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昨日は、関東地方でも雪が降りました。東京の昼間の気温は、札幌の気温より低かったとのこと。昨日の雪の中を走る横浜線を、先ずは紹介します。こちらの雪は、水分が多いみぞれ交じりの雪 北海道の雪とは、やはり違います。横浜線 成瀬ー長津田間 寝台特急「富士・はやぶさ」もラストランまで、あと2週間になってしまいました。沿線でこの列車を撮る人も増えているのでは。今日の牽引車は、EF66 48号機 でした。東海道本線上り 平塚ー茅ヶ崎間 富士・はやぶさ 寝台列車廃止の一因である早くて便利な新幹線(飛行機との競争もあります)、帰りの途中で撮影しました。丹沢山系は、昨日の雪で少し白くなっていました。東海道新幹線上り 小田原ー新横浜間(平塚市内)300系
2009.02.28
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青空が広がっていますが、相変わらず冷たい風が吹いていました。釧路コールマイン社を後に、石炭列車を撮る為に釧路海底力さんの案内で春採湖が一望できる丘へ。石炭列車が一望できる丘は、見通しが良く大変良いところでした。春採駅の出発も、釧路海底力さんの方で事前に確認して頂いてもらい全員で待機。するとまもなく、石炭列車がやってきました。雪の春採湖と石炭列車の良い写真を撮ることができました。感謝・感謝。雪の春採湖と石炭列車 今回お気に入りの写真です。雪の春採湖と石炭列車 この場所で撮影した後、折り返しを撮る為、場所を移動しました。朝ラッセル車を撮った、海岸に移動。天気が良いのですが、強風の為、海は大荒れ。逆に、良い写真が撮れたと感謝しています。海と石炭列車 この写真もお気に入りの写真です。海と石炭列車 ここも全編成が撮れる良い場所です。
2009.02.28
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太平洋石炭販売輸送専用線にてラッセル車を撮影した後、この体験会のメインとなっている「石炭産業を知る」と言うことで 釧路市内にある日本唯一の坑内掘石炭生産会社を先ずは外周道路から見学でした。閉山した太平洋炭礦を縮小した上で引継ぎ、現在の社名は「釧路コールマイン(株)」と呼ばれています。社内には、今でも坑外軌道(ナロー)がひかれていて 背高のっぽの独特の機関車が、トロッコを引いて走行していました。雪は止みましたが、強風で雪が舞い厳しい寒さの中での撮影でした。外周道路の直ぐ近くの丘からの撮影。一般車の運転している人が不思議そうに見ていました。ここで、一旦 機関車に当たる光線の都合で 釧路製作所に保存されているSL8722号を撮影に行きました。この機関車は、わが国初めての大型機関車として、C形シリーズの原型となった珍しい物です。この会社でも、保存SLの経緯等を説明して頂き、大変お世話になりました。釧路製鉄所構内に保存されている 8722号いよいよ、「釧路コールマイン(株)」へ。社内到着後、会議室にて「現在の釧路石炭の現状」説明、坑内の様子をビデオを使って説明が行われました。また、坑内に入る際の作業着を着て、ヘッドライトの装着体験などを行いました。その後、社内の坑外軌道を走っている機関車の撮影を行いました。短時間でしたが、良い体験ができました。この車両は、バッテリー車です。遊園地で走っているような車両です。背高のっぽの機関車。 この頃には、青空が広がり暖かくなってきました。この後は、石炭列車の撮影です。
2009.02.27
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くしろ海底力モニター体験会2日目。ホテルの朝食は、朝一番6時45分よりホテル最上階10階でバイキング料理。最上階から眺めは、昨日からの雪で釧路市内は白一色また、遠方には、寒々とした釧路湿原も見えました。朝食後、出発の8時半まで時間がある為、先ずは冬の釧路駅へ。雪は、止み青空が少し見えていましたが強風は引き続き吹いていました。帯広方面行きの 普通列車2570Dと 「特急スーパーおおぞら4号」4004D が停車中風が強く、雪が舞っています。釧路駅8時15分発 根室行き 普通列車 5629D 昨日の雪で、列車は、雪で真っ白です。 こんな写真も雪が降ったお陰です。雪が降ってよい情報が、もう一つ。太平洋石炭販売輸送専用線にラッセル車が走るとのこと。機関車のみの単機運転です。 もう一つは、残念な情報。雪と強風の為、SL冬の湿原号が運休になってしまいました。でも、今日は、待望の釧路コールマイン視察があります。今日も力強く雪を跳ね除け、目の前を走って行きました。 このD401機関車は、駆動輪がロッドタイプとなっていて珍しい車両。釧路コールマインは、次回へ。
