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今日はイギリスから帰ってから始めての雨です。昨日の気温と打って変って、13度とは…寒~く感じます。アメリカに帰ってから、どうも調子が出ない。ここしばらく、イギリスが恋しくてしょうがないらしい。住むのと観光では、見方が大分違うだろうが、アメリカに住んでると、全てが当たり前になって、感謝の気持ちを忘れがちだ。ついつい、悪い点ばかりが目についちゃったり。。。現実的には、イギリス住むのは大変な事かもしれない。NHSの問題や税金が高いなど、就職難とかETC...アメリカではNHSがない分、保険は自分で入らなければならないし、又保険料は高いし、医療費もばか高いし。歯医者にしても、保険がきいてもまだ日本に比べ高いしね~。でも、アメリカ人は歯にすごくこだわり、お金をかける!歯の矯正は当たり前だしね~。歯並びの悪い人は就職も難しいというくらい。。。!?異常なくらいみんな歯が白いし、TVコマーシャルも歯を白くする宣伝ばかり。歯をブリーチするのは、日常茶判事というくらいだ!私も歯医者に行った時、歯をブリーチするのにいくらかかるのか聞いたところ、上下で$350くらいということだっつた。勿論、保険はききませ~ん!でも、親切なドクターは市販で売ってるので、充分だよ!と教えてくれた!と、私は早速スーパーへ~!とにかく、アメリカ人は何よりも歯を気にする人種だということは間違いない!!
2004年03月31日
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アメリカに帰国してから、こちらはとても気候が良く、昨日なんかは気温22度でした。ケンブリッジでも桜は見事に咲いていましたが、ポートランドでも桜は満開です。春、だね~。息子は息子で、日本から帰ってくるなり、日本語が大分上達し、会話も日本語がポンポン出てくる、出てくる!いいことだ! (^O^)2週間、日本に居ただけでこんなに違うとは。。。!可愛い子には旅をさせよ。。。また、1人で日本に行かせようかな!?息子達は京都にある映画村,天橋立、城崎マリンワールド、姫路城,城崎温泉、などあちらこちらを観光したようで、本人は大満足な様子! ホストの家族もあっちこっちへ連れて行ってくれたらしいし。(いいわね~!)食事も息子の大好物の焼肉やとんかつ、ラーメンなど、など美味しい食事をご馳走になったらしいし、良くして頂いて、本当に日本のホストにはお世話になりましたとお礼を申し上げたい。
2004年03月29日
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確かにイギリスには、アメリカのような陽気さはなかったし、どっちかというと、おとなし目で物静かという印象だったが、なぜか、イギリスが懐かしい。。。初めてのイギリスは何もかもが珍しくて、カルチャーショックだったが、帰って来てから、あそこに行けば良かったとか、もっとこれをすれば良かったなど、思い巡らす自分ではあるが、2度目の渡英が楽しみだー!(いつのことやら。。。)天候には恵まれなかったが、水仙やクロッカス、ハヤシンスなどがあちらこちらに咲き乱れて、とっても綺麗でした!家々の庭を除くとみんな綺麗に手入れがしてあって、さすがーという感じ。こっちは、庭のスタイルがやっぱり違うー!!私も、水仙の球根をいっぱい植えて、イングリッシュガーデンを目指そーっと!イギリス人の作る庭を見て刺激を受けて帰って来た私ですが、どこまで近ずけるのやら。。。アメリカに帰国して、4日目ですが、まだ外に出ていない私です。あ~、全てが違うこのギャップ!こっちでは、やたらにバカでかい車ばかり走ってるし、トローリーなんて、イギリスサイズはまだ可愛い方。トローリーは買い物カートのことです。こっちのは、イギリスのよりもっと大きいですからねー!!何も入れてなくても重い、重い!お年寄りなんて、大きすぎるし、重いし、絶対押せませんよー!でも、また住むと都って言いますから、アメリカのBigサイズにも慣れるんでしょうが。。。。(慣れたくなーい)春休みも今日で終わり、来週からまた息子の学校も始まります。今はイギリスフィーバーで燃えてますが、それもいつかは懐かしい思い出と変っていくんだろうなあ~。
2004年03月28日
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帰ってきましたーUSにー。何か、人も全てが大きく見えるなー確かに、イギリスではあまり太ってる人は見かけなかったし、ケンブリッジでは特に自転車や歩く人達も多い。白髪のおばあちゃんも頭にスカーフをかぶって、上手に自転車を操っている姿には感動しました!車の脇を上手に自転車をこいでいく姿は脱帽です!道がこちゃこちゃしているから、自転車や歩きの方が小回りがきくからいいんだろうけど、運動にもなるし、良いことだと思います。でも、雨降りの日などは、やっぱり車がいいけど!?しかしながら、アメリカはというと、レストランや銀行などはドライブスルーがあり、(もっと他にあるかもしれないが)もっと、肥満人をつくる元を作っているような気がしてならないのだが。。。イギリス人を見習って、もっと歩かなきゃ!