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初めてやってきた「骨董ジャンボリー」 年2回開かれている骨董市です 和骨董、洋骨董、コレクタブル、TOYと盛りだくさんなので 目が回らない様に気をつけようっと・・・ 和ものに関しては 本当に、本当に気に入ったものがなければ 買わない・・と思います。 目利きではないし、おちょこや片口にン万円とかいう世界には 私には遠い世界の話なのです。 でもでも、良いものは良いと素直にいろいろ見ながら勉強出来るのは 自分の為でもあります・・・バイヤーさんを始め、一般の方も沢山 お値段もピンからキリまで それこそ千差万別 私自身好きなものが 和もあり洋もあり、それこそコレクテイブルも 統一性がないかとも思うんだけれど・・でも見れば感覚で「コレ!」と いうものを見つけられる自信があります。 カゴ、ガラス類、木のもの ちりめんは好きだけど、手に取るのはやはり藍染め、絞りとか渋いもの ガラスは遊びがあるもの、カゴや木ものは実用性などを見る傾向が・・ そんなこんなで見て回り、お店の人とのやり取りがまた 凄く楽しい♪ 結果お買い上げになったお気に入りのモノたちは アンティークバスケット、 赤の色が珍しいガラスフラスコ 昭和初期の日本製ガラス製品 宙吹きのガラスとフタ(可愛すぎる~) 青い文字盤のガラスのスポイト、水銀の温度計(木のケース入)入れ子ビーカー それと・・・木目が素敵な 折りたたみの小振りな ちゃぶだい! あとで写真を・・・ ううう~ん、コレはほんっっとに安かったです!
2010.07.31
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土日は楽しみにしていた「骨董市」です期待高まる前日の夕日(笑)
2010.07.30
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水辺の草を育てていたら 友人が藻をくれて 藻を活着させていたら 何か飼いたくなって メダカを飼い始めたら 長男がザリガニを獲ってきた 何でしょう この連鎖反応は ザリガニは全部で4匹 隠れ家を作ってあげないとストレスになるようで 植木鉢を2つに割り 家にあった流木を入れ 水を張ってやれやれと思ったら あれ? 全員横になってる・・ 慌てて調べると ポンプを入れれば水をかなり張ってもいいけど そうでないと呼吸が出来ないのでサンソ不足で 倒れるようです 水槽に取り付ける空気ポンプやら 水草を買いに走り 取り急ぎ 住居環境を整えてあげました ふう・・・ ぐるぐると勢い良く水槽内を探検していたザリさん達 しばらくすると姿が見えなくなったので 隠れた様です 食べる水草が入ってるから 飢えはしないだろう あとは とりあえずザリガニを釣ったスルメでもあげとくか しかし・・・今のザリガニも発育が 良いですねえ 45センチ水槽が4匹で手狭です~・・・ メス1:オス3 と判明 ← 多分あってる(ちなみに私の判断) う~ん・・・なんか反対の比率の方が 本当はよさそうなんだけど しばらく 様子見です
2010.07.28
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先週 新島に行った旦那が 「たぶん信じないだろうけど・・・」と切り出しました。 「?」(なんだろう~) 「新島で自転車を走らせていたら、きらきらの虹色の虫が サイクリングスーツにくっついてきてさ・・・」 「ふんふん」 「よーくみたら、オレの汗を吸っているんだよ」 「・・水分補給?・・てか塩分補給だね」 「ぜんぜん飛んで行く気配なくってさー」 「くっつけたまま走ってたの?」 「なんかブローチみたいだった(笑)」 (平和だわ・・・)「それでどうなったの?」 「いつのまにか飛んでった」 「?」(それがオチ?) 「なんか一緒に走ってて妙に親近感覚えたけど飛んでってさ その虫の事忘れてたんだよね・・・で、自転車またバラして フェリーに積んで、また走って帰ってきたでしょ?」 「うん」 「積み荷を下ろして帽子を玄関に置いたら・・・」 いたんだよ、そいつが!」 「え~~~~~っ!ホントに???」 「で、『ちょっと大変、見に来て』って言ったでしょ?」 「ああ、あの時ね(ちょっといいから来て、って言われた時ね)」 「玄関あけたら・・・消えてたんだ」 「『あれ?』って言うから何かと思ったんだよ」 「いや・・・今までフラフラな状態で居たから動かないと思って。 でもあの虫がいたんだよ、って言っても信じないと思ってさー」 「でも結局言いたかったんだ(笑)」 「不思議だろ~?」 「無事だと良いね~」 海を渡ったコガネムシくん 今いずこ・・・(笑)
