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今日は有銘と涌井。イーグルスとしては月間勝ち越しがかかるためなんとしても勝ちたいところでした。打線も2番大島、5番鷹野、6番トレーシー、7番関川、9番沖原と大幅改造。 チャンスは早くも1回表にやってきます。涌井は2死を簡単に取った後連続四球。ここで鷹野がタイムリーを放ち先制。有銘はその裏のピンチを凌いで流れをこちらに呼び込みます。4回にはトレーシーが復帰後初のHRを放ちリードを広げます。 西武は早くも涌井を諦め宮越に交代。イーグルスは5回のチャンスは逃しますが、6回に鷹野の2ベースから四死球が絡み2死満塁。ここで9番に下がっていた沖原がタイムリーを放ちます。トレーシーの強引な本塁突入も実りこの回2点を追加します。 今回の有銘にはこれで十分だったようで、6・8回にランナーを二人置いた場面で迎えたカブレラに対しいずれも三振でピンチを凌ぎ9回も3人で抑えて初勝利が完封といういい形で終わりました。 これで敵地インボイスで勝ち越し、対戦成績も1勝リードしました。怖い存在にはなったでしょうか。 明日は移動日で、次は千葉マリンに乗り込んでロッテと3連戦。来月もいい形で突き進んで欲しい所です。
2005年07月31日
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今日はホッジスと帆足の先発。帆足が来る当たり、勝ちにきていることがよくわかります。とにかくホッジスがどこまで投げられるかが鍵でしたが。 イーグルスは3回に吉岡のタイムリーで先制点を挙げますが、その裏ホッジスが四球が絡んで1死満塁のピンチからフェルナンデスの犠牲フライとカブレラのタイムリーツーベースですかさず逆転されます。打線は7回まで毎回安打でしたが得点は3回だけ。ホッジスは7回満塁のピンチを凌ぐなど何とか2点で抑えます。 8回やっと掴んだ1死1・3塁で鷹野が犠牲フライを上げやっと同点。その裏からしばらく登板がなかった福盛。9回2死2・3塁のピンチを凌いで延長戦に持ち込みます。 10回は豊田・吉田が好投して無得点。11回、代わった大沼に対し牧田がヒットで出塁し永池に変えて代打大島。引っ張った打球はなんとスタンドへ。また大仕事をやってのけました。さらに攻撃の手を緩めず礒部にも2点タイムリーツーベースがでてこの回4点。吉田は西武の反撃を1点で抑え延長戦をものにしました。 やっと30勝到達です。まだまだ最下位をぶっちぎっていますが、少しでもプレーオフ争いを面白くするためにも勝たなければいけませんね。 明日は有銘と涌井の先発。今度こそ勝ちをつかめるかどうか。
2005年07月30日
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今日先発の山村が対するのは西武実質エースの西口。接戦であろうという読みはある程度当たりました。 2回裏に和田・石井に連続ヒットを許し中島のゴロの間に1点を許しますが、ここまではよくあること。中島が1塁に残り赤田の打席で盗塁。そして赤田にヒットを打たれこれがタイムリーとなりこの回2点を先制されます。点には繋がりませんでしたが赤田も盗塁を成功させていて、山村には余計にプレッシャーがかかったに違いありません。 その効果が4回裏に出ます。簡単に2アウトを取ったものの中島のピッチャーゴロを悪送球し2塁に生きられます。そして赤田の時にワイルドピッチで3塁へ。お膳立てが出来た所で赤田にまたタイムリーを浴び1点を追加されます。 打線は西口の前にランナーを出してもその後を締められチャンスを作れません。やっと8回に礒部・吉岡のタイムリーで1点差に詰め寄るものの、西口に踏ん張られて最後は森に締められました。 結局のところ、山村は中島・赤田にうまくやられました。イーグルスがやらなければいけない野球を見せられたような感じではないでしょうか。イーグルスは盗塁数はリーグ最低で、個人の最高が高須の8。もっと走れる野手に出てきて欲しいですね。やはり若手に頼るしかなさそうです。 明日はホッジスですね。金田も復帰してきたことですし、今回がラストチャンスでしょう。見通しは暗いですが。
2005年07月29日
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今日はエース対決。それにふさわしい投手戦が途中までは展開されていましたが・・・。 先制したのは日ハム。2回表に奈良原のタイムリーで1点。イーグルスは3回裏に礒部のタイムリーツーベースで同点とします。5回にセギノールのタイムリーで勝ち越されますがその裏に礒部のHRで再び追いつきます。ここまではよかったのですが問題は7回でした。 金子のヒットを足がかりに坪井のタイムリーで勝ち越された岩隈はここから止まらなくなります。セギノール・稲葉のタイムリーで2点追加し、高橋のヒットで満塁。ここで岩隈は無念の降板です。河本は代打田中を三振にきって取りますが、続く愛敬が奈良原に押し出しの後金子・森本に連続タイムリーを打たれ1死も取れず降板。小池も坪井にこの回2本目のタイムリーを浴びなんと8失点。今日は7回で撃沈しました。 8回にも田中の併殺打の後奈良原にタイムリーを浴び2点を追加され打線も沈黙。エース対決は金村の圧勝でした。 さて、明日からインボイスで西武戦です。山村に期待します。
2005年07月28日
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前からやるやるとは言われていましたが、いろんな所に行く計画なんですね。 まず23・24日に福島馬追祭り。8月2日に青森ねぶた祭り。3日に盛岡さんさ踊り。4日に秋田竿燈祭り。5・6・8日が仙台七夕祭りで、7日に山形花笠祭りですか。 ちなみに岩手だと増田知事・谷藤市長に表敬訪問した後、マスコットが祭りに参加してさんさ踊りを踊る計画だとか。さんさ踊りには痛い目にあっている私としては少々複雑です。まあ、これがいいアピールの機会になってくれるといいのですが。
2005年07月28日
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今日は台風で流れた後の一戦。日ハム先発のリー投手に対して打線がどこまで捕らえられるか注目でした。 そのリー投手をクリーンアップが早速捕らえます。吉岡のツーベースの後山崎のタイムリーで先制。さらにロペスにタイムリーツーベースが飛び出してこの回2点を取ります。2回にも吉岡のタイムリーでさらに1点を追加。 ラスは3回表金子にHRを浴び、さらにセギノールにタイムリーを打たれ崩れかかったのですが何とかその後を凌ぎリードを保ちます。結果的にここで粘れたのが大きかったでしょうか。 4回裏に関川のツーベースを足がかりに1死満塁のチャンス。ここで山崎が満塁HRを放ち一気に突き放します。日ハムが細かな継投を見せ追加点を防ごうとしていただけにこの1発は大きかった。7回にも佐竹のタイムリーでここまで計8点。最終回に小山がセギノールにタイムリーを打たれたものの何とか後続を切って試合終了。結局クリーンアップは6安打7打点と活躍しました。 それにしてもラスが投げるときは打線が機能しますね。4月に投げているときはかわいそうなほど援護がなかったのですが、ファームで何か掴んできたのでしょうか。明日は岩隈-金村のエース対決。岩隈の意地に期待します。
2005年07月27日
