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「上海月湖旅情4」 「上海発!画像の更新!」では、上海人工湖月湖の画像を公開しています。 目的は旅をして心を静めるためとは言っても、家を出る時にも出てからも何処へ行くかは決まってなかった。 たまたま昔通った懐かしい街並みを目にし、そのバス停で降り、ふらふらと2時間掛けてたどり着いた。宿の主人にこの辺で何処か観光するところは?と、聞いたところ、私の知っている所ばかりだった。 最後にご主人の口から出てきたのがこの月湖。ただそれだけの事で来てみたが思い出に残る旅になった。
2008.10.31
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「上海月湖旅情3」 「上海発!画像の更新!」では、上海人工湖月湖の画像を公開しています。 この月湖は円形になっており、左右どちらから、見て回っても同じ入口へ戻って来れる。 月湖を歩いて一周すると約1時間半位だ。しかし、これも中を歩いてみて分かった事。湖を囲むように道路が作られており、その脇には季節の花が咲いている。 この池は月湖ではなく反対側の、池に水草が浮いているところ。 その道路の両側の広い敷地に、世界著名彫刻家の作品が無造作に置かれている。
2008.10.29
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「上海月湖旅情2」 「上海発!画像の更新!」では、上海人工湖月湖の画像を公開しています。 一晩150元(2400円)の安宿で一夜を過ごした。 上海余山月湖の公園までバスで20分掛かった。 この月湖公園は世界著名彫刻家の作品が、野外に置かれている事でも名が知られる。 私がこの月湖を訪れたときには、まだ完全にとは出来上がってはいなかった。 入場チケットも80元(1300円)と少し高め、一般の人はあまり見かけず見るからに、品のある感じの人が犬を連れたりしていた。
2008.10.28
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「上海月湖旅情1」 「上海発!画像の更新!」では、上海人工湖月湖の画像を公開しています。 四川の旅も終わり少ししてより、上海からバスで、上海余山から月湖へのんびり一人歩きしてきた。 上海からローカル路線バスを乗り継ぎながら、上海近郊の古い街並みを走りそこに乗って来る人々の、様子をうかがいながらゆっくり行くのもまた良い。 大勢の人がローカルバスに乗って来る。そして少し大きな街で大勢の中国人が降りて行く。 私はバスの運転手に何処か見る所がないかを、聞いてみたが、こんな所何も観光する所はないよと。 そして、3台のローカルバスを乗り継いでやっと着いた所が、余山月園湖だったが夕方になり慌てて安宿を探す自分がいた。
2008.10.26
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「四川九寨溝旅情最終回」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。四川都江堰や九寨溝の画像は今回で最後です。何とか仕事の合間をぬって頑張って来れましたね。 今は現場中心の仕事でネットする場所がないのが、辛いところなのですが、見つかると直ぐに告発され、いやいや景気が悪いと全てが裏目に出てしまいますね。今回四川都江堰や九寨溝の画像を公開して、四川省に住む中国人からメールを頂きました。アドレスは私の華日交流会で偶然見つけたようです。その女性のメールには、友人が四川地震の被害に遭って辛い思いをしていたが、偶然このブログの画像の、劇場で、その在りし日の友人の写真を見つけましたと、、私よりはその画像を探して添付して、メールを差し上げました。今回少しは役に立てたのかな?という、思いがして少し疲れた体も潤った気分でした。次からの画像は、上海近郊の画像を更新致します。
2008.10.23
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「四川九寨溝旅情78」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。10月14日から出張に次ぐ出張で更新ストップしていた今回の出張も安宿を泊まり歩きネットも出来なかった。画像は九寨溝近くの街だが、今回の出張ではカメラも持参せず、ただただ仕事のみに終始した。夜ともなれば、遅くにホテルへ帰り、疲れたまま中国語の学習もせず眠る毎日だった。短期間に3箇所の出張はやはり堪える。この四川九寨溝旅情シリーズも帰宅し、夜から画像を整理し出したが、あと残すところ今日を入れて2回になってしまった。
2008.10.21
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「四川九寨溝旅情77」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。大きな歓声と共に紙吹雪が舞った。急ぎそちらの方を向いてシャッターを切ったが、またまたベストショットではなかったようだ。1時間半のチベット系少数民族のショーが、瞬く間に終了を迎えた感じがした。多くの人達がそれぞれの舞を踊った。それにも益して舞台衣装の素晴らしさに感激した。他の観光地でも多くの劇場を見てきたが、これほどまでに管理された劇場には遭遇しなかった。舞台の後が出口になっており、そこから観客が踊り子達と握手をしながら出て行った。多くの旅行客も家路に着き私一人になってしまった。
2008.10.13
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「四川九寨溝旅情76」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。私が劇場にて少数民族のショーを観劇したのは、旅行のシーズンオフと言うことも手伝い観客は少なかった。メリハリのある歌が軽快なリズムに乗り、歌われていったが意味は分からなかった。皆の着ている衣装や被り物は、望遠レンズで確認すると手縫いと言う事が直ぐ分かった。桂林や雲南での少数民族のショーでも感じたが、男性がいくら頑張っても女性の華やかさには見劣りした。いきなり後で大きな歓声がしたかと思うと、お金になぞらえた紙吹雪が舞って来た。慌てて撮影したが上手く撮れていない。