2010.07.26
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早くも めだかの世界に上下関係を見てしまいました 3匹いるうちの1匹が他の2匹を執拗に追いかけるように・・・ そういえば お店の人に、オスメスの区別も聞かず 「じゃ~3匹下さい」ともらってきてしまった つ、詰めが甘い自分 これってもしや全員オス?のナワバリ争い? 早速子供達はめだかに名前をつけ始めた。 ウサビッチにちなんで(ウサビッチをご存じない方はコチラ) 「キレネンコ」「ぷーちん」「ずるゾロフ」 一番コワいめだかが「キレネンコ」 一番ぼーっとしてるのが「ぷーちん」 ぷーちんを追いかけているキレネンコを横目に 自分はすいっと逃げる「ずるゾロフ」 ぼ~っとマイペースのぷーちんに、水草の影でじっとしてるずるゾロフ 水槽を縦横無尽に泳ぎ回り、一番落ち着く砂利のベッドに陣取るキレネンコ 勝手に名付けてるけど案外子供ってスルドイ・・・ 皆同じに見えるんだけど よく観察していると・・ 確かに違いが解る 性格も違う・・・ この中でどんな監獄ライフ・・じゃなかった、水槽ライフが 繰り広げられていくのでしょう
2010.07.24
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ついに あの藻の水槽をなんとかする日がきました ミジンコがピコピコと泳いでいるのを楽しんでいましたが ミジンコばかり見てられない だって、一見何もない水槽の中を、目を皿の様にして覗かないと 見つからないんですもの ↓ 見えますか?真ん中へんに卵2つ持つミジンコ なんかつまんな~い という周りの声 エビを入れたら可愛いかもねと言うと、喜び勇んで近くの ホームセンターに行って、買ってこいというではないか 暑くて死にそう と言う輩をあきれ顔で見ながら 「ふ~んだ、カワイイの 見つけてきちゃうもんね」と 悔し紛れに捨て台詞を残し いざホームセンターへ ヤマトヌマエビが丈夫で良いですね、という係の人におそるおそる 「あの~ポンプとかライトとかいらないで済むものがいいんですが」 というと 「そうですか~エビは暑さに弱いし、ポンプやフィルターなどが あった方がいいんですけどね~・・」と言われ 「初心者の方なら・・・『めだか』ですかね」 「あっ、め、めだかですか・・・」 35センチ水槽なら、砂利2キロと水草一束で充分だそう して、肝心のめだかは何匹ほど?? 「2~3匹ですかね」 え~少な・・・めだかというとこう、団体で泳いでいるイメージ でもあまりガサついてるよりいいのかな。水もすぐ濁りそうだし そしてエサを買い帰宅。待ち受けていた怪獣たちは 「えっ・・・・! めだか??? エビじゃないの」とがっかりした顔 「うん、この暑さじゃ、茹だって赤くなってすぐ死んじゃうかもって」 「・・・」 かくして 砂利をガシガシ洗い 水慣らしして放流 エサは次の日 我が家にめでたく3匹のめだかがやってきたのでした、ちゃんちゃん♪ え? ミジンコはどうなったか? はい、めだかちゃん達のエサとなりました。
2010.07.23
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5月に丸坊主になったのに・・・・ あなたってば 生命力強すぎです もちろん褒め言葉 2階のベランダからこの眺め うああ 剪定したら、さらに栄養が行き届いたのか ドバッと(もうちょっと良い言葉ないのかな) 思いっきり花が咲き、またタネも出来ました さやが茶色に膨らんで・・パカっと割れて タネがこぼれてきました。さやを取ってみると タネはしっかり守られている風でした それにしても 自然のものって、色といい、形といい どうして こんなに面白いんでしょうね
2010.07.21
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さて 3連休を振り返り・・ どこへも行きませんでした 梅雨もあけたし お天気もよくて行楽日和だったのですが 我が家では 若干1名が例外で、新島と式根島のキャンプに 家から埠頭まで自転車で行き 銭湯に寄って汗を流し 自転車をバラして船に積み込み おっさんバックパッカーと 化していたようです。船代、朝食、夕食込みで金曜の夜から 月曜夕方埠頭に戻るまで2万とちょっと。これは安いのか? まあ・・シャワー、トイレはキャンプ地内にあるけど テントも自前で、自分で張って・・というのは小さい子には 少しキツいかな・・という事で、旦那が下見(?)を兼ねて 今回は単独で行った訳です。 う~ん 我が家もだんだんインドアからアウトドアに移行か? 