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台風接近ですから仕方ないですね。かん10さんのブログがかかれた時間からしてよほど早く決まっていたのですね。ちなみに共同通信の記事が出たのが13時19分でした。 まあこれはしょうがないと諦めまして、天気が回復してくるであろう明日からいい試合を期待しましょう。 ちなみに明日は岩隈をスライドさせずラスで行くようです。
2005年07月26日
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こういう記事を見るにつけ、そんな時期なんだなぁと複雑な心境です。彼らは4月にちょこっと出た程度ですぐ2軍に行ってしまいましたのでこれも仕方ないのでしょうね。これからは結果の出ていないベテランにも容赦なく「戦力外」の恐怖がやってきます。特にベテラン選手の多いイーグルスであればなおさらです。でも自分の成績にこだわってチームの勝利が2の次になってしまっては困りますので、勝利の上で結果を残すことを期待します。
2005年07月26日
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今日から後半戦スタート。天気が悪かったにもかかわらず14965人のお客さんがきていたそうで、いいところを見せたかったのですが。 今日は有銘と入来ということで投手戦かと思いきや初回はとんでもない展開。まず、有銘は小笠原の2ランHRでいきなり先制され、さらにセギノール・田中・木元の連打で満塁とされ小谷野に2点タイムリーを打たれこの回4点を先制されます。イーグルスも吉岡の2ランで反撃しますが、2回に1死2・3塁のチャンスを逃した後は有銘・入来の投手戦になります。 どちらが先に追加点を奪えるかというところでしたが、先に崩れたのは有銘でした。8回に1死満塁のピンチでまたも小谷野に2点タイムリーを打たれます。結局小谷野は4打点ですから、左投手対策の打線がまんまと機能したことになります。 打線も3回以降は沈黙、援護できませんでした。有銘は点の取られ方が悪かったのですが、ホッジスのように死球で崩れない分まだ希望がありそうです。 今回復帰した関川は2安打を放ちましたが高須はノーヒットでした。途中交代した鷹野・死球を受けた牧田は大丈夫でしょうか。 明日は岩隈のピッチングに期待したいのですが天気は最悪。明後日も微妙でどうなりますか。
2005年07月25日
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一場投手6回1イニング登板先頭 林(T) サードゴロエラー2 比嘉(C) 三振3 田中(YS) 投ゴロ(1塁セーフ)4 山本芳(C) 左フライ1イニング ヒット0 失点0平石選手6番DHスタメン出場1 2回無死無走者 ファーストゴロ2 4回無死無走者 ショートフライ3 6回無死無走者 ライト前ヒット 続く江川(H)のツーベースでホームイン(得点1)4 8回2死無走者 ショートゴロ4打数1安打1得点坂選手9番セカンド先発出場1 2回2死無走者 三振2 4回2死2塁 三振2打数0安打 ちなみに試合は4-4の引き分けでした。
2005年07月24日
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24日の試合結果岩手県営野球場盛岡中央 3-4 花巻東 中盤までは盛岡中央ペースでしたが、花巻東も粘り再三のピンチを最小失点で切り抜け、1点ビハインドの8回にヒットと二つの死球で2死満塁とし前の回タイムリーを放った千葉選手の2点タイムリーで逆転に成功。捕手の後逸で1点を加えこの回3点を取り粘る盛岡中央を振り切って15年ぶりの栄冠を手にしました。 今年も私立の優勝で幕を閉じたのですが、花巻から代表が出るのも同高以来15年ぶり。盛岡、北上、一関勢に押されなかなか代表を出せませんでした。花巻東は去年まで3年連続ベスト4。聞こえはいいのですが毎年準決勝の壁に阻まれていたわけで喜びもひとしおでしょう。 岩手県勢は1回戦の壁が立ちはだかっているだけに、悲願の出場となった花巻東ナインの健闘を祈ります。
2005年07月24日
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礒部選手は途中からの出場でしたが今日は結果を残せませんでした。 試合を振り返ります。今日はパリーグ先発杉内がセリーグ打線に捕まります。ヒットと盗塁の赤星を2塁において今岡のタイムリーで先取点。さらに金本の2ベースがでて、岩村・前田の連続タイムリーでこの回3点を先制します。パリーグは4回に李の2ランが出て1点差に詰め寄りますが、その裏今岡にタイムリーが出て再び2点差に。 5回裏には岩村3ベースの後前田のタイムリーで1点追加すれば、6回表に城島のHRで再び2点差。 礒部が打席に立ったのは7回、川崎内野安打の後に出てきます。同点HRの期待される場面でしたが、川崎が盗塁に失敗しランナーがいなくなります。結局工藤の前に空振り三振。その後セリーグにきっちり締められ打席は回ってこず、2戦目もセリーグの勝利となりました。 結局礒部選手の成績は4打数2安打2打点となりました。 明日はフレッシュオールスターです。出場予定の一場投手・坂選手・平石選手の活躍に期待しましょう。
2005年07月23日
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23日の試合結果岩手県営野球場第1試合:盛岡大学付属 0-3 盛岡中央 第2試合:花巻東 14-1 大船渡 (6回コールド) 第1試合は3年連続の出場を目指した盛大付属を盛岡中央が止め5年ぶりの決勝進出。6年ぶり2度目の甲子園を狙います。 第2試合は花巻東が投打に圧倒して8年ぶりの決勝進出。花巻東に校名変更後初の甲子園を狙います。 明日の試合岩手県営野球場決勝 盛岡中央-花巻東 盛岡中央はここまですべて継投で乗り切っていて、花巻東はエースを温存。この2校は春の大会で勝ったほうがシードという戦いをし、花巻東が逆転勝ちを納めています。さて、どちらが甲子園の切符を掴むのか。
2005年07月23日
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今日のオールスター第1戦、イーグルスで唯一選ばれた礒部選手は1番ライトで先発出場を果たしました。伊東監督のことだから先発でももっと深い打順で使うかと思っていたのですが、この期待にこたえられるかどうか。 試合を振り返ります。1回表、パリーグ先発の松坂は1死1・2塁のピンチを迎えバッターは清原。高々と打ち上げた打球は西武ドームの屋根に当たり、和田の必死のプレーも及ばすフェアグランドにポトリ。不運な形で1点を先制されます。その裏、礒部の第一打席。セリーグ先発上原のフォークで三振に打ち取られました。その後小笠原にHRが飛び出し同点に追いつくものの、松坂が立ち直れず無死満塁のピンチを作り金城に内野安打を打たれ勝ち越しを許します。 パリーグは3回変わった藤井に襲いかかります。まず川崎が3ベース。ここで礒部の第二打席。センターにきっちりはじき返してオールスター初ヒットが同点タイムリーに。さらに松中・和田の連続タイムリーが飛び出してこの回3点を入れ逆転に成功します。4回にも川崎が出塁し礒部の第3打席で盗塁成功。礒部はまたもセンターにはじき返し1点を加えパリーグが主導権を握ったかに見えました。 しかしセリーグは5回表に清原のHRで2点差とし5回裏を迎えます。三番手の五十嵐から松中が四球を選び、和田の当たりは右中間へ。フェンスの上に当たりスタンドへ入るかと思いきや、なんとその打球をグラブで取ろうとしたお客さんがボールを弾きあろうことかフェアグランドに戻ってきました。判定はフェアとなり松中は三塁止まり。その後のチャンスを五十嵐に封じられこの回1点も取れません。えてして流れは変わるもので、西口は6回表に1死満塁のピンチで鳥谷のゴロで1点差とし金城に逆転の2ベースを打たれます。 こうなれば流れはセリーグ。1点のリードを守るため藤川-石井-岩瀬と繋ぎ最後はクルーンが抑えて第1戦はセリーグの逆転勝ちとなりました。 優秀選手を逃したとはいえ礒部選手は2本のタイムリーを放ち十分すぎるほどアピールしていただきました。まあ、これも優秀選手になった川崎選手がいてこそなのですが。