いとこの家でも使っていた、プレイスマット。可愛い花柄でローラアシュレイのデザインだという。イギリスで売られている品物を観察すると、なぜかアメリカの半分以下サイズのような気がしてならないのだが、、、、テスコでぶらぶら買い物をしていたら、見つけた、見つけた! プレイスマット!欲しいな~、でも、サイズがアメリカの半分以下なので、お子ちゃまサイズのようだ。せっかく買っても、お皿が乗らない可能性があるので、買う事を断念。でも、マグカップはアメリカとひけをとらないほどのサイズ! これで、紅茶をカブ飲みでもするのでしょうか?話が大分それてしまったが、無事にUSに着き、久しぶりの家族との対面!あー、楽しかったな~、イギリス!もう、イギリスがなつかしい~!!でも、我が家もhome sweet home かな! (^O^)
2004年03月27日
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楽しい休暇もあっという間に終わり、イギリスともお別れの時がやってきました。あー、又現実に戻らなければーたくさんのお土産と思い出をスーツケースに入れて、帰ります。イギリス英語も思う存分使った!?と思うし、自然に聞こえてくるイギリス英語にも慣れてきたっていうのに、またアメリカ英語に感化されると思うと残念なんですが。。。しょうがないですよね。。。いとこのうちでは、毎日美味しい食事を作ってもらったので、全然ホームシックにはなりませんでしたし、2人の子ども達の話す美しいイギリス英語もとても参考になりました!いとこのうちでは、ウサギをペットに飼っていて、キャラメル色の毛もふかふかした、可愛いキュートなウサギで名前はライナスといいます。ウサギを家の中で飼うなんて、正にイギリスって感じですよね。私も欲しくなっちゃったなあー!イギリスでは、いとこのほかにポーツマスに住んでいる、2人のはなさんたちや、ローチェスターに住んでいる友人の両親やケンブリッジにも日本人の知り合いも出来たし、いっぱい、あちこちに知り合いが出来て、ハッピーです!帰る当日は、いとこがヒースローまで車で2時間もかけて送ってくれ、最後の車から見える美しいイギリスの景色ともお別れをし、空港へと迎いました。空港には、2時間前に着きましたが、チェックインやら何やらで、すごい時間を取られます。幸いなことに、チェックインもスムーズに終わり、30分ほど時間があったので、いとこと何かを食べようということになり、私達はTaditional English Breakfastを注文しました。ソーセージ、ベーコン、ベイクトビーンズ、グリルドトマト、目玉焼き。あー、最後のイギリスでの食事と思うと悲しいなー! でも、搭乗口からゲートまでかなり歩かなくてはいけないことを考えると、思い出に浸ってるわけにはいかないので、食事もすばやく済ませ、いとこともお別れを交わし、私はそそくさと搭乗口へと向かいました。私は、白人系でもないし、アメリカに住むエイリアンなので、チェックも他の人たちより厳しく、持ち物、ボデイチェックに余念がないガードの人たち、私も緊張しちゃうなー。あー、イヤだなあーなんかわたしだけがこんなにチェックが厳しくて。。。。でも、テロのことなどもあるので、チェックに余念がないのは、大変いいことと思いますがー。ご苦労さんなことです。長ーいチェックも終わり,ゲートへ向かいましたが,私の座席番号がない。。。いとこ曰く、もしかしたら、ビジネスクラスに座れるかもよーという言葉が見事に当たり、ヒースローからシカゴまではビジネスクラスでゆったりと快適な空の旅8時間を過ごすことが出来ました!わーい!飛行機の中から見える最後のイギリスの景色ともさよならをし、私はアメリカへと帰ります。食事も、もう食べれないかとあきらめていたイギリスの食事も機内でまた食べれるとは!デイナーはインド料理でした。まさに、インドレストランで食べたようなメニューでしたよ。辛くはなかったけど、美味しかったです。そして、レモンケーキと紅茶!ランチはサンドイッチとスコーン! 勿論、クロテッドクリームもついてました!(^O^)そして、紅茶!機内で又美味しいのが食べれるなんて、ラッキー!映画も3本くらい余裕で見て、後はBBCを見てました。でも、本当に行けて良かったイギリス。絶対、またいつか戻って来まーす!英語も更にがんばって。。。
2004年03月26日
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ローチェスターには、アメリカに住んでる友人の両親が住んでいて、そこに2日間お世話になりました。ポーツマスからまたヴィクトリア駅まで戻り、そこから電車を乗り換えて、ローチェスターまで、約45分。電車が遅れて、予定の1時間よりも遅く着いたので、大丈夫かなあー、私のことちゃんと待っててくれるかしらと、気がきでなかった私ですが、駅にはちゃんとご夫婦2人でお出迎えに来てて、感激の対面となりました。ほっ!それから、私たちは遅いお昼をとるためにパブへと向かいました。さーて、何にしようなかあ。。。美味しそうなのがいっぱいで迷っちゃいます!2人はフィッシュアンドチップスに決まり、私は悩み、悩みぬいた結果、ステーキアンドキドニーパイにしました。