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なぜ攻撃されるのか。これまでの私のテーマだった。この疑問に対して答えをずっと求めてきたわけだけど先週辺りから、自分がこの現象を引き寄せているのではないかと思うようになってきた。前回の日記の中に、自分が悪い思いを持っているから・・・みたいな内容を出したけど、実際には私は人を陥れたわけでもないし、人に対して×××になってしまえばいいのに、という怨念も掛けた覚えはない。前回の日記を出したとき、こんな感じの文章でいいのか!?と一部に対して疑問に思っていた。もっと詳しく言うと、また~されるんじゃないか、とか多分あの人はこう出てくるだろうな・・・とか、深読みというか、(まぁ、実際には当たっていたんだけど)その思いが自分から見えないエネルギーみたいに出て行って現実になるのかなって思ったんです。この「思い」が先にあって、現実になっていくような気がしました。「ザ・シークレット」の映像の中でも似たようなシーンがあったことを思い出したのです。それで前回、「だったら思いから変えてみよう」と実験したら、いつもなら最悪パターンに陥っていたのが、見事ひっくり返ったんですね。それでも、いつもそんなモチベーションが続くはずもなく、どうしても相手がなぜ自分に攻撃をしてくるのかとか分析がしたくなったり、ブルーになったりしました。可能性と能力、神秘性を見抜いたから潰し(攻撃)にかかるのです。早い話が嫉妬です。長い間あなたはこのような人物と引き合い、友だちになりターゲットにされてきたのです。それはあなたに魅力があるから。抑えきれない嫉妬の思いが「〇〇された!」とあなたのことを言いふらすことで悲しみ落ち込むあなたの姿がみたいのです。それにはどうしたらいいと思いますか?彼女が邪魔をする方向こそがあなたの行く道なのです。彼女らの望みは、あなたが孤独で悲しむ姿ですがもうそんな手には乗らなくてもいいのです。自分の感覚を信じ、嫌だなと思うところは落とし穴なのでそこを避けトコトン自分の喜びを追求して行ってください。これらの経験は、あなたが人生での喜びを発見するにあたり乗り越えていくものです。今あるハードルは必ず渡ることが出来ます。応援していますので辛いときは声を掛けてくださいそれでも思い出しては落ち込む。そんな時、ネットで調べてみようと思い立った。悪口で検索すると、上に調整されているかのようにネガティブな気分になるページは開かない(笑)ようやくサッと開いたページには悪口は、悪口を言ってる人の問題。悪口を言いふらされて、皆に弁解?して回っても信じてもらえる可能性は高くない。弁明しても信じてもらえることが少ないのなら、いっそのこと何事もなかったように「気にしない」のが一番。この文を読んで、パーッと気が晴れた。気にしなくなるという感覚を自分に許せたようなきがした。
2010.11.26

昨日整形外科を受診したら、神経には異常がなく、頚椎捻挫による僧帽筋の凝りや張りだけで、あと1週間くらいで治りそう。頚椎捻挫を経験した人たちに話を聞いたり、ネットで調べると結構痛い思いを沢山している人が多いらしく、私は軽く済んでよかったなと思います。私の場合痛みはなく、元々ある肩凝りがきつくなった感じでした。家族に揉んでもらいたいところなのに、事故後1週間はマッサージ禁止なのでシップと飲み薬で我慢。でも、そろそろマッサージ解禁かなっ(笑)今回の事故直後から何がここから経験できて、学ぶのかなーなんて思ってましたが結果は、沢山学べました。事故の影響で、キャンセルになった用事などが結構あったり変な話、今回のことは得られたもの(お金や物質ではなく笑)が多かったです。ナイスタイミングって言ったらおかしいけど(笑)はじめに受診した病院以外で、ちゃんと精密検査してもらおうと病院に行ったら、受付時間終了から15分経過してしまい、仕方がないから数十分外科で待っていたら、「やっぱり整形で受診してください」としばらくたってから言われ、その病院の整形は毎日受診できるわけでもなく、かといって他の整形外科の診療はもう終わっている・・・そこの病院の駐車場は混んでいて、車を停められなかったから、すぐそばの図書館に停めさせてもらったこともあり、ついでにと図書館に入り文学の棚を見た。そこに目に入ったのは、ジェームス・アレンの「原因と結果の法則」と浅海帆帆子さんの本。