2005年07月22日
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21日の試合結果岩手県営野球場第1試合:一関一 0-8 盛岡大学付属 (7回コールド) 第2試合:専修大学北上 5-6× 大船渡 花巻球場第1試合:盛岡四 4-6× 花巻東(延長13回サヨナラ) 第2試合:久慈工 0-10 盛岡中央 (5回コールド) あっさり決まる試合もありましたが、盛岡四高の粘りといい大船渡高のサヨナラ勝ちといいものすごい試合もありました。明日は休養日で予定通り進めば日曜日が決勝です。23日の試合予定岩手県営野球場第1試合 盛岡大学付属対盛岡中央第2試合 花巻東対大船渡
2005年07月21日
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7月20日の結果岩手県営野球場第1試合:盛岡大学附属 8-1 久慈 (7回コールド) 第2試合:専修大学北上 4-1 宮古商業 花巻球場第1試合:大迫 4-6 一関一 第2試合:宮古 1-8 大船渡 (7回コールド) 一関球場第1試合:一関学院 7-8 盛岡中央 第2試合:盛岡四 14-3 前沢 (5回コールド) 森山球場第1試合:山田 3-4 花巻東 第2試合:久慈工 10-7 花巻南 専大北上に対し宮古商業が粘りましたが結局第1・2シードは安泰。ノーシード強豪私立対決は盛岡中央が制しました。終盤に4点ずつ取り合う壮絶な試合だったようですが。前回の公立優勝校盛岡四高もベスト8に残りました。明日の試合予定 岩手県営野球場第1試合:盛岡大学付属 - 一関一 第2試合:大船渡 - 専修大学北上 花巻球場第1試合:花巻東 - 盛岡四 第2試合:久慈工 - 盛岡中央 うまい具合に公立対私立の戦いになっています。私立のほうが評判がいいのは無論ですがどこまで公立校が食らいつけるか。 ところで、IAT夏瞬間2005では夕方放送している「白球ダイジェスト」を一部見ることが出来るようになりました。試合の模様と結果をダイジェスト方式で振り返っていますのでご覧になってはいかがでしょうか。(ただし、ブロードバンド回線のみのサービスになっています)
2005年07月20日
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今日は天敵杉内を打ってオールスター前の勝負をものにしたいところ。それにはホッジスの好投が必要不可欠だったのですが・・・。 いきなり初回に乱れました。大村ヒットのあと四死球2つで2死満塁のピンチ。ここで宮地・カブレラの二人に2点タイムリーを浴びいきなり4失点。またしてもホッジスの悪い面が出てしまいました。 打線はそこそこ打っていました。3回に沖原のタイムリーと吉岡の犠牲フライで2点。7回にも礒部のゴロの間と沖原のタイムリーで2点を取り杉内を降板させました。 しかしホッジスが踏ん張れません。6回裏松中にHRを浴び痛い追加点。7回裏はせっかく1点差に詰め寄ったのにバティスタにタイムリーを打たれ2点差となったところでKO。8回に鳥越にスクイズを決められ、9回は馬原に締められて敗戦となりました。 うーん。初回に理想的な形で4点取られたのは痛すぎました。これでオールスター前の試合はすべて終了。この休みのうちにどのようにチームを作ってくるのか注目します。礒部以外休みですからね。故障を抱えながらプレーしていた選手もいましたのでこれがいい休みになればいいのですが。
2005年07月19日
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昨日のいやな負け方をした後で福岡までの長距離移動。疲労は隠せないでしょうが後2戦でオールスター休み。踏ん張ってソフトバンクを叩いて欲しい所。ソフトバンクは城島を先発で使えないのでそれがどう出るか。 今日の先発はラスと星野。2回はロペスのHRとカブレラの犠牲フライで1点ずつ取り合ってすぐの3回表に沖原の犠牲フライと吉岡のタイムリーで2点を勝ち越し星野を引き摺り下ろします。4回にも大島・佐竹のタイムリーで2点追加。その裏バティスタのHRを打たれますが、打者ズレータのときに判定をめぐってズレータが退場。城島が1塁を守る珍事となりましたがこれはありがたかった。今の状態ではズレータのほうが怖いので。 5回は鷹野と代打井手のタイムリーで1点を取り合って6回の裏に迎えたピンチにも先週同様小倉へのリレーで逃げ切って3点リードで6回終了。 こうなれば後は吉田-福盛のリレーに期待するところ。今日は吉田が8回表に沖原のタイムリーで1点もらった直後の8回裏にバティスタに2ランを浴び2点差。しかし福盛が踏ん張って何とか逃げ切り。やっとヤフードームで勝てました。なんだかんだいってラスが勝ち投手になりました。 明日はオールスター前最後の試合。イーグルスは予想通りホッジス。ソフトバンクは天敵杉内。何とか勝って終わりたい。
2005年07月18日
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18日の試合結果岩手県営野球場第1試合:不来方 2-5 前沢 第2試合:住田 0-3 花巻南 第3試合:久慈工業 12-10 水沢 花巻球場第1試合:大迫 4-1 伊保内 第2試合:盛岡市立 2-9 盛岡中央 (8回コールド) 第3試合:盛岡商業 0-8 宮古商業 (7回コールド) 雫石球場第1試合:釜石南 0-3 久慈 第2試合:花巻東 14-9 福岡 一関球場第1試合:遠野 2-8 専修大学北上 第2試合:盛岡大学附属 11-4 千厩 (8回コールド) 森山球場第1試合:北上翔南 0-7 一関学院 (7回コールド) 第2試合:西和賀 0-18 盛岡四 (5回コールド) 第3試合:山田 3-2 高田 西根球場第1試合:宮古 5-3 大野 第2試合:久慈東 3-6 大船渡 これでベスト16が決まりました。1日置いて20日はベスト8への戦いです。
2005年07月18日