1人分にしては、多すぎるほどのボリューム!パイとポテト、グりんピースの大盛りです!2人は量の多さに慣れているのか、きれいに平らげてる半面、私は最後の方はふーふー言いながら食べてました。ローチェスターには、ハイストリートに面した所にお城や大聖堂や美術館などお店がズラーッと並んでいて、とても素敵な道並みですてきでした。友人の両親の家では、2日間英語だけの生活だったので、まるでミニホームステイの感覚で良かったです! (^O^)家のデコレーションなんかも、まさにイギリスって感じの家でした。家はセミデタッチで、中はきれいな壁紙が張ってあり、きれいな模様のお皿が何枚も壁にかけてあったり、また、アメリカとは違うインテリアに興味を持ちました。家の前は芝生ではなく、砂利になっていて、その前には沢山の黄色い水仙が咲き乱れていてきれいでした。朝食もイギリス式に紅茶とトーストかシリアル。お洒落にトーストもトースト入れに入っていて、いい感じー。何倍、紅茶を飲んだことか!でも、不思議にこっちの紅茶は濃く入れても全然渋みがなく,ミルクはかならず入れますが、とても飲みやすくまろやかです!硬水だからでしょうか。アメリカでは、あまり紅茶は濃くなりません。なったとしても、少し渋みさえ感じます。夕食は豪華にローストラムを頂きました!ゆでた野菜、ローストポテトなども美味しかったです!デザートはモチ、アップルクランボル!友人のお母さんはお話好きの人だったので、リスニングにはとても勉強になりますが、あまり、スピーキングの練習にはなりませんでしたね。私の話す出番が。。。。でも、とても親切にしていただいた上に、いろいろな所にも連れて行ってくださり、感激の2日間でした。ローチェスターから少し離れたところにリーズ城があって、そこへ行く予定でしたが、天気が雨だったため、予定を中止しましたが、残念でした。また、お花がきれいに咲く季節に今度は来てみたいですね!やっぱり、イギリス大好きです!あー、アメリカに帰ったらまたアメリカ英語かーやっぱり、イギリス英語は、毎日聞いてていいですねー!いとこが羨ましいー!!
2004年03月23日
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先週は何と、1人で電車を乗り継ぎポーツマス、ローチェスターへと行って来ました。ケンブリッジからロンドンのキングクロス駅までは、どうってことがなかったんですが、そこから地下鉄を利用し,ウオータールー駅へ行かなければならないんですが,行きたい方向の反対の電車に乗ってしまったり、慌てて次の駅で降りて引き返したりと、、、、四苦八苦の私でしたが、無事、ウオータールー駅に着き、あたりをキョロキョロ見回し、わあーでっかい、駅!昔、哀愁という映画で、このウオータールー駅が登場したということで有名な駅だそうだ。ロンドンには、ロンドンという1つのターミナルはなく、自分が行く方向目的へ行くターミナルをまず探さなければならない不便さもあるが、ヨーロッパの駅は、(パリ、モスクワ)などもみな、こんな感じだそうだ。ちなみに、ロンドンには、ロンドンブリッジ、ウオータールー、チャリングクロス、ヴィクトリア、パデイントン、マリルボロン、ユーストン、セントパンクロス、キングスクロス、リヴァプールストリート、フェンチャーチストリートがロンドンターミナルです。さて、無事に目的地に着いたのは良かったが、何と、初めての経験で、焦っていたのか、ロンドンからポーツマス行きの切符を買うのを忘れてしまい、思わぬアクシデント!!ペナルテイ(罰金)を払う目にあってしまった!!イギリスでは、かならず、切符を買い電車に乗らなければならないのだが、もし、切符がなければ罰金ですくなくとも£10はとられる羽目になるので、要注意!私は超パニック状態だったが、切符を買ってなかった私が悪いのだから、しょうがない、、、駅員さんに誤り、£42をしぶしぶ払い、もう、絶対こんな目に遭うもんかと心に誓った私であった。駅には、Hanaさんが向かいに来てて、感激の対面でした。そして、彼女の家へ向かい、近所に住んでいるもう1人のはなさんとも対面し、楽しい時間が持てて、感激でした!!その日は計画していたB&Bに泊まるため、町じゅうにあるB&Bを探し歩くことになり、感謝なことに2人のはなさんたちに連れられ、町を観光しながらB&B巡りです。しかし、ほとんどがNo Vancancyのサインが出ていて、こんなにいっぱいB&Bがあるのに、なんでいつも空きがないのー?やっと、最後にたどり着いたゲストハウスはダブルルームが1つだけ空いているという、思わず、ここにします!ときめちゃいました!部屋に案内され、荷物をひとまず置き、その夜は、Hanaさん宅で夕食に招待され、美味しい食事と会話で話も弾み、ほんとに来て良かったー!!とつかの間の時間もあっという間に過ぎ、また、いつか来たいと心に誓い、ゲストハウスへと帰ったのでした。その晩は、久しぶりの大きなベッドで快適にぐっすりと寝ました!部屋には、シャワー、トイレ、テレビ付、そして、紅茶かコーヒーのセットが置いてあって、とても、清潔感があり、インテリアもラブリーで思った通りの内装だった。しかし、翌朝シャワーを浴びようと蛇口をひねったが、水しか出てこない!! えー、ホテルなのになんでお湯が出ないのよー!!