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短大の頃、私が貸したCDでアメリカのアイドルのファンになり、卒業後、留学しそのまま移住した友人から、25年ぶりに帰国すると連絡があった。商店街で待ち合わせして再会した。二人で商店街をぶらぶらと歩いていると白っぽい子犬を散歩してる人が向こうから歩いてきて、犬の頭を撫でたりじゃれたりした。友人は笑って見てた。時刻は夕方。オレンジと金色に染まる空が綺麗だった。
2026.03.29
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まだ明け方前の真っ暗な時に、木村拓哉が起き出す夢だった。深夜遅くに、女性と家にやってきて、そのまま就寝した。女性は、荷物を持ったり、助けたり、支えていた存在。裸電球が灯る昭和レトロな狭い玄関を入ってくるのが印象的だった。私もすぐ近くの板張りの部屋で寝ていた。古民家のような、長年使い込まれ、磨かれ、黒光りした温かみのある板張り。他にも何人か寝ている人たちがいた。明け方前、彼が静かに起き出した気配で(夢の中で)目が覚めて、裸電球をつけ、ぼんやりとした灯りの下、私も起きて彼と二言くらい、言葉を交わした。感情は動かなかったので、事務的な会話だったのだと思う。彼は仕事に行くところ、私はトイレに行こうとした。彼があまりにも早い時間に出かけるので驚いた。彼を送り出した後は、トイレに直行した。トイレの事しか考えてなかった。トイレの中も裸電球だった。
2026.03.25
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右の世界、左の世界、両方を充分経験する。その上で、どちらか忘れたけど、選び(真ん中だったかも)その世界をポラロイドカメラで「うんしょ」って言いながらかたいボタンを押して写真を撮り、現像したものを吐き出させた。かなり力がいった。まだ絵は浮き上がってなくて、これからだった。辺りはまだ薄暗かった。
2026.03.21
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電車でクレーマー一家と偶然会ってしまう。クレーマーは、かなり痩せて若くなり(大学生くらい)イケメンでお洒落になり、大勢の友人たちに囲まれている。彼らに、私に対する妄想の誹謗中傷を話す。私を潰そう(殺そう)と、みんな色めき立つ。車内は物凄く混雑しているので、人混みに紛れてまこうと、ホームにおり、発車直前で飛び乗ったが、バレて上手くいかず、クレーマーは執拗に私を探して潰そうとする。隙をついて別の車両に逃げる。停車駅を確認し、クレーマーの目をかわして逃げようと友人たちと計画する。実は昨日も、一般的には泊まりで訪れる今日立ち寄った遠方の場所に、日帰りで同じ場所(山の上にある建物群)に来ていた。それを同行の先生(高3の時の担任)に話すと、びっくりされる。電車の中のクラブのようなダンスホールに行き、混雑する中で、速いリズムにのって両腕を上に上げ、氣持ち良く踊った。下半身は安定していて、上半身はリラックスし身体が動きたい感じに任せた。人の少ない車両で友人5人と休んでいると、クレーマー妻が来て見つかってしまう。クレーマー妻が夫にチクリに行く。私は友人たちとすぐに逃げる。友人の女の赤ちゃんや60代の男性や、老若男女様々な人たちがいる。トラックに乗ったり、なんとかみんなで家に着く。玄関は日が入り、明るく広く綺麗で、高級感ある白っぽい石のタイルが敷かれている。家に入りドアを占めると、みんなで安心した。赤ちゃんも、途中で眠ったりしたけど、目を覚まして私と話しをしたり、生後間もないのに、ずり這いしようとしたりと活発に動く。今でも、クレーマーの邪悪で異常な執拗さが怖く、家を特定され、また嫌がらせが始まるのではと不安で、そのエネルギーに背中に戦慄が走る。
2026.03.20
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定期的に今回と同じ夢、同じ人に同じ事をいう夢をみる。9年前に出会った氣にくわない男性に、私どんどん覚醒するよ!って力強く宣言した。彼にも覚醒してほしい、という氣もちがある。彼は、私の中の古い男性像(父親)の象徴だから。現実で、講座の次の段階へ私は進むよ!どんとん進むよ!と伝えたら、彼も、受けるつもりもなかったけど、と一緒に受ける事になり、私の言葉で彼に変化を促せる体験をしたから。魂の覚醒も、私の働きかけで起こせるのではないかと思っている。でも、私が彼を変えられるかもしれないと考えるのは、傲慢だとも思っている。宣言した時、彼はコンクリみたいだった。毎回そう。彼は身長が30cm私より高いけど、立っている場所(目線)は対等だった。座っていたかも。私の右隣にいた。
2026.03.19