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今日は有銘の先発でしたが、予想外に良かったようですね。相手の入来がすごかったので運が悪かったですが。 今回打撃についてなんら語る点がありません。1安打に抑え込まれたし、決勝点はタイムリーエラーだったわけですし。 有銘は良く投げました。4回1死1・3塁や9回1死1・2塁のピンチも凌ぎ9回を無失点で投げきりました。その後の小倉・吉田にも別段文句の付け所がありません。 結局のところ1塁へ悪送球してしまった永池に批判が集中するのでしょうが、こればっかりはねぇ。こういう事もあるとしか言えません。 サヨナラエラーで記憶に残っているのが中日の福留選手。当時は慣れないレフトで平凡なフライを落としてしまいサヨナラ負け。当時の監督星野さんの逆鱗に触れ5試合ほどスタメンを外れたことがあります。これが今の福留選手になるための貴重な経験になっているのですが、これでくじけてしまったら終わりなので奮起してもらうしかないですね。 今日は打線がさっぱりでしたからいい所で引き分けだったでしょう。切り替えていかないと明日からののソフトバンクは怖いです。明日はラスですか。真価が問われそうですね。 今日牧田選手が登録されたそうです。試合に出てアピールできるかどうか。
2005年07月17日
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17日の試合結果岩手県営野球場第1試合:宮古 6-2 水沢商 第2試合:大野 10-1 藤沢 (8回コールド) 第3試合:盛岡商業 12-3 宮古北 (8回コールド) 花巻球場第1試合:釜石工 0-8 高田 (7回コールド) 第2試合:山田 7-0 東和 (8回コールド) 雫石球場第1試合:一関一 7-1 水沢工業 第2試合:釜石商業 0-7 宮古商業 (8回コールド) 一関球場第1試合:大東 3-9 水沢 第2試合:岩手 3-11 盛岡中央 (7回コールド) 森山球場第1試合:釜石南 12-3 葛巻 (7回コールド) 第2試合:久慈 6-1 大槌 西根球場第1試合:盛岡市立 10-4 岩泉 第2試合:久慈工業 10-1 釜石北 (7回コールド) 今日、明日の試合でベスト16が出揃います。明日は花巻東-福岡の強豪対決があり楽しみです。
2005年07月17日
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16日の試合結果県営球場第1試合 黒沢尻工業 1-20 盛岡大学付属(5回コールド)第2試合 種市 0-18 専修大学北上(5回コールド)第3試合 花北青雲 2-9 福岡(7回コールド)花巻球場第1試合 花巻東 12-5 盛岡南(7回コールド)第2試合 一関学院 4-1 軽米 第3試合 遠野 3-2 一関第二(延長10回)雫石球場第1試合 不来方 7-3 盛岡第一第2試合 久慈東 7-2 一関修紅第3試合 西和賀 12-7 沼宮内一関球場第1試合 金ヶ崎 4-5 前沢第2試合 花巻南 6-4 盛岡第三第3試合 北上湘南 6-1 広田水産森山球場第1試合 遠野緑峰 1-8 一関第一(7回コールド)第2試合 大船渡 10-1 江南義塾盛岡(7回コールド)第3試合 盛岡第四 7-0 盛岡工業(7回コールド)西根球場第1試合 大迫 11-4 一戸(7回コールド)第2試合 岩泉田野畑 0-17 伊保内(5回コールド)シード勢は一部の波乱を除けば順調。一関学院と軽米はどちらが勝ってもおかしくないので少々もったいなかったか。
2005年07月16日
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昨日は岩隈で勝ちましたが、今の所岩隈以外ローテーションを守れているピッチャーがいないため続くピッチャーが出てくるのかどうか後4戦が大事です。今日の先発は山村です。 1回表に援護できそうでしたが、沖原がホームでタッチアウト。その裏いきなり2者連続四球を与えるもののその後を押さえて0。両先発とも打たれても決定打を与えず、代わったルーキー橋本にも6回を抑えられて6回までともに0。 迎えた7回表、ヒットの藤井を2塁において沖原が均衡を破るタイムリーを放ち待望の1点が入ります。その裏を吉田が抑えて、8回に変わったトーマスから益田の内野安打と永池の四球でチャンスメイク。代打は復帰後打てていない斉藤ですがなんと3ベースヒット。藤井が犠牲フライで続き3点を追加。 後は吉田-福盛の必勝リレーで・・・とそう簡単にはいかなかったですね。9回裏2死から代打田中のタイムリーと稲葉のタイムリーツーベースで2点を献上しなおも一打同点のピンチ。何とか代打アルモンテを三振に切って終わらせましたが、粘りのある奈良原をそのまま送られていたらどうなっていたことか。抑えといっても毎試合押さえられるものではありませんがひやひやしました。山村の勝ちが消えなくて良かった。 明日はいよいよ有銘ですか。最近の中継ぎ登板では結果が出ていましたので先発でいい結果が出るか期待です。
2005年07月16日
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今日から敵地札幌ドームで3連戦。岩隈を立てているだけにここは獲りたいところ。 早速打線が岩隈を援護します。1回に吉岡のタイムリーと益田の犠牲フライで2点を先制。2回にも礒部のタイムリーで追加点。いい流れなのですが岩隈がピリッとしなかったようで2回に稲葉・3回に小笠原にソロHRを打たれ、4回にも奈良原にタイムリーを許し追いつかれます。 しかし打線はそれにもめげず5回に6連打を浴びせ突き放します。沖原・吉岡・山崎のヒットで満塁とし益田の2点タイムリーで勝ち越し。代わった横山からロペスの2点タイムリー。飯田のヒットでロペスが3塁に進み、藤井の犠牲フライでさらに1点。岩隈に計5点をプレゼントします。 岩隈はその裏新庄にタイムリーを浴びますが、6回からは別人のように3人ずつで片付け完投勝利。今回の勝利は2週間前フルスタの日ハム戦同様打線のおかげですが、完投勝利で中継ぎを使わなかっただけいい働きをしたといえるでしょう。 明日の先発は山村。2週間ぶりの登板ですね。期待しましょう。
2005年07月15日
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2日目の試合結果岩手県営野球場第1試合:釜石南 3-1 盛岡農業 第2試合:盛岡中央 8-1 紫波総合 (7回コールド) 第3試合:大野 11-7 黒沢尻北 花巻球場第1試合:一関工業 0-9 水沢 (7回コールド) 第2試合:久慈山形 0-18 久慈工業 (5回コールド) 第3試合:水沢第一 4-11 大槌 (7回コールド) 雫石球場第1試合:雫石 1-11 高田 (5回コールド) 第2試合:山田 9-1 福岡工業 (7回コールド) 一関球場第1試合:大船渡農業 0-15 盛岡工業 (5回コールド) 第2試合:水沢農業 2-7 水沢商業 第3試合:一関高専 6-13 大迫 (7回コールド) 森山球場第1試合:平舘 1-4 盛岡商 第2試合:釜石商 3-1 花泉 第3試合:盛岡北 3-5 千厩 西根球場第1試合:花巻北 5-7 水沢工業 第2試合:大船渡工業 1-6 住田今日からシード高が出てきましたが、2校とも勝ち。明日は盛大付属も出てきますし、軽米-一関学院という注目のカードもあります。
2005年07月15日