(こんなことなら夕べのうちに入るべきだったと後悔したが、後の祭りである)とりあえず気を取り戻し、ダイニングに向かい朝食をとることにした。テーブルにはすでにオレンジジュースがのってあって、品よくテーブルセッテングがしてあった。私に気ついたおばさんは笑顔で、Good morning!と言ってきた。 そして、私に今日のプランは何かとかどこへ行くのかとかいろいろ聞いてきた。私は、ローチェスターへ行くんだと言うと、そうか、そうか、そして、そこに住んでるのか?などと聞き、昨日私がアメリカから来たと言ったことをすっかり忘れているおばさんであったが、毎日、いろんなところからお客さんが来るからしょうがないよねーと思い、前に出された朝食を美味しくペロリと平らげた。メニューはこうであった。オレンジジュース、紅茶又はコーヒーシリアルのメニューが渡されたが、私のわかるのはコーンフレークだけだったので、それを注文した。その後に、4枚のトースト、1枚のお皿にソーセージ、ベーコン、目玉焼き、炒めたキノコにトマト。なるほど、これが噂のイギリス式朝食なのね、と感激し満足、満足(^O^)した私であった。朝、10時の電車に乗らなければならない私はB&Bからタクシーを呼び、駅へと向かった。また、ここでも思わぬアクシデントが、、、!B&Bから駅まで£3だったのだが、ちょうど£10しか持ち合わせていなかった私。返ってきたおつりは全部小銭だったので、そのまま財布に入れ、後で財布の中を確認したら、えっ、これだけ!?やられたー!!何と、私がちゃんとその場でおつりを確認するべきことをしなかったために、、、、だまされたー!アメリカではタクシーなんかに乗るチャンスがないため、ついつい油断をしてしまった私のミスでした。ショックは大きく、このときだけはホームシックになった私でした。うちに帰りたいよー!(今度から絶対、こまかいお金は持つべきだと実感!)旅にはアクシデントがつき物ですが、1人旅をしてて、寂しい、、、と感じた瞬間でした。私の1人旅はローチェスターへとつずきますが、このことで、身が引き締まった思いでした。1人旅をなされてる人や海外で留学されてるみなさんたち、頑張ってるんだなーとつくずく関心する思いです。イギリス、アメリカで1人で生活している皆さん、いろいろ大変なことがあった人もいることでしょう。めげずに、頑張ってくださいね!私も残り少ない時間、めげずに満喫しまーす!
2004年03月22日
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今日もいとこに連れられ、何箇所か見て回りましたよー。ケンブリッジから車で30分くらいのところにNewmarket という町にthe national studという競馬用の馬を育成するところがあって、その観光に行って来ました。ガイドつきです。さすがのサラブレッドの馬たちはそこらの牧場にいるのと格が違って、目をみはる美しさでした。10日前に生まれたばかりの子馬もお母さんと一緒にポカポカ歩いてましたが、本当にキュートでした! (^O^)その後は、Elyというところに行き、イーリー大聖堂を見学に行きました。400年以上の歴史があるこの大聖堂は目をみはるほどの美しいステンドグラスとイギリスロマネスク建築、沢山の小さい礼拝堂がいくつにも別れている、そして、大きな、大きなパイプオルガン。。。どんな音が出てくるのか聞いてみたかったなー。アメリカでこんな大きく、古ーい大聖堂はないので、初めてこんなのが見れて感激しました。そして、ドライブから眺める素敵な光景。。。羊たちが草を食べたりしていましたよー! かわいいー!ついつい、羊の絵のついたマグカップをお土産に買っちゃいました!馬なんかも、寒いからコートをつけてたりして、大事に育てられてるんですね。イギリスで気がついたこと日本で見かけるような小さい車が多い!(アメリカ人じゃ、絶対入れないような、かわいい小さい車!)シャワーの出が悪い。 シャワーを浴びてる間と上がった後など寒い。私のやり方が悪いのか、それとも、皆さんちょぼちょぼのお湯で満足しているのか?(これだけは、アメリカがいいかな?)クロテッドクリームがサイコーにおいしい!本で読んだら、正式なスコーンの食べ方は最初にクリームをのせ、その次はジャムと書いてましたが、私はずっーと、その反対でしたが、前の方だと、クリームの上からジャムはうまくぬれない気がするのですが。。。?どうでしょう?イギリス人の老夫婦は、紳士淑女というだけあって、2人が散歩している姿とか、犬と散歩している場面とか、本当に絵になりますねー。今の所、お年寄りがジーンズをはいてる姿見てませんねー。ちなみにいとこの隣のおばあちゃんはスカートをはき、庭仕事をするそうですからねー。おじいちゃんもスラックスとジャケットを着て、庭仕事だそうです。(疲れそうだなー)フィッシュアンドチップスもおいしかったです。お酢と塩をめいいっぱいかけて食べました!でも、1回食べたら、あーこんな物かーで終わりますが。所変われば、いろいろあるもんだなーと感じています。行く前に単語も勉強したけど、Till やlitter は何のこと?とついついいとこに聞いたりしてー。さあ、まだまつずくイギリス日記でーす!