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2日間ほど書く氣にならず、放置してたけど、今朝みた夢は。。雨の誕生日。カラスからプレゼントをもらう丸々太った通常よりずっと大きく、真っ黒なカラスから、白い不織布のような袋に入ったプレゼントをもらう。ザーザー雨の中、私は濡れながら軒の雨樋で大車輪をする。とうしてもやりたくなったので、力強くぐるぐると回る。足にもらったプレゼントをつけていた。遠心力がはたらいてかいたから、プレゼントに引っ張られる感じがあった。それが少し怖かった。大車輪をしている時、カラスは雨の中、屋根から私を見ていた。神々しく、ただ見守る感じ。プレゼントは開けてないが、袋の中に厚紙で包まれ、しっかり守られてる感触だった。わりと軽かった。中身は沢山の白い羽根だと、確信に近い感じでそんな氣がしてた。
2026.03.18
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昨日は夢を覚えておらず、何も書けなかったけど、今朝みた夢は。。昨年、肉体とエネルギー体の分離を治してくれたオステオパシーの◯ンさんと長時間一緒にいて、沢山話しをする。場面変わり、学校。生理痛の為、保健室で寝ているが、銀さんに給食配るの手伝って、と起こされる。明るい日が入る、明るい保健室で銀さんが眩しかった。血が漏れてるかもー、パジャマに血がついてるかもー、と心配しながら起きて、銀さんと一緒に給食を配る。白地にカラフルな動物の絵のパジャマのズボンを履いていた。大好きな銀さんに起こされ、一緒にいてドキドキした。生徒たちは小学生くらいの年齢で、私と銀さんに対しては特に反応もなく、明るい教室で、給食美味しそう!早く食べたいー!って、わいわいしてた。薄暗くて重い感じの学校で騒動が起きて、古い生徒会が無くなる。ほっとする。近藤勲とマダオが先頭に立ち、屋上に数十人の生徒たちが並んで、校庭と地域の人たちに向かって「彼らに新しい生徒会をー」と大声で叫ぶ。そんな近所迷惑な事しなくても、チラシ作って配ればいいのに、と思う。これからは、銀魂高校のように楽しくなりそうだと感じた。
2026.03.15
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ホロスコープでみてみると、私のエネルギーは万人受けする薄いものではなく、特定の人の人生を根底から変えてしまう、劇薬のような力を持っているらしい。思い当たるふしあり。。学生時代、帰国してすぐ仲良くなった人に、まだ日本に入ってきてなかったけど、海外では爆発的に売れていて、私も大好きだったあるアーティストを紹介したら激ハマりして、ファンクラブが出来たらすぐ入会、会員No.は一桁😲あまりにも好きすぎて、卒業後、そのアーティストのいる国に留学し、以後数十年、ずっとその国に住んでいる、という人がいる。娘に、「ままがその人の人生変えちゃたねー」と言われ初めて氣づいた。ただ、私の好きなものを紹介しただけだけどね。そんなふうに、思いもよらない世界に入っていった人が何人も思い浮かぶ。信じても信じなくても、知ってても知らなくても人って案外ホロスコープ通りに生きてるのかもね?そんな感じで、私のレイキは、ピン!と来た時に受けると(期待せずに!)そこそこ面白い動きが人生で起きるとか起きないとか(笑)受けてのお楽しみです(^皿^)
2026.03.13
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6段階くらいあり、毎回、最後は上手くいき、「ほら、やっぱり大丈夫じゃん!」というのを繰り返した。場面は変わり、志村新八が、吉原大炎上編で阿伏兎と戦ってる場面が出てきて、「ちがう!ちがう!」と叫んでた。神楽ちゃんを護らなきゃ!って思ってた。僕がやるんだ!って。神楽は、新八の隣にいた。存在を感じるだけで安心感があった。起きた後も、新八の必死に叫んでる声が耳にこだましてる。トイレに起きた後、二度寝。学校みたいな所で、釘宮理恵に出会う。建物入ってすぐの細長い空間が私の教室。左側には壁伝いに、一段が80cmくらいある階段が上階へのびている。なぜ声優になったか聞いても、ズバリな答えはもらえないが、色々話しをする。彼女が、レイ夜(れいや)という名前の男子生徒からビニール袋に入った教科書を預かる。時間になっても取りに来ないので、私が教室まで届けに行くことにする。一階一番奥の二クラスが男子クラスで、その時間は合同授業中だったので、80人もの男子生徒が一部屋に集うのを横目に見ながら、そのまま帰ってきた。工事中の高速道路みたいな所を、整体師の男性と歩いている。そこら中で工事しており、頭上でも重機が動いているので危ない。ある地点まで行って、昼休みが終わったので引き返し、話しながら学校まで戻る。学校で何かが起き、私が無血開城させる。これが私の夢だったので、叶った。しかし、振り替えると、聖母マリアのように身ぎれいな人生を送り、何十年も前、父にもらった2枚のテレフォンカードのように生きてしまったと氣づく。1枚は、父の勤めたカトリックの高校の入口にあるマリア像のカード。2枚目は坂本龍馬のカード。私は無意識のうちに、父の望むように生きてしまったのか?と心底自分にがっかりし、虚しくなり、この人生が嫌になる。