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開会式が行われる盛岡市の天気は小雨模様。この程度なら開会式は問題なく行われるでしょう。 今年は85校の参加でたった1つの切符を争います。94年に盛岡四高が代表になって以来公立校が代表になれず、新聞記事も公立校に甘めの内容。それだけ私立勢(盛大付属・専大北上・一関学院・花巻東等)の評判がいいからなのですが、軽米・福岡など有力校がどこまでやれるかにかかるでしょう。 今回も県営野球場を初め、花巻球場・雫石球場・一関球場・森山球場・西根球場の計6球場で熱い戦いが行われます。速報はIATの夏瞬間2005が一番早いのでそちらを参考にしてください。 ちなみに県営球場は都市対抗野球東北予選+イーグルス戦を消化し、その時期に梅雨が重なったこともたたり外野芝はかなり傷んでいます。プロには問題なかったようですが、高校野球レベルでは試合を左右することになるかも知れません。今日の試合結果岩手県営野球場第1試合:岩谷堂農林 4-16 黒沢尻工業 (5回コールド) 第2試合:種市 6-4 花巻農業 花巻球場第1試合:浄法寺 1-5 盛岡南 第2試合:一関学院 20-0 宮古水産 (5回コールド) 雫石球場第1試合:宮古工業 8-9 花巻北 第2試合:大船渡工業 15-9 岩谷堂 西根球場第1試合:胆沢 1-7 前沢 第2試合:大原商業 1-6 江南義塾 いくらノーシードとはいえ、1回戦で一関学院と当たってしまうとは宮古水産も運がなかったかな。
2005年07月14日
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今日はオリックスのいいところばかりが出た試合でした。先発はホッジスと光原。イーグルスは1回に2つの四死球を生かせず、2回も1死3塁を得点できず。3回表に平野にタイムリーを許し1点先制されます。イーグルスは4回に無死1・2塁のチャンスを掴みますが結局0。これが大きく響きました。 5回表の無死満塁のピンチを何とか乗り切ったホッジスですが、6回表に再び無死満塁のピンチを背負い、後藤のタイムリーと阿部のゴロで3点を追加されます。4回までは何とか凌ぎましたが5回からいつもの悪いホッジスが出てしまいました。7回から愛敬ですが、ガルシアに2試合連続のHRを浴び2点を追加されます。打線は5回以降3人ずつで片付けられシャットアウト負けです。ルーキーに完封されたのはロッテの久保以来2人目。序盤のチャンスを生かせなかったのが悔やまれます。 明日はお休みで、あさってから札幌ドームで日ハムと3連戦です。フルスタでは連勝できましたが、敵地で真価が問われます。
2005年07月13日
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これが県営野球場のスコアボードです。オーダーと審判を紹介できるようになっていますが、スピード表示や成績表示機能はありません。小さいながらもビジョンがあり、ファールボールの注意やホームラン表示が出ます。 アイアンイーグル応援団席にもクラッチーナがやってきてくれました。子供相手に大変だったようですが、ちゃっかりサインをもらっている人もいました。 試合開始30分前くらいに3塁側を撮影しました。右側のほうに観客が偏っているのが分かるかと思いますが、右側は内野自由席で当日は多くの少年野球チームが招待されていたのでこのような光景となったのです。 事前に宿泊先のホテルでサインをいただいた横断幕はこのように一塁側上段に設置していました。勝ち試合が見られたのはこれのおかげでしょうか。 今日のカラスコは外野を忙しく走り回りました。さすがにバイクを走らせることは出来なかったようです。うちのカラスコ評論家は「動きも鈍いしいつものカラスコではない。別人ではないのか」とおっしゃっていました。 勝利後のファンへの挨拶です。いつも遠めに眺めているしかなかったシーンを間近で見られて感激でした。また間近で見たいですが、フルスタの3塁側内野指定席を取るのは難しいしなぁ。見られてラッキーだったのでしょうね。
2005年07月12日
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今球場を後にするところです。途中冷や冷やしましたが、礒部のタイムリーで駄目を押して逃げ切りました。これから祝勝会に向かいます。 開門時に小雨が降っていたものの徐々にあがり、こちらは大勢の取材陣をさばくのに精一杯の状況。オリックスの打撃練習はあまり見られなかったのですが、ガルシアの打球が次々オーバーフェンスしていて気をつけなければいけないだろうと。 花束贈呈・選手入場・始球式と淡々と進みプレーボール。ラスは投げている監事ではいつ打たれてもおかしくないように見えるのですが、オリックス打線はなぜか打てず。斉藤も前回登録されたときとはまるで違う守備の動きで、ヒット制の当たりをさばき4回までノーヒットに抑えます。 オリックスの先発はケビンでしたが、2回は益田がヒット・ワイルドピッチ・ロペスのフライで3塁まで行って飯田のタイムリーで先制。3回は2ベースの礒部を三塁において吉岡の豪快なHR。まさかHRを拝めるとは思っていなかったもので大盛り上がり。さらに益田の2ベースのあとロペスがタイムリー。もしかしたら大勝できるかもと期待がふくらみます。 しかし、そこはさすが仰木監督で4回の裏から流れを変えるべく勝負してきます。ヒットの中村を斉藤が送った1死2塁で香月から岩下に交代。礒部にヒットを打たれるとすかさず萩原を送ってきます。萩原は1球でダブルプレーにしとめ楽天のチャンスを潰します。 そして決定的なのが5回表のガルシアの1発。明らかに打った瞬間に分かるHRに球場がどよめきます。ラスは動揺したか下山に詰まりながらもライト前に落ちるタイムリーを打たれ2点差に詰め寄られます。 6回にも平野を塁において2-3からエンドラン。2塁に入ろうとした沖原の逆を付いて1・3塁のチャンスを作り、大西が犠牲フライで1点差。その後何とか踏ん張るのですが明らかにいやな流れ。 打線も萩原に6回まで抑えられ、7回から勝ちゲーム用の菊地原-加藤のリレーで無得点。特に光るのがセカンドを守る平野。中村のセンターに抜けようかという当たりを何事もなかったかのようにセカンドゴロにし、礒部のライト前に抜けようかという当たりも横っ飛びしてすぐ送球しアウトに。いやな流れでしたが踏ん張りきれたのは吉田投手のおかげ。特に7回表2死1塁カウント2-1のところで中村選手退場というアクシデントがあったにもかかわらず塩崎をきっちりと三振に討ち取り踏ん張ります。 打線がようやく援護できたのは8回、飯田・藤井の連続ヒットでチャンスを作り礒部がレフトへタイムリー。ホームを狙った藤井は刺されましたが貴重な1点を追加。最後は福盛が締めて盛岡の試合を勝利で飾りました。 非常に盛り上がって試合自体は良かったのですが、観戦のマナーはどうだったか。特に試合後残されたごみに唖然。まさか氷がばら撒かれていようとは。さすがに処理のしようがありませんでした。観戦マナーがアップしないことには今後は厳しいかもしれません。
2005年07月12日
