 2007
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はじめて、ゆずを浮かべて御風呂に入りました。なかなかしようと思ってもできなかったんです。だって、通常ゆず風呂ってゆずをいくつもお湯に浮かべるでしょ?そんなに沢山のゆずって意外と売っていない。売っていても1個いくらで、数個在庫であるだけだったりします。そして、先日、宅配の野菜の中に無農薬のゆずが1個。ゆずを使った料理を作ろうかな~とテーブルに置いておいたら、るーちゃんがいい香り~といいました。これ、お風呂に入れて入ることもできるんだよと伝えると、ああ~入りた~い♪ とるーちゃん嬉しそうに言うので、1個でもいいか♪ うん、入ろう♪ 入ろう♪ってことで1個いれて、(笑) それだけだと絶対物足りないだろうってことで、ベルガモットの精油を垂らして、ゆずとブレンドして(笑)入りました。 とっても気持ちがよく、ときどきゆずの皮に鼻を近づけてああ~いい香り~とお互いしあわせに湯船につかっていました☆ゆず風呂も考えてみるとアロマセラピーだわ。
Jan 29, 2007
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おととしから去年にかけて、ほんとうにコミュニケーションって大切だなと思うようになりました。 言葉にはエネルギーが宿ります。その言葉をどのように発していくか、そのことの大切さをとてもひしひしと感じるようになりました。それが何語であってもです。 そして、変な話、通じていなくても、相手には伝わってしまうってことも体験上すごく感じていて、わたしたち夫婦の場合は、言葉にハンディがある分、そこにのせていく自分たちの想いをお互い敏感に感じ取ってしまうので、ほんとにほんとに、だからこそ、使う言葉、そのときの自分たちの状態が大切になってくるとこともすごく感じるようになりました。よくお互いを深く理解できないのは言語のせいにしがちだったのですが、そうじゃなかったんだ~ってこともすごく感じるようになりました。すべてはエネルギー、自分次第でした。今年は優しく言葉を発していきた~い、日本語も英語も、スペイン語も、愛のエネルギーを一杯のせて使っていきたいと強く思うようになりました☆
Jan 28, 2007
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先日、学校の公開授業でした。 1年の間に何回かあったのですが、今回はじめて、土曜日にありました。いつも平日なのです。 で、いままでだったら、絶対お仕事のシフトの関係上、ダーリンは参加できなかったのですが、去年の暮れからシフトに変化があって、土曜日は家族で過ごす時間が増えてきました。今年にはいってからは、沢山こどもと関わる時間を持とうとしてくれます。(ほんとに嬉しい~)そこで、今回は夫婦で一緒にるーちゃんの様子を見に行ってきました♪お正月ならではの、書初めとかおもちつきの風習があることを彼は初めて知りました。かるたとりもしました。で、やはり、ダーリンが外国人ってことで、クラスメートの子たちは結構ダーリンに注目。 何人かの子どもたちは話しかけてきました。しかし、日本語で答えたので、あれ?英語で言ってくれないの?と思ったそうで、英語で答えてくれることを期待していたみたいでした。 (笑)授業の様子はやはりなかなか彼にとっても興味深いものだったようでした。 そして、先生が言っている日本語わかってるかな~と思い、聞いてみると全然わかっていませんでした。 なので、時々隣で通訳してました。でもね、絶対、彼は日本語で相槌をうつので、なんだかわたし一人英語を話していて、ちょっと恥ずかしかったけれど、これからはわからないときは必ず英語でフォローをしっかりと入れることにしました。やっぱり、ちゃんと理解を積み重ねていくことって大切だ~と感じるようになったからです。ひとつひとつの言葉の積み重ねがお互いのコミュニケーションを深めていきますから。
Jan 28, 2007
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ダーリンと過ごしていて、時々あれ?と思うことは時間に関する感覚。「もうすぐ」 日本語で、この言葉をいうとき、状況によると思うのだが、昨日はあらためて思ったことがあった。 たとえば、時間に関して、彼が、うたた寝していて、5時に仕事にいくために、起こそうとした。時間は4時55分。 もうすぐ5時だよ。4時55分だよと伝えると、彼はもうすぐ起きますと言った。 こういうときのもうすぐって、お仕事に行く状況を考えて、きっと5分とか10分くらい前のことを指すと思うのだが(それとも、ひょっとしてそれは、わたしだけ?)、5時になっても彼は起きない。「ねぇ?いいの?」 