2026.03.13
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UFOに乗って銀さんが会いに来てくれるのが日常。青空が広がる氣もちのよい日。その日も朝、空を見上げていると銀さんがUFOに乗って会いに来てくれた。でも、夕べお風呂で頭から滝汗かいたのに洗髪してないと氣づき、焦る。銀さんは会うとすぐ私を抱きしめて、私の髪の毛に顔をうずめてスンスンするから。で、その日も当然スンスンされながら、抱きしめられた(ぎゃーー!)場面は変わり、登場人物は、近藤勲、私の弟、宇宙人とUFO。スーパーマリオのブロック(レンガ?)があり、背景は大炎上。夜だけど燃え盛る炎で昼間のように明るい。炎で真っ赤だけど熱くはないし、怖くもない。大炎上してる世界を眺めながら、身体の後ろ側だけ大量の汗をかき服がびしょ濡れになったけど、以前も背中だけ大量発汗した後、古い足枷が外れて上手くいったから、今回もきっと同じ、大丈夫だ、と思った。特に、竹布の真っ白な肌着は汗が滴るほどびしょ濡れだった。また場面は変わり、うちのリビング。床に、「ぼっち・ざ・ろっく」の「結束バンド」の4人のライブの時の笑顔のカードが落ちている。それが浮き上がり拡大しながら私にせまってきて、一体となる。現実でも、大量の汗をかいていて、服が冷たくてトイレに行きたくて目が覚めました。
2026.03.12
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イタズラなKissの琴子が出てきた。内容は3段階になっていて、一段階目は、バカにされる。上手くいかない。二段階目は忘れて、三段階目では、やっぱり上手くいく、ハッピーエンドだった。空気感は、最初から最後まで、晴れた日の夏の高原の午前中のような、朝露に濡れた緑が、日の光にキラキラと輝いてるような空氣が美味しく清々しい、そんな感じでした。
2026.03.11
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一月のリトリートで知り合った御夫婦の、韓国人のご主人と街を歩きながら色々話しをする。相変わらず穏やかで優しい。二人で私の家に帰ってくる。そこには日本人の奥さんも既にいて、お茶を淹れてくれる。大地震が起きる。外を見ようとすると、家の窓が崩壊して消えている。家の外(街)は粉塵と化し、建物など砂塵となって消えるが、心は無限に広がり、眩しいほど明るく希望が沢山ある雰囲気。空は金色に輝き、その光が街に降りそそいでいる。家の中では、私の椅子が、継ぎ足パーツで高くしてあったものが砕け、元の高さになる。私には丁度よい高さになり、座ると身体にぴったり、しっくりする。心地よく座れるようになってはっぴー🎶
2026.03.10
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先週、Jさんのセッションを受けました。そこで視えた胃痛の原因の一つは、ヨーロッパ辺りでの過去生にありました。私は悪魔崇拝の前身となる儀式を行う集団に属し、生きた人間の胃を矢尻でかっさばいていました。私は加害者側でしたが、その痛みを自分のものとして抱え続けていました。それを浄化し光へ還した後、Jさんが「とても重たいエネルギーだった。上へ上げたらとても軽くなった」と言いましたが、私にはその重さも軽くなった感じもわかりませんでした。なぜなら、その暗く重いエネルギーは、私には当たり前で日常で人生で、ある意味、私そのもののように感じていたから。生きた人間の胃を矢尻でかっさばいているのを視ながら、何とも思わなった。その邪悪さを判別できなかったからこそ、両親や夫、義実家、クレーマー、そして店員OSKといった同じエネルギー層の人たちを自ら引き寄せ、自分から餌食になりにいくパターンを繰り返してきました。悪魔崇拝の過去生は、昨年浄化し、別世界に来たのか!と思うほど軽くなったので、終わったと思っていたけど、それとはまた別のものがありました。原因を解消しないまま転生を繰り返し、似たような過ちを重ねては苦しみと痛みを増やしていく。そんな馬鹿げた連鎖は、もう終わりにする。って事で、先日、店員OSKとの間に起きた腹立たしい出来事は、見事なまでに過去のパターンを見せてくれたので、来週はここを徹底的に浄化し尽くします!よほど執着や抵抗が強いのか、あるいは呪いに近いものがあるのか、光へ還し終える、と決めた途端に内側で暴れ出し、内臓に激痛が。。🤢この重く邪悪な波動を「自分の一部」ではなく「不自然なもの」として、はっきりと認識できるよう、自分の層を変えていく!