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今の時点で天気は小雨。終始雨模様ですが、このまま強い雨が降らなければ試合は出来るでしょう。とはいえ、雨に弱い印象のある我がイーグルス。しかも今回は、守備力が問われる内野土+外野天然芝。まあ、オリックスも平野と谷以外あまり守備がうまいという評判もないのでミス合戦にならないことを祈るだけです。 最初の活動は選手のお出迎え。はっきりした確証のないまま行ったためずいぶん移動を強いられましたが、無事選手のお出迎えに成功。こちらは特製の横断幕を持っていたため挨拶くらいしか出来ませんでした。それに多くの方がスーツ姿だったためにぱっと身では誰なのか分からない選手も。選手はいくつかの入り口から分かれて降りていたのではっきりと確認できたのは田尾監督・山崎選手・大島選手・吉田投手位でした。 到着後チームは岩手県営球場で練習。もう一度出迎えに行こうと球場に向かったときのこと。途中で歩道を歩いているクリムゾンレッド集団を目撃。なにやら分からず?マークの残る集団だったのですが、後に田尾監督と取材陣が宿泊先のホテルから県営球場まで歩いて向かっていたことが判明。よく歩くという話は聞いていましたがまさか遠征先でもやっているとは。驚きでした。 球場前で2度目のお出迎えを済ませ(ここで斉藤選手を見たのです)、団長の交渉の結果練習を見させていただけることになり早速見学。よく考えてみればイーグルス選手の打撃練習を見るのは初めてでした。 県営球場はセンター122m、両翼91.5m。山の中腹にあるため眺めのよい球場です。席はすべて緑色のため、クリムゾンレッドは目立ちます。ぜひ、何か持って応援していただきたいです。なければグッズ販売していると思いますので。 どうも携帯画像では移りの悪い写真が多く、これなら分かってもらえるかと思いまして載せてみます。 吉岡選手です。左打ちの写真なので変に思われるかもしれませんが、トスバッティングで最初は左次に本来の右で行っていました。なぜなのかはよくわかりません。 終了後我々は月曜放送のラジオの収録のため移動。テンションが高かったのはいうまでもありません。途中チームが宿泊しているホテルに寄り、横断幕にサインをお願いしてきました。道すがら大島選手を見かけ声をかけさせていただきました。出迎えのときもそうでしたが丁寧に対応していただき「さすがプロ」と感じました。 こちらの打ち上げの際、団長が奇妙な一言を。「はしもとまさや選手が死んだらしい」。一瞬誰のことだか分かりませんでしたがもしやと思い確認したらプロレスラーの橋本真也選手のことでした。ラグビーをみていとときも感じたのですが、激しく体をぶつけ合うことの多いスポーツだけに命がけなんだなとしみしみと感じたのでした。 今日は今日でいろいろあります。1日の日記に3つまで記事が出せますので出来るだけ速報していきます。こられる方もそうでない方も応援よろしくお願いします。 (補足)球場にこられない方でも今日の試合はIBCラジオでも放送されますので応援してください。当日券は午後2時から販売。500円増しになります。
2005年07月11日
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本日お昼頃に選手が到着し、午後2時から県営野球場で練習が行われました。明日予告先発のラス投手も帯同し、よく見たら斉藤選手も来ていました。 練習当時薄曇りだった天気も今は曇り空。雨が降って来るのは間違いないでしょう。後は早くやむのを祈るばかりです。 天気予報は悪いまま当日に突入です。いろいろ書かなければいけないこともあるのですが、朝までとりあえず保留です。
2005年07月11日
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今日は外が雨のためインターネットラジオに釘付けでしたが、今日は良く粘りました。 今日の先発は再びチャンスがめぐってきた紀藤。しかし立ち上がり堀のツーベース・福浦のヒットで1死1・3塁のピンチを背負いフランコにタイムリーを打たれ2点を失います。4回裏山崎にHRが出て1点差に詰め寄りますが、5回表にまたフランコに打たれ1点追加されます。紀藤は5回で降板。相変わらず不安定な投球内容だけが残りました。 5回裏に吉岡のタイムリーが出て再び1点差に詰め寄りますが山崎凡退で同点ならず。8回に8回に飯田のタイムリーで同点にしますが逆転のチャンスで礒部の当たりはサードライナー。なんとなくやきもきした気持ちを持ちつつ延長戦に入ります。 11回表、3イニング目に入った福盛が伏兵塀内にタイムリーを浴び1点を失います。その裏当然小林雅英が登板。決まりかと思いましたが礒部のツーベースを足がかりに2死3塁とし吉岡のタイムリーで同点。12回表は吉田が抑え、12回裏2死から飯田・代打大島の連打で1・3塁のチャンス。しかし小林が踏ん張り佐竹が打ち取られて同点のまま試合終了となりました。 スタジアムに応援しに行かれている方にとって同点で試合が終わるのはどんな感じなのでしょうか。今まで遭遇したことがないのですが、今日なら悔しい気持ちのほうが強いのでしょうか。 とはいえ、よく負けませんでした。特に延長11回表は2死3塁で吉田が小坂を打ち取って1点で食い止めた。これが価値あるプレーとなりました。 これで火曜日の盛岡公式戦が楽しみになりました・・・って今見たら火曜日の降水確率70%?!これはほぼ中止になる確率じゃないですか。何とか回復してもらうのを祈るしかありません。 当日は臨時バスが出ます。駐車場はありませんのでこちらのほうが便利です。詳細はこちらで。
2005年07月10日
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今日は佐竹を登録してセカンドに起用したイーグルス。礒部も1番に戻り打線はほぼベストメンバー。あとは岩隈に賭けます。 その岩隈ですが1回小坂がヒットそして盗塁、西岡の送りバントで1死3塁。続く福浦にきっちり犠牲フライを打たれ先制されます。その後は投手戦。互いに4回のチャンスを逃し7回裏にもつれ込みます。 この回吉岡を塁に置き山崎のタイムリーツーベースで同点。ロペスのセカンドゴロの間に三進し、益田のタイムリーで逆転に成功。さらに竜太郎・佐竹にもタイムリーが飛び出しこの回4点。 しかしロッテも粘ります。李・サブローの連続ヒットと好走塁で1死2・3塁のピンチ。今江のゴロで李を刺して2死とするものの、小坂にタイムリーを打たれ2点差。なおも2死2・3塁と一打同点の場面。西岡のショートゴロは間一髪でしたが何とかアウト。その裏飛び出した山崎のHRで再び3点差。最後は岩隈が投げきり完投勝利を収めました。 今日の礒部選手は4タコ。次の試合でがんばってもらいましょう。それにしても久しぶりに早く終わった勝ちゲームでした。
2005年07月09日
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毎年1試合は岩手県で2軍の巨人戦がやってくるのですが、今年も2試合組まれています。9月3・4日に行われ対戦相手はどちらもヤクルトです。 今回の目玉は昨年巨人に入団した木村投手ですが、対戦相手がヤクルトということで本県出身の志田・畠山との対決が注目でしょうか。 以前西根にやってきたときに外野席で観戦したのですが、とてものどかな雰囲気である意味緊張感がなくのんびりと観戦するにはいい環境かと。 3日に一戸町総合運動公園・一戸野球場で、4日に東山球場で行われ、いずれも13時プレーボールです。チケットは各地ショッピングセンターやスポーツ店。テレビ岩手アカデミー、ローソンチケットで買うことが出来ます。
2005年07月09日