2008.10.11
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「四川九寨溝旅情75」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。初日の九寨溝の夜は地元チベット系少数民族の、家にて彼等のパーティ式おもてなしを受けた。3日目の夜は大劇場にてチベット系少数民族の、ミュージカルを前の方の座席はで観劇した。総勢200人の人達が舞う姿に、初めはカメラを向けるのも忘れるほどに見入ってしまった。職業柄まず彼女らの舞台衣装に、感激すると共に、煌びやかな衣装の装飾に感動した。練習を重ねた結果とはいえ、皆で息の合った舞には活力みなぎっていた。
2008.10.10
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「四川九寨溝旅情74」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。ホテルへ着いた折に、ナイトショーか何か?近くで行われないでしょうか?と聞いてみた。フロントから渡されたパンフレットに、四川アバ地区などのチベット系少数民族による、ショーが行われますと照会文があった。九寨天堂大劇場の場所を更に聞くと、表に手招きされ、直ぐ前に見える劇場ですよと、直ぐに一枚のチケットを購入した。正面玄関口より劇場までの画像を、撮影しておいたが、この距離なら歩いても問題なかった。色鮮やかな民族衣装を身にまとい、軽快なミュージックに地元少数民族の人達が現れた。切れの良い身のこなしに毎日練習する姿を思い浮かべた。
2008.10.08
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「四川九寨溝旅情73」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。九寨溝から車を乗り継ぎホテルまで帰って来た。やはり始めての所で乗るバスには不安があった。何とかホテルに着いてよりまだ明るい間に、ホテルの玄関口を写真に残した。九寨溝から直接車で行けば30分の道程である。まだ出来て間もない石造りのホテルが気にいった。このホテルへ着いてより直ぐに夜に行われる、チベット系少数民族の人達のショーのチケットを、買っていたが、その時間が刻々と迫っていた。そのショーの行われるホールは、ホテルから歩いて3分ほどの所だったので、遠くから来る人より気が楽だった。
2008.10.07
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「四川九寨溝旅情72」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。やっとの思いで九寨溝の外へ出た。ホテルへ帰る途中の道すがら、綺麗に咲いていたチューリップを撮った。世界遺産と言うこともあり、内外共に整理が行き届いていた。沢山のチューリップの手入れも大変だが、そのチューリップに目もくれずに、ガイドの旗の後を足早に去って行く人ばかりである。九寨溝から1時間程掛けてホテルまで、帰って来たが時計を見ると夕方6時だった。
2008.10.06
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「四川九寨溝旅情71」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。九寨溝民族文化村の中には入らなかった。外側からのみ撮影して後で気付いたが上の画像の左端に、チベット仏教寺院にあるマニ車のミニチュアが置いてある。上海でチベット仏教展を行った折に、このマニ車を回したので印象に残っていた。一回回すと20分の読教が終わった事となる。九寨溝の中でよく見られるのは映画の撮影場面。この日も偶然香港映画の撮影場面に出会った。映画の中では30秒ほどのカットであろうが、何度も何度も撮り直しをしていた。撮影しているのは映画監督で、機材を乗せた台車のシートにベルトで体を固定し、このような機材なら自由なカットが撮れると思った。
2008.10.04
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「四川九寨溝旅情70」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。九寨溝はY字の渓谷から出来上がっている。現在の撮影ポイントは樹正溝分岐点から、8キロほどであり日則溝と則査窪溝からの流れて来た水が、合流し、ここまで来ると水の流れは緩やかである。九寨溝民族文化村の入口を300mmで撮影した。ここで食事をしたり土産を買う観光客が多い。私の場合はツアー客ではなく、一人旅だが、予定より2時間程遅れていたので、買い物はせず通り過ごした。色々な色の幟が、所狭しと建ててあったが、中にはチベット教の経文が書かれている旗もあった。
2008.10.03
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「四川九寨溝旅情69」「上海発!画像の更新!」では、四川都江堰や九寨溝の画像を公開しています。四川大地震で亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。樹正瀑布での急な流れの水も、川の樹木により、その流れも静かな流れに変わろうとしていた。その傍に瓦葺きの古い小屋が建っていたが更に歩いて行くと、板葺きの屋根に石が置いてある小屋の前に出てきた。一般のツアー客より確実に多くの道のりを歩いた。単に道を間違えたり、見るべき景色を見逃し、諦め切れずに1時間半程周り道をした為予定より遅れた。やっとの思いでチベット族の民族村手前まで来た。足はもう惰性で歩いているような歩き方になってしまった。板葺き屋根で長屋風の家屋の壁に手書きの、ポスターのようなものが貼ってあったが近寄って見てみると、チベット仏教祭の内容のようであった。
2008.10.01
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