2026.03.09
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父方の祖父母宅の座敷。そこで私は、2019年にも受けたあの合宿講座を再び受講してる。なぜ嘘にまみれた低レベルな講座を再受講しているのか、不満。当時、既にその薄っぺらさには辟易していた。講師夫婦や主催者、受講生たちの精神性の低さ、知識の乏しさ、心の貧しさ、虎の威を借る狐な態度、そして肥大した承認欲求の醜さ。講師が私を標的にして嫌がらせを行い、他の受講生を「こうなりたくない」という恐怖で支配する古臭い構造に、心底馬鹿馬鹿しさを感じていたので、再受講している自分に驚いた。しかし、今回の私は前回とは違った。講師に媚びることも、注目を引こうとすることもしない。むしろ講師の方が、私を意識して必死にサインを送ってくる(キモっ🤮)私は自分の世界を静かに守り、終了後、家を出ようとしたら、背後から何か言いたげな未練がましい視線を感じたが無視し、講師を一人残して祖父母宅を出た。辺りは暗く、もう夜だった。場面変わり、どこか海外の180度海の見える全面ガラス張りのラウンジで、大柄でよく日に焼けた南国の女性に母のような感じで温かく話しをされる。慈愛の目で、心から私を想ってくれていた。また場面が変わり、私は国の代表二人のうちの一人に選ばれ、公式な会議に出席するためアメリカに行く。会場は、国が所有する6階建ての白い建物。一階の受け付け前のベンチに座り、吹き抜けを見上げると、6階には公式発表用の壇上があって、背後にはガンダムSEEDの地球連合軍のマークがでかでかと掲げられており、その存在感に圧倒された。ただ座りじっと出番を待っていたわけではない。建物内を探索した。テレビの国営放送で何度も目にした「本物」の壇上とマイク、そして紋章。好奇心に突き動かされ、何度もエレベーターや階段で上階へ足を運んだ。階段を駆け上がる自分の姿に、「子供みたいだな」と可笑しくなった。私の発表はまだ先だった。かつて同じ立場だった人から話を聞いたりもした。日本にいる師や仲間たちに電話で状況を伝えると、静かな、けれど信頼に満ちた応援をしてくれた。待機中、時空を超え、大きな薄暗い部屋で日本にいる師や仲間、見知らぬコミュニティの人々と沢山言葉を交わし、共に寝起きをした。一階ベンチの右斜め前(15メートル程先)の受け付けにいる、白いもこもこの温かい冬のスーツと帽子の女性と、何度か話しをした。時刻は夕方に向かっており、外の光は黄金を帯びていた。その光を浴びて待っている時に目が覚めました。
2026.03.09
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15年くらい前に知り合った人で、関係性は、その人が私に何かサポートを提供し、私はその人にお金を支払う、という関係の人がいる。何年も連絡取らなかったりもするし、濃い付き合いではない。昨年、数年ぶりに連絡をとる事があり、今年もメールのやり取りが続いていたけれど、ずっと感じていた違和感の正体が分かった。「助けてあげたい」「与えてあげたい」って利他的な人にみえるけど、本当は「欲しい、欲しい」の人だった。経営者という立場でありながら、何かを与えるときには、相手から受け取りたい「お礼」や「言葉」がすでに決まっている。もし期待通りの反応が返ってこなければ、(多分腹を立てて)突如音信不通になる。そして、カモになる材料が手に入ると連絡をしてくる。そんな人でした。「なんだか変だな」と薄々感じてはいたものの、私にとってはこれが「当たり前」の光景だったので、氣づくのが遅くなりました。なぜなら、母との間でずっと、利用され、奪われる関係性を築いてきてしまったから。嫌だと思うことすら、自分に許せていなかった。はぁーーーようやく氣づけました。本当は、この人との関係はずっと苦しかったんだ、と。3月は水瓶座の人にとって「物理的な手放し」に適した時期だそうです。この重たい関係性も、感謝で手放しておしまい。心軽やかに、清々しい春を迎えたいと思います🌸近所の公園で、早咲きの桜が満開でした。
2026.03.09
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夢を通して、内面では激しい浄化と変化が続いているのを感じていますが、現実でも😊脚カットをお願いしていた私の椅子が届き、ダイニング炬燵、娘の椅子、私の椅子と揃いました。自室はあくまで「寝室」という感覚で、前のアパートにいた頃も、「ここが自分の居場所」と思える場所はありませんでした。結婚して初めて、「私の居場所だ」と感じられています。ベッドの時と同じく、心も体もその場所にスッとなじみ、穏やかな安定感を感じています。人生の基礎、家の中が整ってきてる😊
2026.03.08