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盛岡公式戦まであと4日。今現在での予報は雨時々曇りで降水確率50パーセント。微妙です。中止になるまでの雨は降らないまでも雨に濡れることを覚悟しなければなりません。おまけに日・月と雨の予報。県営球場は比較的水はけのいい球場なのですが、さすがにそこまで降られるともたないかも。14日に高校野球開幕をにらみぎりぎりの調整となるでしょうが、何とか開催できることを切に願うのみです。 ここからはイーグルスの話題。今日小林投手が登録を抹消されこれでベテラン3人揃って討ち死に。明日は岩隈ですがそれ以降は先発を再登録する必要に迫られます。またホッジスあたりが来るのでしょうか。対戦相手のロッテは交流戦終了後もたつきましたが、この所立て直してきているだけに脅威なのは変わらず。とにかく先発がどこまで投げられるかが鍵でしょう。岩隈に期待するしかありません。 当日は臨時バスがてます。駐車場はありませんのでこちらのほうが便利です。詳細はこちらで。
2005年07月08日
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五輪ロンドン大会で野球競技は行われないのだそうです。残念ではありますが、前回のアテネでのオールプロの試合を見ていて物足りなさがあったのも否定できないのです。 私にとって五輪野球競技の興味は、高レベルのアマチュア選手が活躍して「この選手がプロに来たらどんな活躍をするのだろう」という思いを抱くのが楽しみでした。シドニー五輪ではプロアマ合同でしたから、今楽天にいる沖原などアマチュアの活躍を見ることが出来たのです。 しかし、アテネのオールプロはそんな楽しみが奪われてしまいました。勝つことの喜びは変わらないのですが、なんとなく物足りなさがありました。特に勝って当たり前の風潮が余計にそうさせたのかもしれません。あのとき、ペナントを続行させたためベストメンバーをそろえられずしかも準備期間が短い。よく銅メダルを取れたものだと感じたものです。 こんな事態ですからおそらく北京では再び長島監督とオールプロで金メダルを取り有終の美を飾るという構想が練られるのでしょうが、私だったら監督は誰でもいいのでオールアマチュアで出てほしいのです。たとえそれでアジア予選が突破できなくても本望でしょう。プロは世界大会を実現させるために動くべきです。WBCでもめている現在お先が暗いですが。
2005年07月08日
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よく考えたら盛岡公式戦開催まであと5日です。近頃入れ替えが激しくなったイーグルスですが盛岡にやってくる際どんな選手が来るのでしょう。 2軍選手リストなるものを作成してみました。どんな選手が2軍にいるのかいまいち分かりづらいのでまとめてみたのですが、過去10日間に抹消された選手が実に7人。多すぎます。ソフトバンク戦をにらんで大きく入れ替えてきたのでしょうが結果は失敗。これからどのように選手をまかなっていくのか興味があります。 土・日とフルスタでロッテとの対戦ですが、雨で流れると月曜日順延が濃厚なだけに何とか試合をやって欲しいというのが今の本心です。いろいろと予定が狂ってしまいますので。
2005年07月07日
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今日はファン投票最終結果が出ました。結局礒部選手が外野手2位で選ばれた以外イーグルスからの選出がありませんでした。後は伊東監督がどう選んでくるかですが、見てみたい選手がいる一方で休ませたい気持ちもあり複雑です。 それにしても、最終中間から正式発表の間で逆転がいくつもありました。セリーグでは先発投手が上原から黒田に。抑え投手が久保田から五十嵐に。捕手が矢野から古田に。外野手3位が桧山から前田に。4人も代わりました。パリーグは先発投手が渡辺から松坂に変わったので1人だけです。 以下8日追記 今日監督推薦を含めた出場予定者が発表され、イーグルスからは監督推薦で誰も選ばれず出場は礒部1人となりました。ファン投票では選ばれなかった球団の選手も最低1人は選出される形に。まあ、これは仕方ないでしょうし逆にいい休養期間です。オールスター明けに7連戦が待っていますし、この休みを有効に使って欲しいです。
2005年07月07日
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今日は高村の先発。期待している方が多かったのですが、結果的に逆の目が出てしまいました。 イーグルスは1回沖原と吉岡がヒットを打つもののこの回のアウトをすべて三振で取られて無得点。その裏、高村が大村と川崎にヒットを打たれいきなりピンチを迎えます。2死までこぎつけるものの、城島のタイムリーとズレータのHRでいきなり4点を失います。2回にも大村の犠牲フライで1点を追加され、迎えた3回のソフトバンクの攻撃は圧巻でした。 まずバティスタヒット・松中四球・城島ヒットで満塁。ズレータのタイムリーでまず1点。ここで高村を諦め小山を送ります。カブレラを打ち取ったものの、宮地2点タイムリー・本間タイムリー・大村2点タイムリー・川崎タイムリーで6点追加。2死後城島の2打席連続タイムリーでとうとうこの回8点。すでにメロメロです。4回は何とか0でしたがどうなってしまうのでしょう。 その後、5回に沖原のHR。6回に吉岡にHRが出ましたがそれでも13-2。焼け石に水です。7回に小池が悪送球とワイルドピッチで1点献上。9回に藤井にタイムリーが出ましたが結局大敗でした。 この3連戦は先発をがらりと変えて勝負しましたが、川尻・小林・高村がいずれも3回持たず、有銘・小倉・小山をロングリリーフさせる羽目に陥りました。実質先発を6人使ったも同じでリリーフ陣のダメージは甚大です。中2日開きますが果たして回復できるでしょうか。とはいえ、勝ち試合用のリリーフは温存できたわけですが。 土曜日からロッテとフルスタで連戦です。このあと1日置いていよいよ盛岡です。ここまでに立ち直ることを切に願います。
2005年07月06日
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今日は小林の先発。何せ中継ぎが投げ過ぎているため、何とか回を稼いで欲しかったのですが・・・。 イーグルスは初回1死満塁のチャンスを逃し、小林の2インニング目。城島・ズレータにヒットを許し、続くカブレラの打球が足に当たり無死満塁のピンチを残し降板してしまいました。これでは何のための先発なのかわかりません。結局継投に。急遽登板した河本が宮地・川崎にタイムリーを浴び2点を失います。 この後3回からリリーフした小倉が良く投げ、打線も4回に中村のタイムリーで1点を返します。いいムードになってきたかと思われた6回に落とし穴が。 小倉はカブレラ・宮地にヒットを浴び1死2・3塁で小池に交代。続く井手のゴロで沖原はホームに投げるもセーフ。大村にもタイムリーが出て2点を失います。 ここからはぼろぼろになってしまいました。7回はズレータのタイムリーと、宮地を敬遠して勝負した鳥越にタイムリーを浴びて3点。8回は2死から連続ヒットとズレータのタイムリーで2点。ソフトバンク打線の餌食になりました。打線も5回以降ロペスのヒット1本だけ。いい所なく終わりました。 昨日は相手チームの油断に付け込んで7点差を追いつきましたが今日はしっかり締められました。やはり先発が実質1イニングで降りては苦しいです。打線も礒部抜きで少々迫力に欠けたでしょうか。森谷は今日もノーヒット。いくら守備が良くても打てないのでは穴になってしまいますので奮起してもらいたいです。 明日は高村ですか。ファームでは18回3分の2を投げて1勝2敗、防御率3・86。やはり長く投げてもらうのが希望です。