2009.02.27
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釧路運輸車両所の機関庫での撮影が、その日の見学会の最後イベントでホテルへ戻り5時頃解散となりました。外は、まだ雪と風で大荒れでした。少しホテルで休んでから、釧路の町を散策してきました。釧路駅前の通り、今回の大雪で駅前通も雪で真っ白です。駅前に教会があるのも不思議な光景です。釧路駅前通 金曜の夜、帰宅する車・バスが雪の中を走っていきます。今話題の釧路川幣舞橋付近の河口に現われる「野生のラッコ クーちゃん」、一躍釧路の人気者となってます。と言うことで、ホテルから幣舞橋まで歩いて見に行きました。吹雪の中約30分位歩いたでしょうか、流石に、吹雪の夜では、ラッコも見物している人も居ませんでした。橋のたもとの公園では、イルミネーションが輝いていました。ラッコが現われるのは、対岸の青く輝いている公園の前の川岸とのこと。
2009.02.26
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1日目最後の見学地、釧路運輸車両所の機関庫を訪問しました。機関庫の外は、猛吹雪ですが 機関庫内は風が遮られまた機関車がいる為、過ごしやすいところです。機関庫内で整備中の撮影です。 煙室の清掃、石炭の補充等が行われました。コンロッドがとても力強く、ピカピカに磨かれていました。機関庫には、2台のSLが置かれていました。171号機は、ヘッドライトは1灯ですが207号機は、2等灯仕様です。 この2灯仕様は、SL時代北海道特有仕様でした。明日のSL走行写真を期待して、この日はこれで撤収しました。機関庫の外は、相変わらず猛吹雪。外は、吹雪が収まらず白銀の世界へ。
2009.02.25
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20日の1時過ぎより、石炭列車の走行写真を撮るために春採湖の湖畔へ移動。雪と強風で体感気温も下がっているようで待っていると、手がかじかんできました。するとまもなく、石炭を積んだ列車が雪の中を力強く走ってきました。釧路でこんなに雪が降るのは、珍しい出来事だそうです。太平洋石炭販売輸送専用線 春採湖畔 DE601を先頭に石炭列車は、知人で石炭を降ろし折り返してきます。太平洋石炭販売輸送専用線 春採湖畔 D801を先頭に石炭列車を撮影後、JR釧路運輸車両所へ。通常、一般の立ち入りはできませんが、くしろ海底力モニター体験会と言うことで構内・機関庫に入ることができました。釧路運輸車両所構内 C11 171 低気圧の影響で吹雪の中撮影機関庫内の写真は、次回へ
2009.02.24
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2月20日から23日まで、「JR北海道」と「くしろ広域観光推進コンソーシアム」共同企画で くしろ海底力(そこぢから)モニター体験会に参加してきました。2月20日 朝、羽田空港から飛行機で釧路空港へ。この日は、太平洋上を発達した低気圧が通過し、空の便が多く欠航しましたが朝の一便は運良く釧路空港まで飛びました。その後便は、欠航となったようです。釧路空港からは、専用バスで昼食を取る為、和商市場へ。ここでは、有名な勝手丼など各自で昼食を取り、先ずは腹ごしらえ。鮮魚が、ところ狭しと置いてありました。食事のあとは、この日メインの太平洋炭鉱販売輸送春採駅へここで活躍している、ここで活躍している石炭運搬車輌の撮影を行いました。ここでの見学の模様は、次の日の北海道新聞、釧路新聞の1面を飾りました。春採駅にて 太平洋石炭販売輸送専用線 D801 (春採側の機関車)春採駅にて 太平洋石炭販売輸送専用線 DE601 (知人側の機関車)GE製の車輌でディーゼルエンジンは、キャタピラー社製。D801は、国鉄型DD13と同じ形をしています。 DE601とのプッシュプルで運転。24輌編成の列車で運転されて、中央の12輌ずつで自動開放され石炭の積み下ろし運搬作業の効率化を図っています。ここで、構内写真、整備倉庫を撮影した後 石炭列車の走行写真を撮るために撮影現場に移動しました。この続きは、次回へ。
2009.02.23
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R/W19より離陸する為、誘導路をタキシング中のF/A18ホーネット。タキシング中の後方には、離陸に備え整備中の機体が並んでいます。
2009.02.19
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昨日も紹介しましたが、長野県飯山路の千曲川から見る野沢方面の山並みをです。ここ数年雪が少なく、雪下ろしの回数も少なくなり・暖冬のせいで暖房費が少なくなるとのことで、住民は喜んでいます。でも、雪が必要なスキー場などは逆に困ります。