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洗濯機を買い替えした時に、ドライヤーも14年ぶりに新しくしました。以前使っていた物の、4分の1の値段だけど(メーカーは同じ)、風量は増え、髪の乾きが早くなり便利になりました。新しいご縁は風が運んで来るので、風を起こす家電を新しくするのは大事です。(まだ14年使ってる扇風機もあるな。。(-_-;))5年以上前から、買い替えよう!新しくしよう!と思いながら、不便でも慣れ親しんだものに固執してしまう。小さな事ですが、二つもやってました。二つ?そう、玄関マットも新しくしました。これも十数年ぶりの買い替えです。ペラッペラの綿100%から、ふかふかのウール100%へ。白と茶色から、グリーンのグラデーションへ。昨年引っ越した時に、玄関に敷いてみて、合わないな、古いな、もう終わったエネルギーだな、と感じ、特に玄関の波動はとても悪かった為、新しいものを探していました。が、良いと思うものは、娘が嫌がるか売り切れかどちらか。その内、心地悪さにも慣れてしまい、「捨てないで〜(:_;)」という古いマットの哀れみにハマり、仕方ないか、このままでいいか、と思い、その内忘れてしまっていました。が、洗濯機を新しくし、生臭い臭いが漂ってこなくなったら突然!玄関マットが腐っているように感じ、買い替えなきゃ!と。以前売り切れだったお店を覗くと、いいなと思う物がある!それが一昨日、届きました。入口が整うと、入ってくるものが変わるから、起きてくる出来事も、出会う人たちもまた変わると思う。と書いていたら、ふと氣づいた💡白と茶色のペラペラから、緑色のグラデーションのふかふかへって、白と茶色が表してたのは、白は雪や氷で、茶色は生命を感じない凍った土。それが緑のふかふかになったのは、春が来て一斉に芽吹いたってみることもできる!春の歓喜と生命の躍動が、これから入ってくるんじゃないか?って。長い冬だったなぁ。。(:_;)次は、リビングのカーテン。20年使い、日に焼けて茶色く変色しちゃってるから。こちらも、お店で売り切れでした。アンテナ立てながら、イメージがふっ、と来るのを待ってます😊
2026.03.08
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アスファルトの道路で、旦那かな?男性と話しをしていると、左右の下の臼歯が欠けて、欠片が口からポロリと飛び出し、道路に落ちる。欠けて穴の開いた部分から、真っ赤な血が噴水のように噴き出した。道路には真っ赤な水たまりが出来、私の口からは血が滴っていた。場面は変わり、5歳の時にレイプされた場所を通り、従兄であるレイプ犯の家の横の駐車場を歩いていると、レイプ犯の兄夫婦が道路から現れ、門の前で遭遇する。両親は既に亡くなり、空き家になった家に風を通すため毎週、隣の市から通ってきていると言う。まだ日が昇る前の薄暗い時間帯だったので、こんなに早くに!?と大変驚く。レイプ犯兄の顔が、昨年会った時とは変わっており、輪郭が崩れていまいちはっきりせず、青っぽい肌をしており、本当に本人なのか?レイプ犯の方ではないのか?不安になり、レイプ犯本人だと怖いので、何度も確認した。話しながら、向かいにある、祖父母も眠っている先祖代々のお墓と桜の木(花も葉もない)が視界に入っていた。レイプは一族の中で無かった事にされているので、レイプ犯兄に、お前の弟が5歳だった私をレイプした!と、はっきり言い確認したかった、と思った。でも、言えなくて悔しいやり残した思いが残った。話しが終わると、兄夫婦は開き戸の玄関を開け中に入った。すりガラスの向こうに、兄の着ていた白いジャンパーの色だけがぼんやりと浮かび、消えていった。
2026.03.08
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昨日の件で大事なことは、今まで数え切れないほど繰り返した、理不尽な目に遭ってもただ我慢して、悪くないのに謝って、自責して内臓を壊す、というパターンとは違う選択をした私を意識すること。腸は煮えくり返っていたけど、冷静に対処出来た私がいる、伝えるべき事は伝え、返金もしてもらった。クレーマー、モンスター、迷惑客というレッテルを貼られたけど、それは相手の問題。私の領分ではないと、手を離すこと。そして、行動出来た私を褒めまくること!怒りを流しきる事は大事だけど、店員や出来事に集中し過ぎて、思考が仕掛けてくる、怒りを煽り忘れなくさせるワナにはハマらない事。意識は、行動出来た自分、新しい世界を開いた私に向けて、認めて褒めること。出来なかった事が出来た!頑張った!そんな私を抱きしめてあげること。それを伸ばして育てていくこと。暫く怒りでぐるんぐるんとしながら、内臓をまた痛めつけてる事に氣づき、というか、胃が「限界!」と悲痛な訴えをしてくれて氣づかされ、突破口を探していて、氣づきました。「頑張ったよね?はるか、よくやったよね?」って言って手を伸ばしてる小さな私がいました。彼女の手を取って、「うんうん、本当に頑張ったよ!やり遂げて偉かったね。臆せず頑張ってくれて、ありがとう。自分を守ってくれてありがとう」というと熱くて濃〜い涙がつーーーーーと流れました。その後、涙の跡が肌荒れしました😲それ程濃かったという事か!?古いものが剥がれていく時は、嫌なものが出てはくるけど、そこに囚われ続けるんじゃなくて、反対の方を見てみると、新しい世界が広がっている。違う世界を選び、違う行動をした成長した私がいる。これからは、そんな視点、生き方が大事になってくるのかな、と感じました。古いものを持ったままでは、軽くて新しい世界へはいけないからね。今日も強風が吹き荒れています。女宿が、不要になったものを吹き飛ばし終わらせてくれてると感謝して。今日はのんびり過ごします〜
2026.03.07
