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見事な水仙!!WOODPROの匠の一人Kパパさんが持ってきてくれました。Kパパさんは、いつも四季折々の花をご自宅のお庭から持ってきてそっと事務所の入り口に活けてくれるやさしい方です。今回は、咲きはじめの水仙を球根ごとほりあげてWOODPROの玄関のプランターに植えてくれました。続いてWOODPROの匠Sさんもご自宅からオモトを持ってくれくれました。ご存知の方も多いかもしれませんが、オモトは漢字では「万年青」と書きます。その名のとおり、一年中、葉が青々としている、日本では古くから親しまれた観葉植物です。寄せ植えのパンジーも、今が盛り。冬の間はなんとなく寒そうに縮こまっていた花も、一段と色鮮やかに咲き誇っています。取引先の銀行さんからいただいたチューリップの球根。葉っぱもずいぶん大きくなってきました。ツボミがふくらむのも、後少し。なんとも心楽しい花咲く職場です。
2009.03.31
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元倉庫ということもあって、薄暗い印象のあったこのスペース。新しく横に細長~い窓が2箇所つきました。実はこの窓、ちゃ~んと計算されてたんです。椅子に座ったときに、目線の向こうに中国山地の山並みが見えるように!さすが、今回の設計施工チームは只者ではありません!!キッチンカウンターもだんだん形になってきました。ますます完成への期待が高まります
2009.03.30
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今回工事中の広~い休憩室のスペース奥には、スペシャルルームがふたつ。それがこの左奥の喫煙室とその右のタタミルームになるスペース。正面に山々が見える喫煙ルーム、ガラス張りでなんだかとっても贅沢な空間になりそうです。これなら、喫煙者にも気持ちよく分煙に協力してもらえそうちょっと高くなったタタミルームでは、落語でも一席頼めそうなんて話まで飛び出していますそれにしても、この日一番目を引いたのはこの机と椅子です。なんでも今回の特別施工チーム!が近所の学校でゴミとして捨てられていたのを拾ってきたのだとか。妙に場に馴染んだ机と椅子が、とっても可愛く見えました
2009.03.27
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昨年先代の引退記念に植えてもらったサクラもようやくほころび始め、山深い?WOODPROにも春がやってきました!今週初めからピッカピカの新人3人が入社し、社会人としての新たな一歩を踏み出しています。さっそく会社の玄関周りのリフレッシュに力を発揮してもらいました。ガラーンとしていた事務所前も・・・ほら、こんなにキレイに♪♪ これまで試作品として作ったフェンスがずらりと並んでいます。 パーゴラ付きウッドデッキはブラシでゴシゴシ洗って、塗料のはげたところを刷毛で塗ってもらいました。枯れた植物がそのままになっていたプランターも新しい苗を植え込んでもらってリフレッシュ!とっても心地いいデッキまわりとなりました!初仕事、お疲れ様~~若い力で、この花たちと同じように、これからも明るくす元気に育っていってネ
2009.03.26
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順調に工事が進む中、ついに杉足場板が登場しました!!鉄骨がむき出しだった天井の梁に使い込まれた杉足場板を貼っていきます。現場でついた塗料がいい味だしてる選りすぐり?の足場板、さすが~なんて思うのはWOODPRO病でしょうかもちろん床も足場板! 一枚一枚丁寧に張ってもらっています。こうして温もりあるフロアが出来ていくのかと思うと、寝転んで頬ずりしたくなるくらい!完成が楽しみです。
2009.03.25
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鯛の潮汁、今日の夕飯の一品です。250円で脂ののった身がたっぷりついたアラはかなりお買い得感あり!ずいぶん食べ応えのある汁物となりました。そして、上にのってる山菜は「こごみ」です。もう1週間以上も前の日曜日、似島に出かけたときに山で見つけたものです。冷蔵庫にしまったまま食べそびれていたのですが、ようやく食卓に登場させることができました。ふきのとうもたくさん見つけたのですが、こちらは残念ながら大きくなりすぎていて、お持ち帰りは断念しました。それにしても、旬のものを食べて春を感じられるって、幸せです
2009.03.24
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2日奥のトイレスペースの間仕切りが出現!ちゃんと男女別にトイレがあって、ずいぶん快適になります。壁もすっかり下地ができあがっています。また、むき出しだった屋根の下は断熱材を入れ、すでに天井が張られています!
