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現在、困難な経済環境を背景に、多くのハイテク系新興企業が業務を停止したり、最低価格で売り飛ばされたりしている状況だ。Twitter が、まだ利益を生み出す計画を明らかにしていない上に、ベンチャー キャピタルの投資先を見る目が非常に厳しくなりつつある事情を考えると、Twitter にとって今回の資金調達成功は、とりわけ強力な信任投票といえる。ある報道によれば、ベンチャー キャピタルの2008年第4四半期における投資額は55億4000万ドルだったという。この金額は、前年同期と比べて27%少ない数字だ。Twitter の共同創設者 Biz Stone 氏は、ベンチャー キャピタルを惹きつける理由が急拡大するユーザー数にあるとの見方を示した。Stone 氏によれば、アクティブ ユーザー数は過去1年間で900%増加し、一方従業員の数はわずか29名だという。Twitterをこれから始める方。なかでDMを使うのは、個人情報が民間企業に垂れ流しだと考えてかかった方がよいと思う。その覚悟であれば、普通に楽しめばよい。最悪、そのような事がありえる。それぐらいの気持ちで利用する。このシステム、いま利用しているメィンストリームは極めて怪しい。政治的な反響や影響が生じているが故に、警戒心も一層強いのだろう。利用者が熱心であれば、あるほど強い監視が働いているように思う。
2010年02月19日
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ブログから、Twitterに移動する方がラッシュだという印象がある。しかし、体験的にすべての方にお薦めできないという事は何度も述べてきた。繰り返しになるが、Twitterの高度な機能はブログと違い間違いないにしても一社がすべてを掌握しているというリスクは相当大きい。ここ数日、Twitter仲間と意見交換しての結論は内部でかなり激しい監視が実行されているという様子だ。政治的な影響力があるために、政治家の新規参入が多いのも特徴である。それゆえに、かなりアブナイ勢力が左右をとわず。あまりに露骨なので呆れるのは、個人情報をだまし取るありとあらゆる手口を仕掛けてくる。政敵を潰すためには、何でもするという印象が湧く。Twitter上では趣味と私的なコミュニケーションに限定するべきかもしれない。
2010年02月15日
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さて、Twitterについての続報です。残念ながら、ブログに変わる新しい先進的なWEBの利用環境は事前の予想どうりけしてお薦めできるようなものではないという気が募っきています。所詮、アメリカのWEBサービスです。中で起きる現象は、公正でもなければ適正だとも思えません。発言への検閲は予想以上に酷い。WEB世論といわれても、ソフトバンクの社員は全員業務命令同然に大挙してTwitterを実行しています。あの竹中平蔵の一味は、慶応大学のゼミ参加者を根こそぎOBまで動員しての言論封殺、すき放題での「ネット世論形成」を行っています。それらは、現にここにある「翼賛政治」の始まりです。
2010年02月14日
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2010年02月04日
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けして好ましいメディアだとは、思っていないのだがTwitterの即応力とWEB俯瞰提供力。これだけは現状の楽天ブログよりは高いという事においてのみ私に継続的使用を強いられていると言えようか。先週今週の「週刊朝日」での特集号を挟んだ激しい応酬は、すでにリアルを越えてWEB上においても極めて激しい様相となってきた。なにしろ登場する顔ぶれが、あのパソコン通信時代のキャラクターばかりなのである。池田信夫、切り込み隊長などが振舞う挙動を眺めていると彼らが整然と配備されてTwiitterで蠢動しているというのが読み解ける。すでに、週刊朝日編集部と地検というような対決で眺めるポジションをWEB利用者に与えているという域ではなさそうだ。けして、そこには舗石を割った石塊もなければ火炎瓶も無いが市街戦の様相がある。それも牧歌的なパソコン通信時代のバトルのような「予定調和」もない。言ってみれば、これが権力闘争なのだというようなものだろうと想像する。
2010年02月03日