島内観光は 自転車でギラギラお日様に照らされながら そのまま自転車でビーチに行って 寝転がっても良し 疲れたら 屋外の天然温泉で水着でドボンといっても良し ビーチが奇麗な事はお墨付きのようです・・・・ 波も良いのがくるので サーファーが好んで来る様ですし 自然と戯れるのは気持ちがリフレッシュしますものね 三宅島や八丈島などの距離に比べたら、子連れは行きやすい 次回・・・かな 長男は、インターに行く前の学校の友達と思い切り遊んだり 長女は 仲の良い友達に招待され お泊まり、プールと 遠出はしなかったけれど、家の周りに居ながら満足度が 高かったのではないかな~と。 え 私ですか? もちろん家の事やって 家の事やって 家の事やって・・・・ その合間に 最近始めた仕事やって・・・・ おいしいケーキとお茶を頂きに ほんの少し出かけた ・・・・だけです(笑)
2010.07.20
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1日のおわりに 今日もおつかれさまと ねぎらいをしてくれる 月とそら どこかの 異世界への 扉のようにも見える 扉の向こうはどんな世界? 風が空に向かって舞う 周りの空気が パステルカラーに染まる
2010.07.19
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富士山のまわりが ももいろの世界 太陽と雲のいたずら
2010.07.18
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梅雨があける 夏のそらに
2010.07.17
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頂いた藻を糸で縛り付けて 活着させました 光に当てると 光合成して 酸素をいっぱい出しています よお~く見ると、0.1ミリくらいの大きさの ミジンコが ヒャラヒャラ泳いでいます。 結構カワイイです~ 図書館で「ミジンコはすごい」という本を借りてきました ミジンコが、水質や生態系の維持に影響を与えている事が わかりやすく書かれています。 おもしろくて一気に読んでしまいました。 メダカとか入れたら、喜んで食べるかなと思いながら もう少しこのままミジンコワールドに浸ろうかと思ってます(笑)
2010.07.15
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ちょっと最近ONが忙しくなり始め、ブログが滞っているので反省昨日は体力を使い果たし(といっても日比谷に1日出かけただけ)帰ってから途中まで作っておいた夕飯を急いで作り、学童にお願いしてあった娘を引き取りに行き、お風呂と片付けを済ませ、大量の洗濯物を畳んでいたら、睡魔に襲われ、日付変わる前に休みました。フルタイムで働いている方には本当に頭下がります・・・私なんてちょっと動いただけでコレだもの、体力つけなきゃ。そうそう、早寝したら5時前に早起きできて、良いものを見れました。東のそらに 朝焼け 西のそらの雲に光が入ってピンクに早起きは三文の徳 と 昔の人はホントに凄い事を言いますね。おかげで 洗濯は7時前に終わり 弁当作りと朝食の準備が出来1日のいいスタートが切れました(笑)また頑張ろう!
2010.07.15
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道の途中ですれ違う いろんな顔した 紫陽花 梅雨には 雨のしずくが似合う花が咲き 夏には 夏の光が似合う色鮮やかな花が咲く どうして なんて 考えた事はないけれど 花たちは 自分が 一番映える季節を ちゃんと心得て 私たちの目を楽しませてくれる
2010.07.06
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水草栽培を得意とする友人から、巨大なマリモのような 藻を頂きました! う~ん、でっかい♪ 友人宅の藻をチョキチョキ切って、糸でグルグル巻きに してくれた様です。 友人曰く、糸を切って、石や流木にも一度グルグル巻き にしてあげれば、一週間もすれば「活着」するのだそう 活着:挿し木・接ぎ木・移植などした植物が、 根づいて生長しはじめることをいう 糸を外した状態です。藻が、デロリ~ン(笑) さて、どちらの石に活着させよう・・・ 金魚は飼わない様にとのお達しなのですが コレの訳についてはまた後日 ゆくゆくは、エビかメダカを飼いたいな~と 企んでおりまする
2010.07.03
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