2004年03月16日
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イギリスに着いて早6日が経ちます!!いやー、早過ぎるー!時間よ、止まっておくれ!私は、まだまだイギリス生活を満喫したいのに、私を無視するかのように時間は刻々と過ぎていく。。。。この、6日間の間にいとこがいろいろな所へと連れて行ってくれた。わー、きっと、私1人だったら車なしではいけないような田舎のど田舎までは行けなかっただろうし、そこで見た遥々と広がる丘はまさにピーターラビットの世界そのものだった。のどかな村をいくつか通り過ぎ車から降りて散歩をするとそこに見えるのは、長く細々とつずく石畳の道、そして、その横に並ぶイングリッシュコッテージ。。。 4,500年も前から立てられ形が変形しているのにもかかわらず、まだ健在に建っている。凄いとしか言いようがない。家の前には、かわいらしい家の名前が書いてあるプレートが飾ってあって、かわいい!の一言である。ここからでも、イギリス人のセンスの良さに感動!やっぱり、イギリス!来てよかったー!自分はまるで、メルヘンの物語の中にいるんじゃないかと錯覚に陥るほど、素晴らしい光景だ。私たちはスワンホテルいいうところでアフタヌーンテイを飲むため、期待を胸に入って行った。古い、ずっしりとした思いドアを開けると、そこには、暖かそうな火が燃えてる暖炉、そしてアンテイック調でまとまられてるリビングルームといったスペースがあり、いとこは、さっさと入り、暖炉のまん前のソーファに腰をおろした。ゆったりとしたソーファーに腰を落ち着かせ、ここで紅茶なんて、優雅だなあ!もう、幸せー。しかし、紅茶タイムは午後2時半からで、まだ12時を回ったばかりだったので、紅茶セットはいただけなかったが、その代わりにサンドイッチを頼んだのだが、柔らかいグリルビーフとグリルトマトとハーブが見事のハーモニーをかもし出し、しかも、パンがまたちょうどいい具合の俵かさで私は本当に幸せを感じた。 イギリスは食べ物がまずいと聞くが、そんな言葉は私は信じられない!とにかく、Very good!の一言であった。まあ、話が長くなってしまったが、イギリスの田舎で見る、石でできたコッテージとわらぶき屋根はサイコーに見る価値は十分にあり!!(^O^)もちろん、ロンドンにも行きましたよー!地下鉄は少しややこしいと思ったこともありましたが、いとこが一緒だったので、何とか大丈夫でしたが、チューブって本当にタイヤのような感じで小さくてかわいいいなあと思いました。でも、背の超高い人はどうやって立つのだろうか?そして、つり玉。私はこれに捕まるのかどうなのかと一瞬戸惑ったが、やはりそうらしい。もう、歩いた、歩いた、バッキンガム宮殿、(運のいいことにチェンジングガードみましたよー!)コベントガーデン、ウエストミンスター周辺、トラファルガー広場、国会議事堂、ピカデリーサーカス、ナイツブリッジ、ケンジントン、などなど、満足いくまで観光し、最後はやはり、ロンドンにきたらクラシックと思い7時から上演のコンサートを鑑賞し、ケンブリッジに帰ったのは12時近くでした!疲れたー。ナイツブリッジを歩いてたら、なんとマイケルボルトンというアメリカのシンガーを目撃し、話をし、写真まで撮らせてもらったー!(^-^)こんな時には、自分はアメリカから来ましたーなんて彼にアピールをし、彼のアテンションを獲得!彼は最後にEnjou!と言葉をかけてくれ、超ご機嫌の私でした!(実は数日前に彼がテレビでインタビューを受けているのを見た直後であった)いとこ曰く、よくあの人だってわかったねー!あー、実は昔彼のフアンだったからねー、イギリス来れてラッキー!!絶対アメリカに住んでても,会えないというのに、、、、今日は、ゆっくりと午前中を家で過ごし、午後からケンブリッジの町を探索しようと歩いて出かけた。さすがー、大学の町、ある、ある、大学の数々。。。。キングス大学、トリニテイ大学、コーパスクリステイ大学、そして、町の中心にある聖メアリー教会などなど。それと、自転車に乗ってる人が多いこと、しかも、前にバスケットがついた自転車! かっわいいー!!私もこういうのだったらアメリカでも乗ってもいいけど、アメリカのはマンテンバイクみたいなのばかりだし、かわいいのがない!ローラアッシュレーのお店を見つけ、きゃっ!すてきーなんて女学生のようにはしゃぐ自分、見るものすべてが新鮮だからしょうがない。イギリスへ来て感じたこと、イギリスに来てから、デブを見かけないということ、みんな、細いー!何でー?レジで物を払うとき、最初にthank youと言い、お互いに何度もthank you と言ってるのに気ついた。レジで働いてる人たちが座って仕事をしているー!絶対変だよねー!?あんな、楽な仕事はないですねー。スーパーで売ってるサンドイッチの種類が豊富、しかも、三角の形の入れ物に入ってて、日本で売ってるサンドを思いだす。