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今朝の夢は、、、神威が出てきました。いつもの不敵な笑顔だった。他は忘れてしまいましたが、連日の夢と昨日の出来事から読み解いていくと、やはり繋がりがあるように思える。今ちょっと、闘いモードなんだな。昨日、歩いて近所の自然食品店に買い物に行きました。強風が吹き荒れ自転車は無理そうだったのですが、お米や野菜を買う予定だったので、荷物だけ車で運んで欲しい、と、有休で家にいた旦那に頼み、うちを出ました。まず玄米を購入。支払い後、レジの人に、レジ横にある精米機を使う旨を話し、精米開始。その間に、野菜などの他の買い物をしました。精米が終わりに近づいてきた頃、様子見に行くとお婆さん(お客)が、精米が終わって出てきたお米に手を突っ込んでかき回してる!え!?うちのお米に!?なんで??声をかけると、「早くどけ!」と言われました。え???と言うと、お婆さんがうちの米に手を突っ込んでかき回してるのをだた見ていただけの店員OSKさんが、「精米機使いたいから、早くどいて」と言ってきました。見ると精米機からはまだお米が出ている。完全に終わってはいない。。うるさそうなお婆さんだったので、黙って、終わった分から袋に移して、お米の始末を終え、精米機を譲り、野菜の支払いの為レジに並びました。精米機にお米をかけた先ほどのお婆さんと店員OSKは、大勢の人がレジ待ちしてるのに、雑談を始めました。次に並んでる人が声をかけても、「黙りなさい!」と一喝。え???怒鳴られた人もその後に並んでる人たちも、驚いていました。暫くすると、他の店員が来て、もう一つのレジで会計を始め、列はどんどん短くなっていきました。私の番になり、かごを台の上に置くと、店員OSKが「私がやるわ」としゃしゃり出てきて、レジ打ちを始めました。自分のレジに並んでいたお客は放置。これにもびっくり!レジを通した食べ物をかごに投げ捨てていく。あまりにも酷かったので、「食べ物ですから、丁寧にお願いできませんか?」と声をかけるもギロリと睨まれ、無視。支払いを済ませ、去ろうとすると、突然「米の代金払え!盗むつもりか!精米機まで勝手に使って!」と大声で怒鳴られました。そのお店は、お米の代金を支払った後、精米機を使うルールです。承知しているし、私も既に支払いは済ませ、その時レジの人に精米機使用の旨も伝えたし、何より、私がお米の支払いをした時、レジカウンター内に店員OSKはいた。「支払いは済んでます。そもそも、支払い後に精米機を使うルールですよね」と言うと、「あんたが、支払いもせず勝手に精米機を使ったから、今払えと言ってるんだ。」と怒りを爆発させて喚き立てるので、「支払いは済んでます」ともう一度静かに伝え、レシートを見せると、「ふん」と言われ、それで終わりでした。他の店員たちはみな目をそらし見ないふり、誰も何も言いませんでした。荷物は旦那に頼み、一人で歩いて帰るも、どうにも腹の虫がおさまらない💢先日見つけた公園に寄ると、氣づかなかったけど大きな松の木がある。暫く幹に手を当てて呼吸していると、ふと、レシート、と浮かびました。なんだろう。。?確認すると、一つ買った物を、二つ分お金をとられていました。お店に電話すると、返金しますとのこと。その時に、先ほど起きた事を話し、OSK以外の人に対応して欲しいとお願いしました。またお店に引き返し、店内に入ると、お婆さんと店員OSKが、電話対応してくれた人に「米代金未払いで勝手に精米機を使い、次の人が待ってるのに、精米終わっても放置してた」と苦情?文句?を大声でわめいてました。(自分の間違いを認めてないの?)と驚きました。返金処理をしてもらっていると、OSKが覗き込んできて「嘘つくから、氣をつけて!」と私に聞こえるように忠告。対応してくれてる店員から、「購入は本当に一つだけですか?」と何度も何度も聞かれるので、「買った物を全て持ってくるので確認して下さい」と言うと「そこまでしてもらわなくていいです。でも本当に一つだけですか?」と聞かれる。また私が「買った物を全て持ってくるから〜云々」と答えるのを何度も繰り返し、何とか返金してもらい、お店を出ました。私は人として恥ずかしい事はしてないと思う。誠実に対応したと思う。しかし、お店では迷惑客扱い?いったい、なぜこんな事が起きた?一つは、母との間で繰り返されてきたパターンが起きてる。もう終える時だよって、お知らせ。理不尽な目に遭っても我慢を強要されてきたけど(親から)、これからは闘おう!とリトリート後にそんな氣持ちが自然と湧き上がってきたら、その試験が来た、とも言える。それから、数十年続く膀胱の痛みは、理不尽な我慢の結果だよ、病氣として現れる前にそのクセ止めようね、というお知らせ。もう一つは、旦那に荷物運びをお願いした事で、旦那のエネルギーが私に混じってしまった事。ゴミ部屋に住み、自からトラブルの中に飛び込んで被害者面する、低波動者エナジー。それが引き寄せた、とも言える。私も同じ世界にいて同じ事してたけど、もう出たでしょ、という確認&お試し。氣持ちの良い神社などに行くと、良い事が起き始める事の逆バージョン。店員OSKは、前から感じ悪かったけど、ついに爆発した!という感じ。なんかすっきりしなかったので、少し遠回りをして近所散策していると、あれ?米穀店て看板がある。。見ると営業もしてる😲(看板だけで閉店した所も多いから)あの自然食品店は、あまり感じの良いお店ではないので、他のお店を探していたのですが、いきなり見つかりました。しかも帰宅後、地図で確認すると、近所にもう1軒米穀店がある!裏通りだから、分からなかったみたい。これからは、そちらのお店でお米を買おう。捨てる神あれば拾う神あり。頻繁に利用するのに、どうしてもポイントカードを作る氣になれず、そういう時は、ご縁が薄くその内切れる、と分かっていましたが、それが始まりました。まず、お米から。他にも調味料、ヨーグルトとかお菓子、野菜など。まだまだ頼っているので、意図だけしときます。ふと、良いお店が見つかるように!もしくは、また引っ越しで強制終了か?