2005年07月05日
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しかしよもやこんな試合になろうとは。今日は完敗のゲームになるとばかり思っていましたので。 今日の先発川尻はいきなりソフトバンク打線に捕まり、バティスタの先制タイムリーに松中の2ランHRでいきなり3点を先制されます。2回にも川崎にタイムリーを打たれ早々と降板。苦しい展開になりました。 イーグルスは反撃しようにもソフトバンク先発の田之上に手も足も出ず、6回には代打井手に3ランHRを打たれて万事休す…かと思われたのですが。 8回から神がかり的な攻撃を見せます。まず代打ロペスのHR。エラーで出た森谷を置いて山崎の2ランHRでこの回3点。9回には三瀬の投球が乱れて3者連続四球で満塁。ここで抑えの馬原が登板してきますが、森谷の併殺崩れの間に1点。沖原のタイムリーツーベースで2点を返し、続く酒井のタイムリーでついに同点。後続は馬原に断ち切られましたがまさかの同点です。 こうなると欲が出てくるところでしたが結局バティスタにサヨナラタイムリーを打たれ奇跡は起きず。ホームを踏んだのは前の打席3ランの井手。今日は彼にやられました。 負けは負けなんですがよく追いついたものです。今日はこれで良しとします。あまりタラレバを言ってもいけないでしょうし。 さて、礒部選手がどうなのかは非常に気になります。今の所情報はなしですが、何もなければ1回で変わったりしませんから。 明日は小林が先発ですか。ファームでは45回3分の2を投げ2勝4敗、防御率3.55。強力打線を相手にどう投げるのでしょうか。とりあえず5回は持ってほしいところですが。
2005年07月04日
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今日放送されていた中継はTBC制作らしいのですが、得点表示の仕方がスカイAと一緒だったのは気のせいでしょうか。中継は6回坪井のヒットで終わりましたがそこからドラマがあったようでもったいなかったですね。 思えば先発岩隈の立ち上がりは最悪でした。ヒットと四球でいきなり無死1・2塁のピンチを作り小笠原のポテンヒットでまず1点。続くセギノールのタイムリーで2点目を失い、新庄を歩かせて満塁の場面で小田にタイムリーを打たれ1アウトも取れずに4失点。その裏イーグルスは山崎のタイムリーで1点を返しますが、2回表にセギノールにタイムリーを打たれまた4点差。 しかしここから粘りました。すぐその裏、1死1・3塁から何とかダブルプレーを凌いで1点返すと、3回裏に吉岡・山崎の連打で無死1・3塁のチャンスを掴み鷹野の同点3ランHR。5-5の同点に追いつきます。 岩隈は3回から立ち直り、6・7回のピンチも切り抜け見方の反撃を待ちます。攻撃陣も攻めきれず、8回裏を迎えます。 この回益田がヒットで出塁すると代走に今日再登録されたばかりの森谷を送ります。藤井の打席で2盗に成功し、永池のファールフライの間に3塁へ。ここで迎えるのは礒部。打球をセンター前に運んで森谷を迎えいれ貴重な1点を取ります。最後は福盛が締めて3連勝としました。 岩隈は打線に助けられたとはいえ良く8回まで投げました。今日は投手2人で凌げましたので、いい形で最強ソフトバンク戦に挑めるのではないでしょうか。以下付け加え 今日は入れ替えが激しかったようでびっくりです。4人抹消で2人昇格。残る2人は先発要員ですかね。・再登録00 森谷 早速今日出場して決勝のホームを踏みました。イーグルスに足りない足を持った選手。期待も高いようですがバッティングがどうか。57 小山 序盤中継ぎでよく投げていたピッチャー。玉木が抹消ですからその代わりでしょう。・抹消28 金田 ここ数試合先発として結果を残せませんでした。疲れがあったのでしょうか。貴重な左の先発でしたからまた戻ってきて欲しいですが。36 朝井 もう少し様子を見てもいいのでは。でも自信をなくしていたのかも。まだ若いし自信をつけて戻ってきて欲しいです。69 玉木 はっきり登板過多で調子を落としていました。調整してオールスター明け期待しています。23 関川 怪我が原因だそうでまずその回復からですね。今の所後2人登録できる余裕があります。1人は調整していた渡邊でしょうがもう1人をどう使ってきますか。
2005年07月03日
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今日の試合は9回裏が劇的でしたが、普通なら負け試合になる展開です。継投がうまくいきませんでしたがそれをすべて大島が吹っ飛ばしてしまいました。 今日の先発はHR4本打たれ1アウトも取れず降板して以来の山村。イーグルスは3回に吉岡の犠牲フライで先制しますが、5回セギノールに逆転2ランを打たれます。その裏無死満塁から代打ロペスのタイムリーと途中出場の益田の犠牲フライで再び逆転し継投策に出ます。 しかし結果は最悪。有銘が代打田中に四球を与え逆転のランナーを出し代打小谷野が告げられた所で愛敬をぶつけますがタイムリーを打たれ同点。続く木元に吉田をぶつけますがこれもタイムリーを打たれ逆転。とどめは次の回登板した玉木で、新庄と小田の連続ヒットの後高橋にタイムリーを打たれ1点追加。さらに奈良原のヒットで満塁とし小谷野の2打席連続タイムリーでされに1点。イーグルス打線は6回以降ヒットが出ても要所を締められて無得点のまま9回裏を迎えます。 日本ハムは守護神横山。普段ならここで終わりですかここからドラマが。まず山崎が四球で出塁。1死後、代打竜太郎と益田の連続ヒットで1死満塁のチャンス。ここで藤井がタイムリーを放ち1点返してなお満塁。ここで4タコの永池に代えて代打大島。一軍にいてもあまり出場機会のない選手だけに、代打が残っていなくて出番となったのでしょうが結果はあまりにも劇的なサヨナラスリーベースヒット。藤井のホーム突入のタイミングはさすがにアウトでしたが、捕手の実松が返球をこぼしホームインできました。 課題が解消されたわけではないので結果オーライなのですが、なんにしろ横山を打って勝てたのは大きいわけです。明日は岩隈。出来るだけ長く投げて欲しい所です。
2005年07月02日
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明日の日曜日にIBCでイーグルスと日本ハムの試合を中継するようです。午後1時から3時24分までですから最後まで見るのは不可能ですね。中継は4月に岩手朝日で放送されて以来なかったので貴重な機会です。(番組変更の場合あり)となにやら不吉な文字も載っていますが期待しています。 それから、23時9分からプロ野球戦直前情報が放送されます。たぶん内容は変わっていないでしょうから興味のあるかたはどうぞ。
2005年07月02日
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本日のイーグルス対日本ハムは降雨のため中止だそうです。共同通信の記事が出たので間違いないでしょう。今日は仕方ないにしても土・日は何とかやって欲しいものです。 イーグルスHPの発表では、28日午後6時に振替開催するそうです。すなわち25日から対日ハム戦4連戦となり、インボイスドームで西武3連戦とあわせ7連戦になります。
2005年07月01日
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