クロデッドクリーム買って帰りたーい!物価が高い!アメリカは物価が安すぎでしょうかー?ロンドンへ行った時、絶対インド料理を食べたかったのに、方向音痴な私たちはどこにあるのかもわからず、見つけること不可能とわかり、中華にしよう!と決めたはずが、ちょうど、日本センターの前をとおり、日本食のいい匂いに誘われ入ってしまった。おなかが空いていたので、最初にサーモンロールを頼んだところ、6ピースって書いてあるからボリュームを期待してたところ,見事に期待はずれ!アメリカではふざけるんじゃないぞーーといううくらいの小さな、小さなピース。。。(涙)それで£3、50もするなんてー、でも、うどんセットは餃子つき、ご飯はボリュームいっぱいで満足でした!さあ、今週の水曜日はポーツマスにhanaさんを尋ねに行きます。1人で大丈夫かなあー、旅行って失敗がつきものだからねー、無事に着きますよーに!(^O^)
2004年03月15日
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ついに、着きましたよ!イギリスに!!ロンドン行きの飛行機の中はほとんどがイギリス人らしく、意識をしなくても、耳に入る言葉はすべてイギリス英語だった。何かをしてあげたら、イギリス人がCheers!と言った!あっ、それって、ありがと!の意味なのよねー、わあー初めてライブで聞けたーなんて、のぼせ上がる自分がいた。そして、出た出た!マダム!フライトアテンダントが私にむかって、マダムだなんて。うわあー、イギリスだなあ。その、マダム呼ばわれはイギリスについても、何度か呼ばれ、すでにカルチャーショックを味わった私であった。アメリカでは聞かない言葉だなあ。そして、空港に着くと、多い、多い、インド人たち。へー、多いとは聞いていたけど、本当に多いなあ。税関の人もインド人だったし、質問はシンプルにどれくらい滞在するのか、アメリカに住んでるんですか?とか、そんな感じ。えっ、これだけー?ターミナル3からセントラルステーションまで、歩く、歩く、もう、しんどかったー! 今度の時は軽いスーツケースにしようと半分、自分の持っていたスーツケースが憎かった!?バスに乗って、2時間20分、無事にケンブリッジに着き、いとこの顔を見た瞬間、ああー、やっと、着いたー。良かったー、その晩は8時に寝た!さあ、これからの2週間、何しようかな!
2004年03月11日
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ついに、中二の息子が日本へと今朝,旅たって行った。あ~、大丈夫なかあ? 中二になって、両親以外と日本へ行くのは、勿論初めての経験なのだから、ついつい、気になってしまう。。。でも、当の本人はアッケラカーンとしていたが、、、。学校の修学旅行で2週間、オレゴン州の姉妹都市である、富山県へ行くのだが、しかも、日本人の家庭にホームステイを体験するのです。へ~、でも、日本人の家庭にホームステイするってどんな感じなのかなあ?きっと、家庭料理が食べれて、美味しいんだろうなあ!!2週間の間に自分達の力で電車に乗ったり、見知らぬ人に話しかけ、アンケート調査したり、市役所へ行って、市長とあったり、他、いろいろ、、、。、あっちこっち行ったり、社会勉強をするのだけど、みんなは幼稚園から今まで日本語を勉強をしているので、大丈夫だとは思いますが、きっと、満喫して帰って来ることでしょう!さて、私もいよいよ明日、イギリスへと出発します!残していく主人を後に、私の心はもうUKで~す! (^O^)
2004年03月09日
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今日は、渡英出発数日前というのに、ホームステイを連れてポートランド観光兼ね、買い物(旅行に必要なものやお土産など)へと出かけた。午前中からあっちこっちと走り周り、最後のギリギリまでお土産を焦って買ってる私であったが、ホームステイも行ったことがないというあの、Costocoへ行った。大きな買い物カートを押しながら館内をブラブラと歩きまわり、お土産もゲットし、小腹がすいてたので、みんなで,ホットドックと飲み物のセット$1.50をたのみ、一休みしてから、別の場所へと向かった。次は、ここに住んでいる日本人達などが好んでお買いものをする宇和島やへと向かった。”クレンジングクリームが切れちゃったから、買わなきゃね!、と皆を私の都合に振り回す始末だ!ごめんね~イギリスへ行く前に、やっぱりここじゃなきゃ手に入らない、ホッカイロ(念のために買いました、いやー、真冬じゃないから、要らないのかなあー、でも、車移動じゃなく、バス乗ったり、外をめったに歩かない私があちらでは、沢山歩くはめになるし。。。。持ってたら、ホッかホッかして、助かるんじゃないかなあ?でも、余計な買い物!?)サロンパス(めったに歩かない私のことなので、足とかこしの筋肉痛になったときのことを考え)もう、おばさんだなあ!