全7件 (7件中 1-7件目)
1

山梨から帰ってきました。 渋滞を避けるため 朝4時半起き5時に出発し 東名を通って 約2時間弱で戻れました~ あと30分でも遅かったら 御殿場の手前や海老名あたりで 詰まっていたかも・・・ 反対車線は朝7時前なのに 既にのろのろ運転でした・・ して、気になるのはザリ君達とエビの「ツマゴロウ」 ザリガニの水槽には水草をたっぷり入れて行ったから 大丈夫だと・・・思ったんですが、覗いてビックリ 「ギャー!!共食いしてる・・・」 ・・恐るべし生き残り合戦 メスがやられてました、うう 可哀想だけど仕方がない・・・ 気を取り直してエビの元へ よかった・・ツマゴロウは一心不乱に苔を「ツマツマ」してました。 ・・・・・・・とその時水槽の上の方に・・・ゴミ・・???? と思ったらなんと! メダカの稚魚っっっ なぜっ・・しかも一匹 うう~ん わかりません・・メダカ3匹の時には 威嚇行為しか見えず 仲良くしている素振りなど見せなかったのに・・卵は10日~15日で かえるらしいのですが、水槽には一匹のみ 他の卵はどこを探してもない エビに食べられたか はたまた濾過装置の水流が強くて ☆と化したか? ともかく赤ちゃんメダカ一匹を 別の水槽に移しました 見えますか? 水草の近くにいます 頑張って育ててみます
2010.08.15
コメント(3)

実家へやってきました。 東名が事故渋滞で4時間・・やれやれ 先に弟家族が泊まっていたので、合流 怪獣たちは 他の怪獣たちと喜びの再会 早速お遊び開始♪ しばらくしてから、河口湖オルゴールの森美術館に行きました。 入場料はちょっとお高めですが、ランチとセットになったお得なプランもあり また、中世に迷い込んだ様な奇麗な中庭を中心に ミュージアムショップや 体験工房、自動演奏楽器 歴史のあるオルゴールの展示コレクション パイプオルガンの演奏と 一日いても飽きないです♪ バラの季節は終わりですが それでも素敵なバラが まだ迎えてくれました。 小さい子連れだったのでランチはしませんでしたがオルゴールの工房で それぞれ気に入ったオルゴールを選び、箱に絵を描いてデコレーション 満足して河口湖畔で少し遊ぶ事に 丁度風も涼しく遊ぶ子供達はカメラに逆光 帰り道 富士山がとってもキレイでした もう少し夕日を浴びたら「赤富士」になったかな・・・
2010.08.11
コメント(0)

暫く合気道の稽古がないので 体がなまらない様に気をつけよう 秋に昇級審査を、と言って頂いているけど 大丈夫かなとにかく 頑張らねば~ 夕焼けに向かって走れえ~・・とは なりません(笑)私の場合は夕焼け見ると カメラを抱えて ルーフへダッシュです
2010.08.08
コメント(3)

さて~・・可哀想な事に、メダカの仲が悪く3匹中2匹が☆になり のこりの1匹も食欲が落ちて、お亡くなりになってしまいました。 残念エアーも水草も砂利も入れてあるし、何が悪かったのでしょう 空の水槽には 巻貝が1匹・・寂しいな~ということで、当初 計画していたエビにおそるおそる挑戦してみる事に・・・・・ 投入したのは ヤマトヌマエビ 水質のPH値が変わっていたり、水温が高すぎたりすると すぐに☆になってしまうそうで ちょっとドキドキ・・ 投入後は水槽の中を確認するかの様に ぐるぐる泳ぎ回り こっちも目が回りそうでした すると 2、3日したら 「脱皮」をしました 水質が変化したのを察知して 脱皮する事がよくあるそうで 大丈夫かなあ~と見ていたら、脱皮の殻に巻貝君がダッシュ え?? と思って見ていたら なんと奇麗に殻を召し上がって 跡形もなくなってしまいました! ザリガニが自分の脱皮後 殻を食べてカルシウムを補うのは知っていたけれど、まさか 巻貝がそんなことをするとは・・・・ エビ君本人は知らん顔 水草やフィルターの苔を「ツマツマ」と忙しそうにお食事しています。 苔掃除のエキスパートだけあって、本当に水槽の水草に苔が 無くなって 超キレイです
2010.08.06
コメント(0)