2009.03.23
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なんとも色鮮やかでかわいいセダムを見つけました。色もとってもキレイ!!チョコレート色の個性的なオキザリスとあわせて三角プランターに植えたら、こんなにカッコカワイイ寄せ植えができました!といっても実際に植えたのは私ではなく、娘ですが・・・目下のお気に入りスペースです
2009.03.22
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会社は連休でも、休憩室の工事は着々と進んでいます。早くも屋根の内側には断熱材が敷き詰められ、天井ができてきました。壁も、これまでのものの内側にあらたな壁の下地ができています。頼もしい施工チームのみなさんの手際よい仕事ぶりは、見ているだけでワクワクします
2009.03.21
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春になると、やたらサラダが食べたくなります。それでもつい、レタスを切らしてしまったりすることがしばしば・・・。そんなときお家にレタスがあったら、とっても便利。そこでサニーレタスとグリーンリーフを三角プランターに植えてみました。 う~ん、これはなかなかカワイイ~ということで、我が家の玄関から門へと続く階段に、ビオラと一緒に並べちゃいました。 十分鑑賞に堪えますレタスだけではありません。スナップエンドウもダイコンバナと一緒に寄せ植えしてみました。こちらは、近日発売予定?!の超スリム型プランター付きフェンスです。スナップエンドウがすくすく成長して、実をつけてくれるのが楽しみ~まだまだあります!こちらはスクエアプランターにブロッコリーとチシャを植え込みました。ブロッコリーはまだまだ食べられませんが、すでにチシャはお肉料理の付け合せに、ちょこちょこむしっては使っています。どんどん葉っぱはでてくるし、食べたいときにすぐ使えるベジタブルプランターはイチオシです!
2009.03.20
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昨日の墨付けからスタートした休憩室の工事、今日は早くも天井の下地が入りました。床の補強も着々と進んでいます。
2009.03.19
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このガラ~~ンとした空間、実はWOODPROの事務所の2階です。写真ではちょっとわかりにくいかもしれませんが、天井がと~っても低いんです。ただでさえ低い天井に鉄骨の梁がむきだしになっていて、人がまともに立って歩けないくらい・・・。というわけで、いままではほとんど不用品の物置状態でした。しか~し、そんなスペースを無駄にしてるなんてモッタイナイ!!というわけで、このたびこの空間を究極の快適休憩室に大改造するこに決定!!目指せ、劇的before after!みなさま、ご期待ください。
2009.03.18
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ちょこちょこ評判になっていてかねて行ってみたいと思っていた大竹のカフェ『huit ∞』に行ってきました。 かなり昭和チックな商店街の一角に、突然現れる洒落た雰囲気の『huit ∞』。存在感のある白いドアの横では、ガラス越しに美味しそうなパンが焼けるのが見えます。お店の中は白が基調のインテリアなので、明るいのですが、家具とか、照明とか、いろんな小物とか、どれも温もりを感じさせるものばかり。何を隠そう、ここのテーブルやドアはWOODPROの使い古した杉足場板で作ったものなんですよ! いい味だしてる~、とつい嬉しくなってしまいました。 そして、なるほど評判になっているだけありました。ランチもデザートも、とってもヘルシーでとっても美味!カフェめぐりが大好きだった武谷さんが、友人と一緒に長年の夢を実現させてオープンさせた『huit ∞』とのことですが、カフェで心地いい時間を過ごしてほしいという想いがお店の隅々にまでこもっているようでした。ついつい、また足をのばしたくなるカフェです
2009.03.15
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久しぶりにお気に入りの園芸店「庭の散歩道」へ。 あれこれ選ぶうちに、とってもすてきなハンギングを発見。色選びといい、花選びといい、こんもりとしたバランスといい、やっぱりプロはすごい!!・・・よく見るとずいぶんとリーズナブルなお値段。思わず買ってきちゃいました。さっそくWOODPROの玄関わきに・・・。お~、春らしい!と一人で大満足してしまいました。そういえば、ウチにもハンギング用のバスケットが放置されてたっけ。というわけで、見よう見まねで私も挑戦してみました。結構、いい感じ~♪またまた一人で大満足してしまいました