と聞くと。「もうすぐ行きます。 30分たったら、起こしてね」というのだった。5時に行くといったけれど、まだ時間は実際あったようで、もう少し寝たかったようだった。それはいいのだけれど、ダーリンにとってもうすぐは30分だった(笑)「30分はもうすぐって言わないのよ」と伝えたのだが、後から振り返ってみて、状況によっては「もうすぐ」はときとして長い時間や時を指すときもあることに気づく。たとえば、旅行や何かのプロジェクトを計画していて、その日程が近づいてきたとき、「もうすぐですね」と表現するし、それが、あと1週間後であっても、3日後であっても、「もうすぐですね」と使う場合もあるだろう。 しかし、時間に関して「もうすぐ」というときは、どうなのかしら。 わたし自身が割りとせっかちなので、わたしにとっての「もうすぐ」は近い時間を指すことが多い。 でも、ダーリンはいつも違う。もうすぐ帰りますというときも1時間たっても2時間たってもまだ職場にいることがある。(苦笑)あれ?もうすぐって言ったじゃない。話が違うと思ったことが何度もあった。わたしがもうすぐ帰りますというときは、最低でも10分以内にはそこを離れて、家に向かっていることを指しているのだけれど。。。いつもその日本語の使い方違っていない?と感じるのだけれど。。。 時間の感覚そのものが違っているとしたら、彼にとってはそれが、もうすぐなのかもしれない。(笑)それとももうすぐの意味、ほんとうにわかってる?ちゃんと確認したほうがいいのかな。
Jan 21, 2007
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今年は、わたしにとってすべてを1からスタートする1年にするつもりでいる。初心に戻って、心を真っ白にしてスタートしよう。まず、するべきことをやってから、次のことをする優先順位を間違えない 大切なことからひとつずつ今までできないとしり込みしていたことに挑戦する今までのパターンをくつがえしていく 今まで作ってしまった生活パターン意識パターンを変えていく自分を信じること 強さと優しさを手にしていきたい。強さとは心の強さ。どんなことが起こっても、どんな状況に陥っても、そのようなときに弱い心がでてくるのではなくて、強い自分でありたい。 もちろん必要なときはちゃんと人の助けを借りるつもりだし、支えてくれる人たちに沢山甘えさせてもらおうと思っている。しかし、サポートをいただきながらも、最終的に乗り越えていくのは自分自身だから、そんなとき、強さが必要になってくる。 打たれ強い強さ。 厳しくされたとき、ひるむことなく、素直に受け止めていく強さ。 そんな強さをわたしは手にしていきたいと同時に優しさも忘れずに、どんな相手に出会ってもすぐに裁くのではなくて優しい思いで接していける自分になりたい。 優しく生きたい。自分にも人にも、大切な家族にも。動物にも。優しくされると誰かに優しさを返したくなる。そんな関係が増えていけるように、優しさが一杯広がっていくように、わたしも優しい人になっていきたい。 そして、どんなことも素直に受け止めていきたい。ただただ素直に。。。
Jan 15, 2007
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東京に戻って参りました~お正月中、年賀状をくださったみなさま、どうもありがとうございます。去年、父が他界したため、喪中につき、今年の賀状は欠礼させていただいており、実は賀状は誰にも出しませんでした。みなさん、父の死のことをご存知だから大丈夫だろうと思い、賀状欠礼のお知らせのはがきも特に出しませんでした。死を知らない方たちだけにお知らせのはがきを出していたのですが、ご存知の方にも出すのが礼儀だったのか、よくわからなくて知っているからきっと大丈夫だろうと思い、出しませんでした。 ごめんなさい。その辺のことが常識的にかけていましたら、どうかお許しください。申し訳ありませんでした。 そして、ほかの人から教えていただいたのですが、賀状は身内同士でださないだけで、故人を知らない友人には出してるそうで、喪中だからとそんなに気にしなくてもよかったみたいと知りました。 (^^;)賀状に書かれているちょっとした一言を読むのが毎年たのしみで、心が暖かくなる瞬間をいただきました。 ありがとうございます☆すぐにお返事できずごめんなさい。また、あらためてお葉書ださせていただこうと思いました。2007年がみなさんにとってすばらしいものになりますように。。。しあわせになりますように。。。。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
Jan 12, 2007
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