洗い落とせるメイク落としなど、、、やはり、ある商品はアメリカにいても日本の商品にこだわる私です。そして、買い物をしてたら、うちの主人が。”みんな、見て見て!あの人、浅原(例の)しょうこうに似てる~!”えっ! どれどれー! ”うわ~,ほんとだあ、そっくりだ~あの、髪型とひげといい、あの体つきといい、、、などど、余談になりましたが、一瞬、ここに来て珍しいものが見れて良かった~と皆、満足して、次の目的地へと向かいました。こちらでは有名なモルトマの滝やクラウンポイントなどへ行き、最後は回転すしを食べて、閉めくくりました!もう、驚いた事に、よっぽどホームステイの子は大食いなのかお腹がよっぽど空いていたのか、20皿を食べ尽くした!!お腹もいっぱいになった事だし、さ~、おうちへ帰ろう^O^時間はもう、8時を回ろうとしていた。なが~い1日であった。。。
2004年03月08日
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今日は家族3人で予約を入れていた美容院へ足を運んだ。行きつけの美容院で家族3人共々お世話になっている。美容師は日本人の方で、3人とも大変気に入っている。^O^しかも、サロンのインテリアはだんなさんがコーデイネートしたというから凄い!まるで、美術館の中で髪を切ってもらってるような趣がある。以前は、アメリカ人の人に3人共、お世話になっていたのだが、アメリカ人にしては、まともな方ではなかったかと思うくらい上手であった。ただし、シャンプーなしなので、カットが終わった後は顔、首などには髪の毛がベットリついてて、気持ち悪かったが、まあ、値段も安かったので、文句は言えない。彼女はだんなさんの仕事の都合で引越してしまったので、友達の紹介で今の美容師さんを紹介してもらった。イギリス行く前に髪はうんと短くしようと思っていたので、バッサリとカットしてしまった!あ~、ほんとに短くなったあ!息子も日本へ行く前にバッサリと坊主のようにショートにした。主人の髪も大分伸びていて、美容院に行くのが待ちきれなかったのか先日、自分でサイドをカットしているのを発見!も~少し、待てないの~?今日の3人は揃ってショートヘアーですがすがしい光景である。
2004年03月07日
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渡英する前の最後の英語のレッスンを受けてきたが、今回は勉強はほどほどにして終わり、私の頭の中はいろんな質問でいっぱいであった。例えば、、、、1)公衆のトイレを使う時はお金を払うの?Her answer was-特に空港でトイレを使う時は、お金を払うわね、でも、そんなに高くないわよ、20pくらいかしら?出来れば、空港ですぐコインに変えてもらうことね!(何で、トイレにお金を払うのかしら~?面倒くさいわね~。)2)バスに乗るときは、列の一番前の人が手を横に上げてバスを止めるって本当?Her answer was-そうね、手は上じゃなく、横に上げるの。前の人が手を上げないとバスは止まってくれないわね。(で、でも、私が先頭なら私が手を上げるわけ。。。?)3)チップは払うの?Her answer was-タクシーに乗るときは、10-15%、レストランは請求書に入っている時とそうでない時があり、入っていない時は15%くらい。あと、空港のポーターに荷物1つにつき、50p、クロークでは20-50pくらい、、、など。4)公衆電話はコインで使う?それとも、カードがいい?Her answer was-壊れている電話もあるから、不便だけど、テレフォンカードを買ったほうが楽かもよ。コインでかけると高いし。5)観光はどこに行けばいい?Her answer was-もし、私の両親の住んでいるケントに行くなら、カンタベリーがいいわね、シェークスピアの生まれた所、ストラトフォード アポン エイヴオンは日本人の多く訪ねるわよ,コッツウオルズの田舎もいいし、Etc....(そんなに名前を言われても、全部行けるわけないでしょー)6)イギリスは雨が多いけど、傘は持って行く方がいい?Her answer was-風が強いからさしても大変よー。(何と、微妙だわね~、アメリカもだ~れも、傘ななどさしてる人は見かけないけど、う~ん、いちおう折りたたみの傘は持っていこうかなあ。。。。)7)3月の気候は?Her answer was-暑いってことは完全にないわね。天気もいろいろ変るから、セーターやコートは持っていった方はいいわね。 先週なんて、雪が降ったっていうし。(え~、難しいわね~,厚めのセーターがいいのかしら?薄めのセーターかしら? 傘をささないなら、フードつきのコートがいいのかなあ。。。。。と延々に悩む私でした!)などなど、いくらインターネットやガイドブックで情報を集めても不安なもの。ア~、緊張するなあ! 今回は1人旅なので、しっかりしなきゃね!