2009.03.12
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3月3日、会社でお弁当をあけてビックリ!お弁当箱の中には、お雛様おにぎりが二つ並んでいました。実はこれは、娘が作ってくれたお弁当。 その前日に作ってくれたのが、私の誕生日ディナーでした。手作りのイチゴのモンブラン付き!いったいいつの間にこんな料理上手になったのやら。すっかり食べさせてもらっている母に定着、感謝してま~す
2009.03.04
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日曜日、広島現代美術館で行われていたネオ・トロピカリアというブラジルがテーマの展覧会に行ってきました。実は同じ展覧会を12月にも東京現代美術館で見ています。副題は「ブラジルの創造力」。アートは生きることそのものだとキャッチがついているこの展覧会、参加型、体験型の展示がいろいろあってとても楽しかったのです。カラフルでユニークなマント(のようなもの)をかぶって音楽を聴いたり、異なる場所に置かれたビーンバックに座ると、それぞれで違う映像や音楽が見られたり・・・。中でも広い吹き抜けに白い布がたれるインスタレーションはとってもインパクトがあって印象に残りました。それで、東京での会期の後、広島現代美術館でも巡回展が行われると知って、このユニークな展覧会、場所が変わるとどんな風に展示にされるのだろうと、どうしてもまた見たくなって会期の最終日に出かけたのです。しかし、残念ながら期待は見事に裏切られてしまいました。5枚あったマントはたった一着しか展示されず、マントを着たら傍にあるヘッドフォンで音楽を聴くというような案内も一切なし。みんなただ、変なマントといった顔をして通り過ぎるだけです。近くにいた係りの人に「着ていいんですよね」とたずねると、「ええ、本当はそうなんですけど、もうみんながかぶったもので汚いから、あんまり勧めてないんですよね」という答え。そ、そんな~。これを着て踊りだしたくなるような感覚を体験できるからこそのアートなのに・・・。「汚い」っていうなんて、あんまりです。確かに、空間を上手に使わないと作品の良さを伝えられないだろうと思うものが多かったのですが、メインともいうべき大作がいくつか全く展示されていないのには悲しくなりました。広さでは東京現代美術館に及ばないものの、広島現代美術館だって、とってもアートな建物だし、工夫次第でブラジルアートのイキイキとしてユニークな良さをもっと伝えられるはずだったのに・・・。う~ん、広島のキュレーターにももっとがんばってほしいです!
2009.03.02
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ひさびさにサロンシネマで中国映画を見ました。北京出身の友人が「これは一見の価値がある」というので、見に行ったのですが、重いけど見ごたえのある作品でした。ストーリィは第2次世界大戦後の人民解放軍と国民党軍が内戦を繰り広げていたときの実話。壮絶な戦いの中、人民解放軍の連隊長グー・ズーティは自分を除く部下47人全員を失います。戦後、死んでいった仲間たちが"名誉の戦死"ではなく、"失踪者扱い"になっていることを知ったグー・ズーティは仲間たちの名誉を取り戻すために、ひとり黙々と真相追求を続けます。以前の中国では人民解放軍の活躍をたたえるようなものしか公開されてこなかったのに、この映画では戦争の非情さ、残酷さが描かれ、中国内外でとても高い評価を得ています。ただ、主人公の孤独な努力はすごいと思いつつも、結局名誉を回復できるのは、人民軍解放軍だったから・・・。個人の意思に関係なく闘いに巻き込まれた人も多かったのではと思うのですが、国民党軍として死んでいった兵士は永久に名誉も何もないのだと思うと、やはり私にはむなしい気がしました。強くそう思ったのは、つい先日カンボジアで地雷撤去のボランティアをしている方のお話を聞いたばかりだったので、なおさらかもしれません。自衛隊を定年退職(といっても自衛隊の定年はなんと54歳だそうです)後、危険を伴う地雷撤去のボランティアを手弁当でされている方の、いまどき珍しいぐらいのまっすぐなお人柄にはとても感動でした。そしてさらに衝撃だったのは、今現在も地球上では撤去する地雷の数より、新に埋められる地雷の数のほうが多いという話でした。その上、地雷は敵が攻めてくるのを防ぐためなので、戦争が終わって地雷の被害にあうのは、ほとんどの場合、埋めた国自体の人々だというのも始めて知りました。いつの時代も、どんな状況でも戦争で犠牲になって報われることなんてありません。私自身が、地雷除去のボランティアに行くことはできませんが、せめてそういう世界の現状に関心を持ち、何かあったときにはきちんと意思表示のできる人間でありたいと思います。
2009.03.01
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