特に浅海帆帆子さんの本の文中の(「私は何もしていなにのに・・・」という出来事はあなたが引き寄せた出来事)の文に目がいった。耳が痛い言葉(笑)私これまで何度この言葉を使ってきたか・・・(恥)パン!と本を閉じたい心境でした(笑)実はそのとき私はとっても迷っていました。今回の頚椎捻挫は軽いほう。だから、人身事故ではなく、物損事故に切り替えようかなと考えていました。ぶつけた相手が支払う罰金も結構な金額だし、点数も加算されるし。私の頚椎捻挫は、重症でもない。かといって辛くないわけでもない。いいのだろうか・・・と。後になって身体に異変が起きても、人身扱いにしなければ自己負担になる。この考え方、いつもの私のパターン。自分を置いて人を思いやる。優しい?いや、そうではない。大体において自分が正当な扱いを受けるのが気が引けるといいますか・・・。自分が負担を負うことで周囲に「優しい」と認められたい自分も無い訳ではない。このような動機で行動した場合、いつも期待はずれなパターンが待っている。自分の身体に聞いてみた。もし、人身扱いを取りやめたとしたら?・・・胸が苦しい。罪悪感に似たような感覚。もし、周りの人たちも推奨する人身扱いにしたら?・・・いいのかなと思うけど苦しくない。自分一人が負担するやり方は、自分に対して失礼。病院に行ったり、色々手配してくれた夫のこと、自分の肩や首の辛さのこともある。でも、でも・・・わからない。どうしていいのかわからない。「天使さん、決定的な決め手となる何かを教えてください!」そうお願いしながら一旦家路に急いだ。この日は警察に人身扱いにするなら書類を提出しに行かなければならない日。家に入ろうとすると、ちょうど郵便やさんが来て郵便物を受け取った。それは、うちで加入している損害保険会社からだった。読むと今回の事故で人身障害保証がつくという内容だったなんというタイミング!それじゃあ、人身扱いにしないと保証が受けられないのね。この時どうしたらいいかがハッキリしたこの後、全てが滞りなく運び、殆どの処理が終わった。気持ちは晴れやかだった。これでよかったんだ警察署からの帰り道。近くの書店に寄る事にした。ホントはこの日お友だち数人とランチの約束だったけど今回の件で私は行けなかったので暇だった。そこでもまたパッと目に付いた本は「原因と結果の法則・ベーシック版」と浅海帆帆子さんの本。原因と結果の法則を読んでいると、「良い思いや行いは決して悪い結果を発生させないし悪い思いや行いは決してよい結果を発生させない」とあった。よく正直者はバカを見るとか、正直貧乏とか、悪徳富裕者とか聞く。一見悪そうに見える富裕者でも見えないところで良いことをして徳を積んでいるかもしれないし、正直に見える人でも陰ではいかがわしいことをしているのかもしれない。こんな感じの内容。私も疑心暗鬼になっていると、そのような態度に出てしまい嫌な場面に遭遇するのかもしれない。逆に清らかな思いでいると、全てが慈愛と思いやりに満ちた生き方になり明るい快適な環境になるのかもしれない。このときから疑うことを止め、清らかな思いからの行動をしてみた。清らかな思いから行動したら、この法則によると悪い結果は発生しないと信じて。以前から疑心暗鬼になり、気になっていたこと・・・・結果は◎。法則はストレートなのね天使は私に「このことを、あなたに知ってほしかったのです」そう言ってくれた。そういえば、昨日の心屋仁之助さんのメルマガも似たようなことが載ってました。全てがベストタイミングです。
2010.11.19
人間取扱説明書ってご存知ですか?ふざけた感じなんだけど、何気に当たってます(笑)http://ntori.com/お試しあれ~
2010.11.17

嵐の二宮君主演の「フリーター家を買う」がおもしろい。登場人物の全員が何かしら心の闇や悩みを抱えている。必死にうつ病の母親のために面倒を見る主役の二宮君。いろんな思いで仕事をする人、浮気をするお父さん。人に嫌がらせをして気を紛らわす人などなど・・・いろんな人がいるわけだけど、何故か暗くない。かといって明るいわけでもないけれど、心に響く。私と子供達は夢中で見ている。二宮君、演技も良くてカッコいいし人に嫌がらせや、悪口を吹聴したりする人は実は不幸で可哀想な人なんだって今日改めてわかった。嫌がらせをする人物が、相手の嫌がる顔を見て薄ら笑いをうかべる顔しかこれまで頭に浮かばなかったけれど、このドラマを見ていて、初めてそう思えた。現実の人と照らし合わせてもそうだ。あまりにも不幸だから、病的になるんだ。誰かを傷つけたくなるんだね。何もしていない人に対して、難癖つけて傷つけたくなるんだね。可哀想な人なんだね。けれど、言い訳ばかりして不幸な状態に留まることも、努力して必死にその状態を改善して抜け出すことも、自分次第なんだと思う。私達は、自分で自分のことを何とかできる大人だから。誰かを傷つけたって、結果その人物は幸せにはなれないと思うなぁ。