2009.02.18
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豪雪地帯で有名な飯山地区で今月14日から15日に行われた雪祭り、暖冬の影響で市内はほとんど雪なく、トラックで運び込まれた雪で雪像を造る状態でした。前の日に雨が降り、手直しをしていました。うしろの斜面にも雪がほとんどありません。飯山線上り キハ110系 130D長野行 北飯山ー飯山間飯山線上り キハ110系 137D戸狩野沢温泉行 北飯山ー飯山間
2009.02.17
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今日は、天気が悪く厚木基地に行くのを止めようかと思っていましたが南風が吹いていたので相模大塚から歩いて、基地北側で待機。本日の朝8時ごろホーカー・ハンターが離陸し、2時間位で戻ってきたとの情報が聞けました。今日は、もう飛ばないのかなと思っていたら12時半過ぎ2機揃って離陸しました。この機体、米民間会社が所有する戦闘機MK58ホーカーハンターで米海軍との契約で、「標的役」になるなど訓練支援をしているとのこと。この機体、今回始めてみる飛行機です。午後から、南の風が強く吹き出しその中を訓練の為、離陸していきました。離陸も、F/A18とは異なり、急上昇せず ゆっくり上昇していきました。2時間後の14時半ごろ、訓練から戻ってきました。
2009.02.13
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今日は生産調整により休業日の為、先日撮影した場所で、また撮影しました。相変わらず今日も曇り空、写真は先日の写真と同じになってしまいました。東海道線上り 貨物列車EF210-107 平塚ー茅ヶ崎間東海道線上り 寝台特急「富士・はやぶさ」EF66 51 平塚ー茅ヶ崎間
2009.02.13
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昨日は朝一番で「富士・はやぶさ」の撮影の為、相模川の馬入橋まで行ってきました。 天気は、生憎曇り空・北風が吹く日でしたがバックに箱根の山がうっすらと見えました。いつも撮影する場所から、こちらへ移動してみました。貨物列車と「富士・はやぶさ」は、数秒の差。貨物列車を追いかけるように通過していきました。貨物列車の速度が遅いと、「富士・はやぶさ」が併走するようになってしまいます。東海道線上り 貨物列車EF210-153 平塚ー茅ヶ崎間東海道線上り 寝台特急「富士・はやぶさ」EF66-48 平塚ー茅ヶ崎間晴れた日に、再度チャレンジします。
2009.02.12
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今日が相鉄5000系の最後のお別れイベントです。事前にはがきによる乗車募集が行われ、いずみ野駅~厚木操車場~かしわ台駅間でお別れ運転が行われました。今日は生憎の曇り空、時より太陽が顔を出しましたが今日一つの天気でした。相模鉄道下り 5000系お別れ運転 大和ー相模大塚間厚木操車場まで行き、折り返してかしわ台駅に到着、これで相鉄線の5000系お別れイベントが終了。相模鉄道上り 5000系お別れ運転 かしわ台駅
2009.02.11
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先週の土曜日になりますが、テレビのニュースでも、伊豆の河津にある桜もちらほら咲き始めたと言っていました。厚木飛行場の近くにある公園内の河津桜を見てみたら、こちらもご覧の通り咲き始めていました。もう直ぐ春がやって来るのだと実感しました。また、近くの沈丁花のつぼみも大分大きくなってきました。
2009.02.09
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相鉄5000系引退イベントの一環で、ヘッドマーク付き運転が今日から始まりました。午後2時過ぎに出かけていきましたが、このイベント電車一日中走らないことが分かりました。3時半頃には、相模大塚の待避線に止まってしまい本日の営業運転は終了とのこと。また、明日から最後の11日まで運転されます。この分だと、夜間には運転されない模様です。相模鉄道下り 5000系ヘッドマーク付き(海老名側)前後で、ヘッドマークが異なります。相模鉄道上り 5000系ヘッドマーク付き(横浜側)
2009.02.08