確かに・・・猛暑です・・・が、良い風が吹いているお陰で エアコン付けていません。扇風機はないので(欲しい) あとはちょっと涼む工夫を・・・・・ 朝は6時少し前に起きるので、太陽が照りつける前に 家の前の掃き掃除。5分程で終わるので、蚊の襲撃に 出会う前に 娘の朝顔と カレンソウ、ワイヤープランツ そして 西洋ミモザに水やりを。 その後は 家の前に打ち水をして終了 これをやると暫くは2~3度温度が上がるのを抑えるとか♪ 日中は風が吹き込んで来るけれど 暑い・・・・ 暑くて汗をかくのは新陳代謝も上がるしいいのですが 娘はアトピーが少しあるので、汗で皮膚がピリピリして 痒くなるようです。 で、こんなモノを用意してあげました タブトラッグスのバケツの中に 冷やしておいた保冷剤を 放り込み(氷は勿体なくって 笑)冷水に足を浸けて 娘は大喜び 痒さは何処へやら バケツに足を突っ込んで 楽しそう バチャバチャと水を飛ばすので 水は少なめ 私はそれを横目に 蝉の声なぞ聴きながら 読書・・・♪ といきたかったのですが 残念ながら山の様な洗濯物と 格闘しておりました~ ふう。
2010.08.04
コメント(2)
ザリくん達は これまたエラい脱走上手であります 水槽上部にほんの少し隙間があっただけなのに・・・ 一体どうやって脱獄、じゃなかった、脱走したのでしょう~ 水は2/3位だから、どう考えてもピンポイントジャンプ? ↑ しかも後ろ向きだろうしな~ まあ、考えても判らない事は、もう考えるのよしましょ 旦那がただいまーと玄関のドアを開けたら 何やら蠢く物体が 危うくゴッキーかと思って片足をあげた瞬間 ガサゴソと音が よく見れば、重い体とハサミを引きずり 後ろに進むザリ君達 しかし何故出口を知っている? 玄関から出られると思ったか しかも 2匹も出没していたというからオドロキ とりあえず 無事身柄を確保し バック・トウ・ザ・プリズン う~ん・・徘徊する姿を思い描きたくはないですね あまり脱走しすぎて時間が経つと 乾燥ザリガニの標本が 出てきそうで・・・・ヤダ なので水槽周りを厳重に整えました(笑) これでもう 脱走はできまい ふっふっふ・・・・
2010.08.03
コメント(0)

バルタン星人どの ↑ ザリガニ好きの方にはあまりいい響きじゃないですかね 早朝より珍しい光景を拝見しました。貴殿の脱皮でございます。 背中の甲羅がググッと持ち上がっていたので パッと見は、☆になってしまわれたのかと思いましたが・・・ ユサユサと身体を揺らしてはジッとするの繰り返し・・・・・ 沢山のおみ足と長いご自慢のおヒゲの脱皮を どうやってクリアされるのか、興味津々で観察させて頂きました。 尻尾を丸めたり伸ばしたりしながら 割れた背中から 水を中に送り込んでいる様子 集中しているのを良い事に、私はじーっと顔を近づけていましたので さぞやヘンな物体が近づいていていて 驚かれた事でしょう ↑ 脱皮のストレスになるので、覗き見はしない方がベターだそうで・・ でもなるべくじっとして動かなかったです、というか動けなかった 一瞬の出来事でしたね 思い切り尾をピュッ!と丸めて体をしならせたと思ったら あの割れた背中から「分身の術」が繰り出されておりました おみそれしました~ 細い足も 長いヒゲも きれいにそのまんま 殻は腐ると困ると思って取り出してしまいましたが・・・ 某サイトできちんと調べ上げたところ・・カルシウム不足を補うため 脱皮個体を召し上がるとのこと・・うわ~スミマセン~ でも今は一番食欲旺盛でいらっしゃるので・・よかったです。 ま、我が家にいるのも何かのご縁 住み良いお家である事を祈ってます。
2010.08.02
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1