2010.11.16

悲しいけど、また近い人が「言いふらす人・・・フレネミー」とわかった。何度もそのことを自分の中で否定して、何度も自分を疑ってきたけれどこれまでの一連の出来事からじっくり紐解いてみていくとやっぱりそうだった。考えれば考えるほど、どんどん証拠が出てくる。私の体はいつもその人の前で違和感を感じていた。「わたし、あの人すきだな~良い人だよね」その人の前で言うと、少しするといいなと思っていた人に突然嫌な態度をされたり避けられる。気がつくと、そんな人がどんどん増えて。なんで?私は何もしていないのに、さも酷いことをしでかす人のように見るなんて。何人も。ドラマみたいに。その人が当てはまる全ての人に絡んでいた。私の体もその人の前ではいつも違和感を感じていたし、ストレートなバイブレーションが伝わってこなくて、目を背けたくなるようなゆがんだバイブレーションだった。そのバイブレーションには、「あんたは皆に嫌われてるねw」というメッセージ付き。それに、表情は普通ににこやかに話していても、私、ゆがんだ人がわかってしまうんだよ。それでも友人だと思っていたから、何度も思い直してきた。ここ数年、このようなフレネミー的な人が頻繁に現れてる!この現れ方はハンパじゃないよ。明らかに私が「あること」を克服していないということだ。わからない!!教えてください!!私は自分でもわからないけど、何故か嫉妬されやすいのは知っています。私が沢山(自分でもわからない”何か”)を持っているから???「いいえ、その逆です。あなたは自分が何も持っていないと思うから、同じように<自分は何も持っていない>という本当は自信のない人間を引き付けるのです。そして嫉妬されるのです」そんな声がパッと頭の中で聞こえた。あーーーーーーーーそっちかぁー。私は自分の足りないところばっかりを見ていたね。自分は未熟という視点でいつも物事を見ていたね。それは、私の潜在意識まで染み付いているね。何とかしなくちゃね。もうこんな思いしたくない。
2010.11.15
土曜日にもらい事故にあいました。先週の金曜日。ほぼ毎週通っているおがくず酵素温浴に行って良い汗を流して流してきました。ふとみると、おがくず酵素温浴のお店のロッカーの鍵を持ってきてしまった!でも、もう自宅のすぐそばまで来ていたので、お店に電話して翌日持って行くことにしました。土曜日。夫と子供達は、祖父母宅に遊びにいったので私はロッカーの鍵を届けに車を出しました。よく通る道は、土曜の夕方となれば結構込んでいて、渋滞しているところもしばしば。いろんなことを考えながら渋滞のためとろとろ運転していたら、ウインカーも出さずに割り込んできたおじさん。挨拶?もなく失礼な!と一人怒っていた。しばらくして、おじいさんが確認しないで横道から出てきて危なくてクラクションを鳴らした。「ちゃんと確認してから出てきてよぉ!」と車の中で一人怒る私。「全く、この辺りはマナーがなっていない車が多くて危ないわ!」・・・とこんな感じで人の運転の批判ばっかりしていた自分に気がつき、誰かの運転の仕方を批判ばっかりしていないで、批判をやめてみようと思った。いつまで続くか分からないけど、とりあえず家に着くまで。それに、もしかしたら今考えていることが低いレベルなのかもしれない。だから危険運転車に遭遇するのかも・・・とも思った。大型書店によってから帰るつもりだったけど、国道が渋滞なので、そのまま帰る事にした。へんな運転の車がいても文句を言わない私(笑)文句を言わないのって、心の環境にも良いかも~!?なんて思いつつ事故が起こらないように慎重に運転していた。この日は何か妙な予感もあったのも確か。ある道路で信号待ちをして、その間もいろんなことを考え、信号が変わったから発信しようとした途端、すごい衝撃が。気がついたら、私の頭が座席の背もたれにボンと当たった。後ろには軽自動車が。あちゃー!追突?見切り発車??