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【引用】http://bit.ly/5deS9m 検察・警察は日本最大の犯罪組織 北海道拓殖銀行は「莫大な不良債権」を抱え、1997年、倒産した。 この銀行の倒産は、ほとんど無担保で1つの銀行が倒産する程の莫大な資金を借りていた1人の人間によって引き起こされた。しかも、その莫大な借金を返済していないにも関わらず、拓銀は、さらに融資を重ね続け、倒産に追い込まれていた。この異常な倒産劇には、あまりに奇妙な、そして「経済犯罪事件」の悪臭が強烈に漂っていた。 拓銀をたった1人で倒産に追いやった人物が、全国的な焼き鳥チェーン店の「五えんや」の経営者・中岡信栄であった。なぜ、この人物が無担保で拓銀から莫大な資金を借り出していたのか。 真相は、中岡が「表看板」でしかなく、その看板を裏側から支えていたのが広域暴力団・山口組五代目組長・渡辺芳則、同若頭・宅見勝であった事が良く物語っている。つまり拓銀職員個人個人が暴力団に付きまとわれ、凄まじい脅迫の末、資金を無担保で貸し付けていた事、拓銀倒産とは、事実上、暴力団による脅迫・強奪であった事が真相であった。 わずか50万円の借金であっても、借りた人物の収入状況から返済が不可能であるにも関わらず借りたと判断されれば、詐欺罪で警察に逮捕されているケースは多々ある。 中岡はなぜ、警察に逮捕されなかったのか?拓銀の株式を所有していた市民は数百億円を失っているにも関わらず。 中岡の会社には370億円もの「使途不明金」があった。これだけでも背任罪・横領罪、そして国税当局からは脱税等で捜査する理由は十分にある。大手銀行・拓銀を倒産させているのであるから当然である。しかし東京地検特捜部も国税当局も、なぜか、中岡を放置した。 中岡の企業経営のブレーンには、元東京高検検事長の則定衛が座っていた。 さらに中岡の会社の監査役には元広島高検検事長の田村弥太郎、元大阪地検検事の瀬口猛、元広島高検検事長の小島信勝、元札幌地検検事長の中川一が座っていた。 警察の事実上の上部組織である検事の、さらに最高位の地位にある検事長をこれだけ監査役に座らせ、それで使途不明金が370億円とは、「どういう事か?」 その結果、借り入れ先の拓銀を倒産させ拓銀の株主=日本国民多数の財産を失わせるとは、どういうことか? 検事、検事長達は、「給与をもらう事と、引き換えに、370億円もの使途不明金を、監査役であるにも関わらず、見逃していた。」 「五えんや」の経営者・中岡信栄の背任罪・横領罪の犯罪を「給与=金と引き換えに」見逃していた。 検事、検事長達本人が、背任罪の犯罪者である。 実態は、年収1000万円以上で雇用されていたこれら検事長達と、広域暴力団・山口組が「結託し」、拓銀に脅迫を加え、借り出した資金=国民の銀行預金を「山分け」し、自分達の「フトコロに入れていた」。正式の給与でも報酬でもないからこそ「使途不明金370億円」である。 国民の財産である拓銀の貯金を、検察の最高幹部と山口組がヨッテタカッテ脅迫の末、強奪し、自分の「フトコロ」に入れ、さらに拓銀を倒産させ、株式を紙クズにして市民・国民の財産を失わせていた。 警察と暴力団が同一組織である事。警察・検察が国民の財産を強奪する犯罪者集団である事。そして370億円もの強奪が、その犯人が警察・検察であれば黙認され、摘発されない事、「事件が揉み消される事」を、拓銀「事件」は証明している。 こうした犯罪組織=国民財産の強奪組織=検察が、2010年には、小沢一郎の「出所の分からない4億円」に関して、政治資金規正法・違反等により、元秘書の逮捕を行っている。 「自分達の、370億円もの、使途不明金は、まあイイジャナイカ、他人の出所不明金4億円は、逮捕、である」。このような犯罪集団=検察に、犯罪を摘発・立件する資格など、全く無い。これは、WEB上にある「怪文書」というべきだろう。怪文書というのは、嘘と謀略で塗り固められたというニュアンスで言われる事も多い。だが、えてして怪文書には真実が書かれている場合も少なくない。さて、なにかと信憑性にはウワサのある「アルタナティブ通信」だが、今これが出てくる事の意味は二重、三重に興味深い。どう読むべきかは読者に委ねられている。動機としては、いまの「小沢一郎」対「検察」の構図。「政治家」対「官僚」の構図。「2009年8月一票革命」対「戦後55年体制」の構図。そういったものの総決算のような激しいバトルの渦中に、突然「犯罪集団O」対「犯罪集団K」をほりこんだような印象がある。つまり、刺し違えになるからむしろ和解しませんか。そんな響きをこの拓銀真相譚から感じ取ってしまう。与党民主党を率いる小沢一郎も権力者ならば、戦後勢力の背後から抜きん出た超級権力である東京地検特捜部が、書面対決に疲れ果てたと見てとって「水入り休戦」を提案しているように印象する。ポイントは、則定衛氏だ。この人物検察の超大物だが、同時に小沢人脈に深く食い込んでいる。ヤメ検弁護士に転出してからも、クライアントは小沢一郎に相当関与が深い。この話題がでればブレーキがかかるという印象が湧く。はてさて、真相はいかなるあたりか,,,
2010年02月01日
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