2026.03.07
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場所は居酒屋みたいな所。オレンジ色の裸電球が下がっているような明るさ。ガヤガヤしてるけど、みんな自分たちの世界に入っている。そこで、銀さんと話しをした。アドバイスをもらってるような感じだった。真剣な表情で、いつものダラケた雰囲気や笑いは無かった。聞いている間、銀さんの首のあたりの服のシワを見てた。シワの刻まれ方が氣になり、このシワの入り方いいなって思った。絵に描きたい!表現しよう!首元や肩あたりの服のシワに触りたい!指を這わせてみたい!って強く思った。銀さんは私の右正面にいた。私は銀さんしか見えてなかったし、他人は全く意識してなかった。銀さんと二人だけの世界だった。銀さんは、みたらし団子を食べてた。
2026.03.06
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全体的に白っぽく、現代的で清潔な感じの天井の高〜い、博物館のような建物の最奥にある、階段を数段上がり、更に高所の装置に取り付けられた、数メートルある巨大な狐の尻尾を引っこ抜き、自分が持ってる小さな機械に装着した。自然な感じで、すっと馴染んだ。重みは感じなかった。持つべきものを持った、と感じた。尻尾は生きており、ふさふさと動いている。博物館には博士のような人がいて、尻尾の所まで案内し、説明してくれた。機会も尻尾も巨大で、見上げながら話しをした。部屋は明るく眩しくて、私も博士も目を細めて見上げていた。
2026.03.05
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高校の卒業式が終わり自宅にいるとクラスの誰かから、みんなで集まるのもこれが最後だろうから、お別れ会やろう!と電話がかかってくる。卒業後はみんな進路がバラバラで、県外や海外など遠くへ行く人も多くいるから、全員が集まれるのは、本当に最後なんだと痛感する。夕闇がせまったころ、家を出る。ショッピングセンターの地下みたいな、天井が低く暗く汚い駐車場に自転車を停める。辺りは既に暗くて星が出ている。スタンプラリーのように、いくつかの建物をまわる。2階建ての魔女の館のような雰囲気の建物の前で、時間になるのを待つ。全面ガラス張りで、分厚いカーテンで覆われ、中は全く見えない。クラスメイトが数人やってきて、一緒に入る。薄暗く、埃っぽく、昭和の頃のような古い物でごった返した、本来は広いであろう部屋を通り、奥の畳の部屋へ行く。話したり食べたり、楽しい時間を過ごし、私だけ出発が早いので、一人で出て駐車場へ向かう。まだ楽しい時間を過ごしているみんなを羨ましく思いながら、意を決して歩いていく。ズボンの右ポケットに自転車の鍵と黒い手袋があるのを確認する。駐車場は電気がついて明るいが、暴走族のような人たちが何グループもたむろしており、多少絡まれたがトラブルにならないよう、なんとか自転車に乗って抜け出し、外へ出る。自転車は黄色で、よく走り見た目もカッコよく、とても氣に入っている相棒。夜も深まり、空気は冷たく澄み、真っ暗だった。自宅に帰るが、その先は未知なる広大な世界が広がっている。まだ薄暗く雲で覆われているが、これから太陽が昇り雲が晴れ、明るくなっていくのを知っていて、ワクワクしている。
2026.03.04
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母方の祖父母宅の母屋に母がいる。私は、母が数十年かけていじめ殺し、母に対し呪詛を吐いて死んだ叔母が住んでいた離れの家にいる。火事になるけど大丈夫なのを分かっていて、剣に火をつける。石油ストーブに引火する。灯油タンクに火が燃え移ったのを確認してから母屋の母に火事を知らせに行く。離れに戻り(母は私の後ろからついてきて様子を見てるだけだったが、一部始終見ていた)、火がついた灯油タンクをストーブから引き抜き、火を消して母屋に持ってくる。これでもう大丈夫だと思って安心する。場面は変わり、高校か大学か、学校に通っている。入学後すぐに、全校生徒が体育館に集まり、そこで1人の男子生徒と仲良くなり(名前は義一、苗字は忘れたー)、たまにもう1人別の男子生徒とも仲良くし、そこで3年間過ごす。卒業する時、一番仲良かった男子生徒は、ラジオで自分の番組を持っている有名人だと知る。他にも10個くらい、プロとして活動している肩書がある。彼に、卒業後も連絡取りたいからLINE交換しようと言うと、お前みたいに嫌われ虐められてる人と知り合いだとバレると、俺が困るからとごねられ、結局教えてもらったかは覚えていない。彼と話していた女生徒は普通に彼と連絡先交換していた。他の生徒たちとも楽しく談笑しながら、連絡先交換している姿にショックを受ける。私にだけあんな酷い態度で、しかも私の事を嫌われ虐められてるという認識をしていたと知り、深い悲しみに襲われる。2番目に仲良かった男子生徒も連絡先を、「あー、後で教える、教える!」と言いながら、結局そのまま卒業していなくなってしまった。ラジオの仕事をしている彼と談笑しながら連絡先交換していた女生徒と一緒に学校を出て、話しながら歩いて帰途についた。夕方ではないけど、夕方のような空の色で、心が広がり清々しい氣持ちだった。