すぐに車を降りたら、相手の人も出てきて「大丈夫ですか!」と聞かれ、「多分大丈夫です」と答えた。車を端に寄せ警察を待つあいだ、相手とこちらの電話番号などの情報交換。良い景色が撮れたらと持ち歩いていたデジカメは、事故後の車が写る形になった(笑)警察に身体の調子を聞かれ、なんとなく首と肩が凝ったような感じだったので人身事故扱いにしてもらった。事故は、相手の見切り発車ではなく、後方から走ってきての前方不注意だった。当初停車していた場所から、2メートルほど前に飛ばされたらしい。こちらの車の損傷はそれほど酷くなく、相手もこちらも軽自動車だったのでこれぐらいで済んでいたのかも。もし、相手が大型トラックだったら、私はどうなっていたんだろう。しかし、それにしても、人の運転に文句は言わない(この日だけは)と決めていたものだから、ぶつけられても自然と相手に対して文句は出なかった(爆)当番病院に行って診てもらったら、診断書には「頚椎捻挫」とあった。翌日は前日よりも肩こりが酷いような感じだったけれど、首が回らないほどの激痛ではなかった。早いうちの処置も効いたのかな。飲み薬も効いてるのかも。今日は昨日よりも良い感じだけど、首周りの筋肉痛みたいな感じもまだある。相手の人は昨日菓子折りを持って自宅までわざわざ来てくれた。事故後の対応も、損害保険の担当の方が丁寧にやってくれたし、夫も機敏にいろいろ対応してくれて、なぜか、いつもよりとても張り切っているように見えた(笑)夕べ娘に頼んで天使に聞いてもらった。危険な運転をしている車を沢山見たのは「警告」だったらしい。私には、わからなかったぁぁぁ!
2010.11.15

TVで女子会の事を話していた。見ると、女子会の話の内容は人のボロクソの悪口ばっかり。。。。週に数回集まりがあるらしいが、自分だけ用事があっていけなくなると、今度は自分がないうちに自分の悪口が言われたり、次回からは誘われなくなるので、恐怖のためなかなか欠席できないと言っていた。出席するほとんどの人が、いつ自分が悪口を言われるかの恐怖でかなりのストレスになっているという。そんな女子会が週に3度ほどあるらしい。もちろん全ての女子会が悪口ばかりではないんだろうけどね。私は実際に女子会での悪口大会を一度も経験したことがない。楽しい話で大笑いする女子会なら何度もあるし、悪口ではなく、愚痴や悩みを話したり聞いてもらうものも何度もある。これまでを遡ってどんなに考えても、私の前で人の悪口を平気で言う人は思い浮かばない。「あいつってさぁ、ばかなんじゃない?wウザいしw」的なものも聞いたことないなぁ。私の住む地域でもこのような集まりは結構あるらしいし、いろんな人の悪口や陰口を言っているんだろうな・・・というような人はいるけど、私の前では一切悪口は言わない。ただ、私はそのような人にはな何故かいつも嫌われる。いつの間にか仲間はずれにされる。女子会で悪口を笑いながら言いまくる人たちを見ていると、あ~、私はこうゆうところでいつもターゲットにされて悪口を言われていたのかもしれない!と思った。TVで見た女子会は独身OLさんたちだったけれど、ママ友だって同じだ。女子会っていうか、お茶会かな?(笑)幼稚園や学校などで、ほとんど話しもしたことがない人に嫌われたり、挨拶されなかったりするのは、陰でこうゆう事があるからなのかも!私と関わったら、自分がターゲットにされるから避けられていたのかも!とわかり、今までの事を振り返ってとても納得がいった。最近友人に、「人の悪口を言ったり、平気で意地悪するような人からみてひろえんじぇるさんは真逆だから、そうゆう人から嫌われたりするのかもしれないけれどかえってそうゆう人間と関わらなくて良いじゃない?」と言われたばかり。この人は、耳の痛いこともきちんと、かつ柔らかく言ってくれる。こうゆう人って大切にしたいなって思う。そういえば、以前白龍のBさんに『私はどうして人から嫌われるんでしょうか?』と質問したら『異質だからじゃ』と一言かえってきたことがあった。ま、そもそもそのような人とは合わないんだもん。一緒にいても楽しくないし。ただ、訳もなくひどい態度をたまにされることがあって、とても傷ついていたから、謎が解けてよかった♪(思い込みかもしれないけど(笑))なんだかとっても心がスッキリ~
2010.11.05
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