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今年も昨年同様、毎朝夫と一時間散歩をしています。時々通る散歩コースの公園です。近くの公園では、アオサギのヒナがいます。そして、鴨の子供も結構大きくなり・・トンボも朝日に照らされながら、羽を休めています。日曜日は、留萌のゴールデンビーチで海水浴をしました。札幌近郊の海に比べて、結構水が綺麗。側には、家族連れ、女子大生らしき三人組と、その子たちを狙う(笑)男の子(見ていて楽しい笑)犬、沢山の子供達・・・などなどが沢山いました。海キャンプの人たちも大勢いて賑やかでした。北海道以外のビーチでは、ビーチパラソルが多いのでしょうけど、北海道ではテントが砂浜にたーっくさん並んでいます。私はこれが普通と思って育ちましたが、ケンミンショーでは、北海道民以外の人たちが驚いていたので、逆にびっくり(笑)私達は、小さな折り畳みのテント(一瞬で開くテント)を持って、海辺でジンギスカンを焼いて、おにぎりを食べ、たくさん遊んで帰りました海辺でジンギスカンはこちらの定番なのです♪今年の北海道は、先週から急に暑くなりました。じっとしているだけで汗が出る・・・なんて、北海道ではありえないのに。ほとんどの家にはクーラーが着いていないので辛かったデス酷いときは家の中の温度計も34度に上がり、扇風機の取り合いにまで(笑)夜も暑くて寝苦しい~夫が大阪と広島の出張から帰ってきても『暑い』と嘆いていましたがあちらのほうは更に暑く、日差しも痛いくらいだと言ってました。本州の方はたいへんですね。暑さに負けずがんばってくださいね
2010.08.10

私がよく参考にする心理セラピストさんのHPを覗くと『正当な批判・不当な批判』という文字が目に付いた。『正当な批判』とは、自分の考え方、行動、態度、言い方などに関わるもので具体的に何をどうしたら良いのかということを言及していて、建設的で具体的な指摘・アドバイス。『不当な批判』とは、相手の人格、生まれ、容姿、信条、性格(傷つくもの・変えられないもの)の攻撃・批判。内容が正当でも、感情的であったりして、心の急所に当たるもの。私は長い間、『批判』そのものを怖いと思っていた。私の思う批判とは、まさに『不当な批判』だった。文中には、全ての批判を受けていたら、どんなに強い人でも傷ついてしまう。とあった。だから、見分けることが必要だ、とも。全ての批判を聞けなくなったら、困った人になるけれど、どこまでを聞き入れたら良いのかのヒントになった。この『正当な批判』は、批判と言う言葉がついているけれど相手のことを思った貴重なアドバイス。これを受けるかどうかは別としても、『不当な批判』は、スルーして良いんだとハッキリとわかった。ま、『不当な批判』をする人間は、相手を潰したり貶めたりすることが目的だから、そのような行為をすること自体がおかしいのだ。そこに悪意がある。今まで、『不当な批判』に傷ついてきた。いつもビクビクしてきたけれど、これで堂々といける!!と大きな荷物を下ろしたような気分になった。『不当な批判』は、きっぱり否定していいのだ。
2010.08.05
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