2026.03.03
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2ヶ月前に注文した娘の椅子が届き、洗濯機も新調した。食品庫の完成は半年後。今、わが家は「良い氣」を放つ安定した場所へと、着実に入れ替わりつつある。で、ふと、氣づきました。箪笥や棚といった「大きな物(ハコ)」は、これまで不安定なものばかり選んでいた。一方で、カトラリーや器、調理器具、文房具、寝具、生活雑貨。そうした「中身」は、何年もかけて本当に氣に入った一生物をコツコツと揃えてきた。中身は一生物、けれどハコは安物。このちぐはぐな感覚の正体は、子ども時代の意識の残り香だった。自殺した男の子が使っていた箪笥をあてがわれ、亡くなった祖父母のダイニングテーブルを勉強机にしていた。子どもだった私に選択権はなく、「大きな物」は与えられたものを有難く使っていた。けれど、ハコ以外の小さな世界は、自分の好みを見つけ出し、私色に染めた自室での生活を楽しんでいた。「ハコを自分で選ぶ」「一生物のお氣入りを自ら購入する」そんな意識そのものが、私の中には存在していませんでした。(子どもでお金がなかったから当然ですが)。その意識を今まで引きずってきていました。これに氣づいて、私の感覚と身体がぴったりハマりました。家をなかなか買うことが出来なかった原因の一つもこれだろうなぁ。心のどこかで「家(ハコ)は与えられるもの」と、受け身でいた部分があったから。でも、私の潜在意識は変わり始めており、現実の行動が先行し、ようやく今、意識が追いついた。ハコも、自分で選ぶ時が来たんだ!与えられたハコ(世界)で抗いながらの生き方はおしまい。自分の世界は自分で選ぶ、作る時が来たんだ!心と頭が繋がって、はぁ〜、はっぴー🎶
2026.03.02
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昨年7月の引っ越しを境に、洗濯機から水漏れがするようになりました。防水パンには常に3センチほど水が溜まり、8ヶ月経った今、その水はヘドロとなって生臭い臭いを放っています。脱衣所から玄関まで充満する臭い。洗濯機の中にもその水が逆流しているのか、洗っても脱水しきれず、洗濯物からも嫌な臭いがする。。そんな異常な状態を異常とも思えずここまで来ましたが、2月に内面の大きな変化をし続けてきた事で、ふと、違和感に気づきました。この洗濯機の状態はおかしいのではないか?私、問題を抱え、嫌なことに耐えるのが当たり前になってる!むしろ、問題がなくなる方が困ると思ってる!家の中が安定していて、安心してリラックスして暮らせる。そんな当たり前の幸せに、自分は相応しくない!と思ってる。心の中で「あれが嫌だ、これが困る」と不満を抱えている状態がデフォルトになり、その不快さが「心地よく」さえなっていたことに気づき、愕然としました。それに氣づいても、洗濯機の買い替えには、心が痛み抵抗が出てきました。何も問題なくなるのが嫌だ、怖い、普通に使える状態は居心地が悪い、と。健康で健全なエネルギーに、憎悪にも似た激しさで抵抗しました。けれど、それは母から受け継いだ価値観であり、そう扱われてきたことによる後遺症でもあると氣づきました。「もう、そこから出よう!」そう決心して、買い物へ向かいました。買い物をしていて、氣づいたこと。旦那も自ら、問題のある所へ身を置き、激しく文句を言いながらそこに居続ける事を選んでいる、と。私はそこから出ると決め、そう行動したけど、旦那は、新たな問題を見つけては、その中に飛び込み、問題の中に居続ける事を選びました。私と彼の生きる世界の差が、どんどん開いていくのを感じています。新しい洗濯機は、明日の午後に届きます。明日の朝一番は『銀魂』の映画を観たい!と思い、その後の時間帯で配送を予約したのですが、なんと予約時間の直後から、マンションのエレベーターが点検で使用不可になることが判明。買い物に行く前は、そのお知らせは掲示板に無かった。本当にギリギリのタイミング。宇宙からの応援もばっちり!ちゃんと良い流れに乗れてるわ😊感謝🙏✨️
2026.03.01
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学校の教室っぽい場所で、右隣の席に、いつもの着物姿の桂小太郎が座っていて、何か話しをした。薄暗い室内で騒がしかったが、桂小太郎と私二人だけの世界が出来ていた。シリアスな桂小太郎が、諭すように私と真っすぐ目を合わせて話した。話の内容はすべて忘れてしまった。私は窓際に座り(窓は左側)、席は前の方だけど一番前ではない。私の左側の窓の外は青空だったけど、桂小太郎の右側のずっと奥の方にある窓の外は暗い雨のような感じだった。私は、青空など一切見ず、桂小太郎しか見てなかった。彼はずっとその席に座っていた。彼の居場所がそこだったから。彼の髪の毛や着物など、リアルな感触でした。時間は短かったかもしれないし、長かったかもしれない。彼のシリアスな感じが少し怖かったけど、居心地は悪くなかった。
2026.03.01
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