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東海道線寝台特急「富士・はやぶさ」、残すところ約1ヶ月となってしまいました。今日も青空、雲ひとつない天気でした。いつもの場所で、撮影です。 寝台列車通過前の貨物列車は、EF210-4機関車のサイドのJRFの横になく運転台の横に小さく桃太郎のデザインがされています。線路際の梅の木も、大分咲きました。東海道線上り EF210貨物列車 平塚ー茅ヶ崎間東海道線上り 寝台特急「富士・はやぶさ」 平塚ー茅ヶ崎間
2009.02.08
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相模大塚駅で相鉄5000系を撮った後、厚木基地北側(ランウエイ・ナンバー19)で F/A-18D ホーネット VMFA-121 グリーンナイツを撮影しました。午後1時30分過ぎに3機飛来、最後の機体01号機はカラー機でした。4時過ぎには、4機でオーサン基地(韓国)に向かったとのこと。F/A-18D ホーネット F/A-18D ホーネット
2009.02.07
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本日は、相模大塚駅構内で行われた「さよなら5000系お別れ撮影会」に行ってきました。昨日は、10両編成でしたが半分に切り離され展示されていました。展示車両の方向幕は、前後異なる表示となっていました。また、今回5輌の中間で切り離された為、中間の先頭車には、相鉄のロゴマークが付いていません。相模大塚駅構内にて 海老名側相模大塚駅構内にて 横浜側
2009.02.07
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相鉄10000系の導入により、長らく使用され5000系が引退になります。昨日も紹介しましたが、明日7日に相模大塚駅構内で「さよなら5000系 お別れ撮影会」が行われます。本日相模大塚構内には、明日展示される車両が10両編成で待機していました。旧型ですが、最新のシングルアームのパンタグラフが採用されています。相模大塚駅構内にて 5000系こちらが、一番新しい10000系車両です。相模鉄道上り 10000系 相模大塚ー大和間 相模鉄道下り 10000系 相模大塚ー大和間
2009.02.06
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相模鉄道では、今月11日に5000系車両が引退するため、2月7日(土)に相模大塚駅構内で「さよなら5000系 お別れ撮影会」が行われます。その後、2月11日に引退のお別れ運転が行われます。昭和30年に登場し、何度か改修され使用されてきましたが新型車導入により今月で運転が終了となります。相模鉄道5000系下り かしわ台ー海老名間 '07・5月撮影
2009.02.04
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字の通り、「季節を分ける」ことも意味しています。各地で節分の行事として豆まきが行われたようです。鬼に豆をぶつけることにより、邪気を追い払い、一年の無病息災を願うという意味合いがあります。鬼を退治する、桃太郎。東海道線でも、寝台列車「富士・はやぶさ」の露払いに、桃太郎(EF210)は元気よく走っています。東海道本線上り 桃太郎(EF210-153) 平塚ー茅ヶ崎間
2009.02.03
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先日は、紅梅の花でしたが、今日は、白梅の花です。まだ、つぼみもあり、木全体が白くなってきました。最初に咲いていた花は、散り始めているものもあります。
2009.02.02
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北風が強く快晴で、富士山もくっきり見えました。小田原厚木道路の金目インター付近からの眺めです。日本一の富士山は、遠くから見ると綺麗です。
2009.02.01
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低気圧が通り過ぎて、北風の吹く寒い一日になりました。天気は、朝から快晴です。北風が吹いているのと雨が降ったせいで、空気は澄み渡っていました。残り少ない寝台列車「富士・はやぶさ」を本日もゲットです。先ず、通過前の先行貨物列車を撮影。今日は、茅ヶ崎寄りに少し移動し撮影してみました。東海道線上り 平塚ー茅ヶ崎間 EF210-153+貨物本日メインの寝台特急「富士・はやぶさ」 遅れはなく、定時通過でした。東海道線上り 平塚ー茅ヶ崎間 寝台列車「富士・はやぶさ」
2009.02.01
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