2004年03月06日
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今やテレビを見てても、雑誌を読んでても、ダイエット、ダイエット!!アメリカは世界一、肥満人が多い国だから、しょうがないのかもしれないが、スーパーへ行っても、かならず置いてあるFat freeやnon fat食品の数々。。。。私としては、普通の食品を買いたいのに、選ぶのに、これは果たして普通のか、それともfat freeかと選択をしなければならない。アメリカも昔に比べ、ヘルシー志向に変っていってるのは事実なようだ。ランチもハンバーガーを食べるより、おすしにしようとか、おすしは今やアメリカでは当たり前の食事になってきているようだし、(やっと、気付いてくれたか、アメリカ人!)アメリカ人が太いのは、当たり前だあ!なんて思うこともしばしばだが、何んせ朝からぶ厚いパンケーキの上にたっぷりのシロップをかけて、カリカリのベーコンかソーセージを何個かつけて、そして、卵にハッシュブラウンと、朝から胸焼けしそうなボリュームを美味しそうにぺロッとたい上げる。ニュースを見ていたら、アメリカに肥満人が多い理由の1つは、物価が他の国に比べ非常に安く、多くの食料品を安く、手軽に買えることから、ついつい、食べすぎ、買いすぎで肥満になってしまうとか。う~ん、なるほど。。。昔、私が空港で働いていた頃、(朝のシフト6Am~)アメリカ人のCo Workerは甘~いドーナッツの差し入れを職場に持ってきたり、”朝はやっぱり、コーヒーとドーナッツよね!”なんて、喜んで食べる彼女は、やっぱり、ぽっちゃり型だった。クリスピークリームというドーナッツ屋さんには列を作って買うお客さんのエネルギーには脱帽する思いだ。映画館へ行ったって、バケツサイズのポップコーンにバターをタップリかけて、ドリンクも勿論、大型サイズのソーダ!私達はそれを3人で分けて食べても充分なくらいなのに、アメリカ人のお腹の中はいったい、どうなってるの~?って思うくらい、食べてますね~!(^-^)でも、ダイエットが流行っているこの頃では、ソーダの缶のサイズを小さくするとか、レストラン業界でも、出す量を減らすなど、気をくばっているようですが、やはり、食生活を変えないとやせないんじゃないの~?と思うんですが。。。世界でアメリカが一番、スナック類、チップスなどの消費量が多いとか!チップスときたら、ソーダも飲みたくなる。。。あ~、太る元ですね。。。!肥満の人たちの中では、脂肪を抜き取る手術や、胃を小さくする手術などがドンドンおこなわれているみたいですが、あ~、これからも、ダイエットブームは永遠とつずくことでしょう!
2004年03月05日
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サッカーママと聞けば、お母さんがサッカーでもするのか!?と思うかもしれませんが、そうじゃないんです。子供の送り迎いに振り回されているお母さん達のニックネームなんですよ~。アメリカでは、サッカーも昔と違い、ずいぶんと人気が出てきましたが、アメリカの小、中生の盛んなスポーツで、練習や試合の度に親達はタクシーの運転手のように忙しく、振り回されるのです!私も以前はサッカーママでしたが卒業しました! さすがに、何人もいる子ども達のお母さん達は、1人、1人を別の場所へ送っていったりと、本当に忙しいそうです!日本のように何でも近くならいいんですが、全てが離れている距離にあるので、車なしでは大変です。息子も幼稚園から中学まで、わざわざ離れた所の学校まで通わせているので、ずっ~と私がタクシーの運転手をしています。高校に入ると、ありがたいことに電車で通ってくれるみたいなので、私はホッとしています!でも、アメリカ人のお母さん達も毎日、運転ご苦労さんです! (^-^)
2004年03月04日
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私がリスニングの他に勉強して役立っているのは、音読です。声を出して読むことによって、発音練習にもなるし、口の筋肉トレにもなると思う。(他人に聞かれると超恥ずかしいが!)最低、1日1回は練習しないと、しっくりしないようになってしまった。練習を怠ると、英語を話すときに発音がアレレッという感じになります。やはり、英語国に住んでいても、英語を話さない日だってあるし、英語は母国語ではないので、発声練習でも努力をしない限り上手くならないんじゃないかあというのは私個人の意見ですが。子供のように小さい時から、英語を話す筋肉を作ってしまえば、こんな苦労はないのだろうが、大人になってしまった私には努力と苦労が必要みたいです!レッスンの時は自分の声を録音し、それを聞いて矯正するのだが、自分の声を聞くのは非常に恥ずかしいものだ。でも、案外聞いてみると、自分の英語の癖がわかるようになっていいものです。やはり、習い事には恥ずかしさは禁物なのかも!?音読する本は簡単に読めるものでもOK! 要は、早く、的確に発音が出来るようになればいいのですから、Never give up! です! (^O^)
2004年03月03日
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